マジコスレッド(アナザー)&ピカチュウの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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でんきテクニカルマスターフェス編成・比較を詳説

マジコスレッド(アナザー)&ピカチュウ

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-06 考察更新

長時間EF、減衰なし貫通全体S技、確定急所、BD技後BC3をまとめる電気物理の基準主砲

引くべき?

電気物理の全体主砲とEF・貫通を同じ枠へ置きたいなら技1から有力。BD技をEF更新へ変え、B技条件を整える技3が節目。開幕BC2が必要なら技4。EF更新ごとの本人物理ブーストを複数回使う時だけ技5。

マジコスレッド(アナザー)&ピカチュウは、長時間エレキフィールド中にオリジンボルテッカーを全体へ通す。S技は2ゲージ、減衰なし、軽減・急所無効・こらえる貫通。まひ済みなら両防御も下げ、BD技後BC3で次のB技周期を詰める。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1でエレキフィールド2回、本人攻撃+6と全体回復付帯のT技1回。EF中だけ解放する全体物理S技は減衰なし・貫通で、まひ相手へ防御・特防-1。P技・B技・BD技は原則確定急所。BD技後BC3。技4は初登場時BC2、技5は味方がEFを発生させるたび本人へ物理ブースト3。★6EXテクニカル、EXロールフィールド、現行の超覚醒対象外を分ける。

引くべきか:電気物理の場と全体主砲をまとめるか

レッドはEF、確定急所、全体まひ、貫通S技、両防御低下を1枠に持ち、別の場役を置かず物理全体戦を始められる。

初動BCと0ゲージ追撃ならネモ、特殊と複合場ならハウが先。物理全体処理と貫通が不足する時にレッドを選ぶ。

手動EFとBD技後EFを重ねない

技3ではBD技後にもEFを置ける。初手の手動EFが十分残る間にBD技を使うと更新価値を捨てるため、BC3と場更新のどちらを優先するか決める。

技5のブーストはEF発生ごと。次の物理技1回で消費するため、更新直後にS技かB技以外の物理入力を挟まない。

公式告知と現行性能を照合

公式サーチで2022年9月1日15:00登場、★5全体12%、10月3日14:59終了、S技対応を確認。2024年のEXロール追加、2026年の技4・5追加と現行性能を照合した。

★6EXテクニカル、EXロールフィールド、技5、現行の超覚醒対象外は別条件。

参考:公式:初回マジコスレッド マスターフェス ↗ / 公式:技4・5追加 ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

技4「初登場時BC加速2」は最初の登場時だけBC2。BD技後BC3と合わせられるが、発動時刻は登場時とBD技後で別。

技5「味方がEF発生時物理ブースト3付与9」は味方がEFを発生させるたび本人へ次回物理ブースト3を確定付与する。本人の手動EFも味方側の発生として数える。

BD技後EF、必中、まひ相手の素早さ低下とB技条件は技3。場の回数と貫通全体S技だけで足りるなら技3、開幕BC2だけ欲しいなら技4で止めやすい。

★6EX・EXロール・超覚醒は別条件。技5でEF回数が増えたり、物理ブーストが味方全体へ配られたりはしない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

電気物理の全体主砲、EF、貫通、確定急所を1枠へまとめたいなら技1から今も強い候補。初動BCと0ゲージ連携ならネモ、電気特殊とアローラ複合場ならマジコスハウが先。技5はEF更新ごとの物理ブーストを使い切れる戦闘向け。

S技はEF中だけだが2ゲージ全体・減衰なし

オリジンボルテッカーはEFで解放し、解除で封印。相手全体へ同じ威力で通り、軽減・急所無効・こらえるを無視する。まひ相手だけ両防御を1段階下げる。

まひはBD技で相手全体へ確定

キョダイバンライは相手全体をまひにする。技1でもBD技後BC3があるため、まひを先に入れてS技の両防御低下と次のB技周期を同時に準備できる。

技5はEF発生ごとに本人だけ物理ブースト3

味方がEFを発生させるたび本人へ次回物理ブースト3。手動EF、BD技後EFパネル、味方のEFに反応するが、ブーストは本人だけで味方全体ではない。

手持ちの候補と比べる

ネモ&パーモット

ネモ&パーモットは0ゲージS技、味方1組BC2、B技後の全体次回0ゲージを持つ単体物理寄り。レッドはEF、全体貫通S技、両防御低下と確定急所。初動連携ならネモ、場と全体処理ならレッド。

