アカネ&プクリン
強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説
ジョウト防御サークルと両面ブーストを配り、単体回復とずつきで受けるノーマルサポート
引くべき?
自己強化できるノーマル・ジョウト主砲へ、防御サークル・両面ブースト・単体回復を足すなら技1から候補。BCと抜群支援ならレッド、ノーマル場と抵抗低下ならカケルを比較。
アカネ&プクリンは、攻撃能力や急所を完成させる役ではなく、防御サークル、物理・特殊ブースト、両防御、単体回復を一枠へ寄せる。結束を押すたび両ブーストが技効果とパッシブの二系統で動き、通常時はずつきでひるみも狙える。自己強化できる主砲ほど、アカネの二手をそのまま攻撃へ回しやすい。
技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察
考察の前提技1でジョウトの結束2回による防御サークルと全体物理・特殊ブースト各1、キズぐすり2回、T技1回による全体防御・特防+2と両ブースト各1が成立。サークル発生時は基礎パッシブでも両ブースト各1を追加。ずつきは2ゲージ・ひるみ30%、初回本人B技後はBC-1と本人の次回ダメージ防御。技2で状態異常・妨害解除、キズぐすり回復量、サークル中ゲージ、T技回数回復30%など。技3でキズぐすり回数回復30%と回復量追加、初B技後全体HP20%回復、こらえる、結束回数回復20%、ずつき妨害率上昇、急所無効が節目。技4・5専用BSBパネルはない。★6EXサポート、EXロールフィールドの初回B技前EXまっさらゾーン、技5で解放する超覚醒、専用超覚醒Lv5の登場時BC-1・初回B技後ジョウト防御サークルと延長は別条件。
狙うべきか:チケットBで守り役を重ねるか
ジム専用BサーチBは専用チケットB1枚で1回。提供割合と交換状況はゲーム内で確認し、三組からの確定選択とは扱わない。
アカネは技1で役割が成立する。技5を急ぐ理由はBSBではなく、専用超覚醒Lv5の初動BCとサークル延長を使うかどうか。
★6EX・EXロール・技5・超覚醒を分ける
★6EXサポートは本人初回B技後のボルテージ2段階。EXロールフィールドは同じ初回B技前のEXまっさらゾーン。ジョウト防御サークルとは別の場。
技5は超覚醒の入口で、直後は超覚醒0。専用Lv5の登場時BC-1・初回B技後サークル・延長には、ジム専用素材の追加育成が必要。
公式初出・現行性能・プレイヤー資料を照合
公式発表で2025年5月1日追加、ジム専用BサーチB、専用チケットBの交換開始を確認。
現行性能資料で技3上限のBSB、EXまっさらゾーン、専用超覚醒Lv5を確認。プレイヤーWikiはジョウト・ノーマル編成とひるみ運用の論点整理に用いた。
参考:公式:第77回プロデューサーレター ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗ / トウコのケツ:アカネ&プクリン ↗
技5でどう変わる?
