レホール&ゲンガーの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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ゴーストサポートEXフェス編成・比較を詳説

レホール&ゲンガー

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-23 考察更新

S技3回と毒の受けを数え、最初の本人B技で両ブーストを倍にするゴーストサポート

引くべき?

毒が通る長期戦の受け、ゴースト場、両区分のブーストを一枠へまとめたいなら技1から候補。回復循環と低下を伸ばす技3、異常・妨害を止める技4、S技を3→4回へ増やして最初の本人B技前ブーストを各2→4へ上げる時だけ技5。初回開催は終了しており、現在開催中とは扱わない。

レホール&ゲンガーは登場時にゴーストテラスタルし、1ゲージ全体技で防御・特防を下げる。T技で全体の両耐久+4と物理・特殊ブースト各1、3回あるS技で通常もののけゾーン、BC-1、両ブースト各1を配る。最初の本人B技はその時点の両ブースト段階を2倍にするため、有限札を何枚重ねてからB技を使うかが核になる。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1・★6EXサポート・EXロール未解放・超覚醒0を基準に、登場時テラスタル、T技1回、キズぐすり2回、S技3回と技5の初回返却、最初の本人B技を分離。技3/4/5、EXフィールド、超覚醒5は追加条件。

技1で完成する役割と、見送ってよい手持ち

技1だけで登場時テラスタル、1ゲージ全体両耐久低下、全体もうどく、通常もののけゾーン、S技3回、両ブースト、全体耐久+4、最初の本人B技でのブースト倍化まで使える。まず毒が通るか、本人B技を最初に任せられるかを見る。

安定回復とサークルならメリッサ、攻撃的なEX場と抵抗低下ならウォロ、特殊主砲ならチャンピオンミヅキ。これらと別の受けが揃い、レホールの毒・両区分支援・本人B技を同時に使わない手持ちは急がなくてよい。

有限札と、最初の本人B技前に残す段階

T技1回、S技は基礎3回、キズぐすり2回。T技+S技1回でP/SP各2、技5なら初S技後の各+2を足して各4。最初の本人B技で各4/8へ倍化するが、B技後に積んだ段階はその倍化を受けない。

S技は場更新とBC-1を3回使えるので、全部を最初のB技前へ詰めない。1回を初B技前、残りを二巡目以降へ分ける。技5の返却は初成功時だけで、2回目以降に残数が再び増えるわけではない。

公式初登場と現在の開催状況

公式EXフェス告知で2026年6月14日15:00登場、6月30日14:59終了、★5提供割合10%、マジコスコルニ&マーシャドー/マジコスノボリ&シャンデラ同時ピックアップを確認。★6EX、EXロール、超覚醒は実装済みだが解放条件は別々。

2026年10月23日に公式お知らせ一覧を再確認し、最新掲載は10月21日15:00公開分。レホール対象の開催中ピックアップは確認できない。公式告知も出現バディーズと個別提供割合はゲーム内画面の確認を案内しているため、現在の別サーチ収録や個別確率は断定しない。

参考:公式:レホールピックアップEXフェス ↗ / 公式お知らせ一覧 ↗

確認した性能資料と未確認範囲

公開攻略資料でS技3回、初回返却、最初の本人B技のブースト倍化、技3/4/5、超覚醒の論点を照合。現行のBASE/TERA 2姿・54パネル・技/パッシブは保存データのfingerprintで固定し、文章・画像・最適解は転載していない。

実機でBCの過剰短縮、P/SPブースト倍化と消費表示、S技返却順、通常/EXもののけゾーン残時間、入力予約、自然ゲージ、毒無効分岐を再現していない。公式動画全編、最適BSB、70エネルギー全接続、最少入力、実測回復・火力も未確認。

参考:公開攻略Wiki:レホール&ゲンガー ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

『煌霊のあやしいひかり:初技後技回数回復1』は、S技が初めて成功した時だけ残数を1回戻す。基礎3回なので最初の使用後は2、返却後は3。総使用可能回数は4であり、旧稿の合計2回ではない。2回目以降に再返却しない。

『初S技後物理・特殊ブーストG2』は、最初にS技を使った後だけ味方全体のP/SPブーストを各2段階上げる。T技+最初のS技の各2へ足せば各4で、最初の本人B技による2倍化後は各8。2回目S技で+2を繰り返さない。

