ゴジカ&シンボラー
強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説
回避+6と能力上昇倍化で二手からアシストパワーを最大化し、特防条件B技へつなぐ恒常テクニカル
引くべき?
恒常エスパーの軽い自己完結主砲なら技1から候補。技3で特防条件火力と五能力上昇50%が増えるが、回避と追加効果の抽選を確定手順にしない。
ゴジカ&シンボラーは登場した時点で回避+6。T技で急所+3、めいそう一回で特攻・特防を各2上げるため、合計上昇段階をすぐ稼ぎ、2ゲージのアシストパワーを二手目から最大倍率へ近づける。げんしのちからは基礎パッシブ込み30%、技3の追加パネル込み50%で、発動すれば五能力が各2上がる。
技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察
考察の前提技1で登場時自己回避+6、T技1回による全体能力下降防御・自己急所+3、2ゲージのアシストパワー/めいそう/げんしのちからが成立。P技で能力を上げる段階が2倍になるため、めいそう一回で特攻・特防が各+2。げんしのちからの五能力上昇も発動時は各+2で、基礎の追加効果10%は確率上昇2により30%。技2はT技回数回復30%・回復付帯、めいそう後特防+1・次回0ゲージ30%、げんしのちから後次回抜群50%。技3はめいそう後特攻+1、げんしのちからの確率上昇2追加で合計50%、特防上昇分の技・B技強化、抜群B技強化、相手攻撃失敗時30%のBC1・HP約20%回復、T技後特殊ブースト1が節目。技4・5専用BSB、EXロール、超覚醒は現行なし。★6EXテクニカルは別育成。
引くべきか:場より自己完結を優先するか
ゴジカは急所と能力上昇を自分で作り、2ゲージで動ける。サポートを速度・場・ブーストへ寄せやすい。
本人はサイコフィールド、抵抗低下、全体攻撃を持たない。複数敵やチーム全体の火力を伸ばすなら、場役や限定主砲を先に比較する。
★6EX・EXロール・技5を分ける
★6EXテクニカルは能力上昇条件を満たした本人B技を強める。現行EXロールはなく、回避やげんしのちからの確率を変える解放ではない。
現行BSBは技3上限。技4・5専用パネルと超覚醒はなく、技5で追加効果が確定になったり回避が必中無効になったりはしない。
公式初出・現行性能・プレイヤー資料を照合
公式の2023年8月4日ピックアップで★5ゴジカ&シンボラー、BSB拡張済、★6EX解放済を確認。現行データと入手一覧で通常サーチ枠として照合した。
現行性能資料で回避+6、P技上昇倍化、技3上限を確認。プレイヤー資料でアシストパワーの二手準備と、確率上昇が技1で30%・技3で50%になる点を照合した。
参考:公式:ゴジカピックアップ バディーズサーチ ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗ / トウコのケツ:ゴジカ&シンボラー ↗
技5でどう変わる?
現行BSBは技3が上限。技4・技5専用パネルはなく、登場時回避+6、T技1回、げんしのちからの基礎確率は技5で変わらない。
技3でめいそう後特攻追加、げんしのちからの合計50%、特防条件の技・B技強化、抜群B技、相手失敗時BC・回復、T技後特殊ブースト1を選ぶ。全部を同時取得できるとは限らない。
★6EXテクニカルは別解放。EXロールと超覚醒は現行対象外なので、技5や★6EXを超覚醒0/5として扱わない。
採用・使い分けの判断
恒常エスパーで軽い2ゲージ主砲、回避、自己完結B技を求めるなら技1から候補。ベルはサイコフィールドと耐久、マジコスルザミーネはマスター枠の全体主砲と高い瞬発力を持つ。場を渡す補助ならベル、限定火力ならルザミーネ、恒常の自己完結単体アタッカーならゴジカ。
二手でアシストパワーの上昇段階を稼ぐ
登場時回避+6、T技で急所+3、めいそう一回で特攻・特防各+2。アシストパワーは能力上昇の合計で威力が上がるため、初手T技、二手目めいそうから攻撃へ移りやすい。
げんしのちからは30%、技3で50%
基礎10%に確率上昇2が乗って30%。技3の同名パネルを取ると合計50%。発動時は能力上昇倍化で攻撃・防御・特攻・特防・素早さが各2上がるが、抽選なので確定手順にはしない。
回避+6でも必中やB技は避けない
回避は命中判定のある攻撃を外させる可能性を上げる。必中化、必中技、B技を無効にせず、技3の相手失敗時BC・回復も外れた後さらに30%の抽選。
手持ちの候補と比べる
ベル&ムシャーナ
ベル&ムシャーナはサイコフィールド、特殊耐久、同じアシストパワーを持つ恒常テクニカル。ゴジカは場を持たない代わりに回避+6、急所自己完結、能力上昇倍化で立ち上がりが速い。味方全体のエスパー火力ならベル、本人の二手始動ならゴジカ。
マジコスルザミーネ&ネクロズマ たそがれのたてがみ
マジコスルザミーネ&ネクロズマはマスターパッシブ、全体攻撃、PF連動の高い火力を持つ限定主砲。ゴジカは恒常枠で2ゲージ単体、回避、自己バフをまとめる。複数敵と瞬発力ならルザミーネ、軽いゲージと入手性ならゴジカ。
強みを引き出す動かし方
初手T技で能力下降防御と急所+3、二手目めいそうで特攻・特防を各2上げる。ここからアシストパワーを反復し、技3なら特防上昇分の技威力を使う。B技前にもう一度めいそうを使って特防条件を伸ばすか、げんしのちから50%へ賭けるかは残り巡数で選ぶ。回避失敗時の被弾を前提に受け役は別に置く。
3枠の分担と動かし方
ベルでサイコフィールド、ナツメで受けと回復を補う恒常エスパー案
