ヨウ&ジュナイパー
強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説
願いをS技へ直接渡し、2ゲージ全体物理・防御低下・交代禁止を反復するゴーストフィールド
引くべき?
ゴースト物理の場・分散なし全体・防御と両攻撃の低下・単体支援を一枠へまとめたいなら技1から候補。単体主砲ならマジコスコルニ、EX場と抵抗低下ならアナザーウォロを先に比較。
ヨウ&ジュナイパーは登場時に攻撃と急所が完成し、最初から幽境のかげぬいを入力できる。S技は回数制ではなく、2回分の願いが残る間だけ一回ずつ消費してもののけゾーンと物理ブースト2を同時に出す。その後も2ゲージ・分散なし全体物理、防御-1、交代禁止は反復でき、交代禁止の相手には攻撃・特攻低下まで重ねられる。
技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察
考察の前提技1で登場時に攻撃+6・急所率+3。シャドークローは2ゲージ単体物理・急所に当たりやすい。幽境のかげぬいは攻撃上昇中に使える2ゲージ・命中100(必中ではない)・分散なし全体物理で、敵全体の防御-1と交代禁止。使用時にもののけのねがいの残数があれば1回消費し、もののけゾーンと本人物理ブースト2も得る。願いは共有2回で、S技自体は回数無制限。T技は1回、選んだ味方一人のBC-1・次回0ゲージ・物理ブースト2。交代禁止相手への攻撃成功時は攻撃・特攻-1。願い残数が初めて0になった時は本人の物理ブースト2。技2で願い回数回復30%、T技回数回復40%と対象への追加物理ブースト1、S技のゲージ回復40%、交代禁止相手への次回0ゲージ50%など。技3でゾーン延長3、攻撃時防御-1、交代禁止相手への技威力上昇、願い0時BC-2、B技後物理ブースト2、初B技後T技回復1など。技4・5専用パネルと超覚醒は現行なし。★6EXフィールドとEXロールアタッカーは別育成。
引くべきか:主砲の横で全体処理と場更新を任せられるか
2ゲージ全体S技を反復しながら通常場と弱体を担当できる。単体主砲の攻撃手数を減らさず、左右敵と中央の防御・火力を同時に削る三枠で価値が高い。
EXもののけゾーンや抵抗低下を持つ主砲がいる場合も、ヨウの通常場でEXが消える心配はない。同系統EXの時間延長と弱体を任せる価値を、3枠の火力・回復・共有2回の配分で比べたい。
★6EX・EXロール・技3を分ける
★6EXフィールドは本人初回B技の直前に通常もののけゾーンを発生し、その時の場を延長。願い残数は消費せず、EX中なら同系統EXの延長、終了後なら通常場。EXアタッカーを別解放+★6EXで使う全体B技、本人B後の技3T回復/本人P2とは別条件。
技3はゾーン延長、追加防御低下、願い0時BC2、B技後ブーストを増やす。別主砲のB技を優先する編成では、本人B技を挟む価値を場延長と全体化で判断する。
公式初出と現行性能を照合
公式告知で2026年1月1日15:00登場、5月1日14:59終了、ミックス限定、★6EX・EXロールあり、有償ダイヤ限定の毎日回数制を確認。
現行性能資料で技3上限、超覚醒なし、共有願い2回、回数無制限S技、交代禁止後の両攻撃低下を確認。
共有願い2回:S消費と、手動回復抽選は別
S自体は回数無制限でも、場と本人P2は残る願いから1回を消費した時だけ。2回目のSを遅らせれば場は後へ残せるが、同じ巡の全体攻撃・防御低下を手放す。手動願いを押せば同じ残数が減り、その手動入力はSの本人P2を伴わない。
技2の願い30%回復は「もののけのねがい」用の選択パネル。Sで残数を消費したことを、手動願い使用による30%抽選として数えない。回復して再び0へ戻っても、初0時のP2/BC2は二度目を発動しない。本人初B後の技3補充はT技で、願いの確定補充ではない。
公式上、同系統通常ゾーンはEXを消さずEX時間を延長できる(一部例外)。ただしMPが戻るわけではなく、EXが切れた後の通常場はEX化しない。場発生時パネルの追加発動や持続秒数・装備込みの維持は別に確認し、未検証のブーストを加算しない。
技5でどう変わる?
