トウキ&ハリテヤマの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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かくとうテクニカル恒常編成・比較を詳説

トウキ&ハリテヤマ

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-22 考察更新

防御を下げ、軽減場を割り、味方を回復。B技前の仕事を一枠で選ぶ

引くべき?

防御低下、軽減場解除、味方回復を一枠で持ちたいなら恒常トウキを技1から。技2はゲージ・速度低下・初B後こらえる、技3は防御低下連動と回復補助。確定防御低下や自己完結した限定かくとうがいるなら、アメと★6EXは急がなくてよい。

トウキ&ハリテヤマは、いわくだきで相手防御を下げ、かわらわりで相手側の物理・特殊ダメージ軽減場を解除し、キズぐすりで味方を立て直す恒常テクニカル。驚きの嵐!を2回使うと本人の攻撃+4、防御+2、特防+2。急所と残りの攻撃+2は味方に任せ、相手防御が下がった時に強くなるB技へつなぐ。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提トウキ&ハリテヤマは恒常★3のかくとうテクニカル。50%防御低下のいわくだき、相手側の物理・特殊ダメージ軽減場だけを解除するかわらわり、味方単体回復2回、自己強化2回、技1〜3・★6EXを別条件として分ける。保存済み現行性能の本人48パネルと比較・編成3組だけを照合し、全キャラ性能の確認日は更新しない。

進化後も、役割は防御低下・場解除・味方回復

トウキ&マクノシタは公式の2020年2月25日更新で進化可能になり、現行はハリテヤマまで育成できる。進化後のLv.140保存値はHP893、攻撃247、防御97、特攻75、特防118、素早さ208。

耐久値の高さだけで純サポート扱いせず、攻撃+4止まり・急所なし・抽選防御低下という準備条件を見て、B技担当と回復担当を同じ枠で切り替える。

参考:公式:2020年2月25日の進化追加 ↗ / 公式:かわらわりを案内したレジスチル攻略 ↗ / 公式:2025年8月28日の★6EX解放 ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

かわらわりの対象を、すべての軽減へ広げない

解除できるのは相手側の物理ダメージ軽減・特殊ダメージ軽減の場。公式攻略でもレジスチルやクレセリアの継続的な軽減場への対策として紹介されている。

相手の防御上昇やパッシブによる軽減、急所無効、天候・ゾーンを消す効果ではない。場が出ていない時は、同じ2ゲージなら防御低下を狙えるいわくだきを優先しやすい。

技3は抽選とB技条件を補う。確定手順にはしない

防御低下中通常技と、防御低下段階に応じたB技を追加。いわくだきの追加効果確率も上げられるため、デバフ役とB技役をつなげやすい。

一方、攻撃後急所+1は30%、キズぐすり回数回復も30%。短期の急所完成や3回目の回復を、この抽選だけで保証しない。

レンブの自己回復、スモモの全体支援と分ける

レンブは3ゲージ主砲と本人回復、自己攻撃が中心。トウキは2ゲージ2種、味方回復、軽減場解除を選べるため、主砲の強さより一枠の対応範囲で採用する。

スモモは全体攻撃・急所と受けを担当しやすい。トウキは相手側を下げて本人B技を伸ばす。両方を並べる時は回復と受け、防御低下、B技の担当を重ねずに決める。

技5でどう変わる?

現行48パネルは技3までで、技4/5専用はない。技1でも50%防御低下、軽減場解除、味方単体回復2回、本人攻撃+4・防御/特防+2を使える。

技2はいわくだき/かわらわり40%ゲージ返却、かわらわり後50%素早さ-1、T技30%回数回復。技3は初本人B技時こらえる、防御低下連動の通常技/B技、いわくだき追加効果確率補助、キズぐすり回復量・30%回数回復、攻撃後30%急所+1。候補を全部同時取得する最適経路の証明ではない。

技4/5で基本威力が伸びても専用パネル、確定防御低下、急所完成、回復回数保証は増えない。EXロール・超覚醒は現行資料になく、★6EXテクニカルのB技1.5倍も別条件。場解除と回復だけなら技1、ゲージ・速度・こらえるなら技2、防御低下B技と回復補助を使う時だけ技3で止める理由がある。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

防御低下・軽減場解除・単体回復を同じ枠へ置きたいなら技1から候補。技2は両攻撃技のゲージ補助、かわらわり後50%素早さ-1、T技30%回数回復。技3は初本人B技時こらえる、防御低下連動の通常技/B技、いわくだきの追加効果確率補助、キズぐすり回復量・30%回数回復、攻撃後30%急所+1が節目。防御を確定で下げる限定テクニカルや、攻撃・急所・回復まで完成した編成があるなら育成を急がなくてよい。

いわくだきは50%防御-1。B技条件を抽選のまま数えない

いわくだきは2ゲージ・命中100で、基礎50%で相手防御を1段階下げる。B技は相手防御が下がっているほど伸びるため、入力回数ではなくB技直前の実際の段階を見る。技3の追加効果確率補助は成功率を上げるが、確定低下や耐性突破とは書かない。

