ゼイユ&ヤバソチャの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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くさサポートポケマスフェス編成・比較を詳説

ゼイユ&ヤバソチャ

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-03 考察更新

GF・両防御・攻撃ごとの両攻撃上昇をまとめ、B技周期ごとに全体を回復する

引くべき?

受け・GF・回復は技1からそろい、技3で場維持と急所を補える。技5は場の再展開とB技を何度も回す長期編成で全体ブーストを厚くする投資。

ゼイユ&ヤバソチャは登場時にくさBテラスタルし、グラスフィールド、両防御+4、攻撃成功ごとの全体攻撃・特攻+1を持つサポート。1回限りの高威力テラバーストでGFと両ブーストを置き、以後は1ゲージひるみか全体特殊技でBCを進める。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1・くさBテラスタル・★6EXサポートを起点に考察。技3のGF延長・回数回復・全体急所、技4の追加回復とやけど相手両防御低下、技5のGF発生時とチームB技後の全体ブーストを分ける。EXフィールドと超覚醒は別投資。

技1は、1回限りのテラ技を上書きに使わない

テラバースト・翠玉は0ゲージ・1回限り。最初の成功時にGFと両ブースト2を配るため、既にGFがあるなら切れる直前まで温存できる。

ガード ガード!は両防御+4と本人こらえる。攻撃・特攻は攻撃成功ごと+1なので、主力が自分で強化できる編成ほど動き出しやすい。

技3と技4は、場維持・回復・やけど条件を分ける

技3のGF延長、本人初B技後GF回数+1は場を長く使う選択。回復は『GF時技使用時HP回復G9』を取ったゼイユがGF中に技を使うたびで、場を作るだけの回復付帯ではない。全体急所+1はポケモンの技を3回使って+3へ。トレーナー技では発動しない。

技4のチームB技後HP回復G1は基礎20%に約10%を足す。やけど相手攻撃時両防御低下は、20%やけどが入った相手にだけ攻撃ごと発動する。

技5は、GFとB技のたび全体ブーストを足す

『味方がGF発生時物理・特殊ブースト1付与G9』は味方がGFを作るたび、全体の両ブーストを各1上げる。ゼイユ以外の味方が作っても発動し、初回限定ではない。

『チームB技後物理・特殊ブースト1付与G9』はチームの誰かがB技を使うたび、基礎パッシブとは別に両ブーストを各1追加する。

参考:実装済み技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

「味方がGF発生時物理・特殊ブースト1付与G9」は味方がグラスフィールドを作るたび、味方全体の両ブーストを各1上げる。初回限定ではなく、ゼイユのテラ技・GF技、味方のGF、EXフィールドによる再展開でも発動する。

「チームB技後物理・特殊ブースト1付与G9」はチームの誰かがB技を使うたび、味方全体へ両ブーストを各1追加する。基礎パッシブも同じ時に各1上げるため、技5ではB技後に合計各2を受け取る。

技4のB技後追加10%回復と、やけど相手への両防御低下は技5追加ではない。技3でGF維持・P技使用時の急所支援・GF中技使用時の全体回復まで選べるため、短期のくさ支援は技3で止めやすい。GFを複数回作り、B技を長く回す手持ちなら技5の価値が上がる。

EXフィールドは初本人B技直前にGFを作り、そこで展開したGFの時間を延ばす別条件。超覚醒『イケてる女の美貌』は初回本人B技後BC1短縮とパルデア防御サークル、初回攻撃後にも同サークルを作る効果で、技5パネルとは別投資。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

くさ編成にGF、両防御、回復、物理・特殊両対応の支援をまとめたいなら有力。開幕の攻撃・特攻・急所を一手で完成したい短期戦や、GFを使わないタイプでは優先度が下がる。

登場時テラスタルで1回限りの主砲を得る

登場直後からくさBテラスタルし、0ゲージ400威力・ほぼ確定急所のテラバースト・翠玉を1回使える。最初の成功時にGFを置き、味方全体へ物理・特殊ブーストを各2配る。

