セキ(26シーズン)&ニンフィア ★の評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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フェアリーアタッカーシーズン編成・比較を詳説

セキ(26シーズン)&ニンフィア ★

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-26 考察更新

せいれいゾーン、物理ブレイク、両弱体、シンオウ物理サークルを順番に重ねるフェアリー物理主砲

引くべき?

フェアリー物理の主砲と場・弱体を圧縮したいなら、次の復刻で技1から候補。自己攻撃+6、1発各-3、B技と場延長まで使うなら技3。現行は技4・5専用パネルがないので、技5目的のアメ投資は不要。

セキ(26シーズン)&ニンフィアは、登場だけでBC9→8と通常せいれいゾーンを作り、ノーマルのギガインパクトをフェアリーへ変える。T技も入力8→7・技内7→6と2進行。最初のギガインパクトで物理ブレイクを置き、ラムのみを残したS技で物理ブースト2とシンオウ物理サークルへつなぐ。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1で登場時BC1短縮・通常せいれいゾーン・通常技フェアリー化。T技1回はBCを通常入力分に加えて1減らし、攻撃+4・命中+1・急所+3。基礎90のギガインパクトは最初の成功時だけ物理ブレイク、攻撃成功ごとに攻撃・防御を各2段階下げる。S技は本人が別の技を1回使うたび再解放でき、ラムのみ残数があれば1回消費して物理ブースト2とシンオウ物理サークル。ラムのみ3回、T技1回。技3が現行上限で、技4・5専用パネルと超覚醒はない。★6EXアタッカー、EXロールフィールドは別条件。

引くべきか:フェアリー物理を1枠で始めるか

登場時通常ゾーン、BC1、自己強化、物理ブレイク、防御低下を本人が揃えるため、残り2枠を受けと抵抗低下へ使いやすい。技1の本人攻撃は+4なので、味方+2か技3の登場時+2で上限へ届かせる。

特殊全体ならグラジオ、抵抗とBCならカルネが先。物理弱点を1枠で押す時にセキを選ぶ。

ラムのみを解除とサークルで取り合う

ラムのみは3回。状態異常解除へ使った分だけ、S技で物理ブーストとサークルを作れる回数が減る。

S技は有限3回ではない。本人が別の技を挟めば再び条件を満たせるが、追加効果の資源は有限。

技1と技3で、1発の弱体とゲージを分ける

技1は攻撃成功ごとに攻撃・防御各-2。技3の追加低下を取れば各-3になり、2発で下限-6へ届く。S技本体10%の攻撃-1は別抽選で、行動表の保証値には足さない。

4ゲージのギガインパクトは技3なら成功後ゲージ+1が確定。技2の40%版やゾーン中自然加速とは別で、同巡に重い技を3枠予約できる保証ではない。

公式告知と現行性能を照合

公式告知で2026年2月1日15:00登場、ピックアップ2月17日14:59まで、ステップ・チケット2月24日14:59までを確認。

第85回プロデューサーレターでアタッカー/EXフィールドを照合。10月17日開始のグランドピックアップ5組と選べる6組には含まれず、現行の技3上限・超覚醒対象外と分けた。

参考:公式:セキシーズン限定サーチ ↗ / 公式:第85回プロデューサーレター ↗ / 公式:10月17日グランドピックアップの5組 ↗ / 公式:10月17日選べるシーズン限定の6組 ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

技1で通常せいれいゾーン、BC2系統、物理ブレイク、貫通、各-2、S技再解放まで成立。技2は30%T技回復、40%ゲージ+1、本人B技後ゲージ加速などの補助で、抽選を保証手順へ足さない。

技3では登場時攻撃+2、攻撃成功時の追加攻撃・防御各-1、攻撃後物理ブースト1、B技条件、初本人B技後T技1回回復、ギガインパクト確定ゲージ+1、通常ゾーン・サークル延長から役割を選ぶ。48パネルを全部同時には取れない。

現行BSBは技3まで。技4・技5専用パネルはなく、技4や技5に上げても新しい固有効果は増えない。通常攻略は技1、本人B技・自己+6・場延長を使う時だけ技3が止めどころ。

★6EXアタッカーは本人B技を相手全体へ、EXフィールドは本人B技後のEXせいれいゾーン。技レベルとは別で、登場時の通常ゾーンを二重倍率にはしない。超覚醒0/5の比較対象でもなく、現行の超覚醒は対象外。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

