トウコ(スペシャル)&ディアンシーの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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いわアタッカースペシャルコス編成・比較を詳説

トウコ(スペシャル)&ディアンシー

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-24 考察更新

BC9→8から本人B技でメガ化し、3ゲージ全体技へつなぐ岩物理

引くべき?

本人B技を最初に撃てる岩編成なら技1から形になる。防御連動B技と初本人B技後のBC-1・次回抜群まで使うなら技3。技4・5専用パネルはなく、EXロールテクニカルは別解放。

初登場時BC-1で表示9を8へ進め、最初の本人B技でメガディアンシーへ。メガ後はP技の消費が1軽くなり、ダイヤストームを3ゲージで回す。T技1回、プラスパワー2回、追加防御、技3の初B技後効果を別々に数えるのがコツ。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1・★5・Lv140、★6EXなし、EXロールなし、超覚醒なし、現行51パネル(2025年追加の技1・消費0 B技威力+30×3を含む)を基準に整理。

引くべきか:本人B技の席を空けられるか

強みはメガ後の3ゲージ全体技と防御連動。表示BC9→8は登場時だけで、T技に追加BCはない。最初のB技をサポートへ渡すと本人の完成は次周期まで遅れる。

本人は岩場・相手防御低下を持たず、プラスパワー2回だけでは攻撃+4。ゾーン・デバフ・攻撃完成を圧縮したいならアルコスタケシや別支援を優先しやすい。

入力はT技、全体技、本人B技

T技1回で素早さ+2・命中+2・急所+3。攻撃はプラスパワー2回で+4なので、最大まで急ぐなら味方から補う。有限回復パネルは抽選として基礎手順へ入れない。

メガ後はダイヤストームが4→3、ストーンエッジが3→2ゲージ。防御追加は実際の発動を確認し、技3の防御↑B技へ渡す。

2021初登場、2025パネル、2026 EXロールを分離

2021年11月4日15:00の初登場、2024年12月12日の4組復刻、2025年5月20追加の消費0 B技+30×3、2026年8月28追加のEXロールテクニカルを別資料で照合した。

★6EXアタッカー、EXロールテクニカル、技3上限、超覚醒なしは別条件。2026年10月24日の公式公開一覧では10月21日15:00公開分が最新で、10月17日開始の確認済み2ラインナップにトウコは含まれない。

参考:公式:トウコ(スペシャル)&ディアンシー初登場Bサーチ ↗ / 公式:4組のスペシャルコス復刻Bサーチ ↗ / 公式:7周年キャンペーン(EXロール追加) ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

現行51パネルは技3まで。2025年追加の技1・消費0 B技威力+30×3は最初から取れるが、技4・技5専用パネルはない。

技1は登場時BC-1、本人B技メガ化、メガ後P技-1に加え、T技30%回復を選べる。ただし基礎1回を2回保証にはしない。

技2は両P技40%ゲージ回復、プラスパワー40%回復、ストーンエッジ急所時威力、B技抜群時威力。安定補助は増えるが、新しい確定手順は増えない。

技3は防御↑B技、初本人B技後BC-1・次回抜群、B技後回復付帯、素早さ連動火力。本人B技を主砲にするならここが止めどころで、技4・5は同じパネル範囲。

★6EXアタッカーのB技全体化、2026年追加のEXロールテクニカル、技レベル、超覚醒なしは別条件。技5だけでEXロールや有限回数は増えない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

本人B技の席を空けられ、メガ後まで戦う岩物理が欲しいなら技1から候補。場・防御低下・攻撃完成を一枠へ圧縮したい、または初回サポートEXを優先したいなら新しい岩枠を先に見たい。

