メイ(チャンピオン)&メロエッタ(ボイスフォルム)の評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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エスパーサポートマスターフェス編成・比較を詳説

メイ(チャンピオン)&メロエッタ(ボイスフォルム)

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-09-21 考察更新

主力が攻撃するたび、次のブーストを渡したい。歌い続ける支援役

引くべき?

自己強化済みの主力へブーストを供給したいなら有力。技5はエスパー・かくとうの場役も任せる時に。確定の能力強化役とは使い分けたい。

Cメイは、開幕に全員の能力を完成させるより、戦いながら支援を積み上げるのが得意。S技でフォルムを替えるたび、物理と特殊のブーストを全員へ配れる。エスパー・かくとうの抵抗ダウンも持ち、技5では場役まで兼ねる。ただしHPがピンチになるとS技が止まるので、回復も攻めを続けるための大事な仕事になる。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1からS技・B技でフォルムを替え、全体へ物理・特殊ブーストを供給。2タイプの抵抗ダウンは各フォルム1回。技4は栄光の賛歌の加速、技5は同技で各フォルム初回のPF・こぶしゾーン。ランダム強化と確定支援を分ける。

一度配って終わりにならない支援が強み

S技を使うたびに形を替え、物理・特殊ブーストを配る。主力が強い技を何度も撃つ戦いほど、この繰り返しが生きる。エスパーやかくとう以外へもブーストを渡せるが、抵抗ダウンまで共有できるのは該当タイプだ。

主力の攻撃・特攻や急所が完成していると、ランダム強化への依存も小さくなる。最初に全員を仕上げるサポートというより、完成した主力の攻めを途切れさせない役として見ると使いやすい。

最初のS技は、抵抗を下げる対象を決める

各フォルムの抵抗ダウンは初めて相手を対象にした技を使う時だけ。ボイスで最初にうたうを押すと、その1体へエスパー抵抗ダウンを使うことになる。左右にも入れたいなら全体S技から始めたい。

ねむりを急いで狙う理由がある戦いなら、単体へ使う判断もあり得る。最初は必ずS技と決めつけず、誰に抵抗ダウンを残したいかを意識する。フォルムを何度も替えれば同じ抵抗を下げ続けられる仕組みではない。

HP管理が、そのままブーストの継続になる

ピンチになるとS技が封印される。単に倒れなければよいのではなく、攻撃してフォルムを替えられるHPを保ちたい。キズぐすりを本人へ使うことも、主力への支援を守る行動になる。

防御・特防の基本パッシブは本人だけを上げる。S技のランダム強化でたまたま全員の耐久が上がることと、確定で全体耐久を用意できることは分けたい。技3の支援パネルや、別の軽減役を使う理由が残る。

技5では、フォームの確認が場の選択になる

ボイスの栄光の賛歌ならPF、ステップならこぶしゾーン。物理主力だから必ずステップの場が正解というわけではなく、物理エスパーもPFを使う。ブーストの種類と場のタイプを別々に見る必要がある。

Cトウコとアルコスナツメのように既に場役がいる編成では、技1の抵抗・ブースト支援だけでも使い道がある。技5を取るなら、場の担当を減らせる別編成や、必要な時刻の更新まで含めて価値を考えたい。

参考:技・パッシブ・技レベル別BSB ↗ / トウコのケツ:性能・運用の補足 ↗

EXPFを先に置いても通常EFでは消えない。順番を変える理由は?

公式では通常フィールドでEXフィールドを上書きできない。ナツメEXPF→トウコTならEXPFは残る一方、通常EFが発生していないのでEF発生時のBC/P追加を得た計算にはしない。トウコT→ナツメTなら通常EFを先に使えるが、EXPFの開始は後になる。どちらもトウコTの自己攻撃+6/次回0/P2とは分ける。

メイ技5のボイスT、ナツメ神識の初成功PF、トウコのPF更新は同系統通常PF。EXPFが残る間は公式上の時間延長、終了後は通常PFであり、EXPFへ戻す新しい発生源ではない。ステップTのこぶしゾーンはPFと別枠。変更失敗/延長時の他パッシブや秒数は未実機確認のまま足さない。

参考:公式:EXフィールドの上書きと同系統延長 ↗

初BのサポートVと、反復ブーストは別の支援

メイのSはHPがピンチでなければ回数無制限だが、栄光の賛歌とキズぐすりは各基本2回。S/Bの攻撃成功で形を替えた時の全体P/SP各1、TのボイスSP2/ステップP2、★6EX初B後V2を同じ効果として足さない。P/SPブーストをB技の倍率へそのまま流用もしない。

技3の全体防御/特防支援は選択BSBであり、基本の自分だけの上昇とは別。技4はT成功ごとの追加BC1、技5は各形の初Tだけの場。既にナツメでEXPFを出せるこの3枠なら、場だけを理由に最大育成へ急がず、HP維持・使いたいT回数・初B担当を先に決めたい。

参考:メイの現行技・パッシブ・育成条件 ↗

技5でどう変わる?

