マジコスN&ブラックキュレムの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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こおりテクニカルポケマスフェス編成・比較を詳説

マジコスN&ブラックキュレム

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-25 考察更新

待機を全体弱体とBC短縮へ変え、貫通する物理こおりを通す

引くべき?

貫通主砲と全体弱体は技1から。命中を安定させ、攻撃最大と本人B技まで使うなら技3が大きな区切り。技4は待機を重ねる長期、技5は本人B技と待機中の耐久を両方求める時に絞れる。

マジコスN&ブラックキュレムは、威力300のフリーズボルトを『4ゲージで待機へ入る→次の本人入力で放つ→成功後BC-2→解放済みS技』の順で回す物理テクニカル。S技は待機中に割り込めず、着弾後に相手全体の攻撃・特攻・素早さを2段階ずつ下げる。ダメージ軽減・急所防御・こらえるを無視する貫通は技1から。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1の4ゲージ攻撃待機→攻撃成功→S技→本人B技、全体両攻撃・素早さ-2、貫通、成功後BC2を起点に考察。待機中は本人が他の行動をできず、S技は着弾後に使う。技3の初登場BC1・必中・自己攻撃最大とB技、技4の待機時物理ブーストと全体素早さ、技5のB技急所補正と待機中軽減、★6EX・EXアタッカー・超覚醒0/5を分ける。

技1:待機→着弾→おたけびの順で成立

フリーズボルト、着弾後のおたけび、全体3能力低下、貫通、成功後BC2は技1から。解放表示が出ても待機中は本人が他行動をできないため、S技を先に予約する手順ではない。

T技は1回で攻撃・特攻+4、急所+3。物理主砲の攻撃+2だけ味方で補う。技1例では3巡入力後のBC3から、着弾成功で1、おたけびで0へ進む。

技3:着弾でBC0、S技を挟んでからB技

『初登場時BC加速1』を取ると3枠例はBC8→5→2。フリーズボルト成功後の追加BC-2で0になるが、すぐB技を押すとおたけびの攻撃低下・次回抜群・物理ブーストをまだ得ていない。BC0のままS技を挟み、それから本人B技を選ぶ。

必中化とT技後攻撃+2は通常主砲を安定させる別ルート。相手特攻低下時B技↑6・相手異常時B技↑6は本人B技用で、同時取得可能な完成70エネルギー経路を保証しない。

技4:次の待機から反復火力と速度を足す

『待機時物理ブースト1付与9』は待機状態へ入るたび本人へ物理ブースト1。初回限定ではなく、フリーズボルトを繰り返すほど得る。

『P技後素早さアップG9』はポケモン技使用後に味方全体の素早さ+1。おたけび後の次回0ゲージを次の待機入力へ残せるため、短期の最初の着弾より2巡目以降を伸ばす投資。

★6EX・EXアタッカー・超覚醒5は別条件

★6EXテクニカルは条件を満たした本人B技の威力、EXアタッカーは本人B技の対象全体化。どちらも単体フリーズボルトを即時化・全体化せず、S技の使用順も変えない。

超覚醒『世界を変える数式』は初回本人B技後BC-3と、攻撃対象が状態異常のときの味方全体の技威力上昇。技5のB技急所補正・待機中軽減だけでは得られない。

参考:公式:初登場ポケマスフェス(2022年11月14日) ↗ / 公式:超覚醒追加(2024年12月1日) ↗ / 保存済み技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

『B技急所狙い1』は本人B技の急所補正を1段階加える常時効果。通常技の急所率は変えず、B技を使わない運用では働かない。

『待機中P技B技軽減5』は発動待機・攻撃待機の間、受けるP技とB技のダメージを軽減する。初回限定や1回消費ではなく、待機状態が続く間の条件効果。待機外の被弾は軽減しない。

技4の待機時物理ブーストと全体素早さ上昇は技5追加ではない。命中・攻撃最大・B技条件までなら技3、待機の繰り返し火力なら技4で止められる。

EXアタッカーと超覚醒は別条件。技5だけでB技全体化、初回B技後BC3短縮、異常相手への味方全体火力上昇は得ない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

物理こおりの貫通単体主砲、全体の両攻撃・素早さ低下、BC短縮を1枠へまとめたいなら候補。待機なしの即時主砲や全体攻撃が揃い、相手の軽減・急所防御・こらえる対策も足りる手持ちなら、2入力と命中90の重さを見て見送れる。

