コトネ(20シーズン)&プリンの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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フェアリーアタッカーシーズン編成・比較を詳説

コトネ(20シーズン)&プリン

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-06 考察更新

物理・特殊を切り替え、B技後の相手ねむりを次の攻撃条件へつなぐ旧フェアリーアタッカー

引くべき?

物理・特殊を切り替え、B技後ねむりも攻撃条件へ使いたいなら技1から候補。じゃれつく命中安定とねむり相手通常技強化まで求めるなら技3。現行は技4・5専用パネルがなく、技5目的のアメ投資は不要。

コトネ(20シーズン)&プリンは、全体特殊のマジカルシャインと単体物理のじゃれつくを持つ混合アタッカー。B技後に相手をねむらせられるが、T技の強化条件はコトネ本人のねむり。相手をねむらせただけではT技が強化されない点を先に押さえたい。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1で2ゲージ全体特殊のマジカルシャイン、3ゲージ単体物理のじゃれつく、クリティカット+2回。T技2回は通常時わざゲージ+2・自分攻撃/特攻+1、本人がねむり中ならゲージ+4・攻撃/特攻+2・HP約40%回復・本人のねむり解除。B技後は攻撃対象をねむりにする。攻撃成功時30%攻撃+1、P技後30%特攻+1。技2でねむり相手B技威力+5、P技後30%素早さ+1など。技3でねむり相手通常技威力+5、じゃれつく命中+10・攻撃低下確率上昇4など。技4・5専用パネルと超覚醒は現行なし。

引くべきか:混合とねむりに価値があるか

コトネは現代の自己完結主砲ほど強化が速くなく、ゾーンや抵抗低下も持たない。特殊全体火力だけが欲しいならマジコスグラジオなどを優先しやすい。

物理単体と特殊全体を相手に合わせ、B技後ねむりを次の行動へ使うなら固有の遊び方が残る。ねむり無効相手では評価を下げる。

自分ねむりと相手ねむりを混ぜない

T技の追加回復・強化・ねむり解除は、コトネ本人がねむっている時だけ。B技後に相手をねむらせる効果から自動ではつながらない。

相手ねむりは技2のB技条件と技3の通常技条件。どちらへ使うかを決め、相手の行動前に解除される可能性も含めて手順を組む。

公式告知と現行性能を照合

公式告知で2020年7月31日15:00登場、通常ピックアップは8月17日14:59までを確認。2021年7月20日の復刻告知では★6EX追加と、B技で相手をねむらせる特徴が案内された。

2026年7月7日の公式告知でEXロール追加も確認。★6EXアタッカー、EXロールスピード、技3上限は別条件で、現行データに技4・5専用パネルと超覚醒はない。

参考:公式:コトネ シーズン限定Bサーチ ↗ / 公式:コトネ復刻と★6EX追加 ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

現行BSBは技3までで、技4・技5専用パネルは実装されていない。技5へ上げても新しい固有効果は増えない。

技2はねむり相手B技威力上昇5、P技後30%素早さ+1、クリティカット+回数回復、T技回復量増加など。技3はじゃれつく命中+10、ねむり相手通常技威力上昇5、じゃれつく攻撃低下確率上昇4、ピンチ時1回50%BC1。

物理・特殊の選択、自己急所、B技後ねむりは技1で成立。じゃれつくを外さず、ねむり後の通常技まで火力へ使う時だけ技3が止めどころ。

★6EXアタッカーとEXロールスピードは技レベルと別。技5だけで本人ねむり条件、相手のねむり耐性、T技回数、超覚醒効果は変わらない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

フェアリー物理・特殊を相手と手持ちに合わせて切り替え、B技後のねむりも使いたいなら技1から候補。マジコスグラジオは自己完結の特殊全体火力、マジコスミツルはゾーン・抵抗低下・BCを圧縮する。現代の主砲や場役が揃う手持ちでは、自己強化が遅いコトネを優先する理由は薄い。

B技のねむりとT技の条件は別

B技後にねむるのは攻撃対象。T技が強化されるのはコトネ本人がねむり状態の時だけ。B技を使って相手をねむらせても、ゲージ+4・両攻撃+2・約40%回復へは切り替わらない。

物理と特殊で必要支援が変わる

マジカルシャインとB技は特殊、じゃれつくは物理。T技2回でも通常時は攻撃・特攻各+2で、急所はクリティカット+2回で+4相当ではなく上限+3。両攻撃の残りを別支援で埋める。

