グリーン(26アニバーサリー)&カイリューの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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ひこうアタッカーマスターEXフェス編成・比較を詳説

グリーン(26アニバーサリー)&カイリュー

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-09-20 考察更新

開幕のEXゾーンから、メガ後の大技へつなぐ物理ひこう

引くべき?

物理ひこうが足りないなら、技1から有力。EXゾーン役も兼ねられる。特殊の主力が欲しい手持ちなら、別の候補を先に見たい。

グリーン26は、技1から攻撃と急所の準備、EXあおぞらゾーン、全体防御6段階ダウンを自分で用意できる。メガ前のしんそくを使い切り、本人のB技後に覇極を撃つ流れが軸。どれだけ早く撃つかだけでなく、ボルテージとブーストをどこまで乗せるかで判断が変わる。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1の自己準備・EXあおぞらゾーンを起点に考察。技3のゲージ支援、技4の覇極再使用、技5のカントーサークル(物理)は別の段階。EXフィールドを取ることと、開幕EXゾーンは別。

1組で、物理主力とEXゾーンが増える

グリーン26を迎えると、物理ひこうの主力とEXあおぞらゾーンを一度に用意できる。攻撃と急所も自分で整えられるので、主力を引いたあとに能力支援役まで探す負担が小さい。ひこうの手持ちが少ないほど、このまとまりのよさはうれしい。

ただし、物理ブーストをたくさん配る相方や、全体の回復まで本人が用意するわけではない。強い技を持っていることと、その技へ何を乗せられるかは両方見たい。受けやブースト役がそろっている手持ちなら、さらに組み方を楽しめる。

チェレンやアルコスグリーンとは、攻める側が違う

Cチェレンとアルコスグリーンは特殊が主力。すでに持っていても、物理が必要な相手で困っているならグリーン26の出番はある。反対に、特殊を求める階の穴を物理主力だけで埋めようとするのは難しい。

両方の攻撃が通るなら、EXゾーンを共有して並べる編成も考えられる。ただ、攻撃役を2組入れたぶん、回復や場の維持は残る1枠に集まる。加入後の3組を考えたときに、主力の数だけで満足しないようにしたい。

9加速を急ぐか、今撃つか

しんそくで準備し、メガ後の覇極へつなぐ流れは分かりやすい。一方、覇極の加速量はボルテージ次第。サポートのB技を挟んでから撃つのか、場が残っているうちに攻めきるのかで、気持ちいい順番が変わる。

大きな数字が出る手順だけを正解にしなくていい。待っている間にEXゾーンが切れたり、味方が倒れたりするなら、早めに使う方が合うこともある。手持ちの加速と相手の攻撃を見ながら、大技のタイミングを決める主力だ。

技4の2発目が欲しいなら、そこを節目に

技1でも、しんそくからメガ・覇極へ進む土台はそろう。技3は継続攻撃のゲージやB技火力、技4は覇極をもう1回使うための強化。長めの戦闘で2発目が必要になったなら、技4を目標にする理由がはっきりしている。

回数回復と技5のサークルは別の効果。まず欲しいのがどちらなのかを決めよう。大技を1回使って勝てる相手なら、2段階まとめて上げるより、別タイプの主力へアメを残す判断もしやすい。

参考:技・パッシブ・技レベル別BSB ↗

技5でどう変わる?

技5の「最強の先輩風」は、登場時のカントーサークル(物理)と、その時間延長。開幕EXあおぞらゾーンに物理サークルを重ね、しんそくや白翼を使う最初の段階から攻めを伸ばせる。物理の相方にも恩恵があり、カントーの人数でサークルの効果も変わる。

覇極を2回使う回数回復は技4の効果。技5だから3回撃てるようになるわけでも、初回限定の加速が2回目に戻るわけでもない。EXゾーンの回数や、味方への回復が増える強化とも違う。

技3→4は大技の手数、技4→5は行動せず用意できる場の強化、と考えると目的が分かりやすい。物理ひこうを繰り返し使い、開幕から火力を詰めたいなら技5が候補。2発目の覇極が欲しいだけなら技4、1発で足りるなら技3を止めどころにできる。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

