マチエール&クロバット
強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説
開幕BC2と必中単体S技で、物理どくの中央処理を速める
引くべき?
開幕BC2と必中単体S技は技1から。本人火力と初B技後BC1なら技3、弱体化とゲージ加速なら技4。技5は本人B技で全体もうどくを入れ、長く回避を積む運用向け。
マチエール&クロバットは、登場時BC2と、相手の場にどく・もうどくが1体でもいれば解放される必中・急所確定の4ゲージS技を持つ物理どくアタッカー。S技は回数制ではなく条件中は反復可能。T技1回で本人攻撃+4と味方全体素早さ+4をまとめ、実際に攻撃した相手がどくなら50%で次を0ゲージにできる。
技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察
考察の前提技1の初登場BC2、どく相手攻撃時50%0ゲージ、確定急所B技、全体素早さ+4、相手の場のどくで解放される反復S技を起点に考察。解放判定と攻撃対象のどく判定、T技1回・キズぐすり2回・S技回数無制限を分離。技3の素早さ条件火力・初B技後BC1、技4のランダム能力-2・T技後ゲージ加速、技5のB技後全体猛毒・攻撃時全体回避を分ける。★6EXアタッカー、EXサポート、超覚醒0/5は別投資。
技1で単体主砲とBC役が完成
開幕BC2、T技、S技、確定急所B技は技1から。全体どく付与役が隣にいれば、準備1手から中央へ4ゲージを押しやすい。
技3は素早さ・どく条件の火力、初B技後BC1、回復とゲージを追加。本人へB技を渡す編成の見返りが増える。
技4は弱体化とゲージを同時に増やす
『どく相手攻撃時能力2↓9』はどく相手への攻撃成功ごとに、7能力からランダムな1つを2段階下げる。毎回発動するが、防御を選ぶ保証はない。
『それじゃあいくよ!:技後場に技ゲージ加速9』は1回限りのT技成功後に味方の場をゲージ加速へする。技5の回避上昇ではない。
公式区分と現行性能を分けて確認
公式開催告知でポケマスフェス限定・★6EX解放済として登場したことを確認。現行の追加パネルと超覚醒は性能資料で別に照合した。
★6EXアタッカーはB技全体化、EXサポートは初回B技のボルテージ増加の別投資。超覚醒0では専用効果なし。超覚醒5『ミアレシティの名探偵』は初B技後BC1、最初の攻撃成功時だけ対象のどく抵抗-1、攻撃成功ごとの対象防御-1で、技5の全体もうどく・回避とは別。
参考:公式:初登場ポケマスフェス ↗ / 公式:2024年復刻・EXロール追加 ↗ / 公式:超覚醒追加 ↗ / 公式:2026年10月21日開催中トリプル ↗ / 公式:2026年10月25日開催中マスターフェス ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗
技5でどう変わる?
『B技後猛毒付与G9』は本人がB技を使うたび相手全体をもうどくにする。初回限定ではないが、相手が状態異常無効なら通らず、味方のB技では発動しない。
『攻撃時回避率アップG4』は攻撃成功ごとに50%で味方全体の回避+1。反復できる確率効果で、1回の全体+1や本人だけの上昇ではない。必中攻撃への防御にはならない。
技4のランダム能力-2とT技後ゲージ加速は技5追加ではない。開幕BCと単体S技なら技1、本人火力なら技3、弱体化なら技4で止められる。
★6EX・EXロール・超覚醒は別条件。技5だけでB技全体化、サポートボルテージ、初攻撃時どく抵抗-1、攻撃成功ごとの確定防御-1は得ない。
採用・使い分けの判断
物理どくの単体主砲と開幕BC2を同じ枠へ入れたいなら候補。技1で核は完成し、本人へB技を渡すなら技3、反復弱体なら技4、本人B技後の全体もうどくと長期の回避抽選まで欲しい時だけ技5。オモダカの全体攻撃・ゾーン・防御低下が揃う手持ちは、単体中心と確率ゲージを見て優先度を下げられる。2026年10月26日に確認した開催中2件のピックアップ対象には含まれず、今引けるとは案内しない。
初登場BC2で最初のB技を早める
登場時に一度だけBCを2進める。本人の初B技後BC1は技3の別パネルで、開幕から合計3進む効果ではない。
S技は必中・急所確定の単体4ゲージ
相手の場にどく・もうどくがいればベノムクロスポイズンが解放。対象自身がどくでなくても場の条件で押せるが、0ゲージ抽選やどく相手火力を得るには攻撃対象もどくである必要がある。
本人は物理、どくダメージは別
どくどくのキバ、S技、B技は物理。どく・もうどくの継続ダメージは物理技威力や防御低下とは別で、状態異常無効の相手にはS技解放そのものが難しくなる。
手持ちの候補と比べる
オモダカ&キラフロル
オモダカ&キラフロルは登場時ゾーン・自己攻撃+6・全体攻撃とS技の全体防御低下を持つ物理どく主砲。マチエールは開幕BC2、必中単体S技、回復。複数処理と場ならオモダカ、中央への速い単体攻撃とBCならマチエール。
強みを引き出す動かし方
