グルーシャ&ハルクジラ
強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説
つららゾーンで物理を受け、防御姿勢から攻撃を無効化して返す
引くべき?
こおり物理の場と受けなら技1から成立。技3で攻撃・回復・場回数、技4でBCと異常無効。こおりのキバの追加効果と防御低下まで攻撃役として伸ばす時だけ技5。
グルーシャ&ハルクジラは、T技2回でつららゾーンと全体防御・特防を2段階ずつ配るこおりサポート。ゾーン中は味方の物理被ダメージを軽減し、ゲージも加速する。S技は防御姿勢に入り、本人または味方全体を狙う攻撃を1回無効化。反撃時は威力2倍になり、攻撃した相手の攻撃・特攻を3段階ずつ下げる。
技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察
考察の前提技1のT技2回によるつららゾーン・全体防御特防+2、全体急所+4、ゾーン中の物理被ダメージ軽減・ゲージ加速、2回の防御姿勢S技による攻撃無効・反撃・相手攻撃特攻-3を起点に考察。技3の登場時攻撃+2・急所+1、T技後両防御追加+1、ゾーン中技使用時全体回復、初B技後T技回数+1、技4のT技後BC1・ゾーン中異常無効、技5の異常妨害確率追加・攻撃時防御-1を分ける。★6EXサポート、EXテクニカル、超覚醒は別投資。
引くべきか:防御姿勢を相手行動へ合わせられるか
グルーシャの強みは、場を出すだけでなく相手の大きい攻撃を姿勢で1回消し、両攻撃-3まで返せること。相手行動が読めるジム・長期戦では1手の価値が大きい。
単体攻撃が別の味方へ飛ぶ戦闘、特殊攻撃だけの相手、短期で受けが要らない戦闘では姿勢と物理軽減が薄くなる。カイや汎用サポートで足りる手持ちは見送れる。
技3と技4は、回復・回数と場の防御
技3の『つららゾーン時技使用時HP回復G9』はゾーン中にグルーシャが技を使うたび全体を回復する。『初B技後T技回数回復1』は本人の最初のB技後1回だけで、開幕からT技3回ではない。
技4の『頭を冷やそうか:技後BC加速9』はT技成功ごとにBC1、『つららゾーン時異常無効G』はゾーン中の味方全体を状態異常から守る。どちらも技5の追加ではない。
公式サーチ・PVと現行性能を照合
公式サーチと公式PVで2024年1月22日の登場、T技のつららゾーン・両防御、S技の防御姿勢・攻撃無効・2倍反撃・両攻撃低下を確認し、現行性能資料とBSBで技レベル差を照合した。
★6EXサポートは初回B技ボルテージ2段階、EXテクニカルはB技1.5倍。超覚醒『絶対零度トリック』はゾーン中の特殊軽減、初B技後ゾーン、ゾーン延長で、技5とは別条件。
参考:公式:グルーシャ ポケマスフェス ↗ / 公式PV:グルーシャ&ハルクジラ ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗ / 性能とボードの照合 ↗
技5でどう変わる?
