ナツメ&フーディン
強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説
単体の特攻・命中・HPをまとめて立て直し、物理軽減と初回B技のメガ化で受けを支える
引くべき?
特殊主砲を単体で仕上げながら回復と物理軽減も欲しいなら恒常候補。BC短縮や両壁を優先する手持ちでは比較先が先。
ナツメ&フーディンは、任意の味方一人を回復しながら特攻+3・命中+1を渡せる恒常サポート。T技を同じ主砲へ2回使えば特攻+6まで届くが、2回分の回復も同じ準備に使う。全体急所は技1だと2回で+2止まりなので、残り1段階を誰が補うかまで決めたい。
技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察
考察の前提技1で全体急所+1を2回、単体へ約40%回復・特攻+3・命中+1を2回、3ゲージ・2回の物理ダメージ軽減場が成立。本人B技後はメガフーディンになり、サイケこうせんがサイコキネシスへ変わる。現行BSBは技3上限で、技4・5専用パネル、EXロール、超覚醒なし。★6EXサポートは別育成。
引くべきか:単体救援を一枠へまとめるか
T技は特攻・命中・回復を一度に渡す。主砲が自己急所を持ち、特攻や命中だけ足りない編成ほど収まりがいい。
全体即時強化やBC短縮を求める短期戦ではマジコスカミツレ、両壁・異常予防ではメロンが先。物理軽減と任意対象回復が両方必要な戦いで選ぶ。
技2・3は急所完成と受けの追加
技2ならクリティカットG1回が急所+2相当になり、2回で全体急所最大。T技回復量と初回0ゲージも扱いやすさへ直結する。
技3はリフレクター後全体素早さ、こらえる二段構え、B技後回復。本人へ初回B技を渡す長期寄りの運用で価値が上がる。
公式初出・追加BSB・現行性能を照合
公式初回告知で2020年3月16日15:00登場、単体支援とリフレクターを確認した。
公式Xの2024年9月25日強化告知と保存済み現行資料で追加パネル、技3上限、EXロール・超覚醒なしを照合した。
技5でどう変わる?
現行BSBは技3が上限で、技4・技5専用パネルはない。
技2で全体急所を自己完結し、技3で素早さ・こらえる・B技後回復を足す。必要な仕事が急所完成までなら技2、初回B技と受けまで任せるなら技3が止め時。
★6EXサポートは別解放。技5にしてもT技・クリティカットG・リフレクター各2回、EXロール・超覚醒なしは変わらない。
採用・使い分けの判断
恒常枠で特殊主砲の特攻・命中・回復と物理軽減を一枠へまとめたいなら技1から使える。全体急所まで自己完結させるなら技2、リフレクター後の全体素早さやこらえるまで受けを伸ばすなら技3。BC短縮や両面の壁が必要ならマジコスカミツレ、メロンと役割を比べたい。
T技2回を準備と回復で共有する
1回ごとに味方1体を約40%回復し、特攻+3・命中+1。主砲へ2回なら特攻+6・命中+2だが、別の味方を救う回数は残らない。回復が必要になる前に準備だけで使い切るかを決める。
技1の全体急所は+2止まり
クリティカットGは2回で味方全体の急所+2。技2の『技後急所率アップG1』を取れば各回に+1が追加され、2回で最大へ届く。技1では主砲自身の急所か別支援を確認する。
本人B技はメガ化とEXサポートを兼ねられる
本人B技後にメガフーディンとなり、2ゲージ技がサイコキネシスへ変化する。★6EXなら初回B技でボルテージを2段階上げるが、火力役のB技と同じ周期は使えない。
手持ちの候補と比べる
マジコスカミツレ&ロトム
マジコスカミツレ&ロトムは全体特攻、1回のBC2短縮、単体命中・急所、被弾後回避を持つ。ナツメはBC短縮を持たない代わり、単体回復と特攻+6、物理軽減を確定で扱う。速度ならカミツレ、回復と物理受けならナツメ。
メロン&ラプラス
メロン&ラプラスはBD技1回で物理・特殊軽減を同時に置き、状態異常防御と特防・急所を配る。ナツメは特殊軽減や状態異常防御を持たない代わり、任意対象の回復・特攻・命中を即時に扱う。両面防御はメロン、単体救援はナツメ。
強みを引き出す動かし方
ベルがサイコフィールド、ナツメがクリティカットG、サカキが自己準備から始める。技1ならナツメのT技をサカキへ2回使い、特攻と命中を仕上げつつ急所の残りはサカキ側で補う。物理攻撃が重い相手だけリフレクターを先に置く。★6EXナツメへ初回B技を渡す場合は、メガ化と2段階ボルテージを取る代わりにサカキのメガ化が遅れる。
3枠の分担と動かし方
ベルが場、ナツメが特殊準備と回復、サカキが全体主砲を担う恒常エスパー案
エスパー弱点の特殊複数戦向け。技1を基準にした入力提案で、実証クリアではない。
- ナツメ&フーディン
全体急所、単体特攻・命中・回復、物理軽減、初回B技後メガ化。
- ベル&ムシャーナ
サイコフィールド2回、単体特殊攻撃、特防低下抽選。
- サカキ&ミュウツー
全体特殊主砲、自己急所、本人B技後メガ化。
