配布で耐久を支える
プラターヌのB技で特殊側の能力を整え、フウロで防御と回復を支え、サカキで攻める基本形。急所はサカキの技で補います。回復回数を毎戦消費する展開なら、難度を下げるか常時強化アイテムを追加。
手持ちが少ない時期の完走練習。ボーナスが合わないときは攻撃役を交代。
10エリアを走り切るための手持ち管理、ロールボーナス、買い物の判断。月次ミッションに合わせて準備しよう。
一致した元ロールと解放済みEXロールを数えます。3人の倍率を掛け合わせる計算ではありません。下の計算機は1エリアの獲得ptの目安です。ショップ購入や所持ptは含みません。選んだ条件はURLに残り、下のリンクで計算・2案比較の条件を一緒に共有できます。URL保存が使えないときも現在の入力から控えを作れます。[B] [D]
| 組み方 | VERY HARDの例 | 判断 |
|---|---|---|
| 3人とも片方一致 | 300 × 2.5 = 750pt | まず狙いやすい基本形。 |
| 3人とも両方一致 | 300 × 4.0 = 1200pt | 理想の一致でも勝てることが前提。 |
| 2人が両方一致・1人一致なし | 300 × 3.0 = 900pt | 相性のいい強力な補助役を1枠入れる判断もできる。 |
獲得ptが多い案と、購入後に多く残る案は別。同じ1エリアを、難度・3枠の一致・今から買う費用で比較します。勝てることは両案の前提です。購入の効果や勝率は自動判定しません。[B] [D] [E]
初期の難度・ロールは計算例です。実際の3枠へ変更してください。所持ptと費用は空欄=未確認。購入なしは0、数値は半角0〜999999で入力します。結果の先頭で、今買える案と確認待ちを分けます。費用が足りない案には不足ptを表示します。差引だけで購入できない案を選ばないようにしましょう。
JavaScriptを有効にすると、2案の獲得・購入費用・差引・残高を計算できます。
| 仮の比較例 | 獲得と追加費用 | 読み方 |
|---|---|---|
| A:HARD・両方一致2人+一致なし1人 | 200×3=600pt、追加購入0pt → 差引+600pt | 高一致のHARDと低一致のVERY HARDは、倍率と購入費用を合わせて比較。 |
| B:VERY HARD・片方一致3人 | 300×2.5=750pt、仮に追加購入150pt → 差引+600pt | この例はAと同点。150ptは説明用で、特定アイテムの現行価格ではない。 |
| 購入費用が今の所持ptを超える | 勝利後に増える予定でも、勝つ前の購入には使えない | 先の獲得ptを前借りしない。残高を入力して購入可否を別に確認。 |
追加費用はこの比較で今から買う合計です。すでに買った物は今の所持ptに反映済みなので二重に引きません。後のエリアでも効く物を買う場合、この1エリアだけで赤字でも無駄とは限りません。逆に、最終エリア専用の強化で天候・解除条件まで満たせるとは限らず、買い物の注意と敵のヒントを確認してください。
同じラッキーエリアで通常3難度を選ぶ比較ではないため、この比較欄にLUCKYはありません。ラッキーのロール計算は上の計算機で確認できます。3枠は必要なバフ・受け・攻撃を先に揃え、回復や場の残り回数、外した人を戻せなくなる条件は持ち越しの確認へ。
先のボーナスが分かったら、主力をどこまで連れていくかを書き出しましょう。入力はこの端末への保存を試み、保存できたメモを再読込時に復元します。保存拒否や別タブの変更を検出したときは画面のメモを残して自動保存を止めます。保存状態を確認し、必要なら先にコピー・ファイル保存してください。別端末で続けるときは、下の「ファイルに保存」で残し、移した端末で保存ファイルを選んでください。「メモをコピー」は読み物としての控えに使えます。
保存ファイルを選ぶと、置き換える10エリアを先に確認できます。反映するまで現在のメモは残ります。ファイル選択後に画面を書き換えた場合は、置き換える前にもう一度確認します。ゲーム内のHP・技回数・クリア状況は同期しません。
