リーリエ(21アニバーサリー)&ルナアーラ
強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説
1手で特攻・急所を完成し、貫通シャドーレイとキズぐすりを両立するゴースト特殊アタッカー
引くべき?
1手完成の貫通ゴーストが欲しいなら技1から。B技・回復・シャドーレイをまとめて伸ばす技3が本命、4ゲージを反復するなら技4。ゴースト弱点のP技・B技を両方伸ばす時だけ技5。
リーリエ(21アニバーサリー)&ルナアーラは、T技1回で攻撃準備を終え、軽減・急所無効・こらえるを無視するシャドーレイへ直行できるゴースト特殊アタッカー。技後50%の次回抜群威力上昇とHP満タン時の半減は条件付きなので、確定火力・常時耐久としては数えない。
技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察
考察の前提技1でT技1回から自己特攻+6・急所+3を完成し、軽減・急所無効・こらえるを無視するシャドーレイで攻める。HP満タン時は受けるP技・B技ダメージを50%軽減、技後50%で次回抜群威力上昇、本人B技後だけゲージ+6。技3の『残りゲージ分威力上昇3』はシャドーレイ用でB技倍率ではない。技4はシャドーレイ成功後の次回0ゲージ、技5は抜群時のP技・B技威力+9。★6EXアタッカー、EXロールテクニカル、現行の超覚醒対象外を別条件にする。
引くべきか:1手完成と貫通・回復が必要か
T技1回で特攻と急所が完成するため、支援役は場・抵抗低下・耐久へ行動を使える。
現行の場と火力を優先するならレホールやウォロを選び、リーリエは貫通と回復を同時に欲しい編成で生きる。
抽選と満タン条件を確定扱いしない
技後の次回抜群威力上昇は50%。付かなかった時も成立する入力順にし、付いた時だけ次の主砲へ温存する。
満タン時半減はHPが1でも欠けると外れる。キズぐすりは回復そのものと、全快条件の再起動を分けて評価する。
公式の初登場・EXロール・技4/5追加を分けて照合
公式サーチで2021年8月28日15:00登場、マスターフェス、★5全体12%、9月30日14:59までの初回開催、当時のBSB拡張と★6EXを確認した。
2024年2月21日の復刻でEXロール、2025年2月25日の復刻で技4・技5の0エネルギーパネル追加を別々に確認。現行性能で貫通・満タン時半減・パネル条件を照合し、超覚醒対象外と分けた。
参考:公式:リーリエ(21アニバーサリー)初回サーチ ↗ / 公式:2024年復刻・EXロール追加 ↗ / 公式:2025年復刻・技4/5パネル追加 ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗
技5でどう変わる?
技4「シャドーレイ:技後次回ゲージ消費無9」は、シャドーレイ成功後に本人の次の技を0ゲージにする。次の軽い技で先に消費しない。
技5「相手弱点時威力上昇9」は、相手が弱点の時にP技とB技の両方を強化する。ゴースト弱点外では発動しない。
技後20%BC-1、キズぐすり30%回数回復、特攻上昇分B技威力上昇3は技3。残りゲージ分威力上昇3はB技でなくシャドーレイ用なので、回復・B技・P技のどこを伸ばすか分ける。
★6EX・EXロール・超覚醒は別条件。技5でもキズぐすり、次回抜群威力上昇、満タン時半減の発動率や回数は増えない。
採用・使い分けの判断
1手完成のゴースト特殊、貫通、緊急回復を同じ枠へ欲しいなら技1から使いやすい。自前のゴーストゾーン・抵抗低下・反復火力を優先するならレホールやウォロ(アナザー)を先に比較。リーリエを使うなら、場と抵抗低下を味方へ任せ、初B技を本人へ渡すかEXサポートへ渡すかを先に決める。
T技1手で特攻+6・急所+3
「月の輝きを!」は1回だけだが、自己特攻と急所を最大まで上げる。命中支援も不要なため、次の入力からシャドーレイへ進める。
シャドーレイは防御側を貫通
相手のダメージ軽減、急所無効、こらえるを無視する。相手の場や能力上昇を消す技ではなく、ゴースト抵抗や弱点条件は別に整える。
満タン時だけ半減
HP満タンなら相手のP技・B技ダメージを50%軽減する。一度でもHPが欠けると条件を外れるため、キズぐすりで全快へ戻せる時と、回復しても満タンに届かない時を分ける。
手持ちの候補と比べる
レホール&ゲンガー テラスタイプ:ゴースト
レホール&ゲンガーはゴースト側の場・弱体と現行火力をまとめる。リーリエは自己完結が速く、貫通とキズぐすりで編成の不足を埋める。
ウォロ (アナザー)&ギラティナ オリジンフォルム
ウォロ(アナザー)&ギラティナ(オリジンフォルム)はゴーストの場・抵抗低下・高い瞬間火力が中心。リーリエは1手完成と回復を持つが、場は味方へ任せる。
強みを引き出す動かし方
初手T技で特攻+6・急所+3、次からシャドーレイ。味方はゴースト側の場・抵抗低下を先に用意する。技後50%の次回抜群威力上昇が付いたら、ムーンフォースへ逃がさずシャドーレイか本人B技へ渡す。HP満タンへ戻せる被弾ならキズぐすり、全快に届かないなら主砲を1手止める価値を再判断。技3の残りゲージ倍率はシャドーレイ選択時点を見るため、4ゲージを払った後の残量ではない。