技4・技5専用のBSBパネルはない。技3で回復、急所無効、こらえる、ひるみ率上昇まで選べるため、BSB目的なら技3が区切り。
技5で超覚醒が解放されるが、技5にした時点は超覚醒0。専用Lv5へはジム専用素材を別に使う。
専用超覚醒Lv5は登場時BC-1、初回本人B技後のジョウト防御サークルと延長。★6EXサポートやEXまっさらゾーンとは別条件。
採用・使い分けの判断
自己強化できるノーマル・ジョウト主砲へ、防御サークル、両面ブースト、単体回復を足したいなら技1から採用候補。BC・急所・次回抜群を一手で渡すレッド&カビゴン、ノーマル場と抵抗低下で攻めるカケル&イーブイとは役割が違う。技5は専用超覚醒Lv5まで進める時だけ急ぐ。
結束1回で両ブーストが各2段階動く
ジョウトの結束が物理・特殊ブースト各1を配り、サークル発生時パッシブでも各1を追加する。次の対応する攻撃で消費される一時札なので、永続の攻撃・特攻上昇とは数えない。
両防御+2だけでは受けが完成しない
固有T技は全体防御・特防+2。技1では残り4段階を上げず、急所無効も技3。強いB技や全体技には防御サークル、HP、相手の急所条件まで見て受ける。
ずつきのひるみは手順を止めない時だけ狙う
基礎30%、技3の妨害確率上昇で上げられるが、耐性や無効を越える保証はない。結束・回復を遅らせてまで確率行動へ寄せない。
手持ちの候補と比べる
レッド&カビゴン
レッド&カビゴンはBC-1、急所+2、次回抜群、全体回復とBD技の回数回復を持つ。アカネはジョウト防御サークル、両面ブースト、両防御と単体40%回復が軸。短いBCと抜群支援ならレッド、地域・両面・受けならアカネ。
カケル&イーブイ
カケル&イーブイは本人B技でまっさらゾーンと9タイプ抵抗低下を作り、攻撃時に敵両防御を下げる攻撃寄り。アカネは場を守りへ使い、回復と両面ブーストを先に配る。ノーマル火力の展開ならカケル、受けとジョウト混成ならアカネ。
強みを引き出す動かし方
主砲が自己強化できるなら、初手ジョウトの結束で防御サークルと両ブースト各2、次にT技で両防御+2と両ブースト各1を置く。主砲は攻撃能力と急所を完成させ、ブーストを強い技へ使う。アカネはずつきでBCを回し、深く減った一人へキズぐすり。2回目の結束は序盤に重ねず、場切れか次の攻撃山へ残す。
3枠の分担と動かし方
26アニバーサリーアオイを主砲、カケルをノーマル場役にする案
ノーマル弱点の短中期戦向け。現行性能から組む提案で、実証クリアではない。
- アカネ&プクリン
受け、ジョウト防御サークル、両面ブースト、両防御、単体回復。
- アオイ (26アニバーサリー)&テラパゴス ノーマルフォルム
自己強化して攻めるノーマル主砲。
- カケル&イーブイ
まっさらゾーン、タイプ抵抗・両防御低下、攻撃側の場作り。
- アカネが結束、アオイが自己強化、カケルが攻撃準備を進める。
- アカネのT技で両防御と両ブーストを追加し、アオイの強い攻撃へブーストを渡す。
- 初回B技をカケルへ渡すならまっさらゾーンと抵抗低下を優先。アカネEXロールのEXまっさらゾーンを使う場合は担当と順番を先に決める。
- 単体の深い被弾はアカネのキズぐすり、二度目の結束は場切れ直前か二回目の攻撃山へ合わせる。
この編成で残る課題カケルとアカネはまっさらゾーンの担当が重なり、ジョウト人数も一組なので防御サークルの地域補正は最大にならない。三枠目を別のジョウト支援へ替えるか、ノーマル火力を優先するかを選ぶ。
評価が変わるところ
結束とキズぐすりは各2回、固有T技は1回。攻撃・特攻・急所・素早さは上げない。ずつきのひるみと技2・3の回数回復は確率。EXまっさらゾーンはEXロールと本人初回B技が必要。技5にしただけでは専用超覚醒Lv5効果は得ない。
相手とコンテンツで変わる判断
自己強化済みノーマル・ジョウト主砲
能力支援を主砲へ任せ、防御サークル・両面ブースト・回復を足す。
単体へ被弾が集中する戦い
全体20%回復では足りない一人へ、2回のキズぐすりを使い分ける。
ジム専用素材を使う中期戦
超覚醒Lv5の登場時BCと初B技後の長いジョウト防御サークルを、技1の評価へ混ぜない。
総合・目的別の評価を見る
総合・目的別の比較
技1で防御サークルと両ブースト、回復・両防御支援を使える。攻撃能力と急所率を自力で完成する主力なら、ノーマル支援と守りをまとめられる。
総合Sの理由防御サークルに両方の威力上昇を重ね、回復と両防御で自己強化の得意な主力を支える。技2の回復量・再使用から補強できる一方、基本技で攻撃・特攻・急所を完成させる役ではない。地域人数によるサークルの強さと、ノーマル以外では残る支援を見て評価する。
総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。
技5・超覚醒Lv5の評価と考察
技5・超覚醒なし:総合S