かわらわりが割るのは、相手側の物理・特殊軽減場

かわらわりは2ゲージ・命中100。相手側にある物理ダメージ軽減・特殊ダメージ軽減の場を解除する。公式のレジスチル、クレセリア攻略でもこの用途が案内されている。相手パッシブや防御上昇、急所無効、天候・ゾーンまで一括解除する技ではない。

自己強化は2回で攻撃+4、両防御+2。急所は別枠

驚きの嵐!は1回ごとに攻撃+2、防御+1、特防+1。2回で攻撃+4、防御+2、特防+2となる。技3の攻撃後30%急所+1だけで短期の急所+3を組まず、味方から攻撃+2と急所率を受けて完成させる。

回復・防御低下・場解除は、同じ巡に全部できない

キズぐすりは味方単体へ約40%回復を2回。いわくだき、かわらわり、回復はどれもトウキの1入力を使うため、受け役のHP、軽減場、防御低下、B技までのBCから優先順位を決める。技3の回数回復30%を固定の3回目として先払いしない。

手持ちの候補と比べる

レンブ&ローブシン

レンブ&ローブシンも恒常かくとうで、基礎50%防御低下のいわくだきを持つ。レンブは3ゲージのドレインパンチで本人を回復し、プラスパワーで自己攻撃+4。トウキは味方へキズぐすりを使え、かわらわりで軽減場を解除できる。本人主砲と味方支援、3ゲージと2ゲージで選ぶ。

スモモ&チャーレム

スモモ&チャーレムもいわくだきで防御低下を狙える恒常サポート。プラスパワーGで全体攻撃、T技で全体急所+1・次回必中、ドレインパンチで自己回復を持つ。トウキは味方単体回復と軽減場解除、相手防御低下連動B技を担うため、支援の完成速度とB技担当が異なる。

強みを引き出す動かし方

驚きの嵐!を2回使えば攻撃+4・防御+2・特防+2。味方から攻撃+2と急所率を受け、いわくだきで防御低下を狙う。相手が物理/特殊ダメージ軽減場を張った時だけかわらわりへ切り替え、場がなければ解除目的で空撃ちしない。B技前は実際の防御低下段階を確認し、キズぐすりは受け役のHPが減ってから使う。

3枠の分担と動かし方

トウキ+スモモ+チャンピオンホップ:2巡で攻撃・急所を完成し、防御低下B技へ

タイプ制限なしの短中期戦を想定した性能上の例。トウキ技3、スモモ技1、チャンピオンホップ技1を基準にし、★6EX・EXロール・超覚醒なし。実機クリア、最適BSB、最少入力を保証しない。

  1. 開始前にホップのクリティカットG+2回、T技2回、トウキ/スモモの有限技を確認。EXロールや技5パネルを前提にせず、ホップT技の本人特防-1も受け順へ含める。
  2. 1巡目はホップがクリティカットG+で全体急所+2、スモモがプラスパワーGで全体攻撃+2、トウキが驚きの嵐!で本人攻撃+2・防御/特防+1。トウキは攻撃+4・急所+2。
  3. 2巡目も同じ3技。急所+3、スモモから攻撃+4、トウキ自身の攻撃+4が上限で合流してトウキ攻撃+6、本人防御/特防+2になる。上限を超える攻撃+8として数えない。
  4. 準備後はホップがT技でかくとうゾーン、スモモとトウキはいわくだき。ホップの登場時BC-1でB技可能になる時点と通常技3入力がずれるため、3巡目に全部入る固定チャートとはしない。B技前に実際の防御低下段階を確認する。
  5. 相手が物理/特殊軽減場を張ったら、トウキはいわくだきよりかわらわりを優先。受け役が削れたらキズぐすりへ替える。ゾーン2、回復2、有限強化を個別に数え、ホップのS技解放や抽選パネルを初回固定手順へ入れない。

この編成で残る課題サポートとテクニカル2枠で主砲を兼ね、ホップは限定。最初の2巡を強化へ使い、かくとうゾーン、防御低下、回復は3巡目以降になる。ホップT技は本人特防-1を伴い、ゾーン2回、トウキ回復2回を別に管理する。

評価が変わるところ

驚きの嵐!とキズぐすりは各2回。T技は本人の攻撃+2・防御+1・特防+1で、2回でも攻撃+4、両防御+2。急所率は基礎性能になく、技3の攻撃後30%急所+1は遅く不確定。いわくだきの基礎防御低下は50%で、技3の確率補助を確定低下や耐性無視とは扱わない。かわらわりは相手側の物理・特殊ダメージ軽減場を解除する技で、パッシブ、能力上昇、急所無効、すべての場を消す技ではない。

相手とコンテンツで変わる判断

かくとうタワー・ジム

3枠ともかくとうで組めるが、タイプ制限以外に相手の開始時パッシブ、軽減場、防御低下耐性、通常行動、チケット・初期V・応援を確認する。抽選防御低下を固定手順にしない。

チャンバト・通常攻略

物理軽減・特殊軽減の場にはかわらわり、通常時は防御低下のいわくだき、被弾後はキズぐすり。相手パッシブや能力上昇まで解除できるとは扱わない。

ラリー・長期戦

トウキT/回復、スモモ強化、ホップ急所/ゾーンは各2回。30%回数回復、40%ゲージ返却、50%防御/速度低下を次戦へ先払いしない。

短期・ダメージ系

本人だけでは攻撃+4・急所なし。★6EXテクニカル1.5倍と防御低下B技を使うなら支援と実際の低下段階をそろえる。最高スコア・最少入力・実機クリアは未検証。

わざレベルはどこまで上げる?