技5の「栄光の賛歌:歌と舞踏のステージ」は、そのT技をボイスで初めて使った時にPF、ステップで初めて使った時にこぶしゾーンを作る。対象は栄光の賛歌のパネルで、キズぐすりを使えば場が出るわけではない。

発動は各フォルムで1回ずつ。ボイスのT技、S技でステップへ変更、ステップのT技と使えば両方の場を作れるが、同じフォルムで2回T技を使っても毎回は展開しない。PFとゾーンは別種類の場で、フォルムが変わるだけで消えるものでもない。

技4のT技後1加速と合わせると、ブースト・素早さ・場・加速を1手へまとめられる。場役を省きたいエスパー/かくとう編成では魅力的。既に場が十分な編成や、ほかのタイプへのブースト役なら、技1・3・4でも役割を果たせる。

T技は両フォルムを通じて基本2回。両方の場を狙うなら1回ずつ使えるよう配分し、同じ形で使い切った後の切替だけでMPを戻さない。技2のT回復20%は抽選。★6EXサポートの本人初B後V2とEXスピードの本人初B後BC3は、技4/5パネルとは独立。現行資料にメイの超覚醒はなく、架空の0/5差や追加の場は作らない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

自己強化済みの主力へブーストを繰り返し渡したいなら有力。エスパー・かくとうでは抵抗支援も生きる。開幕の攻撃・特攻や全体耐久を確実に完成させる役が欲しいなら、ほかのサポートと役割を比べたい。

物理と特殊の主力を、同じ行動で支えられる

S技やB技の攻撃成功でフォルムが変わり、そのたび全員へ物理・特殊ブースト1段階を付与する。回数制限のないS技を回せれば、使ったブーストを次の攻撃へ供給し続けられる。

抵抗ダウンは、最初にどの技を使うかで対象が変わる

各フォルムで初めて相手を対象にした技を使うと、その対象のエスパー/かくとう抵抗を下げる。最初に全体S技を使えば全体へ、ボイスで先にうたうを使えばその1体へ入る。

技5で、支援と場を1手にまとめられる

栄光の賛歌をボイスで初めて使うとPF、ステップで初めて使うとこぶしゾーンを出せる。技4の1加速も組み合わせられる。場を出したいタイプに合わせ、どのフォルムでT技を使うかを決める。

手持ちの候補と比べる

ビート (チャンピオン)&フリーザー ガラルのすがた

CビートはチームのB技で技回数を戻し、全体の能力強化や消費0を繰り返す。メイはS技でブーストを続け、2タイプの抵抗も下げる。攻撃・特攻の確定強化が欲しいのか、完成した主力の次の技を伸ばしたいのかで使い分ける。

グリーン (チャンピオン)&サンダー

Cグリーンは特殊強化と全体耐久を早く整えやすい。メイのS技の能力上昇はランダムなので、同じ完成速度を期待しない。物理・特殊混成や、エスパー・かくとう抵抗を使う編成でメイの違いが出る。

強みを引き出す動かし方

まずS技で全体のエスパー抵抗を下げつつステップへ。物理主力へブーストを渡したいなら、この形で栄光の賛歌を使う。もう一度S技を使えばかくとう抵抗を下げてボイスへ戻る。B技でも形が変わるので、T技を押す直前のフォルムを確認する。HPが減ったらS技が封印される前にキズぐすりも検討。

3枠の分担と動かし方

物理のトウコと特殊のナツメへ、両方のブーストを配る

メイ・トウコ・アルコスナツメを技1から使える仕事で組むエスパー案。メイ初BのVには★6EX、追加BC3にはEXスピードも別解放。技3/5の回数回復や場は下の該当条件だけに加え、実証クリア・固定BC・生存は保証しない。

