マジコスハルカ&バシャーモの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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ほのおテクニカルポケマスフェス編成・比較を詳説

マジコスハルカ&バシャーモ

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-25 考察更新

BC9→7→3→0で本人B技へ。メガ後の追加BC1は20%で読む

引くべき?

物理ほのおのBCと防御低下を1枠へまとめるなら技1から。本人B技を主砲にする節目は技3。技5はやけど確定化と30%ひるみを使う長期戦だけで、EXスピード・超覚醒とは別投資。

マジコスハルカ&バシャーモは、登場だけでBCを9→7、1回限りのT技は通常入力と固有短縮を合わせてさらに2進める物理テクニカル。本人B技でメガ化するとP技のゲージ消費が1減り、技成功時は20%で追加BC1も狙える。初回の確定加速と、メガ後の抽選加速を混ぜず、防御を下げながら次周期を組み直すキャラ。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提BASE/MEGA 2姿・57パネル、公式初登場説明、2024年EXスピード追加・超覚醒追加を照合。技1のBC9→7→3→0、技3+EXスピードの本人初B技後BC9→5、メガ後P技成功時20%だけ追加でBC1進む確率分岐を分離した。技5のひるみ30%とやけど、★6EXテクニカル、EXスピード、超覚醒0/5は別条件。

技1:9→7→3→0を、固有短縮と入力で分ける

初登場BC2で9→7。T技は入力で7→6、技本文のBC1で6→5。そこから味方2入力で3、次の3入力で0。『開幕3短縮』だけを9から引いて6開始とせず、T技を押した入力1も別に数える。

技1の本人強化はT技の攻撃+4・命中+1。急所はクリティカットG+を1回使うと全体+2、2回なら上限+3。二巡で本人B技へ急ぐ場合は、攻撃+2と急所の不足を味方へ任せるか、B技を急がず本人入力を増やす。

技3:最初の本人B技前と、メガ後周期を別に作る

登場時攻撃+2でT技後に攻撃+6。ローキック本体の素早さ-1と攻撃時素早さダウン9が両方動けば、1回で相手素早さ-2。防御はメガ前パッシブで-1なので、最初の本人B技は防御-1・相手素早さ-2・本人素早さ+2以上を実値として読む。

本人初B技後BC1だけなら次周期は9→8、EXスピードだけなら9→6、両方なら9→5。メガ後の技後BC1は技成功時20%なので、本人P技1入力で確定するのは通常の1だけ。当選時に限って追加1を進め、技3・EXスピード・メガ後抽選を同じ一つの効果として数えない。

技4・5、EX、超覚醒:役割が変わる条件だけ足す

技4は相手素早さ低下分のP技火力と本人だけの急所無効。技5は攻撃成功ごと30%ひるみと異常確率上昇9で、ブレイズキックの基礎10%やけどを100%相当へする。ひるみは妨害、やけどは状態異常なので同じ確率補正にしない。

★6EXテクニカルは本人B技の強化、EXスピードは最初の本人B技後BC3、超覚醒5『ホウエンで体験したすべて』は技必中・原則P/B技確定急所・T技後の味方全体物理ブースト1。技5だけで必中・確定急所・全体ブーストを得るわけではない。

参考:公式:第36回プロデューサーレター(初登場性能) ↗ / 公式:2024年4月5日 EXロール追加 ↗ / 公式:2024年10月31日 超覚醒追加 ↗ / 現行の技・パッシブ・57パネル ↗

技5でどう変わる?

