ヒカリ(23シーズン)&オドリドリ(まいまいスタイル)の評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

← キャラ一覧に戻る
ゴーストテクニカルシーズン編成・比較を詳説

ヒカリ(23シーズン)&オドリドリ(まいまいスタイル)

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-27 考察更新

攻撃-4と全体混乱の変化技にもゴースト追加ダメージを乗せ、能力数条件のB技へつなぐテクニカル

引くべき?

物理相手へ攻撃-4と全体混乱を入れ、変化技でも追加ダメージを出したいなら技1から候補。本人B技の妨害・ゲージ条件と変化技のゲージ回復を使うなら技3。現行は技4・5専用パネルがなく、技5目的のアメ投資は不要。

ヒカリ(23シーズン)&オドリドリは、フェザーダンス1回で相手の攻撃を4段階下げ、フラフラダンスで全体を混乱させる。変化技でも相手対象なら追加ダメージが発生し、物理火力を削る手を攻撃へ変えられる。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1でフェザーダンスの相手攻撃-2を能力低下2倍により-4、フラフラダンスで相手全体を混乱。相手対象のP技を使うたびゴースト特殊の追加ダメージ。T技2回は能力下降防御、約40%自己回復、回避+1を自身能力上昇2倍で+2にする。B技は本人の上昇能力数で威力上昇。技3で妨害状態・残ゲージによるB技強化、P変化技後ゲージ4、攻撃後ランダム能力-1。★6EXテクニカル、EXロールアタッカー、技1/2/3、技4・5専用なし、超覚醒なしは別条件。

引くべきか:変化技を攻撃手数へ変えるか

攻撃を下げる、混乱させる手にもゴースト特殊の追加ダメージが付く。物理相手を弱めながら削る役として技1から完成している。

自己完結主砲ならマジコスコルニ、もののけゾーンと両防御低下ならマジコスシロナ。ヒカリは物理被害を小さくする目的で選ぶ。

B技条件を別々に確認する

元のB技は本人の上昇能力数で伸びる。技3では相手の妨害状態と、B技を選んだ時点の残ゲージによる別の強化を追加できる。P変化技後ゲージ4は変化技の直後に戻す効果で、B技選択時の残量そのものを自動保証しない。

★6EXテクニカルは本人B技の条件成立時の威力、EXロールアタッカーは本人B技の全体化。技3の2条件、★6EX、EXロールは別育成で、どれか一つだけを満たして最大扱いにしない。

公式告知と現行性能を照合

公式告知で2023年1月1日15:00登場、通常ピックアップは1月18日14:59、チケットは1月25日14:59までを確認。

★6EXテクニカル、EXロールアタッカー、技3上限は別条件。現行データに技4・5専用パネルと超覚醒はない。自然ゲージ、敵割込み、追加ダメージの実測値、70エネルギー経路、実ブラウザーは未確認。

参考:公式:ヒカリ シーズン限定Bサーチ ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

現行BSBは技3までで、技4・技5専用パネルは実装されていない。技5へ上げても新しい固有効果は増えない。

技3では妨害状態時B技威力上昇、残ゲージ量B技威力上昇、P変化技後ゲージ4、攻撃後ランダム能力-1を選べる。

攻撃-4、全体混乱、追加ダメージ、能力下降防御・自己回復は技1で完成。本人B技を主役にする時だけ技3が止めどころ。

★6EXテクニカルとEXロールアタッカーは技レベルと別。技5だけでT技回数、追加ダメージの回数、超覚醒効果は増えない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

物理相手へ攻撃-4、全体混乱、能力下降防御を置きながらゴースト特殊で削りたいなら技1から候補。すでに自己完結物理のマジコスコルニ、もののけゾーンと両防御低下のマジコスシロナがいて、攻撃低下を別枠で用意できるなら見送りやすい。ヒカリは変化技を止めずに追加ダメージを出す役。

フェザーダンス1回で攻撃-4

技の-2へ能力低下効果2倍が働く。2回で-6へ届くが、相手の低下耐性・無効は別なので、常に同じ下がり方を保証しない。

変化技にも追加ダメージが付く

相手を対象にしたP技ならフェザーダンスやフラフラダンスでもゴースト特殊の追加ダメージが発生する。一部状態変化の影響を受けず、通常技と同じ補正がすべて乗る前提にはしない。

T技の回避は1回につき+2

本人能力上昇2倍により表記+1が+2になる。能力下降防御と約40%自己回復も同時に得るが、回避は確定無傷ではなく、味方全体のHPは戻さない。

手持ちの候補と比べる

マジコスコルニ&マーシャドー

マジコスコルニ&マーシャドーは相手上昇能力を奪い、回避を上げて0ゲージS技を使う自己完結物理役。ヒカリは能力を奪わず、攻撃-4と全体混乱を変化技から入れ、特殊追加ダメージを重ねる。主砲ならコルニ、物理弱体と妨害ならヒカリ。

