デンジ(22シーズン)&エレキブルの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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でんきアタッカーシーズン編成・比較を詳説

デンジ(22シーズン)&エレキブル

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-06 考察更新

抜群攻撃から次回抜群強化を連鎖し、初回本人B技後のエレキフィールドへつなぐ特殊電気主砲

引くべき?

古典的な特殊でんき主砲と抜群連鎖が欲しいなら技1から候補。本人B技まで主力にするなら技3。現行は技4・5専用パネルがなく、技5目的のアメ投資は不要。

デンジ(22シーズン)&エレキブルは、電気弱点を殴るたびに次回抜群威力上昇を得る特殊アタッカー。全体ほうでんと単体かみなりを選び、最初の本人B技後にはエレキフィールドも置ける。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1で全体ほうでんと単体かみなり、各30%まひ。特攻+2を2回、素早さ+2・命中+1・急所+1を2回。抜群攻撃後は次回抜群威力上昇、30%で次回0ゲージ。初回本人B技後に通常エレキフィールド。技2で登場時命中+1、抜群時急所+1、各T技30%回数回復など。技3で素早さ上昇分通常技強化、まひ条件のかみなり・B技強化、抜群時B技強化。技4・5専用パネルと超覚醒は現行なし。

引くべきか:場・抵抗低下より抜群連鎖が欲しいか

マジコスレッドやマジコスハウは、場と弱体を同じ枠へまとめる。デンジは現代的な圧縮を持たない代わり、抜群を当て続けるだけで次回抜群を回せる。

味方から特攻と急所を補い、自己強化の4手を短縮できる手持ちほど使いやすい。

最初のB技前後を分ける

初回本人B技は、事前の抜群攻撃で得た次回抜群威力上昇を受けられる。

エレキフィールドはB技後に発生するため、その最初のB技には乗らない。次の通常技と次周期のB技へ使う。

公式告知と現行性能を照合

公式告知で2022年1月1日15:00登場、通常ピックアップは1月18日14:59、チケットは1月25日14:59までを確認。

★6EXアタッカー、EXロールテクニカル、技3上限は別条件。現行データに技4・5専用パネルと超覚醒はない。

参考:公式:デンジ シーズン限定Bサーチ ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

現行BSBは技3までで、技4・技5専用パネルは実装されていない。技5へ上げても新しい固有効果は増えない。

技2は登場時命中+1、抜群時急所+1、両T技30%回数回復、EF時自己回復など。技3は素早さ上昇分通常技強化、かみなりのまひ条件強化、まひ条件と抜群条件のB技強化、抜群時特攻+1を選ぶ。

通常技と初回B技後EFは技1で成立。まひと抜群条件をそろえて本人B技を勝ち筋にする時だけ技3が止めどころ。

★6EXアタッカーとEXロールテクニカルは技レベルと別。技5だけでT技の初期回数、まひ確率、EFの展開回数、超覚醒効果は増えない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

特殊でんき主砲が薄く、全体と単体を切り替えながら抜群連鎖を楽しみたいなら技1から候補。マジコスレッド(アナザー)やマジコスハウは、場・貫通・抵抗低下まで同時に持つ。デンジは自前強化に手数がかかり、場も本人B技後なので、古い限定の素直な抜群主砲が必要な時に選ぶ。

抜群を当てると次の抜群が強くなる

効果抜群の技が命中すると次回抜群威力上昇を得る。最初の攻撃へは乗らず、その次の抜群攻撃1回で消費する。ほうでんで左右を巻き込んだ後、中央へのかみなりや本人B技へ渡せる。

