フクジ&ウツボット
強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説
単体ねむりをB技直前へ置き、低コスト物理と防御低下を添える
引くべき?
単体睡眠とくさ物理Bを1枠へまとめたいなら恒常フクジを技1から。命中と自己攻撃完成は技2、急所・睡眠B・防御低下・晴れ条件まで使う時だけ技3。全体睡眠ならセレナ、全体混乱と攻撃低下ならマオを優先してよい。
フクジ&ウツボットは、命中75のねむりごなで相手1体を止め、その相手が眠っている間だけB技を強めるくさ物理テクニカル。通常攻撃は2ゲージのタネマシンガンで、表示威力15を2〜5回当てる。T技2回は本人の攻撃を合計+4にして回復付帯も付けるが、基礎技に急所率上昇はない。技1から睡眠役にはなれるものの、命中、急所、B技時点の睡眠維持を別々に整える必要がある。
技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察
考察の前提フクジ&ウツボットは恒常★3のくさ物理テクニカル。単体・命中75のねむりごな、2ゲージで表示威力15を2〜5回当てるタネマシンガン、本人攻撃+2と回復付帯を2回のT技、相手が眠っている時に強くなるB技を分ける。保存済み現行性能の進化前後2姿・本人48パネルと比較・編成4組だけを照合し、全キャラ性能の確認日は更新しない。
進化・BSB拡張・★6EXを別の更新として読む
公式は2020年2月25日にフクジ&ウツドンの進化エリアを追加し、ウツボットへ進化可能と案内した。保存性能では通常技は共通だが、進化後B技だけ相手睡眠時に威力が上がる。
2022年3月25日にフクジ&ウツドンのBSB拡張、2025年8月28日に★6EX解放が告知された。技レベル、BSB、進化、★6EX、EXロール、超覚醒を同じ育成条件として扱わない。
参考:公式:ウツドンからウツボットへの進化追加 ↗ / 公式:2022年3月25日のBSB拡張 ↗ / 公式:2025年8月28日の★6EX解放 ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗
睡眠成功とB技時点の睡眠を二度確認する
ねむりごなは相手1体・2ゲージ・命中75。技1の+5、技2の+10、技3の登場時命中+1は取得段階と仕組みが別で、選ばないパネルまで常時加算しない。
進化後B技と技3パネルは相手が眠っている時の条件。付与に成功しても、B技前に起きる、無効化される、別状態へ変わる可能性があるため、B技選択時の表示で判断する。
物理2ゲージと確率防御低下を、確定手順にしない
タネマシンガンは表示威力15を2〜5回当てる物理2ゲージ技。ヒット数は固定せず、1ゲージ技でも全体技でもない。技2の眠り相手P技強化はB技強化とは別。
基礎パッシブは攻撃成功後30%、技3パネルはタネマシンガン成功後40%で防御-1。2〜5ヒットをそのまま確定防御低下回数へ置き換えず、ククイ例では固定のにらみつけるを使う。
セレナの全体睡眠、マオのくさ物理と比べる
セレナは基礎パッシブで変化技の状態異常を相手全員へ広げ、本人Tで命中も上げる特殊テクニカル。単体制御と物理Bを兼ねるフクジとは、範囲も攻撃区分も違う。
マオは命中100の全体混乱と、通常技での確定攻撃低下を持つくさ物理テクニカル。眠りをB直前へ置くフクジか、混乱・攻撃低下を反復するマオかを相手耐性と編成の不足で決める。
技5でどう変わる?
