カケル&イーブイの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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ノーマルテクニカルバラエティ編成・比較を詳説

カケル&イーブイ

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-10 考察更新

最初の本人B技で9タイプ抵抗を一度に下げ、以後のB技でまっさらゾーンと両防御低下を更新する多色テクニカル

引くべき?

本人B技を1回渡して、9タイプ抵抗低下とまっさらゾーンを編成全体へ使いたいなら候補。ノーマル特殊主砲のアオイ、回復と反復支援のアユミを先に比較。

カケル&イーブイは、最初の本人B技で9タイプの抵抗を敵全体へ1段階ずつ下げる。本人B技後は毎回まっさらゾーンを置き、攻撃するたび対象の防御・特防を2段階ずつ下げるため、ノーマル主砲だけでなく9タイプの混成編成も押し上げる。ただし強みの中心が本人B技後に寄るので、誰が最初のB技を使うかを先に決めたい。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1で初回本人B技後にノーマル・ほのお・みず・でんき・くさ・こおり・エスパー・あく・フェアリーの9タイプ抵抗を相手全体へ各1段階下げ、本人B技後ごとにまっさらゾーンを展開する。ポケモン技で相手を狙った時と、相手を対象にした本人B技後に対象の防御・特防を2段階ずつ下げる。T技1回は本人攻撃・特攻+3、味方全体急所+2、物理ブースト2。ずつきは2ゲージ・30%ひるみ、なきごえは1ゲージ全体攻撃-1、スピードスターは2ゲージ全体特殊・必中。B技は対象防御低下分で威力上昇する物理ノーマル。技2でT技本人急所+1・回数回復40%、場中回復・ゲージ、相手防御低下分の技強化など。技3でずつきのひるみ確率上昇・素早さ-2、抵抗低下中相手への味方全体技威力+2、場中全体急所無効、P変化技成功時の敵全体攻撃-1、本人B技後ごとの全体物理・特殊ブースト1、初回本人B技後BC1など。技4・5専用パネル、超覚醒は現行なし。★6EXテクニカルとEXロールサポートは別育成。

引くべきか:最初のB技をカケルへ渡せるか

看板の9タイプ抵抗低下とまっさらゾーンは本人B技後。主砲の変身、EXサポート、抵抗低下付きB技と競合する編成では順番そのものがコストになる。

対象9タイプの主砲が複数いるほど価値が高い。対象外タイプ中心なら、両防御低下だけを理由に優先しなくていい。

★6EX・EXロール・技3を分ける

★6EXテクニカルは条件付き本人B技威力を上げる。EXロールサポートは本人初回B技後のボルテージ2段階で、9タイプ抵抗低下とは別の解放。

技3は味方全体の技強化、場中急所無効、本人B技後の両ブーストとBC1など。超覚醒は現行なし。

公式告知と現行性能を照合

公式お知らせで2025年11月21日15:00登場、12月5日14:59終了、バラエティ限定、★6EX・EXロールあり、★5提供割合7%を確認。

現行性能資料で技3上限、超覚醒なし、抵抗低下9タイプ、本人B技後の場、技ごとの両防御低下対象を確認。

参考:公式:イーブイの日記念ステップアップBサーチA ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

現行BSBは技3上限で、技4・技5専用パネルはない。技5まで上げても固有効果は増えない。

技1で抵抗低下・場・両防御低下、技2で急所完成と場中の安定、技3で味方全体強化と本人B技周期の追加支援が節目。

★6EXテクニカルとEXロールサポートは別。超覚醒は現行なし。技5で抵抗低下の対象タイプや段階が増えたり、味方のB技で発動したりはしない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

9タイプ抵抗低下、まっさらゾーン、防御・特防低下を一枠へ集め、本人B技を渡せるなら候補。アオイ(26アニバーサリー)は自らノーマル抵抗を3段階下げてステラ主砲へ変身し、アユミは回復・急所・0ゲージ行動と両ブーストの反復支援。カケルは多色編成の土台として選ぶ。

