ペパー&マフィティフの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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あくサポートポケマスフェス編成・比較を詳説

ペパー&マフィティフ

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-05 考察更新

3個のきのみを回復と物理ブーストで使い分け、使い切ると本人が硬くなる物理サポート

引くべき?

物理支援と有限の全体回復を1枠へまとめたいなら技1から使える。初B技後の物理ブースト・こらえる・急所無効まで欲しければ技3、開幕防御なら技4。交代禁止を維持して両攻撃低下を反復する長期戦だけ技5。

ペパー&マフィティフは、オボンのみ3回を三つの用途で共有する。手動なら単体20%回復、HP半分以下で被弾すると1回消費して全体30%+本人20%回復、S技なら1回消費して全体物理ブースト2。残数0になると被ダメージ軽減が有効になり、S技は本人10%回復へ切り替わる。回復量だけでなく、何巡目にきのみを使い切るかが運用そのものになる。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1のオボンのみ3回を、手動20%回復・HP半分以下被弾後の全体30%+自己20%回復・S技の全体物理ブースト2で共用する仕組み、交代禁止後のT技で全体攻撃合計+4・防御+2を起点に考察。技3の初B技後全体物理ブースト2・こらえる・異常解除・急所無効、技4の登場時全体防御+2・60%命中率低下、技5の無傷時軽減・確定両攻撃低下を分ける。★6EXサポート、EXテクニカル、超覚醒は別投資。

引くべきか:3個のきのみを考えて使いたいか

ペパーは回復回数が多いだけのサポートではない。同じ3個を全体回復と物理ブーストへ配り、使い切った後は本人軽減へ役割を変える。敵B技までの被弾数を見て使えるほど強みが出る。

開幕の場とBCならゼイユ、混成能力とB技ブーストならマジコスサカキが速い。ペパーは、短期の一手圧縮より、味方全体のHPと物理攻撃巡を見ながら資源を割り振る編成向け。

技3と技4は、初B技後の保険と開幕防御

技3の初B技後物理ブーストG2・初B技後こらえるG・初B技後次ダメージ防御はいずれも本人が初めてB技を使った後。★6EXサポートのボルテージとは別効果だが、同じ初回B技にまとめられる。

技4の登場時防御アップG2は開幕に全体防御+2。交代禁止相手攻撃時命中率↓5は攻撃成功ごと60%で、必中の相手や命中上昇を無効化するわけではない。

公式告知と現行性能を照合

公式サーチで2024年8月10日の登場、フェス限定、★5提供割合10%、★6EX・EXロール解放済みを確認し、現行性能資料とBSBでオボンのみ3回の共用、交代禁止条件、技レベル差を照合した。

★6EXサポートの初回B技ボルテージ、EXテクニカルのB技威力条件強化、超覚醒『元気ハッスルちゃん』の交代禁止相手時全体技・B技威力上昇と攻撃成功時防御-1は技5とは別条件。

参考:公式:ペパー ポケマスフェス ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗ / 性能とボードの照合 ↗

技5でどう変わる?

『無傷時攻撃技軽減5』は本人のHPが満タンの間だけ、技で受けるダメージを軽減する。初撃を受けてHPが減れば条件は外れ、きのみで満タンへ戻せた時は再び条件を満たせる。

『交代禁止相手攻撃時攻撃特攻↓9』は、交代禁止中の相手へ攻撃が成功するたび攻撃・特攻を1段階下げる。S技で本人と相手を交代禁止にした後、1ゲージS技やかみつくで繰り返せるが、交代禁止が解除・無効なら発動しない。

技4の登場時全体防御+2と60%命中率低下は技5追加ではない。回復・物理支援は技1、初B技後の全体保険は技3、開幕防御は技4で止められる。短期戦で相手両攻撃低下を重ねる前に終わるなら技5優先度は低い。

★6EX・EXロール・超覚醒は別条件。技5だけで初回B技ボルテージ、テクニカルのB技威力条件強化、交代禁止相手時の全体威力上昇、攻撃成功時防御-1は得ない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