現行BSBは技3上限で、技4・技5専用パネルはない。技5まで上げても固有効果は増えない。
技1で場・分散なし全体・防御と両攻撃の低下・単体支援、技2で願い/T技回復とゲージの抽選、技3で延長・BC・追加弱体・B技後支援が節目。
★6EXフィールドとEXロールアタッカーは別。超覚醒は現行なし。技5で願い残数が増えたり、S技がEXゾーンを作ったり、T技が全体化したりはしない。
採用・使い分けの判断
ゴースト物理の通常ゾーン、分散なし全体攻撃、防御・両攻撃低下、単体BCと物理ブーストを一枠へまとめたいなら技1から候補。マジコスコルニは単体主砲と能力上昇奪取、アナザーウォロはEXもののけゾーンと抵抗低下を持つ。主砲とEX場がすでに足りるなら、ヨウの通常場2回と全体弱体へ枠を使うかで判断する。
S技は無制限、追加の場とブーストだけ2回
幽境のかげぬい自体に使用回数はない。最初の2回は願い残数を一つずつ消費して通常もののけゾーンと物理ブースト2を得る。残数0後も全体攻撃・防御-1・交代禁止は続けられる。
通常の願いとS技が同じ残数を使う
もののけのねがいを手動で使うと共有2回から減る。S技前に二回押すと、S技側の物理ブースト2は出ない。ヨウは開幕からS技を使えるため、通常の願いは攻撃できない場面の更新札として扱う。
交代禁止後は両攻撃も下げる
S技で敵全体を交代禁止にし、以後の攻撃成功時に対象の攻撃・特攻を各1下げる。防御-1も毎回入るため、全体物理火力と敵火力の両方を一手ずつ動かせる。
手持ちの候補と比べる
マジコスコルニ&マーシャドー
マジコスコルニ&マーシャドーは能力上昇を奪いながら単体物理ゴーストで押す主砲。ヨウは通常ゾーン2回、分散なし全体、反復防御・両攻撃低下、単体支援を圧縮する。単体主砲と上昇対策ならコルニ、複数敵と場・弱体ならヨウ。
ウォロ (アナザー)&ギラティナ オリジンフォルム
ウォロ(アナザー)は最初のT技でEXもののけゾーンを出し、登場時BC3/抵抗低下と本人初B後の追加抵抗低下を持つ。ヨウは共有願い基本2回と2ゲージ全体S/反復防御低下。EX中のヨウ通常ゾーンはEXを消さず同系統延長を狙え、EX終了後なら通常場。場と弱体を補う同席案と、主砲・抵抗低下役としての代替は分ける。
強みを引き出す動かし方
初手Sは願いを1回使って通常もののけゾーン・本人Pブースト2、防御低下と交代禁止を始める案。願いが残る間はSのたびに自動で残数を使うので、2回目の場を温存しながら毎巡Sを撃つことはできない。残す巡はシャドークロー・単体Tなどとの交換になる。願い0後もSは続くが場と追加P2は付かず、初0時のP2/選択した技3BC2は最初の一度だけ。
3枠の分担と動かし方
マジコスコルニを単体主砲、アルコスダイゴを受け役にするゴースト物理案
ゴースト弱点の複数敵を含む短中期戦向け。現行性能から組む提案で、実証クリアではない。
- ヨウ&ジュナイパー
通常もののけゾーン2回、分散なし全体物理、防御・両攻撃低下、単体BC・物理ブースト。
- マジコスコルニ&マーシャドー
単体物理主砲、能力上昇奪取、B技担当。ヨウの場・防御低下・単体支援を火力へ変える。
- アルコスダイゴ&メタグロス
受け、全体能力・耐久・回復・BC支援。二人を攻撃入力へ回す。
- ヨウは開幕S技、ダイゴは受けと全体支援、コルニは主砲準備を始める。
- ヨウのT技をコルニへ渡し、BC1・次回0ゲージ・物理ブースト2を最初の大技へ合わせる。
- コルニの単体物理を防御低下後へ通す。ヨウの2回目Sは残る願いも使うので、場更新と本人P2を今使うか、別の行動で後半へ残すかを選ぶ。手動の願いとSは同じ2回を取り合う。
- 願い0後も全体Sは反復可能。最初の残数0で基本P2と技3選択BC2が一度だけ働く。ヨウに初Bを渡す場合は直前の★6EX通常ゾーン、B後の技3T技1回復/本人P2を別に確認し、コルニやダイゴのBでは本人効果を足さない。
この編成で残る課題限定3組で、ダイゴの全体支援まで使うと短期には過剰。汎用サポートへ置き換えられるが、ヨウ自身は回復と受けを持たない。代わりに、コルニの単体火力へ場・防御低下を渡しつつ左右敵と敵火力も処理する案。
評価が変わるところ
願いの共有残数は2回。通常の願いとS技追加効果は別枠ではなく、どちらでも一つ減る。願い0後のS技にゾーン・物理ブースト2は付かないが、全体攻撃・防御-1・交代禁止は残る。T技は1回で対象一人。技2の回数・ゲージ回復と次回0ゲージは抽選。Sの命中は100で必中効果はなく、命中低下や相手回避は別対策。通常もののけゾーンはEX場ではない。
相手とコンテンツで変わる判断
ゴースト物理の複数敵戦
2ゲージ・分散なし全体物理を反復し、防御と両攻撃を同時に下げる。
自己強化済み主砲の初動短縮
T技のBC1・次回0ゲージ・物理ブースト2だけを主砲へ渡す。
願い2回をどこへ配るか決める中期戦
Sを続ければ残数も続けて消費する。2回目の場を後へ残すなら別入力との交換。EX中の同系統延長と、EX終了後の通常場も使い分ける。
総合・目的別の評価を見る
総合・目的別の比較
技1で攻撃・急所率が完成し、S技の防御低下と交代禁止、ゴーストゾーン・ブーストを使える。禁止状態が通る敵なら両攻撃低下も進められる。
総合S+ 中位の理由登場時に攻撃・急所を整え、S技で防御低下・交代禁止ともののけゾーンをまとめる。技3の延長と追加低下は自分と物理ゴースト主力の両方に効く。S技の場展開も同じ技回数を使うため、初回の使い切り強化を繰り返せるとせず、残数を管理して継続する運用を評価する。