ねむり後の強化対象も分ける

技2のねむり相手B技威力+5はB技用。技3のねむり相手威力上昇5は通常技用。初回B技で相手をねむらせた後、次の通常技か次周期B技のどちらを伸ばすかを決める。

手持ちの候補と比べる

マジコスグラジオ&マギアナ

マジコスグラジオ&マギアナはT技1回で特攻+6・急所+3、減衰なし全体S技、特攻低下条件まで自己完結する。コトネは火力と準備速度で大きく劣るが、物理じゃれつくとB技後ねむりを選べる。特殊全体主砲ならグラジオ、混合とねむりの個性ならコトネ。

マジコスミツル&サーナイト

マジコスミツル&サーナイトはせいれいゾーン、フェアリー抵抗-1、初登場BC1、全体素早さ+2を圧縮する。コトネは場・抵抗低下・BCを持たず準備も遅いが、本人が物理単体か特殊全体を選べる。フェアリー編成の土台ならミツル、攻撃役として二択を残すならコトネ。

強みを引き出す動かし方

マツリカはT技、ミツルはせいれいのねがい、コトネはクリティカット+から開始。次にコトネはT技、ミツルはチャームボイス、マツリカはドレインキッス。初回B技をミツルへ渡してメガシンカし、S技でフェアリー抵抗を下げる案では、コトネB技後ねむりは次周期になる。コトネへ初回B技を渡すなら、ねむり後の通常技条件を優先する。

3枠の分担と動かし方

マツリカの確定特攻支援とミツルのゾーン・抵抗低下で、コトネの特殊側を使う案

フェアリー弱点でねむりが通り、特殊全体技か条件B技を使いたい戦い向け。現行性能からの提案で、実証クリアではない。

  1. マツリカはT技、ミツルはせいれいのねがい、コトネはクリティカット+を入力する。
  2. コトネはT技、ミツルはチャームボイス、マツリカはドレインキッス。コトネ本人がねむっていなければT技は通常効果。
  3. ミツルへ初回B技を渡すならメガ後S技で抵抗低下を置き、コトネはマジカルシャイン。コトネへ渡すなら対象ねむりを確認する。
  4. ねむり成立後は技3なら通常技強化、技2なら次周期B技強化を選ぶ。相手のねむり解除時刻と耐性を見て入力する。

この編成で残る課題マツリカとミツルでせいれいゾーンが重なり、コトネの物理じゃれつくを使う場合はマツリカの特攻支援が噛み合わない。物理側を主軸にするなら全体攻撃を確定で上げるサポートへ替える。

評価が変わるところ

クリティカット+2回、T技2回。通常時のT技2回では攻撃・特攻各+2とゲージ+4まで。本人ねむり時だけ各回の効果が両攻撃+2・ゲージ+4・約40%回復・ねむり解除へ強化される。B技後ねむりは相手1体で、左右やコトネ本人をねむらせない。じゃれつくは基本命中90で、技3の命中+10を取るまで外れる。

相手とコンテンツで変わる判断

ねむりが通る単体戦

B技後の対象ねむりを次の通常技か次周期B技へつなぐ。

特殊全体と物理単体の切り替え

相手防御と編成支援を見て、マジカルシャインかじゃれつくを選ぶ。

本人ねむりを使う特殊条件戦

相手からねむりを受けた後にT技を入力し、回復・解除・強化を同時に取る。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

通常技に物理・特殊が混在するので、どちらで削るかを先に決める。自分のB技後の眠りは、そのB技の事前条件には使えない。眠り相手へのB技強化を狙うなら、催眠役を別に用意する。

総合Aの理由B技後に眠らせて次の攻撃時間を作れるフェアリー火力役。自分のB技後の眠りはそのB技の威力条件には間に合わず、眠り倍率を使うには事前の催眠役が必要になる。物理・特殊の混在と自己強化の抽選もあり、条件を揃えたB技運用以外は上位の完結した主力を優先する。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合A

眠り中の通常技火力や特殊技の急所火力まで伸ばすなら技3。ピンチ時BC加速はHP条件付きの一度だけなので、安全な初動の加速としては数えない。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。

B技後の眠りは、そのB技自身の条件にはならない。攻撃・特攻の追加上昇は確率で、素早く完成する自己強化役ではない。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合A

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 眠り中の通常技火力や特殊技の急所火力まで伸ばすなら技3。ピンチ時BC加速はHP条件付きの一度だけなので、安全な初動の加速としては数えない。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。