オモダカの登場時もうどくゾーンからキラースピンで全体へどくを広げ、ホップが2回制T技で攻撃・急所・防御を支える。マチエールは1回制T技で攻撃+4と全体素早さ+4を取り、どくを確認して回数制限のないS技へ入る。開幕BCは9→7。味方3入力で7→4、さらに3入力で4→1、最後の軽い1入力で0となる。50%の次回0ゲージは成功前提にせず、ホップの1ゲージ入力を残す。
3枠の分担と動かし方
オモダカがゾーンと全体、マチエールが単体、ホップが物理準備を支える案
どく・もうどくが通り、複数戦の左右と中央を物理で分担したい戦闘向け。
- マチエール&クロバット
開幕BC2、必中単体S技、単体B技、キズぐすり。
- オモダカ&キラフロル
もうどくゾーン、全体どく付与・防御低下、物理全体主砲。
- ホップ&ザマゼンタ たてのおう
攻撃・急所・防御、回復、受けと低ゲージ行動。
- 登場時:通常BC9からマチエールの初登場時BC加速2だけを適用し、9→7。オモダカの登場時もうどくゾーンはBCを進めない。
- 1巡目:オモダカのキラースピン7→6、ホップのT技6→5、マチエールのT技5→4。どく付与、攻撃・急所・防御、本人攻撃+4・全体素早さ+4を別入力で作る。
- 2巡目:オモダカの2回制S技4→3、マチエールの回数無制限S技3→2、ホップの2回目T技または1ゲージ技2→1。マチエールが中央を狙うなら中央のどくも確認する。
- 初回B技直前:ゲージが苦しければホップの1ゲージ技で1→0。本人へB技を渡すなら★6EXアタッカーで全体化、EXサポート解放済みなら初回ボルテージ加算も得る。ホップへ渡せば受けを優先できる。
- 本人B技後:通常は次周期9から。技3の初B技後BC加速1で9→8、超覚醒5の初B技後BC1もあれば8→7と別々に加算する。最初の攻撃をすでに済ませていれば、超覚醒5の初攻撃どく抵抗-1はB技後まで温存されない。
この編成で残る課題物理どく主砲が2組並び、単体戦ではオモダカの全体性能が余る。初手のキラースピンは実消費4ゲージ、マチエールS技も4ゲージなので、自然回復量や予約順まで含む無停止を保証する表ではない。ホップを入れると、どく抵抗低下や追加の防御低下を専任する枠は残らない。
評価が変わるところ
S技の解放は相手の場にどく・もうどくが1体いるかで判定する一方、0ゲージ抽選とどく相手火力は攻撃対象自身のどくを判定する。状態異常無効・解除・対象変更に弱い。どくどくのキバのもうどくは50%、どく相手の0ゲージも50%で確定ではない。T技は1回で本人攻撃+4、キズぐすりは2回、S技は回数制限なし。技1では攻撃上限まで外部支援が2段階必要。
相手とコンテンツで変わる判断
複数戦:全体付与役と単体主砲を分ける
本人の基礎技は単体。左右までどくへしてS技解放を維持するならオモダカなど全体付与役が楽で、本人だけでは対象を1体ずつ選ぶ。
短期戦:BC2とB技担当を先に決める
開幕BC2はチーム全体の初回B技を早める。EXサポートの味方へB技を渡すか、EXアタッカーで全体処理するかを決めないと、本人の初動の強みが散る。
総合・目的別の評価を見る
総合・目的別の比較
毒を用意すれば、確定急所のS技とB技で攻める骨格は技1から使える。毒付与は味方と補い、主砲を安定して解放する。
総合Sの理由毒を条件に確定急所のS技とB技を使い、速度支援と加速から大技へ集中する。技3では素早さの倍率とB技後加速が主力運用を伸ばす。ただし自前の猛毒は抽選で、毒無効ならS技が封印されるため、毒を確実に用意できる相方と敵の耐性を見て採用する。
総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。
技5・超覚醒Lv5の評価と考察
技5・超覚醒なし:総合S
毒相手の能力低下とT技のゲージ加速で、攻撃と支援を続けやすくする場合。技5の全体猛毒は初回B技の後なので、最初の毒付与役を省かない。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS。同Tier内での上積みとして評価します。
どくどくのキバの猛毒は確率。毒無効では主砲が封印され、無消費も常時保証ではないため条件作りが重要。
この育成条件のTier表へ →技5・超覚醒Lv5:総合S
初B技後にBC−1。初攻撃で毒抵抗−1、攻撃のたびに相手の防御−1。 抵抗・防御ダウン役を既に組み込んでいる場合は役割が重なる。毒付与など元の攻撃条件も必要。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合S。超覚醒への投資優先度Aは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。
抵抗・防御ダウン役を既に組み込んでいる場合は役割が重なる。毒付与など元の攻撃条件も必要。 どくどくのキバの猛毒は確率。毒無効では主砲が封印され、無消費も常時保証ではないため条件作りが重要。
この育成条件のTier表へ →今回の見直し:未掲載 → 総合S(全ガチャ限定への対象拡張)
2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →
わざレベルはどこまで上げる?