『攻撃時ひるみ付与2』は攻撃成功ごとに30%で相手をひるませる。初回限定ではなくブレイズキック・ローキックのたび繰り返すが、確定ではない。

『異常確率上昇9』はブレイズキックの基礎10%やけどを10倍し、命中して状態異常を無効化されない相手なら100%相当へする。ひるみは状態異常ではなく妨害状態なので、このパネルで30%から上がらない。

技4の相手素早さ低下分通常技威力と本人急所無効は技5追加ではない。物理火力とB技条件は技3でそろうため、確率妨害ややけどを攻略へ使わないなら技3で止めやすい。

EXスピードと超覚醒は別条件。技5だけで初回B技後の追加BC短縮、必中、確定急所、T技後全体物理ブーストを得るわけではない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

物理ほのおの防御低下とBC加速を同じ枠へまとめ、本人B技も撃ちたいなら有力。技3なら自己攻撃+6と三つのB技倍率を狙える。特殊ほのお中心、晴れ・抵抗低下・全体攻撃を1枠へ求める手持ち、または物理主砲がすでに防御-6を用意できるなら、古いフェス限を狙って重ねる優先度は下がる。

開幕3加速で、初回B技の順番を変える

登場時BC2で9→7。T技は1回限りで、入力による7→6と技効果の6→5を分けて数える。技3の登場時攻撃+2があれば、T技の+4と合わせて攻撃+6。T技は命中+1とゲージ加速も置くが、急所は上げないため本人のクリティカットG+か味方支援を別に用意する。

メガ前後で防御低下の速さが変わる

攻撃成功ごとにメガ前は防御-1、本人B技でメガ化した後は防御-2。ローキック本体の素早さ-1と、技3の攻撃時素早さダウン9は別なので、両方が有効なら1回で素早さ-2。最初の本人B技前にローキックを1回だけ入れる基本順では、防御-1、技1なら素早さ-1、技3なら素早さ-2まで。最初から最大低下としてB技倍率を置かない。

物理のみ。特殊ほのおの支援役ではない

ブレイズキック、ローキック、B技は物理。クリティカットG+は基本2回・1回につき全体急所+2で、1回だけなら+2止まり。防御低下は物理P技を伸ばすが、特殊技のダメージへ直接乗らない。特殊ほのお主砲と並べるなら、BC・急所・素早さの共有と、防御低下の非共有を分ける。

手持ちの候補と比べる

マジコストウコ&ビクティニ

マジコストウコ&ビクティニは登場時攻撃+6、能力ダウン反転、4ゲージVジェネレートを持つ物理主砲。ハルカは防御低下・BC短縮・メガ後の軽い補助攻撃が強みで、トウコの主砲を支えられる。本人B技をどちらへ渡すか、ハルカをメガ化して次周期を速めるか、トウコの高威力B技を優先するかは同時に取れない。

マジコスマツバ&ホウオウ

マジコスマツバ&ホウオウは晴れ、受け、回復、全体能力支援を担当する。ハルカは受けられない代わりにBCと防御低下を速める。安定はマツバ、初回B技までの速度はハルカ。

強みを引き出す動かし方

登場時BC9→7。1巡目はハルカT技で入力7→6・技内短縮6→5、グリーンT技とマツバT技で5→3。2巡目はハルカのローキック、グリーンの軽い入力、マツバのにほんばれで3→0。ハルカ本人B技でメガ化し、技3の初B技後BC1とEXスピードを両方解放していれば次周期は9→5。以後は本人の技成功時20%だけ追加BC1が発生するため、確定手順では通常入力1だけを数える。

3枠の分担と動かし方

Cグリーンで急所、マツバで晴れと受け、ハルカ本人B技へつなぐ案

マジコスハルカ技3、チャンピオングリーン・マジコスマツバは技1を起点にした、タイプ制限のないほのお弱点戦向け。ハルカの★6EX・EXスピード・超覚醒は基本手順へ自動加算しない。性能からの提案で、実機クリア・最少入力・最高得点の保証なし。