フェアリー物理の主砲・場・物理ブレイク・防御低下を1枠にまとめたいなら、次の復刻で技1から候補。特殊全体ならマジコスグラジオ、抵抗低下と大きい初動BCならアルコスカルネが先。現行は技3で完成し、技5用の固有効果はない。10月17日開始の現行2種のシーズン限定サーチには掲載されていないため、今引けるとは案内しない。

初手の場とBCは登場時に確定

登場時にBC9→8、通常せいれいゾーンを展開。T技は通常入力で8→7、技内BC1で7→6。通常タイプのギガインパクトもフェアリー化するが、B技まで同じ変換効果で変わるとは数えない。

ラムのみの残数がS技の追加効果を決める

S技は本人が別の技を1回使うと解放し、使うと再封印。再び本人が別技を1回使えば再解放できる。ラムのみが残っている時だけ入力時に1回消費し、物理ブースト2とシンオウ物理サークルを付ける。S技そのものは3回制限ではないが、追加効果を出せる在庫は最大3回。

弱体は技1の各2と、技3の追加各1を分ける

技1は攻撃成功ごとに攻撃・防御を各2段階下げる。技3の追加パネルを取った時だけ、同じ成功でさらに各1段階。技3なら1発で各3、2発で下限-6へ届く。S技本体の攻撃-1は10%抽選で、保証値へ足さない。

貫通と物理ブレイクを全ルール無視と誤認しない

全攻撃がダメージ軽減・急所無効・こらえるを貫通し、最初のギガインパクト成功時だけ物理ブレイクを付ける。最初のS技ではブレイクを付けず、特殊ルールや選出制限まで無視する効果でもない。

手持ちの候補と比べる

アルコスカルネ&サーナイト

アルコスカルネ&サーナイトはBC3、せいれいゾーン、フェアリー抵抗低下、特防低下をまとめる特殊寄りの枠圧縮役。セキは物理ブレイク、攻撃・防御低下、シンオウ物理サークルを持つ物理主砲。抵抗とBCならカルネ、物理軸ならセキ。

マジコスグラジオ&マギアナ

マジコスグラジオ&マギアナは自己完結した特殊全体主砲で、特攻低下を火力条件へ変える。セキは単体物理主砲を軸に場・物理ブレイク・防御低下を自前化する。全体特殊ならグラジオ、物理弱点と単体突破ならセキ。

強みを引き出す動かし方

登場時ゾーン中にT技1回で攻撃+4・命中+1・急所+3と技内BC1を取る。技1では攻撃が+4止まりなので味方から+2を補うか、技3の登場時攻撃+2を選ぶ。ギガインパクトで物理ブレイクと攻撃・防御低下を入れ、ラムのみを残したS技へ。状態異常解除が必要ならラムのみを使うが、その1入力でS技は解放される一方、追加効果の残数は1減る。

3枠の分担と動かし方

セキが物理主砲、ビートが場と受け、アルコスカルネが抵抗を下げる案

フェアリー弱点の物理中心戦向け。現行性能から組む提案で、実証クリアではない。

  1. 登場時はセキBC9→8、カルネ8→5、ガラルがビートだけなのでビート5→4。通常せいれいゾーンもセキが置く。3組の地方タグを混ぜ、ビートの登場時短縮を最大3とは数えない。
  2. 1巡目はビートS技で入力BC4→3・技内3→2、カルネT技で2→1、セキT技で入力1→0。セキT技内の追加BC1は0を次周期へ持ち越さない。ビートの攻撃+2と合わせ、技1セキも攻撃+6・急所+3まで整う。
  3. 最初のB技はカルネへ渡してメガ化。★6EXアタッカーのセキ本人B技なら全体化、EXフィールド解放済みなら本人B技後にEXせいれいゾーンだが、この段階では同時に得ない。B技後はBC9へ戻る。
  4. 次周期はセキのギガインパクトBC9→8で物理ブレイク、攻撃・防御各-2。ビートS技2回目で8→7・技内7→6、カルネS技で6→5。技3セキならギガインパクト1発の保証低下は各-3。
  5. セキS技でBC5→4、ラムのみ3→2・物理ブースト2・シンオウサークル。ビートS技3回目で4→3・技内3→2、カルネ入力で2→1、セキの次のギガインパクトで1→0。S技後は本人の別技1回で再解放する。

