マジコスアカギ&ダークライの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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あくテクニカルポケマスフェス編成・比較を詳説

マジコスアカギ&ダークライ

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-26 考察更新

BC2でゾーンを入力し、超覚醒5だけ即B技へ。自分のB技後ねむりまで順番で使う

引くべき?

全体ねむりと通常あくゾーンが足りないなら技1から使える。初手の外しにくさは技2、本人火力と場の抽選補充は技3、開幕ねむりは技4、ダークホール→特殊攻撃を反復する長期運用は技5。途中で止める理由がはっきりした段階型。

マジコスアカギ&ダークライは、命中80のダークホールで全体をねむらせ、通常のこわもてゾーンを基本2回置くテクニカル。自分がB技を使った後だけ全体ねむりを置き直し、ねむり相手へのP技では全体追加ダメージを出す。超覚醒5は開幕BC短縮ではなく、こわもてのねがいを使った時だけ追加でBCを1減らす。初回B技までの一手差が、0と5のいちばん分かりやすい違い。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提BASE 1姿・54パネル、命中80の全体ねむり、通常こわもてゾーン2回、T技2回、自分のB技後ねむり、技1/2/3/4/5、★6EXテクニカル、EXフィールド、超覚醒0/5を別条件として照合。

技1で核、技2で初手、技3で本人火力と抽選補充

全体ねむり、通常こわもてゾーン2回、ランダム能力低下、ねむり相手への追加ダメージは技1から。相手を止めて主砲へ場を渡すだけなら、まず技1で役割を試せる。

技2は登場時命中+1とダークホール成功時50%ゲージ+1で初手を整える節目。技3はねがい30%回数回復、ねむり・ゾーン中の通常技、能力低下分B技を伸ばす。補助だけなら技2、本人B技まで使うなら技3へ。

技4は初手、技5は繰り返しの強化

技4の『初登場時ねむり付与G』は登場時1回だけで、ダークホールの命中判定を使わず開幕に全体ねむりを置く。B技急所率上昇も本人B技用。開幕事故を減らしたい時は技4で止められる。

技5はダークホールのようなP変化技を使うたび本人へ次回特殊ブースト1を置き、通常こわもてゾーンを延長する。T技・ねがいはP変化技ではないためブーストを置かない。短期支援だけなら技5を急がない。

★6EX・EXフィールド・超覚醒5は三つの別条件

★6EXテクニカルは本人B技の条件倍率、EXフィールドは本人の初回B技直前に通常こわもてゾーンを展開して延長する別条件。味方B技では起動せず、技5パネルだけでも得られない。

超覚醒『暗闇の中で眠る世界』は、ねがい使用時BC-1、ねむり相手を攻撃する時の味方全体技威力上昇、P変化技使用時の追加ランダム低下。開幕BC-1ではなく、技5の本人特殊ブースト・場延長とも別投資。

参考:公式:初登場ポケマスフェス(2022年2月10日) ↗ / 公式:EXロール・技2/4/5パネル追加(2024年7月5日) ↗ / 公式:超覚醒追加対象(2024年12月1日) ↗ / 実装済み技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

『P変化技使用時特殊ブースト1付与9』はダークホールを使うたび、本人の次回特殊技威力ブーストを1段階上げる。次のあくのはどうなど特殊P技へ渡す。T技とこわもてのねがいはトレーナー技・場の技なので発動しない。

『こわもてゾーン時間延長3』は通常こわもてゾーンが発生するたび、その時間を延長する。本人のねがい、味方の通常ゾーン、EXフィールドで発生した通常ゾーンへ働くが、技5だけで場を新規展開はしない。

技4の初登場時全体ねむりは技5追加ではない。妨害役なら技1、初手の命中補助なら技2、本人B技と抽選補充なら技3、開幕ねむりなら技4で止められる。ダークホール→特殊攻撃を何周期も繰り返し、場切れも減らしたい手持ちで技5を選ぶ。

★6EX、EXフィールド、超覚醒5は別条件。技5だけで本人B技を条件倍率化せず、初回B技時に場も張らず、ねがい使用時のBCも追加で減らさない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

全体ねむりが通り、特殊あく主砲へ通常こわもてゾーンを渡したいなら技1から候補。ねむり無効・解除が多い相手、主砲が場まで自前で用意できる手持ち、確定の特防・抵抗低下を優先する編成では急がなくていい。