現行48パネルは技3までで、技4/5専用はない。技1でも単体ねむりごな、2ゲージのタネマシンガン、T技2回の攻撃+4・回復付帯、ねむりごな命中+5と40%ゲージ返却を使える。
技2はねむりごな命中+10、眠り相手P技+3、T後攻撃+1、タネマシンガン40%ゲージ返却、初ピンチ約20%回復。技3は登場時命中+1・急所+1、眠り相手B技+3、抜群P/B、タネマシンガン後40%防御-1、晴れ中のゲージ・HP、B技威力+50。候補を全部同時取得する最適経路の証明ではない。
技4/5で基本威力が伸びても、専用パネル、全体睡眠、必中、急所+3、無制限T技は増えない。EXロール・超覚醒は現行資料になく、★6EXテクニカルのB技強化も別条件。睡眠役だけなら技1、命中と自己攻撃完成なら技2、本人Bと急所・防御低下まで使う時だけ技3で止める理由がある。
採用・使い分けの判断
単体を眠らせながら、くさ物理B技まで担当する低コスト枠が欲しいなら技1から。技1はねむりごなの命中+5と40%ゲージ返却、T技やスピーダーの40%回数回復を選べる。技2は命中+10、眠り相手へのP技強化、T後攻撃+1、初ピンチ約20%回復が増え、T2回で本人攻撃+6を狙える。技3は登場時命中+1・急所+1、眠り相手B技、抜群P/B、タネマシンガン後40%防御-1、晴れ中のゲージ・回復を選ぶ。全体睡眠と特殊火力ならセレナ&マフォクシー、全体混乱と反復攻撃低下をくさ物理へ使うならマオ&アマージョを先に比べる。
命中75と、技用+5/+10・命中段階+1を分ける
ねむりごなは基礎命中75。技1の命中+5と技2の+10はこの技の表示値を補う別パネルで、技3の登場時命中率+1は本人の能力段階。全部を技1から持つ扱いにも、命中支援なしで必中になる扱いにもしない。
眠りは付与時ではなく、B技を使う瞬間を見る
進化後B技と技3の相手眠り時B技威力上昇は、相手が眠っている時が条件。ねむりごなが一度成功した履歴だけでは足りず、相手が先に起きた、無効化した、別の状態異常へ変わった時は同じ条件にならない。
2〜5回攻撃と、防御低下の抽選回数を決めつけない
タネマシンガンは2ゲージ・表示威力15・2〜5回攻撃。基礎30%と技3の40%防御低下は、保存資料では『技での攻撃が成功したとき』の効果。ヒット数だけ確定低下すると書かず、実際に付いた防御段階を見て次の攻撃を選ぶ。
進化前ウツドンと進化後ウツボットを混ぜない
公式は2020年2月25日にウツドンからウツボットへ進化できるエリアを追加した。通常技と基礎パッシブは共通だが、保存性能では進化前B技に睡眠条件がなく、進化後だけ相手睡眠時の威力上昇を持つ。記事の主な判断は進化後を基準にする。
手持ちの候補と比べる
セレナ&マフォクシー
セレナ&マフォクシーも命中75・2ゲージのさいみんじゅつを持つが、変化技で状態異常にした時の基礎パッシブで相手全員へ同じ状態異常を付ける。本人T2回で特攻+4・命中+2、眠り相手への特殊技強化も基礎にある。フクジは単体睡眠とくさ物理・防御低下、セレナは全体睡眠とほのお特殊・能力吸収を軸にする。
マオ&アマージョ
マオ&アマージョは同じ恒常くさ物理テクニカル。命中100の全体フラフラダンス、確定攻撃-1のトロピカルキック、3ゲージ・命中85のパワーウィップを使い、混乱・攻撃低下・晴れで火力を伸ばす。フクジは単体睡眠と2ゲージ複数回攻撃、マオは全体混乱と反復攻撃低下。B技条件も睡眠と混乱で別なので、相手耐性と主砲の役割で選ぶ。
強みを引き出す動かし方
最初からねむりごなを連打するより、攻撃・急所・相手防御を準備し、本人B技に最も近い行動で眠らせる。相手が眠っている表示を確認してからB技を選び、外した、無効だった、先に起きた場合は条件付き火力を得た扱いにしない。タネマシンガンは2〜5回攻撃だが、防御低下を固定回数としてチャートへ足さず、発動した段階だけ次の物理攻撃へ反映する。