9タイプ抵抗低下は初回本人B技後

登場時や味方のB技では発動しない。対象は9タイプで、じめん・ひこう・かくとう・どく・むし・いわ・ゴースト・ドラゴン・はがねは含まれない。

まっさらゾーンは本人B技後ごと

通常の場と競合し、別の天気・フィールド・ゾーンを残したい編成では上書き順に注意。9タイプ抵抗低下は初回だけだが、まっさらゾーンは反復する。

両防御低下は狙った対象

ポケモン技で相手を狙うたび対象の防御・特防-2。なきごえは全体対象なので複数へ働く一方、ずつきとB技は単体。全体へ常に-2ではない。

手持ちの候補と比べる

アユミ&イーブイ

アユミ&イーブイは回復・急所+3・0ゲージ行動と物理か特殊ブーストの反復サポート。カケルは回復と0ゲージ行動を持たず、本人B技後の9タイプ抵抗低下・まっさらゾーン・両防御低下へ役割を振る。

強みを引き出す動かし方

初手T技で本人攻撃・特攻+3、全体急所+2・物理ブースト2。主砲の急所が1足りないなら技2パネルか別支援で補う。なきごえで敵全体の攻撃を下げつつ両防御-2を入れ、最初の本人B技で9タイプ抵抗低下とまっさらゾーンを展開。以後は主砲が攻める対象へずつきかスピードスターを当て、両防御低下を進める。

3枠の分担と動かし方

26アニバーサリーアオイを特殊主砲、チャンピオンメイをブースト支援にするノーマル案

カケルの初回B技後にノーマル抵抗低下・まっさらゾーン・両防御低下を重ね、アオイの変身前後を支える提案。現行性能から組み、実証クリアではない。

  1. カケルはT技、アオイは自己準備、メイは受けとゲージを整える。
  2. カケルはなきごえで全体攻撃・両防御を下げ、最初のB技を使って9タイプ抵抗低下とまっさらゾーンを置く。
  3. アオイは次の本人B技で変身するため、カケルB技を先に使う分だけ変身が遅れる。抵抗低下を先に取る価値がある戦闘で選ぶ。
  4. 変身後はアオイの全体主砲へ、カケルの特防低下とメイの特殊ブーストを合わせる。

この編成で残る課題本人B技が競合し、カケルを先にするとアオイのステラ変身が1周期遅れる。短期戦ではアオイ先、長期で9タイプ抵抗低下を活かすならカケル先を比較。カケルのT技は物理ブーストなので、特殊主砲では一部が余る。

評価が変わるところ

9タイプ抵抗低下は初回本人B技後だけで対象外タイプが9つある。T技は1回で全体急所+2止まり、本人攻撃・特攻も+3。回復、全体両防御上昇、ゲージ加速を技1で持たない。まっさらゾーンは他の天気・フィールド・ゾーンと同時維持できず、場の上書きが編成へ影響する。

相手とコンテンツで変わる判断

9対象タイプの混成編成

物理・特殊を問わず抵抗低下と両防御低下を配る。対象外タイプでは初回B技の価値が下がる。

ノーマル主砲をまっさらゾーンで支える戦闘

本人B技後ごとに場を更新し、ノーマル主砲の周期へ合わせる。

敵全体の攻撃も下げたい複数戦

なきごえで全体攻撃-1を重ね、技3なら追加の全体攻撃-1も取る。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

アオキの初攻撃時抵抗低下と違い、カケルは初回B技を使って複数タイプへ抵抗低下を配る。採用する主力のタイプが対象に含まれるかを確認し、B技の順番を譲る価値がある編成で選ぶ。

総合Sの理由初回B技で対象9タイプの抵抗を下げ、EXサポートのボルテージと合わせて次の主砲を伸ばす支援を評価。タイプ対象と初回B技を譲る条件があり、登場だけで完結する抵抗役とは区別。ダメチャレでは後続の大技を伸ばす用途が有力。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S

技4・5に追加スキルはない。抵抗低下は全タイプ対応ではなく、対象外の主力では支援価値が変わる。基本の場と抵抗低下だけで足りるなら技1でもよい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Sを維持します。

抵抗ダウンは全タイプではない。B技の初回を誰に任せるか決めておく。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合S

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 技4・5に追加スキルはない。抵抗低下は全タイプ対応ではなく、対象外の主力では支援価値が変わる。基本の場と抵抗低下だけで足りるなら技1でもよい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Sを維持します。

