マジコスダンデ&ムゲンダイナ
強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説
1回のBD技を、次の4ゲージ技とB技周期へ正しく渡す
引くべき?
単体特殊ドラゴンとBD技が欲しいなら役割は残る。技3で火力と周期が整い、技5はBD技後の残りBCを8から6へする高投資。場役・ゲージ役がいない手持ちでは先に相方を優先したい。
マジコスダンデ&ムゲンダイナは、特殊ドラゴンの4ゲージ単体技と1戦1回のBD技を持つアタッカー。自分で特攻・急所・素早さを完成できるが、全部で6入力かかる。BD技は通常BCを進めないため、技3/5の『BD技後BC加速』を取っても、次のB技がすぐ撃てるわけではない。準備を味方へ渡し、BD技後に残るBCを読めるかが本体だ。
技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察
考察の前提技1・BD技・★6EXアタッカーを起点に考察。通常入力BC、T技内BC1、BD技後の技3/5短縮、技4のT技後0ゲージ・特殊ブースト、超覚醒0/5を別条件にする。EXサポートも別投資。
技1は自己完結する。でも全部押さない
特攻・急所・素早さを自分で最大まで上げられる一方、全部で6入力。T技2回は特防を合計2下げ、次回抜群状態を2個ためる技でもない。味方と重なる強化を省き、弱点相手ではT技と攻撃を交互に使う。
ムゲンダイビームは1戦1回のBD技。使用後にその場の味方1組につき本人のゲージを3増やし、次回ダメージ防御も付ける。通常入力BCは進まないので、ゲージ回復とBC短縮を同じ効果として数えない。
技3は、素早さとBD技を勝ち筋へ変える
素早さ↑分B技威力↑と素早さアップ分威力↑を両方使うなら、スピーダー+や味方支援で素早さ+6を維持する。ゲージ分威力上昇3は技選択時の残量を見るため、4ゲージ技を3人で重ねない。
BD技後BC加速1で、BD技後の表示BCは9→8。BD技そのものの通常BC1を先に引かない。技3で短期の勝ち筋が足りるなら、技5は必須ではない。
技4と技5で、BD技後の行動順が変わる
技4の『無限大だぜ!:技後次回ゲージ消費無9』はT技成功後の次の技を0ゲージにし、『T技後特殊ブースト1付与9』はT技ごとに特殊ブースト1を付ける。2回のT技を連打すると0ゲージ状態は2回分へ増えないため、攻撃を挟む。どちらもBD技後効果ではない。
技5のBD技後BC加速2を技3の加速1と併用すると、BD技後は9→6。合計3短縮でも通常6入力が残る。技3だけの8から2入力縮める投資として判断する。
参考:公式:2周年記念キャンペーン・初登場 ↗ / 公式:2024年復刻・フェス限定パネル追加 ↗ / 公式:2025年1月の超覚醒追加 ↗ / 実装済み技・パッシブ・BSB ↗
技5でどう変わる?
「BD技後BC加速2」はBD技後にBCを2減らす。BD技自体は通常BCを進めないため、技5単独なら9→7、技3の加速1と両方なら9→6。『3短縮だから残り2入力』ではなく、残りは6入力。
「相手にBD技後能力7種↓9」は相手を対象にしたBD技成功時、相手の攻撃・防御・特攻・特防・素早さ・命中率・回避率を各1段階下げる。BD技が単体対象ならその相手へ働き、1回の使用で各1段階。繰り返し最大まで下げる効果ではない。
技3で素早さ連動火力とBC1短縮、技4でT技後0ゲージ・特殊ブースト、技5でBD技後の合計3短縮と7能力低下。単体ボスでBD技から次B技まで詰めたい手持ちは技5の価値がある。技3の周期で倒せる、またはBC短縮を味方が補えるなら技3〜4で止めてよい。
★6EXアタッカーは本人B技を全体化し、EXサポートは本人B技後のボルテージを2段階にする別条件。超覚醒0では追加なし。超覚醒5『無限大の王者』はBD技だけを全体化・威力減衰なしにし、BD技後に特殊ブースト3とB技ブースト5を付ける。後付与なので同じBD技へは乗らず、技5パネルとも別育成。
採用・使い分けの判断
単体の特殊ドラゴン主力と、ゲージを戻せる1回のBD技を同じ枠へ置きたいなら候補。技3で通常技・B技・BD技の役割がそろう。新しいゾーン・抵抗低下・全体攻撃役がそろい、短い準備や左右処理を優先するなら追わなくてよい。技5はBD技後BCを8から6へ縮める投資で、即B技化ではない。
自己完結の代償は6入力
T技2回で特攻+6、クリティカット+を2回で急所は上限、スピーダー+2回で素早さ+6まで届く。ただしT技は使うたび特防-1。次回抜群威力上昇も連続で2回積む効果ではないため、弱点相手ならT技→攻撃→必要なら2回目と挟む。味方で特攻・急所・素早さを省略できるほど早い。
BD技はゲージを戻すが、通常入力BCではない
ムゲンダイビームは単体のBD技で、使用後にその場の味方1組につき本人のゲージを3増やす。通常技のようにBCを1進めず、技1ならBC9のまま。技3で9→8、技5も併用して9→6となる。技5でも次B技まで通常6入力が必要だ。
