マジコスゲーチス&パオジアンの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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こおりアタッカーEXフェス編成・比較を詳説

マジコスゲーチス&パオジアン

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

文字表示で掲載。個別考察・効果検索・BSB候補メモ・手持ちの手入力は利用可能です。画像認識・Tier・自動育成順位は未統合。ヨクヨケールの回数配分へ →

このキャラを選ぶ理由2026-10-16 考察更新

物理こおりをまとめて押す。初B技の担当だけは決めておこう

引くべき?

物理こおりの全体火力と弱体が欲しいなら1組から。既存のN編成で足りるなら見送りもOK。技5は本人B技の担当と追加加速が必要な時に。

物理こおりの全体火力と防御低下が欲しいなら、まず1組が候補。特殊こおりや回復の穴まで埋まるわけではない。マジコスNなどで今の目標を達成できているなら見送りもOK。技1の加入と、本人B技を磨く技5投資は別に考えよう。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1・超覚醒0を基本に、技3選択BSB・★6EX・EXテクニカル・技5・超覚醒5を分離。3枠は性能からの提案で、敵別クリアや完成ボードの保証ではない。

加入と育成は分けて考える

技1で防御−4・固有の物理ダメージ増加・本人初B後ブレイク・チームB後Sを使える。技2では登場時回避率+1、本人B技後回復付帯、まもる後ゲージ加速、T技成功後30%回復など。T回復をヨクヨケールの確定補充へ読み替えない。

技3の登場時防御ダウンG2で、低下が通ればBテラ−4と合わせ−6。回避率上昇時B技強化、成功後ゲージ2返却、必中化などは用途別に選ぶ。技4は攻撃命中時の相手命中率−1と、チームB技後の本人Pブースト+1。全部取得済みのボードではない。

参考:公式:通常EXフェスの期間・区分 ↗ / 補助資料:基本性能とBSB ↗

★6EX・EXロール・超覚醒0/5を混ぜない

★6EXアタッカーは本人B技を全体化。EXテクニカル解放+★6EXでB技威力1.5倍。どちらも技5パネルとは別で、技5だけで有効にはならない。P/S/Bはnative資料で物理。掲載する技威力はBテラ等の補正前の基準値で、Lv.140・のびしろ未使用の能力値とともに比較する。

超覚醒0に自前ゾーンはない。超覚醒5は初登場BC−1、本人初B技後に通常こおりゾーンと延長。初B技の直前や味方B技後ではないので、その初B技に後からゾーンを適用しない。EXこおりゾーンへも変えず、ヨクヨケールは回復しない。

技5でどう変わる?

技5のP技B技急所化は命中したP/S技・B技の急所を安定させる選択で、必中や急所無効突破ではない。初B技後BC加速2は本人の初B技後だけ追加BC−2。開幕・味方B技・2度目以降の本人B技で繰り返さない。各10パワーで、取得経路は別確認。

本人B技を中心に回す目的と追加BCが攻略上必要なら投資候補。技1で弱体とS攻撃、技3で本人B技条件が足り、目標へ届いているなら止めやすい。技5から超覚醒5・EXロール・共有MP増加が自動で付くことはない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

全体防御−4、物理ダメージ増加、本人初B技後の物理ブレイクを1枠へまとめたい手持ち向け。通常EXフェスは2026/9/30 15:00〜10/18 14:59 JST。★5全体10%と本人の提供割合は別で、48時間有償版の条件も通常版から推定しない。

全体防御低下・固有の物理ダメージ増加・ブレイクは別物

Bテラスタル時の防御−4と固有の物理P/S・物理B・物理BDの被ダメージ増加は基本性能。本人初B技後の物理ブレイクは、そのB技自身に後付けでは乗らない。ブレイクを永続と見なさず、相手の行動・解除で残っているか確認しよう。初回限定なので、このパッシブで解除後に繰り返し張り直すことはできない。未確定倍率をまとめた総倍率は作らない。

ヨクヨケールは手動と自動で同じ2回

手動0/1/2回ならB技後の自動消費は基本2/1/0回。自動で生成する本人Pブースト累計は4/2/0段階で、攻撃で消費した後の保持量ではない。MPが0でもチームB技によるS解放は続く。

回避を上げる時刻で、本人B技の準備が変わる

技3の回避率↑時B技威力↑9は、B技を当てる前の回避率が条件。初B技後の自動上昇を初B技へ逆算しない。技2の登場時回避率アップ1を取る案なら、手動MPを使わず条件を準備できる。回避は必中やB技への耐久保証ではない。

