マジコスグリーン&カメックスの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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みずサポートポケマスフェス編成・比較を詳説

マジコスグリーン&カメックス

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-23 考察更新

防御を先に置き、被弾支援と最初のB技をチームの折り返しにする

引くべき?

未使用のチャンピオンロード選べるチケットがあるなら交換可否を先に確認。所持済みは技1+★6EXで初回B技を任せ、回復抽選と全ダウン無効が必要なら技3、本人の異常/ピンチ対策なら技4、雨中全体急所無効まで必要な時だけ技5。即時バフが必要な短期戦では追加投資を急がない。

マジコスグリーン&カメックスは、ディフェンダーGで全体防御を上げ、本人が攻撃を受けるたび味方の攻撃・特攻を1段階、P技を使うたび50%で特防を1段階ずつ伸ばす受け役。本人の最初のB技はメガ化、全体こらえる、★6EXならサポートのボルテージ2段階、EXスピードなら次のB技までBC3短縮をまとめられる。開幕完成型ではないので、被弾回数と初回B技の担当を決めてから採用する。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1のポケマスフェス限定・みずサポートを起点に、被弾/P技で進む支援、本人初回B技、技2/3/4/5、0パワーB技強化、★6EXサポート、EXロールスピード、超覚醒0/5を別条件で精査。保存済み現行性能の本人63パネルと比較・編成5組だけを照合し、実機クリア、完成BSB、全キャラ性能の確認日は更新しない。

引くべきか:現在の入手経路と初回B技の席から決める

2020年8月28日の初登場後、能力調整、技2/4/5、超覚醒、EXロールが追加された古いポケマスフェス。今回は開催中の単独サーチや提供割合を確認していない。チャンピオンロードの一度きりの選べるチケットが未使用なら、交換対象を確認してからジェムやアメを考える。

加入価値は、グリーンへ最初のB技を渡せるかで大きく変わる。メガ化・全体こらえる・★6EXボルテージ・EXスピードを使わず主力B技を優先するなら、遅い被弾支援だけが残る。即時完成のチャンピオングリーン、物理圧縮のアルコスダイゴ、雨特殊のマジコスクリスも比較する。

参考:公式:2020年8月28日 初登場・★6EX ↗ / 公式:2020年9月28日 能力調整 ↗ / 公式:2023年8月28日 技2・4・5パネル追加 ↗ / 公式:2024年10月31日 超覚醒追加 ↗ / 公式:2024年12月26日 EXロール追加 ↗ / 公式:チャンピオンロード選べるチケット ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技1〜3:確定防御、抽選回復、初回B技を分ける

技1はディフェンダーG2回の防御+4、頂点に立つ!2回の急所+2とゲージ加速、T技後全体素早さ+1を確定在庫として使える。P技後特防+1は50%、被弾後の攻撃/特攻+1は相手依存なので、3巡後の固定段階にしない。

技2は攻撃成功時30%全体回復と初回本人B技後BC1、技3は被弾時30%全体回復・全ダウン無効・登場時全体次回急所など。回復は必要な巡に出る保証がなく、初回B技後BC1はグリーン本人が最初のB技を使った時だけ。

技4/5:本人の生存と、雨中のチーム対策を分ける

技4の初ピンチ時約40%回復は本人だけでバトル中1回、異常無効は本人への状態異常を防ぐ。味方全体の回復や異常無効ではなく、ひるみ・こんらん・バインドをまとめて防ぐ効果でもない。

技5は被弾時50%でグリーン本人だけ次回0ゲージ、雨中は味方全体を急所無効にする。前者は抽選、後者は雨がある間だけ。雨役を3枠へ入れず、グリーンのハイドロカノンも使わないなら技5の二枚を生かしにくい。

★6EX・EXスピード・超覚醒5:B技後と被弾後を分ける

★6EXサポートは本人B技後のボルテージを2段階へ。EXロールスピードも解放して★6EXなら初回本人B技後にBC3短縮し、技2の初B技後BC1とは別に発動する。0パワーのB技威力+30×3はB技火力だけで、支援の段階や回復を増やさない。

超覚醒5は、技で攻撃を受けた時に本人を確定で次回0ゲージ、T技使用時に味方全体へ物理/特殊ブーストを各1段階。技5の被弾時50%0ゲージを確定化するだけではなく、有限T技をいつ使うかも変える。超覚醒0ではどちらも得ない。

技5でどう変わる?

