マーマネ&トゲデマル
強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説
確定まひで条件を作り、ひるみは成功を見てからB技へつなぐ
引くべき?
相手1体へ確定まひを入れ、本人の攻撃・素早さ+6から条件付き物理B技へ進むなら恒常マーマネを技1から。確定ゲージ返却と有限技補助なら技2、まひ・素早さ低下B条件、防御低下対策、ひるみ補助まで使う時だけ技3。反動物理火力ならカミツレ、自前EFとまひ・ひるみ補助ならデンジを優先してよい。
マーマネ&トゲデマルは、ほっぺすりすりで相手1体を確定まひにし、2回のT技で本人の攻撃・素早さを各+6まで上げられる恒常でんきテクニカル。びりびりちくちくは2ゲージ・基礎30%ひるみで、B技は相手がひるみ状態の時だけ威力が上がる。T技2回では防御が合計4段階下がり、本人だけでは急所率を上げられないため、まひ・ひるみ・攻撃・急所・耐久を同じ完成条件として混ぜない。
技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察
考察の前提マーマネ&トゲデマルは恒常★4のでんきテクニカル。確定まひのほっぺすりすり、基礎30%ひるみのびりびりちくちく、攻撃・素早さを上げる代わりに防御を下げる有限T技、ひるみ条件の物理B技を分ける。保存済み現行性能の本人48パネルと比較・編成3組だけを照合し、全キャラ性能の確認日は更新しない。
公式の確定まひ役とBSB・★6EX更新を分ける
公式は2021年4月22日のトルネロス攻略で、マーマネ&トゲデマルのほっぺすりすりをまひ役として案内した。ひるみは回復するたび耐性が上がるため、使う時機を見極めるよう同じ本文で区別している。
2021年12月25日にBSB拡張、2024年6月25日に★6EX解放が告知された。現行資料は48パネル・技3上限。基礎技、技レベル、BSB、★6EX、EXロール、超覚醒を同じ育成条件として扱わない。
参考:公式:トルネロス攻略のまひ・ひるみ役 ↗ / 公式:2021年12月25日のBSB拡張 ↗ / 公式:2024年6月25日の★6EX解放 ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗
確定まひと、現在のひるみを別に確認する
ほっぺすりすりは相手1体へ確定まひ、命中100、3ゲージ。びりびりちくちくは2ゲージ・基礎30%ひるみで、B技の基礎条件はB技を選ぶ時点のひるみを見る。
技3にはまひ相手B技と素早さ低下相手B技がある。まひ、ひるみ、素早さ低下、EF、B技威力+50、★6EXテクニカルは別条件で、発動していないものを一つの最大値へまとめない。
攻撃・素早さ+6の代償を受け役へ回さない
T技1回で攻撃・素早さ+3、防御-2。2回で攻撃・素早さ+6、防御-4になる。急所率は上がらないため、本人だけで物理B技の準備が全部終わるわけではない。
スペシャルガード2回なら特防+4だが、防御-4とは相殺しない。無傷登場時こらえるも、連続攻撃や状態異常ダメージ、こらえる無視、二度目の致死攻撃まで保証する耐久支援ではない。
カミツレの反動火力、デンジの場始動と比べる
カミツレは反動3ゲージを主力にし、回復と次回急所状態を持つ物理アタッカー。マーマネは威力より確定まひ・ひるみ分岐・条件Bをまとめる低コストのテクニカル。
デンジはEFを2回置き、まひ・ひるみを狙いながら物理攻撃する。マーマネは自前EFを持たない代わりに、まひを確定し、攻撃・素早さを2入力で上限まで進める。
技5でどう変わる?
