シバ&カイリキーの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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かくとうアタッカー恒常編成・比較を詳説

シバ&カイリキー

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-20 考察更新

チョップを当ててこその怪力。命中を補い、通常技とB技の伸ばし方を分ける

引くべき?

物理かくとうが手薄なら、手元のシバを命中補助つきで使ってみよう。技2は命中、技3は役割別の強化が目安。育成済みコルニやサイトウで足りるなら狙い撃ちもアメも急がず、技5・★6EXは任せる仕事から選びたい。

シバ&カイリキーは、手元の恒常★4で物理かくとうを補いたい時の候補。1ゲージのからてチョップと3ゲージのクロスチョップを使い分け、自分で攻撃・特防・急所を上げられる。ただし、クロスチョップの命中80と自力の攻撃+4止まりは見過ごせない。技2の命中パネル、技3の通常技/抜群Bの強化を目的から選ぼう。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提本人48パネルと比較・編成の5資料を限定照合。基本案はシバ/ホップ/ナツメ技1・選択BSBなしの混成。技2/3・★6EXは別投資。実戦クリアや最適ボードの保証ではない。

当てられる怪力にしよう。最初の相方選びは命中から

クロスチョップの一発は頼りになるが、外れた一手は急所火力では取り返せない。基本は命中80で、急所率の強化は命中率を上げるものではない。技2の命中+10があっても単独では90。命中役を添えるか、安定して当てたい場面は1ゲージのからてチョップへ切り替える。

技3の登場時命中+1まで使うなら相方の自由度は変わる。ただし、登場時の一段階を攻撃するたび増える効果とは数えず、相手の回避や命中低下は別に見る。技1を試す段階へ技3の便利さを持ち込まないのが、育成判断の出発点。

参考:公開性能資料:本人48パネルと比較・編成5資料を限定照合 ↗ / 攻略Wiki:命中・急所・役割の論点を参照。旧EX未解放の記述やボード画像はそのまま採用しない ↗

急所の準備は軽くできる。でもBまで同じとは限らない

通常のチョップ2種には急所に当たりやすい性質があり、クリティカット+1回の急所+2と相性がよい。一方、B技にはその性質がない。敵の急所無効も含め、通常技に足りる急所率をB技の確定急所とは呼ばない。

攻撃/特防を上げる本人Tは2回でも各+4止まり。基本三枠ではホップT2回の攻撃+4へ本人T1回を足して攻撃+6にし、急所はホップの+2とナツメGの+1で+3へ。支援が揃えば、本人の急所アイテムを押す手も節約できる。

特防で伸ばす通常技か、弱点へ撃つBか

技3の特防連動はクロスチョップ用、抜群時の威力上昇5はB技用。本人Tで特防を積めるからと、同じ上昇をB技にも足してはいけない。逆に、抜群Bを育てたボードの評価を、等倍への通常技連打へそのまま移せない。

T後に50%で付く次回抜群、40%のT回数回復、急所後の速度や本人B後消費0も、それぞれ条件が違う。欲しい候補を全部並べたものは完成ボードではない。経路・合計パワー・Bの担当と相手の条件を確かめ、基本三枠へは未選択BSBを足さない。

軽いチョップを活かし、支援の三枠目まで比べる

コルニは命中100の3ゲージ物理技と速度を持つ代わりに攻撃後の両防御低下を引き受け、メガ化には本人Bを使う。サイトウは4ゲージ/命中100と登場急所・自己回復付帯が特徴。シバは特防を上げるTと1ゲージ技を持つが、速度・命中・回復をどの枠で補うかが大事になる。

かくとう限定の塔やジムでは、混成のホップ/ナツメ案をそのまま持ち込めない。物理無効・急所無効、相手の場や耐久に必要な対策を先に選ぼう。★6EXの全体Bは別の使い道を作るが、必要育成・最少券数・高スコアをこの記事だけで保証するものではない。

技5でどう変わる?

