シュウメイ&ブロロロームの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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どくサポートポケマスフェス編成・比較を詳説

シュウメイ&ブロロローム

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-25 考察更新

場・もうどく・両攻撃・両防御を1枠へ圧縮し、相手の状態を見て受け方を変えるどくサポート

引くべき?

もうどく・抵抗低下・両攻撃・両防御・回復を1枠へ圧縮したいなら技1から候補。技3で急所と場更新まで任せる価値が高い。技5は長期デバフか、場中に複数回B技を撃つ編成向けで、短期支援だけなら止めやすい。

シュウメイ&ブロロロームは、登場時に相手側へどくダメージの場を置き、その場がある間だけS技を使える。S技は2回で、全体もうどく、最初の成功時だけどく抵抗-1、味方全体の防御・特防+2を同時に行う。T技は1回で両攻撃+4・素早さ+2・本人BC-1。どくダメージの場、相手のどく状態、もうどくゾーンは別条件なので、何が切れるとどの効果が止まるかを分けて使う。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1で初登場時のどくダメージの場、S技2回の全体もうどく・初回成功時どく抵抗-1・全体防御特防+2、T技1回の全体攻撃特攻+4・素早さ+2・本人BC-1、キズぐすり2回、場中の全体P技威力上昇が成立。被ダメージ軽減は場ではなく、攻撃してきた相手のどく・もうどく、または効果抜群被弾が条件。技2の回復・場加速、技3の場延長・本人B技後再展開・P技後急所+1、技4のT技後両ブースト、技5のどく相手両攻撃低下・場中B技強化を分ける。★6EXサポート、EXスピード、超覚醒0/5は別投資。

引くべきか:場ともうどくを両方使うか

技1でも、登場時のどくダメージの場、S技の全体もうどく・初回抵抗-1・両防御、T技の両攻撃とBC、キズぐすりがそろう。初動を1枠で圧縮したい編成ほど引く理由が強い。

どくダメージの場は行動ごとの定数ダメージとP技強化、もうどくゾーンはどく技強化、どく・もうどくは軽減やデバフの条件。3つを同じ効果として数えない。

3枠の動かし方:BC・残数・急所を同時に見る

T技は入力と技内効果でBCを合計2進めるが、初期1回。技3のP技後急所+1はS技・ずつきの使用後に動き、T技やキズぐすりでは動かない。

S技は2回。最初の成功でだけ抵抗-1、2回とも両防御+2。技3で本人B技後に場を更新してもS技残数は回復しないため、残り1回をどこで使うか決める。

技1・2・3・4・5と育成外条件を分ける

技2は有限技の確率回復とゲージ・回復補強、技3は急所・場更新、技4は1回のT技へ両ブースト各2を追加、技5は反復デバフと場中B技強化。確率回復を初期回数へ足さない。

★6EXサポートは初回本人B技後ボルテージ2段階、EXスピードは初回本人B技後BC-3。超覚醒5は開幕BC-2と場中の全体急所・異常妨害対策で、技5パネルとは別投資。

公式初出・性能紹介・復刻を現在開催と混同しない

公式初出告知で2025年1月17日15:00登場、2月2日14:59終了、フェス限定、★6EX・EXロール・超覚醒ありを確認。公式Xは登場時のどくダメージの場と全体P技威力上昇を案内している。

2026年9月20日〜10月3日のマスターEXフェスと、10月3日〜10月10日のジムバトル記念ステップアップで再登場。どちらも終了済みで、2026年10月25日時点の開催中ピックアップとは扱わない。

参考:公式:2025年シュウメイ ポケマスフェス ↗ / 公式X:シュウメイ&ブロロローム性能紹介 ↗ / 公式:2026年カイ マスターEXフェス ↗ / 公式:2026年ジムバトル記念ステップアップ ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