  1. ナツメはTでEXPF、トウコはTで攻撃+6/次回0/P2を準備。EXPFを先に置いても後の通常EFでは上書きできないが、EF発生に失敗した分のトウコ基本BC1/P追加2は数えない。先にトウコの通常EFを成立→ナツメEXPFとする順も選べる。
  2. メイは全体Sでエスパー抵抗を下げ、成功後にステップへ。次の栄光の賛歌ならPブースト2。技5を取っていれば初ステップTは通常こぶしゾーンで、エスパー技用PFとは別枠の場。
  3. ナツメは登場時の両軽減が残る間に神通で弱体。メイ初Bは★6EXサポートのV2と、別解放のEXスピードBC3をB後へ取り、成功後のフォルムも確認する。代わりにナツメ初Bならメガ/カントー特殊サークル、トウコなら物理全体Bの機会を比べる。
  4. チームBでナツメ神識は解放するが基本1回。トウコの光刃も基本1回で、両者の初成功時1回復はそれぞれ技5の別投資。メイからブーストを配っても技1の残数は戻らない。
  5. メイ技5の初ボイスTは通常PF。EXPF中なら同系統EXの時間延長、EX終了後なら通常PFになる。Tは基本2回を両フォルムで共有し、同じ形で2回使ってもその形の場は初回だけ。HPを見てキズぐすり2回とS封印回避を分担する。

この編成で残る課題メイのランダム強化を、受けに必要な防御・特防の確定上昇として数えない。ナツメの軽減状態にも相手の急所や解除への限界がある。トウコのS技は技1では回数制限があり、ブーストを供給すれば同じ大技を無限に撃てる編成ではない。

評価が変わるところ

S技はピンチ時に封印され、ねむり付与は30%で確定ではない。能力上昇も7種類からの抽選。ボイスの対象技成功時に上がる特防、ステップで上がる防御は基本パッシブでは自分だけで、全体耐久の完成と混同しない。

相手とコンテンツで変わる判断

エスパーのパシオタワー

エスパー抵抗、ブースト、こんらんなどの役割を持てる。フォルムでB技がかくとうへ変わっても、カタログ上の所属タイプはエスパー。かくとうのタイプ制限へそのまま連れて行ける扱いにしない。

物理と特殊を並べる編成

フォルム変更時に両方のブーストを配るため、2種類の主力で使いやすい。主力が自己強化できない場合は、S技のランダム強化だけを頼りに完成を待たない。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

主力を増やすよりB技の回数を増やしたい場合。

総合S+ 上位の理由両ブーストと2タイプの抵抗ダウンに加え、ダメチャレで短くBCを回せる用途もある。通常攻略では形態と操作の管理を要するため、総合はS+に留めた。

S+の中での位置づけ両ブーストと二つの抵抗低下、回復や加速を主力に合わせて使い分けられる。単一タイプの場だけを提供する支援より対応する役割が多く上位。形態ごとの効果と演出時間を考え、二形態を同時には数えない。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S+ 上位

両ブーストと二つの抵抗低下、回復や加速を主力に合わせて使い分けられる。単一タイプの場だけを提供する支援より対応する役割が多く上位。形態ごとの効果と演出時間を考え、二形態を同時には数えない。

T技後のBC加速を加える。技3の耐久支援とは別の用途なので、具体的なB技回しに必要かを見て投資したい。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS+。同Tier内での上積みとして評価します。

毎回S技を使うと演出が増える。空撃ち運用では変化技後ゲージ回復のパネルを外す選択があり、B技による形態変化にも注意。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合S+ 上位

両ブーストと二つの抵抗低下、回復や加速を主力に合わせて使い分けられる。単一タイプの場だけを提供する支援より対応する役割が多く上位。形態ごとの効果と演出時間を考え、二形態を同時には数えない。

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 T技後のBC加速を加える。技3の耐久支援とは別の用途なので、具体的なB技回しに必要かを見て投資したい。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS+。同Tier内での上積みとして評価します。

毎回S技を使うと演出が増える。空撃ち運用では変化技後ゲージ回復のパネルを外す選択があり、B技による形態変化にも注意。

この育成条件のTier表へ →

S+細分類の見直し:2026-09-15。同じ細分類の中の並びは順位ではありません。

2026-09-11照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

手持ちと目的から考える2026-09-18 補足

手持ち・育成で迷ったら

公開相談・攻略報告・解説動画を手がかりに、技・パッシブ・BSBと照合した当サイトの考察です。出典と確認できた条件を添えています。

強いサポートがそろっていても、Cメイの出番はある?