最初の本人B技を勝ち筋にし、S技4回の場/BC更新も使い切るなら技5。毒相手の全体回復と防御/特防低下で十分なら技3、通常もののけゾーン中の全体異常・妨害無効が必要なら技4で止めやすい。超覚醒5は技5到達後の別投資。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

毒が通る長期戦の受け、もののけゾーン、物理・特殊の両支援を一枠へまとめたいなら技1から候補。メリッサで回復とサークルを厚くできる、ウォロで攻撃的なEXゾーンと抵抗低下を取れる、チャンピオンミヅキで特殊主砲まで足りるなら、レホールへ技5・超覚醒5まで重ねる前に必要な受け方を決めたい。

登場時テラスタルで、1ゲージ全体低下へ切り替わる

初登場時にゴーストテラスタル。テラバースト・灰簾は1ゲージ・無制限・相手全体で、防御と特防を1段階ずつ下げる。状態異常の相手なら攻撃成功ごとに攻撃・特攻も1段階下げ、技3なら防御か特防の追加低下と味方全体回復を重ねられる。

S技は基礎3回、技5なら総4回

煌霊のあやしいひかりは2ゲージ・3回。自分が技を1回使えば解放され、毎回全体混乱、通常もののけゾーン、BC-1、味方全体のP/SPブースト各+1。技5は初成功時だけ1回返すので、残数は2→3となり総使用可能回数は4。

T技1回と最初の本人B技で、両ブーストをまとめる

歴史は イイ......! は1回で全体防御・特防+4、P/SPブースト各+1、本人ダメージ防御。T技+S技1回なら各2段階、技5の初S技後+2まで取れば各4段階。最初の本人B技で段階を2倍にし、技1は各4、技5は各8へ進める。

★6EX、EXフィールド、技5、超覚醒5は別条件

★6EXサポートは本人B技後のボルテージを2段階にする。EXフィールドは本人B技でEXもののけゾーンと延長を加える別解放。技5はS技の総回数と初回ブースト、超覚醒5は登場時/初本人B技後BC-1と毒相手への全体技威力上昇で、超覚醒0にはない。

手持ちの候補と比べる

メリッサ&ヨノワール

メリッサ&ヨノワールはゴーストのサポート+EXフィールドで、味方能力、サークル、小回復を扱いやすくまとめる。レホールは全体もうどく、両攻撃/両耐久低下、S技3回のBCと両ブースト倍化が中心。毒が通らない相手で安定回復を優先するならメリッサ。

ウォロ (アナザー)&ギラティナ オリジンフォルム

ウォロ(アナザー)&ギラティナはフィールド+アタッカーで、登場時BC-3とゴースト抵抗低下、最初のT技によるEXもののけゾーンを攻撃へ直結する。受けと毒、物理・特殊の両支援ならレホール、短い初動と本人火力ならウォロ。

ミヅキ (チャンピオン)&ネクロズマ あかつきのつばさ

チャンピオンミヅキ&ネクロズマは特殊主砲で、特殊サークル、貫通、自己BCを持つ。レホールは主砲ではなく、通常もののけゾーン、全体耐久、特防低下、SPブーストを供給する側。ミヅキの火力が足りるなら並べ、受けまで別枠で足りるなら見送れる。

強みを引き出す動かし方

超覚醒0・技1なら、T技で全体耐久とP/SPブースト各1を準備。S技1回で通常もののけゾーン、BC-1、各+1を足し、どくどくで全体もうどくにしてから本人B技へ。B技で各2を各4へ倍化し、残るS技2回はゾーン更新と次巡BCへ分ける。技3なら1ゲージ全体技で低下・回復、キズぐすり2回は危険な味方へ残す。

3枠の分担と動かし方

レホール+スペシャルカイ+マジコスシロナ:有限札を数えて本人B技へ

出場制限なしのゴースト弱点中長期戦。3組とも技1、レホール★6EX・EXフィールド未解放・超覚醒0を基準に、技5/超覚醒5だけ分岐。入力予約、自然ゲージ、場の残時間、実機クリア、最少入力は保証しない。