S技は待機中ではなく、着弾後に使う

フリーズボルトで待機に入ると共鳴するおたけびは解放されるが、待機中は本人が他の行動をできない。次の本人入力でフリーズボルトを放ち、その後におたけびを使う。おたけびは相手全体の攻撃・特攻・素早さ-2、本人の次回抜群上昇・次回0ゲージ・物理ブースト1を付け、使用後は次の待機まで封印される。

待機攻撃の成功後にBCを2進める

フリーズボルトの攻撃が成功した後に追加でBCを2進める。待機へ入った瞬間ではなく、命中90の着弾成功が条件。公開プレイ記録では待機入力が通常のBC-1、放つ入力は通常BCを進めず、成功後パッシブで-2。技3の必中化までは失敗時のBC-2を固定手順へ数えない。

主力は物理、れいとうビームは特殊

フリーズボルトとB技は物理。れいとうビームは特殊2ゲージで、状態異常狙いと低ゲージ行動には使えるが、物理ブーストや攻撃上昇を受けない。

S技の3つの次回状態は同時に同じ所で消えない

おたけび後に本人B技を使うと、次回抜群上昇と物理ブーストは物理こおりB技へ使える。一方、B技はゲージ0なので次回ゲージ消費0は残り、その次のフリーズボルト待機入力へ回せる。B技を味方へ譲る場合は、どの本人攻撃が2つの火力状態を消費するかを選ぶ。

手持ちの候補と比べる

レッド (チャンピオン)&フリーザー

レッド(チャンピオン)&フリーザーは特殊こおりの即応主砲で、全体ふぶき・確定こおり・抵抗低下を持つ。Nは物理単体、待機、おたけびの全体弱体、成功後BC2。物理条件と貫通が必要ならN、速い特殊全体処理ならレッド。

マジコスシルバー&ニューラ

マジコスシルバー&ニューラは2ゲージの物理単体・連続命中で素早さ低下と、満タン時1回S技のBC短縮を担当。Nは4ゲージ待機だが貫通と全体両攻撃・素早さ低下を持つ。軽い反復と速度B技ならシルバー、貫通と耐久低下まで1枠へ寄せるならN。

カイ&グレイシア

カイ&グレイシアは特殊主砲兼つららゾーン・あられ役で、Nの代替というより相方候補。シンオウの信念は特殊技強化なのでNの物理フリーズボルトを直接は上げず、Nが受ける恩恵はゾーン、あられ時の全体技威力、ゲージ加速が中心。

強みを引き出す動かし方

ホップが攻撃・防御を支え、カイがつららゾーンとあられ、NがT技→待機→着弾→おたけび→本人B技の順で動く。技1はBC9→6→3→1→0、技3は初登場BC-1込みで8→5→2→0を基準にし、着弾失敗時は追加BC-2を数えない。

3枠の分担と動かし方

カイが氷の場、Nが物理貫通、ホップが攻撃と受けを支える案

物理こおりが通り、軽減・急所防御・こらえるや相手全体の火力低下が重要な戦闘向け。

  1. 1巡目はカイのつららのねがい、ホップの『さすがだぞ!』、Nの『ボクの数式!』。技1の表示BC9→6、技3は初登場BC-1を先に適用して8→5。Nは攻撃+6・急所+3、特攻+4になる。
  2. 2巡目はカイのれいとうビーム・氷舞、ホップの2回目T技、Nのフリーズボルト待機入力。技1はBC6→3、技3は5→2。Nはここで4ゲージを使い、本人は待機中におたけびを選べない。
  3. Nの次の本人入力でフリーズボルトを放つ。成功時の追加BC-2で技1は3→1、技3は2→0。技1・2は命中90なので、外れた場合はBC-2もまひも成立扱いにせず、次の味方入力で調整する。
  4. 着弾後に共鳴するおたけび。技1は通常入力でBC1→0、技3は既に0のまま。相手全体が攻撃・特攻・素早さ-2になり、Nへ次回抜群・次回0ゲージ・物理ブースト1を付けてから本人B技へ進む。
  5. 最初の本人B技は攻撃低下の基礎倍率を満たす。技3なら特攻低下・状態異常の追加倍率は取得と相手表示を確認。★6EXテクニカルはB技倍率、EXアタッカーは対象全体化、超覚醒5は初本人B技後BC-3と異常相手への味方技威力で、技5とは別条件。

