マジコスシロナ&ジャラランガの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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ドラゴンアタッカーポケマスフェス編成・比較を詳説

マジコスシロナ&ジャラランガ

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-23 考察更新

HPで変わる有限BCを読み、全体4ゲージから本人B技へつなぐ

引くべき?

全体特殊ドラゴンが薄く、本人B技を渡せるなら技3。技5は、まひが通る中長期戦で4ゲージ後の次回0ゲージを反復し、本人B技の急所も補う時だけ。現在開催中のピックアップとしては案内しない。

マジコスシロナ&ジャラランガは、4ゲージ全体特殊のスケイルノイズと、残りHPで短縮量・急所上昇量が変わる1回限りのT技を持つドラゴンアタッカー。満タン始動ではT技だけで最大値へ届かず、4ゲージ主砲は使うたび本人の防御を1段階下げる。まひ、特攻・急所、初回B技、ゲージを3枠で時系列に並べて初めて強みがつながる。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提保存済み現行性能のBASE 1姿・60パネルを起点に、技1〜5、★6EXアタッカー、EXロールスピード、超覚醒0/5を別条件で精査。比較3組・編成3組のfingerprintだけを照合し、実機クリア、完成BSB、HP閾値のゲーム内再現、全キャラ性能の確認日は更新しない。

技3で、火力条件と本人B技周期がそろう

場の効果無視、まひ相手通常技、特攻上昇分の通常技/B技、最初の本人B技後BC-1を技3で選べる。全部を同じ70エネルギーへ置けるとは限らず、通常技・B技・場貫通のどれを主目的にするか先に決める。

技4はりゅうのいぶきの異常確率+2と本人B技後特殊ブースト+1。まひ付与を本人へ寄せるか、コウキの確定まひへ任せるかで技4の価値が変わる。

★6EX・EXスピード・超覚醒5は本人B技の別レイヤー

★6EXは本人B技を全体化。EXスピードは本人B技後の次周期を短くする。超覚醒5の高鳴る胸の鼓動は、初登場時と最初の本人B技後に通常りゅうゾーンを出し、T技使用後に本人の特殊ブースト+1。

技5はまひ相手への攻撃後0ゲージとB技急所。場を自前化する効果ではない。コウキのEXりゅうゾーンと超覚醒5を同時に数えず、相方で場を用意できるなら超覚醒費用も比較する。

初登場から最新既知復刻までを、現在開催中と混ぜない

2020年8月17日15:00〜9月3日14:59にポケマスフェスで初登場。2021年2月22日に★6EX、2024年1月16日に技2/4/5の強化パネル、2024年12月1日にEXロールスピードと超覚醒が追加された。

最新既知のピックアップは2026年1月16日15:00〜2月3日14:59のハッサクEXフェス。2026年10月23日に公式お知らせ一覧を確認した範囲では現在開催中の告知ではない。予告・復刻履歴と開催中を分けて判断する。

参考:公式:初登場ポケマスフェス ↗ / 公式:★6EX追加 ↗ / 公式:技2・4・5パネル追加 ↗ / 公式:EXロール追加復刻 ↗ / 公式:超覚醒追加 ↗ / 公式:2026年1月ハッサクEXフェス ↗ / 公式お知らせ一覧 ↗

確認した一次資料と未確認範囲

公式の初登場フェス、★6EX追加、強化パネル追加、EXロール/超覚醒追加、2026年1月復刻、公式X初登場性能紹介を照合。現行の技・パッシブ・パネルはサイト保存データのfingerprintで固定した。

HPの段階別BC値は公開プレイヤー資料との互換確認にとどまり、ゲーム内で閾値を再現していない。公式YouTubeの固有PV全編、実機の場残時間・入力予約・自然ゲージ・急所例外、最適BSB、最少入力は未確認。

参考:公式X:初登場性能紹介 ↗ / 公開プレイヤー資料:残りHP別T技 ↗

技5でどう変わる?

