マジコススイレン&カプ・テテフの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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エスパーアタッカーポケマスフェス編成・比較を詳説

マジコススイレン&カプ・テテフ

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-04 考察更新

PF下の2ゲージ全体S技で、物理エスパーの左右を一気に刈る

引くべき?

登場時PF・自己両攻撃+6・2ゲージ全体S技は技1から。B技急所化と火力・ゲージを整えるなら技3、本人初B技後BCとPF後ゲージ加速なら技4。技5はB技の2つ目の能力上昇条件と低下無効を使う長期・B技主役向け。

マジコススイレン&カプ・テテフは、登場時サイコフィールドと、PF中なら実質2ゲージになる必中・急所確定・分散なしの全体物理S技を持つアタッカー。T技1回で攻撃・特攻を+6にし、PF中なら次回抜群上昇まで得る。特殊フェアリーのムーンフォースと物理エスパーを切り替えられる。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1の登場時PF・PF延長、PF中の味方技強化、場発生ごとの本人P・Sブースト、自己攻撃・特攻+6、必中・急所確定・分散なし全体物理S技を起点に考察。技3のB技急所化・物理ブースト・PF中ゲージ・攻撃/特攻条件火力、技4の初B技後BC1・PF後ゲージ加速、技5の特攻上昇分B技・全能力低下無効を分ける。★6EXアタッカー、EXスピード、超覚醒は別投資。

技1で物理全体主砲は完成

登場時PF、自己攻撃+6、PF中2ゲージ、必中・急所確定・分散なしS技が技1から揃う。通常技で左右を処理する仕事は重ねなくても成立する。

B技はS技と違って基礎で急所確定ではない。本人B技を主役にするなら技3のB技急所化と攻撃上昇分B技を優先したい。

技3と技4でB技とPF回転を整える

技3は攻撃上昇分B技、B技急所化、PF中のゲージ回復と物理ブースト、B技後PFを選べる。全体S技中心か本人B技中心かでボードを分ける。

技4の『初B技後BC加速1』は本人の最初のB技後だけ。『サイコフィールド:技後場に技ゲージ加速9』はPFを使うたび発動し、技5ではない。

公式区分と現行性能を分けて確認

公式開催告知でポケマスフェス限定・★6EX解放済として登場したことを確認。技4・5、EXロール、超覚醒は現行性能資料で別に照合した。

★6EXアタッカーはB技全体化、EXスピードは本人初回B技後BC3。超覚醒『命があふれる鱗粉』は初登場BC1、PF中B技強化、PF中の味方全体急所防御で、技5の能力低下無効とは別。

参考:公式:初登場ポケマスフェス ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

『特攻↑分B技威力上昇』は、本人の特攻上昇量に応じてB技威力を上げる。B技自体は物理だが条件は特攻を見る。T技で攻撃・特攻を両方+6にし、技3の『攻撃↑分B技威力上昇』と合わせる本人B技型の追加倍率。

『全ダウン無効』は攻撃・防御・特攻・特防・素早さ・命中・回避の能力低下を防ぐ。常時の防御効果だが、状態異常・妨害・抵抗低下・ブースト消費を防ぐ効果ではない。

技4の初B技後BC1とPF後ゲージ加速は技5追加ではない。全体S技なら技1、B技急所化と攻撃条件倍率なら技3、初回B技後の回転なら技4で止められる。

★6EX・EXロール・超覚醒は別条件。技5だけでB技全体化、初回B技後BC3、初登場BC1、PF中B技強化、味方全体急所防御は得ない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

物理エスパーの分散なし全体主砲とPF役を同じ枠へ入れたいなら候補。マジコスルザミーネなど特殊エスパー主砲とPF役が揃う手持ちでは、物理指定・左右処理・2ゲージ全体を必要とするかで優先度を決めたい。

