アセロラ(24シーズン)&ブルンゲルの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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ゴーストサポートシーズン編成・比較を詳説

アセロラ(24シーズン)&ブルンゲル

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-06 考察更新

HP80%以上の全体S技で五能力を上げ、攻撃するたび全体回復する両面ゴーストサポート

引くべき?

両ブースト、五能力支援、被弾弱体、反復全体回復をまとめたいなら技1から候補。初登場BC1、自己再生の回数回復、T技後全体急所まで欲しいなら技3。現行は技4・5専用パネルがなく、技5目的のアメ投資は不要。

アセロラ(24シーズン)&ブルンゲルは、HP80%以上で使える2回制S技により、味方全体の攻撃・防御・特攻・特防・素早さを2段階ずつ上げる。以後は攻撃成功のたび全体を回復し、被弾した相手の攻撃・特攻も2段階下げる。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1で被攻撃時に攻撃してきた相手の攻撃・特攻-2。攻撃成功時は味方全体を毎回回復。自己再生2回は本人約50%回復で、使用後に味方全体へ回復付帯。HP80%以上で解放するS技は2回制・全体特殊で、味方全体の攻撃・防御・特攻・特防・素早さ+2。全体対象T技2回は全体物理特殊ブースト各1、本人水・ゴースト抵抗+1。技3で初登場BC1、自己再生40%回数回復、T技後全体急所+1、登場時次回ダメージ防御、全ダウン無効など。技4・5専用パネル、超覚醒は現行なし。

引くべきか:攻撃しながら全体を回復する受けが必要か

HP80%以上のS技で五能力をまとめて上げ、以後は1ゲージ攻撃の成功ごとに全体を回復する。自己再生は本人のHP条件と全体回復付帯を同時に戻せる。

急所無効・能力下降防御なら23シーズンフヨウ、両壁とゲージ加速なら21シーズンカトレア。アセロラは混成火力と反復回復を同時に欲しい時に選ぶ。

S技2回をHP80%で区切る

S技は初期2回でも、HP80%未満では使えない。初回を被弾前に使い、2回目は自己再生でHP条件を戻した後へ置くと安定する。

自己再生も初期2回。技3の40%回数回復は確定ではないので、3回目を固定手順に入れない。

公式告知と現行性能を照合

公式告知で2024年6月30日15:00登場、通常ピックアップ7月15日14:59まで、ステップ・チケット7月22日14:59までを確認。現行性能・BSBでHP条件、有限技、攻撃時回復、被弾弱体を照合した。

★6EXサポート、EXロールテクニカル、技3上限は別条件。現行データに技4・5専用パネルと超覚醒はない。

参考:公式:アセロラ シーズン限定Bサーチ ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

現行BSBは技3までで、技4・技5専用パネルは実装されていない。技5へ上げても新しい固有効果は増えない。

技2は初登場自己回復付帯、素早さ低下50%、自己再生の回復量上昇、T技30%回復。技3は初登場BC1、自己再生40%回数回復、T技後全体急所+1、登場時次回ダメージ防御を選べる。

両ブースト、五能力上昇、反復全体回復は技1で完成。初動BCと急所支援、自己再生の再使用まで求める時だけ技3が止めどころ。

★6EXサポートとEXロールテクニカルは技レベルと別。技5だけでS技・自己再生・T技の初期回数、HP条件、超覚醒効果は増えない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

物理特殊混成へ両ブースト、五能力強化、反復全体回復、自己再生を1枠にまとめたいなら技1から候補。23シーズンフヨウは急所無効・両防御+4・能力下降防御、21シーズンカトレアは両壁・ゲージ加速・異常妨害防御が明確。アセロラはHP80%を守りながら攻撃で全体を回復し続ける編成で選ぶ。

最初のS技前にHP80%を守る

S技はHP80%以上で解放し、80%未満で封印される。初手から敵の攻撃を受けるなら、S技を先に入力するか、減った後に自己再生で80%以上へ戻す。2回使えるが、各回でHP条件を判定する。

攻撃成功が全体回復になる

みずでっぽう等が成功するたび味方全体を回復する。回復量は大きな単発回復ではないが、1ゲージ技でBCを進めながら反復できる。回避・無効で攻撃が失敗した時は回復しない。

自己再生は全体回復付帯も置く

自己再生は本人を約50%回復し、使用後パッシブで味方全体へ回復付帯を付ける。本人のHP条件復帰と全体の継続回復を同じ一手で行うが、初期2回なので早使いしすぎない。