攻撃するほど両攻撃を全体へ積む

攻撃成功ごとに味方全体の攻撃・特攻+1、本人は次回ゲージ0。全体技シャカシャカほうでも上昇は1回分で、20%やけどは確定ではない。急所は技3のP技使用時+1で補い、GFの変化技も数える。攻撃成功の両攻撃支援とは発動条件が違う。

チームB技のたび回復と両ブースト

チームの誰かがB技を使うたび、全体HPを20%回復し、両ブーストを各1配る。本人B技に限定されず繰り返すため、★6EXサポートB技を最初に使った後も主力B技の周期で立て直せる。

手持ちの候補と比べる

マジコスアセロラ&カプ・ブルル

マジコスアセロラ&カプ・ブルルは登場時GF、晴れ、物理ブーストと急所支援で物理くさを速く完成する。ゼイユは両防御、全体回復、両攻撃・両ブーストで長期と特殊にも対応する。短期物理ならアセロラ、混成と耐久ならゼイユ。

マジコスコトネ&セレビィ

マジコスコトネ&セレビィはGF中0ゲージ攻撃、確定ひるみ・混乱・バインド、能力低下が強み。ゼイユは妨害より受けと全体強化を担当するため、相手を止めるか味方を保つかで選ぶ。

強みを引き出す動かし方

ゼイユはガード ガード!で両防御+4、セキは自己強化、コトネはGFか急所支援。テラバースト・翠玉はGFがない時に使い、場の上書きを避けながら両ブースト2を配る。以後ゼイユはおどろかすで1ゲージ進行、攻撃ごとの両攻撃上昇を積む。初回B技は★6EXサポートのゼイユへ渡し、チームB技後の回復・ブーストと次周期をセキへつなぐ。

3枠の分担と動かし方

セキが物理主力、コトネが妨害、ゼイユが受けと回復を担当する案

くさ弱点の長めの戦闘向け。ゼイユ技1から成立し、技5ではGF発生とB技周期に全体ブーストを追加する。

  1. ゼイユは両防御、セキは自己強化、コトネは急所支援かGFを選ぶ。
  2. GFがまだなければゼイユのテラバースト・翠玉で場と両ブースト2を置く。既にGFなら上書きせず攻撃順を調整する。
  3. コトネは妨害、ゼイユは1ゲージ技でBCと両攻撃上昇、セキは抵抗低下から主砲へ。
  4. 初回B技をゼイユへ渡して★6EXサポートを取り、次周期からセキのB技を主力にする。

この編成で残る課題GF担当が2組で重複し、セキの晴れも別に管理する場の多い編成。ゼイユの急所支援は技3でP技を3回使って+3へ。攻撃以外のGFも数えるが、短期で待てないならコトネのクリティカットG+に頼る。左右を早く倒すならゼイユの全体技は3ゲージで負担が大きい。

評価が変わるところ

ガード ガード!は1回で両防御+4まで。テラバースト・翠玉も1回で、GF発生は最初の成功時だけ。シャカシャカほうのやけどは20%なので技4の両防御低下を固定手順にできない。攻撃・特攻の全体完成には攻撃成功を重ね、急所は技3のP技使用を3回数える。GFもP技に含むが、T技では進まない。

相手とコンテンツで変わる判断

高難度:B技周期の回復を受けの軸にする

チームB技のたび全体20%回復し、技4ならさらに10%。回数技ではないためB技を回せば繰り返すが、B技前の大技を耐える両防御とHP管理は必要。

くさ火力戦:GF更新とブースト消費順を決める

GFをゼイユ・コトネのどちらが置くか決め、場を短い区間で上書きしない。技5ではGF発生ごととチームB技後に両ブーストを配るため、主力の次の攻撃へ合わせる。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

草の場と耐久を1枠にまとめたいとき。火力支援だけが目的なら、急所やブーストを補う他の支援も比較。

総合S+ 中位の理由草の場を受け・回復・ゲージ支援と同時に担い、長期戦で主力を動かしやすい。急所の準備を相方に任せる点を差として、総合S+を維持。

S+の中での位置づけGFと回復・ゲージを受け役にまとめ、草主力が攻撃に集中しやすい。一方、全体急所まで即座に完成させる支援ではないため中位。物理・特殊を問わず一度で準備を揃える上位支援とは分担が違う。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S+ 中位