物理・特殊ブーストを繰り返し渡し、回復とねむりを同じ枠へまとめたいときに使い道がある。いにしえのうたのP技・B技でフォルムを切り替えるたび、味方全員の両ブーストが増える。各フォルムで最初に敵を対象にした技を成功させると、エスパー/かくとう抵抗低下も担当できるため、相方のタイプと必要な支援を照らし合わせたい。

判断が変わる条件S技の能力上昇はランダムな1能力で、狙った能力を毎回確定で最大化するものではない。T技後のBC短縮は技4、各フォルムの初T技によるサイコフィールド/こぶしゾーンは技5。技1評価へ上位パネルを足し合わせない。

わざレベルはどこまで上げる?

うたうでB技を回す役は技1から。耐久支援は技3、T技の加速は技4。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

空撃ち・回復・急所支援を使う

うたうとキズぐすり、S技の全体急所支援は技1で使える。空撃ちを速く回す目的では、技2の変化技ゲージ回復が必ずしも得にならず、取得しない選択もある。

アメを使うなら

技3/5技1からアメ2個相当

長い戦闘の耐久支援を増やす

P技の後に味方の防御・特防を上げられる。被弾が小さいダメチャレで空撃ちだけを担当するなら、ここへの投資を急がなくてよい。

根拠:技3「P技後防御アップG9」・技3「P技後特防アップG9」

余裕があるなら

技4/5技1からアメ3個相当

T技の加速で手順が変わるなら

T技後のBC加速を加える。技3の耐久支援とは別の用途なので、具体的なB技回しに必要かを見て投資したい。

根拠:技4「栄光の賛歌:技後BC加速9」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

P変化技使用時ゲージ↑2技を続ける時のゲージ不足を補う。相方の素早さ・ゲージ加速などで回っているなら、追加育成を急がなくてよい。

栄光の賛歌:技後命中率アップG1本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。

技3/5

P技後防御アップG9本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。

キズぐすり:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技4/5

栄光の賛歌:技後BC加速9B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

技5/5

栄光の賛歌:歌と舞踏のステージ固有スキルによって場を用意できる。場役の手数を減らしたい時の候補で、初回B技前に間に合うか、張り直し用かを区別する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1でブースト継続と2タイプの抵抗支援を使える。技3は回復や全体防御支援など、基本パッシブに足りないものを選ぶ。技4はT技1回ごとの加速、技5は場役の追加。PFやこぶしゾーンが既に足りるなら、技5だけを理由に急いで重ねる必要はない。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 10件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

イッシュの先導 /メロエッタ ボイスフォルム

古のノスタルジー /メロエッタ ボイスフォルム

演目・エスパー /メロエッタ ボイスフォルム

感情を操る旋律 /メロエッタ ボイスフォルム

詠嘆のいにしえのうた /メロエッタ ボイスフォルム

キズぐすり /メロエッタ ボイスフォルム

うたう /メロエッタ ボイスフォルム

栄光の賛歌 /メロエッタ ボイスフォルム

演目・かくとう /メロエッタ ステップフォルム

フラフラダンス /メロエッタ ステップフォルム

育成すると、何が変わる?

技1でブースト継続と2タイプの抵抗支援を使える。技3は回復や全体防御支援など、基本パッシブに足りないものを選ぶ。技4はT技1回ごとの加速、技5は場役の追加。PFやこぶしゾーンが既に足りるなら、技5だけを理由に急いで重ねる必要はない。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:スピード。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3P技後防御アップG9

パワー 10
技3P技後特防アップG9

パワー 10
技2P変化技使用時ゲージ↑2

パワー 7
技4栄光の賛歌:技後BC加速9

パワー 0
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果2件

技1からパワー 5

特防ダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

うたう:技後技ゲージ増加2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

メロエッタ ボイスフォルム メロエッタ ボイスフォルム

パッシブ

イッシュの先導

古のノスタルジー

演目・エスパー

感情を操る旋律

技の効果

詠嘆のいにしえのうた S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。 現在のタイプ:エスパー

キズぐすり T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

うたう P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。 現在のタイプ:エスパー

栄光の賛歌 T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

セピア色の記憶がよみがえる いにしえのうた B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。 現在のタイプ:エスパー