S+の中での位置づけゴーストゾーンと防御低下を攻撃にまとめ、自己強化も早い物理主砲の中位。S技と場は同じ残数を使うため、場を維持しながら無制限に攻められる枠ではない。初回の使い切り強化と長期の回転を分ける。
総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。
技5・超覚醒Lv5の評価と考察
技5・超覚醒なし:総合S+ 中位
ゴーストゾーンと防御低下を攻撃にまとめ、自己強化も早い物理主砲の中位。S技と場は同じ残数を使うため、場を維持しながら無制限に攻められる枠ではない。初回の使い切り強化と長期の回転を分ける。
技4・5に追加スキルはない。ねがい残数0時の加速や強化は初回限定で、S技の場展開も同じ残数を使う。継戦と使い切りのどちらを狙うか決めたい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合S+を維持します。
S技で場を張るたび同じ残数を使う。初回の回数ゼロ時ブーストを何度も得る想定にはしない。
この育成条件のTier表へ →技5・超覚醒対象外:総合S+ 中位
ゴーストゾーンと防御低下を攻撃にまとめ、自己強化も早い物理主砲の中位。S技と場は同じ残数を使うため、場を維持しながら無制限に攻められる枠ではない。初回の使い切り強化と長期の回転を分ける。
超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 技4・5に追加スキルはない。ねがい残数0時の加速や強化は初回限定で、S技の場展開も同じ残数を使う。継戦と使い切りのどちらを狙うか決めたい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合S+を維持します。
S技で場を張るたび同じ残数を使う。初回の回数ゼロ時ブーストを何度も得る想定にはしない。
この育成条件のTier表へ →S+細分類の見直し:2026-09-15。同じ細分類の中の並びは順位ではありません。
今回の見直し:未掲載 → 総合S+(全ガチャ限定への対象拡張)
2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →
わざレベルはどこまで上げる?
場の持続と物理火力を伸ばすなら技3。
アメを節約
技1/5技1から追加アメなし技1で任せられる役割
技1で攻撃・急所率が完成し、S技の防御低下と交代禁止、ゴーストゾーン・ブーストを使える。禁止状態が通る敵なら両攻撃低下も進められる。
アメを使うなら
技3/5技1からアメ2個相当この使い方まで任せるなら
場の持続と物理火力を伸ばすなら技3。ゴーストゾーン延長、攻撃時の追加防御低下、攻撃上昇によるB技強化を選べる。
余裕があるなら
目的次第役割が足りるならここで止める
技4・5に追加スキルはない。ねがい残数0時の加速や強化は初回限定で、S技の場展開も同じ残数を使う。継戦と使い切りのどちらを狙うか決めたい。
技2〜5で増える効果と、上げる理由
技2/5
射止めてみせる!:技後技回数回復3回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
射止めてみせる!:味方に技後物理ブースト1付与9対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。
技3/5
初もののけのねがい回数0時BC加速2B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。
攻撃↑分B技威力上昇本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。
技4/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
技5/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。
判断の前提・アメを使う前に
実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。
技1で自己完結、通常もののけゾーン2回、分散なし全体S技、反復防御・両攻撃低下、単体BC・物理支援が成立。技2は願い回復30%、T技回復40%と追加ブースト、ゲージ抽選。技3はゾーン延長3、追加防御低下、願い0時BC2、交代禁止相手への火力、B技後ブーストとT技回復が節目。現行は技3上限。
技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。
★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。
育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗
強みを支える効果
考察で参照する技・パッシブ 7件
考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。
登場時攻撃6急所率3↑ /通常時
初もののけのねがい回数0時物理ブースト2 /通常時
交代禁止相手攻撃時攻撃特攻↓9 /通常時
シャドークロー /通常時
もののけのねがい /通常時
幽境のかげぬい /通常時
射止めてみせる! /通常時
育成すると、何が変わる?