この編成で残る課題カルネは特殊副砲でシンオウ物理サークルの主な恩恵を受けず、本人B技を先に使うためセキの★6EX全体B技・EXフィールド開始は次周期以降。ビートの通常ゾーンとセキの登場時ゾーンも同じせいれいゾーンで重複倍率にならない。抵抗低下を他で用意できるなら、物理副砲へ替える余地がある。

評価が変わるところ

ラムのみ3回、T技1回。S技自体に回数制限はないが、追加の物理ブースト2とサークルはラムのみを入力時に消費できる最大3回だけ。ラムのみを手動解除へ使った分は戻らない。T技30%回数回復、S技・ギガインパクト各40%ゲージ+1は抽選。技3でゾーン・サークル延長や弱体追加を選べるが、48パネルをすべて同時取得できない。現行の技4・5専用パネルと超覚醒はない。

相手とコンテンツで変わる判断

フェアリー物理の単体突破

物理ブレイク、防御低下、サークルを本人の攻撃順で重ねる。

軽減・急所無効・こらえる対策

攻撃パッシブの対象だけを貫通する。特殊ルール全般の無視ではない。

状態異常解除が必要な長期戦

ラムのみを解除へ回すほど、S技でサークルを作れる回数は減る。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

初回ギガインパクトで物理ブレイクを入れ、全体S技と味方のフェアリー物理攻撃へつなぐ。ラムのみは状態異常回復とサークルの資源を兼ねるため、敵の異常に備えて残すかを先に決める。

総合S+ 中位の理由登場時のせいれいゾーンと初回の物理ブレイクで、フェアリー物理の大技を通しやすくする。技3で自己強化とB技・持続を補え、支援と攻撃を兼ねる。ブレイクは初回限定で、ラムのみは異常解除とサークルで残数を共有するため、継続戦では使う順番を決める必要がある。

S+の中での位置づけ初動の妖精ゾーンと物理ブレイクに攻撃・サークルを重ね、妖精物理主力を動かしやすい中位。ブレイクは初回限定で、きのみは異常解除とサークルで残数を共有する。長期の継続支援とは使う順番が違う。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S+ 中位

初動の妖精ゾーンと物理ブレイクに攻撃・サークルを重ね、妖精物理主力を動かしやすい中位。ブレイクは初回限定で、きのみは異常解除とサークルで残数を共有する。長期の継続支援とは使う順番が違う。

技4・5に追加スキルはない。技3の延長と火力を全部同時に取れる前提にせず、ラムのみを異常解除とサークルのどちらに使うかまで決めれば止めやすい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合S+を維持します。

ブレイクは初回のギガインパクトだけ。ラムのみの異常解除とサークル展開は同じ残数を使うため、先に用途を決める。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合S+ 中位

初動の妖精ゾーンと物理ブレイクに攻撃・サークルを重ね、妖精物理主力を動かしやすい中位。ブレイクは初回限定で、きのみは異常解除とサークルで残数を共有する。長期の継続支援とは使う順番が違う。

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 技4・5に追加スキルはない。技3の延長と火力を全部同時に取れる前提にせず、ラムのみを異常解除とサークルのどちらに使うかまで決めれば止めやすい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合S+を維持します。

ブレイクは初回のギガインパクトだけ。ラムのみの異常解除とサークル展開は同じ残数を使うため、先に用途を決める。

この育成条件のTier表へ →

S+細分類の見直し:2026-09-15。同じ細分類の中の並びは順位ではありません。

今回の見直し:未掲載 → 総合S+(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

初動を補い本人のB技も伸ばすなら技3。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

技1で登場時のフェアリーゾーンと初回ギガインパクトの物理ブレイクを使える。味方の物理大技へ合わせる役なら、基本の支援と攻撃を担える。

余裕があるなら

目的次第

役割が足りるならここで止める

技4・5に追加スキルはない。技3の延長と火力を全部同時に取れる前提にせず、ラムのみを異常解除とサークルのどちらに使うかまで決めれば止めやすい。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

