ハルト(26アニバーサリー)&オーガポン
強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説
味方の攻撃とB技を自分のブースト・S技回数・次のB技へ変えるくさ物理主砲
引くべき?
くさ物理の主砲とGF循環を1枠へまとめたいなら技1から有力。B技・GF中の通常攻撃を伸ばす技3が実用の節目。開幕B技ブーストが必要なら技4。碧玉の追加1発が必要なら技5。物理ブレイクは初成功だけで、2発目には付け直せない。
ハルト(26アニバーサリー)&オーガポンは、味方が攻撃するたび本人の物理・B技ブーストを積み、チームがB技を使うたびS技を1回戻す。さらにGF技の残数を1回使ってBC3とGFを作るため、誰がB技を撃っても攻撃の流れを切りにくい。
技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察
考察の前提技1で1回T技のGF・攻撃+6・物理ブースト2、1回全体S技の初回BC3・くさ抵抗+1、味方攻撃ごとの本人物理ブースト1・B技ブースト2、チームB技後のS技回復とGF技残数1消費によるBC3・GFまで成立。最初の本人B技でくさテラスタル。技3のB技・GF中技強化、技4の登場時B技ブースト5、技5のテラバースト・碧玉1回回復、★6EX・EXロールを別条件にし、現行の超覚醒対象外も分ける。
引くべきか:補助2組も攻撃できるか
ハルトは味方の攻撃を自分のブーストへ変える。低ゲージ技を回せる受け・場役がいれば、3枠全体の行動がそのまま主砲の準備になる。
補助役が変化技に追われる、特殊くさ主砲が十分、GFと回復役をすでに圧縮できるなら急がなくていい。
S技回数とGF残数を別々に数える
チームB技後にS技は戻るが、BC3とGFには通常GF技の残数が要る。『B技のたび全部が無限に戻る』手順ではない。
最初の本人B技でテラスタルすると碧玉が使える。EXロールサポートは、その本人B技へ追加価値を与える別投資。
公式告知と現行性能を照合
公式サーチで2026年2月28日15:00の登場、マスターEXフェス、★5全体12%、4月9日14:59までの初回開催を確認した。
第87回プロデューサーレターのB技後S技回復・GF消費・味方攻撃時ブーストと、現行BSBの技レベル差を照合した。
参考:公式:ハルト(26アニバーサリー)マスターEXフェス ↗ / 公式:第87回プロデューサーレター ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗
技5でどう変わる?
技5『テラバースト・碧玉:初技後技回数回復1』は、碧玉が初めて成功した後だけ回数を1回戻す。チームB技後に戻る全体S技とは別の技で、技5でも碧玉は無限にならない。
技4は初登場時にB技ブースト5とくさ抵抗+1。技3は攻撃上昇分B技とGF中技威力など。2回目の碧玉が不要なら、技3または技4で止める理由がはっきりしている。
2回目は追加の全体物理攻撃として使う。防御-6は毎回の効果でも下限後に重複せず、物理ブレイクは初成功時だけなので再付与できない。追加1発で削り切れる、または上がり直した防御を下げたい場面が技5の投資理由。ブレイクの再付与が目的なら技3〜4で止める理由になる。
★6EXアタッカー、EXロールサポート、技5、超覚醒は別条件。技5は通常GFの残数やT技回数を増やさない。
採用・使い分けの判断
くさ物理の全体S技、自己完結、B技周期のS技回復、GF再展開を1枠へまとめたいなら有力。ガイは特殊サークルと全体S技、ミックスレッドは特殊攻撃・特防低下・回復が中心。物理主砲が不足し、補助役も攻撃を続けられる手持ちほどハルトが伸びる。
味方の攻撃が、本人の次の一撃を育てる
味方の技攻撃が成功するたび、ハルトに物理ブースト1とB技ブースト2が付く。補助役が攻撃せず変化技だけを続ける編成では積めないため、低ゲージ攻撃を持つ2枠と合わせる。
B技後のGFは無料更新ではない
チームB技後にS技は1回戻る。一方、BC3とGF再展開は『グラスフィールド』の技回数を1減らして発動する。基準2回を使い切れば同じ自動再展開は続かない。
本人B技を一度は使って、碧玉へ進む