エスパー弱点の単体中心・短中期戦向け。現行性能から組む提案で、実証クリアではない。
- ゴジカ&シンボラー
2ゲージ特殊主砲、自己急所・特攻・特防、回避、条件付きB技。
- ベル&ムシャーナ
サイコフィールド、特殊耐久、2ゲージ補助火力。
- ナツメ&フーディン
受け、リフレクター、単体特攻・急所支援、回復。
- ゴジカはT技、ベルはサイコフィールド、ナツメはリフレクターで始める。
- ゴジカはめいそう、ベルはアシストパワー準備、ナツメは受け役へ回復付帯と特攻支援を回す。
- ゴジカはアシストパワーへ移り、PF中の本人B技を狙う。技3ならB技前に特防条件を確認する。
- 場が切れる前に二回目PFを置くか、ベルも攻撃へ回して短期決着を狙う。
この編成で残る課題ゴジカとベルの2ゲージ攻撃、ナツメの補助でゲージは軽いが、BC短縮や特殊ブーストが少ない。ナツメの特攻・急所支援はゴジカと重なるため、自己完結を活かすなら速度・ブースト型サポートへ替えられる。
評価が変わるところ
T技は1回。回避+6は命中する攻撃・必中・B技を防がない。げんしのちからは技1で30%、技3パネル込み50%で確定ではない。能力上昇倍化はP技による上昇だけで、T技の急所+3を+6にはしない。★6EXテクニカル、技レベル、EXロール、超覚醒は別条件で、EXロールと超覚醒は現行なし。
相手とコンテンツで変わる判断
2ゲージのエスパー単体主砲
二手で自己準備し、重い相方へゲージを残しながらアシストパワーを反復する。
能力上昇条件のB技
めいそうを重ねて特防条件を確定で作り、技3のB技倍率へつなぐ。
回避を補助に使う中期戦
外れれば得をする設計に留め、必中・B技へ耐える受けと回復は別に置く。
わざレベルはどこまで上げる?
まず技1で基本の役割を試す。追加BSBが必要な運用なら、技3を次の候補にする。
アメを節約
技1/5技1から追加アメなし役割を絞って技1から
「げんしのちから」を使う基本の攻撃から試せる。「これは 好機」や相方の支援で強化を整え、技の解放条件を満たす。今の戦闘を倒し切れているなら追加育成を急がなくてよい。
アメを使うなら
技3/5技1からアメ2個相当この追加効果が必要な時に
B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。 本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。
余裕があるなら
目的次第技4・5は後回しでよい
技3より上の新規スキルパネルは、この資料では確認されていない。技威力やBSBパワーの追加分で攻略が変わる時に検討する。
技2〜5で増える効果と、上げる理由
技2/5
これは 好機:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
げんしのちから:技後次回抜群威力上昇4対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。
技3/5
相手失敗時BC加速2B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。
特防↑分B技威力上昇本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。
技4/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
技5/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
恒常のため、急ぐ攻略がなければサーチでの重複入手を待つ判断もできる。目標の技レベルと、今アメを使う優先度は別に考えたい。
判断の前提・アメを使う前に
実装済みの技と、解放されるBSBから見た条件付きの目安です。候補の効果を使う目的がない場合は、表示したレベルまでアメを使う必要はありません。個別の相手・手持ちでの最小クリア育成を示すものではありません。
技1で回避+6、急所+3、能力下降防御、めいそう各+2、30%の五能力各+2、2ゲージアシストパワーが成立。技2はT技回数回復30%・回復付帯、めいそうの特防追加・0ゲージ30%、げんしのちから後次回抜群50%。技3はめいそう後特攻追加、げんしのちから50%、特防条件の技・B技強化、抜群B技、相手失敗時BC・回復、特殊ブースト1が節目。技4・5専用パネルはなくBSB目的なら技3で止める。
技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。
★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。
育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗
強みを支える効果
考察で参照する技・パッシブ 7件
考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。
登場時回避率アップ6 /通常時
アップ確率上昇2 /通常時
P技能力アップ効果2倍 /通常時
アシストパワー /通常時
めいそう /通常時
げんしのちから /通常時
これは 好機 /通常時
シンボラーのB技
自分の能力があがっているほど威力があがる
B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。育成すると、何が変わる?
