コウキ&ディアルガ
強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説
りゅうゾーンと単体4ゲージを一枠へまとめ、技3で本人B技まで任せる
引くべき?
引くべきか:相手1体のドラゴン特殊と通常りゅうゾーンを一枠にしたいなら技1から。本人B技・必中・場中ゲージ加速まで使う技3が本命。技5は場延長とB技急所補正を実際に使う長期戦だけ。2026年10月25日14:59までは別バディーズのチャンピオンコウキが開催中なので、同じ『コウキ&ディアルガ』でも役割と提供枠を混同しない。
コウキ&ディアルガは、りゅうゾーンと相手1体のときのほうこうを同じ枠で扱う特殊テクニカル。登場時特攻+4、T技で特攻+2・急所+3・命中+1まで自己完結する。T技後の次回ゲージ消費0は、次に使うりゅうのねがいかときのほうこうのどちらか1回で消費するため、両方が無料になるわけではない。
技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察
考察の前提BASE 1姿・54パネル、技1〜5、★6EXテクニカル/EXサポート/超覚醒0・5を分離して再精査。ときのほうこうは相手1体、T技後の次回0は次に使うゲージ技1回、ねがいは基礎2回。技3の抽選と技5の場延長を保証手順へ足さない。
技1で自己完結、技3で火力条件と場維持
登場時特攻+4とT技で特攻+6・急所+3・命中+1まで完成し、場も自分で置ける。ときのほうこうは全体ではなく相手1体。T技後の次回0は、ねがいを先に使えばねがいで消費する。
技3は50%特防低下、20%BC短縮、必中、場中P技威力・ゲージ加速、素早さ上昇分B技、ねがい30%回復を追加する。必中・条件倍率と抽選3種を分け、本人B技まで任せる時の実用節目にする。
技4は攻撃低下と自己保護
『ときのほうこう:攻撃時特攻ダウン9』は攻撃成功ごとに相手特攻-1。特殊相手への被害軽減だが、特防を下げる技3パネルとは別。
『異常無効』は本人だけで、味方全体を守らない。どちらも技5追加ではない。
初登場・EXロール・超覚醒と現在の入手機会
通常コウキ&ディアルガは2022年1月13日15:00〜2月28日14:59のポケマスフェスで初登場し、★5提供割合10%、ボード・★6EX解放済みと公式告知された。EXロール追加は2024年8月7日15:00の復刻時、超覚醒対象追加は2024年10月31日15:00。
2026年10月25日確認時点の公式お知らせ一覧では通常版の開催中ピックアップを確認できない。一方、別バディーズのコウキ(チャンピオン)&ディアルガは2026年9月14日15:00〜10月25日14:59のマスターEXフェスで開催中。通常版の復刻と誤認しない。
参考:2022年1月13日 初登場ポケマスフェス ↗ / 2024年8月7日 EXロール追加 ↗ / 2024年10月29日 超覚醒について ↗ / 2026年9月14日 チャンピオンコウキ マスターEXフェス ↗ / 2026年10月25日 公式お知らせ一覧 ↗ / 実装済み技・パッシブ・BSB ↗
EXサポート・超覚醒5・未確認範囲
EXサポートは本人の初回B技後にボルテージ上昇量を増やす別条件。超覚醒『輝かしい金剛』は、ねがい成功時ではなく使用時のBC-1と、T技使用時の本人SPブースト+1。技5のB技急所補正・場延長とは別。
保存済み現行性能のBASE 1姿・54パネルを照合し、公式本文と公開性能資料を要約した。ゲーム内実機、次回0の表示消費順、抽選の表示順、場時間、自然ゲージ、敵割込み、70エネルギーの同時取得経路、実測火力・最適編成は未確認。
技5でどう変わる?