最初に本人がB技を使うとくさへテラスタルし、1回の『テラバースト・碧玉』が解放される。相手全体の防御-6と初成功時だけの物理ブレイクを次の物理攻撃へ渡す。技5なら攻撃の2回目を得るが、ブレイクは再付与しない。
手持ちの候補と比べる
ガイ&メガニウム
ガイ&メガニウムはカロス特殊サークル、両軽減、全体S技と特防低下を使う特殊主砲。ハルトは味方攻撃で物理・B技ブーストを積み、全体S技と碧玉で物理を通す。特殊編成ならガイ、物理編成とB技循環ならハルト。
レッド&フシギバナ
ミックスレッド&フシギバナはGF、特殊全体技、特防低下、全体回復を圧縮するフィールド枠。ハルトは物理主砲とB技周期のS技回復が中心。受け・回復も欲しい特殊編成ならレッド、攻撃回数を増やす物理編成ならハルト。
強みを引き出す動かし方
ボールガイはEXグラスフィールド、アセロラは物理支援と受けを担当。ハルトはT技で攻撃+6・GF・物理ブースト2を作り、味方2組の攻撃でブーストを積んで全体S技へ。最初の本人B技でテラスタルし、GF技残数を使ったBC3・GF更新のあと、碧玉で全体防御-6・物理ブレイクを入れる。
3枠の分担と動かし方
ハルトが物理主砲、ボールガイがEX場、アセロラが受けと物理支援を担う案
くさ弱点の物理戦向け。3組の現行性能から組む提案で、実証クリアではない。
- ハルト (26アニバーサリー)&オーガポン みどりのめん
自己強化、全体S技、GF、本人B技後の碧玉、防御-6・物理ブレイク。
- マジコスボールガイ&マルマイン ヒスイのすがた
EXグラスフィールド、くさ特殊の補助火力。自傷後のHPに注意。
- マジコスアセロラ&カプ・ブルル
受け、晴れ・GF、攻撃・急所・物理ブースト支援。
- ハルトはT技で攻撃+6・GF・物理ブースト2。ボールガイとアセロラは場・受けの準備を進める。
- 補助2組も攻撃を入力し、ハルトの物理ブーストとB技ブーストを積む。GFの上書きは残り時間を見てずらす。
- ハルトの全体S技で初回BC3とくさ抵抗+1を得て、最初のB技を本人へ渡してテラスタルする。
- B技後にS技が1回戻り、GF技残数1を使ってBC3・GFを作る。碧玉で防御-6・物理ブレイクを入れ、次の物理攻撃へつなぐ。
この編成で残る課題GF役が3組に重なり、ボールガイは特殊、ハルトとアセロラは物理。EX場と通常GFを同じ効果として重ねず、更新担当を決める。アセロラが変化技だけを続けると、ハルトの味方攻撃時ブーストは増えない。
評価が変わるところ
T技は1回、通常GF技は2回。全体S技は基準1回だがチームB技後に1回戻る。BC3・GFの自動再展開はGF技残数を1減らすため有限。碧玉は技1〜4で1回、技5で初回成功後に1回だけ戻る。本人B技を使うまでテラスタルと碧玉は開かない。現行データに超覚醒はない。
相手とコンテンツで変わる判断
くさ弱点の全体戦
分散減衰なしの全体S技をB技周期で戻し、左右処理と中央へのB技を並行する。
物理ブレイクを使う単体突破
本人B技後の碧玉で全体防御-6と物理ブレイクを入れ、次の主力物理へ渡す。
長期戦
S技回復は続いてもGF自動再展開の残数は有限。場が切れた後の通常技と外部GFを準備する。
総合・目的別の評価を見る
総合・目的別の比較
草の主力と物理チームの支援を同時に増やしたい場合に。
総合S+ 中位の理由全体防御ダウン・物理ブレイク・加速を自身の草火力と両立する上位主力。変化とB技の周期を整える条件を含め、総合はS+へ。物理主力を伸ばす支援の価値は引き続き高く評価。
S+の中での位置づけ草の火力に全体防御低下・物理ブレイク・加速を重ね、他の物理主力も伸ばせる。ただし大技の回数を使った後の攻撃を同じ水準に置けず、技3は中位。
総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。
技5・超覚醒Lv5の評価と考察
技5・超覚醒なし:総合S+ 上位
技5のテラバースト再使用を選ぶと、大技を一度で使い切る運用から次の攻撃へつなげられる。全体防御低下・物理ブレイクを兼ねる主砲としての継続性が増すため上位。再使用条件を満たす手順は必要。
