トウヤ(20シーズン)&グラエナの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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あくアタッカーシーズン編成・比較を詳説

トウヤ(20シーズン)&グラエナ

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-07 考察更新

素早さを火力へ変え、反動軽減を積んだあく版すてみタックルで押す旧物理アタッカー

引くべき?

あく物理の単体主砲が不足し、回復と攻撃+2を用意できるなら技1から候補。反動をさらに抑え、攻撃上昇B技と相手防御低下条件を使うなら技2、抜群火力と自己回復まで欲しいなら技3。現行は技4・5専用パネルがなく、技5目的のアメ投資は不要。

トウヤ(20シーズン)&グラエナは、あくチェンジで高威力のすてみタックルをあく物理へ変える。T技で素早さと急所を上げ、その素早さを技威力へ変えられるが、攻撃は自力で+4止まり、主砲には与ダメージの1/4反動がある。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1でプラスパワー2回から攻撃+4、T技2回から通常時は素早さ+4・急所+4、防御・特防-2。状態異常中のT技は素早さ+6。あくチェンジにより反動1/4のすてみタックルもあく物理になる。技1の反動軽減5、技2でもう1枚の反動軽減5、攻撃上昇分B技、相手防御低下分技威力、技3で抜群技威力、登場時全体攻撃-1、初ピンチ40%回復、かみくだくの防御低下確率上昇を選べる。技4・5専用パネル、超覚醒は現行なし。

引くべきか:反動を管理して物理区分を埋めるか

現行のあく主砲には自己完結した特殊が多い。トウヤは攻撃+2と回復を外から受け、物理の単体攻撃へ役割を絞る。

反動を受け切れない短期ルールや、全体攻撃が必要な戦いでは優先度が下がる。技1の反動軽減だけで無制限に連打できるとは扱わない。

T技2回と4回の自己強化を整理する

自力だけならプラスパワー2回とT技2回で4入力。攻撃+4、急所+3、通常時素早さ+4になる。

味方が攻撃と急所を完成できるなら、T技は素早さ条件に必要な分だけへ減らす。状態異常中の素早さ+6は、状態異常を受ける危険とセットで判断する。

公式告知と現行性能を照合

公式告知で2020年10月15日15:00登場、11月2日14:59までを確認。2026年7月7日の告知でEXロール追加対象に含まれることも分けて確認した。

★6EXアタッカー、EXロールテクニカル、技3上限は別条件。現行データに技4・5専用パネルと超覚醒はない。

参考:公式:トウヤ シーズン限定Bサーチ ↗ / 公式:2026年7月7日 EXロール追加 ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

現行BSBは技3までで、技4・技5専用パネルは実装されていない。技5へ上げても新しい固有効果は増えない。

技2は2枚目の反動軽減5、攻撃上昇分B技威力、状態異常中技威力、相手防御低下分技威力。技3は抜群技威力、登場時全体攻撃-1、初ピンチ40%回復、かみくだくの防御低下確率上昇。

あくチェンジ、素早さ上昇分技威力、1枚目の反動軽減は技1で成立。反動主砲を安定させるなら技2、抜群火力と立て直しまで求める時だけ技3が止めどころ。

★6EXアタッカーとEXロールテクニカルは技レベルと別。技5だけで主砲の反動、有限技の初期回数、超覚醒効果は変わらない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

あく物理の単体主砲を補い、反動を回復で支えられるなら技1から候補。アルコスNは抵抗低下・大幅弱体・低ゲージ特殊、チャンピオンマリィは自己完結した全体特殊を持つ。トウヤは物理の単体攻撃と、古い手持ちを少ない入力で動かす価値が必要な時に選ぶ。

攻撃+2を別枠で足す

プラスパワー2回では攻撃+4。T技は急所を最大まで上げられるが攻撃は上げない。本体パッシブの他者ひんし時攻撃上昇は味方退場が条件なので、通常の3人生存手順には組み込まず、支援役から攻撃+2を受ける。

反動軽減は技1と技2に分かれる

すてみタックルは与ダメージの1/4を本人も受ける。技1の反動ダメージ軽減5だけでも反動は残り、技2でもう1枚を取って負担をさらに下げる。回復なしで連打できる保証にはしない。