『B技急所狙い1』は本人B技へ急所補正を1段階足す。T技の急所+3と組み合わせる前提で、初回限定ではなく本人B技のたび働く。相手側の急所無効などは別条件。
『りゅうゾーン時間延長3』はりゅうゾーンが発生するたび時間を延ばす。本人のねがい、味方の展開、EXフィールド由来の場にも効き、初回限定ではない。
技4の攻撃時特攻低下と本人異常無効は技5追加ではない。本人火力と特防低下は技3で揃うため、場の残り時間を管理でき、B技の急所事故を許容できるなら技3で止めやすい。
EXサポートと超覚醒は別条件。技5だけで初回B技後の追加ボルテージ、ねがい使用時BC短縮、T技後特殊ブーストは得ない。
採用・使い分けの判断
本人をドラゴン特殊の単体主砲兼りゅうゾーン役にするなら技1から候補で、本人B技・必中・50%特防低下・場中ゲージ加速まで欲しいなら技3が実用の止めどころ。全体主砲のマジコスセレナや、初動のEXりゅうゾーンと全体支援を担うチャンピオンコウキが揃う手持ちでは、通常コウキへ追加投資する席があるかを先に決めたい。
場と自己準備が1巡で終わる
登場時特攻+4とT技の特攻+2・急所+3・命中+1で本人の攻撃準備を完成できる。T技後は次に使うゲージ技1回だけ0ゲージ。ねがいを先に使えばその2ゲージが0になり、その後のときのほうこうは4ゲージ必要になる。
単体4ゲージ。二人主砲は巡ごとに交代
ときのほうこうは相手1体で基礎4ゲージ。技3のりゅうゾーン時ゲージ加速2やスピーダー+2回があっても、マジコスセレナの4ゲージ全体技と同じ巡に毎回予約する設計ではない。中央削りをコウキ、左右処理をセレナのように主担当を巡ごとに決める。
技3は保証と抽選を分ける
必中化、りゅうゾーン時威力上昇2・ゲージ加速2、素早さ上昇分B技威力上昇は条件を満たせば働く。一方、攻撃時特防-1は50%、ときのほうこう後BC-1は20%、りゅうのねがい回数回復は30%で、確定の5段階手順には数えない。
特殊主力。物理ドラゴンとは場だけ共有
ときのほうこうも本人B技も特殊で、技3の攻撃時特防低下も特殊向け。物理ドラゴンはりゅうゾーンの恩恵を受けられるが、特防低下は物理火力を直接伸ばさない。物理主砲と組む時はコウキを場・単体副砲と見る。
手持ちの候補と比べる
コウキ (チャンピオン)&ディアルガ オリジンフォルム
チャンピオンコウキ&オリジンディアルガはサポートとして初動・場・味方支援を担当する。通常コウキは本人の4ゲージ特殊とB技が主役。味方を立てるならチャンピオン、本人が削る古典的な場主砲なら通常版。
マジコスセレナ&ジガルデ 50%フォルム
マジコスセレナ&ジガルデは全体特殊とB技で主砲を担える。コウキは場を確実に置ける代わりに単体4ゲージ中心。殲滅力ならセレナ、場と単体条件作りを兼ねるならコウキ。
カキツバタ&ブリジュラス テラスタイプ:ドラゴン
カキツバタ&ブリジュラスは、まひ相手へ強い分散なし全体S技2回、特防-2、パルデア特殊サークル、味方1組へのSPブースト+5を扱う。コウキは相手状態に依存せず通常りゅうゾーンと反復できる単体4ゲージを持つ。全体弱体と瞬間支援ならカキツバタ、場を自前で置いて本人B技まで担うならコウキ。
強みを引き出す動かし方
1巡目はコウキT技、セレナT技、マジコスユウキT技。ユウキが3ゲージを使えた場合は全員が次回0ゲージになるので、2巡目のねがい・コアパニッシャー・低コスト技へ使う。3巡目から4ゲージ技二つを同時予約せず、中央単体ならコウキ、左右込みならセレナを主砲にする。最初のB技をコウキへ渡した時だけ初B技後BC-1が発動し、EXサポート解放済みなら初回ボルテージ上昇量も増える。
3枠の分担と動かし方
セレナが全体、コウキが場と単体、ユウキが受けるドラゴン特殊案
ドラゴン弱点の中長期戦向け。コウキ技3、セレナ・ユウキ技1を起点にした性能提案で、実証クリアや最適編成ではない。
- コウキ&ディアルガ
りゅうゾーン、単体4ゲージ特殊、初回B技とBC短縮。
- マジコスセレナ&ジガルデ 50%フォルム
全体特殊の主力。場中の全体攻撃と後続B技を担当。
- マジコスユウキ&ラティオス
受け、特殊支援、ゲージと耐久の補助。
- 1巡目:コウキはT技1回、セレナはT技1回、ユウキはT技1回。コウキは特攻+6・急所+3・命中+1、セレナは両攻撃+6。ユウキが3ゲージを使えた場合だけ全員へ次回0ゲージを付ける。
- 2巡目:コウキはりゅうのねがい、セレナはコアパニッシャー、ユウキはりゅうのいぶき。次回0がある組はこの巡の各ゲージ技1回で消費し、コウキのねがいと次のときのほうこうを二重に無料扱いしない。