現行48パネルは技3までで、技4/5専用はない。技1はクロスチョップ40%ゲージ返却(7パワー)ややけど無効(5)などが候補。基本のT2/急所アイテム2、攻撃+4止まり・命中80という土台は技5で自動的に別性能へ置き換わらない。返却は技成功後の抽選で、使用前の3ゲージを省略しない。

技2はクロス命中+10(5)、T/急所アイテムの40%回数回復(各7)、攻撃ダウン無効(5)、初ピンチ速度+3(7・一度だけ)など。技3は登場命中+1(8)、クロス特防連動/B抜群/追加急所威力(各10)、急所後速度+2/本人B後消費0(各8)、B威力+25の2マス(各5)などから目的を選ぶ。初回B前の加速とB後の効果を混ぜず、全同時取得の最適構成とはしない。

技4/5は基本威力や育成パワーの差を見て考える段階で、新たな必中・自動回復・味方への命中支援マスは増えない。現行EXロール/超覚醒はなく、超覚醒0/5の選択も作らない。★6EXのアタッカーB全体化は技5とは別で、初期★4からの昇格素材も必要。自然な重複を待ち、技2/3で欲しい役割ができるならそこで止める判断も十分あり。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

物理かくとうが足りずシバがいるなら、まず命中補助を添えて使ってみよう。コルニや育成済みサイトウで足りるなら狙い撃ちやアメを急がない。★4の自然な重複を待ち、技2/3で欲しい仕事が増えるか、★6EXの全体Bを任せるかを分けて決めたい。

自力攻撃は+4。通常技の急所とBの急所は同じではない

ウー! ハーッ!は本人の攻撃と特防を各+2、基本2回で各+4。クリティカット+は本人急所+2を基本2回。チョップ2種には急所に当たりやすい性質があるが、ばくれつパンチのB技にはその追加効果がない。通常技に足りる準備を、そのままB技の急所保証として扱わない。味方から攻撃や急所を借りれば本人の入力を減らせる。

命中80→技2のパネルだけなら90。急所率を上げても命中は直らない

クロスチョップは物理単体・3ゲージ・命中80。技2/5パワーの命中率+10を選んでも基準90で、単独では必中にならない。技3/8の登場時命中率アップ1や外部の命中補助は別の効果で、相手の回避・命中低下も確認する。1ゲージ/命中100のからてチョップは、重い技を待つ間にも行動をつなぐ選択。命中100も回避を無視する必中ではない。

特防連動のクロスチョップと、抜群Bは別々に育てる

技3/10のクロスチョップ:特防アップ分威力↑はその通常技用で、本人Tの特防上昇を使える。技3/10のB技抜群時威力上昇5は効果抜群のB技用で、等倍や通常技へ足さない。本人T後の次回抜群威力上昇は技3/10・成功時50%の別候補。毎回付く固定の追加火力として行動チャートへ混ぜない。

Bの後の消費0と、初ピンチの速度を開幕へ足さない

技3/8のB技後次回ゲージ消費0は本人がB技を使った後の本人への効果。味方のB技では付かず、初回Bまでのゲージ不足も解決しない。技3/8の急所時素早さアップ2は本人の急所攻撃後の上昇で、味方の急所や当たらなかった技では増えない。技2/7の初ピンチ時素早さ↑3は一度だけ。速度目的でHPを削って安全に耐えられるとは限らない。

手持ちの候補と比べる

コルニ&ルカリオ

コルニ&ルカリオは物理かくとうのインファイトが基本3ゲージ/命中100で、自分の防御・特防を各-1する。T2回の速度+6は動きやすさに効くが攻撃は+2止まり。シバはTで特防を上げ、命中と速度を別に補う側。コルニのメガ化には本人Bが必要で、通常の特殊しんくうははメガ後の物理グロウパンチへ替わる。命中・耐久の費用と初Bの担当まで比べたい。

サイトウ&ネギガナイト

サイトウ&ネギガナイトは基本スターアサルトが物理単体・4ゲージ/命中100。登場時急所+2と急所低下無効、Tの自己回復付帯があり、シバのクリティカット+や命中支援とは準備が違う。代わりに4ゲージを回す速度・ゲージの予算が必要。シバの1ゲージ技は軽くつなげるが、軽いことだけで火力や耐久が上回るとは言えない。

強みを引き出す動かし方

基本Tは攻撃/特防各+2を2回、クリティカット+は急所+2を2回。自力だけでは攻撃+4。通常のチョップの急所の出やすさをB技へ流用しない。命中補助と攻撃支援を借り、ゲージが厳しい時は1ゲージ技へ。技3の本人B後消費0や急所後速度は開幕からある効果ではない。

3枠の分担と動かし方

ホップで攻撃を埋め、ナツメで命中と最後の急所を補う

タイプ制限のない通常攻略向けの性能上の提案。シバ/ホップ&ザマゼンタ たてのおう/ナツメ&フーディンは技1・選択BSBなし。★6EX・EXロール・超覚醒は基本へ足さない。かくとう/はがね/エスパーの混成で、かくとう限定の塔/ジムへは流用しない。