登場時PFで、S技が即解放・実質2ゲージ

S技は場が何か1つあれば解放されるため、登場時PFですぐ使える。PF中は4ゲージから2減り、必中・急所確定・威力分散なしで相手全体を攻撃する。

攻撃+6と特攻+6を1手で用意する

T技は両攻撃を最大まで上げ、PF中なら次回抜群上昇も付ける。S技とB技は物理、ムーンフォースは特殊なので、どちらを使っても攻撃面の自己準備は足りる。

場を置くたび物理・特殊ブーストを自分へ貯める

味方が天気・フィールド・ゾーンを発生させるたび、本人へPブースト1とSブースト1。物理S技へP、ムーンフォースへSが消費されるため、入力する攻撃の種類を間違えない。

手持ちの候補と比べる

マジコスルザミーネ&ネクロズマ たそがれのたてがみ

マジコスルザミーネ&ネクロズマは特殊4ゲージ単体、初回B技でウルトラ化し、その後の単体技を分散なし全体化する。スイレンは登場直後から物理の分散なし全体を実質2ゲージで撃つ。長期の特殊主砲ならルザミーネ、初動の物理全体と場圧縮ならスイレン。

強みを引き出す動かし方

スイレンは登場時PFのままT技を使い、ビートはT技、ルザミーネはクリティカット+かT技へ進む。スイレンは2ゲージS技で左右を削り、ビートの次回0ゲージをルザミーネの4ゲージへ渡す。初回B技をルザミーネへ渡してウルトラ化するか、スイレンのEXアタッカー全体B技へ渡すかを先に決める。

3枠の分担と動かし方

スイレンが物理全体、ルザミーネが特殊単体、ビートが両方を支える案

エスパーが通る複数戦で、物理・特殊の両方を使って左右と中央を分担したい戦闘向け。性能から組んだ提案で、実機クリア記録ではない。

  1. スイレンはT技、ビートはT技、ルザミーネはクリティカット+かT技を使う。
  2. スイレンはPF中2ゲージのS技で左右を削り、ルザミーネは中央へプリズムレーザーを使う。
  3. ビートのS技が解放されたら全体0ゲージを配り、ルザミーネの4ゲージとスイレンの次の攻撃を同じ巡へ重ねる。
  4. 初回B技は左右処理ならスイレン、ウルトラ化とその後の特殊全体化ならルザミーネ、耐久と回転ならビートへ渡す。

この編成で残る課題スイレンのT技で本人は完成するため、ビートの両攻撃支援が本人には重なる。代わりにルザミーネの急所完成、両ブースト、0ゲージを1枠で補う。B技担当が3択になり、欲張るとメガ相当のウルトラ化・全体B技・サポートボルテージの全部が遅れる。

評価が変わるところ

S技はPF中なら2ゲージだが、PFが切れると4ゲージへ戻り、すべての場が消えると封印される。S技は確定急所でもB技は技3のB技急所化がないと急所不確定。ムーンフォースは特殊フェアリーで、PFや物理ブーストは乗らない。

相手とコンテンツで変わる判断

複数戦:2ゲージ全体で左右を先に削る

分散なしS技を最初から使えるのが強み。PFの残り時間をB技準備だけで消費せず、T技の次から全体攻撃へ移る。

物理・特殊制限:攻撃技の種類を見直す

エスパーS技とB技は物理、ムーンフォースは特殊。物理軽減の相手へムーンフォースを使ってもタイプがフェアリーへ変わるため、エスパー弱点を突く代替にはならない。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

登場時PF・延長と、自己強化した物理S技は技1から使える。特攻も上がるがS技は物理なので、防御低下の支援を合わせる。

総合S+ 中位の理由登場時PFと延長、両攻撃最大、必中・急所の物理S技で準備を短くできる。技3では確定急所のB技とPFの更新が加わり、主力として継続しやすくなる。特攻も上がるがS技は物理なので、特殊主力向けの特防低下だけでは伸びない点を踏まえて相方を選びたい。