  1. 登場時にハルカの初登場BC2で9→7、全体素早さ+2。技3なら本人攻撃+2も同時に受け取る。これは入力ではない。
  2. 1巡目はハルカT技。入力で7→6、T技内のBC1で6→5、攻撃は技3なら+2から+6、命中+1、ゲージ加速。グリーンT技、マツバT技の2入力で5→3。グリーンの特攻支援はハルカへ足さない。
  3. 2巡目はハルカのローキックで3→2。命中すれば防御-1、素早さは技1で-1、技3の攻撃時素早さダウン9も取るなら合計-2。グリーンのスピーダーG+で2→1、マツバのにほんばれで1→0。
  4. 初回B技はハルカ。ダメージ後にメガ化するため、そのB技自体へメガ後のP技ゲージ減少や技後BC1を先取りしない。★6EXテクニカルは別解放で、技5の効果ではない。
  5. 本人初B技後、技3のBC1だけなら9→8、EXスピードだけなら9→6、両方なら9→5。両方解放時のハルカP技は確定で5→4、20%が動いた時だけ3。味方2入力後は2または1で、追加抽選なしならさらに2入力、当選なら1入力で0。メガ後の防御-2を重ねつつ、晴れ切れ・回復・ゲージを見て次のB技担当を選ぶ。

この編成で残る課題グリーンのT技はハルカに急所を渡せるが、特攻支援は空振り。マツバの最初のサポートB技効果も捨ててハルカを先にメガ化する案なので、耐久を優先する戦いでは順番を替える。グリーンとマツバはほのおタワーへ持ち込めず、この3枠はタワー実証編成ではない。

評価が変わるところ

T技は基本1回、クリティカットG+は2回。技2のT技回数回復2は30%で、固定手順へ2回目を足さない。ブレイズキックは命中90だがT技の命中+1で補える。基礎やけど10%は技5の異常確率上昇9で、命中し無効化されない相手なら100%相当まで上がる。一方、技5の攻撃時ひるみ付与2は攻撃成功ごと30%の別判定で、異常確率上昇9では上がらない。

相手とコンテンツで変わる判断

短期戦:3加速を準備不足にしない

開幕の固有短縮は合計3だが、T技入力自体も通常1進める。登場9→7、T技解決後5という順番を崩さない。二巡6入力で0へ届くため、晴れ・急所・防御/素早さ低下のどれを先に満たすか決め、速さだけで条件未完成のB技を撃たない。

長期戦:メガ後の低下速度とゲージ軽減を使う

メガ後はP技のゲージ消費が1減り、技成功時20%で追加BC1が動く。確定手順では通常入力1だけを数え、当選した時だけ1手ぶん前倒す。攻撃成功ごと防御-2も重なる。ブレイズキックは表示4→実消費3、ローキックは2→1になるが、次回ゲージ消費0ではない。物理無効・防御低下無効では主な強みが落ちる。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

登場時とT技の加速でメガシンカを早め、軽くなったP技で防御を下げる動きは技1から。変化前の重いゲージを相方で補う。

総合Sの理由登場時とT技の加速で早くメガシンカし、軽くなった攻撃と防御低下で炎物理を攻める。技3の自己強化と速度条件のB技は単体戦で有力。メガ前のゲージと晴れは別に必要で、メガ後の追加加速も抽選なので、初手から完成した回転を前提にはしない。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S

技4は相手素早さ低下分を通常技火力へ乗せ、本人だけの急所無効を取る段階。技5は攻撃成功ごとの30%ひるみと異常確率上昇9で、ブレイズキックの基礎10%やけどを命中・非無効時100%相当へする。BCとB技火力だけなら技3で止める。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS。同Tier内での上積みとして評価します。

メガ後の追加加速は確率。初回から完成した回転を仮定せず、炎の場と重い変化前のゲージを補う。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒Lv5:総合S

必中化とP技・B技の急所安定を追加。T技のたびに味方全員へ物理ブースト1段階。 元の加速や防御ダウンだけが目的なら温存。晴れの展開や全体B技ブーストが追加される強化ではない。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合S。超覚醒への投資優先度Bは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。

元の加速や防御ダウンだけが目的なら温存。晴れの展開や全体B技ブーストが追加される強化ではない。 メガ後の追加加速は確率。初回から完成した回転を仮定せず、炎の場と重い変化前のゲージを補う。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合S(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

技1で開幕BC3短縮と防御低下、技3で自己攻撃+6・B技倍率・初回本人B技後BC1まで完成。技4は通常技、技5はやけど・ひるみを攻略へ使う時だけ足す。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