手持ちの候補と比べる

マジコスN&キュレム ブラックキュレム

マジコスN&ブラックキュレムは物理こおりの比較先。待機を伴う攻撃サイクルや0ゲージ技・BCの扱いが異なる。今のN編成で目標を達成しているなら単純な入れ替えを急がず、パオジアンの全体弱体と本人初B技を使う必要があるかで選ぶ。

トウヤ (チャンピオン)&キュレム ホワイトキュレム

トウヤ(チャンピオン)&ホワイトキュレムは特殊こおりとEXこおりゾーン。特殊不足をパオジアンで同じように埋めることはできない。おたけびはポケモンの変化技で、本人の最初のP変化技によるEX場条件を自己T技と混同しない。

グルーシャ&ハルクジラ

グルーシャ&ハルクジラは受け・通常こおりゾーン・技3のゾーン中の全体回復を担当する相方候補。パオジアンを引いても受け枠が不要になるわけではない。T技のゾーンは基本2回で、初B技後のT回復パネルは別に選ぶ。

アカギ&マニューラ

アカギ&マニューラは通常こおりゾーンとシンオウサークル(物理)、★6EX+EXサポートのVを持つ別案。イッシュ人数を増やす相方ではなく、自動回復役にも数えない。場・回復・初B技の担当を3枠全体で組み直す。

強みを引き出す動かし方

T技1回で本人の攻撃+6・急所+3と追加BC−1。チームの誰かのB技でSが解放され、ヨクヨケールが残っていれば1回消費して本人の回避率+2・Pブースト+2。Sを使うと再封印する。物理ブレイクは本人の最初のB技後だけなので、味方サポートB技を先にする案では付与が遅れる。

3枠の分担と動かし方

ゲーチス+チャンピオントウヤ+グルーシャ

こおり3枠の性能からの提案。ゲーチス技3・★6EX・超覚醒0、トウヤ技1、グルーシャ技3・★6EXとゾーン中回復パネルを想定。各パネル候補を全部同時に取れる完成経路とはしない。敵別の割り込み・耐久・クリアは未検証。

  1. グルーシャのT技で通常こおりゾーン、トウヤの最初のP変化技おたけびでEXこおりゾーン、ゲーチスは自己T技を準備。通常場とEX場を別倍率として掛け合わせず、全準備を1巡で済ませる保証もしない。トウヤのT技は基本1回。ゲーチスへ渡すなら次回B技ブースト+5とBC−2を使うが、SPブースト+3は物理技へ乗らない。特殊火力を優先するならトウヤ自身へ渡す。
  2. 最初はグルーシャ★6EXのサポートB技でVを取る案。ゲーチスのヨクヨケールは2→1、本人回避率+2・Pブースト+2、S解放。この時点ではゲーチスの物理ブレイク・技5初B後加速・超覚醒の本人初B後ゾーンは発動しない。
  3. ゲーチスのSを使うとPブーストを消費し再封印。回避率を上げた状態で次の本人初B技を狙い、技3の回避率条件を満たす。PブーストはB技の倍率へ足さない。本人初B技後に全体物理ブレイク、ヨクヨケール1→0、本人Pブースト+2とS再解放。
  4. 以後もチームB技→Sは使えるが、基本のMP消費によるPブースト+2は増えない。技4パネルを別途取れば本人+1は継続。4ゲージ入力後の返却を入力前の値引きにせず、相方のゲージ・回復・通常場の残り2回を確認して攻撃する。

この編成で残る課題物理主力と弱体はゲーチス、特殊攻撃とEX場はトウヤ、受け・通常場・回復はグルーシャ。イッシュ2組で開幕速攻BC−2。同名速攻は重ねず、超覚醒0に追加BC−1や本人初B後ゾーンを持ち込まない。

評価が変わるところ

玉髄は4ゲージ、Sは2ゲージの全体物理攻撃。Sの必中とひるみを、B技の必中やひるみ無効の敵への足止め保証にしない。まもるは基本1回の本人用で、味方全体や全攻撃を防ぐ無敵ではない。回復役・場役は別に用意し、物理無効や能力低下無効の相手を確認する。