マジコスシロナ (アナザー)&ギラティナ アナザーフォルム

マジコスシロナ(アナザー)&ギラティナはもののけゾーン、攻撃成功時の防御・特防低下、物理・特殊攻撃を持つ。ヒカリは場を持たない代わりに攻撃を急速に下げ、変化技でも追加ダメージを出す。場と火力支援ならシロナ、物理被害軽減ならヒカリ。

強みを引き出す動かし方

物理相手へフェザーダンスを1~2回入れて攻撃を下げ、複数相手ならフラフラダンスで全体混乱。T技は能力下降が来る前、または被弾後に自己回復も使える巡へ置く。技3で本人B技を狙うなら、味方から複数能力を上げてもらい、混乱中かつゲージを残した巡へB技を置く。追加ダメージは通常攻撃の代わりではなく、変化技入力に付く別ダメージとして数える。

3枠の分担と動かし方

マジコスシロナが場と弱体、ヒカリが物理火力を削り、チャンピオングリーンが特殊準備と受けを担う案

ゴースト弱点で物理攻撃が重い中長期戦向け。現行性能からの提案で、実証クリアではない。

  1. 1段階目・BC9→6:シロナはもののけのねがい(2回のうち1回)、グリーンは栄光への導き(1回・最大3ゲージ消費)、ヒカリはフェザーダンス。ヒカリの特攻・急所を整え、主対象の攻撃を-4にする。
  2. 2段階目・BC6→3:シロナは調査開始ね!(1回)、グリーンはほうでん、ヒカリは2回目のフェザーダンス。主対象は下限の攻撃-6へ進み、グリーンの攻撃成功後に全体の防御・特防が上がる。
  3. 3段階目・BC3→0:ヒカリはフラフラダンス、シロナはシャドーボール、グリーンはほうでん。全体混乱を本人B技の妨害条件へ合わせ、技3ならB技を選ぶ時点の残ゲージも確認する。
  4. 4段階目・初回B技:ヒカリなら上昇能力数+技3の混乱・残ゲージ条件、★6EXテクニカル、解放済みならEXロールアタッカーの全体化を使う。グリーン先なら★6EXサポートのボルテージ2段階、シロナ先ならもののけゾーン条件を優先する。3つを同じ初回B技では取れない。
  5. 5段階目・次周期:被弾後はヒカリの踊りは完璧!(基礎2回)で本人だけを約40%回復。シロナのもののけのねがい残り1回、グリーンの雷翼のはねやすめ2回、ヒカリT技残数を別々に管理し、抽選回復を固定手順へ数えない。

この編成で残る課題グリーンT技は最大3ゲージを消費するため、同じ入力列でシロナの3ゲージ攻撃まで先に予約すると最大強化にならないことがある。ヒカリ先B技ではグリーンの★6EXサポート初回B技を遅らせ、シロナ先B技ではヒカリの上昇能力数・技3条件を使う周期が遅れる。自然ゲージ、敵割込み、入力予約順は実機未確認。

評価が変わるところ

T技は基礎2回で、1回ごとに味方全体の場へ能力下降防御を置き、本人だけを約40%回復して回避+2。フェザーダンスとフラフラダンスは回数無制限だが各2ゲージ。追加ダメージは一部状態変化の影響を受けず、通常技の威力表示へ単純加算しない。回避上昇は命中を保証して避ける効果ではない。

相手とコンテンツで変わる判断

物理攻撃が重い相手

フェザーダンス1回で攻撃-4、2回で下限まで進めながら追加ダメージを出す。

複数相手へ妨害したい戦い

フラフラダンスで全体混乱。妨害耐性と解除条件は相手ごとに確認する。

本人B技を使う技3編成

能力上昇数、混乱、残ゲージの条件を同じ巡へ集める。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

技1で強い攻撃低下と追加のゴースト特殊ダメージを使える。敵の物理火力を削る行動でも攻撃に貢献できるので、デバフ役として低育成から採用できる。

総合Aの理由フェザーダンスの大きな攻撃低下に追加ダメージを添え、物理相手を弱めながら削る。技3ではB技と変化技の回転を伸ばせるが、特攻・急所は別に補いたい。追加ダメージに通常技の強化がすべて乗るわけではなく、弱体化を兼ねる全体B技役として条件を揃えて評価する。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合A

技4・5に新スキルはない。追加ダメージに通常技と同じ強化がすべて乗る想定は置かず、技3までで実際に使うB技や変化技を補強したい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。

追加ダメージは通常技と適用される強化が異なる。技表の威力だけで合計火力を決めず、特攻・急所も別に補う。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合A