  1. 登場時:初期BC9。パルデアはレホール1組なので『パルデアの速攻』で9→8。超覚醒5だけ登場時BC-1が追加され9→7。登場時ゴーストテラスタルは技入力もS技残数も消費しない。
  2. 1巡目:レホールT技で技1は8→7、超覚醒5は7→6。全体防御・特防+4、P/SPブースト各+1、本人ダメージ防御。味方2組の準備で技1は7→6→5、超覚醒5は6→5→4。T技は1回、キズぐすり2回、S技3回は残る。
  3. 2巡目レホール:S技の入力で技1は5→4、成功時BC-1で4→3。超覚醒5は4→3→2。通常もののけゾーン、全体混乱、P/SP各+1で、技1の累計は各2。技5なら初成功時に残数2→3へ返し、さらに各+2で累計各4。
  4. B技直前:技1はどくどく3→2、味方2入力2→1→0。超覚醒5はどくどく2→1、味方1入力1→0で、余分な3人目は予約しない。もうどくが成功すれば全体へ広がり、超覚醒5の毒相手への味方全体技威力上昇も対象条件を満たす。
  5. レホールの最初のB技:テラスタル後パッシブでP/SPブースト段階を各2倍にし、技1は各2→4、技5は各4→8。★6EXならボルテージ2段階、EXフィールドならEXもののけゾーン、技3なら全体次回ゲージ0、超覚醒5なら直後BC-1が追加されるが、どれも基準手順には含めない。残るS技は技1で2回、技5で3回。

この編成で残る課題技1分岐はB技前に計3入力、超覚醒5は2入力で0へ届くため、同じ予約にしない。S技とシロナの場が重なると通常もののけゾーンの残時間を無駄にしやすい。実機でBC過剰短縮、入力予約、自然ゲージ、P/SPブースト倍化と消費表示、通常/EXゾーン残時間、毒無効時の分岐は未確認。

評価が変わるところ

どくどくは命中90で、毒・もうどく無効には全体付与、攻撃・特攻低下、技3の全体回復、超覚醒5の味方技威力上昇がつながらない。S技は技1で3回、技5で初成功時だけ1回返って総4回。T技1回、キズぐすり2回も有限。通常もののけゾーンの軽減と、EXフィールドのEXもののけゾーンは同じ解放条件ではない。

相手とコンテンツで変わる判断

高難度の長期戦

全体もうどく後は1ゲージ全体技で攻撃・特攻を下げ、技3なら味方全体回復と防御/特防低下を重ねる。どく解除・無効、低下無効、急所、キズぐすり2回を別々に確認する。

物理・特殊ゴースト

T技とS技はP/SPを同時に配る。物理なら技3の防御低下、特殊なら特防低下を優先し、両方の10エネルギー札を同時取得できる前提にしない。最初の本人B技前に使ったブーストだけが倍になる。

ジム・タワー

初期V、応援、タイプ制限、相手開始時パッシブを先に確認。S技3/4回、T技1回、キズぐすり2回、通常/EXゾーン、本人/味方B技、超覚醒0/5を別々に数え、毒無効なら回復循環を外す。

バトルラリー

サポート+フィールドのロール条件、初動BC、1ゲージ全体低下は扱いやすい。ただしEXフィールド未解放ではフィールドロール条件とEXゾーンを得ず、有限回数は戦闘ごとに数え直す。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

もうどくを入れて軽いテラバーストを続け、敵の攻防を崩す。異常無効の相手では条件付きの攻撃・特攻低下が止まるため、ゴーストの場と回復だけでも採用理由が残るかを考える。

総合S+ 下位の理由ゴーストの場、軽い技による弱体化、技3の毒相手への全体回復を兼ねる持久戦の上位支援。毒を入れられる相手では役割の密度が高い。状態異常無効では回復や攻撃面の低下が制限されるため、総合はS+とした。

S+の中での位置づけゴーストの場と弱体化・回復を兼ねるが、毒や状態異常を通す必要がある。敵を選ばず同じ受け性能を出せる支援と比べて条件が多く下位。毒が通るタワーでは、この総合区分より適性を優先してよい。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S+ 中位

技4のゾーン中の異常・妨害無効や技5のS技補充を選び、受けと継続支援の範囲を増やせるため中位。毒を入れた全体回復や弱体化を、異常無効の敵でも使える扱いにはしない。

もののけゾーン中の全体異常・妨害無効でギミックを対策する場合。敵が使わない効果なら技3で止め、技5のS技補充はさらに支援を繰り返す用途で選ぶ。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS+。同Tier内での上積みとして評価します。

攻撃・特攻低下は状態異常の条件に注意。異常無効の敵では同じ弱体化ができない。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒Lv5:総合S+ 中位

超覚醒の初動・初B技後の加速と毒相手への全体通常技支援で中位を維持。ゴーストの場と受けを集約できるが、毒無効なら追加火力支援が働かず、耐性を問わない支援より条件は多い。