相手とコンテンツで変わる判断

タワー・ジム

こおり3枠でも物理無効・能力低下無効・ひるみ無効で仕事が変わる。特殊無効階ではトウヤの特殊攻撃は通らず、EX場だけのために固定する必要はない。通常ゾーンのグルーシャを残して物理のNへ替える案も、待機・ゲージ・回復を再確認する。ジムは選出条件・初期V・応援・敵の開始時パッシブを別に確認。この編成案を8タイプ×4条件の固定行動チャートや最少券数へ読み替えない。

ラリー・ダメチャレ

ラリーはHPとヨクヨケール/まもる/T技のMP持ち越しを確認し、毎エリア2回へ戻さない。ダメチャレの演出時間・180秒のB技回数・得点は未実測。初B後のブレイクと場が、攻撃前からある前提で点数を算出しない。

わざレベルはどこまで上げる?

技1で物理こおりの核、技3で全体防御低下と本人B技の条件を磨く。技5は急所安定と本人初B技後の追加加速が必要な時に。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

物理攻撃と弱体の核を使う

Bテラ全体防御−4、固有の物理ダメージ増加、本人初B技後ブレイク、チームB技後Sは基本性能。ヨクヨケールは手動と自動で2回を共有。超覚醒0の自前ゾーンはない。

余裕があるなら

技5/5技1からアメ4個相当

本人B技の急所安定と初回後加速

P技B技急所化は命中時の急所で必中ではない。本人初B技後BC−2は味方B技や反復で発動しない。各10パワー。技4のチームB技後P+1は本人だけで、共有MP0でも働く。目的を満たす技1/3で止めてよい。

根拠:技5「P技B技急所化」・技5「初B技後BC加速2」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

まもる:技後場に技ゲージ加速9場を用意する手数や相方の負担を減らせる。初回B技の後に発動する効果は、最初のB技の火力には間に合わない。

計算済みですとも:技後技回数回復2本人T技成功後30%でT技MP回復。ヨクヨケール/まもるの回復ではない。

技3/5

回避率↑時B技威力↑9本人B技を当てる前に回避率を上げる。初B技後の自動上昇を遡って適用しない。

登場時防御ダウンG2登場時の相手全体防御−2。低下が通ればBテラ−4と計−6。

技4/5

攻撃時命中率ダウン9敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

チームB技後物理ブースト1付与9チームB技後に本人のPブースト+1。味方全員・B技ブーストではない。

技5/5

初B技後BC加速2本人初B技後だけ追加BC−2。味方B技・開幕・反復B技ではない。

P技B技急所化命中したP/S技・B技の急所安定用。必中や急所無効突破ではない。

★6EXのB技全体化・EXテクニカル・技5・超覚醒5は別育成。BSB接続・経由費用・同時取得はゲーム内で確認。自動育成順位は未統合。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で弱体と攻撃の核。技3は登場時防御−2、回避率上昇時の本人B技強化、成功後ゲージ返し等を目的別に選ぶ。技4のチームB技後Pブースト+1は本人だけ。技5はP/B急所化と本人初B技後BC−2で、場やMPの補充ではない。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-10-16 / 性能確認 2026-10-16
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 10件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

イッシュの速攻 /登場前(初登場でBテラスタル)

初登場時こおりBテラスタル /登場前(初登場でBテラスタル)

冷酷な敗者の怨念 /登場前(初登場でBテラスタル)

初B技後物理ブレイク付与G /登場前(初登場でBテラスタル)

まもる /登場前(初登場でBテラスタル)

ヨクヨケール /登場前(初登場でBテラスタル)

凍裂のつららおとし /登場前(初登場でBテラスタル)

計算済みですとも /登場前(初登場でBテラスタル)

憎しみと雪をまといし剣 /こおりBテラスタル中

テラバースト・玉髄 /こおりBテラスタル中

育成すると、何が変わる?