自己強化は合計4手

スペシャルアップ2回で特攻+4、T技2回で素早さ+4・命中+2・急所+2。技1では特攻と急所が最大にならないため、味方から両方を補うと攻撃開始を早められる。

エレキフィールドは初回本人B技後

初B技後EF化は本人が初めてB技を使った後に通常エレキフィールドを置く。最初のB技へは間に合わず、チームの別メンバーが先にB技を使っても発動しない。

手持ちの候補と比べる

マジコスレッド (アナザー)&ピカチュウ

マジコスレッド(アナザー)&ピカチュウはエレキフィールド、延長、貫通全体技、防御・特防低下をまとめる。デンジは貫通や抵抗低下を持たず、場も本人B技後。現代的な場と全体制圧ならレッド、単純な特殊単体/全体の使い分けならデンジ。

マジコスハウ&カプ・コケコ

マジコスハウ&カプ・コケコはエレキフィールドとフェアリーゾーン、特殊全体攻撃、能力低下、でんき抵抗低下を扱う。デンジは場や抵抗操作が遅い代わり、抜群攻撃ごとに次回抜群威力上昇を連鎖できる。支援兼副砲ならハウ、古典的な抜群主砲ならデンジ。

強みを引き出す動かし方

ナンジャモから特攻+4・急所+3を受け、デンジはT技1回で素早さ+2・命中+1を作る。レッドが先にエレキフィールドを置き、複数ならほうでん、中央ならかみなり。本人B技を使う周期は、直前の抜群攻撃で次回抜群を準備し、B技後の通常エレキフィールドを次の通常技へつなぐ。

3枠の分担と動かし方

アナザーレッドが場と弱体、ナンジャモが特殊支援と受けを担う電気案

でんき弱点の短中期戦向け。現行性能からの提案で、実証クリアではない。

  1. ナンジャモはT技で全体急所+3・特殊ブースト、初T技後の特攻+4。レッドはエレキフィールド、デンジはT技1回。
  2. レッドの場がある間に、複数ならほうでん、単体ならかみなり。抜群命中後の次回抜群を軽い非抜群攻撃で消費しない。
  3. デンジへB技を渡すなら直前も抜群攻撃にし、次回抜群威力上昇をB技へ渡す。
  4. 初回デンジB技後に通常エレキフィールドが置かれる。レッドの場と同種なので、残り時間が十分なら更新を急がない。

この編成で残る課題レッドとデンジはどちらもB技候補で、同じ通常エレキフィールドを扱う。デンジB技を優先するとレッドのテクニカルB技を遅らせ、レッドB技を優先するとデンジ自身の初回場展開が遅れる。B技火力と場更新のどちらを取るか先に決める。

評価が変わるところ

スペシャルアップ2回、T技2回。各回数回復は技2で30%であり確定ではない。かみなりは命中70だがT技1回の命中+1で補える。まひはほうでん・かみなりとも30%。抜群時の次回0ゲージも30%。初B技後EF化は本人B技後の1回だけで、最初のB技そのものを強化しない。

相手とコンテンツで変わる判断

電気弱点の単体戦

命中を補ったかみなりで、抜群後の次回抜群を次弾へ渡す。

左右も削る三体戦

ほうでんで全体を削り、中央へのB技・かみなりへ次回抜群を使う。

本人B技で場も更新する戦い

初回本人B技後の通常エレキフィールドを次周期へ使う。場を先に置く味方との重複に注意する。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

技1でも電気弱点への攻撃で抜群強化を得られ、初回B技後にはEFを用意できる。初回B技の場は別に必要なので、味方のEF役と組むと準備しやすい。

総合Aの理由電気弱点への攻撃で抜群時強化をつなぎ、B技後にEFも用意する。技2で急所や命中を補う運用も実用的だが、最初のB技に自分のEFは間に合わない。等倍では抜群支援を失い、無消費も抽選なので、電気の汎用主力より弱点への追加打点としての採用になる。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合A

B技を決定打にするなら技3。まひ相手へのB技強化と抜群時のB技強化、素早さ上昇による通常技強化が候補。等倍では抜群時の恩恵を除いて判断したい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。

等倍では抜群支援が働かない。無消費は確率で、B技後EFを初回B技の火力へ先取りしない。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合A