被攻撃時次回ゲージ消費無4は、グリーンが技で攻撃を受けるたび50%で本人を次回0ゲージにする。味方主力の次の技は無料にならず、全体技を1回受けても複数回抽選とは数えない。超覚醒5の確定0ゲージは別効果。

雨時急所無効Gは、雨のあいだ味方全体への急所を防ぐ。グリーン自身は雨を張らず、雨が切れれば無効も終わる。初回だけではないが、天気を上書きされた後まで残る永続効果でもない。

雨編成で急所対策と本人0ゲージを1枠にまとめたいなら技5。抽選回復と全ダウン無効なら技3、本人の異常対策/初ピンチ回復なら技4で止める。二枚の技5パネルを同じ70エネルギーへ取る経路はゲーム内ボードで確認する。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

引くべきか:開催中の単独サーチは今回確認していない。未使用ならチャンピオンロードの一度きりの★5選べるチケットで交換できるかを先に確認し、ジェムやアメはその後でよい。所持済みは技1+★6EXで防御・急所・ゲージ加速・初回こらえるを試し、技2は初回B技後BC1と攻撃時30%全体回復、技3は被弾時30%全体回復や全ダウン無効、技4は本人の初ピンチ約40%回復と異常無効、技5は被弾時50%の本人0ゲージと雨中全体急所無効が必要な時だけ。即時に攻撃能力を完成したい短期戦では新しい支援を優先する。

防御は確定、特防と両攻撃は行動・被弾で進む

ディフェンダーGは2回で味方全体の防御+4。特防は本人P技後50%で+1、攻撃・特攻は本人が技で攻撃を受けた時に攻撃か特攻または両方が+1。相手の全体技でも1回の被弾として扱い、短期戦やグリーンを狙わない単体技では完成が遅い。確定の防御と抽選/相手依存の支援を同じ段階表へ足さない。

最初の本人B技に、四つの価値が重なる

本人B技でメガカメックスになり、初回だけ味方全体へこらえる。★6EXサポートならボルテージを2段階、EXロールスピードも解放していれば初回本人B技後にBC3短縮。技2の初B技後BC1を取ればさらに1短縮する。メガ化・こらえる・ボルテージ・BCを、技1や味方B技でも得る効果にまとめない。

2ゲージ支援と4ゲージ攻撃を、同じ巡で奪い合わせない

みずのはどうは2ゲージ、ハイドロカノンは4ゲージ。頂点に立つ!は味方の場をゲージ加速にするが、加速はゲージを即時補充せず、4ゲージ主力とハイドロカノンを同じ巡に固定できる保証もない。受け役の通常入力はみずのはどうを基本にし、技5の0ゲージが出た時だけ本人の重い技へ回す。

技2〜5は、回復・無効・雨条件を一段ずつ買う

技2は攻撃成功時30%全体回復と初回本人B技後BC1、技3は被攻撃時30%全体回復や全ダウン無効、技4は本人の初ピンチ約40%回復と異常無効。技5は被弾時50%で本人だけ次回0ゲージ、雨中だけ味方全体急所無効。回復は抽選、ピンチ回復は本人だけ、急所無効は雨が切れれば終わる。