  • シバ&カイリキー

    物理かくとうの主力。ホップT2回の攻撃+4へ本人T1回を足して+6、本人特防+2でT残1。急所は味方から受け、本人クリティカット+2回を温存する。クロス3/からて1のどちらを使うかゲージと命中で選ぶ。

  • ホップ&ザマゼンタ たてのおう

    基本T2回で全体攻撃+4/防御+2/急所+2、残0。単体約40%の薬は2回。1ゲージのメタルクローで主力の予算を残す。登場時の本人防御+2と満タン軽減を全員へ配らず、50%の本人消費0も確定収入へ数えない。

  • ナツメ&フーディン

    シバへのT1回で命中+1/特攻+3と約40%回復、T残1。特攻は物理チョップ/Bの攻撃補助にはならない。クリティカットG1回で全体急所+1、残1。物理軽減の場は3ゲージ・2回の別行動で、基本の攻撃予算へ無償追加しない。

  1. 最初に選出制限、物理かくとう/急所が通るか、相手の回避や命中低下・開始時パッシブを確認。受け順はホップを候補にするが、被弾や割り込みを未検証の固定巡チャートにはしない。
  2. ホップTを基本2回使い、全体攻撃+4/防御+2/急所+2。本人シバT1回で攻撃+6/特防+2へ、T残1。これは同じ巡へ3入力を詰める指示ではなく、各枠の準備の優先順。
  3. ナツメT1回をシバへ使い命中+1。さらにクリティカットG1回で急所を+3へ。T/G各残1で、シバのクリティカット+は2回とも残す。満タンで先にTを使えばその回の回復が余り、後で同じ1回を回復に使い直せない。
  4. 通常の要求はクロスチョップ3+メタルクロー1+サイケこうせん2=計6ゲージ、からてチョップなら計4。現在ゲージと加速を見て入力し、返却やホップの確率消費0を先に当て込まない。リフレクターを使うなら別に3ゲージ・残回数を払う。
  5. Bの担当を選ぶ。基本案に技3の本人B後消費0や★6EXを足さない。ナツメがBを使ってメガ化した後の攻撃は3ゲージのサイコキネシスへ替わり、同じ3人の要求は計7/からて時5へ増える。回復はホップ薬2・ナツメT残1を実際の使用ごとに減らす。

この編成で残る課題本人攻撃+6/急所+3/命中+1/特防+2と全体防御+2を作れるが、全体速度支援や防御低下・ゾーンはない。ナツメTを命中に1回使うと、その回復も同じ1回分を使い、残1。ホップの薬2回は別。物理軽減の場は急所や相手条件も考え、特殊攻撃の軽減と混同しない。支援Bを先に使うか本人Bを選ぶかでも準備と火力の順が変わる。

評価が変わるところ

基本の命中/速度支援・味方の回復・相手の防御低下・場の展開はない。クロスチョップの命中と急所無効、物理無効を先に確認。特防で伸びるのは指定クロスチョップ、抜群で伸びるB技は別条件。確率のMP回復や次回抜群を確定在庫に数えない。

相手とコンテンツで変わる判断

かくとうタワー・ジム

本人は物理かくとう候補だが、物理無効や急所無効・相手の開始時パッシブ/命中条件を優先する。ホップ/ナツメ混成案はかくとう限定不可。チケット・初期V・応援・通常行動を未照合のまま、特定ラウンドの固定チャートへ置き換えない。

チャンバト・通常攻略

不足している物理かくとうを手元の恒常で補う案。命中と攻撃支援をそろえ、★6EXの全体Bと支援の初B効果をどちらから使うか選ぶ。物理軽減の場だけで特殊全体攻撃にも耐えるとは約束しない。

ラリー・長期戦

本人T2/急所アイテム2と味方の薬・T・リフレクターを数える。確率のMP回復は追加確定在庫にしない。1ゲージ技は予算を抑えられるが、相手の耐性や能力低下・戦闘ごとの条件を確認する。

短期・ダメージ系

準備と命中補助の入力、B担当、技3の抜群条件やB後効果が目的に合うかを見る。未視聴の動画タイトルや抽象入力の検査を実機クリア・演出時間・最高スコア・最少券数の証明として使わない。

わざレベルはどこまで上げる?