まず技1で基本の役割を試す。追加BSBが必要な運用なら、技3を次の候補にする。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

役割を絞って技1から

「いわくだき」で弱体化・妨害を狙う仕事から試せる。相手にその効果が通り、必要な支援を味方で補えるなら、本人の追加火力にアメを急がなくてよい。

アメを使うなら

技3/5技1からアメ2個相当

この追加効果が必要な時に

本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。 回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

根拠:技3「相手防御↓分B技威力↑」・技2「驚きの嵐!:技後技回数回復2」

余裕があるなら

目的次第

技4・5は後回しでよい

技3より上の新規スキルパネルは、この資料では確認されていない。技威力やBSBパワーの追加分で攻略が変わる時に検討する。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

驚きの嵐!:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

かわらわり:攻撃時素早さダウン4敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

技3/5

相手防御↓分B技威力↑本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

キズぐすり:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技4/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

技5/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

恒常のため、急ぐ攻略がなければサーチでの重複入手を待つ判断もできる。目標の技レベルと、今アメを使う優先度は別に考えたい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技と、解放されるBSBから見た条件付きの目安です。候補の効果を使う目的がない場合は、表示したレベルまでアメを使う必要はありません。個別の相手・手持ちでの最小クリア育成を示すものではありません。

技1で50%防御低下、軽減場解除、味方単体回復2回、自己攻撃+4・防御/特防+2が成立。技2はいわくだき/かわらわりの40%ゲージ返却、かわらわり後50%素早さ-1、T技30%回数回復など。技3は初本人B技時こらえる、防御低下連動の通常技/B技、いわくだき追加効果確率補助、キズぐすり回復量上昇・30%回数回復、攻撃後30%急所+1。現行48パネルは技3までで、技4/5専用、EXロール、超覚醒はない。★6EXテクニカルのB技1.5倍は別条件。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 5件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

ピンチ時威力上昇2 /通常時

いわくだき /通常時

キズぐすり /通常時

かわらわり /通常時

驚きの嵐! /通常時

ハリテヤマのB技

相手の防御がさがっているほど威力があがる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1で50%防御低下、軽減場解除、味方単体回復2回、自己攻撃+4・防御/特防+2が成立。技2はいわくだき/かわらわりの40%ゲージ返却、かわらわり後50%素早さ-1、T技30%回数回復など。技3は初本人B技時こらえる、防御低下連動の通常技/B技、いわくだき追加効果確率補助、キズぐすり回復量上昇・30%回数回復、攻撃後30%急所+1。現行48パネルは技3までで、技4/5専用、EXロール、超覚醒はない。★6EXテクニカルのB技1.5倍は別条件。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:未解放。B技の担当を決める時に確認しましょう。

手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果1件

技1からパワー 5

やけど無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ハリテヤマ

パッシブ

ピンチ時威力上昇2

技の効果

いわくだき P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

キズぐすり T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

かわらわり P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

驚きの嵐! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

荒波の如き つっぱり B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
恒常
タイプ
かくとう
弱点
ひこう
ロール
テクニカル
EXロール
未解放
初期レアリティ
★3
地方
ホウエン
初登場日
2020-02-20
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP893
攻撃247
防御97
特攻75
特防118
素早さ208

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ハリテヤマ(通常)

いわくだき

P技

かくとう・物理・相手1体

技1/5
46
技3/5
50
技5/5
55
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

キズぐすり

トレーナー技

どうぐ・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

かわらわり

P技

かくとう・物理・相手1体

技1/5
35
技3/5
38
技5/5
42
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

驚きの嵐!

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

荒波の如き つっぱり

B技

かくとう・物理・相手1体

技1/5
200
技3/5
220
技5/5
240
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

ピンチ時威力上昇2

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
いわくだき:威力+413
いわくだき:威力+423
いわくだき:威力+413
いわくだき:技後技ゲージ増加327
相手防御↓分威力上昇310
いわくだき:ダウン確率上昇1310
かわらわり:威力+413
かわらわり:威力+423
かわらわり:威力+413
かわらわり:攻撃時素早さダウン427
ほのおガード29
初B技後こらえる310
ピンチ時威力上昇5310
かわらわり:威力+413
かわらわり:威力+413
かわらわり:技後技ゲージ増加327
キズぐすり:HP回復技回復量増加1310
こおりガード29
キズぐすり:技後技回数回復237
やけど無効15
いわくだき:威力+413
いわくだき:威力+423
驚きの嵐!:技後技回数回復227
相手防御↓分B技威力↑310
P技後急所率アップ2310
荒波の如き つっぱり:威力+2535
荒波の如き つっぱり:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針