S+の中での位置づけPFと自己強化、必中・急所の物理S技を早く揃える主砲として中位。特殊用の特防低下ではS技が伸びず、主力の分類を揃える必要がある。超覚醒の自身のB技強化も、場役の汎用支援が増える効果とは分ける。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S+ 中位

PFと自己強化、必中・急所の物理S技を早く揃える主砲として中位。特殊用の特防低下ではS技が伸びず、主力の分類を揃える必要がある。超覚醒の自身のB技強化も、場役の汎用支援が増える効果とは分ける。

初B技後加速やPF展開時のゲージ加速で二巡目を改善したい場合。技5の特攻参照B技倍率まで必要かは別で、場・S技中心なら技1から使える。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS+。同Tier内での上積みとして評価します。

特攻も上がるがS技は物理。特殊主力用の特防低下だけでは主砲を伸ばせず、PFが切れると消費も増える。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒Lv5:総合S+ 中位

PFと自己強化、必中・急所の物理S技を早く揃える主砲として中位。特殊用の特防低下ではS技が伸びず、主力の分類を揃える必要がある。超覚醒の自身のB技強化も、場役の汎用支援が増える効果とは分ける。

登場時にBC−1。PF中の自身のB技を強化し、PF中は自身の急所を無効化。 場役や通常技の補助だけならB技補正が余る。PFの追加展開・延長が増えるスキルではない。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合S+。超覚醒への投資優先度Bは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。

場役や通常技の補助だけならB技補正が余る。PFの追加展開・延長が増えるスキルではない。 特攻も上がるがS技は物理。特殊主力用の特防低下だけでは主砲を伸ばせず、PFが切れると消費も増える。

この育成条件のTier表へ →

S+細分類の見直し:2026-09-15。同じ細分類の中の並びは順位ではありません。

今回の見直し:未掲載 → 総合S+(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

追加育成の節目は技3。B技の確定急所と攻撃倍率を使い、B技後にPFをつなぐ段階。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

登場時PF・延長と、自己強化した物理S技は技1から使える。特攻も上がるがS技は物理なので、防御低下の支援を合わせる。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

サイコフィールド:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

PF時威力上昇1対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

技3/5

B技後PF化場を用意する手数や相方の負担を減らせる。初回B技の後に発動する効果は、最初のB技の火力には間に合わない。

いざ キャスト!:技後BC加速9B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

技4/5

サイコフィールド:技後場に技ゲージ加速9場を用意する手数や相方の負担を減らせる。初回B技の後に発動する効果は、最初のB技の火力には間に合わない。

初B技後BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

技5/5

特攻↑分B技威力上昇本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

全ダウン無効敵の状態異常・妨害や能力低下への対策用。相手が使わないギミックなら、その対策だけを目的にアメを使わなくてよい。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で登場時PF・延長、PF中の味方技強化、場発生ごとの本人P・Sブースト、攻撃・特攻+6、PF中の次回抜群、必中・急所確定・分散なし全体S技が成立。技3はB技急所化、PF中攻撃時50%Pブースト、PF中使用時ゲージ+1、攻撃上昇分B技、特攻上昇分通常技、T技後BC1、B技後PFを選ぶ。技4は本人初B技後BC1とPF成功後の場ゲージ加速。技5は特攻上昇分B技と全能力低下無効。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

初登場時PF化&PF時間延長5 /通常時

PF時威力上昇G2 /通常時

アーカラの潮風 /通常時

ムーンフォース /通常時

サイコフィールド /通常時

ネオサイコカッター /通常時

いざ キャスト! /通常時

育成すると、何が変わる?