この編成で残る課題カイのマスターパッシブは特殊寄りで、Nの物理主砲を直接伸ばす部分はゾーン・あられ条件が中心。ホップの1回目T技でNの攻撃+6は完成し、2回目は主に防御と他の物理役向け。敵割込み・自然ゲージ・入力予約・場時間を含む実戦最速チャートではなく、確定入力と分岐を読む性能提案。

評価が変わるところ

フリーズボルトは4ゲージ・命中90で待機を挟む単体技。待機中は本人がS技を含む他行動を選べず、成功しなければ追加BC-2もまひも起きない。おたけびは着弾後に1回使うと封印され、再解放にはもう一度フリーズボルトの待機へ入る必要がある。

相手とコンテンツで変わる判断

短期戦:待機の1巡を計算に入れる

即時主砲より最初の着弾が遅い。技1の3枠例はBC9→6→3→1→0、技3は初登場BC-1で8→5→2→0。技3は着弾でB技準備ができても、攻撃低下と次回強化を入れるため、おたけびを先に使う。

状態異常条件:付与確率と耐性を分ける

基礎パッシブで追加効果確率は上がるが、相手の異常無効や耐性は別。技3の追加確率上昇とB技条件を、確定まひ・確定こおりとして扱わない。

長期戦:0ゲージは次の待機入力へ残す

おたけび後に本人B技を使ってもB技はゲージ0なので、次回ゲージ消費0は残る。次のフリーズボルト待機入力を0ゲージにし、技4なら待機入りごとの物理ブースト1も追加する。技5の軽減は待機中だけで、着弾後・B技中の常時軽減ではない。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

技1から貫通、全体3能力低下、成功後BC-2が成立。攻撃+2の味方支援と、S技を着弾後に使う入力順を用意する。

総合Aの理由待機技を放った後にS技で全体の両攻撃・素早さを落とし、本人B技へ進む氷主力。技3の初登場BC-1・必中化は待った攻撃を外して成功後BC-2を失う事故を抑える。ただし4ゲージの待機入力と着弾入力が必要で、即時に攻撃を繰り返す主力より手順が重い。貫通・全体弱体とEXアタッカーの全体B技を使う条件で評価する。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合A

技4の待機時物理ブーストと全体素早さで2巡目以降を伸ばす場合。技5は本人B技の急所補正と待機中だけのP技・B技軽減で、待機の即時化・常時軽減・B技全体化はしない。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はA。同Tier内での上積みとして評価します。

待機入力は4ゲージ、着弾は技3未満で命中90。待機中は本人が他行動をできず、外すと成功後BC-2もまひも起きない。

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技5・超覚醒Lv5:総合A

初B技後にBC−3。状態異常の相手への味方の通常技を強化。 待機攻撃時の加速は元からある。異常無効や本人にB技を任せない編成では追加効果を使いにくい。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合A。超覚醒への投資優先度Bは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。

待機攻撃時の加速は元からある。異常無効や本人にB技を任せない編成では追加効果を使いにくい。 待機入力は4ゲージ、着弾は技3未満で命中90。待機中は本人が他行動をできず、外すと成功後BC-2もまひも起きない。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合A(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

追加育成の節目は技3。初登場BC-1と必中化で着弾を安定させ、攻撃+6の通常主砲か、特攻低下・異常条件の本人B技かを選ぶ。技4/5は待機を繰り返す長期向け。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

4ゲージ待機→次の本人入力で着弾→成功後BC-2→おたけびで全体3能力-2、の骨格は技1から。S技は待機中に使わず、放った後に使う。T技の攻撃+4は味方から+2補う。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

ボクの数式!:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

登場時命中率アップ1技を外すことで手順が崩れる場合に優先。命中支援を別に用意できるなら、アメを温存する選択もある。

技3/5

初登場時BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

相手特攻↓時B技↑6本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

技4/5

待機時物理ブースト1付与9対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

P技後素早さアップG9本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。

技5/5

B技急所狙い1急所を安定させたい攻撃のために選ぶ。確率を高める効果か確定化か、どの攻撃に適用されるかを確認し、相方の支援で足りる場合はアメを温存できる。

待機中P技B技軽減5攻撃を受け続けるための補強。回復・壁・相手の弱体化で耐えられる編成なら、その分のアメをほかの戦力へ回せる。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で自己攻撃・特攻+4・急所+3、着弾後のおたけび、全体両攻撃・素早さ-2、貫通、成功後BC2が成立。技2は登場時命中+1やあられ回復などの安定札。技3は初登場BC1、T技後攻撃+2、必中化、相手特攻低下・異常時のB技、異常確率上昇、初B技後防御。技4は待機入りごとの物理ブースト1とP技後全体素早さ+1。技5はB技急所補正1と待機中のP技・B技ダメージ軽減。★6EX、EXアタッカー、超覚醒5は別投資。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-10-25 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