回復とサークルの再使用、受けの安定を求めるなら技3。キズぐすり・サークルの回数回復と急所無効が候補になる。ジムサーチでの重複入手も考え、共通アメは必要性を見て使いたい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Sを維持します。
攻撃・特攻・急所率を直接完成させる基本技はない。自己強化ができるアタッカーほど支援を受け取りやすく、サークルの最大効果には編成条件がある。
この育成条件のTier表へ →技5・超覚醒Lv5:総合S
登場時にBC−1。初B技後にジョウトサークル(防御)を展開し、その時間を延長。 超覚醒で攻撃・特攻の全体強化が増えるわけではない。主力の能力強化は別に揃え、専用素材を優先。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合S。超覚醒への投資優先度Aは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。
超覚醒で攻撃・特攻の全体強化が増えるわけではない。主力の能力強化は別に揃え、専用素材を優先。 攻撃・特攻・急所率を直接完成させる基本技はない。自己強化ができるアタッカーほど支援を受け取りやすく、サークルの最大効果には編成条件がある。
この育成条件のTier表へ →今回の見直し:未掲載 → 総合S(全ガチャ限定への対象拡張)
2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →
わざレベルはどこまで上げる?
回復量と支援の使用回数を補うなら技2が節目。
アメを節約
技1/5技1から追加アメなし技1で任せられる役割
技1で防御サークルと両ブースト、回復・両防御支援を使える。攻撃能力と急所率を自力で完成する主力なら、ノーマル支援と守りをまとめられる。
アメを使うなら
技2/5技1からアメ1個相当この使い方まで任せるなら
回復量と支援の使用回数を補うなら技2が節目。キズぐすりの回復量増加、T技の回数回復、サークル中のゲージ加速を選べる。
根拠:技2「キズぐすり:HP回復技回復量増加1」・技2「負けへんでー!:技後技回数回復2」・技2「サークル時ゲージ加速2」
余裕があるなら
技3/5技1からアメ2個相当さらに伸ばしたい場合
回復とサークルの再使用、受けの安定を求めるなら技3。キズぐすり・サークルの回数回復と急所無効が候補になる。ジムサーチでの重複入手も考え、共通アメは必要性を見て使いたい。
技2〜5で増える効果と、上げる理由
技2/5
負けへんでー!:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
キズぐすり:HP回復技回復量増加1回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。
技3/5
キズぐすり:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
キズぐすり:HP回復技回復量増加1回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。
技4/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
技5/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
ジム専用サーチのチケットで重複入手を待つ選択もある。対象の提供割合・交換所と、手元の専用育成素材を先に確認し、共通アメは今すぐ必要な役割がある時に検討したい。
判断の前提・アメを使う前に
実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。
技1で防御サークル、両面ブースト、両防御、単体回復が成立。技2は解除・キズぐすり回復量・T技回数回復・場中ゲージ。技3はキズぐすり強化、初B技後全体回復、こらえる、ひるみ率、急所無効が節目。技4に専用パネルはない。技5で超覚醒が解放され、専用超覚醒Lv5で登場時BC-1、初回本人B技後のジョウト防御サークルと延長を得る。
技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。
技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。
★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。
育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗
強みを支える効果
考察で参照する技・パッシブ 7件
考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。
めっちゃ 元気やでー! /通常時
初B技後BC加速1 /通常時
初B技後次ダメージ防御 /通常時
ずつき /通常時
ジョウトの結束 /通常時
キズぐすり /通常時
負けへんでー! /通常時
育成すると、何が変わる?