物理ひこうの主力が不足している手持ちなら、場の担当も兼ねて迎えやすい。特殊ひこうの主力がいても、物理側の穴は残る。開幕EXゾーンは特殊の味方にも使えるが、本人への物理ブーストと回復は別に考えたい。

メガ前にしかできない準備がある

瞬光のしんそくは全体の防御6段階ダウンと初回3加速を持つが、メガシンカすると使えない。自分のB技を急ぐ前に、この1手を済ませたい。開幕EXゾーンと自己強化は技1に含まれ、技5のサークルを待たなくても主力として始動できる。

覇極の9加速には、ボルテージが要る

ギガインパクト・覇極はメガ後に使え、威力と初回の加速量がボルテージで変わる。メガになればいつ撃っても9加速、ではない。サポートB技を挟むか、早い時点の攻撃で押し切るかを決める。技4で回数を戻しても、初回限定の加速をもう一度使えるわけではない。

EXゾーンを出す役と主力を兼ねる

グリーンが主力とEXゾーンを担当するぶん、残る2枠で受けや追加攻撃を考えられる。ただし開幕から時間が進み、好きな時刻までEXゾーンを温存できない。回復や準備に手を使いすぎると、大技の前に場が切れる課題が残る。

手持ちの候補と比べる

アルコスグリーン&ピジョット

アルコスグリーンは特殊攻撃、ひこう抵抗ダウン、カントーサークル(特殊)を持つ。グリーン26は物理攻撃とEXゾーン、技5では物理サークル。大技の1発だけで上下を決めず、必要な攻撃分類と場の不足で選びたい。

メガ前のしんそくを使う理由

しんそくで防御ダウンと加速を先に用意する。メガシンカを急ぐだけではなく、変化前に済ませたい仕事を終えてから大技へつなぐ。

場は待ってくれない

登場時からEXゾーンの時間は進む。物理ブーストを溜めている間に切れるなら、場をつなぐ相方が必要になる。

技4の二発目は別の評価条件

大技の回数追加で運用は変わる。技3の一発で決める使い方と、技4以降の複数回運用を分けて投資を考える。

強みを引き出す動かし方

まずメガ前に瞬光のしんそくを使い、防御ダウンと3加速を取る。白翼で攻めながらB技の順番を調整し、本人のB技でメガへ。覇極は残るゾーン時間、ボルテージ、物理ブーストを見て使う。T技はメガ後ならB技ブーストも付くが、妨害解除やダメージ防御を急ぐ場面では温存にこだわらない。

3枠の分担と動かし方

物理と特殊を使い分ける、ひこう3組の案

技1のグリーンとチェレン、★6EXフウロを起点にした編成案。物理・特殊の両方が通る相手向け。特定階の実証クリアではない。

  1. グリーンはしんそくをメガ前に使う。チェレンはT技でS技の準備、フウロは防御と素早さを支える。
  2. チェレンのS技でひこう抵抗を下げる。グリーンのEXゾーンが残る間に、両方の主力で攻める。
  3. フウロの★6EXサポートB技を先に使うか、グリーンのメガを急ぐかを相手に合わせて決める。チェレンにもB技を渡すなら、そのぶん覇極の解放は遅くなる。
  4. グリーンのメガ後に覇極を使う。加速量を固定せず、その時点のボルテージで次のB技までの行動を組む。

この編成で残る課題フウロの技1は特防支援を持たず、チェレンの特攻も登場時の4段階から自動で6段階になるわけではない。物理ブースト供給とゾーンの長期維持も不足する。必要なら主力を1組にして、足りない支援を足す。

評価が変わるところ

白翼のひるみは確率なので、相手を止め続ける前提にはしない。こらえる後再起やT技のダメージ防御があっても、チーム全体の受け・回復は別に必要。覇極の回数、EXゾーンの時間、物理しか担えない条件も評価に含める。