「どく相手攻撃時攻撃特攻↓9」は、どく・もうどく相手への攻撃成功ごとに対象の攻撃・特攻を各1下げる。初回限定ではなく、単体ずつきは1体、全体S技は成功した各対象へ繰り返す。

「相手どくダメージの場時B技↑G2」は、相手側のどくダメージの場が続く間だけ味方全体B技を強化する。どく・もうどく状態だけ、またはもうどくゾーンだけでは発動条件を満たさない。

技3で場延長・本人B技後再展開・全体急所を取れる。技4の両ブースト各2は1回限りのT技成功時だけ。通常支援と受けが目的なら技3、初手の混成火力までなら技4で止めやすい。

★6EXサポート、EXスピード、技5、超覚醒5は別条件。反復デバフか場中の複数B技を使わない手持ちなら、技5だけを目的にアメを2段追加する優先度は下がる。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

もうどく・どく抵抗低下・両攻撃・両防御・回復を1枠へまとめたいなら技1から有力。技3で急所と場の更新まで担当でき、物理/特殊が混ざるどく編成ほど便利。主力が自己完結し、相手がどく無効で、場によるP技強化や効果抜群軽減も要らないなら見送りやすい。

登場時の場で、有限2回のS技を解放する

初登場時に相手全体をどくダメージの場にし、S技を解放する。S技は全体攻撃・2ゲージ・初期2回。全体もうどく、最初の攻撃成功時だけどく抵抗-1、味方全体の防御・特防+2をまとめるが、場が消えると残数があっても封印される。

T技は1回、両攻撃+4とBC1を先に取る

我がポイズンの神髄は1回限り。入力そのもののBC1に加え、技内で本人BCを1減らし、全体の攻撃・特攻+4と素早さ+2を配る。急所は上げないため、技1では味方補助が必要。技3なら本人のP技を3回使って全体急所+3にする。

場はP技強化、受けは相手のどく状態を見る

どくダメージの場の間は味方全体のP技威力が上がる。一方、被ダメージ軽減は場の有無ではなく、攻撃してきた相手がどく・もうどくか、受けた技・B技が効果抜群かで判定する。『場が切れたら受けも全部切れる』とは扱わない。

キズぐすり2回と30%ひるみは確定札に数えない

キズぐすりは味方1組を約40%回復する初期2回の有限技。ずつきは2ゲージ・30%ひるみで、技3の妨害確率上昇を取っても確定ではない。回数回復やひるみを再現チャートの確定値へ足さず、外れてもBCが進む手順を基準にする。

手持ちの候補と比べる

オモダカ&キラフロル

オモダカ&キラフロルは物理主力、もうどくゾーン、全体攻撃を担当。シュウメイは受けと両攻撃・両防御支援、どくダメージの場を担当する。火力役と支援役で競合せず、同時採用しやすい。

オリーヴ&ダストダス

オリーヴ&ダストダスはベノムトラップでどく相手の攻撃・特攻・素早さを大きく下げ、BD技でどく抵抗を下げる。シュウメイは初手の場と全体支援・回復が強み。即時デバフならオリーヴ、受けと支援ならシュウメイ。

強みを引き出す動かし方

登場時点でどくダメージの場と、オモダカのもうどくゾーンが別々に始まる。初手T技でBCを2進め、次のS技で全体もうどく・初回抵抗-1・両防御+2。技3ならS技やずつきの使用後に全体急所+1を積み、本人B技後に場を更新する。2回目のS技は抵抗をさらに下げず、もうどくの再付与と両防御+2が主目的。キズぐすりは敵の大技後まで残数を分けて使う。

3枠の分担と動かし方

オモダカが全体物理、オリーヴが能力低下、シュウメイが受ける案

技3・★6EXサポート・EXロール未解放・超覚醒0を基準にした、どくが通る3体戦向けの性能提案。実機クリア・最少手数ではない。技1/4/5・EXスピード・超覚醒5は分岐として示す。