相手B技後も通常技が伸びる
ダイマックスほうは相手のボルテージが上がっていると1.5倍。相手B技を受ける長めの戦闘では後半火力が上がるが、相手B技前には発動しない。こちらのB技ボルテージやEXサポートとは別条件なので、味方B技を先に撃ってもこの1.5倍は始まらない。
手持ちの候補と比べる
コウキ&ディアルガ
コウキ&ディアルガはりゅうゾーンと初B技後BC1を持つ特殊ドラゴンのテクニカル。基礎技で特防を下げる役ではない。ダンデは単体4ゲージ技とBD技が中心で、場役と主砲として同時採用しやすい。
マジコスシロナ&ジャラランガ
マジコスシロナ&ジャラランガは全体特殊攻撃とアタッカーB技を扱う。ダンデは単体火力・BD技・相手ボルテージ後の伸びが強み。左右処理か単体ボスかで選ぶ。
強みを引き出す動かし方
支援役で特攻・急所・素早さの何入力を省略できるか先に決める。T技は通常入力1と技内BC1で合計2進むが、特防を1下げる。弱点相手では次回抜群を4ゲージ技へ使う。BD技はゲージが少ない時に置き、使用後の次回ダメージ防御と、技3ならBC8/技5ならBC6を確認してから次の入力数を組み直す。
3枠の分担と動かし方
コウキが場を作り、グリーンが長い準備を省く案
タイプ制限のない特殊ドラゴン戦向け。ダンデ技1、コウキ技1、グリーン超覚醒0を基準にし、ダンデの技3/5と★6EX/EXサポート/超覚醒5は分岐表示する。
- マジコスダンデ&ムゲンダイナ
単体特殊ドラゴン主力、BD技、B技を担当。
- コウキ&ディアルガ
りゅうゾーン、特防低下、BC短縮と追加の特殊ドラゴン火力。
- グリーン (チャンピオン)&サンダー
受け、回復、初手の特攻+6・急所+3・特殊ブースト2、素早さ+6を担当。
- 表示BC9。ダンデT技は入力で9→8・技内短縮で8→7、コウキのりゅうのねがいで7→6、グリーンT技で6→5。5ゲージ消費とダンデ特防-1、T技残数はダンデ1・グリーン0。
- グリーンのスピーダーG+でBC5→4、コウキT技で4→3、ダンデは4ゲージを確認してダイマックスほうで3→2。次回抜群・特殊ブーストをこの攻撃で使い、自然回復が足りなければ予約を急がない。
- グリーンのスピーダーG+で素早さ+6・BC2→1。コウキはT技後の次回0ゲージでときのほうこうを使い1→0。BC0後へダンデの入力を予約せず、初回B技へ進む。
- 初回B技はダンデを選べば本人火力、★6EXなら相手全体、EXサポート解放済みならB技後ボルテージ2段階。グリーンを選ぶ案は★6EXサポートの2段階を先に取る代わりに、ダンデB技を次周期へ送る。
- 次周期BC9でムゲンダイビーム。BD技自体は通常BCを進めず、技1は9のまま、技3で9→8、技5併用で9→6。超覚醒5ならBD技だけ全体・威力減衰なしになり、使用後の特殊ブースト3とB技ブースト5は同じBD技へ遡らず次の技用。
この編成で残る課題限定3組の高コスト編成。初巡はグリーンT技3ゲージ+コウキのねがい2ゲージを先に使うため、ダンデの4ゲージ技を同時予約しない。グリーンはドラゴンタワーへ持ち込めず、コウキ基礎技に特防低下はない。BD技後に次B技まで2入力という旧順は使わず、技5でも6入力を数える。
評価が変わるところ
ダイマックスほうは4ゲージで、本人だけの準備は6入力。T技2回で特防-2になる。★6EX未解放のB技と超覚醒0のBD技は単体で、左右処理は弱い。技5の7能力低下もBD技が成功した対象へ各1段階だけ。超覚醒5でBD技を全体化しても、技5の低下が各能力-6になるわけではない。
相手とコンテンツで変わる判断
単体ボス:BD技と4ゲージ技を集中する
りゅうゾーン中に4ゲージ技・B技・BD技を集める。BD技後は技3でBC8、技5でBC6。技5なら3人×2巡の通常入力が次B技の目安で、BD技を押した直後の残り2枠だけでは届かない。
長期戦:相手ボルテージ後の1.5倍を使う
相手B技後はダイマックスほうが1.5倍。耐えられる編成なら後半の主力火力として伸びるが、相手B技を受ける前提なので防御・回復を削らない。
総合・目的別の評価を見る
総合・目的別の比較
素早さを上げてダイマックスほうを強化し、BD技から攻撃を続ける骨格は技1から。T技の特防低下を味方で補う。
総合Aの理由素早さを通常技の火力と回転に生かし、BD技後のゲージと防御から攻撃を続ける。技3はB技倍率と加速・急所準備を補うが、能力低下は抽選で、敵のボルテージ条件も開幕には満たせない。竜の短期主力より、敵の大技を挟む戦闘で条件を活用する運用向け。
総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。
技5・超覚醒Lv5の評価と考察
技5・超覚醒なし:総合A
