グリーン(チャンピオン)&サンダーの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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でんきサポートマスターフェス編成・比較を詳説

グリーン(チャンピオン)&サンダー

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-26 考察更新

3ゲージ支援から抵抗低下・両防御・回復へ。初回B技まで仕事が切れない電気サポート

引くべき?

加入済みなら技1から電気の受け役・回復役・特殊準備役を任せられる。現在はピックアップ外なので急いで追う対象ではなく、次の正式な入手機会で電気サポート不足なら候補。

特攻+6・急所+3・特殊ブースト2を一手で配り、ほうでん成功ごとに全体の防御と特防を1段階ずつ上げる。最初の攻撃と最初の本人B技では電気抵抗も下げ、解放したS技を全体回復・状態異常解除へ使える。強化して終わる支援ではなく、初回B技まで誰に何が入ったかを追うと強さが見えやすい。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提保存済み2.72.0のBASE 1姿・50パネルを基準に、T技1回・スピーダーG+2回・S技2回、技1〜5、★6EXサポート、EXアタッカー、超覚醒なしを分離。特定相手の実機クリア・実測火力ではなく性能からの提案。

引くべきか:電気の受けと開幕完成を一枠へ圧縮したいか

3ゲージを残してT技を押せば、特殊主力の特攻・急所を一手で完成し、特殊ブースト2も渡せる。その後はほうでんで両防御を積み、抵抗低下から回復を解放するので、初回B技まで仕事が途切れない。

主力が物理でも、自分で攻撃を整えられる電気なら急所・抵抗低下・両防御・回復を受け取れる。逆に他タイプの自己完結主力では、特攻支援と電気抵抗低下が余りやすい。

技3・4・5は初回B技の前後で価値が変わる

技3はほうでんへ攻撃・特攻-1を足し、初本人B技後に全体約20%回復、一度だけ特殊ブースト1、命中対象の防御特防-2を選べる。全部同時取得済みとはせず、欲しい枝と70エネルギー内の経路を決める。

技4は初本人B技後BC3で次周期を1巡早める。技5は登場時こらえるGで最初の両防御が低い時間を守る。短期の回転なら技4、致命傷を一度しのぐ必要があるなら技5と、止める理由が違う。

初登場・無料ビンゴ・現在の非開催を分ける

公式初回サーチは2023年9月1日15:00〜10月7日14:59。マスターフェス限定、BSB拡張済み、★6EX・EXロールありで登場した。2026年2月28日15:00〜4月4日14:59には、グリーンを仲間にできる無料ビンゴが別開催された。

2026年10月26日6時前に公式一覧と開催中トリプルマスターを確認。現行ピックアップはスグリ、マジコスサカキ(アナザー)、マジコスシロナ(アナザー)で、グリーン(チャンピオン)は対象外。過去の無料配布を現在の入手手段として案内しない。

参考:公式:初回グリーンピックアップマスターフェス ↗ / 公式:2026年ダブルアニバ記念ビンゴ ↗ / 公式:開催中トリプルピックアップマスターフェス ↗

公式説明と保存済み現行性能を照合

公式第51回レターでT技の最大特攻+6・急所+3・特殊ブースト2、ほうでん成功時の両防御+1・次回0・30%ひるみ、S技の全体約30%回復・状態異常解除を確認した。

保存済み現行資料でBASE 1姿・50パネル、2026年2月28日追加の技4/5、★6EXサポート、EXアタッカー、超覚醒なしを照合。表示された完成BSBや実測最適解は採用していない。

参考:公式:第51回プロデューサーレター ↗ / 現行の技・パッシブ・技レベル別BSB ↗

技5でどう変わる?

技1で特殊準備・抵抗低下・両防御・回復が成立。技2は抽選回数回復とEF中の扱いやすさ、技3は相手火力低下と初本人B技後の回復・弱体・特殊ブーストが節目。長期の受けと本人B技まで使うなら、まず技3が止めどころ。

技4の「初B技後BC加速3」は最初の本人B技後に1回だけBCを3進める。初回B技そのものを早めず、B技直後の通常BC9を6へする。味方のB技では発動せず、2回目以降の本人B技でも繰り返さない。次周期を一巡縮めたいなら技4に明確な価値がある。

技5の「初登場時こらえるG」は開幕に味方全体へこらえるを配る。両防御がまだ0の時間を守りやすい一方、回復・軽減・防御段階は増えず、B技・BD技、こらえる無視、連続技や継続ダメージに万能ではない。技3・4で足りるなら技5を急がず、しのいだ後にS技へつなげたい戦いで検討する。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