登場時と初B技後に各BC−1。毒・猛毒の相手への味方の通常技を強化。 毒無効の相手では火力支援が働かない。元のゾーン中の軽減だけで足りるなら温存。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合S+。超覚醒への投資優先度Aは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。

毒無効の相手では火力支援が働かない。元のゾーン中の軽減だけで足りるなら温存。 攻撃・特攻低下は状態異常の条件に注意。異常無効の敵では同じ弱体化ができない。

この育成条件のTier表へ →

S+細分類の見直し:2026-09-15。同じ細分類の中の並びは順位ではありません。

今回の見直し:未掲載 → 総合S+(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

手持ちと目的から考える2026-09-18 補足

手持ち・育成で迷ったら

公開相談・攻略報告・解説動画を手がかりに、技・パッシブ・BSBと照合した当サイトの考察です。出典と確認できた条件を添えています。

ゴーストの支援役が不足しているなら、何を任せられる?

技1から味方全員の防御・特防4段階上昇、キズぐすり、もうどくの全体化と敵の攻撃・特攻低下をまとめられる。S技は1回行動すると使え、もののけゾーン、全体こんらん、BC1短縮、味方の両ブーストを同時に用意する。ゴースト火力の場と耐久、妨害を1枠で整えたい手持ちほど役割がはっきりする。

判断が変わる条件攻撃時の能力低下は相手の状態異常が条件。技3の攻撃時全体回復は、さらにどく・もうどくが必要で、やけど等では代用できない。ゾーン中の味方全員への異常・妨害無効は技4のBSB。公開回答の高評価を、どの敵にも最強の壁という断定へ置き換えない。

わざレベルはどこまで上げる?

追加育成の節目は技3。毒相手への攻撃時全体回復が受け役の大きな節目。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

どくどくと軽いテラバーストで弱体化する役は技1から使える。状態異常が通る相手を選び、キズぐすりの回数内で耐えられるか確認する。

余裕があるなら

技4/5技1からアメ3個相当

さらに伸ばしたい場合

もののけゾーン中の全体異常・妨害無効でギミックを対策する場合。敵が使わない効果なら技3で止め、技5のS技補充はさらに支援を繰り返す用途で選ぶ。

根拠:技4「もののけゾーン時異常妨害無効G」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

初登場時場に技ゲージ加速場を用意する手数や相方の負担を減らせる。初回B技の後に発動する効果は、最初のB技の火力には間に合わない。

キズぐすり:HP回復技回復量増加1回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。

技3/5

どく相手攻撃時HP回復G9回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。

攻撃時防御ダウン9敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

技4/5

無傷登場時こらえる攻撃を受け続けるための補強。回復・壁・相手の弱体化で耐えられる編成なら、その分のアメをほかの戦力へ回せる。

もののけゾーン時異常妨害無効G敵の状態異常・妨害や能力低下への対策用。相手が使わないギミックなら、その対策だけを目的にアメを使わなくてよい。

技5/5

初S技後物理・特殊ブーストG2本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。

煌霊のあやしいひかり:初技後技回数回復1回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で登場時テラスタル、パルデア人数BC、T技1回、S技3回、通常もののけゾーン、両ブースト、全体もうどく、攻撃・特攻低下、キズぐすり2回、最初の本人B技のブースト倍化が完成。技2はどくどく命中+10、キズぐすりの異常解除、確率ゲージなど。技3は防御/特防低下、毒相手攻撃時全体回復、急所無効、キズぐすり回復量/40%回数回復、本人B技後全体ゲージ0、登場時全体両耐久+2。技4は無傷こらえると通常もののけゾーン中の全体異常・妨害無効。技5はS技初成功時1回返却と初S技後P/SP各+2。★6EXサポート、EXフィールド、超覚醒5は別。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 10件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

パルデアの速攻 /通常時

初登場時ゴーストBテラスタル /通常時

怨念を浴びるがいい /通常時

もののけゾーン時P技B技軽減G2 /通常時

どくどく /通常時

キズぐすり /通常時

煌霊のあやしいひかり /通常時

歴史は イイ......! /通常時

起動せよテクノロジー! /テラスタルフォルム

テラバースト・灰簾 /テラスタルフォルム

育成すると、何が変わる?

