レッド&カビゴンの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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ノーマルサポートポケマスフェス編成・比較を詳説

レッド&カビゴン

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-02 考察更新

単体主力の準備と回復を圧縮し、BD技で2巡目もつなぐ

引くべき?

物理主力1組への短期支援と全体回復は技1から明確。技3で支援役として十分まとまり、技5はT技2回を物理ブーストへ変える手持ちに絞った高投資。

レッド&カビゴンは、味方1組へ急所+2・BC1短縮・次回抜群威力上昇をまとめ、全体回復も持つサポート。全体の攻撃を一気に完成させる型ではないが、自己強化を持つ物理主力へ足りない急所と行動順を渡し、BD技で回数技を戻して長めの戦闘にも対応できる。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1・BD技・★6EXサポートを起点に考察。技3の全体こらえる・回復強化・初B技後BC短縮、技4のBD技後全体特防+2と異常無効、技5の対象物理ブーストと初回HP半減時防御を分ける。EXスピードと超覚醒は別投資。

技1は、主力の不足だけを埋める

勝利への戦略は急所+2なので、急所+3を自力で持つ主力へ2回押す必要はない。BC短縮と次回抜群上昇を使いたい攻撃の直前に合わせる。

キョダイサイセイは本人の回数技を各1回戻す。T技・回復を使い切る前に撃つと再装填を無駄にしやすい。

技3は、初回B技と回復を勝ち筋にする

初B技後こらえるGと初B技後BC加速1はいずれも、レッドが初めてB技を使った後だけ。主力B技を先に使う編成では発動しない。

回復量増加と30%の回数回復はミニキズぐすりGを厚くする。30%回復は確率なので、固定の長期手順には数えない。

技4と技5は、耐久と物理支援を別に足す

技4の『BD技後特防アップG2』はBD技後に全体特防+2、『異常無効』は本人の状態異常を防ぐ。どちらも勝利への戦略の効果ではない。

技5の『勝利への戦略:味方に技後物理ブースト1付与9』はT技が成功した対象へ毎回物理ブースト1。2回使用でき、キョダイサイセイで回数を1戻せるため、使える回数ぶん繰り返す。

参考:実装済み技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

「勝利への戦略:味方に技後物理ブースト1付与9」は、味方1組を対象にしたT技が成功するたび、その対象へ次回物理技威力ブースト1を付ける。初回限定ではなく、T技の残り回数ぶん発動する。特殊技には乗らない。

「初HP半減時次ダメージ防御」は、レッド本人のHPが初めて半分以下になった時だけ次回ダメージ防御を付ける。味方全体を守る効果ではなく、2回目のHP半減では再発動しない。

技4のBD技後全体特防+2と異常無効は技5追加ではない。技3で全体こらえる・BC短縮・回復強化までそろうため、特殊主力中心やT技後の1発を物理で消費しない手持ちは技3で止めやすい。物理主力へ次回抜群上昇とブーストを重ね、BD技でT技を戻す運用なら技5の価値が上がる。

EXスピードは初回B技後のBC短縮を増やす別条件。超覚醒『呼び覚ます笛の音』はBD技後BC2短縮・全体物理ブースト2・物理被ダメージ軽減で、技5パネルとは別の育成。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

物理主力1組を早く動かし、回復とBC短縮も同じ枠へまとめたいなら候補。全体バフ、抵抗低下、天候・ゾーンを1枠で欲しい場合や、特殊主力だけを使う手持ちでは優先度が下がる。

T技は単体への急所とBCを同時に進める

勝利への戦略は味方1組の急所率を2段階上げ、BCを1減らし、次回抜群威力上昇も付ける。2回使えるので、急所+3が必要なら同じ主力へ2回使うか、本人の自己強化と重ならない回数だけ使う。

BD技は火力だけでなく回数技の再装填

キョダイサイセイは使用後に自分の回数技を各1回戻す。ミニキズぐすりGと勝利への戦略を使った後に置けば、回復と単体支援を2巡目へ持ち越せる。ダイナックルなら全体攻撃+2だが、回数回復との選択になる。

受けは回復中心で、両防御完成は遅い

基礎パッシブの防御上昇はHP半減時に全体+1、特防上昇はT技後50%。技4でBD技後に全体特防+2を足せるが、開幕から両防御+6を保証する壁ではない。

手持ちの候補と比べる

マジコスグリーン&カメックス

マジコスグリーン&カメックスは全体バフ・ゲージ・継続回復を広く扱う。レッドは味方1組へのBC短縮と次回抜群上昇、BD技による回数回復が強み。全体を整えるか、主力1組を早く通すかで選ぶ。

グリーン (チャンピオン)&サンダー

グリーン(チャンピオン)&サンダーは回復、特殊支援、抵抗低下まで持つ万能型。レッドは物理主力への単体支援とBD技の回数回復に寄るため、特殊編成ではグリーン、物理の抜群短期戦ではレッドが噛み合いやすい。