最初のB技担当を譲れない

メガ化は本人B技後。登場時BC-1で表示9→8にはなるが、T技自体はBCを追加で減らさない。初回サポートEXへB技を渡すと3ゲージ化が次の周期まで遅れる。

防御を火力と耐久へ回す

ダイヤストームは命中95の全体物理で、保存性能の基礎表記は50%で自分の防御+2。別パッシブ「アップ確率上昇1」も持つが、合成後の最終確率は保存資料だけで断定せず、編成例ではカルネの確定全体防御+2を使う。

メガ後は4ゲージ技が軽くなる

メガ後はP技ゲージ消費-1。ダイヤストームは4→3、ストーンエッジは3→2ゲージになる。変わるのはP技だけで、T技・B技の回数やBCは増えない。

手持ちの候補と比べる

アルコスタケシ&イワーク

アルコスタケシは岩物理、場、抵抗低下、味方支援を現代水準で圧縮する。トウコは本人B技でメガ化し、防御を積んで長く殴る旧型の組み立て。

マジコスカルネ&ディアンシー

マジコスカルネはがんせきゾーン2回と、ゾーン中の2ゲージ技で相手防御-2・味方全体防御+2を確定で進める。場と防御差を自前で作りたいなら単独採用、トウコを使うなら相方にもできる。

カルネ&ガチゴラス

カルネ&ガチゴラスはT技1回で攻撃+4・急所+3・次回抜群を作り、4ゲージ反動技を反動なしで撃つ素直な岩物理。メガ待ちや防御抽選を避け、単体へ早く圧力を出したい時の低圧縮な代案。

強みを引き出す動かし方

1巡目はT技1回で素早さ+2・命中+2・急所+3。プラスパワー2回だけでは攻撃+4なので、最大+6を急ぐなら味方から残り+2以上を受ける。表示BCは9→登場時8、以後は通常3入力で5、次の3入力で2、あと2入力で0。最初のB技をトウコが撃ち、メガ後は3ゲージのダイヤストームへ。技3なら初本人B技後のBC-1・次回抜群・回復付帯をここで初めて回収する。

3枠の分担と動かし方

岩場と防御低下を添えて本人B技を通す

岩弱点の中期全体戦

  1. 開始時は表示BC9→トウコの登場時効果で8。ダイゴT技→トウコT技→カルネのがんせきのねがい、の3入力後はBC5。ダイゴT技が最大3ゲージを使うため、残量不足なら自然回復を待つ。
  2. 2巡目はカルネのS技(相手防御-2・味方全体防御+2)→ダイゴの0ゲージS技→トウコのストーンエッジ。3入力後はBC2。抽選BC短縮は使っていない。
  3. 3巡目はカルネS技で防御をさらに+2、トウコのP技を1回入力してBC0。3枠目の技を予約せず、最初のB技をトウコへ渡す。ここまでカルネS技2回ならトウコの防御は確定+4。
  4. トウコB技でメガ化。★6EXなら全体化、EXロールテクニカル解放済みならB技強化が加わるが、技レベルや超覚醒とは別投資。技3だけは初本人B技後BC-1・次回抜群・回復付帯を発動する。
  5. メガ後はダイヤストーム4→3ゲージ、ストーンエッジ3→2ゲージ。がんせきゾーン残時間と自然ゲージを見て全体/単体を選び、ダイヤストーム自身の防御追加は抽選結果を確認して次のB技火力を判断する。

この編成で残る課題本人B技を優先するので初回サポートEX2倍を遅らせる。ダイゴT技は最大3ゲージを消費し、技順と自然回復で待ち時間が変わる。上のBC到達は確定入力だけで数えたが、実機のゲージ待ち・敵行動・入力予約までは保証しない。

評価が変わるところ

保証される有限札はT技1回、プラスパワー2回。技1のT技30%回復、技2のプラスパワー40%回復、両P技40%ゲージ回復はすべて抽選で、基礎回数やBC表へ足さない。プラスパワー2回は攻撃+4まで。メガ前後のダイヤストームは4→3ゲージ、ストーンエッジは3→2ゲージ。ダイヤストームは命中95で、保存資料は防御+2の基礎50%と確率上昇パッシブを別記しているため、最終確率を作らない。