相手とコンテンツで変わる判断

ひこうのパシオタワー

物理ひこうが必要な階の主力候補。特殊が必要な階ではCチェレンやアルコスグリーンを主力側に考える。強いEXゾーンを持つことだけで全階層の解決を約束しない。

速攻と継戦で変わる育成

短期なら技1のEXゾーンとしんそく・覇極を生かす。長めなら技3のゲージ回復、技4の覇極2発目、技5の物理サークルを個別に検討する。再使用回数と場の維持は別の課題。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

飛行の火力更新が目的で、アオキなどの場・ブースト支援がいる人に。

総合SSの理由EX飛行ゾーン・全体防御ダウンを自身の大技とまとめるため、攻撃役1枠の貢献が大きい。技3で相方のブースト供給を用意する条件では最上位と判断。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合SS

初回使用後の回数回復が追加される。技3から大技の回数が増える明確な節目なので、長めの戦闘で2発目が必要な人向け。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はSS。同Tier内での上積みとして評価します。

初登場時からゾーンの時間が減る。大技の回数制限と物理ブーストの供給を考える必要があり、少ない育成での扱いやすさは別に評価。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合SS

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 初回使用後の回数回復が追加される。技3から大技の回数が増える明確な節目なので、長めの戦闘で2発目が必要な人向け。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はSS。同Tier内での上積みとして評価します。

初登場時からゾーンの時間が減る。大技の回数制限と物理ブーストの供給を考える必要があり、少ない育成での扱いやすさは別に評価。

この育成条件のTier表へ →

2026-09-11照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

技1でも大技と加速は使える。継続攻撃は技3、大技をもう一度撃つなら技4。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

一度の大技で決着するなら使える

メガ前のしんそくで防御を6段階下げ、メガ後にギガインパクトを使う骨格は技1でそろう。場の時間とゲージを相方で補い、大技を撃つ時刻を整えたい。

余裕があるなら

技4/5技1からアメ3個相当

ギガインパクトを再使用したいなら

初回使用後の回数回復が追加される。技3から大技の回数が増える明確な節目なので、長めの戦闘で2発目が必要な人向け。

根拠:技4「ギガインパクト・覇極:初技後技回数回復1」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

白翼のつばめがえし:攻撃時まひ付与4妨害を狙う役を厚くしたい場合の候補。相手の耐性・無効と確率を確認し、必ず足止めできる手順にはしない。

白翼のつばめがえし:技後技ゲージ増加3技を続ける時のゲージ不足を補う。相方の素早さ・ゲージ加速などで回っているなら、追加育成を急がなくてよい。

技3/5

命中時技ゲージ増加9技を続ける時のゲージ不足を補う。相方の素早さ・ゲージ加速などで回っているなら、追加育成を急がなくてよい。

攻撃↑分B技威力上昇本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

技4/5

ギガインパクト・覇極:初技後技回数回復1回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技5/5

最強の先輩風固有スキルによって場を用意できる。場役の手数を減らしたい時の候補で、初回B技前に間に合うか、張り直し用かを区別する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で物理主力とEXゾーンを担当できる。技3はゲージ回復やB技強化、技4は覇極の初回回数回復、技5はカントーサークル(物理)と延長。2発目が目的なら節目は技4であり、技5必須とはしない。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 8件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

カントーの慈悲の翼 /通常時

マントのドラゴン使いの教え /通常時

初登場時こらえる後再起 /通常時

祭典の幕を開けよう! /通常時

白翼のつばめがえし /通常時

ギガインパクト・覇極 /通常時

瞬光のしんそく /通常時

かかって きな! /通常時

カイリューのB技

バトル終了までメガカイリューになる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1で物理主力とEXゾーンを担当できる。技3はゲージ回復やB技強化、技4は覇極の初回回数回復、技5はカントーサークル(物理)と延長。2発目が目的なら節目は技4であり、技5必須とはしない。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:フィールド。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3命中時技ゲージ増加9

