ダイゴ(スペシャル)&ムーランド ★の評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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ノーマルテクニカルスペシャルコス編成・比較を詳説

ダイゴ(スペシャル)&ムーランド ★

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-07 考察更新

弱点抵抗を開錠し、全体防御低下と物理ブーストを主砲へ渡すタイプ横断の探偵役

引くべき?

物理主砲へ弱点抵抗低下・防御低下・次回抜群・物理ブーストを一枠から渡したいなら技1で仕事は完成。本人B技やゲージ・ひるみまで使うなら技3。受け・回復・急所・BCを一枠で求めるならレッド&カビゴンが先。

ダイゴ(スペシャル)&ムーランドは、最初のたいあたりで相手の弱点タイプ抵抗を下げ、その相手が場にいる間だけ「制縛のにらみつける」を使える。本人は主砲ではなく、全体防御低下、次回抜群、物理ブーストを物理アタッカーへ渡して短い火力周期を作る。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1で初回攻撃成功時に相手の弱点タイプ抵抗-1、バツグンアップ2回、単体T技2回の素早さ+2・物理ブースト3、解放後3回の全体攻撃・防御・素早さ-2と回避不可・交代禁止を持つノーマルテクニカル。T技後の全体異常妨害付与無効はバトル中1回。技3で初登場時ゲージ加速、回避不可相手への50%ひるみ、T技の追加物理ブースト1、交代禁止相手B技強化、初回B技後BC2短縮など。現行は技3上限で、技4・5専用パネル、EXロール、超覚醒はない。

引くべきか:受けではなく、物理の瞬間支援が欲しいか

ダイゴはサポートではなく、相手の弱点へ合わせて抵抗を下げるテクニカル。防御低下と物理ブーストまで一枠で渡す。

受け・回復・急所・BCを同時に欲しい三枠ではレッドが収まりやすい。ダイゴを入れるなら別の受け役を確保する。

たいあたりを先に置く理由

初回攻撃成功で弱点抵抗低下を付けないと制縛のにらみつけるは解放されない。初手T技から入ると弱体開始が一手遅れる。

抵抗低下した相手が倒れると封印されるため、中央を先に攻撃するかは相手配置で決める。

参考:公式:ダイゴ初回スペコスBサーチ ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

有限ブーストを、弱い入力で消費しない

T技の物理ブースト3とバツグンアップは次の対応攻撃で消費する。支援後は主砲を先に予約する。

技3のT技追加ブースト1は確定だが、技2の回数回復は30%。固定回数として計画しない。

技5でどう変わる?

現行BSBは技3上限で、技4・5専用パネルはない。技5まで上げても新しい専用効果は増えない。

技1で中核支援は完成。技2はゲージ・混乱・回数回復、技3はゲージ加速・ひるみ・B技条件・初回B技後BC2が境目。

★6EXテクニカルは条件付き本人B技を伸ばす別育成。物理ブーストや抵抗低下の段階数を技5効果として増やさない。

EXロールと超覚醒は現行データにない。存在しない技4・5効果を投資理由にしない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

弱点タイプが毎回変わるコンテンツで、物理主砲へ抵抗低下・防御低下・次回抜群・物理ブーストを一枠から渡したいなら技1から候補。レッド&カビゴンはBC短縮・急所・回復まで担える受け役。ダイゴは受けを別枠へ置ける時に、弱体と瞬間物理支援を優先して選ぶ。

最初の攻撃は、弱点抵抗を下げる鍵

初回の攻撃成功時だけ、相手の弱点タイプ抵抗を1段階下げる。ノーマル抵抗固定ではないため、じめん弱点ならじめん主砲、みず弱点ならみず主砲へつながる。攻撃を外す技ではないたいあたりで先に起動する。

解放技3回で、全体の物理受けを崩す

抵抗低下した相手が場にいる間、1ゲージの制縛のにらみつけるが解放。各回で相手全体の攻撃・防御・素早さを2段階下げ、回避不可と交代禁止も付ける。3回使えば防御-6まで進むが、相手の低下無効には通らない。

単体T技は、使う相手と消費技を先に決める

T技は味方1体へ素早さ+2と物理ブースト3を付ける。2回とも主砲へ使えるが、その間ダイゴの弱体は進まない。次の物理技でブーストを消費するため、弱い入力を挟まず主砲へ渡す。

手持ちの候補と比べる

レッド&カビゴン

レッド&カビゴンも味方1体へ次回抜群を渡すが、BC1短縮・急所+2・全体回復・BD技を持つサポート。ダイゴは受けと急所を持たない代わりに、弱点抵抗低下、全体防御-2の反復、物理ブースト3をまとめる。