相手とコンテンツで変わる判断

本人初回B技を許せる岩編成

サポートEXよりメガ化を先に取り、P技の消費を1軽くする。短期決着では初回サポートB技を譲る損が上回りやすい。

左右を巻き込む中期戦

ダイヤストームで左右を削りながら、自分の防御追加を確認する。確定防御が必要ならマジコスカルネなど外部支援を添える。

岩場を外から渡せる3枠

本人は場も相手防御低下も持たず、自己攻撃は有限2回で+4まで。ゾーン担当と攻撃支援を2枠へ分ける。

現在の入手機会は別確認

2026年10月24日に公式公開一覧と10月17日開始の2つのシーズン限定ラインナップを確認した範囲では対象外。ゲーム内の全サーチを網羅した確認ではないため、開催中・常設入手可能とは断定しない。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

技1からダイヤストームで攻撃と防御上昇を進め、防御を通常技の火力へ使える。攻撃・ゲージを支える味方と組めば、岩の全体攻撃役として使える。

総合Aの理由全体ダイヤストームで防御を上げ、その上昇を通常技と技3のB技へ使う岩アタッカー。攻めながら物理への受けも補える一方、攻撃の準備とメガ前のゲージは味方に依存する。防御上昇を特殊耐久まで同じように数えず、全体B技と岩打点が不足する編成で採用したい。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合A

技4・5に新しいスキルはない。岩弱点のB技だけを補うなら技2の抜群時強化で止める案もある。防御が高くても特殊攻撃への守りは別に確保したい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。

攻撃の準備は別に必要。防御支援が厚くても特殊攻撃への耐久は同じではなく、重いメガ前のゲージも補う。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合A

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 技4・5に新しいスキルはない。岩弱点のB技だけを補うなら技2の抜群時強化で止める案もある。防御が高くても特殊攻撃への守りは別に確保したい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。

攻撃の準備は別に必要。防御支援が厚くても特殊攻撃への耐久は同じではなく、重いメガ前のゲージも補う。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合A(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

本人のB技と継続攻撃を伸ばすなら技3。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

技1からダイヤストームで攻撃と防御上昇を進め、防御を通常技の火力へ使える。攻撃・ゲージを支える味方と組めば、岩の全体攻撃役として使える。

余裕があるなら

目的次第

役割が足りるならここで止める

技4・5に新しいスキルはない。岩弱点のB技だけを補うなら技2の抜群時強化で止める案もある。防御が高くても特殊攻撃への守りは別に確保したい。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

プラスパワー:技後技回数回復3回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

ストーンエッジ:急所時威力上昇1対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

技3/5

初B技後BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

防御↑分B技威力上昇本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

技4/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

技5/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で登場時BC-1、T技、本人B技メガ化、メガ後P技-1、51枚中の消費0 B技+30×3が成立。技2は両P技40%ゲージ回復、プラスパワー40%回復、ストーンエッジ急所時威力、B技抜群時威力を追加。技3は防御↑B技、初本人B技後BC-1・次回抜群、B技後回復付帯、ダイヤストームの素早さ連動、P技後素早さ+1へ広がる。技4・5専用パネルはなく、固有効果の上限は技3。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 8件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

初登場時BC加速1 /通常時

防御アップ分威力上昇 /通常時

アップ確率上昇1 /通常時

ストーンエッジ /通常時

プラスパワー /通常時

ダイヤストーム /通常時

輝いてみせる! /通常時

P技ゲージ消費量減少1 /メガシンカ後

ディアンシーのB技

バトル終了までメガディアンシーになる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1で登場時BC-1、T技、本人B技メガ化、メガ後P技-1、51枚中の消費0 B技+30×3が成立。技2は両P技40%ゲージ回復、プラスパワー40%回復、ストーンエッジ急所時威力、B技抜群時威力を追加。技3は防御↑B技、初本人B技後BC-1・次回抜群、B技後回復付帯、ダイヤストームの素早さ連動、P技後素早さ+1へ広がる。技4・5専用パネルはなく、固有効果の上限は技3。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:テクニカル。B技の担当を決める時に確認しましょう。