パワー 10
技3攻撃↑分B技威力上昇

パワー 10
技3初B技後BC加速1

パワー 10
技4ギガインパクト・覇極:初技後技回数回復1

パワー 0
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果2件

技1からパワー 8

じめんガード

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

攻撃ダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

公開考察からの補足

参照した攻略解説・プレイヤーの着眼点

参照元と当時の確認記録を添えた補足です。投稿時の育成・相方・相手の条件に注意して読みましょう。

YouTubeの自動字幕 / 2026-08-30公開

飛行編成の実戦・タイミング

アオキ(スペシャル)・アルコスヒビキと組む実戦で、EXゾーンをつなぎ、物理ブーストを大技に残す操作を確認。全自動字幕を参照し、映像内のBSBの全経路は未確認。

元の考察を読む ↗

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 カイリュー

パッシブ

カントーの慈悲の翼

マントのドラゴン使いの教え

初登場時こらえる後再起

祭典の幕を開けよう!

技の効果

白翼のつばめがえし S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ギガインパクト・覇極 S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。 現在のタイプ:ひこう

瞬光のしんそく S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。 現在のタイプ:ひこう

かかって きな! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

愛情を力に変えた そらをとぶ B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

メガシンカ後 メガカイリュー

パッシブ

カントーの慈悲の翼

マントのドラゴン使いの教え

初登場時こらえる後再起

祭典の幕を開けよう!

技の効果

白翼のつばめがえし S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ギガインパクト・覇極 S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。 現在のタイプ:ひこう

瞬光のしんそく S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。 現在のタイプ:ひこう

かかって きな! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

愛情を力に変えた そらをとぶ B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

数字と条件で読む2026-09-07 内容確認

数値で見る、このキャラの強み

EX飛行ゾーンと全体物理大技を持つが、最も強い技を撃つまで場とブーストを残せるかで実力が変わる。

登場時の飛行ゾーン

EX:3倍

対応する飛行攻撃の場補正。登場から時間が進むため、最大火力まで温存はできない。

しんそくの初成功時

防御−6・BC−3

全体の防御を低下。メガ後は使用できないため、B技前に使う。

メガ後の主砲

基準1回

ギガインパクト・覇極。技4以上の回数追加を技3評価に含めない。

条件を変えると、どれだけ違う?

飛行ゾーンだけを変えた比較

対応する場なし1倍
通常の場1.5倍
EXの場3倍

対応タイプの攻撃にかかる場の補正。通常の場とEXの場を掛けて4.5倍にはしない。通常からEXへの変更は、この補正が2倍になる。

条件付き計算:この補正以外を固定した比較です。実測ダメージ・撃破保証ではありません。

ブーストを足すと、火力はどれだけ伸びる?

物理・特殊のP技/S技用。今ある威力上昇に、ブースト1段階分の40%を足して比較します。

追加前 → 追加後の加算枠2 → 2.8
同じ条件の攻撃に対して1.4倍

計算式:〔1+1+0.4×2〕÷〔1+1+0.4×0〕

既に発動しているBSB・パッシブの対応する威力上昇をまとめた例です。このキャラの全効果を自動計算した値ではありません。通常のB技には物理・特殊ブーストは直接乗りません。B技ブーストは1段階+10%の別効果です。

数値の前提・確認資料

上のカードは仕様値と、その条件からの計算です。育成差・敵の防御・軽減・乱数が異なる実戦のダメージは別になります。次の用途別評価は、強みと制約を踏まえた編集上の判断です。

どこで使う? 用途別の評価

技3/5・★6EX・EXロール解放・超覚醒なしで比較。個別の階層や相手を無条件でクリアできる意味ではありません。ダメチャレは得点役と支援役を読み分けてください。

パシオタワー

飛行の物理主力

用途の目安SS
採用する理由
全体防御−6とEXゾーンを自前で整え、中央と左右をまとめて削る。
評価が変わる条件
物理無効の階は主砲を使えない。長期戦ではゾーン供給と大技を使い切った後の攻撃を用意。
パシオタワーの攻略へ →