現行48パネルは技3までで、技4/5専用はない。技1でも確定まひのほっぺすりすり、基礎30%ひるみのびりびりちくちく、特防+2の有限技、攻撃・素早さ+3と防御-2の有限T技、ひるみ条件の物理B技を使える。
技2はほっぺすりすり後の確定1ゲージとまひ相手P技+2、びりびりちくちくの30%素早さ低下、両有限技の30%回数回復、まひ無効、ピンチ時特殊軽減。技3はひるみ確率補助、50%素早さ低下、防御ダウン無効、抜群時P技+5、まひ相手P/B技、素早さ低下相手B技、30%再度こらえる、B技威力+50。候補を全部同時取得する最適経路の証明ではない。
技4/5で基本威力が伸びても、専用パネル、自前EF、急所率支援、味方全体耐久、確定ひるみ・素早さ低下は増えない。EXロール・超覚醒は現行資料になく、★6EXテクニカルも別条件。確定まひ役なら技1、ゲージと有限技補助なら技2、本人Bの複数条件と防御低下対策まで使う時だけ技3で止める理由がある。
採用・使い分けの判断
確定まひ役なら技1から。技2はほっぺすりすりの確定1ゲージ返却とまひ相手通常技、T技・スペシャルガードの30%回数回復、びりびりちくちくの30%素早さ低下、まひ無効が増える。技3はひるみ確率補助、びりびりちくちくの50%素早さ低下、防御ダウン無効、まひ相手P/B技、素早さ低下相手B技、再度こらえるまで広がる。反動3ゲージの純物理火力ならカミツレ、自前エレキフィールドとまひ・ひるみ補助ならデンジを先に比べる。
確定まひと抽選ひるみを、同じ状態条件にしない
ほっぺすりすりは成功すればまひが確定する一方、びりびりちくちくのひるみは基礎30%。基礎B技はひるみ、技3パネルはまひや素早さ低下を見るため、B技選択時の相手表示と選択パネルを一つずつ確認する。
自己完結するのは攻撃・素早さまで
T技2回で攻撃・素早さは各+6になるが、急所率は上がらず、防御は-4になる。無傷登場時こらえるは一度の致死攻撃への保険で、防御低下や連続被弾、状態異常、妨害状態を無効にはしない。
スペシャルガードを物理耐久の穴埋めにしない
スペシャルガードは本人の特防を2段階上げる2回技。T技で下がるのは防御なので、特殊耐久+4と物理防御-4は別の変化として残る。技3の防御ダウン無効を選んでも、すでに下がった防御を自動で0へ戻す効果として扱わない。
追加素早さ低下は表示後だけB条件へ足す
びりびりちくちくの素早さ低下は技2で30%、技3でも別の50%候補。発動・重複・相手耐性を実機で確認していないため、相手素早さ↓分B技↑は実際の低下段階がある時だけ数える。
手持ちの候補と比べる
カミツレ&ゼブライカ
カミツレ&ゼブライカは恒常のでんき物理アタッカー。2ゲージのスパークは基礎30%まひ、3ゲージのワイルドボルトは与ダメージの1/5反動、T技はHP回復と次回急所状態。確定まひとひるみ条件Bならマーマネ、反動を管理して純物理火力を出すならカミツレ。
デンジ&レントラー
デンジ&レントラーは恒常のでんきテクニカル。エレキフィールドを2回置き、かみなりのキバでまひ・ひるみを狙い、まひ条件Bと反動3ゲージを使う。マーマネは場を持たない代わりに確定まひと攻撃・素早さ+6を自前で作る。
強みを引き出す動かし方
タイプ制限なしの短期例では、1巡目にほっぺすりすりでまひを確定し、2・3巡目にT技を使って攻撃・素早さ+6、防御-4へ進む。フヨウのクリティカットG+2回で急所+3、デンジは3巡目にエレキフィールドを置く。B技が使える状態になってもひるみは未確定なので、びりびりちくちくを追加するなら成功表示を確認し、失敗時は基礎B技のひるみ条件を数えない。
3枠の分担と動かし方
マーマネ+フヨウ+デンジ:まひ・急所・EFを固定し、ひるみだけ分岐
タイプ制限なしの短期戦を想定した性能上の例。マーマネ技3、フヨウ技1、デンジ技1を基準にし、マーマネ★6EX・EXロール・超覚醒なし。実機クリア、最適BSB、最少入力、自然ゲージ、状態耐性を保証しない。
- マーマネ&トゲデマル
ほっぺすりすりで対象を確定まひ。T技2回で攻撃・素早さ+6、防御-4へ進み、物理B技を担当する。ひるみは成功表示がある時だけ基礎B条件へ足す。
- フヨウ&ヨノワール
クリティカットG+2回で味方全体の急所率を+3まで固定。シャドーパンチは必中2ゲージでBCを進め、HP依存のT技による攻撃上昇は完成値へ数えない。
- デンジ&レントラー
3巡目にエレキフィールドを置く場役。最初は有限T技でゲージを温存し、以後のかみなりのキバのまひ・ひるみは実際に発生した時だけ扱う。
- 開始前にマーマネ技3の防御ダウン無効・まひ相手B技・素早さ低下相手B技、フヨウのクリティカットG+、デンジのEF2回を確認。選んでいないパネルや切れた場は同じ最大条件へ足さない。
- 1巡目はマーマネがほっぺすりすり、フヨウがクリティカットG+、デンジがしびれようぜ!。対象は確定まひ、マーマネ急所+2。デンジの次回急所状態はマーマネへ移らない。
- 2巡目はマーマネがすごい科学の力だ、フヨウが2回目のクリティカットG+、デンジがかみなりのキバ。マーマネは攻撃・素早さ+3、防御-2、急所+3。デンジのまひ・ひるみは成功時だけ記録する。
- 3巡目はマーマネが2回目のT技、フヨウがシャドーパンチ、デンジがエレキフィールド。マーマネは攻撃・素早さ+6、防御-4、急所+3。対象のまひとEFを確認し、共有ゲージ・相手行動・BCで順番を調整する。
- 対象が現在ひるみなら計算されつくした スパーキングギガボルト。ひるみがなければ、びりびりちくちくを追加して成功を確認するか、基礎B技のひるみ条件なしで撃つ。追加行動、EF残時間、相手のひるみ回復を同時に保証しない。