技1で登場時PF・延長、PF中の味方技強化、場発生ごとの本人P・Sブースト、攻撃・特攻+6、PF中の次回抜群、必中・急所確定・分散なし全体S技が成立。技3はB技急所化、PF中攻撃時50%Pブースト、PF中使用時ゲージ+1、攻撃上昇分B技、特攻上昇分通常技、T技後BC1、B技後PFを選ぶ。技4は本人初B技後BC1とPF成功後の場ゲージ加速。技5は特攻上昇分B技と全能力低下無効。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:スピード。B技の担当を決める時に確認しましょう。

手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果3件

技1からパワー 5

攻撃ダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

サイコフィールド:技後技ゲージ増加3

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

特攻ダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

超覚醒:命があふれる鱗粉

技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。

登場時にBC−1。PF中の自身のB技を強化し、PF中は自身の急所を無効化。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 カプ・テテフ

パッシブ

初登場時PF化&PF時間延長5

PF時威力上昇G2

アーカラの潮風

技の効果

ムーンフォース P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

サイコフィールド P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ネオサイコカッター S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

いざ キャスト! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

無邪気にからかう マキシマムサイブレイカー B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
ポケマスフェス
タイプ
エスパー
弱点
はがね
ロール
アタッカー
EXロール
スピード
初期レアリティ
★5
地方
アローラ
初登場日
2023-05-14
超覚醒スキル
命があふれる鱗粉

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP611
攻撃278
防御132
特攻278
特防132
素早さ288

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

カプ・テテフ(通常)

ムーンフォース

P技

フェアリー・特殊・相手1体

技1/5
98
技3/5
107
技5/5
117
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

サイコフィールド

P技

エスパー・変化・全体の場

基準ゲージ
2
基準回数
2回
基準命中
—

ネオサイコカッター

S技

エスパー・物理・相手全体

技1/5
140
技3/5
154
技5/5
168
基準ゲージ
4
基準回数
MP制限なし
基準命中
—
S技の解放
天気かフィールドかゾーンのいずれかが発生したとき
封印される条件
天気とフィールドとゾーンのすべてが解除されたとき

複数の敵でも威力減衰なし(技自体の効果)

いざ キャスト!

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

無邪気にからかう マキシマムサイブレイカー

B技

エスパー・物理・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

初登場時PF化&PF時間延長5PF時威力上昇G2アーカラの潮風

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

1件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

動画・字幕確認

エスパー3体:約311万の実戦 →

エスパー弱点・3体 / 報告 311万 / 2024-06-29

この記録の育成条件

シアさんの2024/6/29動画。3人のEXロール解放、初登場時BC加速1のポテンシャルを説明。全員のわざレベルと完成BSB経路は字幕だけでは確定できないため、元動画で確認。

動かし方・条件を攻略ページで確認 →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
PF時威力上昇127
初B技後BC加速1410
特攻↑分B技威力上昇510
抜群時威力上昇127
サイコフィールド:技後場に技ゲージ加速9410
全ダウン無効510
ムーンフォース:威力+313
ムーンフォース:威力+313
ムーンフォース:威力+323
ムーンフォース:技後技ゲージ増加327
EF時威力上昇527
B技急所化38
ムーンフォース:ダウン確率上昇238
攻撃ダウン無効15
ネオサイコカッター:威力+213
サイコフィールド:技後技ゲージ増加317
ネオサイコカッター:威力+223
サイコフィールド:技後技回数回復227
PF時攻撃時物理ブースト1付与4310
PF時技使用時技ゲージ↑9310
ネオサイコカッター:威力+213
ネオサイコカッター:威力+213
ネオサイコカッター:威力+223
妨害状態解除27
PF時技ゲージ加速229
攻撃↑分B技威力上昇310
B技後PF化312
特攻ダウン無効15
ムーンフォース:威力+313
ムーンフォース:威力+313
いざ キャスト!:技後技回数回復227
PF時HP回復128
いざ キャスト!:技後BC加速9310
特攻アップ分威力上昇310
無邪気にからかう マキシマムサイブレイカー:威力+2535
無邪気にからかう マキシマムサイブレイカー:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針