マジコスハウ&カプ・コケコ

マジコスハウ&カプ・コケコは電気特殊、登場時EF、せいれいゾーン、特防低下を扱う。レッドは電気物理、任意EF、全体貫通、まひと両防御低下。特殊複合場ならハウ、物理全体主砲ならレッド。

強みを引き出す動かし方

手動EFを置き、T技で攻撃+6と全体回復付帯。キョダイバンライで全体まひとBC3を取り、EF中のオリジンボルテッカーで両防御を下げる。技3のBD技後EF化があるなら、最初の手動EFが残る間にBD技を重ねず、次の更新として使う。

3枠の分担と動かし方

レッドがEFと全体主砲、ネモが初動BCと0ゲージ追撃、カケルが受ける電気物理案

でんき弱点の物理全体戦向け。現行性能から組む提案で、実証クリアではない。

  1. レッドがEF、カケルが受けと物理支援、ネモがレッドへBC2。
  2. レッドはT技で攻撃+6。ネモは0ゲージS技で手数を維持する。
  3. レッドがキョダイバンライで全体まひとBC3。技3ならBD技後EFを次の更新として使う。
  4. まひ済みへオリジンボルテッカーを通し、両防御低下を重ねてレッドB技へつなぐ。

この編成で残る課題ネモとレッドはどちらも物理攻撃を担当し、レッド自身の長時間EFとカケルのゲージ補助があるため支援が重なる。短期戦ではネモのBC2が効くが、耐久・異常解除が厳しい戦闘では専用の防御役へ替える余地がある。

評価が変わるところ

エレキフィールド2回、T技1回、BD技は1戦1回。S技はEF中だけ。BD技後BC3は技1、BD技後EFは技3。技4は初登場時BC2。技5はEF発生ごとに本人へ物理ブースト3で、味方全体へ配らない。現行の超覚醒対象外。

相手とコンテンツで変わる判断

でんき弱点の全体戦

減衰なし全体S技と★6EXテクニカルB技を使い分ける。

軽減・急所無効・こらえる対策

S技の貫通で対象の防御パッシブを無視する。全ルール無視ではない。

BCを詰める短期戦

技4の初登場時BC2、ネモのBC2、BD技後BC3を入力順に分けて使う。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

電気の継続火力と軽減ギミックへの対策が欲しい場合。

総合Sの理由EF・貫通攻撃・まひと防御ダウンを繰り返す電気の主力。持続戦の強みを残し、自力の通常EFと短期の大技・加速を備える最上位勢との差を付けてSへ。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S

登場時の2加速が加わる。狙うB技のタイミングが変わる編成で優先し、技5のブースト追加はさらに火力を伸ばす投資として比較する。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS。同Tier内での上積みとして評価します。

自分のEFは通常版。瞬間火力だけなら新しい主力との比較が必要だが、継続攻撃と貫通の価値は残る。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合S

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 登場時の2加速が加わる。狙うB技のタイミングが変わる編成で優先し、技5のブースト追加はさらに火力を伸ばす投資として比較する。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS。同Tier内での上積みとして評価します。

自分のEFは通常版。瞬間火力だけなら新しい主力との比較が必要だが、継続攻撃と貫通の価値は残る。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:総合 S+ → 総合 S

2026-09-11照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

EF中のS技を使う役は技1から。B技主力・場の継続は技3。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

基本のEFとS技が目的なら

EFを用意してS技を撃つ骨格は技1でそろう。本人をB技主力にしない短期戦では、相方の強化・場の維持を先に整えてよい。

アメを使うなら

技3/5技1からアメ2個相当

B技火力とEFの再展開を補う

攻撃上昇分のB技強化とBD技後EF化が追加。相手素早さ低下分のB技強化まで使うなら、その低下を完成させる手順も必要。

根拠:技3「攻撃↑分B技威力上昇」・技3「BD技後EF化」

余裕があるなら

技4/5技1からアメ3個相当

初動の追加加速が必要なら

登場時の2加速が加わる。狙うB技のタイミングが変わる編成で優先し、技5のブースト追加はさらに火力を伸ばす投資として比較する。

根拠:技4「初登場時BC加速2」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

相手まひ時B技威力↑3本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

相手まひ時威力上昇1対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

技3/5

BD技後EF化場を用意する手数や相方の負担を減らせる。初回B技の後に発動する効果は、最初のB技の火力には間に合わない。

攻撃↑分B技威力上昇本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

技4/5

初登場時BC加速2B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

技5/5

味方がEF発生時物理ブースト3付与9対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1でEF2回、長時間化、確定急所、貫通全体S技、BD技後BC3まで成立。技3はBD技後EF、必中、まひ相手の素早さ低下とB技条件が節目。技4は初登場時BC2。技5は味方EF発生時に本人へ物理ブースト3。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 8件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