BD技後の追加加速と七種低下まで一度の大技に集めたい場合。技4のT技後無消費だけ欲しいならそこで止め、BD技後に戦闘が続くかで判断する。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はA。同Tier内での上積みとして評価します。
七種低下は基本では確率。敵のB技前からボルテージ条件を満たす火力ではなく、T技の特防低下にも備える。
この育成条件のTier表へ →技5・超覚醒Lv5:総合S
BD技が威力分散なしの全体攻撃となり、その後の特殊・B技ブーストも増える。3体への大技と後続攻撃を使う主砲として総合S。単体戦で全体化は上積みにならず、BD技後にB技を使う手順も必要。
単体相手では全体化の価値がなく、BD技後のB技を使わないなら追加ブーストも余る。 七種低下は基本では確率。敵のB技前からボルテージ条件を満たす火力ではなく、T技の特防低下にも備える。
この育成条件のTier表へ →今回の見直し:未掲載 → 総合A(全ガチャ限定への対象拡張)
2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →
わざレベルはどこまで上げる?
追加育成の節目は技3。素早さのB技倍率とBD技後加速を使い、登場時急所で準備も補う段階。
アメを節約
技1/5技1から追加アメなし技1で任せられる役割
素早さを上げてダイマックスほうを強化し、BD技から攻撃を続ける骨格は技1から。T技の特防低下を味方で補う。
アメを使うなら
技3/5技1からアメ2個相当この使い方まで任せるなら
素早さのB技倍率とBD技後加速を使い、登場時急所で準備も補う段階。敵のボルテージ条件を開幕から満たす前提にはしない。
余裕があるなら
技5/5技1からアメ4個相当さらに伸ばしたい場合
BD技後の追加加速と七種低下まで一度の大技に集めたい場合。技4のT技後無消費だけ欲しいならそこで止め、BD技後に戦闘が続くかで判断する。
技2〜5で増える効果と、上げる理由
技2/5
無限大だぜ!:技後技回数回復3回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
相手素早さ↓分威力↑対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。
技3/5
BD技後BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。
素早さ↑分B技威力↑本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。
技4/5
T技後特殊ブースト1付与9対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。
無限大だぜ!:技後次回ゲージ消費無9技を続ける時のゲージ不足を補う。相方の素早さ・ゲージ加速などで回っているなら、追加育成を急がなくてよい。
技5/5
BD技後BC加速2B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。
相手にBD技後能力7種↓9敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。
不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。
判断の前提・アメを使う前に
実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。
技1で自己完結・4ゲージ技・BD技の核は完成。技2は各50%ゲージ+1、各40%回数回復、無傷時こらえるなど再現性と受けの補強で、確定回復として数えない。技3は素早さ連動の通常技・B技、BD技後BC1、ゲージ残量火力が節目。技4はT技後0ゲージ・特殊ブースト1、技5はBD技後BC2と対象の7能力各1低下。★6EXアタッカー、EXサポート、超覚醒0/5は別投資。
技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。
技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。
★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。
育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗
強みを支える効果
考察で参照する技・パッシブ 7件
考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。
攻撃時能力7種ダウン4 /通常時
BD技後次ダメージ防御 /通常時
素早さアップ分威力↑ /通常時
ダイマックスほう /通常時
クリティカット+ /通常時
スピーダー+ /通常時
無限大だぜ! /通常時
育成すると、何が変わる?