追加育成の節目は技3。素早さを通常技・B技倍率へ使い、初B技後加速も取れる。
アメを節約
技1/5技1から追加アメなし技1で任せられる役割
毒を用意すれば、確定急所のS技とB技で攻める骨格は技1から使える。毒付与は味方と補い、主砲を安定して解放する。
アメを使うなら
技3/5技1からアメ2個相当この使い方まで任せるなら
素早さを通常技・B技倍率へ使い、初B技後加速も取れる。本人にB技を任せる時の節目で、毒無効を育成で解決できるわけではない。
余裕があるなら
技4/5技1からアメ3個相当さらに伸ばしたい場合
毒相手の能力低下とT技のゲージ加速で、攻撃と支援を続けやすくする場合。技5の全体猛毒は初回B技の後なので、最初の毒付与役を省かない。
技2〜5で増える効果と、上げる理由
技2/5
相手どく時B技威力↑2本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。
それじゃあいくよ!:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
技3/5
初B技後BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。
素早さ↑分B技威力↑本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。
技4/5
それじゃあいくよ!:技後場に技ゲージ加速9場を用意する手数や相方の負担を減らせる。初回B技の後に発動する効果は、最初のB技の火力には間に合わない。
どく相手攻撃時能力2↓9この効果の発動条件を満たす運用で選ぶ。今使っている編成の不足を補えるか、個別の育成メモと合わせて判断する。
技5/5
B技後猛毒付与G9妨害を狙う役を厚くしたい場合の候補。相手の耐性・無効と確率を確認し、必ず足止めできる手順にはしない。
攻撃時回避率アップG4本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。
不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。
判断の前提・アメを使う前に
実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。
技1で開幕BC2、1回制T技の本人攻撃+4・全体素早さ+4、どく相手攻撃時50%0ゲージ、回数制限なしの必中・急所確定S技、確定急所B技、2回制キズぐすりが成立。技2はどく相手B技+2・通常技+1、攻撃・素早さ補助、T技30%回数回復、回復量など。技3はどく相手と素早さ上昇分の技・B技、次回抜群50%、B技後ゲージ6、初B技後BC1、40%どく、キズぐすり30%回数回復を選ぶ。技4はどく相手への攻撃成功ごとに7能力から1つを2段階低下、T技成功後の場ゲージ加速。技5は本人B技後の相手全体もうどくと、攻撃成功時50%の味方全体回避+1。
技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。
技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。
★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。
育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗
強みを支える効果
考察で参照する技・パッシブ 7件
考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。
初登場時BC加速2 /通常時
どく相手攻撃時次ゲージ消費無4 /通常時
B技急所化 /通常時
どくどくのキバ /通常時
キズぐすり /通常時
ベノムクロスポイズン /通常時
それじゃあいくよ! /通常時
育成すると、何が変わる?