  1. BC9。シュウメイT技の入力で9→8、技内BC-1で8→7。オモダカのキラースピンで7→6・全体どく、オリーヴT技の入力で6→5、技内BC-1で5→4。両T技は残り0回。登場時のどくダメージの場ともうどくゾーンは別に残る。
  2. BC4。シュウメイS技で4→3、全体もうどく・両防御+2・最初の成功時だけどく抵抗-1、S技残り1回、技3なら全体急所+1。オモダカS技で3→2・全体防御-3・ゾーン更新、残り1回。オリーヴのベノムトラップで2→1、もうどく相手の攻撃・特攻・素早さを各-3。
  3. BC1。シュウメイのずつきで1→0、技3なら全体急所+2。30%ひるみは成功前提にしない。初回B技をシュウメイへ渡すと★6EXサポートでボルテージ2段階。技3のB技後どくダメージの場化はB技の後に起き、そのB技へ場を先取りしない。
  4. シュウメイB技後、EXスピード未解放なら次周期BC9、解放済みなら初回B技後効果でBCを3減らして6から始める。技3なら更新した場でS技残り1回を再び使え、両防御を合計+4へ進めるが、どく抵抗低下は2回目には発生しない。
  5. 技5では、もうどく相手へのずつき・S技成功ごとに対象の攻撃・特攻を各-1。場がある間だけ味方全体B技を強化する。超覚醒5なら開幕BC-2と場中の全体急所無効・状態異常/妨害無効も加わるが、この超覚醒0チャートへ混ぜない。

この編成で残る課題オモダカとオリーヴは物理寄りで、シュウメイT技の特攻+4を生かし切らない。特殊どく主力なら3枠目を替える。技1では急所支援なし、技3でもP技3回が必要。場、相手のどく状態、もうどくゾーン、能力低下耐性は別判定で、どれか1つが無効でも他まで消えたとは扱わない。

評価が変わるところ

S技は初期2回で、どくダメージの場が消えると残数があっても封印。どく抵抗-1は最初のS技攻撃成功時だけで、2回目は両防御+2ともうどくが中心。T技は初期1回、キズぐすりは2回。技5のB技強化は場中だけ、被ダメージ軽減は相手のどく・もうどくか効果抜群被弾が条件。技2のT技・キズぐすり30%回数回復、ずつきのひるみは確定残数へ足さない。

相手とコンテンツで変わる判断

高難度:もうどく相手からの被ダメージを抑える

S技で全体をもうどくにし、基礎パッシブの軽減条件を満たす。軽減は場ではなく攻撃者のどく状態を見る。技5なら攻撃成功ごとに攻撃・特攻も各-1。

B技火力戦:場を切らさずB技担当へ渡す

技5の全体B技強化はどくダメージの場中だけ。技3の場延長やB技後の場再展開を使い、味方のB技が当たる瞬間に場を残す。

混成どく編成:両攻撃と両ブーストを分けて使う

T技は物理・特殊どちらにも攻撃+4。技4はT技成功時に全員へ物理・特殊ブーストを各2段階配る。各ブーストは対応する次の攻撃へ使うため、両刀主力でも一括消費とは扱わない。

効果抜群を受ける戦闘:どく無効でも残る役割を見る

相手がどく無効でも、効果抜群の技・B技を受けるときの軽減、両攻撃・両防御、回復は残る。どく抵抗低下・もうどく・技5デバフが止まる分まで含めて採用を判断する。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

毒ダメージの場からS技を使い、もうどく・どく抵抗低下・両防御支援へつなぐ。通常オモダカなど攻撃を自力で完成できる主砲とは組みやすいが、技1で急所支援まで完結するわけではない。

総合Sの理由毒ダメージの場からS技を解放し、毒抵抗低下と両防御支援をまとめる。技3の急所支援・場の維持で毒編成の不足を補いやすい。毒ダメージの場はもうどくゾーンとは別で、毒無効の相手では軽減の条件も失うため、毒が通る高難度で特に評価する。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S

