マジコスルザミーネ&ネクロズマ(たそがれのたてがみ)の評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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エスパーアタッカーマスターフェス編成・比較を詳説

マジコスルザミーネ&ネクロズマ(たそがれのたてがみ)

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-09-21 考察更新

自分の初B技からが本番。技5はそこまでの準備を大きく縮める

引くべき?

特殊エスパーの全体主力が足りるかで判断。技4はB技後の攻撃、技5は初動が大きく変わる。既存主力が十分なら無理に重ねなくてよい。

マジコスルザミーネは、自分のB技でウルトラネクロズマへ変わり、全体のプリズムレーザーへつなぐキャラ。最大火力だけを見るより、そこまで何手かかるかで使い心地が変わる。技5は加速と急所を最初から持つため、今ある強さを早い段階で出せるようになる強化だ。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1から自身のB技後に通常攻撃を全体化する特殊主力。技3はB技火力、技4は自分のB技後に特殊ブースト5段階、技5は初登場時3加速と急所3段階。★6EX・EXサポートは別解放。

初B技を先に使わせたい理由がある

ルザミーネにとってB技は、強い1発であると同時に通常攻撃を完成させるスイッチになる。先に別のサポートへB技を渡すと、そのぶん全体プリズムレーザーの開始が遅れる。

EXサポートを解放していれば、自分の初B技に後続の火力支援もまとめられる。何となくサポートからB技を撃つより、本人の変身まで含めた順番を組みたい。

技4の大きなブーストを、次の攻撃へ残す

B技後の特殊ブースト5段階は、全体化したプリズムレーザーと組み合わせたい。ゲージがないからと軽いミラーショットを使うと、その攻撃でブーストを消費する。

だから、B技が撃てるかだけでなく、直後に主砲を撃てるかまで準備する。ビートの消費0のような支援は、単なるゲージ節約以上に、大きなブーストを使いたい技へ載せる助けになる。

技5は、同じ強さを早く出せるようにする

登場時の3加速と急所3段階は、技1からあるT技2加速・特攻6段階ときれいにつながる。急所を準備する行動が消えるので、開幕の手順が分かりやすく短くなる。

ただし、自分の加速だけを足して何秒で勝てるとまでは言えない。場役や味方の行動も必要で、相手の割り込みや演出でも進み方は変わる。自分の編成で初B技前の準備が詰まっているなら、とても分かりやすい改善になる。

確保と完凸を、同じ判断にしない

手持ちに特殊エスパーが不足していれば、1組でも攻撃役を増やせる。一方、既にその役割が十分なら、技5の気持ちよい初動だけで新しく追う優先度は上がりにくい。

既に持っていて使い続けたい場合は、技4・5に明確な用途がある。B技後の火力が足りないなら技4、初動が間に合わないなら技5。どこで困っているかから投資を決めると、ただ最大まで重ねるより納得しやすい。

参考:技・パッシブ・技レベル別BSB ↗ / トウコのケツ:性能・運用の補足 ↗

技5でどう変わる?

技5の「初登場時BC3加速&急所率3↑」は、初登場時だけB技カウントを3減らし、自分の急所を3段階上げる。全体への急所支援ではなく、本人の準備を完了する効果。再登場のたびに繰り返す加速としては扱わない。

T技の2加速と特攻6段階は技1からある。技5ではそこへ初登場時の3加速が加わり、本人の効果として合計5カウントを短縮できる。急所を上げる行動も省けるが、通常の行動によるカウント進行と追加加速は分けて数える。

初B技のウルトラバーストまでを急ぐほど価値が高い。技4のB技後特殊ブースト5段階、EXサポートのボルテージ支援とは別効果なので、技51枚ですべて得られるわけではない。手持ちの加速で既に間に合うなら、技3・4で他の育成へ回す判断もできる。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

エスパーの特殊全体主力が足りず、本人へ初B技を任せられるなら候補。既に同じ仕事の主力がそろうなら最優先とはしない。手持ちのルザミーネを使い続けるなら、技4のB技後火力と技5の初動はどちらも明確な伸びがある。

自分のB技後に、通常攻撃で左右を巻き込める

プリズムレーザーは最初から全体技ではない。本人がB技を使った後に全体化し、パッシブによる全体化では複数対象による威力低下がない。初B技を誰へ渡すかが、その後の攻めを左右する。

技4は、B技の次に撃つ技を大きく伸ばす

自分がB技を使うたびに特殊ブースト5段階を得る。これはB技のダメージに先に載る効果ではなく、続くプリズムレーザーなどへ使うもの。全体化が始まる時刻とかみ合う。

技5で、急所の準備と加速をまとめる

初登場時に3加速と自分の急所3段階を得る。T技の2加速と特攻6段階は元からの機能。急所を上げる行動が不要になり、初B技までの枠を攻撃や味方の準備へ回しやすい。

手持ちの候補と比べる

トウコ (チャンピオン)&テツノイサハ

Cトウコは物理のエスパー主力で、場がある時の全体S技と防御ダウンが強み。ルザミーネは特殊なので、同じエスパーでも相手の防御面や支援するブーストが違う。物理主力を持つから特殊の役目まで完全に重複するとは限らない。