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 B技を決定打にするなら技3。まひ相手へのB技強化と抜群時のB技強化、素早さ上昇による通常技強化が候補。等倍では抜群時の恩恵を除いて判断したい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。

等倍では抜群支援が働かない。無消費は確率で、B技後EFを初回B技の火力へ先取りしない。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合A(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

電気弱点で自己強化と命中を補うなら技2。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

技1でも電気弱点への攻撃で抜群強化を得られ、初回B技後にはEFを用意できる。初回B技の場は別に必要なので、味方のEF役と組むと準備しやすい。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

相手まひ時B技威力↑3本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

スペシャルアップ:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技3/5

かみなり:抜群時BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

相手まひ時B技威力↑5本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

技4/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

技5/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で単体/全体特殊、自己強化、抜群連鎖、初回本人B技後EFが成立。技2は登場時命中+1、抜群時急所+1、両T技30%回数回復、EF時自己回復など。技3は素早さ上昇分通常技強化、まひ条件のかみなり・B技強化、抜群時特攻+1、B技抜群時強化が節目。現行は技4・5専用パネルがなく技3が上限。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

抜群時次回抜群威力↑9 /通常時

抜群時次ゲージ消費無2 /通常時

初B技後EF化 /通常時

ほうでん /通常時

スペシャルアップ /通常時

かみなり /通常時

心躍る勝負を! /通常時

育成すると、何が変わる?

技1で単体/全体特殊、自己強化、抜群連鎖、初回本人B技後EFが成立。技2は登場時命中+1、抜群時急所+1、両T技30%回数回復、EF時自己回復など。技3は素早さ上昇分通常技強化、まひ条件のかみなり・B技強化、抜群時特攻+1、B技抜群時強化が節目。現行は技4・5専用パネルがなく技3が上限。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:テクニカル。B技の担当を決める時に確認しましょう。

手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果1件

技1からパワー 5

まひ無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 エレキブル

パッシブ

抜群時次回抜群威力↑9

抜群時次ゲージ消費無2

初B技後EF化

技の効果

ほうでん P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

スペシャルアップ T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

かみなり P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

心躍る勝負を! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

最高の一年を望む エレクトリックレイ B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
シーズン
タイプ
でんき
弱点
じめん
ロール
アタッカー
EXロール
テクニカル
初期レアリティ
★5
地方
シンオウ
初登場日
2022-01-01
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP573
攻撃356
防御137
特攻468
特防144
素早さ354

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

エレキブル(通常)

ほうでん

P技

でんき・特殊・相手全体

技1/5
92
技3/5
101
技5/5
110
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

スペシャルアップ

トレーナー技

どうぐ・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

かみなり

P技

でんき・特殊・相手1体

技1/5
124
技3/5
136
技5/5
148
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
70

心躍る勝負を!

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

最高の一年を望む エレクトリックレイ

B技

でんき・特殊・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

抜群時次回抜群威力↑9抜群時次ゲージ消費無2初B技後EF化

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
ほうでん:威力+313
ほうでん:威力+313
ほうでん:威力+323
ほうでん:技後技ゲージ増加227
P技後素早さアップ926
B技急所狙い1310
素早さアップ分威力↑310
かみなり:威力+313
かみなり:威力+313
かみなり:威力+313
かみなり:命中率+1014
登場時命中率アップ127
かみなり:技後技ゲージ増加227
かみなり:命中率+1024
かみなり:相手まひ時威力上昇2310
かみなり:抜群時BC加速139
ほうでん:威力+313
相手まひ時B技威力↑328
スペシャルアップ:技後技回数回復227
ほうでん:威力+323
相手まひ時B技威力↑538
初B技後次回抜群威力↑38
まひ無効15
かみなり:威力+313
抜群時急所率アップ928
心躍る勝負を!:技後技回数回復227
EF時HP回復128
抜群時特攻アップ9310
B技抜群時威力上昇338
最高の一年を望む エレクトリックレイ:威力+2535
最高の一年を望む エレクトリックレイ:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針