物理編成で攻撃・急所、防御、全体回復、瞬間物理ブーストを1枠へまとめたいなら候補。ゼイユ(アナザー)は開幕BCと物理サークル、こわもてゾーン、防御-3を速攻で置き、マジコスサカキ(アナザー)は急所+3、両攻撃・両防御、全体回復、B技ブーストを扱う。ペパーは長めの被弾戦と資源配分が得意なので、場と最短BCだけを求めるなら見送ってよい。

きのみ3回は三つの用途で共用

オボンのみを手動で使っても、HP半分以下の被弾後に自動回復しても、S技で物理ブースト2を配っても残数が1減る。手動回復を3回使えば自動全体回復とブーストの原資は残らない。

S技→T技で攻撃と防御を伸ばす

再起のくらいつくは1行動後に解放し、相手と本人を交代禁止にする。交代禁止中にお待ちどうさん!を使うと、通常の全体攻撃+2・急所+2に加え、攻撃+2・防御+2を追加。2回目まで使えば急所+3、攻撃+6、防御+4まで進む。

残数0は回復切れではなく受け方の切替

きのみが0になると秘伝スパイスの効能で技被ダメージを軽減する。S技も物理ブースト2を配らず本人10%回復になる。味方の大技支援と全体回復は失うため、使い切りを単純な強化とは扱わない。

手持ちの候補と比べる

ゼイユ (アナザー)&グラエナ

ゼイユ(アナザー)&グラエナは開幕BC1〜3、パルデア物理サークル、初回S技の物理ブレイク・こわもてゾーン・防御-3、全体物理ブーストを速く置く。ペパーは場を持たない代わりに、被弾後全体回復ときのみ切れ後の自己軽減で受け続ける。短期の場とBCならゼイユ、回復を配分する長期戦ならペパー。

マジコスサカキ (アナザー)&アクジキング

マジコスサカキ(アナザー)&アクジキングは開幕急所+3、たくわえるで全体両防御を上げ、全体回復とB技ブーストを反復する。ペパーは特攻を上げず、物理ブーストと全体こらえるへ寄せる。物理専用の瞬間支援ならペパー、物理・特殊混成とB技支援ならサカキ。

強みを引き出す動かし方

ペパーはかみつく、ショウは通じあいます!、ピーニャはトバしていくよ!から始める。次巡にペパーがS技で交代禁止と物理ブースト2を置き、T技で攻撃・防御を追加。ショウはこわもてゾーンと素早さを用意し、ピーニャはブーストを使って主砲へ進む。きのみは残りHPと敵B技までの巡数を見て、S技の火力支援に使うか被弾後全体回復へ残すか決める。

3枠の分担と動かし方

ペパーが受けと物理支援、ショウが場と副砲、ピーニャがB技・S技主砲を担う案

あく弱点の物理戦向け。3組の技1から組む性能上の提案で、味方ひんしを前提にしない。実証クリアではない。

  1. ペパーはかみつくでS技を解放。ショウはゾーン、ピーニャは自己攻撃と次回B技ブーストを準備する。
  2. ペパーのS技で交代禁止と物理ブースト2を置き、続くT技で全体攻撃・防御を追加する。
  3. ショウのゾーン中にピーニャの主砲を通し、きのみ残数は相手B技前の全体回復と次の物理ブーストのどちらへ回すか決める。
  4. ★6EXペパーへ初回B技を渡すならサポートボルテージを取り、技3では初B技後物理ブースト2・全体こらえるも別に発動する。

この編成で残る課題ピーニャは自己攻撃・急所を完成するため、ペパーの能力支援はショウと防御面への意味が大きい。ピーニャの味方ひんし時ブーストは採用理由にせず、3組生存で回す。ペパーとショウの回復が重なるので、きのみを早く手動消費しない。