- 3巡目:中央を急ぐならコウキのときのほうこう、左右を削るならセレナのコアパニッシャーを先に予約。もう片方は待ち、ユウキの2ゲージ技でBCを進める。技3の特防低下50%・BC短縮20%は発動を見て次巡を調整する。
- 最初のB技:単体と本人B技倍率を取るならコウキ。本人が初B技を使った後だけ次のBCが1減り、EXサポート解放済みなら初回ボルテージ効果も得る。セレナへ渡す場合はパーフェクトフォルム化を優先し、コウキの初B技後効果は未発動のまま。
- 次周期:基礎2回のりゅうのねがいは残り時間を見て2回目を置く。30%回復を残数へ先足しせず、コウキとセレナの4ゲージは交互に予約。技5だけは場時間を延ばすが、基礎回数を増やさない。
この編成で残る課題ユウキT技の次回0は3ゲージを使えた時だけで、コウキ自身のT技後次回0と重ねても2回分にはならない。自然ゲージ、入力予約、敵割込み、場の残時間、抽選回復の表示順はゲーム内実機で未確認。
評価が変わるところ
りゅうのねがいは基礎2回、技3の回数回復は成功時30%。ときのほうこうは相手1体・4ゲージで、T技後の次回0は先に使ったゲージ技1回で消費する。初B技後BC-1は本人が初めてB技を使った時だけで、味方B技では発動しない。技3の特防低下50%・BC短縮20%も保証値ではない。
相手とコンテンツで変わる判断
短期戦:場を準備の最後に置く
自己強化と味方支援を先に終え、りゅうゾーンの時間を4ゲージ技とB技へ集中させる。場を先置きすると初回B技前に切れやすい。
長期戦:4ゲージと場2回を配分
場の回数回復を前提に固定しない。2回のねがいを各B技周期へ分け、ゲージが足りない巡はスピーダー+や味方の低コスト技でBCを進める。
物理ドラゴン混成:場役と副砲に下げる
物理主砲はりゅうゾーンだけ共有し、コウキの特防低下を火力計算へ入れない。コウキB技を使わないならEXサポートと初B技後BC-1も発動しないため、その投資込みで主役扱いしない。
タワー・ラリー:有限札を階ごとに数える
ねがい2回、T技1回、スピーダー+2回を別々に管理する。30%の回数回復を前提に持ち越し計画を作らず、単体4ゲージと自己完結が必要な階へ絞る。
総合・目的別の評価を見る
総合・目的別の比較
カキツバタのまひ条件付き全体S技・特殊支援に対し、コウキは相手状態に依存せず通常りゅうゾーンと単体4ゲージへ進む。別の竜主力も置くなら、二人の重い技を毎巡同時予約せず主砲を交代できるか確認する。
総合Sの理由自分で特攻・急所・命中とりゅうゾーンを用意でき、相手1体のときのほうこうやB技へ進みやすい。技2にもB技強化の節目がある。ただしT技後の次回0は、先に使うねがいか攻撃の1回だけ。技3の抽選回復に技5のゾーン延長は含めず、竜主力をもう一人置く場合は4ゲージの回転を確認したい。
総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。
技5・超覚醒Lv5の評価と考察
技5・超覚醒なし:総合S
必中、りゅうゾーン時P技威力・ゲージ加速、素早さ上昇分B技を使う場合。特防低下50%・BC短縮20%・ねがい回復30%は抽選で、ゾーン延長は技5なので、技3では展開時刻と基礎2回を管理する。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS。同Tier内での上積みとして評価します。
次回0は先に使うゲージ技1回で消費するため、ねがいと攻撃の両方は無料にならない。技5のゾーン延長がない段階は、基礎2回の展開時刻と4ゲージを管理する。
この育成条件のTier表へ →技5・超覚醒Lv5:総合S
りゅうのねがいのたびにBC−1。T技で自身へ特殊ブースト1段階。 ゾーン役だけなら超覚醒前から機能する。ゾーンの延長や味方全体への追加ブーストではない。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合S。超覚醒への投資優先度Cは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。
ゾーン役だけなら超覚醒前から機能する。ゾーンの延長や味方全体への追加ブーストではない。 次回0は先に使うゲージ技1回で消費するため、ねがいと攻撃の両方は無料にならない。技5のゾーン延長がない段階は、基礎2回の展開時刻と4ゲージを管理する。
この育成条件のTier表へ →今回の見直し:未掲載 → 総合S(全ガチャ限定への対象拡張)
2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →
わざレベルはどこまで上げる?