3枠の分担と動かし方
リーリエ主砲、レホールの場、オニオンの抵抗低下をBC順へ落とす案
ゴースト弱点、軽減・こらえるを持つ相手向け。保存性能から組む提案で、実証クリア・最適解ではない。
- リーリエ (21アニバーサリー)&ルナアーラ
自己完結したゴースト特殊主砲、貫通、キズぐすり。
- レホール&ゲンガー テラスタイプ:ゴースト
開幕BC-1、通常ゴーストゾーン、防御支援、物理・特殊ブースト。
- オニオン (22シーズン)&パンプジン ギガだましゅ
中央へゴースト抵抗を合計2段階低下、全体急所+3、防御支援。
- 開始BC9。レホールだけがパルデアなので登場時短縮は1回、BC9→8。リーリエT技・レホールT技・オニオンT技でBC8→5。
- 2巡目はレホールS技で通常ゴーストゾーンを出し、入力と技内短縮でBC5→3。リーリエのシャドーレイで3→2、オニオンのハロウィンで中央の抵抗を-1にして2→1。
- 3巡目はオニオンのハロウィン2回目で中央を抵抗-2にし、BC1→0。2回を同じ中央へ使う案で、有限2回を使い切る。
- 初回B技をリーリエへ渡すと★6EXアタッカーの全体B技、EXテクニカルの本人B技強化、直後ゲージ+6。レホールへ渡すと★6EXサポートの初回2倍とEXフィールドのEXゴーストゾーンを優先し、リーリエのゲージ+6は起動しない。
- 通常ゴーストゾーンとEXゴーストゾーンは同時加算せず、新しい場で更新・延長される別ルートとして扱う。技4はシャドーレイ成功後の次のゲージ技を0へし、技5はゴースト弱点時だけP技・B技を伸ばす。
この編成で残る課題アローラはリーリエ1組なので、マスターパッシブは基礎の技威力+10%・被ダメージ-20%止まり。最大+30%・-26%を捨てて、通常ゴーストゾーンと抵抗-2を取る案。オニオンのT技追加効果はランダムなので、BCや確定火力へ固定加算しない。
評価が変わるところ
T技1回、キズぐすり2回。技後の次回抜群威力上昇は50%で、毎回付く前提にはできない。HP満タン時半減は全快状態だけ。B技後ゲージ+6はリーリエ本人がB技を使った直後。現行データに超覚醒はない。
相手とコンテンツで変わる判断
初動を短くしたい短期戦
T技1回だけで自己準備を終え、2手目から4ゲージ主砲へ進む。
防御パッシブが厄介な相手
シャドーレイで軽減・急所無効・こらえるを無視する。弱点外の火力不足まで自動で解決するわけではない。
HP満タンを戻せる戦い
キズぐすりで全快へ届く時は半減を再起動できる。継続ダメージや大きな欠損がある時は回復量を見て判断する。
総合・目的別の評価を見る
総合・目的別の比較
T技一回で特攻・急所が完成し、貫通シャドーレイを技1から使える。ゲージを相方が補える短期戦ならアメを使わず十分仕事がある。
総合Aの理由T技一度で特攻・急所を完成させ、貫通するシャドーレイへ進める分かりやすさが強い。技3の標準条件では技4の確定無消費がなく、継続ゲージと等倍火力は専用主力との差が残る。技1の使いやすさを高く評価しつつ、技4まで投資するかは通常技を長く使う必要性で判断したい。
総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。
技5・超覚醒Lv5の評価と考察
技5・超覚醒なし:総合A
技4はシャドーレイ成功後の次のゲージ技を0へし、技5はゴースト弱点時のP技・B技を強化する。等倍戦やゲージ改善だけなら技4、本人B技を使わない短期戦なら技3で止められる。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はA。同Tier内での上積みとして評価します。
次回抜群威力上昇の付与は確率発動で、等倍相手への強化ではない。無傷時軽減もHPが減ると失われる。わざ4の確定ゲージ消費0は基本性能と分けて見たい。
この育成条件のTier表へ →技5・超覚醒対象外:総合A
超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 技4はシャドーレイ成功後の次のゲージ技を0へし、技5はゴースト弱点時のP技・B技を強化する。等倍戦やゲージ改善だけなら技4、本人B技を使わない短期戦なら技3で止められる。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はA。同Tier内での上積みとして評価します。
次回抜群威力上昇の付与は確率発動で、等倍相手への強化ではない。無傷時軽減もHPが減ると失われる。わざ4の確定ゲージ消費0は基本性能と分けて見たい。
この育成条件のTier表へ →今回の見直し:未掲載 → 総合A(全ガチャ限定への対象拡張)
2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →
わざレベルはどこまで上げる?