「まひ相手攻撃時次回ゲージ消費無9」は、まひ状態の相手へ攻撃が成功するたび、自分を次回ゲージ消費0状態にする。初回限定ではなく繰り返すが、まひを付ける前の攻撃やまひ無効の相手では発動しない。

「B技急所狙い1」は本人のB技が急所に当たりやすくなる常時効果。通常技の急所率を上げず、これ1枚だけを確定急所とは扱わない。B技を味方へ渡す編成では価値が下がる。

2枚はいずれも10エネルギー。技3のまひ相手通常技・特攻上昇分B技・場の効果無視などと同じボードへ全部入るとは限らない。ゲージ支援が十分、本人B技を使わない、まひが通らないなら技3〜4で止めてよい。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

特殊ドラゴンの全体主力が薄く、古いフェス限を技3まで育てて本人B技を渡せるなら候補。技5は、まひが通る中長期戦でスケイルノイズ後の次回0ゲージを反復し、本人B技の急所も補いたい時だけ。ヒカリ(チャンピオン)やアルコスワタルで場・抵抗低下・防御低下・自己完結を圧縮できるなら、追加投資を急がなくてよい。

T技1回は、HPと入力時点で短縮量が変わる

胸が高鳴るわ!は残りHPが少ないほどBCを最大3減らし、急所率も最大3段階上げる。公開プレイヤー資料では満タン時1、半分以下2、4分の1以下3と整理されるが、今回ゲーム内で閾値を再現していない。開幕満タンで最大3として数えず、チャートは満タン始動を基準にする。

4ゲージ全体技は、防御-1と支払いを毎回受ける

スケイルノイズは威力176・命中100の全体特殊だが、成功後に本人の防御が1段階下がる。技3の場の効果無視は相手側の場による軽減を抜く効果で、防御低下や4ゲージを消さない。技2の防御ダウン無効、味方の防御上昇、技5の次回0ゲージは別々に選ぶ。

まひ付与と、まひを参照する3効果を分ける

りゅうのいぶきは2ゲージ・基本30%まひ。技2の異常確率+1、技4の+2で付与率を上げられるが、技2のまひ相手B技、技3のまひ相手通常技、技5のまひ相手攻撃成功後0ゲージは独立する。まひ無効・解除・対象変更では、火力条件とゲージ循環をまとめて失う。

本人B技を渡すほど、別育成の価値が重なる

基礎パッシブは本人B技後に本人の攻撃・防御・特攻・特防・素早さを各1上げる。技3は最初の本人B技後BC-1、技4は本人B技後特殊ブースト+1、★6EXは本人B技全体化、EXスピードは本人B技後の次周期短縮、超覚醒5は最初の本人B技後に通常りゅうゾーン。味方のB技では発動しない。

手持ちの候補と比べる

ヒカリ (チャンピオン)&パルキア オリジンフォルム

ヒカリ(チャンピオン)は登場時に通常りゅうゾーン・シンオウ特殊サークル・特攻+6をそろえ、3ゲージ全体技で毎回特防-2。本人B技後の1回技はBC-9とB技ブースト+10まで持つ。短い準備と全体弱体はヒカリ、まひ条件と旧型4ゲージを育成で伸ばすのがシロナ。

アルコスワタル&カイリュー

アルコスワタルはT技1回で攻撃・特攻+6、急所+3。単体4ゲージ2種を基礎2ゲージで使い、選んだ物理/特殊に応じて相手の防御/特防を一度に6段階下げる。登場時の味方りゅう抵抗上昇・敵全体りゅう抵抗低下もある。単体への一枠圧縮はワタル、全体処理はシロナ。

コウキ (チャンピオン)&ディアルガ オリジンフォルム

コウキ(チャンピオン)は登場時EXりゅうゾーン・シンオウ防御サークル・味方両防御+4。1ゲージ全体りゅうのいぶきで確定まひ、敵全体の攻撃・特攻-2と妨害を進める。技5シロナの条件を補えるが、超覚醒5の通常りゅうゾーンとは場の役割が重なる。