ダークホールは2ゲージ・回数無制限。ただし命中80と耐性は越えない

ダークホールは相手全体を狙うP変化技で、有限回数ではない。一方、基礎命中80なのでT技1回の命中+1だけで必中とは断定しない。ねむり無効・耐性・解除も別問題。技2の登場時命中+1や、技4の初登場時全体ねむりを取るかで初手の安定性は変わる。

ダークホール1回で基礎低下、技3の20%、超覚醒5を混ぜない

基礎パッシブはP変化技を使うたび、相手全体の7能力からランダムな1種類を1段階下げる。技3の追加低下は20%。超覚醒5なら別にもう1種類を1段階下げる。超覚醒5でも低下先は固定できず、同じ能力へ重なる場合と別能力へ散る場合を手順上は分けられない。

全体ねむりは自分のB技の後。撃つB技そのものへ先取りしない

B技はこわもてゾーン中に威力が上がるが、全体ねむりはアカギ自身がB技を使った後に発動する。そのB技の前に相手が起きていても、後付けのねむりをB技へさかのぼらせない。味方がB技を使った時は、アカギのB技後ねむりもEXフィールドも起動しない。

手持ちの候補と比べる

強みを引き出す動かし方

チャンピオンマリィの初登場BC-1で8から開始。アカギT技・マリィT技・チャンピオンカルムT技で5、次のダークホール・マリィ攻撃・カルム攻撃で2。そこでこわもてのねがいを入力すると、超覚醒0は通常入力だけで1、5は通常入力と専用効果で0。0だけ味方1入力を足してB技へ進む。

3枠の分担と動かし方

マリィが削り、アカギが眠らせ、カルムが急所とゲージを整えるあく特殊案

ねむりが通るタイプ制限なしの戦闘向け。技1の三枠と、マリィの初登場BC-1を使う保存性能上の案。超覚醒0/5の入力差を確認するための例で、実機クリア・最適編成・睡眠ループの保証ではない。

  1. 1. マリィの初登場BC-1で表示BC9→8。アカギT技(2→1)、マリィT技(1→0)、カルムT技(1→0)の3入力でBC8→5。アカギは特攻+4・急所+3・命中+1、マリィは本人T技で特攻+6。
  2. 2. アカギのダークホール、マリィのもえあがるいかり、カルムの2ゲージ攻撃でBC5→2。ダークホールは命中80に命中+1の段階で、ねむり成功を保証しない。外れてもBCは進むが、ねむり条件の追加ダメージと味方威力上昇は成立扱いにしない。
  3. 3. BC2でこわもてのねがい(残り2→1)を入力。超覚醒0は通常入力だけで2→1となり、味方1入力で0。超覚醒5は通常入力と専用のねがい使用時BC-1を合わせて2→0となるため、余分な味方入力を固定しない。
  4. 4. アカギがB技を使えば、通常こわもてゾーン中の本人B技後に相手全体をねむらせる。EXフィールドを解放していれば本人の初回B技時に通常こわもてゾーンを展開・延長する。マリィ先B技ならS技とEXサポートを先に取れるが、アカギのB技後ねむりとEXフィールドはまだ起動しない。
  5. 5. アカギB技後のねむりを確認してから、マリィの全体攻撃とアカギのあくのはどうを通す。アカギT技残り1、ねがい残り1を次周期へ残す。相手のねむり解除・耐性・起床時刻は固定せず、起きる前提ならダークホールを再入力する。

この編成で残る課題カルムのマスターパッシブは物理技向けで、マリィの特殊技威力を直接上げる目的ではない。採用理由は急所・特攻・ゲージ加速と低ゲージ入力。火力支援を最優先するならタロなどと交代し、BC表は組み直す。

評価が変わるところ

ダークホールは命中80で、ねむり耐性・無効・解除を越えない。こわもてのねがいとT技は各2回。技3のねがい回数回復は30%で残数へ確定加算しない。本人は全体耐久を整えないため、相手を止めきれない戦いでは受け役が必要。

相手とコンテンツで変わる判断

高難度:相手のねむり対策を最初に確認

ねむりが通る相手には行動予約を遅らせ、味方の準備時間を作れる。無効・解除・高い耐性がある相手では、通常ゾーンとランダム能力低下だけで1枠を使う価値を見直す。実機の相手行動列や起床時刻を固定した最少入力とはしない。

