マサル(24シーズン)&ヨクバリスの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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ノーマルサポートシーズン編成・比較を詳説

マサル(24シーズン)&ヨクバリス

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-06 考察更新

きのみを1個使って必中もうどく弱体を開き、残りを守って両面バフを反復するノーマルサポート

引くべき?

両面耐久、混成火力支援、もうどく・四能力低下をまとめたいなら技1から候補。きのみが尽きた後も攻撃・特攻を積み、T技だけで両防御+6まで伸ばすなら技3。現行は技4・5専用パネルがなく、技5目的のアメ投資は不要。

マサル(24シーズン)&ヨクバリスは、オボンのみを1回使うとハイパーゲップが解放され、相手1体へもうどくと四能力-2を2回入れられる。きのみを残している間は1ゲージ攻撃のたび、味方全体の攻撃・特攻・急所も1段階ずつ上げる。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1でオボンのみ3回、全体T技2回は防御・特防+2と回復付帯。きのみ残数が1以上なら攻撃成功ごとに味方全体の攻撃・特攻・急所+1。残数2以下で解放するハイパーゲップは2回制・必中で、相手1体の攻撃・防御・特攻・特防-2・もうどく。被攻撃後HP半分以下ならオボンのみを1回自動消費し、本人40%回復・こらえる。技3で攻撃時全体攻撃+1・特攻+1、T技後全体両防御+1、オボン回復量上昇、初本人B技後BC1など。技4・5専用パネル、超覚醒は現行なし。

引くべきか:きのみを残して混成バフを回すか

オボンのみを1回使うと必中もうどく・四能力-2が開き、残りがある間は1ゲージ攻撃ごとに全体両攻撃・急所+1を配れる。

短期の即時火力ならチャンピオンビート、反復全体回復なら24シーズンアセロラ。マサルは物理・特殊を同時に支え、単体の攻防をまとめて崩す時に選ぶ。

最後のきのみを誰に使うか決める

本人が半HP以下になると自動で1回消費し、40%回復・こらえる。これを生存札として残すなら、手動回復は2回までに抑える。

残数0では技1の攻撃時バフが止まる。技3なら攻撃・特攻+1の別パネルは残るが、急所は増えないため先に最大へする。

公式告知と現行性能を照合

公式告知で2024年2月9日15:00登場、通常ピックアップ2月27日14:59まで、ステップ・チケット3月5日14:59までを確認。

★6EXサポート、EXロールテクニカル、技3上限は別条件。現行データに技4・5専用パネルと超覚醒はない。

参考:公式:マサル シーズン限定Bサーチ ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

現行BSBは技3までで、技4・技5専用パネルは実装されていない。技5へ上げても新しい固有効果は増えない。

技2はたいあたりゲージ回復、初半HP回避+2、攻撃時素早さ上昇60%、T技30%回復。技3は攻撃時全体攻撃・特攻+1、T技後両防御+1、オボン回復量上昇、被攻撃時ゲージ+1を選べる。

両防御、残数中の両攻撃・急所、もうどく・四能力低下、自動回復は技1で完成。きのみ0後のバフ経路と耐久を詰める時だけ技3が止めどころ。

★6EXサポートとEXロールテクニカルは技レベルと別。技5だけでオボン・S技・T技の初期回数、自動回復条件、超覚醒効果は増えない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

物理・特殊混成へ両攻撃と急所を反復し、両防御+4、もうどく、四能力低下を1枠で担いたいなら技1から候補。チャンピオンビートは初動BC・即時全体火力支援、24シーズンアセロラは五能力S技と反復全体回復が明確。マサルはきのみ残数を守りながら、1ゲージでゆっくり両面を完成させる長期寄り。

最初のオボンのみでS技を開く

ハイパーゲップはオボンのみ残数2以下で解放。開始時3回なので、味方か本人へ1回使えば条件を満たす。必中・2回制で、相手1体へもうどくと攻撃・防御・特攻・特防-2を同時に入れる。

きのみを残すほど攻撃支援が続く

オボンのみ残数が1以上なら、攻撃成功ごとに味方全体の攻撃・特攻・急所+1。たいあたり1ゲージで反復できる。自動回復や手動回復で残数0になると、この技1パッシブは止まる。

半HP自動回復も同じ残数を使う

被攻撃後に本人HP半分以下ならオボンのみを1回自動消費し、約40%回復・こらえる。生存札として強いが、攻撃支援の継続回数を減らす。手動で使い切る前に本人の被弾予定を確認する。