初B技後場にゲージ加速場を用意する手数や相方の負担を減らせる。初回B技の後に発動する効果は、最初のB技の火力には間に合わない。

急いで来いよ!:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技3/5

登場時攻撃アップ2自分の能力を整える手数を補う。発動条件と上昇量を確認し、すでに自己強化や味方の支援で足りている能力なら、そのためだけのアメは急がなくてよい。

攻撃↑分B技威力上昇本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

技4/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

技5/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で登場時BC1・通常場・T技内BC1、攻撃+4・急所+3・命中+1、物理ブレイク、貫通、攻撃・防御各-2、反復S技が成立。技2はT技30%回復、S技とギガインパクトの40%ゲージ+1、初回の異常/妨害解除、本人B技後ゲージ加速などの補助。技3は登場時攻撃+2で自己+6、攻撃成功時の追加攻撃・防御各-1、攻撃後物理ブースト1、本人B技倍率・T技1回回復、ギガインパクト確定ゲージ+1、通常ゾーン/サークル延長が節目。すべて同時取得とはせず、現行は技4・5専用パネルがないため技3が投資上限。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 6件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

色直しと いこうぜ! /通常時

特大の 感謝だ! /通常時

攻撃時攻撃防御2↓9 /通常時

ラムのみ /通常時

蒼愛のじゃれつく /通常時

急いで来いよ! /通常時

育成すると、何が変わる?

技1で登場時BC1・通常場・T技内BC1、攻撃+4・急所+3・命中+1、物理ブレイク、貫通、攻撃・防御各-2、反復S技が成立。技2はT技30%回復、S技とギガインパクトの40%ゲージ+1、初回の異常/妨害解除、本人B技後ゲージ加速などの補助。技3は登場時攻撃+2で自己+6、攻撃成功時の追加攻撃・防御各-1、攻撃後物理ブースト1、本人B技倍率・T技1回回復、ギガインパクト確定ゲージ+1、通常ゾーン/サークル延長が節目。すべて同時取得とはせず、現行は技4・5専用パネルがないため技3が投資上限。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:フィールド。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3登場時攻撃アップ2

パワー 10
技3攻撃↑分B技威力上昇

パワー 10
技3せいれいゾーン時間延長3

パワー 10
技3シンオウC物理時間延長3

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果1件

技1からパワー 5

ひるみ無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ニンフィア

パッシブ

色直しと いこうぜ!

特大の 感謝だ!

攻撃時攻撃防御2↓9

技の効果

ギガインパクト P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。 現在のタイプ:フェアリー

ラムのみ T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

蒼愛のじゃれつく S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

急いで来いよ! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

感謝はすぐに返す フェアリーインパクト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
シーズン
タイプ
フェアリー
弱点
はがね
ロール
アタッカー
EXロール
フィールド
初期レアリティ
★5
地方
シンオウ
初登場日
2026-02-01
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP656
攻撃404
防御145
特攻404
特防155
素早さ309

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ニンフィア(通常)

ギガインパクト

P技

フェアリー・物理・相手1体

技1/5
223
技3/5
245
技5/5
267
基準ゲージ
4
基準回数
MP制限なし
基準命中
90

この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。

ラムのみ

トレーナー技

どうぐ・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
3回
基準命中
—

蒼愛のじゃれつく

S技

フェアリー・物理・相手全体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
—
S技の解放
自分が技を1回つかったとき
封印される条件
この技をつかったとき

複数の敵でも威力減衰なし(技自体の効果)

急いで来いよ!

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

感謝はすぐに返す フェアリーインパクト

B技

フェアリー・物理・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

色直しと いこうぜ!特大の 感謝だ!攻撃時攻撃防御2↓9

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
ギガインパクト:威力+213
ギガインパクト:威力+213
ギガインパクト:威力+223
攻撃時素早さダウン927
攻撃時攻撃防御ダウン9310
攻撃時物理ブースト1付与9310
蒼愛のじゃれつく:威力+213
蒼愛のじゃれつく:威力+213
蒼愛のじゃれつく:威力+223
異常解除27
初B技後場にゲージ加速27
攻撃↑分B技威力上昇310
初B技後T技回数回復1310
蒼愛のじゃれつく:威力+213
蒼愛のじゃれつく:威力+213
蒼愛のじゃれつく:技後技ゲージ増加327
妨害状態解除27
せいれいゾーン時ゲージ加速229
登場時攻撃アップ2310
せいれいゾーン時間延長3310
ひるみ無効15
ギガインパクト:威力+213
ギガインパクト:威力+213
ギガインパクト:技後技ゲージ増加327
急いで来いよ!:技後技回数回復227
急いで来いよ!:技後回復付帯927
ギガインパクト:技後技ゲージ増加9310
シンオウC物理時間延長3310
感謝はすぐに返す フェアリーインパクト:威力+2535
感謝はすぐに返す フェアリーインパクト:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針