短期火力:場を置く1手を回収できるか

主力が自己完結しており、通常こわもてゾーン中に大技をまとめられるほど強い。マリィ先B技ならS技を早く解放し、アカギ先B技ならB技後全体ねむりとEXフィールドを取る。同じ初回B技で両方は起動しない。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

ダークホールとB技後の全体眠り、悪ゾーンによる支援は技1から使える。眠りが通る相手なら、本人の火力を上げなくても仕事がある。

総合Sの理由あくゾーンと全体眠りを一枠で担当し、眠った相手への追加ダメージも持つ。技2の命中とゲージ補助が使いやすさの節目で、妨害役としては高育成を急がなくてよい。眠り無効や強い耐性では中核を失い、技4の登場時眠りも標準外なので、通る敵を選んだ評価となる。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S

技4の初登場時全体ねむり・B技急所率上昇と、技5のP変化技後特殊ブースト1・通常こわもてゾーン延長3まで使う。開幕事故と長期の反復を両方詰める追加投資。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS。同Tier内での上積みとして評価します。

眠り無効・強い耐性では行動阻止も追加ダメージも使いにくい。技4の登場時眠りを基本の初動へ含めない。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒Lv5:総合S

こわもてのねがいでBC−1。眠り相手への味方の通常技を強化し、P変化技で全体の能力を1種下げる。 眠り無効には主な火力補正が働かない。追加の能力ダウンもランダムで、特定の能力を確実には下げられない。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合S。超覚醒への投資優先度Bは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。

眠り無効には主な火力補正が働かない。追加の能力ダウンもランダムで、特定の能力を確実には下げられない。 眠り無効・強い耐性では行動阻止も追加ダメージも使いにくい。技4の登場時眠りを基本の初動へ含めない。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合S(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

補助役の節目は技2、本人B技まで任せる節目は技3。開幕ねむりは技4、反復する特殊ブーストと場延長は技5。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

ダークホール、通常こわもてゾーン2回、自分のB技後全体ねむり、P変化技後ランダム低下は技1から。ねむりが通る相手へ場を渡す補助だけなら役割を試せる。

アメを使うなら

技3/5技1からアメ2個相当

この使い方まで任せるなら

技2の登場時命中+1・50%ゲージ+1・ゾーン中ゲージ加速に、技3のねがい30%回復、ねむり・ゾーン中P技、能力低下分B技、20%追加低下を加える。本人B技まで任せる節目。

根拠:技2「登場時命中率アップ1」・技2「ダークホール:技後技ゲージ増加4」・技2「こわもてゾーン時技ゲージ加速2」・技3「こわもてのねがい:技後技回数回復2」・技3「相手ねむり時威力上昇5」・技3「こわもてゾーン時威力上昇3」・技3「P変化技使用時能力ダウンG1」・技3「相手能力↓分B技威力↑」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

登場時命中率アップ1技を外すことで手順が崩れる場合に優先。命中支援を別に用意できるなら、アメを温存する選択もある。

ダークホール:技後技ゲージ増加4技を続ける時のゲージ不足を補う。相方の素早さ・ゲージ加速などで回っているなら、追加育成を急がなくてよい。

技3/5

こわもてのねがい:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

相手能力↓分B技威力↑本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

技4/5

初登場時ねむり付与G妨害を狙う役を厚くしたい場合の候補。相手の耐性・無効と確率を確認し、必ず足止めできる手順にはしない。

B技急所狙い1急所を安定させたい攻撃のために選ぶ。確率を高める効果か確定化か、どの攻撃に適用されるかを確認し、相方の支援で足りる場合はアメを温存できる。

技5/5

P変化技使用時特殊ブースト1付与9対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

こわもてゾーン時間延長3場が切れる前に次の攻撃を間に合わせたい時に優先。短期決着や相方の張り直しで足りていれば、急いで取る必要はない。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で全体ねむり、通常こわもてゾーン2回、P変化技ごとの全体ランダム能力低下、ねむり相手への全体追加ダメージがそろう。技2は登場時命中+1、ダークホール成功時50%ゲージ+1、ゾーン中ゲージ加速。技3はねがい30%回数回復、ねむり・ゾーン中の本人火力、能力低下分B技威力、P変化技後20%追加低下。技4は初登場時だけ全体ねむりとB技急所率上昇。技5はP変化技ごとの本人特殊ブースト1と通常こわもてゾーン延長3。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-10-26 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