技1で自己完結・4ゲージ技・BD技の核は完成。技2は各50%ゲージ+1、各40%回数回復、無傷時こらえるなど再現性と受けの補強で、確定回復として数えない。技3は素早さ連動の通常技・B技、BD技後BC1、ゲージ残量火力が節目。技4はT技後0ゲージ・特殊ブースト1、技5はBD技後BC2と対象の7能力各1低下。★6EXアタッカー、EXサポート、超覚醒0/5は別投資。
技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。
★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:サポート。B技の担当を決める時に確認しましょう。
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる
技1/5までに選べる追加効果3件
無限大だぜ!:技後技ゲージ増加4
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
クリティカット+:技後技ゲージ増加4
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
スピーダー+:技後技ゲージ増加4
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。
超覚醒:無限大の王者
技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。
BD技を威力分散なしの全体攻撃に変更。使用後に自身へ特殊ブースト3段階・B技ブースト5段階。
形態別の効果と出典
通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。
通常時 ムゲンダイナ
パッシブ
攻撃時能力7種ダウン4
BD技後次ダメージ防御
素早さアップ分威力↑
技の効果
ダイマックスほう P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
クリティカット+ T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
スピーダー+ T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
無限大だぜ! T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
クライマックスを迎える ドラゴンレイ B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
BD技 カビゴン
技の効果
ムゲンダイビーム BD技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
資料の日付と確認範囲
性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。
採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。
基本性能・技レベル別の威力
- 入手区分
- ポケマスフェス
- タイプ
- ドラゴン
- 弱点
- じめん
- ロール
- アタッカー
- EXロール
- サポート
- 初期レアリティ
- ★5
- 地方
- ガラル
- 初登場日
- 2021-08-12
- 超覚醒スキル
- 無限大の王者
ステータス
Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。
技とパッシブ
技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。
ムゲンダイナ(通常)
ダイマックスほう
P技ドラゴン・特殊・相手1体
- 技1/5
- 144
- 技3/5
- 158
- 技5/5
- 172
- 基準ゲージ
- 4
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
クリティカット+
トレーナー技どうぐ・変化・自分
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
スピーダー+
トレーナー技どうぐ・変化・自分
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
無限大だぜ!
トレーナー技トレーナー・変化・自分
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
クライマックスを迎える ドラゴンレイ
B技ドラゴン・特殊・相手1体
- 技1/5
- 250
- 技3/5
- 275
- 技5/5
- 300
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
カビゴン
ムゲンダイビーム
BD技ドラゴン・特殊・相手1体
- 技1/5
- 400
- 技3/5
- 440
- 技5/5
- 480
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BD技の使用枠
- 基準命中
- —
技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。
コンテンツ別の採用例
このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。
チャンピオンバトルでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
チャンピオンバトルの攻略から探す →ダメージチャレンジでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
ダメージチャレンジの攻略から探す →パシオタワーの採用例・BSB
このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →
BSBのパネル一覧
火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。
| パネル | 必要技Lv. | パワー |
|---|---|---|
| 無限大だぜ!:技後技ゲージ増加4 | 1 | 5 |
| ダイマックスほう:威力+2 | 1 | 4 |
| ダイマックスほう:威力+2 | 2 | 4 |
| 無限大だぜ!:技後技回数回復3 | 2 | 5 |
| 相手素早さ↓分威力↑ | 2 | 7 |
| BD技後素早さ↓G1 | 3 | 10 |
| ダイマックスほう:威力+2 | 1 | 4 |
| ダイマックスほう:威力+2 | 2 | 4 |
| ダイマックスほう:技後技ゲージ増加4 | 2 | 5 |
| ダイマックスほう:威力+2 | 2 | 4 |
| 素早さ↑分B技威力↑ | 3 | 8 |
| ムゲンダイビーム:威力+100 | 3 | 8 |
| クリティカット+:技後技ゲージ増加4 | 1 | 5 |
| ひるみ無効 | 2 | 5 |
| クリティカット+:技後技回数回復3 | 2 | 7 |
| 無傷登場時こらえる | 2 | 8 |
| BD技後BC加速1 | 3 | 8 |
| 技ゲージ分威力上昇3 | 3 | 10 |
| スピーダー+:技後技ゲージ増加4 | 1 | 5 |
| スピーダー+:技後技回数回復3 | 2 | 7 |
| 特防ダウン無効 | 2 | 5 |
| 登場時急所率アップ1 | 3 | 10 |
| クライマックスを迎える ドラゴンレイ:威力+25 | 3 | 5 |
| クライマックスを迎える ドラゴンレイ:威力+25 | 3 | 5 |
| どく無効 | 2 | 5 |
| 無限大だぜ!:技後次回ゲージ消費無9 | 4 | 9 |
| BD技後BC加速2 | 5 | 10 |
| やけど無効 | 2 | 5 |
| T技後特殊ブースト1付与9 | 4 | 10 |
| 相手にBD技後能力7種↓9 | 5 | 10 |
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる
候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。
①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。
一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。
出典・掲載方針
基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。