技1で開幕BC2、1回制T技の本人攻撃+4・全体素早さ+4、どく相手攻撃時50%0ゲージ、回数制限なしの必中・急所確定S技、確定急所B技、2回制キズぐすりが成立。技2はどく相手B技+2・通常技+1、攻撃・素早さ補助、T技30%回数回復、回復量など。技3はどく相手と素早さ上昇分の技・B技、次回抜群50%、B技後ゲージ6、初B技後BC1、40%どく、キズぐすり30%回数回復を選ぶ。技4はどく相手への攻撃成功ごとに7能力から1つを2段階低下、T技成功後の場ゲージ加速。技5は本人B技後の相手全体もうどくと、攻撃成功時50%の味方全体回避+1。
技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。
★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:サポート。B技の担当を決める時に確認しましょう。
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる
技1/5までに選べる追加効果2件
ひるみ無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
どく無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。
超覚醒:ミアレシティの名探偵
技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。
初B技後にBC−1。初攻撃で毒抵抗−1、攻撃のたびに相手の防御−1。
形態別の効果と出典
通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。
通常時 クロバット
パッシブ
初登場時BC加速2
どく相手攻撃時次ゲージ消費無4
B技急所化
技の効果
どくどくのキバ P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
キズぐすり T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
ベノムクロスポイズン S技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
それじゃあいくよ! T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
じけんをかいけつしちゃう クロスポイズン B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
資料の日付と確認範囲
性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。
採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。
基本性能・技レベル別の威力
- 入手区分
- ポケマスフェス
- タイプ
- どく
- 弱点
- エスパー
- ロール
- アタッカー
- EXロール
- サポート
- 初期レアリティ
- ★5
- 地方
- カロス
- 初登場日
- 2023-02-17
- 超覚醒スキル
- ミアレシティの名探偵
ステータス
Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。
技とパッシブ
技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。
クロバット(通常)
どくどくのキバ
P技どく・物理・相手1体
- 技1/5
- 34
- 技3/5
- 37
- 技5/5
- 40
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
キズぐすり
トレーナー技どうぐ・変化・味方1体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
ベノムクロスポイズン
S技どく・物理・相手1体
- 技1/5
- 230
- 技3/5
- 253
- 技5/5
- 276
- 基準ゲージ
- 4
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- —
- S技の解放
- 相手の場にどく状態かもうどく状態のポケモンがいるとき
- 封印される条件
- 相手の場にどく状態かもうどく状態のポケモンがいなくなったとき
それじゃあいくよ!
トレーナー技トレーナー・変化・味方全体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 1回
- 基準命中
- —
じけんをかいけつしちゃう クロスポイズン
B技どく・物理・相手1体
- 技1/5
- 250
- 技3/5
- 275
- 技5/5
- 300
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。
コンテンツ別の採用例
このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。
チャンピオンバトルでの採用例
1件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
マチエール・オモダカ・ホミカの毒速攻 →
オーバへの等倍実戦
この記録の育成条件
動画で使われた組み合わせと主要な技順を確認。各組のLv・わざレベル・ボード配分を示す画面は確認できていないため、最低育成条件は断定していません。
ダメージチャレンジでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
ダメージチャレンジの攻略から探す →パシオタワーの採用例・BSB
このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →
BSBのパネル一覧
火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。
| パネル | 必要技Lv. | パワー |
|---|---|---|
| 相手どく時B技威力↑2 | 2 | 8 |
| どく相手攻撃時能力2↓9 | 4 | 10 |
| B技後猛毒付与G9 | 5 | 10 |
| 相手どく時威力上昇1 | 2 | 5 |
| それじゃあいくよ!:技後場に技ゲージ加速9 | 4 | 10 |
| 攻撃時回避率アップG4 | 5 | 10 |
| どくどくのキバ:威力+4 | 1 | 3 |
| どくどくのキバ:威力+4 | 1 | 3 |
| どくどくのキバ:威力+4 | 2 | 3 |
| どくどくのキバ:技後技ゲージ増加3 | 2 | 7 |
| 相手どく時威力上昇3 | 3 | 10 |
| どく相手攻撃時次回抜群威力↑4 | 3 | 10 |
| ベノムクロスポイズン:威力+2 | 1 | 3 |
| ベノムクロスポイズン:威力+2 | 1 | 3 |
| ベノムクロスポイズン:威力+2 | 2 | 3 |
| どく相手攻撃時攻撃↑4 | 2 | 8 |
| どく相手攻撃時素早↑9 | 2 | 9 |
| 素早さ↑分B技威力↑ | 3 | 10 |
| 素早さアップ分威力↑ | 3 | 10 |
| ひるみ無効 | 1 | 5 |
| どくどくのキバ:威力+4 | 1 | 3 |
| どくどくのキバ:威力+4 | 2 | 3 |
| それじゃあいくよ!:技後技回数回復2 | 2 | 7 |
| それじゃあいくよ!:技後回避率アップ1 | 2 | 8 |
| もうどくゾーン時ゲージ加速2 | 3 | 8 |
| B技後技ゲージ増加6 | 3 | 10 |
| どく無効 | 1 | 5 |
| ベノムクロスポイズン:威力+2 | 1 | 3 |
| ベノムクロスポイズン:威力+2 | 2 | 3 |
| HP回復技回復量増加1 | 2 | 10 |
| 相手に技後どく付与3 | 2 | 10 |
| 初B技後BC加速1 | 3 | 10 |
| キズぐすり:技後技回数回復2 | 3 | 7 |
| じけんをかいけつしちゃう クロスポイズン:威力+25 | 3 | 5 |
| じけんをかいけつしちゃう クロスポイズン:威力+25 | 3 | 5 |
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる
候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。
①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。
一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。
出典・掲載方針
基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。