GFと回復・ゲージを受け役にまとめ、草主力が攻撃に集中しやすい。一方、全体急所まで即座に完成させる支援ではないため中位。物理・特殊を問わず一度で準備を揃える上位支援とは分担が違う。

味方を含むB技後に全体回復が加わる。技5ではブーストの支援も増えるが、回復が足りている段階では技3で止める判断ができる。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS+。同Tier内での上積みとして評価します。

味方全体の急所強化を任せきりにできない。シャカシャカほうは命中条件を確認し、短い行動や命中重視ならおどろかすも使い分ける。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒Lv5:総合S+ 上位

超覚醒で初攻撃時・初B技後のパルデア防御サークルと加速が加わり、GF・回復・ゲージに耐久と初動支援も集約。草主力の残り枠を自由にしやすく上位へ。主力の急所準備は別に確認する。

初攻撃と初B技後にパルデアサークル(防御)を展開。初B技後にBC−1。 同じ防御サークルを味方が十分に維持できる場合は重複する。元の回復で安定しているなら温存も可能。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合S+。超覚醒への投資優先度Sは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。

同じ防御サークルを味方が十分に維持できる場合は重複する。元の回復で安定しているなら温存も可能。 味方全体の急所強化を任せきりにできない。シャカシャカほうは命中条件を確認し、短い行動や命中重視ならおどろかすも使い分ける。

この育成条件のTier表へ →

S+細分類の見直し:2026-09-15。同じ細分類の中の並びは順位ではありません。

2026-09-11照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

手持ちと目的から考える2026-09-18 補足

手持ち・育成で迷ったら

公開相談・攻略報告・解説動画を手がかりに、技・パッシブ・BSBと照合した当サイトの考察です。出典と確認できた条件を添えています。

ゼイユを草編成に入れると、何を任せられる?

両防御の強化と、チームB技後の全体回復・物理と特殊のブーストを任せられる。攻撃成功時には全体の攻撃・特攻も上がるため、軽い攻撃で支援を進められる相方。草の場を担当しつつ、ハルトなど自己強化済みの主力を回復で支える使い方ができる。

判断が変わる条件技1のT技だけで味方の急所率まで完成するわけではない。急所支援が必要な主力なら技3の対応パネルも比較。特防を下げるマジコスボールガイと、物理のハルトでは直接伸ばせる攻撃が違う点も見る。

わざレベルはどこまで上げる?

基本の回復役は技1から。全体回復と急所支援を続けるなら技3が有力。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

回復の基本形から使い始める

本人が持つ基本の回復・場を使い、主力の急所率は相方や自己強化で補う。技3の追加支援がなくても耐えられる戦闘なら、そのまま起用できる。

余裕があるなら

技4/5技1からアメ3個相当

チームのB技でも回復したいなら

味方を含むB技後に全体回復が加わる。技5ではブーストの支援も増えるが、回復が足りている段階では技3で止める判断ができる。

根拠:技4「チームB技後HP回復G1」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

グラスフィールド:技後技回数回復1回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

シャカシャカほう:異常確率上昇4妨害を狙う役を厚くしたい場合の候補。相手の耐性・無効と確率を確認し、必ず足止めできる手順にはしない。

技3/5

P技後急所率アップG9急所率を整える手数や相方の負担を減らす。上昇量・発動回数を見て、主力の自己強化と合わせて必要分を満たす。

GF時技使用時HP回復G9回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。

技4/5

チームB技後HP回復G1回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。

やけど相手攻撃時防御特防↓9敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

技5/5

味方がGF発生時物理・特殊ブースト1付与G9本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で登場時テラスタル、GF2回、両防御+4、攻撃ごとの両攻撃上昇、B技後全体20%回復と両ブースト1が完成。技3はGF延長・本人初B技後GF回数+1、ポケモンの技使用ごとの全体急所+1、GF中の技使用時全体回復。GF発生だけで全員へ回復付帯を配る効果ではない。技4はチームB技後さらに全体10%回復、やけど相手への攻撃ごとの防御・特防低下。技5はGF発生ごとの全体両ブースト1と、チームB技後の追加全体両ブースト1。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 9件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