『異常妨害確率上昇2』は基礎パッシブと同名の効果を追加し、こおりのキバのこおり・ひるみ成功率をさらに上げる。新しい状態異常を追加せず、相手の無効・耐性を消さない。重複後の正確な確率を未確認のまま固定値では書かない。
『攻撃時防御ダウン9』は技での攻撃が成功するたび対象の防御を1段階下げる。初回限定ではなく、こおりのキバとS技の反撃後に次の物理主砲を続ける。防御姿勢に入っただけでは攻撃成功ではないため下がらない。
技4のT技後BC1とゾーン中異常無効は技5追加ではない。場・物理軽減・姿勢は技1、回復・攻撃支援・T技回数なら技3、場中異常対策なら技4で止められる。技5は本人も攻撃し、物理こおり全体の防御低下を任せる時に価値が出る。
★6EX・EXロール・超覚醒は別条件。技5だけで初回ボルテージ2段階、B技1.5倍、ゾーン中特殊軽減、初B技後ゾーン・延長は得ない。
採用・使い分けの判断
こおり物理の場、両防御、物理軽減、攻撃無効を1枠へまとめたいなら候補。カイはあられと特殊火力・特防低下、チャンピオングリーンは汎用特殊支援と確定回復が強く、役割は違う。相手の攻撃対象を読んで防御姿勢を置けない戦闘や、特殊攻撃中心で超覚醒なしなら優先度を下げやすい。
T技で場と両防御を同時に作る
『頭を冷やそうか』はつららゾーンと全体防御・特防+2を同時に行い2回使える。基礎パッシブはゾーン中の物理被ダメージ軽減とゲージ加速。技3の追加パネルがあれば1回ごとの両防御は合計+3になる。
S技は構えてから相手行動を待つ
絶氷ゆきなだれは防御が上がっていれば使え、最初の入力で防御姿勢へ入る。姿勢中は他の行動ができず、再入力なら自分から解除して通常威力で攻撃。本人または味方全体が攻撃を受けた時だけ無効化して2倍反撃するため、別の味方だけを狙う単体攻撃には割り込まない。
反撃後の両攻撃-3で次の被弾も軽くする
防御姿勢が反応すると、その攻撃を無効化して攻撃者の攻撃・特攻を3段階ずつ下げる。無効化と弱体は同じ反撃で起こるが、能力低下無効の相手には後半が通らない。S技は2回なので、相手行動表の大きい攻撃へ合わせる。
手持ちの候補と比べる
カイ&グレイシア
カイ&グレイシアは自分でつららゾーンを出すとあられも起こし、特殊こおりの威力、ゲージ、特防-4をまとめる攻撃寄りテクニカル。グルーシャはあられを出さない代わりに両防御、物理軽減、急所、防御姿勢で受ける。特殊攻勢ならカイ、物理こおりの受けと場ならグルーシャ。
グリーン (チャンピオン)&サンダー
チャンピオングリーン&サンダーは特攻・急所・素早さ、両防御、回復を広く配り、攻撃しながら耐久を伸ばす。グルーシャは特攻を上げず即時回復も技1にないが、つららゾーン、物理軽減、攻撃無効の明確なこおり専用強みがある。汎用特殊ならグリーン、こおり物理と受けならグルーシャ。
強みを引き出す動かし方
カイはつららのねがいでゾーンとあられを作り、グルーシャはクリティカットG+、マジコスシルバーはS技から始める。グルーシャのT技はゾーンを重ねず、切れ際の更新と両防御上昇へ残す。相手の全体攻撃かグルーシャ狙いが来る直前にS技で構え、反撃の両攻撃-3を入れる。初回B技は★6EXサポートのグルーシャ、次からシルバーへ渡す。
3枠の分担と動かし方
グルーシャが受け、カイが場とあられ、シルバーが物理主砲を担う案
こおり物理が通る出場制限なし戦闘向け。グルーシャ・カイ・マジコスシルバーの技1から組む性能上の提案で、実証クリアではない。
- グルーシャ&ハルクジラ
受け、急所・両防御、つららゾーン更新、物理軽減、攻撃無効と両攻撃低下。
- カイ&グレイシア
つららゾーンとあられ、ゲージ加速、特殊副砲と特防低下。
- マジコスシルバー&ニューラ
満タンS技のBC3短縮、物理単体主砲、素早さ低下と条件B技。
- カイがつららゾーンを出してあられも作り、グルーシャは急所、シルバーは満タンS技を入力する。