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
マスターEXフェス
タイプ
ひこう
弱点
こおり
ロール
アタッカー
EXロール
フィールド
初期レアリティ
★5
地方
カントー
初登場日
2026-08-28
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP680
攻撃414
防御148
特攻336
特防161
素早さ331

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

カイリュー(通常)

白翼のつばめがえし

S技

ひこう・物理・相手全体

技1/5
200
技3/5
220
技5/5
240
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
—
S技の解放
自分の攻撃があがっているとき
封印される条件
なし

ギガインパクト・覇極

S技

ひこう・物理・相手全体

技1/5
350
技3/5
385
技5/5
420
基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—
S技の解放
自分がメガカイリューになったとき
封印される条件
なし

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。

複数の敵でも威力減衰なし(技自体の効果)

瞬光のしんそく

S技

ひこう・物理・相手全体

技1/5
300
技3/5
330
技5/5
360
基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—
S技の解放
自分がメガカイリューになっていないとき
封印される条件
自分がメガカイリューになったとき

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。

複数の敵でも威力減衰なし(技自体の効果)

かかって きな!

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

愛情を力に変えた そらをとぶ

B技

ひこう・物理・相手1体

技1/5
160
技3/5
176
技5/5
192
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

カントーの慈悲の翼マントのドラゴン使いの教え初登場時こらえる後再起祭典の幕を開けよう!
メガカイリュー

白翼のつばめがえし

S技

ひこう・物理・相手全体

技1/5
200
技3/5
220
技5/5
240
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
—
S技の解放
自分の攻撃があがっているとき
封印される条件
なし

ギガインパクト・覇極

S技

ひこう・物理・相手全体

技1/5
350
技3/5
385
技5/5
420
基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—
S技の解放
自分がメガカイリューになったとき
封印される条件
なし

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。

複数の敵でも威力減衰なし(技自体の効果)

瞬光のしんそく

S技

ひこう・物理・相手全体

技1/5
300
技3/5
330
技5/5
360
基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—
S技の解放
自分がメガカイリューになっていないとき
封印される条件
自分がメガカイリューになったとき

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。

複数の敵でも威力減衰なし(技自体の効果)

かかって きな!

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

愛情を力に変えた そらをとぶ

B技

ひこう・物理・相手1体

技1/5
160
技3/5
176
技5/5
192
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

カントーの慈悲の翼マントのドラゴン使いの教え初登場時こらえる後再起祭典の幕を開けよう!

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
最強の先輩風50
ギガインパクト・覇極:初技後技回数回復140
愛情を力に変えた そらをとぶ:威力+3010
愛情を力に変えた そらをとぶ:威力+3010
愛情を力に変えた そらをとぶ:威力+3010
じめんガード18
白翼のつばめがえし:威力+313
白翼のつばめがえし:威力+313
白翼のつばめがえし:威力+323
白翼のつばめがえし:技後技ゲージ増加327
白翼のつばめがえし:攻撃時まひ付与428
無傷時P技B技軽減5310
命中時技ゲージ増加9310
ギガインパクト・覇極:威力+313
ギガインパクト・覇極:威力+313
ギガインパクト・覇極:威力+323
ギガインパクト・覇極:技後技ゲージ増加327
あおぞらゾーン時技ゲージ加速228
攻撃↑分B技威力上昇310
チームB技後物理ブースト2付与9310
攻撃ダウン無効15
瞬光のしんそく:威力+313
ギガインパクト・覇極:威力+313
白翼のつばめがえし:威力+323
あおぞらゾーン時HP回復128
あおぞらゾーン時威力上昇3310
初攻撃時あおぞらゾーン化310
瞬光のしんそく:威力+313
瞬光のしんそく:威力+313
瞬光のしんそく:威力+323
瞬光のしんそく:技後技ゲージ増加327
あおぞらゾーン時攻撃技軽減228
初B技後BC加速1310
ギガインパクト・覇極:威力+100310
愛情を力に変えた そらをとぶ:威力+2535
愛情を力に変えた そらをとぶ:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針