技3で本人B技、シャドーレイ、キズぐすりを別々に伸ばせる。4ゲージ主砲を反復する実戦目標は技4、ゴースト弱点だけをさらに伸ばすなら技5。
アメを節約
技1/5技1から追加アメなし技1で任せられる役割
T技一回で特攻・急所が完成し、貫通シャドーレイを技1から使える。ゲージを相方が補える短期戦ならアメを使わず十分仕事がある。
アメを使うなら
技4/5技1からアメ3個相当この使い方まで任せるなら
技3で特攻上昇分B技威力上昇3、シャドーレイの残りゲージ分威力上昇3、技後20%BC-1、キズぐすり30%回数回復を目的別に選び、技4のシャドーレイ成功後0ゲージまで取る実戦目標。残りゲージ倍率はB技用ではない。
根拠:技3「技後BC加速1」・技3「シャドーレイ:技ゲージ分威力上昇3」・技3「キズぐすり:技後技回数回復2」・技3「特攻↑時B技威力上昇3」・技4「シャドーレイ:攻撃時次ゲージ消費無9」
余裕があるなら
技5/5技1からアメ4個相当さらに伸ばしたい場合
技4はシャドーレイ成功後の次のゲージ技を0へし、技5はゴースト弱点時のP技・B技を強化する。等倍戦やゲージ改善だけなら技4、本人B技を使わない短期戦なら技3で止められる。
技2〜5で増える効果と、上げる理由
技2/5
初登場時場に技ゲージ加速場を用意する手数や相方の負担を減らせる。初回B技の後に発動する効果は、最初のB技の火力には間に合わない。
ムーンフォース:ダウン確率上昇1敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。
技3/5
技後BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。
シャドーレイ:技ゲージ分威力上昇3技を続ける時のゲージ不足を補う。相方の素早さ・ゲージ加速などで回っているなら、追加育成を急がなくてよい。
技4/5
シャドーレイ:攻撃時次ゲージ消費無9技を続ける時のゲージ不足を補う。相方の素早さ・ゲージ加速などで回っているなら、追加育成を急がなくてよい。
技5/5
P技B技抜群時威力↑9対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。
不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。
判断の前提・アメを使う前に
実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。
技1で自己完成、貫通、キズぐすり、満タン時半減が成立。技3は技後20%BC-1、シャドーレイの残りゲージ分威力上昇3、キズぐすり30%回数回復、特攻上昇分B技威力上昇3が節目。技4はシャドーレイ成功後の次回0ゲージ、技5は抜群時P技・B技威力+9で、弱点相手だけを伸ばす。
技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。
★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。
育成判断 2026-10-26 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗
強みを支える効果
考察で参照する技・パッシブ 8件
考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。
アローラの先導 /通常時
無傷時P技B技軽減5 /通常時
技後次回抜群威力上昇4 /通常時
B技後技ゲージ増加6 /通常時
シャドーレイ /通常時
キズぐすり /通常時
ムーンフォース /通常時
月の輝きを! /通常時
育成すると、何が変わる?
