タロ (25シーズン)&エルフーン
強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説
開幕テラスタルと2回S技であくゾーン・特防低下・全体特殊ブーストをまとめる特殊サポート
引くべき?
あく特殊の場・特防低下・特殊ブーストを1枠へまとめたいなら技1から有力。どく連携や長いゾーン、T技と合わせた全体特攻+6まで欲しいなら技3。現行は技4・5専用パネルがなく、技5目的のアメ投資は不要。
タロ(25シーズン)&エルフーンは、登場だけであくテラスタルとあくゾーンを起動する。S技は2回あり、相手全体の特防を3段階下げながらゾーンを更新し、二つの別効果から味方全体へ特殊ブーストを配る。
技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察
考察の前提技1で初登場時にあくテラスタル、BC1短縮、あくゾーン。1回T技で味方全体の特攻+4・急所+3・特殊ブースト1。2回S技は相手全体特防-3、あくゾーン、味方全体特殊ブースト1で、本人のゾーン発生時パッシブによる特殊ブースト1も別に発動。テラバーストは1ゲージ全体特殊で本人の防御・特防+1。技3でゾーン延長、登場時全体特攻+2、どく相手への全体火力支援。技4・5専用パネル、超覚醒は現行なし。
引くべきか:あく特殊の支援を一手にまとめるか
登場だけで場を作り、T技からS技へつなぐと主砲が動く前に急所・特攻・特防低下・特殊ブーストをそろえやすい。
アルコスNなど強い主砲がいるほど支援価値が高い。ゾーンと妨害をマジコスアカギで十分に回せるなら、回復とブーストが必要かで決める。
2回S技と確率妨害を別管理
S技は2回で、ゾーン更新と全体特防低下は確定。攻撃技成功時のひるみ・こんらん・バインドは各30%なので、相手の必須行動を止める前提にはしない。
どくどくを使っても攻撃成功時抽選は起きない。技2の全体化、技3のどく連携を取る時だけ先に状態異常を入れる。
公式告知と現行性能を照合
公式告知で2025年10月14日15:00登場、通常ピックアップ11月1日14:59まで、ステップ・チケット11月8日14:59までを確認。公式のチャレンジ案内と現行性能・BSBで防御上昇、キズぐすり、ゾーンを照合した。
★6EXサポート、EXロールフィールド、技3上限は別条件。現行データに技4・5専用パネルと超覚醒はない。
技5でどう変わる?
現行BSBは技3までで、技4・技5専用パネルは実装されていない。技5へ上げても新しい固有効果は増えない。
技2ではどくどく全体化と初回回復時の全体両ブースト、技3ではあくゾーン延長、登場時全体特攻+2、どく相手への全体火力支援を選べる。
あく特殊の基本支援は技1で成立し、どく連携か長期ゾーンが必要な時だけ技3が止めどころ。技5まで上げてもS技やキズぐすりの初期回数は増えない。
★6EXサポートとEXロールフィールドは技レベルと別。技5だけで超覚醒効果は付かない。
採用・使い分けの判断
あく特殊2枚をゾーン・特防低下・特殊ブーストで一気に動かしたいなら技1から有力。アルコスNのように主砲と場を本人で完結できる手持ちや、マジコスアカギのゾーン・ねむりが足りているなら優先度を下げられる。キズぐすりと確率妨害は保険として扱う。
開幕とS技2回でゾーンを計3回置ける
初登場時のテラスタルであくゾーン、S技の各使用でもあくゾーンを展開する。S技は2回。技1時点の更新回数を、EXロールや技3のゾーン延長と混同しない。
S技1回で特殊ブーストが二系統動く
S技本体が味方全体へ特殊ブースト1を付け、タロ自身がゾーンを発生させた時のパッシブでも味方全体へ1を付ける。合計結果は同じでも発動元が別で、T技の1段階とも分けて数える。
確率妨害は攻撃技成功時だけ
攻撃技が成功した時、ひるみ・こんらん・バインドをそれぞれ30%で狙う。どくどくは状態変化技なのでこの抽選の起点にせず、確定妨害として行動表へ置かない。
手持ちの候補と比べる
アルコスN&ゾロアーク
アルコスN&ゾロアークはあく特殊の主砲と場を本人で強く完結する。タロは全体特防低下、特殊ブースト、回復で横の主砲を伸ばす枠。Nを持つなら相方として価値が上がり、Nの代役主砲としては見ない。
マジコスアカギ&ダークライ
マジコスアカギ&ダークライはあくゾーンと全体ねむり、特殊攻撃を担う。タロはねむりの確定管理ではなく、開幕の速さ、全体特防-3、特殊ブースト、キズぐすりが強み。妨害固定ならアカギ、特殊2枚の加速ならタロ。
強みを引き出す動かし方
登場時ゾーンを使い、T技で全体特攻+4・急所+3。主砲の初撃前にS技を入れて全体特防-3と特殊ブースト2相当を渡す。2回目のS技はゾーン切れ直前か次の主砲周期へ残し、耐久が要る時だけキズぐすりを割り込ませる。テラバーストは1ゲージでBCを回しつつ本人の両防御を積む。