電気の受け・回復と特殊主力の開幕完成を一枠へまとめたいなら、加入済み技1から主力級。物理電気も自力で攻撃を整えられるなら抵抗低下を受け取れる。技3はB技後回復・両攻撃低下・初回B技後の追加支援、技4は次周期のBC3、技5は開幕こらえるG。技1で困っていないなら、こらえるだけを理由に技5を急がなくてよい。

T技は1回、3ゲージを払って最大支援

栄光への導きは味方全体の急所+3と特殊ブースト2を配り、使用時に消費したゲージが多いほど特攻が上がる。最大3ゲージ消費で特攻+6。0ゲージ技ではなく、選ぶ前に残量3以上を確認する。技2の30%回数回復が発動しても保証手順へ2回目を足さない。

最初のほうでんが攻め・受け・回復条件を同時に進める

ほうでん成功で初回だけ攻撃対象の電気抵抗を1段階下げ、毎回味方全体の防御・特防を1段階上げ、本人を次回0ゲージにする。これで相手側に抵抗低下が残れば雷翼のはねやすめが解放される。まひ30%とパッシブのひるみ30%は別抽選で、抵抗低下・両防御上昇とは分ける。

S技2回は全体30%回復、本人はさらに30%

雷翼のはねやすめは2ゲージ・基本2回。味方全体を約30%回復し、本人はさらに約30%回復、全体の状態異常を解除して回復付帯を付ける。ひるみ・こんらん・バインドは状態異常ではないので全体解除しない。技2の本人妨害解除も初回本人だけで、S技の代わりではない。

本人B技の抵抗低下は対象、EXアタッカーなら全体

初めて相手を対象にした本人B技が成功すると、その対象の電気抵抗を1段階下げる。★6EXサポートの初回ボルテージ2段階と、EXアタッカーによるB技全体化は別育成。EXアタッカー未解放なら中央だけ、解放済みなら左右を含む命中対象へ2回目の抵抗低下を渡せる。

手持ちの候補と比べる

コウキ (チャンピオン)&ディアルガ オリジンフォルム

コウキ(チャンピオン)は登場時の両防御、物理・特殊ブースト、EXりゅうゾーンをまとめるドラゴン支援。グリーンはEX場を置かず、味方のEFを保って電気抵抗を下げる。コウキの本人B技後BC加速と、グリーン技4の初本人B技後BC3を技1同士の比較へ混ぜない。

マジコスレッド (アナザー)&ピカチュウ

マジコスレッド(アナザー)&ピカチュウは物理電気主砲で、自分の攻撃+6とEFを持つ。グリーンの特攻+6は主砲へ不要でも、急所+3・電気抵抗低下・両防御・回復は受け取れる。特殊ブーストが余ることと、タイプ支援まで無駄になることを同一視しない。

強みを引き出す動かし方

登場時EFを持つマジコスハウと組むなら、グリーンT技の前に3ゲージを残す。最初のほうでんを主砲より先に通して全体の電気抵抗を下げ、両防御を積み始める。初回B技は★6EXサポートのグリーンへ渡し、EXアタッカーの有無で抵抗低下の対象範囲を分ける。技3なら初本人B技後の全体約20%回復・特殊ブースト1・対象の防御特防-2もここで初めて足す。

3枠の分担と動かし方

ハウがEF、レッドが物理主砲、グリーンが特殊準備・受け・初回B技を担う案

電気弱点の複数戦向け。グリーン技1・★6EXサポートを基本に、技3/4/5とEXアタッカーは分岐。限定3組を使う性能案で、自然ゲージ・敵割込みを含む実機クリアや最適編成の保証ではない。