強みを引き出す動かし方

コウキ(チャンピオン)の登場時EXりゅうゾーン・防御サークル・両防御+4で場と受けを先に作り、グリーン(チャンピオン)のT技1回でシロナの特攻+6・急所+3・特殊ブースト+2を完成。シロナは満タンならT技の入力と追加BC-1を数え、コウキの1ゲージ技で確定まひを入れる。2巡目からスケイルノイズへ移り、最初のB技はシロナへ渡して基礎・技3/4・★6EX・EXロールの本人B技後効果をまとめて起動する。

3枠の分担と動かし方

シロナ+コウキ+チャンピオングリーン:満タン始動を6入力で読む

出場制限なしの複数ドラゴン弱点を想定した性能上の例。シロナ技3・超覚醒0・★6EX/EXロールなし、コウキ技1、グリーン技1を基準にする。実機クリア、最適BSB、最少入力を保証しない。

  1. 登場時:通常の初期BC9。シロナの初登場時BC-1で8。コウキがEXりゅうゾーン・シンオウ防御サークルを作り、味方全体の防御・特防+4。シロナ超覚醒0なので、自前の通常りゅうゾーンは出ない。
  2. 1巡目1手:グリーンのT技をシロナへ。3ゲージを消費して味方急所+3、対象の特攻+6・特殊ブースト+2。入力でBC8→7。有限1回なので対象を後から変えられない。
  3. 1巡目2手:シロナの胸が高鳴るわ!。入力で7→6、満タンなら公開プレイヤー資料上の追加BC-1で5。半分以下なら4、4分の1以下なら3になる整理だが、HP閾値は今回ゲーム内未再現。
  4. 1巡目3手:コウキの1ゲージりゅうのいぶき。満タン枝はBC5→4。確定まひ、敵全体攻撃・特攻-2と、ひるみ・こんらん・バインドのいずれか1つを付与する。
  5. 2巡目:シロナのスケイルノイズで4→3、コウキの1ゲージ技で3→2、グリーンの素早さG+で2→1。満タン枝はもう1入力でB技、半分以下枝は3入力で0、4分の1以下枝はシロナ→コウキの2入力で0。本人B技を選び、技3/4・★6EX・EXスピード・超覚醒5のうち実際に育てた効果だけを起動する。

この編成で残る課題グリーンT技とスケイルノイズで開幕7ゲージを使うため、自然回復・予約順・ゲージ加速の実機確認が必要。コウキのEXりゅうゾーン残時間も固定保証しない。超覚醒5シロナを使う場合、初登場/初本人B技後の通常りゅうゾーンとコウキのEX場を二重加算しない。

評価が変わるところ

T技は1回で、満タン始動に最大BC-3・急所+3を置かない。スケイルノイズは毎回4ゲージを先払いし、本人防御-1。技5の0ゲージはまひ相手への攻撃成功後に次回分を得るため、最初のスケイルノイズは無料にならない。★6EX、EXスピード、技5、超覚醒5の通常りゅうゾーンは別投資。HP閾値、場残時間、入力予約、自然ゲージ、ブースト消費順は実機未確認。

相手とコンテンツで変わる判断

複数のドラゴン弱点

スケイルノイズで左右を同時に削り、★6EXなら本人B技も全体化。コウキやヒカリへ場、グリーンへ初動と素早さを任せ、本人B技後の複数効果まで回収する。

単体速攻・まひ無効

全体技の価値、まひ時火力、技5の次回0ゲージを同時に失いやすい。自己完結と抵抗低下を持つアルコスワタル、短い準備と全体特防低下を持つヒカリを優先しやすい。

タワー・ジムの有限リソース

T技1回とHP条件をフロアまたぎで雑に固定しない。初期V、応援、タイプ制限、相手開始時パッシブ、通常/EX場、本人B技担当を分け、技5の0ゲージもまひが実際に通る巡だけ数える。