強みを引き出す動かし方

主力の自己急所を確認し、勝利への戦略を1〜2回だけ使う。初回B技は★6EXサポートのレッドへ渡すか、主力のB技を先に通すかを相手の耐久で決める。回数技を使い切り、HP回復や2回目のBC短縮が必要になる直前にキョダイサイセイを使う。技5なら勝利への戦略の直後に物理主力へブースト1も乗るため、次回抜群上昇と同じ1発へまとめる。

3枠の分担と動かし方

Nを単体強化し、シロナが場と物理火力を補う案

抜群のでんき物理戦を想定。レッド技1から成立し、技5ではT技後の物理ブーストを追加する。

  1. レッドはNの自己急所と重ならない回数だけT技。シロナは砂の準備、Nは自己強化。
  2. 抜群上昇と技5の物理ブーストが付いたNの次の攻撃を、砂準備のために遅らせすぎない。
  3. 初回B技をレッドへ渡すなら★6EXサポートと初B技後BC1短縮を取り、次周期を早める。
  4. T技と回復を使った後、必要な回数を戻せる位置でキョダイサイセイを使う。

この編成で残る課題場と主力が別タイプで、限定3組の高コスト編成。レッドは全体攻撃を完成させず、砂もエレキフィールドも作らない。相手の弱点と主力を1タイプへ寄せられるなら、3枠目は専用の場役へ替えた方が火力はまとまりやすい。

評価が変わるところ

勝利への戦略は味方1組だけが対象で、攻撃・特攻・素早さは上げない。特防上昇は技1では確率、技4でもBD技後。BD技は1戦1回なので回数技の再装填も通常1回。次回抜群上昇は弱点を突かない戦闘では価値が落ちる。

相手とコンテンツで変わる判断

抜群短期戦:単体主力の1発を早める

主力の自己強化へ急所・BC・次回抜群上昇を足し、技5なら物理ブーストも同じT技で渡す。特殊主力には物理ブーストが無駄になるため技5価値は下がる。

長期戦:BD技を回数技の再装填として使う

回復2回とT技2回を使い切る前にBD技を急ぐと、回復した回数を持て余す。キョダイサイセイを2巡目が必要な直前へ置き、回復と支援を戻す。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

弱点の得点役はいるが、抜群威力上昇と加速が足りない場合。

総合Aの理由抜群威力上昇とBC加速を大技に合わせる用途が主。場・抵抗ダウンまで揃える支援とは分けて総合Aへ。単体ダメチャレの支援としては引き続き有力。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合A

T技後の物理ブーストは技5で追加。技1の抜群支援だけで目的を果たせるなら急がない。超覚醒のBD技後加速は、さらに別の育成。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はA。同Tier内での上積みとして評価します。

敵が複数でも抜群威力上昇を受けるのは選んだ味方。全体の場や抵抗ダウンは別の枠が担当する。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒Lv5:総合S

BD技後のBC−2と全体物理ブースト、物理軽減で元の抜群・加速支援を補強し、総合Sへ。レッド1996とは別バディーズであり、特殊主砲では物理ブーストが余る点も残る。

T技の抜群・加速支援は超覚醒前から使える。特殊主力では物理ブーストと物理軽減が必要かも確認。 敵が複数でも抜群威力上昇を受けるのは選んだ味方。全体の場や抵抗ダウンは別の枠が担当する。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:総合 S → 総合 A

2026-09-11照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

抜群支援とT技の加速は技1で使える。本人のB技を回すなら技3。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

主力にT技を渡す仕事なら十分

勝利への戦略で急所率・次回抜群威力上昇・BC短縮を渡せる。キョダイサイセイによるT技の再使用も基本の持ち味なので、技3まで待たず起用できる。

アメを使うなら

技3/5技1からアメ2個相当

本人の初回B技を組み込むなら

初B技後BC加速が加わる。支援B技の後に主力の大技を早めたい手順で有効。本人にB技を任せない編成では優先度が下がる。

根拠:技3「初B技後BC加速1」

余裕があるなら

技5/5技1からアメ4個相当

物理ブーストまで追加したい人向け

T技後の物理ブーストは技5で追加。技1の抜群支援だけで目的を果たせるなら急がない。超覚醒のBD技後加速は、さらに別の育成。

根拠:技5「勝利への戦略:味方に技後物理ブースト1付与9」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

いわくだき:ダウン確率上昇1敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

のしかかり:異常確率上昇1妨害を狙う役を厚くしたい場合の候補。相手の耐性・無効と確率を確認し、必ず足止めできる手順にはしない。

技3/5

初B技後BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

初B技後こらえるG攻撃を受け続けるための補強。回復・壁・相手の弱体化で耐えられる編成なら、その分のアメをほかの戦力へ回せる。

技4/5

BD技後特防アップG2本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。

異常無効敵の状態異常・妨害や能力低下への対策用。相手が使わないギミックなら、その対策だけを目的にアメを使わなくてよい。

技5/5

勝利への戦略:味方に技後物理ブースト1付与9対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

初HP半減時次ダメージ防御攻撃を受け続けるための補強。回復・壁・相手の弱体化で耐えられる編成なら、その分のアメをほかの戦力へ回せる。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で単体急所・BC短縮・次回抜群上昇、全体回復、BD技による回数回復が完成。技3は初B技後全体こらえる、BC1短縮、回復量増加と30%回数回復が節目。技4はBD技後全体特防+2と異常無効。技5は勝利への戦略成功ごとに対象へ物理ブースト1、初回HP半減時に本人へ次回ダメージ防御。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