技1で自己完結、通常もののけゾーン2回、分散なし全体S技、反復防御・両攻撃低下、単体BC・物理支援が成立。技2は願い回復30%、T技回復40%と追加ブースト、ゲージ抽選。技3はゾーン延長3、追加防御低下、願い0時BC2、交代禁止相手への火力、B技後ブーストとT技回復が節目。現行は技3上限。
技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。
★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:アタッカー。B技の担当を決める時に確認しましょう。
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる
技1/5までに選べる追加効果2件
攻撃ダウン無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
ノーマルガード
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。
形態別の効果と出典
通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。
通常時 ジュナイパー
パッシブ
登場時攻撃6急所率3↑
初もののけのねがい回数0時物理ブースト2
交代禁止相手攻撃時攻撃特攻↓9
技の効果
シャドークロー P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
もののけのねがい T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
幽境のかげぬい S技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
射止めてみせる! T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
不意打ちで射貫く ゴーストインパクト B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
資料の日付と確認範囲
性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。
採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。
基本性能・技レベル別の威力
- 入手区分
- ミックス
- タイプ
- ゴースト
- 弱点
- あく
- ロール
- フィールド
- EXロール
- アタッカー
- 初期レアリティ
- ★5
- 地方
- アローラ
- 初登場日
- 2026-01-01
- 超覚醒スキル
- 収録なし
ステータス
Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。
技とパッシブ
技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。
ジュナイパー(通常)
シャドークロー
P技ゴースト・物理・相手1体
- 技1/5
- 40
- 技3/5
- 44
- 技5/5
- 48
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
もののけのねがい
トレーナー技どうぐ・変化・全体の場
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
幽境のかげぬい
S技ゴースト・物理・相手全体
- 技1/5
- 200
- 技3/5
- 220
- 技5/5
- 240
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
- S技の解放
- 自分の攻撃があがっているとき
- 封印される条件
- なし
複数の敵でも威力減衰なし(技自体の効果)
射止めてみせる!
トレーナー技トレーナー・変化・味方1体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 1回
- 基準命中
- —
不意打ちで射貫く ゴーストインパクト
B技ゴースト・物理・相手1体
- 技1/5
- 250
- 技3/5
- 275
- 技5/5
- 300
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。
コンテンツ別の採用例
このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。
チャンピオンバトルでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
チャンピオンバトルの攻略から探す →ダメージチャレンジでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
ダメージチャレンジの攻略から探す →パシオタワーの採用例・BSB
このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →
BSBのパネル一覧
火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。
| パネル | 必要技Lv. | パワー |
|---|---|---|
| シャドークロー:威力+4 | 1 | 3 |
| シャドークロー:威力+4 | 2 | 3 |
| シャドークロー:攻撃時バインド付与4 | 2 | 8 |
| シャドークロー:技後技ゲージ増加3 | 2 | 7 |
| 初もののけのねがい回数0時BC加速2 | 3 | 10 |
| 攻撃↑分B技威力上昇 | 3 | 10 |
| 攻撃ダウン無効 | 1 | 5 |
| シャドークロー:威力+4 | 1 | 3 |
| シャドークロー:威力+4 | 1 | 3 |
| シャドークロー:威力+4 | 2 | 3 |
| 射止めてみせる!:技後技回数回復3 | 2 | 7 |
| 射止めてみせる!:味方に技後物理ブースト1付与9 | 2 | 9 |
| B技後物理ブースト2付与9 | 3 | 10 |
| 味方が天気フィールドゾーン発生時物理ブースト1付与9 | 3 | 10 |
| ノーマルガード | 1 | 8 |
| 幽境のかげぬい:威力+3 | 1 | 3 |
| 幽境のかげぬい:威力+3 | 1 | 3 |
| 幽境のかげぬい:威力+3 | 2 | 3 |
| もののけのねがい:技後技回数回復2 | 2 | 7 |
| もののけゾーン時技ゲージ加速2 | 2 | 9 |
| 攻撃時防御ダウン9 | 3 | 10 |
| もののけゾーン時間延長3 | 3 | 10 |
| 幽境のかげぬい:威力+3 | 1 | 3 |
| 幽境のかげぬい:威力+3 | 2 | 3 |
| 幽境のかげぬい:技後技ゲージ増加3 | 2 | 7 |
| 交代禁止相手攻撃時次回ゲージ消費無4 | 2 | 9 |
| 初B技後T技回数回復1 | 3 | 10 |
| 相手交代禁止時威力↑3 | 3 | 10 |
| 不意打ちで射貫く ゴーストインパクト:威力+25 | 3 | 5 |
| 不意打ちで射貫く ゴーストインパクト:威力+25 | 3 | 5 |
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる
候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。
①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。
一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。
出典・掲載方針
基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。