登場時BC2とT技内BC1、全体素早さ+2、クリティカットG+、攻撃成功時防御低下は技1から。登場9→7、T技は入力7→6・技内6→5と数え、メガ前の重いゲージと不足する攻撃+2を味方で補う。

アメを使うなら

技3/5技1からアメ2個相当

この使い方まで任せるなら

登場時攻撃+2でT技後に攻撃+6。ローキックと攻撃時素早さダウン9、相手防御・素早さ低下分と本人素早さ上昇分のB技倍率、本人初B技後BC1をまとめる。本人B技でメガ化し、次周期を速める使い方の本命。

根拠:技3「登場時攻撃アップ2」・技3「攻撃時素早さダウン9」・技3「相手素早さ↓分B技↑」・技3「初B技後BC加速1」・技3「素早さ↑分B技威力↑」・技3「相手防御↓分威力上昇」

余裕があるなら

技5/5技1からアメ4個相当

さらに伸ばしたい場合

技4は相手素早さ低下分を通常技火力へ乗せ、本人だけの急所無効を取る段階。技5は攻撃成功ごとの30%ひるみと異常確率上昇9で、ブレイズキックの基礎10%やけどを命中・非無効時100%相当へする。BCとB技火力だけなら技3で止める。

根拠:技4「相手素早さ↓分威力↑」・技5「攻撃時ひるみ付与2」・技5「異常確率上昇9」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

準備はオッケー!:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

登場時素早さダウンG1敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

技3/5

登場時攻撃アップ2自分の能力を整える手数を補う。発動条件と上昇量を確認し、すでに自己強化や味方の支援で足りている能力なら、そのためだけのアメは急がなくてよい。

攻撃時素早さダウン9敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

技4/5

相手素早さ↓分威力↑対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

急所無効受け役の急所事故を抑え、ポテンシャルを別の効果へ回す候補。すでにポテンシャルで確保できていれば、アメを使う理由は薄くなる。

技5/5

攻撃時ひるみ付与2妨害を狙う役を厚くしたい場合の候補。相手の耐性・無効と確率を確認し、必ず足止めできる手順にはしない。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で登場BC2、T技BC1、全体素早さ+2、全体急所+2×2、防御低下、本人B技後メガが成立。技2は40%のゲージ返却、P技後本人素早さ+1、T技30%回復など。技3は登場時攻撃+2、攻撃時素早さ-1、防御・素早さ条件のP/B技火力、本人初B技後BC1。技4は素早さ低下分P技火力と本人急所無効。技5は攻撃成功ごとの30%ひるみと、ブレイズキックのやけどを100%相当へ上げる異常確率上昇9。★6EXテクニカル、EXスピード、超覚醒0/5は別投資。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-10-25 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 10件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

初登場時BC加速2 /通常時

初登場時素早さ↑G2 /通常時

攻撃時防御ダウン9 /通常時

ブレイズキック /通常時

クリティカットG+ /通常時

ローキック /通常時

準備はオッケー! /通常時

P技ゲージ消費量減少1 /メガシンカ後

技後BC加速1 /メガシンカ後

攻撃時防御2ダウン9 /メガシンカ後

バシャーモのB技

バトル終了までメガバシャーモになる 相手の防御がさがっているほど威力があがる

B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。

育成すると、何が変わる?

技1で登場BC2、T技BC1、全体素早さ+2、全体急所+2×2、防御低下、本人B技後メガが成立。技2は40%のゲージ返却、P技後本人素早さ+1、T技30%回復など。技3は登場時攻撃+2、攻撃時素早さ-1、防御・素早さ条件のP/B技火力、本人初B技後BC1。技4は素早さ低下分P技火力と本人急所無効。技5は攻撃成功ごとの30%ひるみと、ブレイズキックのやけどを100%相当へ上げる異常確率上昇9。★6EXテクニカル、EXスピード、超覚醒0/5は別投資。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:スピード。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3登場時攻撃アップ2