手持ちの候補と比べる

ビート (チャンピオン)&フリーザー ガラルのすがた

ビート(チャンピオン)&ガラルフリーザーは登場時BC1・素早さ+2、全体両攻撃・急所+2、両ブーストを2回で素早く渡す。マサルは両防御+4、回復付帯、攻撃成功ごとの両攻撃・急所+1、もうどく・四能力低下。短期の即時火力ならビート、受けながら反復するならマサル。

アセロラ (24シーズン)&ブルンゲル

アセロラ(24シーズン)&ブルンゲルはHP80%以上のS技で五能力+2、攻撃成功時全体回復、自己再生後全体回復付帯を持つ。マサルは全体回復を反復しない代わりに両防御+4、もうどく・四能力低下、両攻撃・急所を1ゲージで積む。回復量ならアセロラ、弱体と混成バフならマサル。

強みを引き出す動かし方

初手T技で全体防御・特防+2と回復付帯。次にオボンのみを傷んだ味方へ1回使い、残数2でハイパーゲップを解放。主対象へもうどく・四能力-2を入れ、以後はたいあたりでBCを進めながら全体両攻撃・急所+1を反復する。本人が半HPを割る前に、残すきのみ1回を生存用として数える。

3枠の分担と動かし方

オモダカが物理主砲、マジコスホミカが特殊主砲、マサルが混成バフと四能力低下を担う毒案

どく弱点の単体ボスを、物理・特殊の両方で削る中期戦向け。現行性能からの提案で、実証クリアではない。

  1. マサルはT技、オモダカは登場時もうどくゾーンから攻撃、ホミカはT技かEF。
  2. マサルはオボンのみを1回使ってハイパーゲップを解放し、主対象へもうどく・防御・特防を含む四能力-2。
  3. オモダカは物理主砲、ホミカは特殊S技でそれぞれ下がった防御面を使う。マサルはたいあたりで両攻撃・急所を反復。
  4. マサル本人が半HP以下になるとオボンを自動消費するため、残数1を切った後は攻撃時バフが止まる前提で主砲を完成させる。

この編成で残る課題物理・特殊の両主砲を同時採用するため、ゲージと場の更新が忙しい。オモダカの毒とマサルのもうどくは同時に重ならず、ハイパーゲップの主目的は四能力低下へ寄る。片方の主砲へ絞るなら、空いた枠をゲージ支援へ替える。

評価が変わるところ

オボンのみ3回、ハイパーゲップ2回、T技2回。ハイパーゲップは残数2以下で解放し、対象は相手1体。半HP以下の自動回復もオボンのみ残数を1使う。攻撃時の全体攻撃・特攻・急所+1はきのみ残数1以上が条件で、残数0では技1分が止まる。

相手とコンテンツで変わる判断

物理特殊混成の中長期戦

両防御を先に上げ、1ゲージ攻撃で両攻撃・急所を同時に完成させる。

もうどく・能力低下を使う単体戦

必中S技2回で主対象の四能力を下げ、物理・特殊の両方を通す。

きのみ残数を生存札として管理する戦い

残数1を本人の半HP自動回復へ残すか、味方回復へ使うかを先に決める。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

技1できのみが残る間の両攻撃・急所率支援と、S技の大きな弱体化を使える。短期戦で支援を終えられるなら、きのみの消費順を決めて採用できる。

総合Sの理由きのみの残数に応じて攻撃・急所支援と大きな弱体化を使い分ける受け役。技3では使い切った後も攻撃能力を配れるようになり、長期戦での役割が増える。自動回復を残すかS技を早く出すかが競合するので、最大の弱体化と十分な回復を無条件に両立する評価にはしない。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S

技4・5に追加スキルはない。技3の両攻撃支援を取っても、基本のきのみ残数条件が消えるわけではない。急所率と回復の残りを別に確認したい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Sを維持します。

きのみゼロで攻撃時の両攻撃・急所支援は止まる。自動回復のために残すか、大きな弱体化を早く出すかを選ぶ。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合S

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 技4・5に追加スキルはない。技3の両攻撃支援を取っても、基本のきのみ残数条件が消えるわけではない。急所率と回復の残りを別に確認したい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Sを維持します。

きのみゼロで攻撃時の両攻撃・急所支援は止まる。自動回復のために残すか、大きな弱体化を早く出すかを選ぶ。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合S(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