この編成で残る課題フヨウはゴーストタイプなので、でんきタイプ制限へそのまま持ち込めない。マーマネのT技で防御-4が残り、フヨウ技1では固定の防御回復を数えない。ひるみと素早さ低下は抽選、EFは有限2回で、同時成立を保証しない。
評価が変わるところ
ほっぺすりすりは命中100・3ゲージの相手1体への確定まひ。全体まひ、ひるみ、素早さ低下、まひ耐性無視ではない。びりびりちくちくは命中100・2ゲージ・基礎30%ひるみで、技3の妨害確率上昇を選んでも固定チャートではない。T技は2回で攻撃・素早さ+6、防御-4。スペシャルガードは本人の特防+2を2回で、下がった防御や味方全体の耐久を戻さない。
相手とコンテンツで変わる判断
でんきタワー・ジム
フヨウを含む例はタイプ制限へ持ち込めない。でんき内で急所・受けを組み直し、相手のまひ・ひるみ耐性、チケット・初期V・応援を確認する。EF、ひるみ、素早さ低下を固定しない。
チャンバト・通常攻略
確定まひが通るなら状態条件を1入力で作れる。まひ無効では本人Bのまひパネルを外し、ひるみ耐性上昇や解除がある相手では基礎B条件を表示時点で判断する。
ラリー・長期戦
T技とスペシャルガードは各2回、30%回数回復は未発動時も用意する。防御-4のまま受け役にせず、こらえる消費後と有限EFの残り回数を次戦へ持ち越せない前提で見る。
短期・ダメージ系
ひるみ基礎B条件、まひ相手B技、素早さ低下相手B技、EF、B技威力+50、★6EXテクニカルを別条件として数える。最高スコア・最少入力・実機クリアは未検証とする。
わざレベルはどこまで上げる?
まず技1で基本の役割を試す。追加BSBが必要な運用なら、技3を次の候補にする。
アメを節約
技1/5技1から追加アメなし役割を絞って技1から
「びりびりちくちく」で弱体化・妨害を狙う仕事から試せる。相手にその効果が通り、必要な支援を味方で補えるなら、本人の追加火力にアメを急がなくてよい。
アメを使うなら
技3/5技1からアメ2個相当この追加効果が必要な時に
本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。 回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
余裕があるなら
目的次第技4・5は後回しでよい
技3より上の新規スキルパネルは、この資料では確認されていない。技威力やBSBパワーの追加分で攻略が変わる時に検討する。
技2〜5で増える効果と、上げる理由
技2/5
スペシャルガード:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
びりびりちくちく:攻撃時素早さダウン2敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。
技3/5
相手まひ時B技威力↑5本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。
びりびりちくちく:攻撃時素早さダウン4敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。
技4/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
技5/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
恒常のため、急ぐ攻略がなければサーチでの重複入手を待つ判断もできる。目標の技レベルと、今アメを使う優先度は別に考えたい。
判断の前提・アメを使う前に
実装済みの技と、解放されるBSBから見た条件付きの目安です。候補の効果を使う目的がない場合は、表示したレベルまでアメを使う必要はありません。個別の相手・手持ちでの最小クリア育成を示すものではありません。
技1は確定まひの3ゲージ、基礎30%ひるみの2ゲージ、本人特防+2を2回、攻撃・素早さ+3と防御-2のT技を2回、無傷登場時こらえるを使える。技2はほっぺすりすり後の確定1ゲージ、まひ相手P技+2、びりびりちくちくの30%素早さ低下、両有限技の30%回数回復、まひ無効、ピンチ時特殊軽減。技3はひるみ確率補助、50%素早さ低下、防御ダウン無効、抜群時P技+5、まひ相手P/B技、素早さ低下相手B技、30%再度こらえる、B技威力+50。現行48パネルは技3までで、技4/5専用、EXロール、超覚醒はない。★6EXテクニカルは別条件。
技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。
★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。
育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗
強みを支える効果
考察で参照する技・パッシブ 5件
考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。
無傷登場時こらえる /通常時
びりびりちくちく /通常時
スペシャルガード /通常時
ほっぺすりすり /通常時
すごい科学の力だ /通常時
トゲデマルのB技
相手がひるみ状態のときは威力があがる
B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。育成すると、何が変わる?