B技後の眠りは、そのB技自身の条件にはならない。攻撃・特攻の追加上昇は確率で、素早く完成する自己強化役ではない。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合A(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

眠りを先に用意してB技を撃つなら技2が節目。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

技1でB技後に相手を眠らせ、次の攻撃時間を作れる。物理技・特殊技のどちらを使うか決め、足りない攻撃能力と急所率を補えば使い始められる。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

相手眠り時B技威力↑5本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

クリティカット+:技後技回数回復3回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技3/5

相手ねむり時威力上昇5妨害を狙う役を厚くしたい場合の候補。相手の耐性・無効と確率を確認し、必ず足止めできる手順にはしない。

ピンチ時一度BC加速4B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

技4/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

技5/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で両攻撃技、自己急所、通常時両攻撃+2、B技後対象ねむり、各30%の攻撃・特攻上昇が成立。技2はねむり相手B技威力上昇5、P技後30%素早さ+1、T技回復量増加など。技3はじゃれつく命中+10、ねむり相手通常技威力上昇5、じゃれつく攻撃低下確率上昇4、ピンチ時1回50%BC1が節目。現行は技4・5専用パネルがなく技3が上限。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 6件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

相手にB技後眠り付与 /通常時

攻撃時攻撃アップ2 /通常時

P技後特攻アップ2 /通常時

クリティカット+ /通常時

じゃれつく /通常時

オン ステージ! /通常時

育成すると、何が変わる?

技1で両攻撃技、自己急所、通常時両攻撃+2、B技後対象ねむり、各30%の攻撃・特攻上昇が成立。技2はねむり相手B技威力上昇5、P技後30%素早さ+1、T技回復量増加など。技3はじゃれつく命中+10、ねむり相手通常技威力上昇5、じゃれつく攻撃低下確率上昇4、ピンチ時1回50%BC1が節目。現行は技4・5専用パネルがなく技3が上限。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:スピード。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技2相手眠り時B技威力↑5

パワー 8
技3相手ねむり時威力上昇5

パワー 10
技3ピンチ時一度BC加速4

パワー 8
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果4件

技1からパワー 6

じゃれつく:技後技ゲージ増加3

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 6

マジカルシャイン:技後技ゲージ増加3

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

オン ステージ!:技後技回数回復2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

オン ステージ!:技後技回数回復2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 プリン

パッシブ

相手にB技後眠り付与

攻撃時攻撃アップ2

P技後特攻アップ2

技の効果

マジカルシャイン P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

クリティカット+ T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

じゃれつく P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

オン ステージ! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

キュートにパワフルな チャームボイス B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
シーズン
タイプ
フェアリー
弱点
はがね
ロール
アタッカー
EXロール
スピード
初期レアリティ
★5
地方
ジョウト
初登場日
2020-07-31
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP757
攻撃421
防御132
特攻380
特防132
素早さ186

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

プリン(通常)

マジカルシャイン

P技

フェアリー・特殊・相手全体

技1/5
50
技3/5
55
技5/5
60
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

クリティカット+

トレーナー技

どうぐ・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

じゃれつく

P技

フェアリー・物理・相手1体

技1/5
111
技3/5
122
技5/5
133
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
90

オン ステージ!

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

キュートにパワフルな チャームボイス

B技

フェアリー・特殊・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

相手にB技後眠り付与攻撃時攻撃アップ2P技後特攻アップ2

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
じゃれつく:威力+213
じゃれつく:威力+213
じゃれつく:技後技ゲージ増加316
じゃれつく:威力+314
じゃれつく:威力+324
じゃれつく:技後技ゲージ増加326
じゃれつく:威力+324
じゃれつく:命中率+1038
じゃれつく:威力+334
マジカルシャイン:威力+413
マジカルシャイン:技後技ゲージ増加316
マジカルシャイン:威力+413
マジカルシャイン:威力+413
マジカルシャイン:威力+423
マジカルシャイン:威力+423
ピンチ時一度BC加速438
相手ねむり時威力上昇5310
オン ステージ!:技後技回数回復217
P技後素早さアップ226
相手眠り時B技威力↑528
キュートにパワフルな チャームボイス:威力+2535
じゃれつく:ダウン確率上昇4310
オン ステージ!:技後技回数回復217
クリティカット+:技後技回数回復327
オン ステージ!:HP回復技回復量増加6210
キュートにパワフルな チャームボイス:威力+2535
マジカルシャイン:急所時威力上昇337
キュートにパワフルな チャームボイス:威力+2535
キュートにパワフルな チャームボイス:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針