現在のメモ10行を、この内容ですべて置き換えます。ボーナス計算機の選択は変わりません。
この画面と端末に保存されたメモは異なる可能性があります。読み直しは画面の10行を置き換え、保存し直しは端末の10行を上書きします。読み直しで画面が変わるときと、保存し直すときは確認します。完全に同時の別タブ保存は防ぎきれません。
「勝てそう」だけで進む前に、選んだエリアの残量・3枠・交代後ロックを分けて確認します。HPと技回数は次へ持ち越し、外したバディーズを戻せなくなるのは「その人を外した編成で次のバトルに勝利した後」です。別エリアへ切り替えると、前のエリアの判断を流用しないよう3点を未確認へ戻します。選択はURLに残りますが、ゲーム内の残量や勝率とは同期しません。[B]
| 確認するもの | 続投するなら | 交代するなら |
|---|---|---|
| HPと技の残り回数 | 前の戦いで使ったHP・技回数は持ち越す。残り1回の回復や場の技を、毎エリア使える計画にしない。 | HP0のバディーズは参加できない。新しい3枠で、受け・必要バフ・攻撃を揃え直す。 |
| 再編成できる境界 | 前に勝ったバディーズを残せば連戦できる。 | 外した状態で次のバトルに勝った時点で再編成不可。編成画面で外した瞬間と、勝利後を分ける。 |
| 見えている敵とボーナス | 先の情報はサキミエール・ゼンブミエールで確認。見えていないエリアを固定の相手として決め打ちしない。 | EXロールは解放済みだけを数える。一致数を増やしても、敵への対策と有限技が足りるかを先に確認。 |
[B] メモには「誰を残すか」「回復・場の残り回数」「次で外す人」を書くと、編成を戻せなくなる境界を見落としにくくなります。敵とボーナスは挑戦ごとに変わります。
以下は公開解説の役割選びをもとにした当サイトの編成案です。敵やボーナスは挑戦ごとに変わるため、固定の10連戦クリア編成としては扱わず、3人目・難度・ショップの強化を調整してください。各編成の有限技は残数を確認し、回数回復の抽選を固定手順に含めないでください。
プラターヌのB技で特殊側の能力を整え、フウロで防御と回復を支え、サカキで攻める基本形。急所はサカキの技で補います。回復回数を毎戦消費する展開なら、難度を下げるか常時強化アイテムを追加。
手持ちが少ない時期の完走練習。ボーナスが合わないときは攻撃役を交代。
マジコスアカギの妨害で相手の行動を抑える考え方。敵が眠りに耐性を持つ場面では使い方を変えます。妨害役を採用した分、ゲージや必要バフが不足しないか確認。
多くの道中で使う候補。最終エリアまで無条件に眠らせ続けられるわけではない。
マジコスコトネを持っている場合の妨害中心案。グラスフィールドとパッシブの条件を確認し、長い攻撃演出や行動回数より被弾抑制を優先。火力不足なら支援1枠を攻撃役へ。
草やジョウトなど、開始時の強化条件と組み合わせるときに検討。
元ロールとEXロールを幅広く持つ3人の例。グリーンの強い回数技を毎戦使う前提にせず、道中は繰り返し使える技とショップの強化で突破します。
一致数だけで決めず、継続火力・回復・技回数が足りるかを見る。
[B] [C] [D] このページは獲得方法と判断を中心にしています。交換レートの一覧は掲載していません。スキル装備・フェザーなどの入手先は素材の入手ガイドへ。
全自動字幕を確認。買い物・妨害・最終エリアの考え方を参照しました。参加パス・週次ミッションの案内は、上記の2026年4月改定を優先してください。
公式の現行仕様を軸に、シアさんの動画とナックルさんの実戦解説を整理しました。計算機は公開されている加算ルールから作成。編成カードは編集部の応用例で、特定の10エリア通し動画の再現ではありません。
2026/3/27。4月からの月次ミッションとパス所持上限10枚を確認。
10エリア、持ち越し・再編成の制約、ロール、複数パス消費の基本を確認。
全自動字幕を確認。週次の案内は当時の仕様。
2025/11/12。継続的な強化、ボーナス計算、妨害、最終エリアを参照。週次部分は採用しない。
月次移行の記載と攻略の観点を照合。個別の敵編成・内容はゲーム内のヒントを優先。