抵抗ダウンは全タイプではない。B技の初回を誰に任せるか決めておく。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合S(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

後続の主力の火力と回転を伸ばすなら技3。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

技1で初回B技後の9タイプ抵抗低下とノーマルゾーン、なきごえの弱体化を使える。初回B技を本人へ任せる支援役なら基本性能から採用できる。

余裕があるなら

目的次第

役割が足りるならここで止める

技4・5に追加スキルはない。抵抗低下は全タイプ対応ではなく、対象外の主力では支援価値が変わる。基本の場と抵抗低下だけで足りるなら技1でもよい。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

全速力で ゴー!:技後技回数回復3回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

相手防御↓分威力上昇対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

技3/5

相手抵抗↓時威力↑G2本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。

初B技後BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

技4/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

技5/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で9タイプ抵抗低下、まっさらゾーン、両防御-2、全体攻撃低下、急所・物理ブーストが成立。技2はT技急所完成・回数回復抽選、場中回復・ゲージ、技威力条件。技3は妨害・素早さ低下、抵抗低下中の全体技強化、場中急所無効、本人B技後の両ブーストとBC1が節目。現行は技3上限。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

ナインタイプブースト /通常時

B技後まっさらゾーン化 /通常時

相手にP技B技後防御特防2↓9 /通常時

ずつき /通常時

なきごえ /通常時

スピードスター /通常時

全速力で ゴー! /通常時

イーブイのB技

相手の防御がさがっているほど威力があがる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1で9タイプ抵抗低下、まっさらゾーン、両防御-2、全体攻撃低下、急所・物理ブーストが成立。技2はT技急所完成・回数回復抽選、場中回復・ゲージ、技威力条件。技3は妨害・素早さ低下、抵抗低下中の全体技強化、場中急所無効、本人B技後の両ブーストとBC1が節目。現行は技3上限。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:サポート。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3相手抵抗↓時威力↑G2

パワー 10
技3B技後物理・特殊ブースト1付与G9

パワー 10
技3初B技後BC加速1

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果2件

技1からパワー 5

こんらん無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

攻撃ダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 イーブイ

パッシブ

ナインタイプブースト

B技後まっさらゾーン化

相手にP技B技後防御特防2↓9

技の効果

ずつき P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

なきごえ P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

スピードスター P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

全速力で ゴー! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

可能性にかける ノーマルインパクト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
バラエティ
タイプ
ノーマル
弱点
かくとう
ロール
テクニカル
EXロール
サポート
初期レアリティ
★5
地方
カントー
初登場日
2025-11-21
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP650
攻撃424
防御158
特攻424
特防176
素早さ292

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

イーブイ(通常)

ずつき

P技

ノーマル・物理・相手1体

技1/5
53
技3/5
58
技5/5
63
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

なきごえ

P技

ノーマル・変化・相手全体

基準ゲージ
1
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

スピードスター

P技

ノーマル・特殊・相手全体

技1/5
57
技3/5
62
技5/5
68
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
—

全速力で ゴー!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

可能性にかける ノーマルインパクト

B技

ノーマル・物理・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

ナインタイプブーストB技後まっさらゾーン化相手にP技B技後防御特防2↓9

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
こんらん無効15
ずつき:威力+413
ずつき:威力+423
ずつき:威力+413
全速力で ゴー!:技後急所率アップ129
ずつき:妨害確率上昇1310
全速力で ゴー!:技後技回数回復327
ずつき:攻撃時素早さ2ダウン9310
ずつき:威力+423
ずつき:威力+413
まっさらゾーン時HP回復128
ずつき:技後技ゲージ増加327
相手抵抗↓時威力↑G2310
まっさらゾーン時急所無効G310
スピードスター:威力+413
スピードスター:威力+423
まっさらゾーン時技ゲージ加速228
P変化技後攻撃↓G9310
なきごえ:技後技ゲージ増加327
B技後物理・特殊ブースト1付与G9310
攻撃ダウン無効15
スピードスター:威力+413
スピードスター:威力+413
スピードスター:威力+423
相手防御↓分威力上昇29
スピードスター:技後技ゲージ増加327
初B技後BC加速1310
相手特防↓分B技威力↑310
可能性にかける ノーマルインパクト:威力+2535
可能性にかける ノーマルインパクト:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針