初登場時くさBテラスタル /通常時

勝気で強気なお姉ちゃん /通常時

命中時HP回復9 /通常時

おどろかす /通常時

グラスフィールド /通常時

シャカシャカほう /通常時

ガード ガード! /通常時

キタカミ流のおもてなし /ヤバソチャ ボンサクのすがた・テラスタイプ:くさ

テラバースト・翠玉 /ヤバソチャ ボンサクのすがた・テラスタイプ:くさ

育成すると、何が変わる?

技1で登場時テラスタル、GF2回、両防御+4、攻撃ごとの両攻撃上昇、B技後全体20%回復と両ブースト1が完成。技3はGF延長・本人初B技後GF回数+1、ポケモンの技使用ごとの全体急所+1、GF中の技使用時全体回復。GF発生だけで全員へ回復付帯を配る効果ではない。技4はチームB技後さらに全体10%回復、やけど相手への攻撃ごとの防御・特防低下。技5はGF発生ごとの全体両ブースト1と、チームB技後の追加全体両ブースト1。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:フィールド。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3P技後急所率アップG9

パワー 10
技3GF時技使用時HP回復G9

パワー 10
技3GF時間延長3

パワー 10
技4チームB技後HP回復G1

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果2件

技1からパワー 5

防御ダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

特防ダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

超覚醒:イケてる女の美貌

技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。

初攻撃と初B技後にパルデアサークル(防御)を展開。初B技後にBC−1。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ヤバソチャ ボンサクのすがた・テラスタイプ:くさ

パッシブ

初登場時くさBテラスタル

勝気で強気なお姉ちゃん

命中時HP回復9

技の効果

おどろかす P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

グラスフィールド P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

シャカシャカほう P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ガード ガード! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

負けず嫌いでかきまわす テラバースト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ヤバソチャ ボンサクのすがた・テラスタイプ:くさ ヤバソチャ ボンサクのすがた・テラスタイプ:くさ

パッシブ

キタカミ流のおもてなし

勝気で強気なお姉ちゃん

命中時HP回復9

技の効果

おどろかす P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

グラスフィールド P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

シャカシャカほう P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ガード ガード! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

負けず嫌いでかきまわす テラバースト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

テラバースト・翠玉 P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

数字と条件で読む2026-09-07 内容確認

数値で見る、このキャラの強み

草の場とB技後の回復でチームを支える耐久役。長く戦うほど活きる一方、攻撃・特攻の強化は段階的に完成する。

T技の両防御支援

全体+4

自身にこらえるも付く。味方の攻撃や急所を一括完成する技ではない。

攻撃成功ごとの強化

全体攻撃・特攻+1

0から+6までは6回成功が必要。次回ゲージ0も得る。

チームB技後の回復

全体 約20%

テラスタル後の固有効果。味方全体の両ブースト+1も付く。

条件を変えると、どれだけ違う?

草のフィールドだけを変えた比較

相方でこの支援を追加する場合の比較です。本人がすべての段階を自力で用意できるという意味ではありません。

対応する場なし1倍
通常の場1.5倍
EXの場3倍

対応タイプの攻撃にかかる場の補正。通常の場とEXの場を掛けて4.5倍にはしない。通常からEXへの変更は、この補正が2倍になる。

条件付き計算:この補正以外を固定した比較です。実測ダメージ・撃破保証ではありません。

ブーストを足すと、火力はどれだけ伸びる?