技1で登場時テラスタル、パルデア人数BC、T技1回、S技3回、通常もののけゾーン、両ブースト、全体もうどく、攻撃・特攻低下、キズぐすり2回、最初の本人B技のブースト倍化が完成。技2はどくどく命中+10、キズぐすりの異常解除、確率ゲージなど。技3は防御/特防低下、毒相手攻撃時全体回復、急所無効、キズぐすり回復量/40%回数回復、本人B技後全体ゲージ0、登場時全体両耐久+2。技4は無傷こらえると通常もののけゾーン中の全体異常・妨害無効。技5はS技初成功時1回返却と初S技後P/SP各+2。★6EXサポート、EXフィールド、超覚醒5は別。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:フィールド。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3どく相手攻撃時HP回復G9

パワー 10
技3攻撃時防御ダウン9

パワー 10
技3攻撃時特防ダウン9

パワー 10
技3急所無効

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果1件

技1からパワー 5

どく無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

超覚醒:古の探究者

技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。

登場時と初B技後に各BC−1。毒・猛毒の相手への味方の通常技を強化。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ゲンガー テラスタイプ:ゴースト

パッシブ

パルデアの速攻

初登場時ゴーストBテラスタル

怨念を浴びるがいい

もののけゾーン時P技B技軽減G2

技の効果

どくどく P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

キズぐすり T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

煌霊のあやしいひかり S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

歴史は イイ......! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

古の学術を授ける テラバースト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

テラスタルフォルム ゲンガー テラスタイプ:ゴースト

パッシブ

パルデアの速攻

起動せよテクノロジー!

怨念を浴びるがいい

もののけゾーン時P技B技軽減G2

技の効果

どくどく P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

キズぐすり T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

煌霊のあやしいひかり S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

歴史は イイ......! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

古の学術を授ける テラバースト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

テラバースト・灰簾 P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
EXフェス
タイプ
ゴースト
弱点
あく
ロール
サポート
EXロール
フィールド
初期レアリティ
★5
地方
パルデア
初登場日
2026-06-14
超覚醒スキル
古の探究者

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP678
攻撃176
防御308
特攻224
特防308
素早さ312

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ゲンガー テラスタイプ:ゴースト(通常)

どくどく

P技

どく・変化・相手1体

基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
90

キズぐすり

トレーナー技

どうぐ・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

煌霊のあやしいひかり

S技

ゴースト・変化・相手全体

基準ゲージ
2
基準回数
3回
基準命中
—
S技の解放
自分が技を1回つかったとき
封印される条件
なし

歴史は イイ......!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

古の学術を授ける テラバースト

B技

ゴースト・特殊・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

パルデアの速攻初登場時ゴーストBテラスタル怨念を浴びるがいいもののけゾーン時P技B技軽減G2
ゲンガー テラスタイプ:ゴースト

どくどく

P技

どく・変化・相手1体

基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
90

キズぐすり

トレーナー技

どうぐ・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

煌霊のあやしいひかり

S技

ゴースト・変化・相手全体

基準ゲージ
2
基準回数
3回
基準命中
—
S技の解放
自分が技を1回つかったとき
封印される条件
なし

歴史は イイ......!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

古の学術を授ける テラバースト

B技

ゴースト・特殊・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

テラバースト・灰簾

P技

ゴースト・特殊・相手全体

技1/5
150
技3/5
165
技5/5
180
基準ゲージ
1
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

パッシブスキル

パルデアの速攻起動せよテクノロジー!怨念を浴びるがいいもののけゾーン時P技B技軽減G2

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
異常解除27
無傷登場時こらえる410
煌霊のあやしいひかり:初技後技回数回復1510
妨害状態解除27
もののけゾーン時異常妨害無効G410
初S技後物理・特殊ブーストG2510
テラバースト・灰簾:威力+213
テラバースト・灰簾:威力+213
テラバースト・灰簾:威力+223
初登場時場に技ゲージ加速27
攻撃時防御ダウン9310
攻撃時特防ダウン9310
どくどく:技後技ゲージ増加327
どくどく:命中率+1025
どく相手攻撃時素早↑927
どく相手攻撃時HP回復G9310
急所無効310
どく無効15
キズぐすり:味方に技後異常解除927
キズぐすり:HP回復技回復量増加1310
キズぐすり:HP回復技回復量増加1210
キズぐすり:技後技回数回復337
テラバースト・灰簾:威力+213
テラバースト・灰簾:威力+213
テラバースト・灰簾:技後技ゲージ増加327
B技後回復付帯G27
煌霊のあやしいひかり:技後技ゲージ増加327
B技後次回ゲージ消費無G9310
初登場時防御特防↑G2310
古の学術を授ける テラバースト:威力+2535
古の学術を授ける テラバースト:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針