- ベルがサイコフィールド、ナツメがクリティカットG、サカキが自己準備を入力する。
- ナツメはサカキへT技。特攻+3・命中+1と回復を渡し、ベルはPF中のT技か攻撃へ進む。
- 二回目のナツメT技でサカキの特攻を最大へ。技1では急所+2止まりなので、サカキ自身の急所準備を省かない。
- 物理攻撃が重い相手はリフレクターを優先。初回B技をナツメへ渡すかサカキへ渡すかを、ボルテージとメガ化の必要順で決める。
この編成で残る課題ベルとサカキは場・主砲、ナツメは準備・受けに分かれるが、素早さとゲージ支援は技1で薄い。ナツメのT技を準備で2回使うと後半の回復がなく、ナツメB技を先に使うとサカキのメガ化が遅れる。
評価が変わるところ
T技・クリティカットG・リフレクターは各2回。技1の全体急所は+2、T技は単体で回復と特攻・命中を同時消費する。リフレクターは物理だけで、特殊攻撃や急所・場解除への万能防御ではない。技3のBC加速は急所時20%抽選。
相手とコンテンツで変わる判断
特殊主砲の初動完成
単体へ特攻+6・命中+2を渡し、急所の残りだけ別手段で補う。
物理攻撃が重い戦い
リフレクター2回と単体回復を別の巡へ配分する。
★6EXサポート始動
初回B技で2段階ボルテージとメガ化を同時に取る。
わざレベルはどこまで上げる?
まず技1で基本の役割を試す。追加BSBが必要な運用なら、技3を次の候補にする。
アメを節約
技1/5技1から追加アメなし役割を絞って技1から
「クリティカットG」で味方を支える基本の仕事は技1から使える。主力の自己強化やほかの回復で不足を補える編成なら、まずアメを使わず試せる。
アメを使うなら
技3/5技1からアメ2個相当この追加効果が必要な時に
B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。 本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。
余裕があるなら
目的次第技4・5は後回しでよい
技3より上の新規スキルパネルは、この資料では確認されていない。技威力やBSBパワーの追加分で攻略が変わる時に検討する。
技2〜5で増える効果と、上げる理由
技2/5
クリティカットG:技後技回数回復3回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
クリティカットG:技後急所率アップG1急所率を整える手数や相方の負担を減らす。上昇量・発動回数を見て、主力の自己強化と合わせて必要分を満たす。
技3/5
技急所時BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。
リフレクター:技後素早さアップG2本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。
技4/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
技5/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
恒常のため、急ぐ攻略がなければサーチでの重複入手を待つ判断もできる。目標の技レベルと、今アメを使う優先度は別に考えたい。
判断の前提・アメを使う前に
実装済みの技と、解放されるBSBから見た条件付きの目安です。候補の効果を使う目的がない場合は、表示したレベルまでアメを使う必要はありません。個別の相手・手持ちでの最小クリア育成を示すものではありません。
技1で単体特攻・命中・回復、全体急所+2、物理軽減が成立。技2はクリティカットG後の追加急所+1、登場時次回0ゲージ、T技回復量上昇が節目。技3はリフレクター後の全体素早さ+2、無傷登場時こらえる、一度だけ再度こらえる、B技後自己回復。全体急所完成なら技2、受けと初回B技まで使うなら技3で止める。
技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。
★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。
育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗
強みを支える効果
考察で参照する技・パッシブ 8件
考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。
ひるみ無効 /通常時
登場時素早さアップ1 /通常時
特攻ダウン無効 /通常時
サイケこうせん /通常時
クリティカットG /通常時
私にはみえる /通常時
リフレクター /通常時
サイコキネシス /メガシンカ後
フーディンのB技
バトル終了までメガフーディンになる
B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。育成すると、何が変わる?