- シルバーはT技2回で攻撃を最大へ進め、カイはS技でゲージ加速と特防低下を置く。
- グルーシャのT技は場が切れる前後に使い、両防御を上げながらつららゾーンを更新する。
- 相手の全体攻撃かグルーシャ狙いの直前にS技で構え、初回B技はグルーシャへ渡してサポートボルテージを取る。
この編成で残る課題カイとグルーシャはどちらもつららゾーンを持つため、開幕に続けて使うと残り時間を無駄にする。グルーシャの場ではカイの『自身つららゾーン発生時あられ化』が動かないので、最初のゾーンはカイへ任せる。特殊のカイと物理のシルバーが混在し、片方だけのブースト支援は全員へ均等に効かない。
評価が変わるところ
技1では攻撃を上げず、技3でも登場時全体+2だけ。物理主砲は自己準備か別支援が必要。S技の防御姿勢中は行動できず、別の味方だけを狙う単体攻撃では反応しない。ゾーン中の基礎軽減は物理だけで、特殊軽減は超覚醒。S技2回、T技2回の残数と相手行動を数える。
相手とコンテンツで変わる判断
物理中心の相手
つららゾーン中の物理軽減と両防御上昇を重ねる。全体攻撃かグルーシャ狙いを読めるならS技を直前に置き、無効化と攻撃-3で次の巡も軽くする。
特殊中心の相手
特防上昇はあるが、基礎パッシブの軽減は物理限定。超覚醒なしでは特殊軽減まで持つと数えず、回復・特殊軽減が必要なら別サポートも比較する。
長期戦・場更新
T技2回を連打せず、1回目のゾーンが切れる前後に2回目を使う。技3で初B技後T技回数+1を取っても、本人の最初のB技を使うまで3回目は戻らない。
総合・目的別の評価を見る
総合・目的別の比較
カイの特殊氷支援に対し、ゾーンを維持しながら物理攻撃を受け止める役。ゆきなだれ待機中は他の支援を止めるため、攻撃を防ぐ必要がある時刻に合わせて使う。
総合Sの理由つららゾーンと物理編成の支援に加え、構えからのS技で攻撃を受け流し弱体化する。技3の回復や耐性は氷の長期戦で有力。一方、構えている間の支援停止や防げる攻撃の範囲があり、どの攻撃でも安全に無効化できる盾としては扱わない。
総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。
技5・超覚醒Lv5の評価と考察
技5・超覚醒なし:総合S
全体の異常無効やT技後加速が必要な相手向け。氷ゾーンを保てない編成では対策も切れるため、技3で回復が足りるなら止める。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS。同Tier内での上積みとして評価します。
防御状態中は他の行動ができない。S技で全種類の攻撃を防げるとは扱わず、全体回復や主力の攻撃強化は別に補う。
この育成条件のTier表へ →技5・超覚醒Lv5:総合S+ 下位
超覚醒の氷ゾーン再展開・延長と特殊軽減で氷の受け役を強化できる。ただし構え中の行動停止や防げる攻撃の範囲、攻撃強化・全体回復の分担が残るため下位。氷の持久戦では代替しにくい場役となる。
氷ゾーンの再展開・延長と特殊軽減が加わり、受けと氷支援を長く続けられる。持久戦の場役として総合S+。物理攻撃しか来ない相手では追加軽減の価値が小さい。
追加の軽減は特殊技向け。短期戦やゾーンが既に足りる編成では、元の支援で十分な場合がある。 防御状態中は他の行動ができない。S技で全種類の攻撃を防げるとは扱わず、全体回復や主力の攻撃強化は別に補う。
この育成条件のTier表へ →S+細分類の見直し:2026-09-15。同じ細分類の中の並びは順位ではありません。
今回の見直し:未掲載 → 総合S(全ガチャ限定への対象拡張)
2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →
わざレベルはどこまで上げる?