初期1回のT技成功時に、味方全体へ次回物理・特殊技威力ブーストを各2段階追加する。物理/特殊が混ざる初動を太くしたい場合。技5のどく相手両攻撃低下・場中B技強化、超覚醒5の開幕BC-2・場中無効群は別投資。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS。同Tier内での上積みとして評価します。

毒ダメージの場はもうどくゾーンとは別。急所支援を補い、毒が効かない敵や場が切れた後は残る耐久性能で判断する。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒Lv5:総合S

登場時にBC−2。毒ダメージの場がある間、味方全員の急所・状態異常・妨害を防ぐ。 毒ダメージの場が消えると追加の防御効果も消える。相手の状態異常としての毒とは条件が別。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合S。超覚醒への投資優先度Aは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。

毒ダメージの場が消えると追加の防御効果も消える。相手の状態異常としての毒とは条件が別。 毒ダメージの場はもうどくゾーンとは別。急所支援を補い、毒が効かない敵や場が切れた後は残る耐久性能で判断する。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合S(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

技1で場・全体もうどく・両攻撃・両防御・回復まで成立。技3が急所支援と場の延長・本人B技後再展開をまとめる本命。技4は1回限りのT技へ両ブースト各2、技5は反復デバフと場中B技強化を使う編成だけ狙う。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

初登場時のどくダメージの場からS技2回を解放し、全体もうどく・初回どく抵抗-1・両防御+2、T技1回の両攻撃+4・素早さ+2・BC-1、キズぐすり2回まで担当。急所は上げないので自前完成主力と組む。

余裕があるなら

技4/5技1からアメ3個相当

さらに伸ばしたい場合

初期1回のT技成功時に、味方全体へ次回物理・特殊技威力ブーストを各2段階追加する。物理/特殊が混ざる初動を太くしたい場合。技5のどく相手両攻撃低下・場中B技強化、超覚醒5の開幕BC-2・場中無効群は別投資。

根拠:技4「我がポイズンの神髄:技後物理ブースト2付与G9」・技4「我がポイズンの神髄:技後特殊ブースト2付与G9」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

我がポイズンの神髄:技後場に技ゲージ加速9場を用意する手数や相方の負担を減らせる。初回B技の後に発動する効果は、最初のB技の火力には間に合わない。

キズぐすり:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技3/5

P技後急所率アップG9急所率を整える手数や相方の負担を減らす。上昇量・発動回数を見て、主力の自己強化と合わせて必要分を満たす。

B技後どくダメージの場化攻撃の合間にダメージを与える場を追加する。場のダメージが通る相手かを確認し、本人の攻撃だけで倒し切れる短期戦では優先度を下げられる。

技4/5

我がポイズンの神髄:技後物理ブースト2付与G9本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。

技5/5

どく相手攻撃時攻撃特攻↓9敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

相手どくダメージの場時B技↑G2条件を満たして味方のB技を伸ばす用途。場や能力の条件を保てる編成なら投資する理由になる。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で登場時の場、S技2回、T技1回、キズぐすり2回、相手どく/効果抜群条件の軽減が成立。技2は登場時本人素早さ+2、T技後ゲージ加速、T技・キズぐすり各30%回数回復、回復量・どくダメージ補強。技3は場延長・本人B技後再展開、P技後全体急所+1、ひるみ率・キズぐすり補強。技4はT技成功時の全体物理/特殊ブースト各2。技5はどく相手への攻撃成功ごとの攻撃特攻-1と、場中の全体B技強化。★6EXサポート、EXスピード、超覚醒5は別条件。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-10-25 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

ポイズン食らわば皿まで! /通常時

初登場時どくダメージの場化 /通常時

相手どくダメージの場時威力↑G2 /通常時

ずつき /通常時

キズぐすり /通常時

秘技・猛毒スモッグ /通常時

我がポイズンの神髄 /通常時

育成すると、何が変わる?