手持ちの候補と比べる

グリーン (チャンピオン)&サンダー

チャンピオングリーンは1回のT技で急所+3、消費ゲージに応じ最大特攻+6、特殊ブースト+2を配り、攻撃成功ごとに両防御も上げる。特殊速攻と回復はチャンピオン。マジコスグリーンは物理・特殊を選ばず、確定防御と被弾支援、初回こらえるで長く受ける。

アルコスダイゴ&メタグロス

アルコスダイゴは攻撃+6・最大急所+3、両防御、物理ブースト、回復、鋼抵抗操作を初動から圧縮する。物理主力をすぐ動かすならダイゴ。マジコスグリーンはタイプを問わず、被弾を両攻撃支援へ変え、本人B技の全体こらえるまで使う時の低速な選択。

マジコスクリス&スイクン

マジコスクリスは雨2回、全体回復2回、特攻+2・急所+1を各2回、雨中の特殊ブースト、初P変化技時の全体特防+4を持つ。雨特殊を即動かすならクリス。マジコスグリーンは雨を自分で張らない代わりに、防御・物理支援・初回こらえるを担う。

防御は能動的、特防は行動に連動

防御はディフェンダーGで上げ、特防はP技後のパッシブで積む。両防御を最初から最大にするキャラとは準備の時間が違う。

被弾強化を完成の前提にしない

被攻撃時の攻撃・特攻支援は確率で、上がる能力にも幅がある。主力の火力準備がこれだけに依存しない組み方が扱いやすい。

初回B技に耐久の価値がある

メガシンカと味方全員へのこらえるが、攻撃を耐えて次の大技へつなぐ助けになる。★6EXの初回ボルテージ支援も合わせて担当を決める。

強みを引き出す動かし方

ディフェンダーGを2回使って確定防御+4、頂点に立つ!でゲージ加速・急所+1を置く。本人が受けた回数とP技後の特防抽選を表示で数え、確定バフへ混ぜない。最初のB技をグリーンへ渡してメガ化・全体こらえる・★6EX・EXスピードをまとめ、その後は主力へゲージを残してみずのはどう。ハイドロカノンは命中+10か0ゲージを確認した巡だけ候補にする。

3枠の分担と動かし方

マジコスグリーン+アオギリ+マジコスリーフ:初期雨の3巡を初回B技へつなぐ

出場制限なしのみず弱点中期戦向け性能案。グリーン技1・★6EX、アオギリ技1、リーフ技1を基準にし、グリーンのEXスピード・超覚醒は使わない。実機クリア、雨残時間、最適BSB、最少入力を保証しない。

  1. 開始時:アオギリの初登場時雨と雨時間延長を使う。グリーンは攻撃対象の1番、リーフは最初のB技を使わない。雨が初回B技まで残るとは固定しない。
  2. 1巡目:グリーンはディフェンダーGで全体防御+2。雨中のアオギリは始まりに還す!で自分の特攻+2・命中+2・急所+3・回復付帯、防御/特防-2。リーフははっぱカッター。低下と猛毒は成功対象・50%抽選を確認する。
  3. 2巡目:グリーンは頂点に立つ!でゲージ加速と全体急所+1。アオギリはスペシャルアップで特攻+4、リーフははっぱカッター。グリーン技1BSBのT技後全体素早さ+1を取る場合だけ素早さ+1。
  4. 3巡目:グリーンは2回目のディフェンダーGで全体防御+4。アオギリは2回目のスペシャルアップで特攻+6、リーフははっぱカッター。グリーン被弾時の攻撃/特攻上昇とP技後50%特防は発動分だけ別に数える。
  5. 通常の9カウントなら最初のB技をグリーンへ。メガ化・全体こらえる・★6EXサポートのボルテージ2段階を発動する。EXスピード解放済みならB技後BC3、技2の初B技後BC1も取った時だけ合計4短縮。以後はアオギリへ4ゲージを優先し、グリーンは2ゲージのみずのはどう、リーフは回復/弱体を選ぶ。