3枠の分担と動かし方
フクジ+ククイ+ソニア:B直前の睡眠と固定支援を分ける
タイプ制限なしの短中期戦を想定した性能上の例。フクジ技3、ククイ技1、ソニア技3を基準にし、★6EX・EXロール・超覚醒なし。実機クリア、最適BSB、最少入力、睡眠継続を保証しない。
- フクジ&ウツボット
単体睡眠とくさ物理B。技2のT後攻撃+1を選ぶとT1回で攻撃+3、技3の登場時急所+1を持つ。B技に近い行動でねむりごなを使い、相手が眠っている時だけ条件付きBとして扱う。
- ククイ&ルガルガン まひるのすがた
にらみつけるで相手全体の防御を1段階ずつ下げる固定役。フクジの30%/40%抽選を待たずに物理Bの条件を整えるが、睡眠や急所は補わない。
- ソニア&ワンパチ
受けと固定支援。技3の任しといて!2回で全体攻撃+4・防御+4・急所+2。フクジのT後攻撃+3、登場時急所+1と合わせて本人攻撃+6・急所+3へ進める。
- 開始前にフクジ技2のT後攻撃+1、技3の登場時急所+1、ソニア技3のT後全体急所+1、相手の睡眠・防御低下耐性を確認。どれかがなければ同じ完成値にならない。
- 準備1巡目はフクジが老いてなお花咲く、ソニアが任しといて!、ククイがにらみつける。フクジは本人+3と味方+2で攻撃+5、急所は登場時+1とソニア+1で+2、相手防御は-1。
- 準備2巡目はフクジがタネマシンガン、ソニアが2回目の任しといて!、ククイが2回目のにらみつける。これでフクジは攻撃+6・急所+3、相手防御-2。フクジの2回目Tは能力完成に必須ではなく、回復付帯の更新や別巡へ残せる。
- 最初のBまでの残り入力は、ククイのにらみつけるやソニアの1ゲージたいあたりなどで共有ゲージを残す。30%/40%防御低下、回数回復、ひるみ、まひは固定チャートへ足さない。
- ねむりごなはB技から遠い巡に早撃ちせず、本人Bへ最も近い行動で使う。成功と睡眠表示を確認してから老いてなお花咲かす はっぱカッターを選び、外れ・無効・先起きなら再付与か無条件Bへ切り替える。
この編成で残る課題グラスフィールド、晴れ、くさ抵抗低下はなく、ククイとソニアはくさタイプではないためくさ限定へそのまま持ち込めない。ねむりごなは単体・命中75が基礎で、相手が状態異常無効なら軸が崩れる。ソニアの急所支援は技3パネルで、基本技だけでは付かない。
評価が変わるところ
ねむりごなは相手1体・2ゲージ・命中75で、セレナのような基礎全体化はない。T技は本人だけに攻撃+2と回復付帯を付ける2回技で、味方の攻撃・急所・回復を支援しない。基礎パッシブの防御低下は攻撃成功後30%、技3のタネマシンガン防御低下も成功後40%で、眠り、命中、急所、晴れを保証しない。眠り無効・状態異常防御・早期解除の相手では役割とB条件が崩れる。
相手とコンテンツで変わる判断
くさタワー・ジム
ククイとソニアを含む例はタイプ制限へ持ち込めない。くさ内で受け・急所・防御低下を組み直し、相手の睡眠耐性、チケット・初期V・応援を確認する。眠り継続を固定しない。
チャンバト・通常攻略
攻撃+6・急所+3・相手防御低下を先に整え、ねむりごなをB直前へ置く。眠り無効なら防御低下付き2ゲージ物理か、別の状態・火力役へ切り替える。
ラリー・長期戦
T技とスピーダーは各2回。40%回数回復、初ピンチ回復、晴れ時回復は選択パネルと発動条件を確認し、次エリアへ回数が自動で戻る前提にしない。
短期・ダメージ系
睡眠中B、抜群B、★6EXテクニカルを別条件として数える。命中、起床、2〜5ヒット、防御低下抽選を含むため、最高スコア・最少入力・実機クリアは未検証とする。
わざレベルはどこまで上げる?