3枠の分担と動かし方
Nが主砲、カルムが受け、タロがゾーンと特防低下を回すあく特殊案
あく弱点の特殊戦向け。現行性能からの提案で、実証クリアではない。
- タロ (25シーズン)&エルフーン テラスタイプ:あく
あくゾーン、全体特防低下、特殊ブースト、回復。
- アルコスN&ゾロアーク
あく特殊主砲、場と高火力の担当。
- カルム (チャンピオン)&ゲッコウガ バディーズわざ:あく
受け、全体耐久、ゲージと特殊編成の補助。
- タロの登場時ゾーンを起点に、T技で全体特攻+4・急所+3。Nとカルムは自己準備と受けを整える。
- Nの大技前にタロのS技。全体特防-3と二系統の特殊ブーストを確認する。
- タロは1ゲージのテラバーストで本人の両防御を上げ、カルムの低コスト技と合わせてBCを進める。
- 2回目のS技はゾーン更新と次の大技を重ねる。HPが崩れた時だけキズぐすりを優先する。
この編成で残る課題Nも場を扱えるためゾーン更新が余る戦闘がある。短期で受けが不要ならカルムを火力補助へ替えられるが、タロ自身の確率妨害だけを受け代わりにしない。
評価が変わるところ
S技2回、キズぐすり2回、T技1回。開幕テラスタルとBC1短縮は最初の登場時。ひるみ・こんらん・バインドは攻撃技成功時に各30%で確定ではない。技2・3のキズぐすり回数回復も各30%抽選。
相手とコンテンツで変わる判断
あく特殊2枚の短期戦
開幕ゾーン、T技、S技の特防-3と特殊ブーストを主砲の初回攻撃へ集める。
ゾーン更新が必要な長期戦
S技2回を別周期へ分け、技3ならゾーン延長も選ぶ。
高難度の回復役
キズぐすりは2回。回数回復を前提にせず、いつ使うかを先に決める。
総合・目的別の評価を見る
総合・目的別の比較
技1でS技の全体特防低下、悪ゾーン、特殊ブーストを使える。悪の特殊主力を支えるだけなら、キズぐすりの回数が足りる戦闘で低育成から使える。
総合S+ 下位の理由あくゾーンの更新に特殊威力上昇が付き、全体特防低下と回復まで兼ねる悪特殊向けの支援役。技1から中核が揃い、回復を補う技2も止めどころになる。悪以外では場の恩恵が減り、確率の妨害を確定の行動阻止とは扱えないため、担当する主力との組み合わせで選ぶ。
S+の中での位置づけ悪ゾーン、特殊ブースト、全体特防低下と回復が悪特殊に合う。一方、他タイプでは場が余り、毒無効では追加の攻撃面の弱体化も減る。広い主力を支える上位支援より相手・編成を選ぶため総合は下位。
総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。
技5・超覚醒Lv5の評価と考察
技5・超覚醒なし:総合S+ 下位
悪ゾーン、特殊ブースト、全体特防低下と回復が悪特殊に合う。一方、他タイプでは場が余り、毒無効では追加の攻撃面の弱体化も減る。広い主力を支える上位支援より相手・編成を選ぶため総合は下位。
ゾーンを長く保ち、毒相手の両攻撃低下や追加の回復も任せるなら技3。毒が入らない相手ではデバフの恩恵が消えるので、延長・回復の必要性を中心に判断したい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合S+を維持します。
妨害付与は確率で、全体攻撃ダウン役ではない。悪以外の特殊主力では、ゾーンの恩恵を除いて採用を比べる。
この育成条件のTier表へ →技5・超覚醒対象外:総合S+ 下位
悪ゾーン、特殊ブースト、全体特防低下と回復が悪特殊に合う。一方、他タイプでは場が余り、毒無効では追加の攻撃面の弱体化も減る。広い主力を支える上位支援より相手・編成を選ぶため総合は下位。
超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 ゾーンを長く保ち、毒相手の両攻撃低下や追加の回復も任せるなら技3。毒が入らない相手ではデバフの恩恵が消えるので、延長・回復の必要性を中心に判断したい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合S+を維持します。
妨害付与は確率で、全体攻撃ダウン役ではない。悪以外の特殊主力では、ゾーンの恩恵を除いて採用を比べる。
この育成条件のTier表へ →S+細分類の見直し:2026-09-15。同じ細分類の中の並びは順位ではありません。
今回の見直し:未掲載 → 総合S+(全ガチャ限定への対象拡張)
2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →
わざレベルはどこまで上げる?