この編成で残る課題リーフへ最初のB技を渡さないのでメガ後の毒ダメージ増加と初B技後BC2を使わず、グリーンは雨を再展開できない。雨切れ後はアオギリの雨時強化と技5グリーンの全体急所無効も止まる。はっぱカッターは命中95、猛毒50%、防御/特防低下先も固定できず、3巡の確定値へ数えない。

評価が変わるところ

特防上昇はP技後50%、技2/3の全体回復は各30%、攻撃・特攻支援は本人の被弾条件。急所+3や両攻撃+6を基本技だけで即時配らない。雨は本人が張らず、技5急所無効は雨中だけ。技4異常無効、技5の本人0ゲージ、★6EXサポート、EXスピード、超覚醒5を技1へまとめない。0パワーB技威力+30×3はB技強化で、新しい支援効果ではない。

相手とコンテンツで変わる判断

中長期の高難度

グリーンが何度も攻撃を受けるほど両攻撃支援が積み上がり、P技回数ぶん特防抽選も増える。敵の急所、異常、能力低下へ技3〜5のどこまで必要かを先に決め、抽選回復を敵B技耐久の確定値にしない。

短期戦・ダメージランキング

被弾待ちの能力支援、3回のT技、本人B技が重い。即時に特攻+6・急所+3・特殊ブーストを配るチャンピオングリーン等を優先し、耐久とこらえるが得点継続に直結するルールだけ再検討する。

雨・みず特殊編成

雨を味方が張れば技2のゲージ加速、技3の本人回復/威力、技5の全体急所無効を使える。ただしグリーン自身は雨を更新せず、主力4ゲージと本人ハイドロカノンも競合する。雨役・主力・受けの3枠を先に固定する。

タワー・ジム・ラリー

タワーのタイプ選出/育成、ジムの巡枠/初期V/チケット/応援/相手開始時パッシブ、ラリーのロール倍率と回復在庫を別確認。グリーンの初回B技を使う性能案を、特定階・R・条件のクリア実証にしない。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

防御支援とこらえるを重ね、敵の攻撃を受けながら味方を強化する。自己完結した主砲を守る用途に合い、初動から攻撃・特攻を最大へ上げたい編成では、被弾支援の完成待ちが課題になる。

総合Sの理由防御・特防・急所・ゲージとこらえるで、自己強化済みの主砲を守る仕事を評価。攻撃能力の完成や確率回復に時間がかかり、場・抵抗低下も兼ねる最新の上位支援ほど初動は軽くない。総合Sの耐久枠として使い分ける。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S

被弾時の全体回復も取り、何度も受ける役として使う場合。雨中の全体急所無効は技5、被弾後の確定無消費は超覚醒のため、技3とは分ける。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS。同Tier内での上積みとして評価します。

最大まで強化するには行動が必要。回復や技1での強化量、BSB・超覚醒後の便利さを同じ条件として扱わない。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒Lv5:総合S

被攻撃時に自身へ次回ゲージ消費0。T技のたびに味方全員へ物理・特殊ブースト各1段階。 防御支援や初B技後の全体こらえるは元からある。支援のためだけに共通アメを急いで使う必要は薄い。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合S。超覚醒への投資優先度Cは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。

防御支援や初B技後の全体こらえるは元からある。支援のためだけに共通アメを急いで使う必要は薄い。 最大まで強化するには行動が必要。回復や技1での強化量、BSB・超覚醒後の便利さを同じ条件として扱わない。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合S(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

追加育成の節目は技2。攻撃時の全体回復と初B技後加速が増え、少ないアメで受けと回転を改善できる。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