手持ちの候補と比べる

フヨウ (23シーズン)&デスカーン

フヨウ(23シーズン)&デスカーンは急所無効、全体両防御+4、能力下降防御、攻撃成功時の全体攻撃・特攻+1で堅く積む。アセロラは両ブースト、S技の五能力+2、攻撃時全体回復が中心。防御事故対策ならフヨウ、混成火力と継続回復ならアセロラ。

カトレア (21シーズン)&ヤミラミ

カトレア(21シーズン)&ヤミラミは物理・特殊軽減、ゲージ加速、防御・特防、B技後全体回復を持つ。アセロラは壁を持たない代わりに両ブースト、五能力上昇、攻撃ごとの全体回復を配る。場の軽減ならカトレア、攻撃しながら回復するならアセロラ。

強みを引き出す動かし方

初手T技で全体物理特殊ブースト各1。HP80%以上のうちにS技を使い、全体五能力+2。以後はみずでっぽうでBCを進めながら全体回復し、被弾した相手の攻撃・特攻-2を重ねる。HP80%を割ったら自己再生で本人を戻し、全体回復付帯も付けて2回目S技へつなぐ。

3枠の分担と動かし方

24シーズンナンジャモが主砲、マジコスシロナがゴースト場、アセロラが受け・能力支援・回復を担う特殊ゴースト案

ゴースト弱点の複数相手と、短中期戦向け。現行性能からの提案で、実証クリアではない。

  1. アセロラはT技、シロナはもののけゾーン、ナンジャモはT技。アセロラがHP80%以上のうちにS技を予約する。
  2. アセロラのS技で全体五能力+2。ナンジャモの初回S技で全体特防-2・ゴースト抵抗-1。
  3. アセロラはみずでっぽうで全体回復を反復。ナンジャモはブーストエナジーを挟みS技を再装填する。
  4. アセロラがHP80%未満なら自己再生で復帰し、全体回復付帯を置いて2回目S技。シロナのゾーン更新と重ならないよう技順を調整する。

この編成で残る課題アセロラは技1で全体急所を上げず、ナンジャモ側の自己急所に依存する。S技を急ぐとゾーン・主砲準備と入力が競合し、HP80%を割ると一手余計に自己再生が必要。長期戦ではこの一手を見込む。

評価が変わるところ

S技2回、自己再生2回、T技2回。S技はHP80%以上だけ解放。攻撃時全体回復は攻撃成功が条件。被攻撃時の攻撃・特攻-2は攻撃してきた相手だけで、敵全体ではない。技1では全体急所を上げず、技3のT技後急所+1でも1回につき1段階。

相手とコンテンツで変わる判断

物理特殊混成の長期戦

両ブーストと五能力上昇を同時に配り、攻撃ごとの全体回復で維持する。

単体攻撃が多い相手

被弾した相手の攻撃・特攻を2ずつ下げ、本人のHP条件を自己再生で戻す。

低ゲージでBCを回す編成

みずでっぽうを反復し、1ゲージでBCと全体回復を同時に進める。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

フウロの即時回復と比べ、こちらは攻撃を続ける全体回復と、受けた相手への両面デバフが軸。S技のHP80%条件があるため、タンクのHPが高く保てる編成ほど能力支援も途切れにくい。

総合Sの理由攻撃時の全体回復とHP80%以上のS技による能力支援が循環する持久戦のS。技3で急所支援も補える。大きな被弾でS技が止まるため、平均回復量だけで耐え切る想定は置かず、連続攻撃を受ける相手には対策が必要。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S

技4・5に追加スキルはない。技3の回復を揃えても大ダメージ直後はS技を使えないため、追加のアメより被弾を減らす編成が役立つ場合がある。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Sを維持します。

急所率は別に補う。大きな一撃を続けて受けるとS技が封印されるため、平均回復量だけで耐久を判断しない。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合S

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 技4・5に追加スキルはない。技3の回復を揃えても大ダメージ直後はS技を使えないため、追加のアメより被弾を減らす編成が役立つ場合がある。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Sを維持します。

急所率は別に補う。大きな一撃を続けて受けるとS技が封印されるため、平均回復量だけで耐久を判断しない。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合S(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

急所率支援と回復の継続まで任せるなら技3。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

技1でHP80%以上を保てばS技の全体能力支援ができ、攻撃時の全体回復も使える。急所率を自前で完成できる主力なら、この段階でも組み合わせやすい。

余裕があるなら

目的次第

役割が足りるならここで止める

技4・5に追加スキルはない。技3の回復を揃えても大ダメージ直後はS技を使えないため、追加のアメより被弾を減らす編成が役立つ場合がある。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