カントーの先導 /通常時

レッドの闘気 /通常時

P技B技BD技急所化 /通常時

BD技後BC加速3 /通常時

でんきショック /通常時

エレキフィールド /通常時

オリジンボルテッカー /通常時

勝利への前進 /通常時

ピカチュウのB技

フィールドがエレキフィールドのときは威力があがる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1でEF2回、長時間化、確定急所、貫通全体S技、BD技後BC3まで成立。技3はBD技後EF、必中、まひ相手の素早さ低下とB技条件が節目。技4は初登場時BC2。技5は味方EF発生時に本人へ物理ブースト3。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:フィールド。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3BD技後EF化

パワー 12
技3攻撃↑分B技威力上昇

パワー 10
技3相手素早さ↓分B技↑

パワー 10
技3まひ相手攻撃時素早↓9

パワー 9
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果3件

技1からパワー 5

まひ無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

攻撃ダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

勝利への前進:技後技回数回復2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ピカチュウ

パッシブ

カントーの先導

レッドの闘気

P技B技BD技急所化

BD技後BC加速3

技の効果

でんきショック P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

エレキフィールド P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

オリジンボルテッカー S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

勝利への前進 T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

一撃で決める最速の ボルテッカー B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

BD技 ピカチュウ

技の効果

キョダイバンライ BD技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ダイウォール BD技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

キョダイバンライ BD技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
マスターフェス
タイプ
でんき
弱点
じめん
ロール
テクニカル
EXロール
フィールド
初期レアリティ
★5
地方
カントー
初登場日
2022-09-01
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP694
攻撃336
防御190
特攻336
特防190
素早さ402

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ピカチュウ(通常)

でんきショック

P技

でんき・特殊・相手1体

技1/5
17
技3/5
18
技5/5
20
基準ゲージ
1
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

エレキフィールド

P技

でんき・変化・全体の場

基準ゲージ
2
基準回数
2回
基準命中
—

オリジンボルテッカー

S技

でんき・物理・相手全体

技1/5
150
技3/5
165
技5/5
180
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100
S技の解放
フィールドがエレキフィールドになったとき
封印される条件
エレキフィールドが解除されたとき

複数の敵でも威力減衰なし(技自体の効果)

勝利への前進

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

一撃で決める最速の ボルテッカー

B技

でんき・物理・相手1体

技1/5
200
技3/5
220
技5/5
240
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

カントーの先導レッドの闘気P技B技BD技急所化BD技後BC加速3
ピカチュウ

キョダイバンライ

BD技

でんき・特殊・相手1体

技1/5
400
技3/5
440
技5/5
480
基準ゲージ
—
基準回数
BD技の使用枠
基準命中
—

ダイウォール

BD技

ノーマル・変化・味方1体

基準ゲージ
—
基準回数
BD技の使用枠
基準命中
—

キョダイバンライ

BD技

でんき・物理・相手1体

技1/5
400
技3/5
440
技5/5
480
基準ゲージ
—
基準回数
BD技の使用枠
基準命中
—

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

1件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
まひ無効15
オリジンボルテッカー:威力+213
オリジンボルテッカー:威力+223
オリジンボルテッカー:威力+213
エレキフィールド:技後命中率アップG128
必中化310
相手まひ時威力上昇128
BD技後EF化312
攻撃ダウン無効15
オリジンボルテッカー:威力+223
オリジンボルテッカー:威力+213
EF時妨害状態無効28
EF時異常無効28
攻撃↑時BD技威力↑338
EF時HP回復139
でんきショック:威力+413
でんきショック:威力+413
でんきショック:威力+423
でんきショック:技後技ゲージ増加327
攻撃↑分B技威力上昇310
でんきショック:異常確率上昇428
でんきショック:攻撃時ひるみ付与4310
でんきショック:威力+413
でんきショック:威力+413
勝利への前進:技後技回数回復217
でんきショック:威力+413
勝利への前進:技後特攻アップ227
相手まひ時B技威力↑328
相手素早さ↓分B技↑310
まひ相手攻撃時素早↓939
一撃で決める最速の ボルテッカー:威力+2535
一撃で決める最速の ボルテッカー:威力+2535
味方がEF発生時物理ブースト3付与950
初登場時BC加速240
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針