  1. 開始BC9。ハウの登場時EFを確認し、レッドT技、ハウS技、3ゲージ以上を残したグリーンT技の3入力でBC9→6。レッド攻撃+6、味方全体特攻+6・急所+3・特殊ブースト2、素早さ+2を作る。グリーンT技残数は0。
  2. BC6。グリーンの最初のほうでんを先に成功させ、命中対象の電気抵抗-1・味方全体防御特防+1・本人次回0ゲージ。続くレッドS技は物理、ハウS技は特殊で、各自の特殊ブースト消費を混同せず3入力でBC6→3。
  3. BC3。グリーンは0ゲージになった2回目のほうでん、レッドとハウはEF中のS技を入力してBC3→0。グリーン成功時に両防御は+2。まひ・ひるみ、技1の40%ゲージ回復、技2の30%こんらんは当選を固定値へ足さない。
  4. BC0でグリーン初回B技。★6EXサポートはボルテージを2段階にし、B技成功対象の電気抵抗をもう1段階下げる。EXアタッカー未解放は中央、解放済みは全体。技3の全体約20%回復・一度だけ特殊ブースト1・対象防御特防-2は取得時だけ発動する。
  5. 初回B技後は通常BC9、技4なら初B技後BC3でBC9→6。次の3入力後は通常BC6、技4ならBC3。雷翼のはねやすめは残り2回から必要時だけ使い、全体約30%回復・本人追加約30%・状態異常解除・回復付帯を得る。技2のT技/スピーダーG+各30%回数回復を基礎残数へ加えない。

この編成で残る課題グリーンのT技が3ゲージ、レッドとハウのS技が各2/1ゲージを使うため、自然回復と入力順を実戦で調整する。レッドは物理なので特攻・特殊ブーストが余る一方、急所と抵抗低下は有効。物理または特殊を無効化する相手、能力低下・抵抗低下を防ぐ相手へ同じ順を固定しない。

評価が変わるところ

T技1回、スピーダーG+2回、雷翼のはねやすめ2回。技2のT技・スピーダーG+回数回復は各30%、技1のほうでん後ゲージ+1は40%、技2のこんらんは30%で、保証手順へ加えない。ほうでんのまひ30%と基礎パッシブのひるみ30%も別抽選。S技は状態異常を全体解除するが妨害状態は解除せず、こらえるはB技・BD技、連続技の残り、継続ダメージなどへ万能ではない。

相手とコンテンツで変わる判断

電気複数戦:抵抗低下を左右まで揃える

最初の全体ほうでんで抵抗-1、EXアタッカー解放済みの初本人B技で全体へ2回目を渡す。未解放では中央と左右の段階を分ける。

チャンバト:初動と技3の耐久を分ける

基礎は攻撃成功ごとの全体防御特防+1。技3のほうでん攻撃・特攻-1、B技後全体回復20%は別取得で、能力低下無効の設定では低下分を受け評価へ残さない。

長めの戦闘:S技2回と初回B技後を管理

S技を開幕に切らず、抵抗低下後の被害・状態異常に合わせる。技4は初本人B技後だけBC3、技3の特殊ブースト1もバトル中1回だけ。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

レッド中心の電気編成と、耐久不足の特殊編成で先に比較したい。

総合S+ 上位の理由回復・敵の火力低下・電気抵抗ダウンをまとめる上位支援。物理の強化や電気以外の抵抗ダウンまで同じ価値で数えず、総合はS+。電気と特殊の耐久支援で選びたい。

S+の中での位置づけ回復、敵の攻撃面の弱体化、特殊支援と電気抵抗低下を一枠で担当。ナンジャモの被弾後の供給を待つ支援と比べ、必要な支援を能動的に進めやすく、電気以外の特殊主力も守れる幅を上位とした。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S+ 上位

回復、敵の攻撃面の弱体化、特殊支援と電気抵抗低下を一枠で担当。ナンジャモの被弾後の供給を待つ支援と比べ、必要な支援を能動的に進めやすく、電気以外の特殊主力も守れる幅を上位とした。

初回B技後にBCを3短縮できる。本人へB技を渡す手順で価値があり、技5の全体こらえるはさらに生存を求める場合の投資。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS+。同Tier内での上積みとして評価します。

物理主力の攻撃強化や、欲しい場まで一人に任せる編成では不足を確認。電気以外では抵抗ダウンの価値が変わる。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合S+ 上位

回復、敵の攻撃面の弱体化、特殊支援と電気抵抗低下を一枠で担当。ナンジャモの被弾後の供給を待つ支援と比べ、必要な支援を能動的に進めやすく、電気以外の特殊主力も守れる幅を上位とした。

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 初回B技後にBCを3短縮できる。本人へB技を渡す手順で価値があり、技5の全体こらえるはさらに生存を求める場合の投資。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS+。同Tier内での上積みとして評価します。

物理主力の攻撃強化や、欲しい場まで一人に任せる編成では不足を確認。電気以外では抵抗ダウンの価値が変わる。

この育成条件のTier表へ →

S+細分類の見直し:2026-09-15。同じ細分類の中の並びは順位ではありません。

今回の見直し:総合 SS → 総合 S+

2026-09-11照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

基本の特殊支援と回復は技1。受け性能は技3、B技後の加速が必要なら技4。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