長期戦・ラリー

まひを維持できれば技5の0ゲージを攻撃ごとに再取得でき、4ゲージ主砲の継続が楽になる。一方、防御-1の累積、相手のまひ解除/耐性、回復や両防御を補う枠まで含めて評価する。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

全体スケイルノイズと、残HPに応じたT技の加速は技1から使える。防御低下と重いゲージを補い、最大加速のために無理にHPを落とさない。

総合Aの理由全体スケイルノイズとHPに応じた加速で攻める竜アタッカー。技2の防御低下対策と急所・特攻準備から改善できる一方、重いゲージと最大加速のHP条件が課題。満タンのT技を最大値で数えず、耐久を崩してまで加速を狙うより、支援が少なく済む竜主力を優先したい。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合A

特攻を使う通常技・B技倍率と場の軽減を越えるパネルで主力火力を伸ばす。技5のまひ相手無消費は、その条件を維持して長く攻める場合の追加投資。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はA。同Tier内での上積みとして評価します。

最大加速のために耐久を崩しすぎない。スケイルノイズの防御低下と重いゲージを補い、満タン時のT技を最大値で評価しない。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒Lv5:総合A

初登場と初B技後にりゅうゾーン。T技のたびに自身へ特殊ブースト1段階。 別の長時間ゾーン役と役割が重なる場合は温存可能。自身の準備やゲージ支援は別に必要。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合A。超覚醒への投資優先度Aは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。

別の長時間ゾーン役と役割が重なる場合は温存可能。自身の準備やゲージ支援は別に必要。 最大加速のために耐久を崩しすぎない。スケイルノイズの防御低下と重いゲージを補い、満タン時のT技を最大値で評価しない。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合A(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

追加育成の節目は技2。防御ダウン無効と登場時急所、特攻技の追加上昇で通常の準備を改善できる。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

全体スケイルノイズと、残HPに応じたT技の加速は技1から使える。防御低下と重いゲージを補い、最大加速のために無理にHPを落とさない。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

相手まひ時B技威力↑5本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

スペシャルアップ:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技3/5

初B技後BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

特攻↑分B技威力上昇本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

技4/5

りゅうのいぶき:異常確率上昇2妨害を狙う役を厚くしたい場合の候補。相手の耐性・無効と確率を確認し、必ず足止めできる手順にはしない。

B技後特殊ブースト1付与9対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

技5/5

B技急所狙い1急所を安定させたい攻撃のために選ぶ。確率を高める効果か確定化か、どの攻撃に適用されるかを確認し、相方の支援で足りる場合はアメを温存できる。

まひ相手攻撃時次回ゲージ消費無9技を続ける時のゲージ不足を補う。相方の素早さ・ゲージ加速などで回っているなら、追加育成を急がなくてよい。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で威力176・4ゲージ全体スケイルノイズ、スペシャルアップ2回、HP依存T技1回、初登場BC-1、初ピンチ時6ゲージ。技2でまひ相手B技、りゅうのいぶき異常確率+1、登場時急所+2、防御ダウン無効。技3で場の効果無視、まひ相手通常技、特攻上昇分の通常技/B技、最初の本人B技後BC-1。技4は異常確率+2と本人B技後特殊ブースト+1。技5はまひ相手攻撃成功後の次回0ゲージとB技急所狙い1。★6EX全体B技、EXスピード、超覚醒5は別。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

B技後能力5種アップ1 /通常時

初登場時BC加速1 /通常時

初ピンチ時ゲージ増加6 /通常時

りゅうのいぶき /通常時

スペシャルアップ /通常時

スケイルノイズ /通常時

胸が高鳴るわ! /通常時

育成すると、何が変わる?