回復と毒付与を補うなら技2。
アメを節約
技1/5技1から追加アメなし技1で任せられる役割
技1でS技の全体特防低下、悪ゾーン、特殊ブーストを使える。悪の特殊主力を支えるだけなら、キズぐすりの回数が足りる戦闘で低育成から使える。
アメを使うなら
技2/5技1からアメ1個相当この使い方まで任せるなら
回復と毒付与を補うなら技2。キズぐすりの回数回復・回復量増加と、どくどくの全体付与を選べる。短期戦の支援役として止めやすい節目になる。
根拠:技2「キズぐすり:技後技回数回復2」・技2「キズぐすり:HP回復技回復量増加1」・技2「どくどく:変化技異常付与G9」
余裕があるなら
技3/5技1からアメ2個相当さらに伸ばしたい場合
ゾーンを長く保ち、毒相手の両攻撃低下や追加の回復も任せるなら技3。毒が入らない相手ではデバフの恩恵が消えるので、延長・回復の必要性を中心に判断したい。
技2〜5で増える効果と、上げる理由
技2/5
回復技後一度物理・特殊ブースト1付与G9本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。
かわいくなーれー!:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
技3/5
相手どく時威力上昇G2本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。
初B技後BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。
技4/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
技5/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。
判断の前提・アメを使う前に
実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。
技1で開幕ゾーン、全体急所・特攻、S技2回、全体特防低下、特殊ブースト、回復まで完成。技2でどくどく全体化や初回回復時の全体両ブースト、技3でゾーン延長、登場時全体特攻+2、どく相手への全体火力支援が節目。現行は技4・5専用パネルがなく技3が上限。
技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。
★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。
育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗
強みを支える効果
考察で参照する技・パッシブ 9件
考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。
初登場時あくBテラスタル /通常時
イタズラしちゃいますよー! /通常時
自身こわもてZ発生時特殊ブースト1付与G9 /通常時
どくどく /通常時
キズぐすり /通常時
ワルかわなうそなき /通常時
かわいくなーれー! /通常時
ワルかわいく いきます! /エルフーン テラスタイプ:あく
テラバースト・尖晶 /エルフーン テラスタイプ:あく
育成すると、何が変わる?
技1で開幕ゾーン、全体急所・特攻、S技2回、全体特防低下、特殊ブースト、回復まで完成。技2でどくどく全体化や初回回復時の全体両ブースト、技3でゾーン延長、登場時全体特攻+2、どく相手への全体火力支援が節目。現行は技4・5専用パネルがなく技3が上限。
技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。
★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:フィールド。B技の担当を決める時に確認しましょう。
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる
技1/5までに選べる追加効果1件
ひるみ無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。
形態別の効果と出典
通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。
通常時 エルフーン テラスタイプ:あく
パッシブ
初登場時あくBテラスタル
イタズラしちゃいますよー!
自身こわもてZ発生時特殊ブースト1付与G9
技の効果
どくどく P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
キズぐすり T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
ワルかわなうそなき S技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
かわいくなーれー! T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
今日だけちょっと悪い子な テラバースト B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
エルフーン テラスタイプ:あく エルフーン テラスタイプ:あく
パッシブ
ワルかわいく いきます!
イタズラしちゃいますよー!