主力の強化と回復を任せるなら

特殊支援・電気抵抗低下・回復の基本機能がそろう。すでに相方が弱体化を担い、受け切れる戦闘なら技1で使ってよい。

余裕があるなら

技4/5技1からアメ3個相当

本人のB技から主力へつなぐなら

初回B技後にBCを3短縮できる。本人へB技を渡す手順で価値があり、技5の全体こらえるはさらに生存を求める場合の投資。

根拠:技4「初B技後BC加速3」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

スピーダーG+:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

異常確率上昇2妨害を狙う役を厚くしたい場合の候補。相手の耐性・無効と確率を確認し、必ず足止めできる手順にはしない。

技3/5

ほうでん:攻撃時攻撃ダウン9敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

急所無効受け役の急所事故を抑え、ポテンシャルを別の効果へ回す候補。すでにポテンシャルで確保できていれば、アメを使う理由は薄くなる。

技4/5

初B技後BC加速3B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

技5/5

初登場時こらえるG攻撃を受け続けるための補強。回復・壁・相手の弱体化で耐えられる編成なら、その分のアメをほかの戦力へ回せる。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で3ゲージT技、反復両防御・次回0、最初の攻撃/B技の電気抵抗低下、S技2回が完成。技2は特攻連動の本人P技/B技、T技とスピーダーG+の各30%回数回復、EF中軽減・ゲージ、30%こんらん。技3はほうでん成功時の攻撃・特攻-1、急所無効、初本人B技後の全体約20%回復・一度だけ特殊ブースト1・対象防御特防-2。技4は初本人B技後BC3、技5は初登場時こらえるG。★6EXサポート、EXアタッカー、超覚醒なしは別条件。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 8件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

カントーの先導 /通常時

マサラのプライド /通常時

轟く白雷 /通常時

B技威力上昇G2 /通常時

ほうでん /通常時

スピーダーG+ /通常時

雷翼のはねやすめ /通常時

栄光への導き /通常時

育成すると、何が変わる?

技1で3ゲージT技、反復両防御・次回0、最初の攻撃/B技の電気抵抗低下、S技2回が完成。技2は特攻連動の本人P技/B技、T技とスピーダーG+の各30%回数回復、EF中軽減・ゲージ、30%こんらん。技3はほうでん成功時の攻撃・特攻-1、急所無効、初本人B技後の全体約20%回復・一度だけ特殊ブースト1・対象防御特防-2。技4は初本人B技後BC3、技5は初登場時こらえるG。★6EXサポート、EXアタッカー、超覚醒なしは別条件。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:アタッカー。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3ほうでん:攻撃時攻撃ダウン9

パワー 8
技3ほうでん:攻撃時特攻ダウン9

パワー 8
技3急所無効

パワー 10
技4初B技後BC加速3

パワー 0
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果3件

技1からパワー 5

ひるみ無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

まひ無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

ほうでん:技後技ゲージ増加3

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

公開考察からの補足

参照した攻略解説・プレイヤーの着眼点

参照元と当時の確認記録を添えた補足です。投稿時の育成・相方・相手の条件に注意して読みましょう。

Xの公開本文 / 2026-08-29投稿

電気編成での役割

公開の編成相談では、電気の抵抗ダウン、回復、能力の支援、BC加速などをまとめて担当できる点が挙げられている。レッドとの組み合わせを考える根拠として参照。

元の考察を読む ↗

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 サンダー

パッシブ

カントーの先導

マサラのプライド

轟く白雷

B技威力上昇G2

技の効果

ほうでん P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

スピーダーG+ T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

雷翼のはねやすめ S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

栄光への導き T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

世界にその名を響かせる かみなり B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

数字と条件で読む2026-09-07 内容確認

数値で見る、このキャラの強み

電気抵抗ダウンと特殊強化を兼ねる支援。電気以外では抵抗ダウンを評価から外し、回復・B技支援・防御強化で比較する。

味方への特殊強化

特攻 最大+6

T技で急所+3と特殊ブースト+2。特攻を最大まで上げるには3ゲージ必要。

S技1回のHP回復

味方30%/自身60%

概算。全体約30%に自身への追加約30%が重なる。敵に抵抗低下が必要。

味方のB技威力

+20%

「B技威力上昇G2」の加算枠。通常マスターパッシブのP技強化とは別。

条件を変えると、どれだけ違う?