物理・特殊のP技/S技用。今ある威力上昇に、ブースト1段階分の40%を足して比較します。

追加前 → 追加後の加算枠2 → 2.8
同じ条件の攻撃に対して1.4倍

計算式:〔1+1+0.4×2〕÷〔1+1+0.4×0〕

既に発動しているBSB・パッシブの対応する威力上昇をまとめた例です。このキャラの全効果を自動計算した値ではありません。通常のB技には物理・特殊ブーストは直接乗りません。B技ブーストは1段階+10%の別効果です。

数値の前提・確認資料

上のカードは仕様値と、その条件からの計算です。育成差・敵の防御・軽減・乱数が異なる実戦のダメージは別になります。次の用途別評価は、強みと制約を踏まえた編集上の判断です。

どこで使う? 用途別の評価

技3/5・★6EX・EXロール解放・超覚醒なしで比較。個別の階層や相手を無条件でクリアできる意味ではありません。ダメチャレは得点役と支援役を読み分けてください。

パシオタワー

草の受け役・場支援

用途の目安SS
採用する理由
B技後の回復と両防御強化で主力が攻撃を続けられる。
評価が変わる条件
味方全体の急所強化は別に用意。攻撃+6が即座に完成する支援とは区別。
パシオタワーの攻略へ →

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
ポケマスフェス
タイプ
くさ
弱点
ほのお
ロール
サポート
EXロール
フィールド
初期レアリティ
★5
地方
パルデア
初登場日
2025-07-29
超覚醒スキル
イケてる女の美貌

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP606
攻撃132
防御308
特攻278
特防306
素早さ298

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ヤバソチャ ボンサクのすがた・テラスタイプ:くさ(通常)

おどろかす

P技

ゴースト・物理・相手1体

技1/5
12
技3/5
13
技5/5
14
基準ゲージ
1
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

グラスフィールド

P技

くさ・変化・全体の場

基準ゲージ
2
基準回数
2回
基準命中
—

シャカシャカほう

P技

くさ・特殊・相手全体

技1/5
94
技3/5
103
技5/5
112
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
90

ガード ガード!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

負けず嫌いでかきまわす テラバースト

B技

くさ・特殊・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

初登場時くさBテラスタル勝気で強気なお姉ちゃん命中時HP回復9
ヤバソチャ ボンサクのすがた・テラスタイプ:くさ

おどろかす

P技

ゴースト・物理・相手1体

技1/5
12
技3/5
13
技5/5
14
基準ゲージ
1
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

グラスフィールド

P技

くさ・変化・全体の場

基準ゲージ
2
基準回数
2回
基準命中
—

シャカシャカほう

P技

くさ・特殊・相手全体

技1/5
94
技3/5
103
技5/5
112
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
90

ガード ガード!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

負けず嫌いでかきまわす テラバースト

B技

くさ・特殊・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

テラバースト・翠玉

P技

くさ・特殊・相手1体

技1/5
400
技3/5
440
技5/5
480
基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
100

パッシブスキル

キタカミ流のおもてなし勝気で強気なお姉ちゃん命中時HP回復9

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
GF時攻撃技軽減229
チームB技後HP回復G1410
味方がGF発生時物理・特殊ブースト1付与G9510
GF時妨害状態無効29
やけど相手攻撃時防御特防↓9410
チームB技後物理・特殊ブースト1付与G9510
防御ダウン無効15
おどろかす:威力+413
おどろかす:技後技ゲージ増加327
おどろかす:威力+413
グラスフィールド:技後技回数回復127
おどろかす:妨害確率上昇1310
初B技後P変化技回数回復1310
シャカシャカほう:威力+313
シャカシャカほう:技後技ゲージ増加327
シャカシャカほう:威力+323
シャカシャカほう:異常確率上昇428
一度だけ再度こらえる310
相手やけど時威力↑G2310
特防ダウン無効15
テラバースト・翠玉:威力+213
テラバースト・翠玉:威力+223
テラバースト・翠玉:威力+213
テラバースト・翠玉:技後技ゲージ増加327
GF時技使用時HP回復G9310
GF時技ゲージ加速229
GF時間延長3310
おどろかす:威力+413
シャカシャカほう:威力+323
ガード ガード!:技後技回数回復227
シャカシャカほう:命中率+1025
P技後急所率アップG9310
ガード ガード!:初T技後BC加速1310
負けず嫌いでかきまわす テラバースト:威力+2535
負けず嫌いでかきまわす テラバースト:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針