技1で通常りゅうゾーンと単体4ゲージは完成。本人B技だけを軽く伸ばすなら技2、必中・場中ゲージ加速・素早さB技まで使うなら技3が実用の止めどころ。
アメを節約
技1/5技1から追加アメなし技1で任せられる役割
自己特攻・急所・命中と通常りゅうゾーンを整え、相手1体の4ゲージ技を撃つ役は技1から。T技後の次回0は、先に使うねがいかときのほうこうの1回だけで消費する。
アメを使うなら
技2/5技1からアメ1個相当この使い方まで任せるなら
りゅうゾーン時B技威力上昇4と特攻上昇時B技威力上昇2を使える。本人B技だけを少ない投資で伸ばす最初の止めどころ。ねがい後40%ゲージ+1は保証手順へ足さない。
余裕があるなら
技3/5技1からアメ2個相当さらに伸ばしたい場合
必中、りゅうゾーン時P技威力・ゲージ加速、素早さ上昇分B技を使う場合。特防低下50%・BC短縮20%・ねがい回復30%は抽選で、ゾーン延長は技5なので、技3では展開時刻と基礎2回を管理する。
根拠:技3「必中化」・技3「りゅうゾーン時威力↑2」・技3「素早さ↑分B技威力↑」・技3「りゅうゾーン時技ゲージ加速2」・技3「ときのほうこう:攻撃時特防ダウン4」・技3「ときのほうこう:技後BC加速1」・技3「りゅうのねがい:技後技回数回復2」
技2〜5で増える効果と、上げる理由
技2/5
りゅうゾーン時B技威力上昇4本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。
特攻アップ時威力上昇1対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。
技3/5
素早さ↑分B技威力↑本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。
ときのほうこう:技後BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。
技4/5
ときのほうこう:攻撃時特攻ダウン9敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。
異常無効敵の状態異常・妨害や能力低下への対策用。相手が使わないギミックなら、その対策だけを目的にアメを使わなくてよい。
技5/5
りゅうゾーン時間延長3場が切れる前に次の攻撃を間に合わせたい時に優先。短期決着や相方の張り直しで足りていれば、急いで取る必要はない。
B技急所狙い1急所を安定させたい攻撃のために選ぶ。確率を高める効果か確定化か、どの攻撃に適用されるかを確認し、相方の支援で足りる場合はアメを温存できる。
不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。
判断の前提・アメを使う前に
実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。
技1で自己特攻・急所・命中、ねがい2回、T技後次回0、初本人B技後BC-1が成立。技2はりゅうゾーン時B技威力上昇4、特攻上昇時B技威力上昇2、ねがい後40%ゲージ+1。技3は必中、場中P技威力・ゲージ加速、素早さ上昇分B技、50%特防-1、20%BC-1、ねがい30%回復。技4はときのほうこう成功時の確定特攻-1と本人異常無効。技5はB技の急所補正+1とりゅうゾーン時間延長3。★6EX、EXサポート、超覚醒5は別投資。
技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。
技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。
★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。
育成判断 2026-10-25 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗
強みを支える効果
考察で参照する技・パッシブ 6件
考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。
登場時特攻アップ4 /通常時
T技後次ゲージ消費無9 /通常時
初B技後BC加速1 /通常時
りゅうのねがい /通常時
スピーダー+ /通常時
一緒に戦おう! /通常時
ディアルガのB技
ゾーンがりゅうゾーンのときは威力があがる
B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。育成すると、何が変わる?