強みを引き出す動かし方

T技で特攻6段階と2加速を確保。技1では自前のクリティカット+や味方からの急所支援を組み合わせる。サイコフィールドを初B技とその後の攻撃へ合わせ、本人に初B技を渡す。技4なら特殊ブーストが付いた全体プリズムレーザーへ。技5では急所の準備を省いて同じ流れを早められる。

3枠の分担と動かし方

ルザミーネの初B技から、ビートの消費0を受け取る

ルザミーネ技4、ベル・Cビート技1を起点としたエスパー編成案。ルザミーネ技1でも成立するが、B技後の特殊ブースト5段階は技4のパネルが必要。EXサポートは別育成。

  1. ルザミーネはT技。ビートはゲージを見てT技を使い、ベルはサイコフィールドの時刻を合わせる。
  2. ルザミーネの急所を不足分だけ補い、初B技へ。技5なら自前の急所は登場時に完成している。
  3. 初B技をルザミーネへ渡し、ウルトラバースト。技4の特殊ブーストと、解放済みならEXサポートの効果を得る。
  4. ビートはチームのB技で戻ったS技を使い、消費0をルザミーネへ渡す。ベルの場がある間に全体プリズムレーザーを続ける。

この編成で残る課題技5でB技が早くなっても、ベルの場やビートのS技を使う行動まで消えるわけではない。回復は厚くない編成なので、長く受けるより全体火力を早く出したい。ビートのT技は4ゲージで、主砲と同時に何度も払うと詰まりやすい。

評価が変わるところ

自身のB技前は通常攻撃が単体。4ゲージの主砲は消費0や素早さの支援がないと継続しにくい。必中・相手パッシブ貫通を標準で持つキャラではなく、相手の回避や軽減の条件まで火力だけで解決する評価にはしない。

相手とコンテンツで変わる判断

エスパーのパシオタワー

特殊の全体主力として、初B技後の攻めを組み立てる。物理を要求する相手とは使い分ける。技5の初動短縮が必要かは、敵の強い行動へ変身が間に合っているかで判断。

エスパー弱点の複数戦

抜群に関わるパッシブや技3のB技強化を生かしやすい。弱点で強い構成を、そのまま等倍の相手にも同じ差で強いと扱わない。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

既に持っているエスパー主力を、新しい場の支援で伸ばしたい場合。

総合Aの理由変化後の全体特殊攻撃と抜群火力が持ち味。B技までの準備、場・弱体化を相方で補うため、編成が整った得意戦で使うAへ。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合A

登場時3加速と急所完成で、初回B技までの準備を減らしたい場合。技4のB技後ブーストだけが必要ならそこで止め、変化後の攻撃回数を基準に判断する。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はA。同Tier内での上積みとして評価します。

変化前の準備が必要で、自力の場や貫通はない。最新の主力と比べると、攻撃以外に任せられる役割が少ない。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合A

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 登場時3加速と急所完成で、初回B技までの準備を減らしたい場合。技4のB技後ブーストだけが必要ならそこで止め、変化後の攻撃回数を基準に判断する。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はA。同Tier内での上積みとして評価します。

変化前の準備が必要で、自力の場や貫通はない。最新の主力と比べると、攻撃以外に任せられる役割が少ない。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:総合 S → 総合 A

2026-09-11照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

追加育成の節目は技3。抜群時と特攻上昇時のB技倍率を主軸にする段階。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

初回B技で変化してから全体攻撃を続ける基本の主力運用は技1から。急所や場を味方で補い、弱点を突く戦闘で使いたい。

余裕があるなら

技5/5技1からアメ4個相当

さらに伸ばしたい場合

登場時3加速と急所完成で、初回B技までの準備を減らしたい場合。技4のB技後ブーストだけが必要ならそこで止め、変化後の攻撃回数を基準に判断する。

根拠:技5「初登場時BC3加速&急所率3↑」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

光あふれる愛を:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

PF時威力上昇1対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

技3/5

B技抜群時威力上昇9対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

特攻↑時B技威力上昇5本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

技4/5

B技後特殊ブースト5付与9対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

技5/5

初登場時BC3加速&急所率3↑固有スキルにBC短縮が含まれる。B技の準備を早める必要がある場合に検討し、発動する時刻と回数を確認する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1でT技2加速と自己特攻強化、B技後の全体化を持つ。技3は抜群・特攻などのB技火力を目的に選ぶ。技4はB技後の通常技を強め、技5は登場時3加速と急所3段階で初動を短縮。EXサポートを付ければ本人の初B技を支援にも使える。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 10件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