まず技1で基本の役割を試す。追加BSBが必要な運用なら、技3を次の候補にする。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

役割を絞って技1から

「クロスチョップ」を使う基本の攻撃から試せる。「クリティカット+」や相方の支援で強化を整え、技の解放条件を満たす。今の戦闘を倒し切れているなら追加育成を急がなくてよい。

アメを使うなら

技3/5技1からアメ2個相当

この追加効果が必要な時に

回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。 技を外すことで手順が崩れる場合に優先。命中支援を別に用意できるなら、アメを温存する選択もある。

根拠:技2「クリティカット+:技後技回数回復3」・技3「登場時命中率アップ1」

余裕があるなら

目的次第

技4・5は後回しでよい

技3より上の新規スキルパネルは、この資料では確認されていない。技威力やBSBパワーの追加分で攻略が変わる時に検討する。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

クリティカット+:技後技回数回復3回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

からてチョップ:技後技ゲージ増加3技を続ける時のゲージ不足を補う。相方の素早さ・ゲージ加速などで回っているなら、追加育成を急がなくてよい。

技3/5

登場時命中率アップ1技を外すことで手順が崩れる場合に優先。命中支援を別に用意できるなら、アメを温存する選択もある。

B技抜群時威力上昇5対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

技4/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

技5/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

恒常のため、急ぐ攻略がなければサーチでの重複入手を待つ判断もできる。目標の技レベルと、今アメを使う優先度は別に考えたい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技と、解放されるBSBから見た条件付きの目安です。候補の効果を使う目的がない場合は、表示したレベルまでアメを使う必要はありません。個別の相手・手持ちでの最小クリア育成を示すものではありません。

技2はクロスチョップ命中+10やT/急所アイテム40%回復、技3は登場時命中+1・通常技の特防連動・抜群B・急所後速度/本人B後消費0など。48パネルは技3まで、技4/5専用・現行EXロール/超覚醒なし。★6EX全体Bと初期★4からの昇格は別投資。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 5件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

急所時威力上昇2 /通常時

からてチョップ /通常時

クリティカット+ /通常時

クロスチョップ /通常時

ウー! ハーッ! /通常時

育成すると、何が変わる?

技2はクロスチョップ命中+10やT/急所アイテム40%回復、技3は登場時命中+1・通常技の特防連動・抜群B・急所後速度/本人B後消費0など。48パネルは技3まで、技4/5専用・現行EXロール/超覚醒なし。★6EX全体Bと初期★4からの昇格は別投資。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:未解放。B技の担当を決める時に確認しましょう。

手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果2件

技1からパワー 7

クロスチョップ:技後技ゲージ増加3

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

やけど無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 カイリキー

パッシブ

急所時威力上昇2

技の効果

からてチョップ P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

クリティカット+ T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

クロスチョップ P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ウー! ハーッ! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

限界まで鍛え抜いた ばくれつパンチ B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
恒常
タイプ
かくとう
弱点
ひこう
ロール
アタッカー
EXロール
未解放
初期レアリティ
★4
地方
カントー
初登場日
日付未確認
超覚醒スキル
収録なし

初登場日・追加強化日が「日付未確認」の場合は、個別の日付を照合中です。サービス開始日や性能資料・考察の更新日を代わりに使っていません。

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP648
攻撃343
防御138
特攻199
特防119
素早さ203

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

カイリキー(通常)

からてチョップ

P技

かくとう・物理・相手1体

技1/5
16
技3/5
17
技5/5
19
基準ゲージ
1
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

クリティカット+

トレーナー技

どうぐ・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

クロスチョップ

P技

かくとう・物理・相手1体

技1/5
100
技3/5
110
技5/5
120
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
80

ウー! ハーッ!

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

限界まで鍛え抜いた ばくれつパンチ

B技

かくとう・物理・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

急所時威力上昇2

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
クロスチョップ:技後技ゲージ増加317
クロスチョップ:威力+313
クロスチョップ:威力+323
クロスチョップ:威力+323
クロスチョップ:特防アップ分威力↑310
B技抜群時威力上昇5310
からてチョップ:威力+413
からてチョップ:威力+413
からてチョップ:威力+423
からてチョップ:技後技ゲージ増加327
初ピンチ時素早さ↑327
急所時威力上昇2310
急所時素早さアップ238
やけど無効15
からてチョップ:威力+423
クリティカット+:技後技回数回復327
からてチョップ:威力+423
B技後次回ゲージ消費038
クロスチョップ:威力+313
クロスチョップ:威力+313
攻撃ダウン無効25
ウー! ハーッ!:技後技回数回復327
クロスチョップ:命中率+1025
ウー! ハーッ!:技後次回抜群威力上昇4310
登場時命中率アップ138
限界まで鍛え抜いた ばくれつパンチ:威力+2535
限界まで鍛え抜いた ばくれつパンチ:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針