技1で登場時の場、S技2回、T技1回、キズぐすり2回、相手どく/効果抜群条件の軽減が成立。技2は登場時本人素早さ+2、T技後ゲージ加速、T技・キズぐすり各30%回数回復、回復量・どくダメージ補強。技3は場延長・本人B技後再展開、P技後全体急所+1、ひるみ率・キズぐすり補強。技4はT技成功時の全体物理/特殊ブースト各2。技5はどく相手への攻撃成功ごとの攻撃特攻-1と、場中の全体B技強化。★6EXサポート、EXスピード、超覚醒5は別条件。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:スピード。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3P技後急所率アップG9

パワー 10
技3B技後どくダメージの場化

パワー 10
技3相手どくダメージの場時間延長3

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果1件

技1からパワー 5

どく無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

超覚醒:猛毒はひと粒でも脅威!

技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。

登場時にBC−2。毒ダメージの場がある間、味方全員の急所・状態異常・妨害を防ぐ。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ブロロローム

パッシブ

ポイズン食らわば皿まで!

初登場時どくダメージの場化

相手どくダメージの場時威力↑G2

技の効果

ずつき P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

キズぐすり T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

秘技・猛毒スモッグ S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

我がポイズンの神髄 T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

オタク道をゆく服飾担当の ダストシュート B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
ポケマスフェス
タイプ
どく
弱点
じめん
ロール
サポート
EXロール
スピード
初期レアリティ
★5
地方
パルデア
初登場日
2025-01-17
超覚醒スキル
猛毒はひと粒でも脅威!

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP686
攻撃258
防御298
特攻200
特防298
素早さ315

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ブロロローム(通常)

ずつき

P技

ノーマル・物理・相手1体

技1/5
53
技3/5
58
技5/5
63
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

キズぐすり

トレーナー技

どうぐ・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

秘技・猛毒スモッグ

S技

どく・特殊・相手全体

技1/5
150
技3/5
165
技5/5
180
基準ゲージ
2
基準回数
2回
基準命中
100
S技の解放
相手全体の場がどくダメージの場になったとき
封印される条件
相手全体の場のどくダメージの場が解除されたとき

我がポイズンの神髄

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

オタク道をゆく服飾担当の ダストシュート

B技

どく・物理・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

ポイズン食らわば皿まで!初登場時どくダメージの場化相手どくダメージの場時威力↑G2

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
異常解除27
我がポイズンの神髄:技後物理ブースト2付与G9410
どく相手攻撃時攻撃特攻↓9510
妨害状態解除27
我がポイズンの神髄:技後特殊ブースト2付与G9410
相手どくダメージの場時B技↑G2510
ずつき:威力+413
ずつき:威力+413
ずつき:技後技ゲージ増加327
相手どくダメージの場時間延長3310
砂嵐無効25
ずつき:妨害確率上昇1310
秘技・猛毒スモッグ:威力+213
秘技・猛毒スモッグ:威力+213
秘技・猛毒スモッグ:威力+223
初ピンチ時回避率↑227
B技後どくダメージの場化310
被攻撃時攻撃特攻↑G9310
ずつき:威力+413
ずつき:威力+413
相手どくダメージ増加228
キズぐすり:HP回復技回復量増加1210
キズぐすり:HP回復技回復量増加1310
キズぐすり:技後技回数回復227
キズぐすり:技後技回数回復237
どく無効15
秘技・猛毒スモッグ:威力+213
秘技・猛毒スモッグ:威力+213
登場時素早さアップ227
我がポイズンの神髄:技後場に技ゲージ加速928
我がポイズンの神髄:技後技回数回復227
全ダウン無効310
P技後急所率アップG9310
オタク道をゆく服飾担当の ダストシュート:威力+2535
オタク道をゆく服飾担当の ダストシュート:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針