手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果2件

技1からパワー 5

砂嵐無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

輝いてみせる!:技後技回数回復2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ディアンシー

パッシブ

初登場時BC加速1

防御アップ分威力上昇

アップ確率上昇1

技の効果

ストーンエッジ P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

プラスパワー T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ダイヤストーム P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

輝いてみせる! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

熱血プリンセスが放つ ロックインパクト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

メガシンカ後 メガディアンシー

パッシブ

P技ゲージ消費量減少1

防御アップ分威力上昇

アップ確率上昇1

技の効果

ストーンエッジ P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

プラスパワー T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ダイヤストーム P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

輝いてみせる! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

熱血プリンセスが放つ ロックインパクト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
スペシャルコス
タイプ
いわ
弱点
はがね
ロール
アタッカー
EXロール
テクニカル
初期レアリティ
★5
地方
イッシュ
初登場日
2021-11-04
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP598
攻撃356
防御150
特攻244
特防150
素早さ307

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ディアンシー(通常)

ストーンエッジ

P技

いわ・物理・相手1体

技1/5
100
技3/5
110
技5/5
120
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
80

プラスパワー

トレーナー技

どうぐ・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

ダイヤストーム

P技

いわ・物理・相手全体

技1/5
163
技3/5
179
技5/5
195
基準ゲージ
4
基準回数
MP制限なし
基準命中
95

輝いてみせる!

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

熱血プリンセスが放つ ロックインパクト

B技

いわ・物理・相手1体

技1/5
160
技3/5
176
技5/5
192
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

初登場時BC加速1防御アップ分威力上昇アップ確率上昇1
メガディアンシー

ストーンエッジ

P技

いわ・物理・相手1体

技1/5
100
技3/5
110
技5/5
120
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
80

プラスパワー

トレーナー技

どうぐ・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

ダイヤストーム

P技

いわ・物理・相手全体

技1/5
163
技3/5
179
技5/5
195
基準ゲージ
4
基準回数
MP制限なし
基準命中
95

輝いてみせる!

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

熱血プリンセスが放つ ロックインパクト

B技

いわ・物理・相手1体

技1/5
160
技3/5
176
技5/5
192
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

P技ゲージ消費量減少1防御アップ分威力上昇アップ確率上昇1

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
ダイヤストーム:命中率+513
ダイヤストーム:威力+213
ダイヤストーム:威力+213
ダイヤストーム:威力+223
ダイヤストーム:技後技ゲージ増加327
初B技後次回抜群威力↑39
ダイヤストーム:素早さアップ分威力↑310
砂嵐無効15
ストーンエッジ:威力+313
ストーンエッジ:威力+323
ストーンエッジ:技後技ゲージ増加327
ストーンエッジ:急所時威力上昇129
防御↑分B技威力上昇310
初B技後BC加速1310
ダイヤストーム:威力+213
ダイヤストーム:威力+213
熱血プリンセスが放つ ロックインパクト:威力+2525
プラスパワー:技後技回数回復327
ダイヤストーム:威力+223
B技後回復付帯310
全ダウン無効310
輝いてみせる!:技後技回数回復217
ストーンエッジ:威力+313
熱血プリンセスが放つ ロックインパクト:威力+2525
ストーンエッジ:威力+323
B技抜群時威力上昇528
ストーンエッジ:威力+333
P技後素早さアップ938
熱血プリンセスが放つ ロックインパクト:威力+2535
熱血プリンセスが放つ ロックインパクト:威力+2535
熱血プリンセスが放つ ロックインパクト:威力+3010
熱血プリンセスが放つ ロックインパクト:威力+3010
熱血プリンセスが放つ ロックインパクト:威力+3010
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針