技1で回避+6、急所+3、能力下降防御、めいそう各+2、30%の五能力各+2、2ゲージアシストパワーが成立。技2はT技回数回復30%・回復付帯、めいそうの特防追加・0ゲージ30%、げんしのちから後次回抜群50%。技3はめいそう後特攻追加、げんしのちから50%、特防条件の技・B技強化、抜群B技、相手失敗時BC・回復、特殊ブースト1が節目。技4・5専用パネルはなくBSB目的なら技3で止める。
技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。
★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:未解放。B技の担当を決める時に確認しましょう。
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる
技1/5までに選べる追加効果2件
めいそう:技後技ゲージ増加3
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
特攻ダウン無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。
形態別の効果と出典
通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。
通常時 シンボラー
パッシブ
登場時回避率アップ6
アップ確率上昇2
P技能力アップ効果2倍
技の効果
アシストパワー P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
めいそう P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
げんしのちから P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
これは 好機 T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
星明かりで道をつくる サイコキネシス B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
資料の日付と確認範囲
性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。
採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。
基本性能・技レベル別の威力
- 入手区分
- 恒常
- タイプ
- エスパー
- 弱点
- ゴースト
- ロール
- テクニカル
- EXロール
- 未解放
- 初期レアリティ
- ★5
- 地方
- カロス
- 初登場日
- 2023-08-04
- 超覚醒スキル
- 収録なし
ステータス
Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。
技とパッシブ
技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。
シンボラー(通常)
アシストパワー
P技エスパー・特殊・相手1体
- 技1/5
- 13
- 技3/5
- 14
- 技5/5
- 15
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
めいそう
P技エスパー・変化・自分
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- —
げんしのちから
P技いわ・特殊・相手1体
- 技1/5
- 47
- 技3/5
- 51
- 技5/5
- 56
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
これは 好機
トレーナー技トレーナー・変化・味方の場
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 1回
- 基準命中
- —
星明かりで道をつくる サイコキネシス
B技エスパー・特殊・相手1体
- 技1/5
- 200
- 技3/5
- 220
- 技5/5
- 240
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。
コンテンツ別の採用例
このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。
チャンピオンバトルでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
チャンピオンバトルの攻略から探す →ダメージチャレンジでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
ダメージチャレンジの攻略から探す →パシオタワーの採用例・BSB
このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →
BSBのパネル一覧
火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。
| パネル | 必要技Lv. | パワー |
|---|---|---|
| アシストパワー:威力+1 | 1 | 3 |
| アシストパワー:技後技ゲージ増加3 | 2 | 7 |
| アシストパワー:威力+1 | 1 | 3 |
| アシストパワー:威力+1 | 2 | 3 |
| 相手失敗時BC加速2 | 3 | 10 |
| ひるみ無効 | 2 | 5 |
| 特防↑分B技威力上昇 | 3 | 10 |
| げんしのちから:威力+3 | 1 | 3 |
| げんしのちから:威力+3 | 2 | 3 |
| げんしのちから:威力+3 | 1 | 3 |
| げんしのちから:技後技ゲージ増加3 | 2 | 7 |
| げんしのちから:技後次回抜群威力上昇4 | 2 | 7 |
| 特防アップ分威力↑ | 3 | 10 |
| げんしのちから:アップ確率上昇2 | 3 | 10 |
| めいそう:技後技ゲージ増加3 | 1 | 7 |
| げんしのちから:威力+3 | 1 | 3 |
| げんしのちから:威力+3 | 1 | 3 |
| めいそう:P技後次回ゲージ消費無2 | 2 | 5 |
| めいそう:技後特防アップ1 | 2 | 7 |
| めいそう:技後特攻アップ1 | 3 | 10 |
| 異常解除 | 2 | 7 |
| B技抜群時威力上昇5 | 3 | 10 |
| 特攻ダウン無効 | 1 | 5 |
| アシストパワー:威力+1 | 1 | 3 |
| アシストパワー:威力+1 | 1 | 3 |
| これは 好機:技後回復付帯9 | 2 | 7 |
| これは 好機:技後技回数回復2 | 2 | 7 |
| これは 好機:技後特殊ブースト1付与9 | 3 | 10 |
| 相手失敗時HP回復2 | 3 | 10 |
| 星明かりで道をつくる サイコキネシス:威力+25 | 3 | 5 |
| 星明かりで道をつくる サイコキネシス:威力+25 | 3 | 5 |
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる
候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。
①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。
一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。
出典・掲載方針
基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。