技1で自己特攻・急所・命中、ねがい2回、T技後次回0、初本人B技後BC-1が成立。技2はりゅうゾーン時B技威力上昇4、特攻上昇時B技威力上昇2、ねがい後40%ゲージ+1。技3は必中、場中P技威力・ゲージ加速、素早さ上昇分B技、50%特防-1、20%BC-1、ねがい30%回復。技4はときのほうこう成功時の確定特攻-1と本人異常無効。技5はB技の急所補正+1とりゅうゾーン時間延長3。★6EX、EXサポート、超覚醒5は別投資。
技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。
★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:サポート。B技の担当を決める時に確認しましょう。
育成判断に関わる効果
上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。
技2りゅうゾーン時B技威力上昇4
パワー 9技3素早さ↑分B技威力↑
パワー 10技5りゅうゾーン時間延長3
パワー 10手持ちの技レベルで、追加効果を調べる
技1/5までに選べる追加効果3件
スピーダー+:技後技回数回復2
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
砂嵐無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
一緒に戦おう!:技後技回数回復2
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。
超覚醒:輝かしい金剛
技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。
りゅうのねがいのたびにBC−1。T技で自身へ特殊ブースト1段階。
形態別の効果と出典
通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。
通常時 ディアルガ
パッシブ
登場時特攻アップ4
T技後次ゲージ消費無9
初B技後BC加速1
技の効果
ときのほうこう P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
りゅうのねがい T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
スピーダー+ T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
一緒に戦おう! T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
優しい光が輝く ときのほうこう B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
資料の日付と確認範囲
性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。
採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。
- Brybry:技・パッシブ・全BSB(ver.2.72.0) ↗
- PoMaTools:技・パッシブ・BSB ↗
- 比較・編成の性能資料:コウキ (チャンピオン)&ディアルガ オリジンフォルム(Brybry ver.2.72.0) ↗
- 比較・編成の性能資料:マジコスセレナ&ジガルデ 50%フォルム(Brybry ver.2.72.0) ↗
- 比較・編成の性能資料:カキツバタ&ブリジュラス テラスタイプ:ドラゴン(Brybry ver.2.72.0) ↗
- 比較・編成の性能資料:マジコスユウキ&ラティオス(Brybry ver.2.72.0) ↗
- トウコのケツ:場・ロール・戦闘仕様の補足 ↗
- 2022年1月13日 初登場ポケマスフェス ↗
- 2024年8月7日 EXロール追加 ↗
- 2024年10月29日 超覚醒について ↗
- 2026年9月14日 チャンピオンコウキ マスターEXフェス ↗
- 2026年10月25日 公式お知らせ一覧 ↗
基本性能・技レベル別の威力
- 入手区分
- ポケマスフェス
- タイプ
- ドラゴン
- 弱点
- かくとう
- ロール
- テクニカル
- EXロール
- サポート
- 初期レアリティ
- ★5
- 地方
- シンオウ
- 初登場日
- 2022-01-13
- 超覚醒スキル
- 輝かしい金剛
ステータス
Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。
技とパッシブ
技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。
ディアルガ(通常)
ときのほうこう
P技ドラゴン・特殊・相手1体
- 技1/5
- 178
- 技3/5
- 195
- 技5/5
- 213
- 基準ゲージ
- 4
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 90
りゅうのねがい
トレーナー技どうぐ・変化・全体の場
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
スピーダー+
トレーナー技どうぐ・変化・自分
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
一緒に戦おう!