技1で単体特攻・命中・回復、全体急所+2、物理軽減が成立。技2はクリティカットG後の追加急所+1、登場時次回0ゲージ、T技回復量上昇が節目。技3はリフレクター後の全体素早さ+2、無傷登場時こらえる、一度だけ再度こらえる、B技後自己回復。全体急所完成なら技2、受けと初回B技まで使うなら技3で止める。
技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。
★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:未解放。B技の担当を決める時に確認しましょう。
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる
技1/5までに選べる追加効果4件
サイコキネシス:技後技ゲージ増加4
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
私にはみえる:技後技回数回復3
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
登場時特攻アップ1
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
リフレクター:技後技回数回復4
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。
形態別の効果と出典
通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。
通常時 フーディン
パッシブ
ひるみ無効
登場時素早さアップ1
特攻ダウン無効
技の効果
サイケこうせん P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
クリティカットG T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
私にはみえる T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
リフレクター P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
エスパー少女の サイコウェーブ B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
メガシンカ後 メガフーディン
パッシブ
ひるみ無効
登場時素早さアップ1
特攻ダウン無効
技の効果
サイコキネシス P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
クリティカットG T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
私にはみえる T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
リフレクター P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
エスパー少女の サイコウェーブ B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
資料の日付と確認範囲
性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。
採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。
基本性能・技レベル別の威力
- 入手区分
- 恒常
- タイプ
- エスパー
- 弱点
- あく
- ロール
- サポート
- EXロール
- 未解放
- 初期レアリティ
- ★5
- 地方
- カントー
- 初登場日
- 2020-03-16
- 超覚醒スキル
- 収録なし
ステータス
Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。
技とパッシブ
技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。
フーディン(通常)
サイケこうせん
P技エスパー・特殊・相手1体
- 技1/5
- 48
- 技3/5
- 52
- 技5/5
- 57
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
クリティカットG
トレーナー技どうぐ・変化・味方全体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
私にはみえる
トレーナー技トレーナー・変化・味方1体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
リフレクター
P技エスパー・変化・味方の場
- 基準ゲージ
- 3
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
エスパー少女の サイコウェーブ
B技エスパー・特殊・相手1体
- 技1/5
- 160
- 技3/5
- 176
- 技5/5
- 192
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
メガフーディン
サイコキネシス
P技エスパー・特殊・相手1体
- 技1/5
- 99
- 技3/5
- 108
- 技5/5
- 118
- 基準ゲージ
- 3
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
クリティカットG
トレーナー技どうぐ・変化・味方全体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
私にはみえる
トレーナー技トレーナー・変化・味方1体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
リフレクター
P技エスパー・変化・味方の場
- 基準ゲージ
- 3
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
エスパー少女の サイコウェーブ
B技エスパー・特殊・相手1体
- 技1/5
- 160
- 技3/5
- 176
- 技5/5
- 192
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。
コンテンツ別の採用例
このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。
チャンピオンバトルでの採用例
1件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
サカキ+サイコフィールドの定番速攻案 →
相手のギミックに合わせて調整
この記録の育成条件
サカキの★6EX・メガシンカ解放を想定。ベル・ナツメは恒常で、配布のみではない。
ダメージチャレンジでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
ダメージチャレンジの攻略から探す →パシオタワーの採用例・BSB
このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →
BSBのパネル一覧
火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。
| パネル | 必要技Lv. | パワー |
|---|---|---|
| サイケこうせん:威力+4 | 1 | 2 |
| サイケこうせん:威力+4 | 1 | 2 |
| サイケこうせん:威力+4 | 1 | 3 |
| サイケこうせん:威力+5 | 2 | 3 |
| サイケこうせん:威力+5 | 1 | 3 |
| サイケこうせん:威力+5 | 3 | 3 |
| サイケこうせん:技後技ゲージ増加2 | 2 | 5 |
| サイケこうせん:技後技ゲージ増加2 | 3 | 5 |
| サイコキネシス:威力+5 | 1 | 3 |
| サイコキネシス:技後技ゲージ増加4 | 1 | 8 |
| サイコキネシス:威力+5 | 2 | 3 |
| サイコキネシス:威力+5 | 2 | 3 |
| サイコキネシス:威力+5 | 2 | 3 |
| 技急所時BC加速1 | 3 | 10 |
| B技後HP中回復1 | 3 | 10 |
| 私にはみえる:技後技回数回復3 | 1 | 7 |
| 登場時特攻アップ1 | 1 | 6 |
| クリティカットG:技後技回数回復3 | 2 | 7 |
| ピンチ時物理軽減3 | 2 | 8 |
| クリティカットG:技後急所率アップG1 | 2 | 6 |
| 私にはみえる:技後特攻アップ1 | 3 | 7 |
| リフレクター:技後技回数回復4 | 1 | 6 |
| リフレクター:技後技ゲージ増加3 | 2 | 5 |
| リフレクター:技後技ゲージ増加3 | 2 | 5 |
| リフレクター:技後素早さアップG2 | 3 | 7 |
| 急所時威力上昇2 | 3 | 10 |
| エスパー少女の サイコウェーブ:威力+25 | 3 | 5 |
| エスパー少女の サイコウェーブ:威力+25 | 3 | 5 |
| 登場時次回ゲージ消費0 | 2 | 3 |
| 一度だけ再度こらえる | 3 | 5 |
| 私にはみえる:HP回復技回復量増加1 | 2 | 3 |
| 無傷登場時こらえる | 3 | 5 |
| エスパー少女の サイコウェーブ:威力+30 | 1 | 0 |
| エスパー少女の サイコウェーブ:威力+30 | 1 | 0 |
| エスパー少女の サイコウェーブ:威力+30 | 1 | 0 |
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる
候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。
①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。
一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。
出典・掲載方針
基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。