メロエッタ ステップフォルム メロエッタ ステップフォルム

パッシブ

イッシュの先導

古のノスタルジー

演目・かくとう

感情を操る旋律

技の効果

詠嘆のいにしえのうた S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。 現在のタイプ:かくとう

キズぐすり T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

フラフラダンス P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。 現在のタイプ:かくとう

栄光の賛歌 T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

セピア色の記憶がよみがえる いにしえのうた B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。 現在のタイプ:かくとう

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
マスターフェス
タイプ
エスパー
弱点
むし
ロール
サポート
EXロール
スピード
初期レアリティ
★5
地方
イッシュ
初登場日
2023-12-25
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP679
攻撃224
防御311
特攻254
特防314
素早さ359

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

メロエッタ ボイスフォルム

詠嘆のいにしえのうた

S技

エスパー・特殊・相手全体

技1/5
100
技3/5
110
技5/5
120
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
—
S技の解放
自分がピンチでないとき
封印される条件
自分がピンチになったとき

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。

キズぐすり

トレーナー技

どうぐ・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

うたう

P技

エスパー・変化・相手1体

基準ゲージ
1
基準回数
MP制限なし
基準命中
45

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。

栄光の賛歌

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

セピア色の記憶がよみがえる いにしえのうた

B技

エスパー・特殊・相手1体

技1/5
300
技3/5
330
技5/5
360
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。

パッシブスキル

イッシュの先導古のノスタルジー演目・エスパー感情を操る旋律
メロエッタ ステップフォルム

詠嘆のいにしえのうた

S技

かくとう・特殊・相手全体

技1/5
100
技3/5
110
技5/5
120
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
—
S技の解放
自分がピンチでないとき
封印される条件
自分がピンチになったとき

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。

キズぐすり

トレーナー技

どうぐ・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

フラフラダンス

P技

かくとう・変化・相手全体

基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。

栄光の賛歌

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

セピア色の記憶がよみがえる いにしえのうた

B技

かくとう・特殊・相手1体

技1/5
300
技3/5
330
技5/5
360
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。

パッシブスキル

イッシュの先導古のノスタルジー演目・かくとう感情を操る旋律

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

3件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

動画・字幕確認

エスパー3体:約311万の実戦 →

エスパー弱点・3体 / 報告 311万 / 2024-06-29

この記録の育成条件

シアさんの2024/6/29動画。3人のEXロール解放、初登場時BC加速1のポテンシャルを説明。全員のわざレベルと完成BSB経路は字幕だけでは確定できないため、元動画で確認。

動かし方・条件を攻略ページで確認 →
通常ダメチャレ・投稿報告

支援2組からキョウヘイの大技へ →

ドラゴン弱点・単体 / 報告 111万 / 2024-08-27

この記録の育成条件

サナ単体戦。B技の順序とレッドのT技回数回復1回が記載された報告。全員の技レベル・BSB・EXロールは未記載。

動かし方・条件を攻略ページで確認 →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
詠嘆のいにしえのうた:威力+313
詠嘆のいにしえのうた:威力+323
詠嘆のいにしえのうた:威力+313
詠嘆のいにしえのうた:技後技ゲージ増加227
登場時急所率アップG1310
異常解除27
P技後防御アップG9310
詠嘆のいにしえのうた:威力+313
詠嘆のいにしえのうた:威力+313
フラフラダンス:技後技ゲージ増加227
妨害状態解除27
混乱相手攻撃時HP回復127
P技後特防アップG9310
混乱相手攻撃時能力↓9310
特防ダウン無効15
キズぐすり:味方に技後異常解除927
キズぐすり:HP回復技回復量増加1210
キズぐすり:HP回復技回復量増加1310
キズぐすり:技後技回数回復227
キズぐすり:技後技回数回復237
うたう:命中率+1015
うたう:命中率+1015
うたう:技後技ゲージ増加217
栄光の賛歌:技後命中率アップG127
P変化技使用時ゲージ↑227
栄光の賛歌:技後技回数回復127
T技後一度物理・特殊ブースト1付与G9310
変化技異常付与G9310
セピア色の記憶がよみがえる いにしえのうた:威力+2535
セピア色の記憶がよみがえる いにしえのうた:威力+2535
栄光の賛歌:歌と舞踏のステージ50
栄光の賛歌:技後BC加速940
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針