もしかして怖いの?:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

初登場時回復付帯回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。

技3/5

もしかして怖いの?:技後急所率アップG1急所率を整える手数や相方の負担を減らす。上昇量・発動回数を見て、主力の自己強化と合わせて必要分を満たす。

じこさいせい:技後技回数回復3回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技4/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

技5/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で全体両ブースト2回、HP80%以上のS技2回、全体五能力+2、被弾相手の両攻撃-2、攻撃時全体回復、自己再生後全体回復付帯まで成立。技2は初登場自己回復付帯、攻撃時素早さ低下50%、自己再生の回復量上昇、有限T技30%回復。技3は初登場BC1、自己再生40%回数回復、T技後全体急所+1、登場時次回ダメージ防御、状態異常・全能力低下への耐性が節目。現行は技4・5専用パネルがなく技3が上限。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 6件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

触ると危ないよ...... /通常時

回復技後回復付帯G /通常時

攻撃時HP回復G9 /通常時

じこさいせい /通常時

渚のあやしいかぜ /通常時

もしかして怖いの? /通常時

育成すると、何が変わる?

技1で全体両ブースト2回、HP80%以上のS技2回、全体五能力+2、被弾相手の両攻撃-2、攻撃時全体回復、自己再生後全体回復付帯まで成立。技2は初登場自己回復付帯、攻撃時素早さ低下50%、自己再生の回復量上昇、有限T技30%回復。技3は初登場BC1、自己再生40%回数回復、T技後全体急所+1、登場時次回ダメージ防御、状態異常・全能力低下への耐性が節目。現行は技4・5専用パネルがなく技3が上限。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:テクニカル。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3もしかして怖いの?:技後急所率アップG1

パワー 10
技3じこさいせい:技後技回数回復3

パワー 7
技3異常無効

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果0件

この条件に合う追加効果はありません。わざレベル・絞り込み条件を変えると、ほかの候補を確認できます。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ブルンゲル

パッシブ

触ると危ないよ......

回復技後回復付帯G

攻撃時HP回復G9

技の効果

みずでっぽう P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

じこさいせい P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

渚のあやしいかぜ S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

もしかして怖いの? T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

満月の夜に海へ誘う ゴーストレイ B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
シーズン
タイプ
ゴースト
弱点
でんき
ロール
サポート
EXロール
テクニカル
初期レアリティ
★5
地方
アローラ
初登場日
2024-06-30
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP681
攻撃156
防御300
特攻190
特防311
素早さ291

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ブルンゲル(通常)

みずでっぽう

P技

みず・特殊・相手1体

技1/5
20
技3/5
22
技5/5
24
基準ゲージ
1
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

じこさいせい

P技

ノーマル・変化・自分

基準ゲージ
2
基準回数
2回
基準命中
—

渚のあやしいかぜ

S技

ゴースト・特殊・相手全体

技1/5
100
技3/5
110
技5/5
120
基準ゲージ
2
基準回数
2回
基準命中
100
S技の解放
自分のHPが80%以上のとき
封印される条件
自分のHPが80%未満のとき

もしかして怖いの?

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

満月の夜に海へ誘う ゴーストレイ

B技

ゴースト・特殊・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

触ると危ないよ......回復技後回復付帯G攻撃時HP回復G9

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
みずでっぽう:威力+413
みずでっぽう:威力+413
みずでっぽう:威力+423
初登場時回復付帯27
みずでっぽう:攻撃時ひるみ付与3310
攻撃時素早さダウン427
初登場時BC加速1310
渚のあやしいかぜ:威力+313
渚のあやしいかぜ:威力+313
渚のあやしいかぜ:威力+323
じこさいせい:技後技ゲージ増加927
じこさいせい:HP回復技回復量増加1210
じこさいせい:HP回復技回復量増加1310
じこさいせい:技後技回数回復337
渚のあやしいかぜ:威力+313
渚のあやしいかぜ:威力+313
渚のあやしいかぜ:技後技ゲージ増加327
登場時次ダメージ防御310
妨害状態解除27
異常無効310
みずでっぽう:威力+413
みずでっぽう:威力+413
みずガード28
みずでっぽう:技後技ゲージ増加327
もしかして怖いの?:技後技回数回復227
全ダウン無効310
もしかして怖いの?:技後急所率アップG1310
満月の夜に海へ誘う ゴーストレイ:威力+2535
満月の夜に海へ誘う ゴーストレイ:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針