技1で自己完成、貫通、キズぐすり、満タン時半減が成立。技3は技後20%BC-1、シャドーレイの残りゲージ分威力上昇3、キズぐすり30%回数回復、特攻上昇分B技威力上昇3が節目。技4はシャドーレイ成功後の次回0ゲージ、技5は抜群時P技・B技威力+9で、弱点相手だけを伸ばす。
技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。
★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:テクニカル。B技の担当を決める時に確認しましょう。
育成判断に関わる効果
上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。
技3技後BC加速1
パワー 10技3シャドーレイ:技ゲージ分威力上昇3
パワー 10技3キズぐすり:技後技回数回復2
パワー 7技3特攻↑時B技威力上昇3
パワー 10技4シャドーレイ:攻撃時次ゲージ消費無9
パワー 0技5P技B技抜群時威力↑9
パワー 0手持ちの技レベルで、追加効果を調べる
技1/5までに選べる追加効果2件
特攻ダウン無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
月の輝きを!:技後技回数回復2
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。
形態別の効果と出典
通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。
通常時 ルナアーラ
パッシブ
アローラの先導
無傷時P技B技軽減5
技後次回抜群威力上昇4
B技後技ゲージ増加6
技の効果
シャドーレイ P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
キズぐすり T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
ムーンフォース P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
月の輝きを! T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
眩き願いを映す シャドーレイ B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
資料の日付と確認範囲
性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。
採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。
- Brybry:技・パッシブ・全BSB(ver.2.72.0) ↗
- PoMaTools:技・パッシブ・BSB ↗
- 比較・編成の性能資料:レホール&ゲンガー テラスタイプ:ゴースト(Brybry ver.2.72.0) ↗
- 比較・編成の性能資料:ウォロ (アナザー)&ギラティナ オリジンフォルム(Brybry ver.2.72.0) ↗
- 比較・編成の性能資料:オニオン (22シーズン)&パンプジン ギガだましゅ(Brybry ver.2.72.0) ↗
- トウコのケツ:場・ロール・戦闘仕様の補足 ↗
- 公式:リーリエ(21アニバーサリー)初回サーチ ↗
- 公式:2024年復刻・EXロール追加 ↗
- 公式:2025年復刻・技4/5パネル追加 ↗
基本性能・技レベル別の威力
- 入手区分
- マスターフェス
- タイプ
- ゴースト
- 弱点
- あく
- ロール
- アタッカー
- EXロール
- テクニカル
- 初期レアリティ
- ★5
- 地方
- アローラ
- 初登場日
- 2021-08-28
- 超覚醒スキル
- 収録なし
ステータス
Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。
技とパッシブ
技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。
ルナアーラ(通常)
シャドーレイ
P技ゴースト・特殊・相手1体
- 技1/5
- 160
- 技3/5
- 176
- 技5/5
- 192
- 基準ゲージ
- 4
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
キズぐすり
トレーナー技どうぐ・変化・味方1体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
ムーンフォース
P技フェアリー・特殊・相手1体
- 技1/5
- 98
- 技3/5
- 107
- 技5/5
- 117
- 基準ゲージ
- 3
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
月の輝きを!
トレーナー技トレーナー・変化・自分
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 1回
- 基準命中
- —
眩き願いを映す シャドーレイ
B技ゴースト・特殊・相手1体
- 技1/5
- 250
- 技3/5
- 275
- 技5/5
- 300
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。
コンテンツ別の採用例
このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。
チャンピオンバトルでの採用例
1件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
リーリエ(21アニバーサリー)の3000pt単騎 →
3000pt単騎/アローラ 2025年2月第4週
この記録の育成条件
技3・★6EX/P技B技抜群時威力上昇3
ダメージチャレンジでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
ダメージチャレンジの攻略から探す →パシオタワーの採用例・BSB
このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →
BSBのパネル一覧
火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。
| パネル | 必要技Lv. | パワー |
|---|---|---|
| シャドーレイ:威力+2 | 1 | 4 |
| シャドーレイ:威力+2 | 1 | 4 |
| シャドーレイ:威力+2 | 1 | 4 |
| シャドーレイ:威力+2 | 2 | 4 |
| シャドーレイ:技後技ゲージ増加3 | 2 | 7 |
| 初登場時場に技ゲージ加速 | 2 | 8 |
| 技後BC加速1 | 3 | 10 |
| シャドーレイ:技ゲージ分威力上昇3 | 3 | 10 |
| ムーンフォース:威力+3 | 1 | 4 |
| ムーンフォース:威力+3 | 1 | 4 |
| B技抜群時威力上昇2 | 2 | 8 |
| 無傷時威力上昇1 | 2 | 9 |
| キズぐすり:HP回復技回復量増加1 | 2 | 10 |
| 無傷登場時回復付帯 | 3 | 10 |
| キズぐすり:技後技回数回復2 | 3 | 7 |
| 特攻ダウン無効 | 1 | 7 |
| ムーンフォース:威力+3 | 1 | 4 |
| ムーンフォース:威力+3 | 2 | 4 |
| ムーンフォース:技後技ゲージ増加3 | 2 | 7 |
| ムーンフォース:ダウン確率上昇1 | 2 | 8 |
| B技後異常解除 | 3 | 8 |
| ムーンフォース:急所時威力上昇1 | 3 | 10 |
| 月の輝きを!:技後技回数回復2 | 1 | 7 |
| シャドーレイ:威力+2 | 2 | 4 |
| シャドーレイ:威力+2 | 2 | 4 |
| B技急所狙い1 | 2 | 9 |
| 特攻↑時B技威力上昇3 | 3 | 10 |
| 初HP半減時次ダメージ防御 | 3 | 12 |
| 眩き願いを映す シャドーレイ:威力+25 | 3 | 5 |
| 眩き願いを映す シャドーレイ:威力+25 | 3 | 5 |
| P技B技抜群時威力↑9 | 5 | 0 |
| シャドーレイ:攻撃時次ゲージ消費無9 | 4 | 0 |
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる
候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。
①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。
一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。
出典・掲載方針
基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。