防御・特防・急所・ゲージと初B技後のこらえるで、味方を守る役は技1から使える。最大強化に必要な行動を確保する方が先。

アメを使うなら

技2/5技1からアメ1個相当

この使い方まで任せるなら

攻撃時の全体回復と初B技後加速が増え、少ないアメで受けと回転を改善できる。回復は確率なので、確定の回復技の代わりとはしない。

根拠:技2「初B技後BC加速1」・技2「攻撃時HP回復G2」

余裕があるなら

技3/5技1からアメ2個相当

さらに伸ばしたい場合

被弾時の全体回復も取り、何度も受ける役として使う場合。雨中の全体急所無効は技5、被弾後の確定無消費は超覚醒のため、技3とは分ける。

根拠:技3「被攻撃時HP回復G2」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

攻撃時HP回復G2回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。

初B技後BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

技3/5

被攻撃時HP回復G2回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。

ハイドロカノン:技後BC加速2B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

技4/5

初ピンチ時HP回復4回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。

異常無効敵の状態異常・妨害や能力低下への対策用。相手が使わないギミックなら、その対策だけを目的にアメを使わなくてよい。

技5/5

雨時急所無効G受け役の急所事故を抑え、ポテンシャルを別の効果へ回す候補。すでにポテンシャルで確保できていれば、アメを使う理由は薄くなる。

被攻撃時次回ゲージ消費無4技を続ける時のゲージ不足を補う。相方の素早さ・ゲージ加速などで回っているなら、追加育成を急がなくてよい。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で防御+4、急所+2/ゲージ加速2回、T技後全体素早さ+1、みずのはどう40%ゲージ、本人の初回異常/妨害解除、初回本人B技後こらえる。技2はT技40%回数回復、雨時ゲージ加速、ハイドロカノン50%ゲージ、初B技後BC1、攻撃時30%全体回復、登場時全体攻撃/特攻+1。技3は登場時全体次回急所、本人こらえる、T技後本人ゲージ+1、雨時本人威力/回復、ハイドロカノン30%BC1、登場時本人特防+2、全ダウン無効、被弾時30%全体回復。技4は本人の初ピンチ約40%回復と異常無効。技5は被弾時50%本人0ゲージ、雨中全体急所無効。★6EXサポート、EXスピード、0パワーB強化、超覚醒5の被弾時確定本人0ゲージ/T技時両ブーストGは別投資。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 6件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

P技後特防アップG4 /通常時

被攻撃時攻撃特攻↑G9 /通常時

初B技後こらえるG /通常時

みずのはどう /通常時

ディフェンダーG /通常時

頂点に立つ! /通常時

カメックスのB技

バトル終了までメガカメックスになる 自分の防御があがっているほど威力があがる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1で防御+4、急所+2/ゲージ加速2回、T技後全体素早さ+1、みずのはどう40%ゲージ、本人の初回異常/妨害解除、初回本人B技後こらえる。技2はT技40%回数回復、雨時ゲージ加速、ハイドロカノン50%ゲージ、初B技後BC1、攻撃時30%全体回復、登場時全体攻撃/特攻+1。技3は登場時全体次回急所、本人こらえる、T技後本人ゲージ+1、雨時本人威力/回復、ハイドロカノン30%BC1、登場時本人特防+2、全ダウン無効、被弾時30%全体回復。技4は本人の初ピンチ約40%回復と異常無効。技5は被弾時50%本人0ゲージ、雨中全体急所無効。★6EXサポート、EXスピード、0パワーB強化、超覚醒5の被弾時確定本人0ゲージ/T技時両ブーストGは別投資。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:スピード。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技2攻撃時HP回復G2

パワー 8
技2初B技後BC加速1

パワー 10
技3被攻撃時HP回復G2

パワー 8
技5雨時急所無効G

パワー 9
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果5件

技1からパワー 6

みずのはどう:技後技ゲージ増加3

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

異常解除

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

ディフェンダーG:技後技回数回復3

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

妨害状態解除

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 6

頂点に立つ!:技後素早さアップG1

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

超覚醒:はじまりの青い旅路

技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。

被攻撃時に自身へ次回ゲージ消費0。T技のたびに味方全員へ物理・特殊ブースト各1段階。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 カメックス