評価が変わるところ

交代禁止は行動不能ではなく、相手の技を止めない。被弾後全体回復は本人HPが半分以下になり、かつきのみが残る時だけ。1回の攻撃で半分以下を飛び越えて倒されれば回復できない。基礎T技の防御追加は本人が交代禁止の時だけで、特防は上げない。攻撃成功時の5能力ランダム上昇は狙った能力を保証しない。

相手とコンテンツで変わる判断

物理の長期戦

きのみを1〜2個は被弾後全体回復へ残し、残数0後は本人軽減へ移る。全体回復が必要な巡と物理ブーストの攻撃巡を分ける。

短期の物理大技

1行動→S技→T技で交代禁止、物理ブースト2、攻撃・防御をそろえる。場は持たないので別枠が必要。

交代禁止無効・解除

T技の追加攻撃・防御、攻撃時ランダム支援、技5の両攻撃低下が止まる。基本の攻撃+2・急所+2ときのみ回復だけで足りるか見直す。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

きのみを使う全体回復と物理ブースト、残数0時の受け性能は技1から使える。手動と自動で同じきのみを使う点を管理する。

総合Sの理由きのみを全体回復と物理威力上昇に使い分け、使い切った後は本人の軽減と自己回復へ移る。技3の全体こらえると急所無効で物理主力を守りやすくなる。手動使用も回復の残数を減らすため、ランダムな能力支援に防御の完成を任せず、資源を使う順番を決めて採用する。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S

登場時に全体防御を渡し、最初の被弾を補いたい場合。技5の交代禁止相手への攻撃・特攻低下はさらに受けを任せる用途で、回復支援なら技3で止められる。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS。同Tier内での上積みとして評価します。

手動で使ったきのみも自動回復の原資から減る。交代禁止は行動不能ではなく、ランダムな能力支援で必要な防御の完成を保証しない。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒Lv5:総合S

交代禁止の相手への味方の通常技・B技を強化。攻撃のたびに相手の防御−1。 交代禁止を入れられない相手では主要な補正が使えない。特殊主力では追加の防御ダウンも生きにくい。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合S。超覚醒への投資優先度Aは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。

交代禁止を入れられない相手では主要な補正が使えない。特殊主力では追加の防御ダウンも生きにくい。 手動で使ったきのみも自動回復の原資から減る。交代禁止は行動不能ではなく、ランダムな能力支援で必要な防御の完成を保証しない。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合S(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

追加育成の節目は技3。全体こらえると急所無効で受けを安定させ、初B技後の物理ブーストも増やせる。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

きのみを使う全体回復と物理ブースト、残数0時の受け性能は技1から使える。手動と自動で同じきのみを使う点を管理する。

余裕があるなら

技4/5技1からアメ3個相当

さらに伸ばしたい場合

登場時に全体防御を渡し、最初の被弾を補いたい場合。技5の交代禁止相手への攻撃・特攻低下はさらに受けを任せる用途で、回復支援なら技3で止められる。

根拠:技4「登場時防御アップG2」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

お待ちどうさん!:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

お待ちどうさん!:技後回復付帯G回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。

技3/5

初B技後物理ブーストG2本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。

かみつく:妨害確率上昇1妨害を狙う役を厚くしたい場合の候補。相手の耐性・無効と確率を確認し、必ず足止めできる手順にはしない。

技4/5

登場時防御アップG2本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。

交代禁止相手攻撃時命中率↓5敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

技5/5

交代禁止相手攻撃時攻撃特攻↓9敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

無傷時攻撃技軽減5攻撃を受け続けるための補強。回復・壁・相手の弱体化で耐えられる編成なら、その分のアメをほかの戦力へ回せる。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で有限きのみ3回、被弾後全体回復、S技の物理ブースト2、残数0時軽減、交代禁止後の全体攻撃+4・防御+2が成立。技3は初B技後全体物理ブースト2、全体こらえる、本人次回ダメージ防御、B技後全体異常解除、急所無効、かみつくのひるみ確率上昇が節目。技4は登場時全体防御+2と、交代禁止相手への攻撃時60%命中率-1。技5は満タン時の本人軽減と、交代禁止相手への攻撃成功ごとの攻撃・特攻-1を追加する。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

ペパーお兄さんの元気じるし /通常時

秘伝スパイスの効能 /通常時

交代禁止相手攻撃時能力5種中1種↑G9 /通常時

かみつく /通常時

オボンのみ /通常時

再起のくらいつく /通常時

お待ちどうさん! /通常時

育成すると、何が変わる?