アローラの信念 /通常時

無傷登場時次回抜群威力↑ /通常時

登場時次回ゲージ消費0 /通常時

B技後P技全体化 /通常時

ミラーショット /通常時

クリティカット+ /通常時

光あふれる愛を /通常時

抜群時威力上昇2 /ウルトラバースト後

技後技ゲージ増加4 /ウルトラバースト後

B技後P技全体化 /ウルトラバースト後

ネクロズマ たそがれのたてがみのB技

バトル終了までウルトラネクロズマになる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1でT技2加速と自己特攻強化、B技後の全体化を持つ。技3は抜群・特攻などのB技火力を目的に選ぶ。技4はB技後の通常技を強め、技5は登場時3加速と急所3段階で初動を短縮。EXサポートを付ければ本人の初B技を支援にも使える。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:サポート。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3B技抜群時威力上昇9

パワー 10
技3特攻↑時B技威力上昇5

パワー 10
技3相手命中率↓分B技↑

パワー 10
技5初登場時BC3加速&急所率3↑

パワー 0
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果1件

技1からパワー 7

クリティカット+:技後技回数回復2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ネクロズマ たそがれのたてがみ

パッシブ

アローラの信念

無傷登場時次回抜群威力↑

登場時次回ゲージ消費0

B技後P技全体化

技の効果

ミラーショット P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

クリティカット+ T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

プリズムレーザー P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

光あふれる愛を T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

美しき真実の愛が放つ てんこがすめつぼうのひかり B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ウルトラバースト後 ネクロズマ ウルトラネクロズマ

パッシブ

アローラの信念

抜群時威力上昇2

技後技ゲージ増加4

B技後P技全体化

技の効果

ミラーショット P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

クリティカット+ T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

プリズムレーザー P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

光あふれる愛を T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

美しき真実の愛が放つ てんこがすめつぼうのひかり B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
マスターフェス
タイプ
エスパー
弱点
ゴースト
ロール
アタッカー
EXロール
サポート
初期レアリティ
★5
地方
アローラ
初登場日
2021-11-30
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP742
攻撃278
防御130
特攻312
特防130
素早さ334

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ネクロズマ たそがれのたてがみ(通常)

ミラーショット

P技

はがね・特殊・相手1体

技1/5
57
技3/5
62
技5/5
68
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
85

クリティカット+

トレーナー技

どうぐ・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

プリズムレーザー

P技

エスパー・特殊・相手1体

技1/5
160
技3/5
176
技5/5
192
基準ゲージ
4
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

光あふれる愛を

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

美しき真実の愛が放つ てんこがすめつぼうのひかり

B技

エスパー・特殊・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

アローラの信念無傷登場時次回抜群威力↑登場時次回ゲージ消費0B技後P技全体化
ネクロズマ ウルトラネクロズマ

ミラーショット

P技

はがね・特殊・相手1体

技1/5
57
技3/5
62
技5/5
68
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
85

クリティカット+

トレーナー技

どうぐ・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

プリズムレーザー

P技

エスパー・特殊・相手1体

技1/5
160
技3/5
176
技5/5
192
基準ゲージ
4
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

光あふれる愛を

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

美しき真実の愛が放つ てんこがすめつぼうのひかり

B技

エスパー・特殊・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

アローラの信念抜群時威力上昇2技後技ゲージ増加4B技後P技全体化

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

1件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

動画・字幕確認

エスパー3体:約311万の実戦 →

エスパー弱点・3体 / 報告 311万 / 2024-06-29

この記録の育成条件

シアさんの2024/6/29動画。3人のEXロール解放、初登場時BC加速1のポテンシャルを説明。全員のわざレベルと完成BSB経路は字幕だけでは確定できないため、元動画で確認。

動かし方・条件を攻略ページで確認 →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
ミラーショット:威力+413
ミラーショット:命中率+513
ミラーショット:威力+413
ミラーショット:威力+423
ミラーショット:命中率+1025
ミラーショット:技後技ゲージ増加327
ミラーショット:ダウン確率上昇1310
攻撃時命中率ダウン4310
プリズムレーザー:威力+213
プリズムレーザー:威力+213
プリズムレーザー:威力+223
プリズムレーザー:技後技ゲージ増加327
急所時威力上昇1310
プリズムレーザー:技後BC加速139
プリズムレーザー:威力+213
クリティカット+:技後技回数回復217
PF時威力上昇127
プリズムレーザー:威力+223
美しき真実の愛が放つ てんこがすめつぼうのひかり:威力+2525
B技抜群時威力上昇9310
特攻↑時B技威力上昇5310
ミラーショット:威力+413
ミラーショット:威力+413
PF時技ゲージ加速327
光あふれる愛を:技後技回数回復227
美しき真実の愛が放つ てんこがすめつぼうのひかり:威力+2525
相手命中率↓分B技↑310
美しき真実の愛が放つ てんこがすめつぼうのひかり:威力+2535
美しき真実の愛が放つ てんこがすめつぼうのひかり:威力+2535
初登場時BC3加速&急所率3↑50
B技後特殊ブースト5付与940
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針