トレーナー技トレーナー・変化・自分
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 1回
- 基準命中
- —
優しい光が輝く ときのほうこう
B技ドラゴン・特殊・相手1体
- 技1/5
- 200
- 技3/5
- 220
- 技5/5
- 240
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。
コンテンツ別の採用例
このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。
チャンピオンバトルでの採用例
2件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
コウキの単体火力で右・中央・左を順に倒す →
記事に掲載された等倍実戦
この記録の育成条件
コウキ・マジコスユウキは超覚醒パッシブを使用。コウキはEXサポート、ユウキはEXスピード。カキツバタは記事内で技4未取得と説明され、掲載BSBの加速パネルを使用。各組のLvは今回確認した画面では確定できません。
ジガルデ+りゅうゾーンで全体攻撃 →
相手のギミックに合わせて調整
この記録の育成条件
セレナ★6EXを想定。ユウキの特防ダウン、コウキのゾーン回数・延長は技レベルに応じて確認。
ダメージチャレンジでの採用例
1件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
アルコスワタル+ゾーン+BPジュン →
ドラゴン弱点・単体 / 報告 170万 / 2024-12-25
この記録の育成条件
サナ単体戦。ワタルはわざ3・EXテクニカル、コウキはわざ2、BPジュンはわざ3・★6EXと明記。詳細なBSB経路・スキル装備・全行動は未記載。
パシオタワーの採用例・BSB
このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →
BSBのパネル一覧
火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。
| パネル | 必要技Lv. | パワー |
|---|---|---|
| ときのほうこう:威力+2 | 2 | 3 |
| ときのほうこう:威力+2 | 1 | 3 |
| ときのほうこう:技後技ゲージ増加4 | 2 | 7 |
| ときのほうこう:技後BC加速1 | 3 | 10 |
| ときのほうこう:威力+2 | 2 | 3 |
| ときのほうこう:攻撃時特防ダウン4 | 3 | 9 |
| ときのほうこう:命中率+5 | 1 | 3 |
| スピーダー+:技後技回数回復2 | 1 | 7 |
| ときのほうこう:命中率+5 | 2 | 3 |
| 異常解除 | 2 | 6 |
| T技後次回抜群威力↑4 | 3 | 10 |
| 必中化 | 3 | 10 |
| 砂嵐無効 | 1 | 5 |
| ときのほうこう:威力+2 | 1 | 3 |
| ときのほうこう:威力+2 | 1 | 3 |
| りゅうゾーン時B技威力上昇4 | 2 | 9 |
| りゅうゾーン時威力↑2 | 3 | 10 |
| りゅうのねがい:技後技ゲージ増加3 | 2 | 7 |
| りゅうのねがい:技後技回数回復2 | 3 | 7 |
| 一緒に戦おう!:技後技回数回復2 | 1 | 7 |
| 特攻ダウン無効 | 2 | 5 |
| 素早さ↑分B技威力↑ | 3 | 10 |
| りゅうゾーン時技ゲージ加速2 | 3 | 10 |
| 優しい光が輝く ときのほうこう:威力+25 | 3 | 5 |
| 優しい光が輝く ときのほうこう:威力+25 | 3 | 5 |
| 特攻アップ時威力上昇1 | 2 | 7 |
| ときのほうこう:攻撃時特攻ダウン9 | 4 | 10 |
| B技急所狙い1 | 5 | 10 |
| 特攻↑時B技威力上昇2 | 2 | 7 |
| 異常無効 | 4 | 10 |
| りゅうゾーン時間延長3 | 5 | 10 |
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる
候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。
①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。
一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。
出典・掲載方針
基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。