ダメージ貫通攻撃 /通常時

待機攻撃時BC2加速9 /通常時

異常確率上昇1 /通常時

フリーズボルト /通常時

れいとうビーム /通常時

共鳴するおたけび /通常時

ボクの数式! /通常時

キュレム ブラックキュレムのB技

相手の攻撃がさがっているほど威力があがる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1で自己攻撃・特攻+4・急所+3、着弾後のおたけび、全体両攻撃・素早さ-2、貫通、成功後BC2が成立。技2は登場時命中+1やあられ回復などの安定札。技3は初登場BC1、T技後攻撃+2、必中化、相手特攻低下・異常時のB技、異常確率上昇、初B技後防御。技4は待機入りごとの物理ブースト1とP技後全体素早さ+1。技5はB技急所補正1と待機中のP技・B技ダメージ軽減。★6EX、EXアタッカー、超覚醒5は別投資。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:アタッカー。B技の担当を決める時に確認しましょう。

手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果3件

技1からパワー 5

あられ無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

攻撃ダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

こおり無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

超覚醒:世界を変える数式

技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。

初B技後にBC−3。状態異常の相手への味方の通常技を強化。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 キュレム ブラックキュレム

パッシブ

ダメージ貫通攻撃

待機攻撃時BC2加速9

異常確率上昇1

技の効果

フリーズボルト P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

れいとうビーム P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

共鳴するおたけび S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ボクの数式! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

世界を変える想いが輝く フリーズボルト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
ポケマスフェス
タイプ
こおり
弱点
フェアリー
ロール
テクニカル
EXロール
アタッカー
初期レアリティ
★5
地方
イッシュ
初登場日
2022-11-14
超覚醒スキル
世界を変える数式

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP661
攻撃487
防御179
特攻419
特防179
素早さ337

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

キュレム ブラックキュレム(通常)

フリーズボルト

P技

こおり・物理・相手1体

技1/5
300
技3/5
330
技5/5
360
基準ゲージ
4
基準回数
MP制限なし
基準命中
90

れいとうビーム

P技

こおり・特殊・相手1体

技1/5
46
技3/5
50
技5/5
55
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

共鳴するおたけび

S技

ノーマル・変化・相手全体

基準ゲージ
0
基準回数
MP制限なし
基準命中
—
S技の解放
攻撃待機状態になったとき
封印される条件
この技をつかったとき

ボクの数式!

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

世界を変える想いが輝く フリーズボルト

B技

こおり・物理・相手1体

技1/5
200
技3/5
220
技5/5
240
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

ダメージ貫通攻撃待機攻撃時BC2加速9異常確率上昇1

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
妨害状態解除27
待機時物理ブースト1付与9410
B技急所狙い1510
異常解除27
P技後素早さアップG9410
待機中P技B技軽減5510
あられ無効15
フリーズボルト:威力+213
フリーズボルト:威力+213
登場時命中率アップ127
フリーズボルト:威力+213
フリーズボルト:技後技ゲージ増加327
初登場時BC加速1310
相手特攻↓時B技↑639
フリーズボルト:命中率+513
フリーズボルト:威力+213
フリーズボルト:威力+223
あられ時HP回復127
あられ時全ダウン無効27
あられ時技ゲージ加速337
必中化310
攻撃ダウン無効15
れいとうビーム:威力+413
れいとうビーム:威力+413
ボクの数式!:技後技回数回復227
ボクの数式!:技後攻撃アップ2310
ボクの数式!:技後特攻アップ227
初B技後次ダメージ防御310
こおり無効15
れいとうビーム:威力+413
れいとうビーム:威力+423
れいとうビーム:技後技ゲージ増加327
れいとうビーム:抜群時威力上昇9210
異常確率上昇239
相手異常時B技威力↑639
世界を変える想いが輝く フリーズボルト:威力+2535
世界を変える想いが輝く フリーズボルト:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針