パッシブ

P技後特防アップG4

被攻撃時攻撃特攻↑G9

初B技後こらえるG

技の効果

みずのはどう P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ディフェンダーG T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

頂点に立つ! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ハイドロカノン P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

頂点を飛びこえる ハイドロカノン B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

メガシンカ後 メガカメックス

パッシブ

P技後特防アップG4

被攻撃時攻撃特攻↑G9

初B技後こらえるG

技の効果

みずのはどう P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ディフェンダーG T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

頂点に立つ! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ハイドロカノン P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

頂点を飛びこえる ハイドロカノン B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
ポケマスフェス
タイプ
みず
弱点
でんき
ロール
サポート
EXロール
スピード
初期レアリティ
★5
地方
カントー
初登場日
2020-08-28
超覚醒スキル
はじまりの青い旅路

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP684
攻撃166
防御298
特攻190
特防298
素早さ166

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

カメックス(通常)

みずのはどう

P技

みず・特殊・相手1体

技1/5
47
技3/5
51
技5/5
56
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

ディフェンダーG

トレーナー技

どうぐ・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

頂点に立つ!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方の場

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

ハイドロカノン

P技

みず・特殊・相手1体

技1/5
178
技3/5
195
技5/5
213
基準ゲージ
4
基準回数
MP制限なし
基準命中
90

頂点を飛びこえる ハイドロカノン

B技

みず・特殊・相手1体

技1/5
160
技3/5
176
技5/5
192
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

P技後特防アップG4被攻撃時攻撃特攻↑G9初B技後こらえるG
メガカメックス

みずのはどう

P技

みず・特殊・相手1体

技1/5
47
技3/5
51
技5/5
56
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

ディフェンダーG

トレーナー技

どうぐ・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

頂点に立つ!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方の場

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

ハイドロカノン

P技

みず・特殊・相手1体

技1/5
178
技3/5
195
技5/5
213
基準ゲージ
4
基準回数
MP制限なし
基準命中
90

頂点を飛びこえる ハイドロカノン

B技

みず・特殊・相手1体

技1/5
160
技3/5
176
技5/5
192
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

P技後特防アップG4被攻撃時攻撃特攻↑G9初B技後こらえるG

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

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パシオタワーの採用例・BSB

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BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
みずのはどう:威力+513
みずのはどう:威力+513
みずのはどう:技後技ゲージ増加316
みずのはどう:威力+523
みずのはどう:威力+513
みずのはどう:威力+523
初登場時次回急所G315
無傷登場時こらえる310
異常解除15
頂点に立つ!:技後技回数回復327
雨時技ゲージ加速228
頂点に立つ!:技後技ゲージ増加937
雨時威力上昇338
ハイドロカノン:威力+314
ハイドロカノン:威力+314
ハイドロカノン:命中率+1017
ハイドロカノン:威力+324
ハイドロカノン:威力+314
ハイドロカノン:威力+324
雨時HP回復138
ハイドロカノン:技後技ゲージ増加426
ハイドロカノン:技後BC加速2315
ディフェンダーG:技後技回数回復317
妨害状態解除15
特防アップ分威力↑27
登場時特防アップ2310
全ダウン無効310
頂点を飛びこえる ハイドロカノン:威力+2535
頂点を飛びこえる ハイドロカノン:威力+2535
みずのはどう:技後技ゲージ増加336
初B技後BC加速1210
攻撃時HP回復G228
被攻撃時HP回復G238
頂点に立つ!:技後素早さアップG116
登場時攻撃アップG127
初ピンチ時HP回復4410
被攻撃時次回ゲージ消費無4510
登場時特攻アップG127
異常無効410
雨時急所無効G59
頂点を飛びこえる ハイドロカノン:威力+3010
頂点を飛びこえる ハイドロカノン:威力+3010
頂点を飛びこえる ハイドロカノン:威力+3010
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針