B技後ねむり付与G /通常時

P変化技使用時能力ダウンG9 /通常時

眠り相手P技後追加ダメージ /通常時

ダークホール /通常時

こわもてのねがい /通常時

あくのはどう /通常時

永遠に続く悪夢を /通常時

ダークライのB技

ゾーンがこわもてゾーンのときは威力があがる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1で全体ねむり、通常こわもてゾーン2回、P変化技ごとの全体ランダム能力低下、ねむり相手への全体追加ダメージがそろう。技2は登場時命中+1、ダークホール成功時50%ゲージ+1、ゾーン中ゲージ加速。技3はねがい30%回数回復、ねむり・ゾーン中の本人火力、能力低下分B技威力、P変化技後20%追加低下。技4は初登場時だけ全体ねむりとB技急所率上昇。技5はP変化技ごとの本人特殊ブースト1と通常こわもてゾーン延長3。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:フィールド。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技2登場時命中率アップ1

パワー 7
技2ダークホール:技後技ゲージ増加4

パワー 8
技2こわもてゾーン時技ゲージ加速2

パワー 10
技3こわもてのねがい:技後技回数回復2

パワー 7
技3相手能力↓分B技威力↑

パワー 10
技4初登場時ねむり付与G

パワー 10
技5P変化技使用時特殊ブースト1付与9

パワー 10
技5こわもてゾーン時間延長3

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果2件

技1からパワー 7

こわもてのねがい:技後技ゲージ増加2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

ねむり無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

超覚醒:暗闇の中で眠る世界

技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。

こわもてのねがいでBC−1。眠り相手への味方の通常技を強化し、P変化技で全体の能力を1種下げる。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ダークライ

パッシブ

B技後ねむり付与G

P変化技使用時能力ダウンG9

眠り相手P技後追加ダメージ

技の効果

ダークホール P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

こわもてのねがい T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

あくのはどう P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

永遠に続く悪夢を T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

完全なる世界を望む あくのはどう B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
ポケマスフェス
タイプ
あく
弱点
フェアリー
ロール
テクニカル
EXロール
フィールド
初期レアリティ
★5
地方
シンオウ
初登場日
2022-02-10
超覚醒スキル
暗闇の中で眠る世界

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP640
攻撃224
防御171
特攻448
特防171
素早さ370

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ダークライ(通常)

ダークホール

P技

あく・変化・相手全体

基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
80

こわもてのねがい

トレーナー技

どうぐ・変化・全体の場

基準ゲージ
2
基準回数
2回
基準命中
—

あくのはどう

P技

あく・特殊・相手1体

技1/5
95
技3/5
104
技5/5
114
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

永遠に続く悪夢を

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

完全なる世界を望む あくのはどう

B技

あく・特殊・相手1体

技1/5
200
技3/5
220
技5/5
240
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

B技後ねむり付与GP変化技使用時能力ダウンG9眠り相手P技後追加ダメージ

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

1件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

編成案・未検証 ・ 3,000 pt 目標

マリィの全体火力+あくゾーン →

相手のギミックに合わせて調整

この記録の育成条件

マリィの★6EXと主要火力パネルを推奨。ビートの4ゲージT技と主力技を同時に予約しすぎない。

動かし方・条件を攻略ページで確認 →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
あくのはどう:威力+313
あくのはどう:威力+323
ダークホール:P技後素早さアップ427
技後次回抜群威力上昇1310
ダークホール:技後技ゲージ増加428
相手ねむり時威力上昇5310
こわもてのねがい:技後技ゲージ増加217
登場時命中率アップ127
こわもてゾーン時技ゲージ加速2210
こわもてのねがい:技後技回数回復237
こわもてゾーン時威力上昇3310
あくのはどう:威力+313
あくのはどう:威力+313
あくのはどう:妨害確率上昇127
あくのはどう:技後技ゲージ増加327
あくのはどう:相手ねむり時威力上昇5310
あくのはどう:威力+323
あくのはどう:急所時威力上昇2310
ねむり無効15
登場時特攻アップ2210
永遠に続く悪夢を:技後技回数回復227
命中率ダウン無効27
相手能力↓分B技威力↑310
P変化技使用時能力ダウンG1310
完全なる世界を望む あくのはどう:威力+2535
完全なる世界を望む あくのはどう:威力+2535
異常解除27
B技急所狙い1410
P変化技使用時特殊ブースト1付与9510
こわもてゾーン時HP回復127
初登場時ねむり付与G410
こわもてゾーン時間延長3510
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針