技1で防御サークル、両面ブースト、両防御、単体回復が成立。技2は解除・キズぐすり回復量・T技回数回復・場中ゲージ。技3はキズぐすり強化、初B技後全体回復、こらえる、ひるみ率、急所無効が節目。技4に専用パネルはない。技5で超覚醒が解放され、専用超覚醒Lv5で登場時BC-1、初回本人B技後のジョウト防御サークルと延長を得る。
技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。
★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:フィールド。B技の担当を決める時に確認しましょう。
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる
技1/5までに選べる追加効果3件
バインド無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
ねむり無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
ずつき:技後技ゲージ増加2
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。
超覚醒:ダイナマイト プリティ ギャル
技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。
登場時にBC−1。初B技後にジョウトサークル(防御)を展開し、その時間を延長。
形態別の効果と出典
通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。
通常時 プクリン
パッシブ
めっちゃ 元気やでー!
初B技後BC加速1
初B技後次ダメージ防御
技の効果
ずつき P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
ジョウトの結束 T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
キズぐすり T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
負けへんでー! T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
悔しさがどんどん膨らむ ノーマルインパクト B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
資料の日付と確認範囲
性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。
採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。
基本性能・技レベル別の威力
- 入手区分
- ジムサーチ
- タイプ
- ノーマル
- 弱点
- はがね
- ロール
- サポート
- EXロール
- フィールド
- 初期レアリティ
- ★5
- 地方
- ジョウト
- 初登場日
- 2025-05-01
- 超覚醒スキル
- ダイナマイト プリティ ギャル
ステータス
Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。
技とパッシブ
技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。
プクリン(通常)
ずつき
P技ノーマル・物理・相手1体
- 技1/5
- 53
- 技3/5
- 58
- 技5/5
- 63
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
ジョウトの結束
トレーナー技トレーナー・変化・味方の場
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
キズぐすり
トレーナー技どうぐ・変化・味方1体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
負けへんでー!
トレーナー技トレーナー・変化・味方全体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 1回
- 基準命中
- —
悔しさがどんどん膨らむ ノーマルインパクト
B技ノーマル・物理・相手1体
- 技1/5
- 300
- 技3/5
- 330
- 技5/5
- 360
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。
コンテンツ別の採用例
このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。
チャンピオンバトルでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
チャンピオンバトルの攻略から探す →ダメージチャレンジでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
ダメージチャレンジの攻略から探す →パシオタワーの採用例・BSB
このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →
BSBのパネル一覧
火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。
| パネル | 必要技Lv. | パワー |
|---|---|---|
| ずつき:威力+4 | 1 | 3 |
| ずつき:威力+4 | 1 | 3 |
| 妨害状態解除 | 2 | 7 |
| 異常解除 | 2 | 7 |
| キズぐすり:技後技回数回復2 | 3 | 7 |
| キズぐすり:HP回復技回復量増加1 | 2 | 10 |
| キズぐすり:HP回復技回復量増加1 | 3 | 10 |
| バインド無効 | 1 | 5 |
| まっさらゾーン時HP回復1 | 2 | 8 |
| 負けへんでー!:技後技回数回復2 | 2 | 7 |
| 初B技後HP中回復G1 | 3 | 10 |
| ねむり無効 | 1 | 5 |
| 特防ダウン無効 | 2 | 5 |
| サークル時ゲージ加速2 | 2 | 8 |
| 初B技後こらえる | 3 | 10 |
| サークル時攻撃技軽減2 | 2 | 10 |
| ジョウトの結束:技後技回数回復1 | 3 | 10 |
| ずつき:威力+4 | 1 | 3 |
| ずつき:技後技ゲージ増加2 | 1 | 7 |
| ずつき:威力+4 | 2 | 3 |
| ドラゴンガード | 2 | 8 |
| ずつき:妨害確率上昇1 | 3 | 10 |
| 急所無効 | 3 | 10 |
| 悔しさがどんどん膨らむ ノーマルインパクト:威力+25 | 3 | 5 |
| 悔しさがどんどん膨らむ ノーマルインパクト:威力+25 | 3 | 5 |
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる
候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。
①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。
一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。
出典・掲載方針
基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。