技1で威力176・4ゲージ全体スケイルノイズ、スペシャルアップ2回、HP依存T技1回、初登場BC-1、初ピンチ時6ゲージ。技2でまひ相手B技、りゅうのいぶき異常確率+1、登場時急所+2、防御ダウン無効。技3で場の効果無視、まひ相手通常技、特攻上昇分の通常技/B技、最初の本人B技後BC-1。技4は異常確率+2と本人B技後特殊ブースト+1。技5はまひ相手攻撃成功後の次回0ゲージとB技急所狙い1。★6EX全体B技、EXスピード、超覚醒5は別。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:スピード。B技の担当を決める時に確認しましょう。

手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果3件

技1からパワー 3

砂嵐無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 3

あられ無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 7

スペシャルアップ:技後技回数回復2

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

超覚醒:高鳴る胸の鼓動

技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。

初登場と初B技後にりゅうゾーン。T技のたびに自身へ特殊ブースト1段階。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ジャラランガ

パッシブ

B技後能力5種アップ1

初登場時BC加速1

初ピンチ時ゲージ増加6

技の効果

りゅうのいぶき P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

スペシャルアップ T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

スケイルノイズ P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

胸が高鳴るわ! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

歴史に名をとどろかす スケイルノイズ B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
ポケマスフェス
タイプ
ドラゴン
弱点
フェアリー
ロール
アタッカー
EXロール
スピード
初期レアリティ
★5
地方
シンオウ
初登場日
2020-08-17
超覚醒スキル
高鳴る胸の鼓動

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP528
攻撃400
防御164
特攻414
特防164
素早さ205

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ジャラランガ(通常)

りゅうのいぶき

P技

ドラゴン・特殊・相手1体

技1/5
42
技3/5
46
技5/5
50
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

スペシャルアップ

トレーナー技

どうぐ・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

スケイルノイズ

P技

ドラゴン・特殊・相手全体

技1/5
176
技3/5
193
技5/5
211
基準ゲージ
4
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

胸が高鳴るわ!

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

歴史に名をとどろかす スケイルノイズ

B技

ドラゴン・特殊・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

B技後能力5種アップ1初登場時BC加速1初ピンチ時ゲージ増加6

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

3件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

実戦記録 ・ 5,350 pt 設定

マジコスシロナのB技連打で高ポイントに挑戦 →

イッシュ/ドラゴン弱点アイリス(2024/12/23)

この記録の育成条件

シロナの超覚醒・EXスピードとT技回数回復、初B技後BC加速を使用。特攻ダウン無効も取得。ユウキ・ワタルの育成を含む最低条件は未確定。

動かし方・条件を攻略ページで確認 →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
スケイルノイズ:威力+214
スケイルノイズ:威力+214
スケイルノイズ:威力+224
スケイルノイズ:技後技ゲージ増加326
スケイルノイズ:技後技ゲージ増加336
スケイルノイズ:場貫通攻撃37
りゅうのいぶき:威力+413
砂嵐無効13
りゅうのいぶき:威力+423
りゅうのいぶき:技後技ゲージ増加326
りゅうのいぶき:技後技ゲージ増加326
りゅうのいぶき:攻撃アップ分威力上昇310
B技後能力5種アップ1310
スケイルノイズ:威力+214
あられ無効13
スケイルノイズ:威力+214
相手まひ時B技威力↑528
初ピンチ時素早さ↑428
ピンチ時物理軽減5310
胸が高鳴るわ!:技後技回数回復4312
りゅうのいぶき:威力+413
スペシャルアップ:技後技回数回復217
りゅうのいぶき:威力+423
スペシャルアップ:技後技回数回復227
りゅうのいぶき:異常確率上昇128
初B技後BC加速1310
相手まひ時威力上昇2310
歴史に名をとどろかす スケイルノイズ:威力+2535
歴史に名をとどろかす スケイルノイズ:威力+2535
防御ダウン無効25
りゅうのいぶき:異常確率上昇249
まひ相手攻撃時次回ゲージ消費無9510
特攻ダウン無効25
B技後特殊ブースト1付与949
B技急所狙い1510
登場時急所率アップ223
特攻↑分B技威力上昇35
スペシャルアップ:技後特攻アップ123
特攻アップ分威力上昇35
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針