技1で弱体と攻撃の核。技3は登場時防御−2、回避率上昇時の本人B技強化、成功後ゲージ返し等を目的別に選ぶ。技4のチームB技後Pブースト+1は本人だけ。技5はP/B急所化と本人初B技後BC−2で、場やMPの補充ではない。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:テクニカル。B技の担当を決める時に確認しましょう。

手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果1件

技1からパワー 5

攻撃ダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

超覚醒:凍える世界へと変える号令

技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。

初登場時にBC−1。本人の初B技後だけ、つららゾーンを展開して時間を延長。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

登場前(初登場でBテラスタル) パオジアン テラスタイプ:こおり

パッシブ

イッシュの速攻

初登場時こおりBテラスタル

冷酷な敗者の怨念

初B技後物理ブレイク付与G

技の効果

まもる P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ヨクヨケール T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

凍裂のつららおとし S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

計算済みですとも T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

鋭い憎しみで凍てつかせる テラバースト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

こおりBテラスタル中 パオジアン テラスタイプ:こおり

パッシブ

イッシュの速攻

憎しみと雪をまといし剣

冷酷な敗者の怨念

初B技後物理ブレイク付与G

技の効果

まもる P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ヨクヨケール T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

凍裂のつららおとし S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

計算済みですとも T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

鋭い憎しみで凍てつかせる テラバースト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

テラバースト・玉髄 P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.73.0を2026-10-16に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。 ゲーチス&パオジアンのBASE/TERA・54パネル・EX/超覚醒を個別照合。画像認識・Tier・自動順位は未統合。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
EXフェス
タイプ
こおり
弱点
かくとう
ロール
アタッカー
EXロール
テクニカル
初期レアリティ
★5
地方
イッシュ
初登場日
2026-09-30
超覚醒スキル
凍える世界へと変える号令

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP680
攻撃390
防御162
特攻268
特防156
素早さ358

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

登場前(初登場でBテラスタル)

まもる

P技

ノーマル・変化・自分

基準ゲージ
2
基準回数
1回
基準命中
—

ヨクヨケール

トレーナー技

どうぐ・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

凍裂のつららおとし

S技

こおり・物理・相手全体

技1/5
270
技3/5
297
技5/5
324
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
—
S技の解放
自分のチームがバディーズわざを1回つかったとき
封印される条件
この技をつかったとき

複数の敵でも威力減衰なし(技自体の効果)

計算済みですとも

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

鋭い憎しみで凍てつかせる テラバースト

B技

こおり・物理・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

イッシュの速攻初登場時こおりBテラスタル冷酷な敗者の怨念初B技後物理ブレイク付与G
こおりBテラスタル中

まもる

P技

ノーマル・変化・自分

基準ゲージ
2
基準回数
1回
基準命中
—

ヨクヨケール

トレーナー技

どうぐ・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

凍裂のつららおとし

S技

こおり・物理・相手全体

技1/5
270
技3/5
297
技5/5
324
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
—
S技の解放
自分のチームがバディーズわざを1回つかったとき
封印される条件
この技をつかったとき

複数の敵でも威力減衰なし(技自体の効果)

計算済みですとも

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

鋭い憎しみで凍てつかせる テラバースト

B技

こおり・物理・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

テラバースト・玉髄

P技

こおり・物理・相手全体

技1/5
200
技3/5
220
技5/5
240
基準ゲージ
4
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

複数の敵でも威力減衰なし(技自体の効果)

パッシブスキル

イッシュの速攻憎しみと雪をまといし剣冷酷な敗者の怨念初B技後物理ブレイク付与G

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.73.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

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パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
異常解除27
攻撃時命中率ダウン9410
P技B技急所化510
妨害状態解除27
チームB技後物理ブースト1付与9410
初B技後BC加速2510
凍裂のつららおとし:威力+213
凍裂のつららおとし:威力+213
凍裂のつららおとし:威力+223
凍裂のつららおとし:技後技ゲージ増加327
攻撃時バインド付与928
登場時防御ダウンG2310
攻撃アップ時威力上昇3310
テラバースト・玉髄:威力+213
テラバースト・玉髄:威力+213
テラバースト・玉髄:威力+223
まもる:技後場に技ゲージ加速927
相手失敗時物理ブースト1付与927
まもる:技後物理ブースト2付与9310
無傷登場時こらえる310
テラバースト・玉髄:威力+213
テラバースト・玉髄:威力+213
B技後回復付帯27
初B技後次回抜群威力↑28
テラバースト・玉髄:技後技ゲージ増加327
急所無効310
回避率↑時B技威力↑9310
攻撃ダウン無効15
凍裂のつららおとし:威力+213
凍裂のつららおとし:威力+213
計算済みですとも:技後技回数回復227
登場時回避率アップ127
技後技ゲージ2増加9310
必中化310
鋭い憎しみで凍てつかせる テラバースト:威力+2535
鋭い憎しみで凍てつかせる テラバースト:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.73.0の公開データを2026-10-16に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針