状態異常は必須条件ではない

T技は通常時でも素早さ+2・急所+2。状態異常中なら素早さ+6になるが、防御・特防-1の自己低下もある。状態異常をわざと受けるより、通常2回で素早さ+4を作り、必要なら味方の素早さ支援で最大化する方が安定する。

手持ちの候補と比べる

アルコスN&ゾロアーク

アルコスN&ゾロアークは登場時あく抵抗低下、2ゲージ化した特殊主砲、大幅な能力低下、全体回復まで一枠へ圧縮する。トウヤは抵抗低下と全体支援を持たず反動も負うが、物理単体を技1から担える。現行の総合力ならN、物理区分を埋めるならトウヤ。

マリィ (チャンピオン)&ファイヤー ガラルのすがた

マリィ(チャンピオン)&ガラルファイヤーは特攻+6・急所+3を一手で整え、全体特殊と貫通S技を使う。トウヤは準備が多く単体物理だが、同じあくでも攻撃区分が異なる。複数相手と即時自己完結ならマリィ、物理弱点・特殊軽減相手ならトウヤ。

強みを引き出す動かし方

ペパーはT技で攻撃と急所、サカキはT技で両攻撃を支援し、トウヤはT技を1回だけ使う。支援で攻撃+6・急所+3が完成したら、サカキのたくわえるで全体両防御を上げる間にトウヤの2回目T技か攻撃へ移る。相手防御が下がった後は、HPと反動軽減を見てすてみタックルを選び、危険ならかみくだくへ戻す。

3枠の分担と動かし方

マジコスサカキが両攻撃・両防御、ペパーが物理支援と回復を担い、トウヤの反動主砲を通す案

あく弱点の単体寄り中期戦向け。現行性能からの提案で、実証クリアではない。

  1. トウヤはT技、サカキとペパーはそれぞれ全体火力支援。攻撃+6・急所+3が完成したかを表示で確認する。
  2. サカキのたくわえるで全体両防御を上げ、トウヤのT技による本人防御・特防低下を相殺する。
  3. ペパーはS技で物理ブースト、サカキは条件を満たしたS技で防御・特防低下。トウヤは相手防御低下後に主砲を入れる。
  4. 反動でHPが減ったらペパーのオボンのみかサカキの全体回復を使う。回復前提でも、反動軽減を取らない連打は固定手順にしない。

この編成で残る課題サカキのあくゾーンはEXロール解放時の初回B技後で、技1や編成だけでは開幕に張れない。ペパーのきのみはS技の物理ブーストと受け回復で共用するため、トウヤの反動回復へすべて使えるとは限らない。

評価が変わるところ

プラスパワー2回、T技2回。T技は1回ごとに本人防御・特防-1。すてみタックルは与ダメージの1/4反動で、技1・技2の反動軽減を分けて確認する。かみくだくの防御低下は基礎20%で確定ではなく、技3の確率上昇後も固定手順の確定弱体にしない。

相手とコンテンツで変わる判断

あく弱点の物理単体戦

攻撃+2を味方で補い、素早さ上昇分の技火力と反動主砲を通す。

特殊軽減が強い相手

現行のあく特殊主砲とは攻撃区分を分け、物理B技と物理P技を選ぶ。

回復と防御支援を同伴できる編成

反動とT技の両防御低下を別枠で受け止める。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

技1で悪タイプ化したすてみタックルと、敵を倒した後の攻撃・ゲージ獲得を使える。左右から倒す戦闘で、反動と防御低下を味方が支えられるなら採用できる。

総合Aの理由悪タイプ化したすてみタックルで攻め、左右を倒した後の強化とゲージで中央への攻撃を続ける。技2から反動軽減とB技の節目があり、条件が合えば追加打点になる。倒す前の強化不足や反動・両防御低下を支える必要があり、味方のひんしを通常の準備としては数えない。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合A

かみくだくでの防御低下やピンチ時回復を補うなら技3。技2で倒し切れる短期戦なら急がず、反動で行動が途切れる場合に追加の耐久・回転を考えたい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。

敵を倒す前には撃破時支援を使えない。反動と両防御低下に備え、味方のひんしを標準の強化手順にはしない。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合A

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 かみくだくでの防御低下やピンチ時回復を補うなら技3。技2で倒し切れる短期戦なら急がず、反動で行動が途切れる場合に追加の耐久・回転を考えたい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。