アルコスシロナ&ガブリアス

アルコスシロナ&ガブリアスはじめん抵抗低下、砂嵐+だいちゾーン、自己攻撃+6を自前で圧縮する現行じめん主砲。ダイゴは別タイプにも出せるが、場と主砲を持たず三枠目の受けも必要。シロナへ加える場合は物理ブーストと追加防御低下の価値を見る。

敵の防御を下げるほど、本人の攻撃も伸びる

「制縛のにらみつける」で防御低下を進めることが、「事件の暗闇を明かすノーマルインパクト」の威力条件にもつながる。相手を弱める行動を本人の攻撃準備にも使える組み合わせ。確率の追加効果なら、付与が間に合うかも確認する。

強みを引き出す動かし方

初手はダイゴのたいあたりで弱点抵抗-1、アルコスシロナはすなあらし、レッドは勝利への戦略をシロナへ。次にダイゴは制縛のにらみつけるで全体防御-2、シロナは解放されたじしん・破天、レッドは受けか軽い入力。シロナの大技直前だけダイゴT技かバツグンアップを差し込み、物理ブースト・次回抜群を弱い攻撃で消費しない。

3枠の分担と動かし方

アルコスシロナがじめん主砲、探偵ダイゴが弱点抵抗と防御低下、レッドが受けとBCを担当

物理弱点を突けて、抵抗・能力低下が有効な戦闘向け。現行性能からの提案で、実証クリアではない。

  1. ダイゴはたいあたり、シロナはすなあらし、レッドは勝利への戦略をシロナへ使う。
  2. 弱点抵抗低下を鍵にダイゴの制縛のにらみつけるを解放し、相手全体の防御を下げる。
  3. シロナのじしん・破天前にダイゴT技をシロナへ。レッドは受けと必要時の回復を優先する。
  4. 本人B技をダイゴへ渡す場合だけ、防御低下・交代禁止と技3条件を確認。通常はシロナのB技周期を優先する。

この編成で残る課題シロナ自身が抵抗低下と場を持つため、ダイゴの抵抗低下は重複する。採用価値は物理ブースト3と全体防御低下。受けやBCを厚くしたいならダイゴを別サポートへ替える。

評価が変わるところ

制縛のにらみつけるは3回で、抵抗低下した相手がいなくなると封印。バツグンアップとT技は各2回。初回弱点抵抗低下と全体異常妨害付与無効は各バトル1回。本人の耐久支援・急所支援・場はなく、技3のT技回数回復は30%、ひるみは50%。現行データにEXロールと超覚醒はない。

相手とコンテンツで変わる判断

物理弱点を短い周期で押す時

抵抗低下、防御低下、次回抜群、物理ブーストを一人へ集める。特殊主砲には物理ブーストと防御低下が噛み合わない。

相手全体の攻撃・速度も落としたい時

制縛のにらみつけるは三能力を同時に-2。物理被ダメージと相手速度を下げるが、特攻は下げない。

本人B技を使う時

B技は相手防御低下で強化。技3なら交代禁止条件も足せるが、本人の攻撃・急所を別に補う必要がある。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

単体戦の物理主力はいるが、火力支援が足りない場合。

総合Aの理由相手1体の弱点抵抗ダウン、抜群威力と物理ブーストの支援に特化。受けや回復まで担う総合支援とは分けてAへ。単体の記録を狙う用途は高く評価する。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合A

新しいスキルのために技4・5へ進む必要はない。必要なBSBを同時に取るためのパワーなど、具体的な目的ができてから考える。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。

最初の抵抗ダウンは単体へのもの。3体すべてが同じ抵抗ダウンを受ける前提にしない。受けと回復も別に必要。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合A

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 新しいスキルのために技4・5へ進む必要はない。必要なBSBを同時に取るためのパワーなど、具体的な目的ができてから考える。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。

最初の抵抗ダウンは単体へのもの。3体すべてが同じ抵抗ダウンを受ける前提にしない。受けと回復も別に必要。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:総合 S → 総合 A

2026-09-11照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

短期の物理支援なら技1で十分使える。支援量や再使用を伸ばすなら技3。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

弱体化・抜群・物理ブーストはそろう

タイプ抵抗を下げてS技の条件を満たし、にらみつけるで弱体化。バツグンアップとT技の物理ブーストも技1で使えるため、他の主力へB技を渡す短期戦では止めやすい。

余裕があるなら

目的次第

支援目的では技3が止めどころ

新しいスキルのために技4・5へ進む必要はない。必要なBSBを同時に取るためのパワーなど、具体的な目的ができてから考える。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