BD技後回復付帯 /通常時

HP半減時防御↑G1 /通常時

T技後特防アップG4 /通常時

のしかかり /通常時

ミニキズぐすりG /通常時

いわくだき /通常時

勝利への戦略 /通常時

育成すると、何が変わる?

技1で単体急所・BC短縮・次回抜群上昇、全体回復、BD技による回数回復が完成。技3は初B技後全体こらえる、BC1短縮、回復量増加と30%回数回復が節目。技4はBD技後全体特防+2と異常無効。技5は勝利への戦略成功ごとに対象へ物理ブースト1、初回HP半減時に本人へ次回ダメージ防御。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:スピード。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3初B技後BC加速1

パワー 9
技3初B技後こらえるG

パワー 10
技5勝利への戦略:味方に技後物理ブースト1付与9

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果1件

技1からパワー 7

勝利への戦略:技後技回数回復2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

超覚醒:呼び覚ます笛の音

技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。

BD技後にBC−2と味方全員へ物理ブースト2段階。味方の物理被ダメージも軽減。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 カビゴン

パッシブ

BD技後回復付帯

HP半減時防御↑G1

T技後特防アップG4

技の効果

のしかかり P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ミニキズぐすりG T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

いわくだき P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

勝利への戦略 T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

立ち塞がる最強の壁の ノーマルインパクト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

BD技 カビゴン

技の効果

キョダイサイセイ BD技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ダイナックル BD技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
ポケマスフェス
タイプ
ノーマル
弱点
かくとう
ロール
サポート
EXロール
スピード
初期レアリティ
★5
地方
カントー
初登場日
2021-09-16
超覚醒スキル
呼び覚ます笛の音

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP698
攻撃224
防御268
特攻200
特防288
素早さ239

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

カビゴン(通常)

のしかかり

P技

ノーマル・物理・相手1体

技1/5
53
技3/5
58
技5/5
63
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

ミニキズぐすりG

トレーナー技

どうぐ・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

いわくだき

P技

かくとう・物理・相手1体

技1/5
46
技3/5
50
技5/5
55
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

勝利への戦略

トレーナー技

トレーナー・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

立ち塞がる最強の壁の ノーマルインパクト

B技

ノーマル・物理・相手1体

技1/5
300
技3/5
330
技5/5
360
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

BD技後回復付帯HP半減時防御↑G1T技後特防アップG4
カビゴン

キョダイサイセイ

BD技

ノーマル・物理・相手1体

技1/5
400
技3/5
440
技5/5
480
基準ゲージ
—
基準回数
BD技の使用枠
基準命中
—

ダイナックル

BD技

かくとう・物理・相手1体

技1/5
400
技3/5
440
技5/5
480
基準ゲージ
—
基準回数
BD技の使用枠
基準命中
—

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

2件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

通常ダメチャレ・投稿報告

支援2組からキョウヘイの大技へ →

ドラゴン弱点・単体 / 報告 111万 / 2024-08-27

この記録の育成条件

サナ単体戦。B技の順序とレッドのT技回数回復1回が記載された報告。全員の技レベル・BSB・EXロールは未記載。

動かし方・条件を攻略ページで確認 →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
のしかかり:威力+313
のしかかり:威力+313
のしかかり:威力+323
のしかかり:威力+313
のしかかり:技後技ゲージ増加327
P技後攻撃アップG337
初B技後こらえるG310
いわくだき:威力+313
いわくだき:威力+313
いわくだき:ダウン確率上昇127
いわくだき:威力+323
いわくだき:技後技ゲージ増加327
ダイナックル:威力+10038
初B技後BC加速139
いわくだき:威力+313
いわくだき:威力+313
いわくだき:威力+313
どく無効25
妨害状態解除26
ミニキズぐすりG:HP回復技回復量増加1310
ミニキズぐすりG:技後技回数回復237
勝利への戦略:技後技回数回復217
のしかかり:威力+323
のしかかり:異常確率上昇127
BD技後異常解除G928
BD技後防御アップ238
キョダイサイセイ:威力+10038
立ち塞がる最強の壁の ノーマルインパクト:威力+2535
立ち塞がる最強の壁の ノーマルインパクト:威力+2535
ほのおガード27
BD技後特防アップG248
勝利への戦略:味方に技後物理ブースト1付与9510
こおりガード27
異常無効410
初HP半減時次ダメージ防御510
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針