きのみを使い切った後も能力支援を続けるなら技3。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

技1できのみが残る間の両攻撃・急所率支援と、S技の大きな弱体化を使える。短期戦で支援を終えられるなら、きのみの消費順を決めて採用できる。

余裕があるなら

目的次第

役割が足りるならここで止める

技4・5に追加スキルはない。技3の両攻撃支援を取っても、基本のきのみ残数条件が消えるわけではない。急所率と回復の残りを別に確認したい。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

攻撃時素早さアップG5本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。

まずは下ごしらえ!:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技3/5

攻撃時攻撃アップG9本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。

初B技後BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

技4/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

技5/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で全体両防御+4、回復付帯、きのみ残数中の全体両攻撃・急所+1反復、必中もうどく・四能力-2、半HP自動回復・こらえるまで成立。技2はたいあたりゲージ回復、初半HP回避+2、攻撃時素早さ上昇60%、T技30%回復。技3は攻撃時全体攻撃+1・特攻+1を追加して残数0後も積める経路、T技後両防御+1、オボン回復量上昇、被攻撃時ゲージ+1、初本人B技後BC1が節目。現行は技4・5専用パネルがなく技3が上限。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 6件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

ちょっとつまみ食い /通常時

おかわりあるよ! /通常時

急所無効 /通常時

オボンのみ /通常時

ハイパーゲップ /通常時

まずは下ごしらえ! /通常時

育成すると、何が変わる?

技1で全体両防御+4、回復付帯、きのみ残数中の全体両攻撃・急所+1反復、必中もうどく・四能力-2、半HP自動回復・こらえるまで成立。技2はたいあたりゲージ回復、初半HP回避+2、攻撃時素早さ上昇60%、T技30%回復。技3は攻撃時全体攻撃+1・特攻+1を追加して残数0後も積める経路、T技後両防御+1、オボン回復量上昇、被攻撃時ゲージ+1、初本人B技後BC1が節目。現行は技4・5専用パネルがなく技3が上限。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:テクニカル。B技の担当を決める時に確認しましょう。

手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果1件

技1からパワー 5

防御ダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ヨクバリス

パッシブ

ちょっとつまみ食い

おかわりあるよ!

急所無効

技の効果

たいあたり P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

オボンのみ T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ハイパーゲップ S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

まずは下ごしらえ! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

料理の楽しさを教える ノーマルインパクト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
シーズン
タイプ
ノーマル
弱点
かくとう
ロール
サポート
EXロール
テクニカル
初期レアリティ
★5
地方
ガラル
初登場日
2024-02-09
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP685
攻撃176
防御287
特攻278
特防284
素早さ240

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ヨクバリス(通常)

たいあたり

P技

ノーマル・物理・相手1体

技1/5
25
技3/5
27
技5/5
30
基準ゲージ
1
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

オボンのみ

トレーナー技

どうぐ・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
3回
基準命中
—

ハイパーゲップ

S技

どく・特殊・相手1体

技1/5
200
技3/5
220
技5/5
240
基準ゲージ
2
基準回数
2回
基準命中
—
S技の解放
自分の「オボンのみ」の残り回数が2以下のとき
封印される条件
自分の「オボンのみ」の残り回数が3のとき

まずは下ごしらえ!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

料理の楽しさを教える ノーマルインパクト

B技

ノーマル・物理・相手1体

技1/5
300
技3/5
330
技5/5
360
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

ちょっとつまみ食いおかわりあるよ!急所無効

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
たいあたり:威力+313
たいあたり:威力+313
たいあたり:威力+313
たいあたり:威力+323
初HP半減時回避率↑227
攻撃時攻撃アップG9310
妨害状態解除27
攻撃時特攻アップG9310
たいあたり:威力+313
たいあたり:威力+313
たいあたり:技後技ゲージ増加327
ピンチ時物理軽減227
攻撃時命中率ダウン4310
オボンのみ:HP回復技回復量増加1310
ハイパーゲップ:威力+313
ハイパーゲップ:威力+313
ハイパーゲップ:威力+323
攻撃時こんらん付与428
異常無効310
攻撃時素早さアップG527
被攻撃時技ゲージ増加9310
防御ダウン無効15
ハイパーゲップ:威力+313
ハイパーゲップ:威力+313
ハイパーゲップ:技後技ゲージ増加327
ゴーストガード28
まずは下ごしらえ!:技後技回数回復227
まずは下ごしらえ!:技後防御特防アップG9310
初B技後BC加速1310
料理の楽しさを教える ノーマルインパクト:威力+2535
料理の楽しさを教える ノーマルインパクト:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針