でんき抵抗ダウンの寄与

抵抗の変化なし1倍
抵抗 −1段階1.3倍
抵抗 −2段階1.5倍

同じ相手へのでんき攻撃で、この抵抗補正だけを比較。抵抗低下を入れた技自身ではなく、付与後の攻撃に適用。他の補正・育成・防御値は固定。

条件付き計算:この補正以外を固定した比較です。実測ダメージ・撃破保証ではありません。

ブーストを足すと、火力はどれだけ伸びる?

物理・特殊のP技/S技用。今ある威力上昇に、ブースト1段階分の40%を足して比較します。

追加前 → 追加後の加算枠2 → 2.8
同じ条件の攻撃に対して1.4倍

計算式:〔1+1+0.4×2〕÷〔1+1+0.4×0〕

既に発動しているBSB・パッシブの対応する威力上昇をまとめた例です。このキャラの全効果を自動計算した値ではありません。通常のB技には物理・特殊ブーストは直接乗りません。B技ブーストは1段階+10%の別効果です。

数値の前提・確認資料

上のカードは仕様値と、その条件からの計算です。育成差・敵の防御・軽減・乱数が異なる実戦のダメージは別になります。次の用途別評価は、強みと制約を踏まえた編集上の判断です。

どこで使う? 用途別の評価

技3/5・★6EX・EXロール解放・超覚醒なしで比較。個別の階層や相手を無条件でクリアできる意味ではありません。ダメチャレは得点役と支援役を読み分けてください。

パシオタワー

電気の特殊支援・受け役

用途の目安SS
採用する理由
全体攻撃に防御強化とひるみを添え、抵抗低下後に回復S技を解放する。
評価が変わる条件
味方の物理攻撃+6をこの一人には任せられない。抵抗低下を入れられない条件では回復S技にも影響する。
パシオタワーの攻略へ →

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
マスターフェス
タイプ
でんき
弱点
こおり
ロール
サポート
EXロール
アタッカー
初期レアリティ
★5
地方
カントー
初登場日
2023-09-01
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP679
攻撃156
防御302
特攻156
特防302
素早さ356

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

サンダー(通常)

ほうでん

P技

でんき・特殊・相手全体

技1/5
92
技3/5
101
技5/5
110
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

スピーダーG+

トレーナー技

どうぐ・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

雷翼のはねやすめ

S技

ひこう・変化・味方全体

基準ゲージ
2
基準回数
2回
基準命中
—
S技の解放
相手の場にタイプ抵抗がさがったポケモンがいるとき
封印される条件
相手の場にタイプ抵抗がさがったポケモンがいなくなったとき

栄光への導き

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

世界にその名を響かせる かみなり

B技

でんき・特殊・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

カントーの先導マサラのプライド轟く白雷B技威力上昇G2

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

1件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

ダメージチャレンジでの採用例

2件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

通常ダメチャレ・投稿報告

レッド(1996)を主力にした3体戦 →

でんき弱点・3体 / 報告 2,200万 / 2026-04-24

この記録の育成条件

ヒュウ戦。3組の編成名と2200万の本人報告を確認。わざレベル・EXロール・スキル装備・操作順は投稿に記載がありません。

動かし方・条件を攻略ページで確認 →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
ほうでん:威力+313
ほうでん:威力+323
ほうでん:威力+313
異常確率上昇227
ほうでん:攻撃時攻撃ダウン938
特攻↑分B技威力上昇210
ほうでん:攻撃時特攻ダウン938
ひるみ無効15
EF時攻撃技軽減327
妨害状態解除27
スピーダーG+:技後技回数回復227
全ダウン無効310
B技後HP中回復G1310
まひ無効15
ほうでん:威力+313
ほうでん:威力+323
栄光への導き:技後技回数回復227
急所無効310
特攻アップ分威力上昇210
登場時次ダメージ防御310
ほうでん:技後技ゲージ増加317
ほうでん:攻撃時こんらん付与228
EF時技ゲージ加速227
雷翼のはねやすめ:技後技ゲージ増加927
B技後一度特殊ブースト1付与G939
相手に初B技後防御特防ダウン2310
世界にその名を響かせる かみなり:威力+2535
世界にその名を響かせる かみなり:威力+2535
初登場時こらえるG50
初B技後BC加速340
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針