敵を倒す前には撃破時支援を使えない。反動と両防御低下に備え、味方のひんしを標準の強化手順にはしない。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合A(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

反動を抑えながら火力を伸ばすなら技2が節目。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

技1で悪タイプ化したすてみタックルと、敵を倒した後の攻撃・ゲージ獲得を使える。左右から倒す戦闘で、反動と防御低下を味方が支えられるなら採用できる。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

攻撃↑分B技威力上昇本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

異常時威力上昇5対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

技3/5

登場時攻撃ダウンG1敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

抜群時威力上昇1対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

技4/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

技5/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で素早さ上昇分技威力、反動軽減5、T技30%回数回復、素早さ低下無効、プラスパワー30%回数回復が取れる。技2は2枚目の反動軽減5、攻撃上昇分B技、状態異常中技威力、相手防御低下分技威力、登場時素早さ+1。技3は抜群技威力、登場時全体攻撃-1、初ピンチ40%回復、かみくだくの防御低下確率上昇が節目。現行は技4・5専用パネルがなく技3が上限。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

他者ひんし時攻撃↑1 /通常時

他者ひんし時ゲージ↑4 /通常時

あくチェンジ /通常時

かみくだく /通常時

プラスパワー /通常時

すてみタックル /通常時

驚かせちゃうよ! /通常時

グラエナのB技

自分の急所率を1段階あげる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1で素早さ上昇分技威力、反動軽減5、T技30%回数回復、素早さ低下無効、プラスパワー30%回数回復が取れる。技2は2枚目の反動軽減5、攻撃上昇分B技、状態異常中技威力、相手防御低下分技威力、登場時素早さ+1。技3は抜群技威力、登場時全体攻撃-1、初ピンチ40%回復、かみくだくの防御低下確率上昇が節目。現行は技4・5専用パネルがなく技3が上限。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:テクニカル。B技の担当を決める時に確認しましょう。

手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果7件

技1からパワー 6

かみくだく:技後技ゲージ増加2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 8

素早さアップ分威力↑

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 6

すてみタックル:技後技ゲージ増加2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

反動ダメージ軽減5

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

驚かせちゃうよ!:技後技回数回復2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

素早さダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

プラスパワー:技後技回数回復2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 グラエナ

パッシブ

他者ひんし時攻撃↑1

他者ひんし時ゲージ↑4

あくチェンジ

技の効果

かみくだく P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

プラスパワー T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

すてみタックル P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。 現在のタイプ:あく

驚かせちゃうよ! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

夜を楽しむ かみくだく B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
シーズン
タイプ
あく
弱点
フェアリー
ロール
アタッカー
EXロール
テクニカル
初期レアリティ
★5
地方
イッシュ
初登場日
2020-10-15
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP805
攻撃380
防御132
特攻248
特防132
素早さ288

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

グラエナ(通常)

かみくだく

P技

あく・物理・相手1体

技1/5
99
技3/5
108
技5/5
118
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

プラスパワー

トレーナー技

どうぐ・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

すてみタックル

P技

あく・物理・相手1体

技1/5
167
技3/5
183
技5/5
200
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。

驚かせちゃうよ!

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

夜を楽しむ かみくだく

B技

あく・物理・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

他者ひんし時攻撃↑1他者ひんし時ゲージ↑4あくチェンジ

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
かみくだく:威力+314
かみくだく:威力+314
かみくだく:技後技ゲージ増加216
素早さアップ分威力↑18
かみくだく:威力+324
攻撃↑分B技威力上昇28
かみくだく:技後技ゲージ増加236
抜群時威力上昇1310
すてみタックル:威力+314
すてみタックル:威力+314
すてみタックル:技後技ゲージ増加216
反動ダメージ軽減517
すてみタックル:威力+324
反動ダメージ軽減527
すてみタックル:技後技ゲージ増加236
登場時攻撃ダウンG138
すてみタックル:威力+314
驚かせちゃうよ!:技後技回数回復217
素早さダウン無効15
すてみタックル:威力+324
異常時威力上昇528
初ピンチ時HP回復4310
かみくだく:威力+314
プラスパワー:技後技回数回復217
相手防御↓分威力上昇210
かみくだく:威力+324
登場時素早さアップ127
かみくだく:ダウン確率上昇138
夜を楽しむ かみくだく:威力+2535
夜を楽しむ かみくだく:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針