技1は確定まひの3ゲージ、基礎30%ひるみの2ゲージ、本人特防+2を2回、攻撃・素早さ+3と防御-2のT技を2回、無傷登場時こらえるを使える。技2はほっぺすりすり後の確定1ゲージ、まひ相手P技+2、びりびりちくちくの30%素早さ低下、両有限技の30%回数回復、まひ無効、ピンチ時特殊軽減。技3はひるみ確率補助、50%素早さ低下、防御ダウン無効、抜群時P技+5、まひ相手P/B技、素早さ低下相手B技、30%再度こらえる、B技威力+50。現行48パネルは技3までで、技4/5専用、EXロール、超覚醒はない。★6EXテクニカルは別条件。
技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。
★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:未解放。B技の担当を決める時に確認しましょう。
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる
技1/5までに選べる追加効果2件
びりびりちくちく:技後技ゲージ増加3
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
砂嵐無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。
形態別の効果と出典
通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。
通常時 トゲデマル
パッシブ
無傷登場時こらえる
技の効果
びりびりちくちく P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
スペシャルガード T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
ほっぺすりすり P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
すごい科学の力だ T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
計算されつくした スパーキングギガボルト B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
資料の日付と確認範囲
性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。
採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。
基本性能・技レベル別の威力
- 入手区分
- 恒常
- タイプ
- でんき
- 弱点
- じめん
- ロール
- テクニカル
- EXロール
- 未解放
- 初期レアリティ
- ★4
- 地方
- アローラ
- 初登場日
- 日付未確認
- 超覚醒スキル
- 収録なし
初登場日・追加強化日が「日付未確認」の場合は、個別の日付を照合中です。サービス開始日や性能資料・考察の更新日を代わりに使っていません。
ステータス
Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。
技とパッシブ
技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。
トゲデマル(通常)
びりびりちくちく
P技でんき・物理・相手1体
- 技1/5
- 42
- 技3/5
- 46
- 技5/5
- 50
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
スペシャルガード
トレーナー技どうぐ・変化・自分
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
ほっぺすりすり
P技でんき・物理・相手1体
- 技1/5
- 20
- 技3/5
- 22
- 技5/5
- 24
- 基準ゲージ
- 3
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
すごい科学の力だ
トレーナー技トレーナー・変化・自分
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
計算されつくした スパーキングギガボルト
B技でんき・物理・相手1体
- 技1/5
- 200
- 技3/5
- 220
- 技5/5
- 240
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。
コンテンツ別の採用例
このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。
チャンピオンバトルでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
チャンピオンバトルの攻略から探す →ダメージチャレンジでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
ダメージチャレンジの攻略から探す →パシオタワーの採用例・BSB
このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →
BSBのパネル一覧
火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。
| パネル | 必要技Lv. | パワー |
|---|---|---|
| びりびりちくちく:威力+4 | 1 | 3 |
| びりびりちくちく:威力+4 | 1 | 3 |
| びりびりちくちく:威力+4 | 1 | 3 |
| びりびりちくちく:技後技ゲージ増加3 | 1 | 7 |
| まひ無効 | 2 | 5 |
| びりびりちくちく:威力+4 | 1 | 3 |
| びりびりちくちく:攻撃時素早さダウン2 | 2 | 7 |
| びりびりちくちく:妨害確率上昇1 | 3 | 10 |
| びりびりちくちく:攻撃時素早さダウン4 | 3 | 10 |
| ほっぺすりすり:威力+4 | 1 | 3 |
| ほっぺすりすり:威力+4 | 1 | 3 |
| ほっぺすりすり:威力+4 | 2 | 3 |
| ほっぺすりすり:技後技ゲージ増加9 | 2 | 8 |
| ほっぺすりすり:相手まひ時威力上昇2 | 2 | 8 |
| 防御ダウン無効 | 3 | 7 |
| 抜群時威力上昇5 | 3 | 10 |
| ほっぺすりすり:威力+4 | 1 | 3 |
| ほっぺすりすり:威力+4 | 1 | 3 |
| スペシャルガード:技後技回数回復2 | 2 | 7 |
| 相手まひ時B技威力↑5 | 3 | 8 |
| ピンチ時特殊軽減2 | 2 | 8 |
| 再度こらえる2 | 3 | 10 |
| 砂嵐無効 | 1 | 5 |
| びりびりちくちく:威力+4 | 1 | 3 |
| びりびりちくちく:威力+4 | 2 | 3 |
| すごい科学の力だ:技後技回数回復2 | 2 | 7 |
| 相手素早さ↓分B技↑ | 3 | 10 |
| 相手まひ時威力上昇3 | 3 | 10 |
| 計算されつくした スパーキングギガボルト:威力+25 | 3 | 5 |
| 計算されつくした スパーキングギガボルト:威力+25 | 3 | 5 |
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる
候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。
①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。
一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。
出典・掲載方針
基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。