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 技4・5に新スキルはない。追加ダメージに通常技と同じ強化がすべて乗る想定は置かず、技3までで実際に使うB技や変化技を補強したい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。

追加ダメージは通常技と適用される強化が異なる。技表の威力だけで合計火力を決めず、特攻・急所も別に補う。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合A(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

本人のB技と変化技の回転を伸ばすなら技3。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

技1で強い攻撃低下と追加のゴースト特殊ダメージを使える。敵の物理火力を削る行動でも攻撃に貢献できるので、デバフ役として低育成から採用できる。

余裕があるなら

目的次第

役割が足りるならここで止める

技4・5に新スキルはない。追加ダメージに通常技と同じ強化がすべて乗る想定は置かず、技3までで実際に使うB技や変化技を補強したい。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

初登場時場に技ゲージ加速場を用意する手数や相方の負担を減らせる。初回B技の後に発動する効果は、最初のB技の火力には間に合わない。

踊りは完璧!:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技3/5

相手妨害状態時B技↑5本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

相手にP技後能力↓9敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

技4/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

技5/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で攻撃-4、全体混乱、能力下降防御、自己回復・回避、変化技からの追加ダメージまで成立。技2は30%の技後ゲージ増加、T技30%回数回復、混乱自傷率上昇、登場時ゲージ加速などで回転を補う段階。技3は妨害状態・残ゲージによるB技強化、P変化技後ゲージ4、攻撃後ランダム能力-1が節目。現行は技4・5専用パネルがなく技3が投資上限。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 6件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

自身能力アップ効果2倍 /通常時

能力ダウン効果2倍 /通常時

相手にP技後ゴースト特殊追加ダメージ /通常時

フェザーダンス /通常時

フラフラダンス /通常時

踊りは完璧! /通常時

オドリドリ まいまいスタイルのB技

自分の能力があがっているほど威力があがる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1で攻撃-4、全体混乱、能力下降防御、自己回復・回避、変化技からの追加ダメージまで成立。技2は30%の技後ゲージ増加、T技30%回数回復、混乱自傷率上昇、登場時ゲージ加速などで回転を補う段階。技3は妨害状態・残ゲージによるB技強化、P変化技後ゲージ4、攻撃後ランダム能力-1が節目。現行は技4・5専用パネルがなく技3が投資上限。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:アタッカー。B技の担当を決める時に確認しましょう。

手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果3件

技1からパワー 5

回避率ダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

どく無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

こんらん無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 オドリドリ まいまいスタイル

パッシブ

自身能力アップ効果2倍

能力ダウン効果2倍

相手にP技後ゴースト特殊追加ダメージ

技の効果

めざめるダンス P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

フェザーダンス P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

フラフラダンス P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

踊りは完璧! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

新しい年を雅に祝う ゴーストレイ B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
シーズン
タイプ
ゴースト
弱点
こおり
ロール
テクニカル
EXロール
アタッカー
初期レアリティ
★5
地方
シンオウ
初登場日
2023-01-01
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP639
攻撃332
防御187
特攻380
特防187
素早さ288

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

オドリドリ まいまいスタイル(通常)

めざめるダンス

P技

ゴースト・特殊・相手1体

技1/5
100
技3/5
110
技5/5
120
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

フェザーダンス

P技

ひこう・変化・相手1体

基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

フラフラダンス

P技

ノーマル・変化・相手全体

基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

踊りは完璧!

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

新しい年を雅に祝う ゴーストレイ

B技

ゴースト・特殊・相手1体

技1/5
200
技3/5
220
技5/5
240
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

自身能力アップ効果2倍能力ダウン効果2倍相手にP技後ゴースト特殊追加ダメージ

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
回避率ダウン無効15
めざめるダンス:威力+313
めざめるダンス:威力+323
めざめるダンス:威力+313
めざめるダンス:技後技ゲージ増加227
相手攻撃↓分威力上昇310
B技後HP中回復2310
めざめるダンス:威力+313
めざめるダンス:威力+323
めざめるダンス:威力+313
フラフラダンス:技後技ゲージ増加227
混乱相手自身攻撃率↑528
相手にP技後能力↓939
相手妨害状態時B技↑539
どく無効15
妨害状態解除27
踊りは完璧!:技後技回数回復227
初B技後こらえる310
踊りは完璧!:HP回復技回復量増加1210
踊りは完璧!:HP回復技回復量増加1310
こんらん無効15
フェザーダンス:技後技ゲージ増加227
初登場時場に技ゲージ加速28
P変化技使用時ゲージ↑4310
技ゲージ分B技威力上昇310
新しい年を雅に祝う ゴーストレイ:威力+2535
新しい年を雅に祝う ゴーストレイ:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針