追加育成の節目は技3。ゾーン中の行動で全体回復が増え、急所無効やT技補充で受けを続けやすい。
アメを節約
技1/5技1から追加アメなし技1で任せられる役割
氷ゾーンの物理軽減とゲージ支援、反撃S技の弱体化は技1から使える。防御できる種類の攻撃へ合わせることが先。
アメを使うなら
技3/5技1からアメ2個相当この使い方まで任せるなら
ゾーン中の行動で全体回復が増え、急所無効やT技補充で受けを続けやすい。氷の受け役として継続起用する時に有力。
余裕があるなら
技4/5技1からアメ3個相当さらに伸ばしたい場合
全体の異常無効やT技後加速が必要な相手向け。氷ゾーンを保てない編成では対策も切れるため、技3で回復が足りるなら止める。
技2〜5で増える効果と、上げる理由
技2/5
B技後一度物理ブースト1付与G9本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。
クリティカットG+:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
技3/5
つららゾーン時技使用時HP回復G9回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。
急所無効受け役の急所事故を抑え、ポテンシャルを別の効果へ回す候補。すでにポテンシャルで確保できていれば、アメを使う理由は薄くなる。
技4/5
頭を冷やそうか:技後BC加速9B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。
つららゾーン時異常無効G敵の状態異常・妨害や能力低下への対策用。相手が使わないギミックなら、その対策だけを目的にアメを使わなくてよい。
技5/5
攻撃時防御ダウン9敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。
異常妨害確率上昇2妨害を狙う役を厚くしたい場合の候補。相手の耐性・無効と確率を確認し、必ず足止めできる手順にはしない。
不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。
判断の前提・アメを使う前に
実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。
技1でつららゾーン、両防御、急所、物理軽減、ゲージ加速、防御姿勢が成立。技3は登場時全体攻撃+2・急所+1、T技後両防御追加+1、ゾーン中技使用時全体回復、初B技後T技回数+1、急所無効、初B技後自己約40%回復が節目。技4はT技後BC1とゾーン中全体異常無効。技5は基礎と同名の異常妨害確率上昇2を追加し、攻撃成功ごとに対象防御-1を行う。
技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。
技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。
★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。
育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗
強みを支える効果
考察で参照する技・パッシブ 7件
考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。
雪山の恐ろしさ /通常時
異常妨害確率上昇2 /通常時
全ダウン無効 /通常時
こおりのキバ /通常時
クリティカットG+ /通常時
絶氷ゆきなだれ /通常時
頭を冷やそうか /通常時
育成すると、何が変わる?
技1でつららゾーン、両防御、急所、物理軽減、ゲージ加速、防御姿勢が成立。技3は登場時全体攻撃+2・急所+1、T技後両防御追加+1、ゾーン中技使用時全体回復、初B技後T技回数+1、急所無効、初B技後自己約40%回復が節目。技4はT技後BC1とゾーン中全体異常無効。技5は基礎と同名の異常妨害確率上昇2を追加し、攻撃成功ごとに対象防御-1を行う。
技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。
★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:テクニカル。B技の担当を決める時に確認しましょう。
育成判断に関わる効果
上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。
技3つららゾーン時技使用時HP回復G9
パワー 8技3急所無効
パワー 10技3初B技後T技回数回復1
パワー 10手持ちの技レベルで、追加効果を調べる
技1/5までに選べる追加効果2件
こおりのキバ:技後技ゲージ増加3
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
あられ無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。
超覚醒:絶対零度トリック
技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。
初B技後につららゾーンを再展開して延長。ゾーン中の味方の特殊被ダメージを軽減。
形態別の効果と出典
通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。
通常時 ハルクジラ
パッシブ
雪山の恐ろしさ
異常妨害確率上昇2
全ダウン無効
技の効果
こおりのキバ P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
クリティカットG+ T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
絶氷ゆきなだれ S技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
頭を冷やそうか T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