まず技1で基本の役割を試す。追加BSBが必要な運用なら、技3を次の候補にする。
アメを節約
技1/5技1から追加アメなし役割を絞って技1から
「ねむりごな」で弱体化・妨害を狙う仕事から試せる。相手にその効果が通り、必要な支援を味方で補えるなら、本人の追加火力にアメを急がなくてよい。
アメを使うなら
技3/5技1からアメ2個相当この追加効果が必要な時に
本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。 回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
余裕があるなら
目的次第技4・5は後回しでよい
技3より上の新規スキルパネルは、この資料では確認されていない。技威力やBSBパワーの追加分で攻略が変わる時に検討する。
技2〜5で増える効果と、上げる理由
技2/5
老いてなお花咲く:技後技回数回復3回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
相手ねむり時威力上昇3妨害を狙う役を厚くしたい場合の候補。相手の耐性・無効と確率を確認し、必ず足止めできる手順にはしない。
技3/5
相手眠り時B技威力↑3本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。
タネマシンガン:攻撃時防御ダウン3敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。
技4/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
技5/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
恒常のため、急ぐ攻略がなければサーチでの重複入手を待つ判断もできる。目標の技レベルと、今アメを使う優先度は別に考えたい。
判断の前提・アメを使う前に
実装済みの技と、解放されるBSBから見た条件付きの目安です。候補の効果を使う目的がない場合は、表示したレベルまでアメを使う必要はありません。個別の相手・手持ちでの最小クリア育成を示すものではありません。
技1はねむりごな命中+5・40%ゲージ返却、T技とスピーダーの各40%回数回復、どく/ねむり無効を選べる。技2はねむりごな命中+10、眠り相手P技+3、T後攻撃+1、タネマシンガン40%ゲージ返却、初ピンチ約20%回復。技3は登場時命中+1・急所+1、眠り相手B技+3、抜群P技+2/B技+3、タネマシンガン後40%防御-1、晴れ中ゲージ加速・行動時回復、B技威力+50。現行48パネルは技3までで、技4/5専用、EXロール、超覚醒はない。★6EXテクニカルのB技強化は別条件。
技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。
★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。
育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗
強みを支える効果
考察で参照する技・パッシブ 5件
考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。
攻撃時防御ダウン2 /通常時
タネマシンガン /通常時
スピーダー /通常時
ねむりごな /通常時
老いてなお花咲く /通常時
ウツボットのB技
相手がねむり状態のときは威力があがる
B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。育成すると、何が変わる?
技1はねむりごな命中+5・40%ゲージ返却、T技とスピーダーの各40%回数回復、どく/ねむり無効を選べる。技2はねむりごな命中+10、眠り相手P技+3、T後攻撃+1、タネマシンガン40%ゲージ返却、初ピンチ約20%回復。技3は登場時命中+1・急所+1、眠り相手B技+3、抜群P技+2/B技+3、タネマシンガン後40%防御-1、晴れ中ゲージ加速・行動時回復、B技威力+50。現行48パネルは技3までで、技4/5専用、EXロール、超覚醒はない。★6EXテクニカルのB技強化は別条件。
技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。
★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:未解放。B技の担当を決める時に確認しましょう。
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる
技1/5までに選べる追加効果4件
どく無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
ねむりごな:技後技ゲージ増加3
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
スピーダー:技後技回数回復3
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
ねむり無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。
形態別の効果と出典
通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。
通常時 ウツボット
パッシブ
攻撃時防御ダウン2
技の効果
タネマシンガン P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
スピーダー T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
ねむりごな P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
老いてなお花咲く T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