パワー 10
技3攻撃時素早さダウン9

パワー 10
技3相手素早さ↓分B技↑

パワー 10
技3初B技後BC加速1

パワー 10
技3素早さ↑分B技威力↑

パワー 10
技3相手防御↓分威力上昇

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果3件

技1からパワー 7

ローキック:技後技ゲージ増加3

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

やけど無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

クリティカットG+:技後技回数回復2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

超覚醒:ホウエンで体験したすべて

技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。

必中化とP技・B技の急所安定を追加。T技のたびに味方全員へ物理ブースト1段階。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 バシャーモ

パッシブ

初登場時BC加速2

初登場時素早さ↑G2

攻撃時防御ダウン9

技の効果

ブレイズキック P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

クリティカットG+ T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ローキック P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

準備はオッケー! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

あたしたちの全部を教える ブレイズキック B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

メガシンカ後 メガバシャーモ

パッシブ

P技ゲージ消費量減少1

技後BC加速1

攻撃時防御2ダウン9

技の効果

ブレイズキック P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

クリティカットG+ T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ローキック P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

準備はオッケー! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

あたしたちの全部を教える ブレイズキック B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
ポケマスフェス
タイプ
ほのお
弱点
ひこう
ロール
テクニカル
EXロール
スピード
初期レアリティ
★5
地方
ホウエン
初登場日
2022-07-29
超覚醒スキル
ホウエンで体験したすべて

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP648
攻撃424
防御176
特攻336
特防176
素早さ358

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

バシャーモ(通常)

ブレイズキック

P技

ほのお・物理・相手1体

技1/5
140
技3/5
154
技5/5
168
基準ゲージ
4
基準回数
MP制限なし
基準命中
90

クリティカットG+

トレーナー技

どうぐ・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

ローキック

P技

かくとう・物理・相手1体

技1/5
30
技3/5
33
技5/5
36
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

準備はオッケー!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方の場

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

あたしたちの全部を教える ブレイズキック

B技

ほのお・物理・相手1体

技1/5
160
技3/5
176
技5/5
192
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

初登場時BC加速2初登場時素早さ↑G2攻撃時防御ダウン9
メガバシャーモ

ブレイズキック

P技

ほのお・物理・相手1体

技1/5
140
技3/5
154
技5/5
168
基準ゲージ
4
基準回数
MP制限なし
基準命中
90

クリティカットG+

トレーナー技

どうぐ・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

ローキック

P技

かくとう・物理・相手1体

技1/5
30
技3/5
33
技5/5
36
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

準備はオッケー!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方の場

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

あたしたちの全部を教える ブレイズキック

B技

ほのお・物理・相手1体

技1/5
160
技3/5
176
技5/5
192
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

P技ゲージ消費量減少1技後BC加速1攻撃時防御2ダウン9

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
ブレイズキック:威力+213
ブレイズキック:威力+223
ブレイズキック:威力+213
ブレイズキック:技後技ゲージ増加327
相手防御↓分威力上昇310
登場時攻撃アップ2310
ローキック:技後技ゲージ増加317
ローキック:威力+323
ローキック:威力+313
ローキック:威力+323
攻撃時素早さダウン9310
相手素早さ↓分B技↑310
やけど無効15
ローキック:威力+313
ローキック:威力+323
準備はオッケー!:技後技回数回復227
初B技後BC加速1310
準備はオッケー!:技後回避率アップ229
あたしたちの全部を教える ブレイズキック:威力+2535
ブレイズキック:命中率+1015
ブレイズキック:威力+213
クリティカットG+:技後技回数回復217
ブレイズキック:威力+223
P技後素早さアップ929
晴れ時技ゲージ加速227
素早さ↑分B技威力↑310
あたしたちの全部を教える ブレイズキック:威力+2535
あたしたちの全部を教える ブレイズキック:威力+2535
あたしたちの全部を教える ブレイズキック:威力+2535
登場時素早さダウンG127
相手素早さ↓分威力↑410
攻撃時ひるみ付与2510
相手やけど時威力上昇225
急所無効410
異常確率上昇9510
あたしたちの全部を教える ブレイズキック:威力+3010
あたしたちの全部を教える ブレイズキック:威力+3010
あたしたちの全部を教える ブレイズキック:威力+3010
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針