絶対零度トリックが放つ ゆきなだれ B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
資料の日付と確認範囲
性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。
採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。
基本性能・技レベル別の威力
- 入手区分
- ポケマスフェス
- タイプ
- こおり
- 弱点
- はがね
- ロール
- サポート
- EXロール
- テクニカル
- 初期レアリティ
- ★5
- 地方
- パルデア
- 初登場日
- 2024-01-22
- 超覚醒スキル
- 絶対零度トリック
ステータス
Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。
技とパッシブ
技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。
ハルクジラ(通常)
こおりのキバ
P技こおり・物理・相手1体
- 技1/5
- 46
- 技3/5
- 50
- 技5/5
- 55
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 95
クリティカットG+
トレーナー技どうぐ・変化・味方全体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
絶氷ゆきなだれ
S技こおり・物理・自分
- 技1/5
- 100
- 技3/5
- 110
- 技5/5
- 120
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- 100
- S技の解放
- 自分の防御があがっているとき
- 封印される条件
- 自分の防御があがっていないとき
頭を冷やそうか
トレーナー技トレーナー・変化・全体の場
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
絶対零度トリックが放つ ゆきなだれ
B技こおり・物理・相手1体
- 技1/5
- 250
- 技3/5
- 275
- 技5/5
- 300
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。
コンテンツ別の採用例
このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。
チャンピオンバトルでの採用例
1件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
フリーザー+ゾーン上書きの短期決戦 →
2024年5月・妖弱点スペシャルマッチ/ドラセナ戦
この記録の育成条件
記録ではレッド技3の火力ボード、レッド・グルーシャ★6EXを使用。サロンヒカリには加入条件がある。
ダメージチャレンジでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
ダメージチャレンジの攻略から探す →パシオタワーの採用例・BSB
このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →
BSBのパネル一覧
火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。
| パネル | 必要技Lv. | パワー |
|---|---|---|
| こおりガード | 2 | 8 |
| 頭を冷やそうか:技後BC加速9 | 4 | 10 |
| 異常妨害確率上昇2 | 5 | 10 |
| ほのおガード | 2 | 8 |
| つららゾーン時異常無効G | 4 | 10 |
| 攻撃時防御ダウン9 | 5 | 10 |
| こおりのキバ:威力+4 | 1 | 3 |
| こおりのキバ:威力+4 | 1 | 3 |
| こおりのキバ:威力+4 | 2 | 3 |
| こおりのキバ:技後技ゲージ増加3 | 1 | 7 |
| こおりのキバ:命中率+5 | 2 | 3 |
| 初B技後T技回数回復1 | 3 | 10 |
| B技後一度物理ブースト1付与G9 | 2 | 9 |
| 登場時攻撃アップG2 | 3 | 10 |
| あられ無効 | 1 | 5 |
| 絶氷ゆきなだれ:威力+4 | 1 | 3 |
| 頭を冷やそうか:技後素早さアップG1 | 2 | 10 |
| 絶氷ゆきなだれ:威力+4 | 2 | 3 |
| 頭を冷やそうか:技後回復付帯9 | 2 | 8 |
| 急所無効 | 3 | 10 |
| 頭を冷やそうか:技後防御特防アップG9 | 3 | 10 |
| 絶氷ゆきなだれ:威力+4 | 1 | 3 |
| 絶氷ゆきなだれ:威力+4 | 1 | 3 |
| 絶氷ゆきなだれ:威力+4 | 2 | 3 |
| 絶氷ゆきなだれ:技後注目 | 2 | 8 |
| つららゾーン時技使用時HP回復G9 | 3 | 8 |
| 妨害状態解除 | 2 | 7 |
| 被攻撃時技ゲージ増加9 | 3 | 9 |
| こおりのキバ:威力+4 | 1 | 3 |
| こおりのキバ:威力+4 | 2 | 3 |
| クリティカットG+:技後技回数回復2 | 2 | 7 |
| 初B技後HP中回復2 | 3 | 10 |
| 登場時急所率アップG1 | 3 | 10 |
| 絶対零度トリックが放つ ゆきなだれ:威力+25 | 3 | 5 |
| 絶対零度トリックが放つ ゆきなだれ:威力+25 | 3 | 5 |
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる
候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。
①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。
一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。
出典・掲載方針
基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。