老いてなお花咲かす はっぱカッター B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
資料の日付と確認範囲
性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。
採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。
- Brybry:技・パッシブ・全BSB(ver.2.72.0) ↗
- PoMaTools:技・パッシブ・BSB ↗
- 比較・編成の性能資料:セレナ&マフォクシー(Brybry ver.2.72.0) ↗
- 比較・編成の性能資料:マオ&アマージョ(Brybry ver.2.72.0) ↗
- 比較・編成の性能資料:ククイ&ルガルガン まひるのすがた(Brybry ver.2.72.0) ↗
- 比較・編成の性能資料:ソニア&ワンパチ(Brybry ver.2.72.0) ↗
- トウコのケツ:場・ロール・戦闘仕様の補足 ↗
- 公式:ウツドンからウツボットへの進化追加 ↗
- 公式:2022年3月25日のBSB拡張 ↗
- 公式:2025年8月28日の★6EX解放 ↗
基本性能・技レベル別の威力
- 入手区分
- 恒常
- タイプ
- くさ
- 弱点
- こおり
- ロール
- テクニカル
- EXロール
- 未解放
- 初期レアリティ
- ★3
- 地方
- カロス
- 初登場日
- 2020-02-20
- 超覚醒スキル
- 収録なし
ステータス
Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。
技とパッシブ
技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。
ウツボット(通常)
タネマシンガン
P技くさ・物理・相手1体 / 2〜5回攻撃・威力は1発分
- 技1/5
- 15
- 技3/5
- 16
- 技5/5
- 18
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
スピーダー
トレーナー技どうぐ・変化・自分
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
ねむりごな
P技くさ・変化・相手1体
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 75
老いてなお花咲く
トレーナー技トレーナー・変化・自分
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
老いてなお花咲かす はっぱカッター
B技くさ・物理・相手1体
- 技1/5
- 200
- 技3/5
- 220
- 技5/5
- 240
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。
コンテンツ別の採用例
このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。
チャンピオンバトルでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
チャンピオンバトルの攻略から探す →ダメージチャレンジでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
ダメージチャレンジの攻略から探す →パシオタワーの採用例・BSB
このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →
BSBのパネル一覧
火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。
| パネル | 必要技Lv. | パワー |
|---|---|---|
| タネマシンガン:威力+1 | 1 | 3 |
| タネマシンガン:威力+1 | 2 | 3 |
| タネマシンガン:威力+1 | 1 | 3 |
| タネマシンガン:技後技ゲージ増加3 | 2 | 7 |
| 抜群時威力上昇2 | 3 | 8 |
| タネマシンガン:攻撃時防御ダウン3 | 3 | 8 |
| どく無効 | 1 | 7 |
| 老いてなお花咲く:技後攻撃アップ1 | 2 | 8 |
| 老いてなお花咲く:技後技回数回復3 | 2 | 7 |
| B技抜群時威力上昇3 | 3 | 8 |
| 登場時急所率アップ1 | 3 | 9 |
| ねむりごな:命中率+5 | 1 | 3 |
| ねむりごな:技後技ゲージ増加3 | 1 | 7 |
| ねむりごな:命中率+10 | 2 | 5 |
| 相手眠り時B技威力↑3 | 3 | 8 |
| 相手ねむり時威力上昇3 | 2 | 8 |
| 登場時命中率アップ1 | 3 | 8 |
| タネマシンガン:威力+1 | 1 | 3 |
| スピーダー:技後技回数回復3 | 1 | 7 |
| ねむり無効 | 1 | 5 |
| タネマシンガン:威力+1 | 2 | 3 |
| 初ピンチ時HP回復2 | 2 | 8 |
| 晴れ時技ゲージ加速2 | 3 | 9 |
| 晴れ時HP回復1 | 3 | 8 |
| 老いてなお花咲かす はっぱカッター:威力+25 | 3 | 5 |
| 老いてなお花咲かす はっぱカッター:威力+25 | 3 | 5 |
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる
候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。
①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。
一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。
出典・掲載方針
基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。