自身こわもてZ発生時特殊ブースト1付与G9
技の効果
どくどく P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
キズぐすり T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
ワルかわなうそなき S技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
かわいくなーれー! T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
今日だけちょっと悪い子な テラバースト B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
テラバースト・尖晶 P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
資料の日付と確認範囲
性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。
採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。
基本性能・技レベル別の威力
- 入手区分
- シーズン
- タイプ
- あく
- 弱点
- むし
- ロール
- サポート
- EXロール
- フィールド
- 初期レアリティ
- ★5
- 地方
- パルデア
- 初登場日
- 2025-10-14
- 超覚醒スキル
- 収録なし
ステータス
Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。
技とパッシブ
技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。
エルフーン テラスタイプ:あく(通常)
どくどく
P技どく・変化・相手1体
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 90
キズぐすり
トレーナー技どうぐ・変化・味方1体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
ワルかわなうそなき
S技あく・変化・相手全体
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
- S技の解放
- 自分が技を1回つかったとき
- 封印される条件
- なし
かわいくなーれー!
トレーナー技トレーナー・変化・味方全体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 1回
- 基準命中
- —
今日だけちょっと悪い子な テラバースト
B技あく・特殊・相手1体
- 技1/5
- 250
- 技3/5
- 275
- 技5/5
- 300
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
エルフーン テラスタイプ:あく
どくどく
P技どく・変化・相手1体
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 90
キズぐすり
トレーナー技どうぐ・変化・味方1体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
ワルかわなうそなき
S技あく・変化・相手全体
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
- S技の解放
- 自分が技を1回つかったとき
- 封印される条件
- なし
かわいくなーれー!
トレーナー技トレーナー・変化・味方全体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 1回
- 基準命中
- —
今日だけちょっと悪い子な テラバースト
B技あく・特殊・相手1体
- 技1/5
- 250
- 技3/5
- 275
- 技5/5
- 300
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
テラバースト・尖晶
P技あく・特殊・相手全体
- 技1/5
- 150
- 技3/5
- 165
- 技5/5
- 180
- 基準ゲージ
- 1
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
パッシブスキル
技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。
コンテンツ別の採用例
このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。
チャンピオンバトルでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
チャンピオンバトルの攻略から探す →ダメージチャレンジでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
ダメージチャレンジの攻略から探す →パシオタワーの採用例・BSB
このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →
BSBのパネル一覧
火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。
| パネル | 必要技Lv. | パワー |
|---|---|---|
| どくどく:技後技ゲージ増加3 | 2 | 7 |
| どくどく:命中率+10 | 1 | 5 |
| かわいくなーれー!:技後技回数回復2 | 2 | 7 |
| 相手どく時威力上昇G2 | 3 | 10 |
| どくどく:変化技異常付与G9 | 2 | 9 |
| どく相手攻撃時攻撃特攻↓9 | 3 | 10 |
| テラバースト・尖晶:威力+3 | 1 | 3 |
| テラバースト・尖晶:威力+3 | 1 | 3 |
| テラバースト・尖晶:威力+3 | 2 | 3 |
| こわもてゾーン時技ゲージ加速2 | 2 | 9 |
| 妨害状態解除 | 2 | 7 |
| 初B技後BC加速1 | 3 | 10 |
| 急所無効 | 3 | 10 |
| テラバースト・尖晶:威力+3 | 1 | 3 |
| テラバースト・尖晶:威力+3 | 1 | 3 |
| テラバースト・尖晶:技後技ゲージ増加3 | 2 | 7 |
| B技後回復付帯 | 2 | 7 |
| こわもてゾーン時間延長3 | 3 | 10 |
| 異常解除 | 2 | 7 |
| 登場時特攻アップG2 | 3 | 10 |
| ひるみ無効 | 1 | 5 |
| キズぐすり:技後技回数回復2 | 2 | 7 |
| キズぐすり:HP回復技回復量増加1 | 2 | 10 |
| 回復技後一度物理・特殊ブースト1付与G9 | 2 | 9 |
| キズぐすり:技後技回数回復2 | 3 | 7 |
| キズぐすり:HP回復技回復量増加1 | 3 | 10 |
| 今日だけちょっと悪い子な テラバースト:威力+25 | 3 | 5 |
| 今日だけちょっと悪い子な テラバースト:威力+25 | 3 | 5 |
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる
候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。
①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。
一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。
出典・掲載方針
基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。