謎は解けた!:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

たいあたり:技後技ゲージ増加3技を続ける時のゲージ不足を補う。相方の素早さ・ゲージ加速などで回っているなら、追加育成を急がなくてよい。

技3/5

謎は解けた!:味方に技後物理ブースト1付与9対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

初B技後T技回数回復1回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技4/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

技5/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で弱点抵抗低下、全体防御-2の3回、次回抜群2回、単体物理ブースト3の2回が成立。技2はたいあたりゲージ回復・50%混乱、回避不可相手の確定ゲージ+1、T技とバツグンアップの30%回数回復。技3は初登場時ゲージ加速、50%ひるみ、T技の追加物理ブースト1、交代禁止相手B技、初回B技後BC2短縮が節目。現行は技4・5専用パネルがない。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 6件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

初攻撃時弱点タイプ抵抗↓ /通常時

T技後一度異常妨害無効化G9 /通常時

回避不可相手攻撃時素早さ↑G9 /通常時

バツグンアップ /通常時

制縛のにらみつける /通常時

謎は解けた! /通常時

ムーランドのB技

相手の防御がさがっているほど威力があがる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1で弱点抵抗低下、全体防御-2の3回、次回抜群2回、単体物理ブースト3の2回が成立。技2はたいあたりゲージ回復・50%混乱、回避不可相手の確定ゲージ+1、T技とバツグンアップの30%回数回復。技3は初登場時ゲージ加速、50%ひるみ、T技の追加物理ブースト1、交代禁止相手B技、初回B技後BC2短縮が節目。現行は技4・5専用パネルがない。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:未解放。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3謎は解けた!:味方に技後物理ブースト1付与9

パワー 10
技3初B技後T技回数回復1

パワー 9
技3初B技後BC加速2

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果1件

技1からパワー 5

砂嵐無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ムーランド

パッシブ

初攻撃時弱点タイプ抵抗↓

T技後一度異常妨害無効化G9

回避不可相手攻撃時素早さ↑G9

技の効果

たいあたり P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

バツグンアップ T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

制縛のにらみつける S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

謎は解けた! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

事件の暗闇を明かす ノーマルインパクト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
スペシャルコス
タイプ
ノーマル
弱点
かくとう
ロール
テクニカル
EXロール
未解放
初期レアリティ
★5
地方
ホウエン
初登場日
2023-03-31
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP681
攻撃448
防御176
特攻336
特防176
素早さ290

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ムーランド(通常)

たいあたり

P技

ノーマル・物理・相手1体

技1/5
25
技3/5
27
技5/5
30
基準ゲージ
1
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

バツグンアップ

トレーナー技

どうぐ・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

制縛のにらみつける

S技

ノーマル・変化・相手全体

基準ゲージ
1
基準回数
3回
基準命中
—
S技の解放
相手の場にタイプ抵抗がさがったポケモンがいるとき
封印される条件
相手の場にタイプ抵抗がさがったポケモンがいなくなったとき

謎は解けた!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

事件の暗闇を明かす ノーマルインパクト

B技

ノーマル・物理・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

初攻撃時弱点タイプ抵抗↓T技後一度異常妨害無効化G9回避不可相手攻撃時素早さ↑G9

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

1件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

通常ダメチャレ・投稿報告

マジコスコルニに物理支援を集める →

ゴースト弱点・単体 / 報告 140万 / 2024-08-20

この記録の育成条件

シルバー単体戦で140万。コルニは完凸・★6EX・EXロール、BPジュンは技3・★6EX、探偵ダイゴは技1。コルニ最初のB技は急所を外したと記載。

動かし方・条件を攻略ページで確認 →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
たいあたり:威力+413
たいあたり:威力+413
たいあたり:技後技ゲージ増加327
たいあたり:威力+413
たいあたり:相手に技後混乱付与428
初登場時場に技ゲージ加速310
初B技後次ゲージ消費無G310
T技後防御特防アップ227
回避不可相手攻撃時技ゲージ↑927
謎は解けた!:技後技回数回復227
回避不可相手攻撃時ひるみ付与4310
謎は解けた!:味方に技後物理ブースト1付与9310
砂嵐無効15
異常解除27
初B技後こらえる28
初B技後T技回数回復139
砂嵐時技ゲージ加速229
初B技後BC加速2310
たいあたり:威力+413
たいあたり:威力+423
バツグンアップ:技後技回数回復227
初登場時素早さ↑G1210
交代禁止相手攻撃時命中率↓9310
相手交代禁止時B技威力↑939
事件の暗闇を明かす ノーマルインパクト:威力+2535
事件の暗闇を明かす ノーマルインパクト:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針