技1で有限きのみ3回、被弾後全体回復、S技の物理ブースト2、残数0時軽減、交代禁止後の全体攻撃+4・防御+2が成立。技3は初B技後全体物理ブースト2、全体こらえる、本人次回ダメージ防御、B技後全体異常解除、急所無効、かみつくのひるみ確率上昇が節目。技4は登場時全体防御+2と、交代禁止相手への攻撃時60%命中率-1。技5は満タン時の本人軽減と、交代禁止相手への攻撃成功ごとの攻撃・特攻-1を追加する。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:テクニカル。B技の担当を決める時に確認しましょう。

手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果1件

技1からパワー 5

防御ダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

超覚醒:元気ハッスルちゃん

技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。

交代禁止の相手への味方の通常技・B技を強化。攻撃のたびに相手の防御−1。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 マフィティフ

パッシブ

ペパーお兄さんの元気じるし

秘伝スパイスの効能

交代禁止相手攻撃時能力5種中1種↑G9

技の効果

かみつく P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

オボンのみ T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

再起のくらいつく S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

お待ちどうさん! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

スパイシーな情熱料理人の ほうふく B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
ポケマスフェス
タイプ
あく
弱点
むし
ロール
サポート
EXロール
テクニカル
初期レアリティ
★5
地方
パルデア
初登場日
2024-08-10
超覚醒スキル
元気ハッスルちゃん

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP686
攻撃166
防御302
特攻160
特防288
素早さ297

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

マフィティフ(通常)

かみつく

P技

あく・物理・相手1体

技1/5
42
技3/5
46
技5/5
50
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

オボンのみ

トレーナー技

どうぐ・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
3回
基準命中
—

再起のくらいつく

S技

あく・物理・相手1体

技1/5
150
技3/5
165
技5/5
180
基準ゲージ
1
基準回数
MP制限なし
基準命中
—
S技の解放
自分が技を1回つかったとき
封印される条件
なし

お待ちどうさん!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

スパイシーな情熱料理人の ほうふく

B技

あく・物理・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

ペパーお兄さんの元気じるし秘伝スパイスの効能交代禁止相手攻撃時能力5種中1種↑G9

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
ひるみ無効25
登場時防御アップG249
無傷時攻撃技軽減5510
まひ無効25
交代禁止相手攻撃時命中率↓5410
交代禁止相手攻撃時攻撃特攻↓9510
防御ダウン無効15
かみつく:威力+413
かみつく:威力+423
かみつく:威力+413
お待ちどうさん!:技後回復付帯G29
初B技後物理ブーストG2310
妨害状態解除27
かみつく:妨害確率上昇138
かみつく:威力+413
かみつく:威力+423
かみつく:技後技ゲージ増加327
お待ちどうさん!:技後技回数回復227
初B技後次ダメージ防御310
B技後異常解除G9310
再起のくらいつく:威力+413
再起のくらいつく:威力+423
再起のくらいつく:威力+413
かみつく:P技後素早さアップ929
交代禁止相手攻撃時能力5種中1種↑G9310
再起のくらいつく:技後技ゲージ増加327
全ダウン無効310
再起のくらいつく:威力+423
再起のくらいつく:威力+423
オボンのみ:HP回復技回復量増加1210
初B技後こらえるG310
急所無効310
スパイシーな情熱料理人の ほうふく:威力+2535
スパイシーな情熱料理人の ほうふく:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針