テラバースト・碧玉の初回使用後回数回復を追加。技3では一度しか使えない大技をもう一度撃つ目的がある時に、追加2段階分の投資を検討する。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS+。同Tier内での上積みとして評価します。
場の維持と大技の回数を意識する。1回の最大値だけでなく、相手を倒し切れるかで判断したい。
この育成条件のTier表へ →技5・超覚醒対象外:総合S+ 上位
技5のテラバースト再使用を選ぶと、大技を一度で使い切る運用から次の攻撃へつなげられる。全体防御低下・物理ブレイクを兼ねる主砲としての継続性が増すため上位。再使用条件を満たす手順は必要。
超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 テラバースト・碧玉の初回使用後回数回復を追加。技3では一度しか使えない大技をもう一度撃つ目的がある時に、追加2段階分の投資を検討する。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS+。同Tier内での上積みとして評価します。
場の維持と大技の回数を意識する。1回の最大値だけでなく、相手を倒し切れるかで判断したい。
この育成条件のTier表へ →S+細分類の見直し:2026-09-15。同じ細分類の中の並びは順位ではありません。
今回の見直し:総合 SS → 総合 S+
2026-09-11照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →
手持ち・育成で迷ったら
公開相談・攻略報告・解説動画を手がかりに、技・パッシブ・BSBと照合した当サイトの考察です。出典と確認できた条件を添えています。
草の主力をハルトにするなら、相方も火力優先?
味方の攻撃成功でハルト自身の物理・B技ブーストが増えるため、相方が軽い攻撃を続けられることにも価値がある。ゼイユの回復・耐久支援や、マジコスボールガイの場・素早さ支援を候補にし、ハルトが攻撃するまでの行動順を組み立てたい。
判断が変わる条件チームB技後の追加BC短縮とグラスフィールド展開は、本人の「グラスフィールド」の回数を消費する。相方が場を用意できるなら、本人の回数を手動展開で先に使い切らない。物理主力なので特殊が必要な階層とは分ける。
EXグラスフィールドなしの40階報告は、場の支援が不要という意味?
今回の報告はゼイユ・コルサ・ハルト26の組み合わせで、ハルトは技5・Lv200。本人の通常グラスフィールド、防御低下、物理ブレイク、味方の攻撃から得るブーストも評価に含める。EXの場がない場合も、編成全体で攻撃回数と必要な火力を確保する見方ができる。
判断が変わる条件EXグラスフィールドを使わない報告と、グラスフィールド自体が不要という話は違う。コルサの原文「10/5」は超覚醒段階を独立確認できていないため保留。他の相方でも同じ育成で勝てるとは扱わない。
わざレベルはどこまで上げる?
基本の攻撃は技1から。B技・通常技の主力なら技3、碧玉を再使用するなら技5。
アメを節約
技1/5技1から追加アメなし一度の大技で足りるなら使える
形態変化と大技の基本運用は技1から使える。低育成では回数の限られる技を使う区間を決め、相方で場とゲージを補いたい。
アメを使うなら
技3/5技1からアメ2個相当B技とGF中の攻撃を伸ばす
攻撃上昇分のB技強化とGF中の技威力上昇を使い分ける。通常技中心かB技中心かでボードを選べるため、常用する攻撃役ならここが節目。
余裕があるなら
技5/5技1からアメ4個相当碧玉の2発目を必要とする人向け
テラバースト・碧玉の初回使用後回数回復を追加。技3では一度しか使えない大技をもう一度撃つ目的がある時に、追加2段階分の投資を検討する。
技2〜5で増える効果と、上げる理由
技2/5
ツタこんぼう:攻撃時こんらん付与9妨害を狙う役を厚くしたい場合の候補。相手の耐性・無効と確率を確認し、必ず足止めできる手順にはしない。
栄えよ 碧の面!:技後物理ブースト1付与9対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。
技3/5
攻撃↑分B技威力上昇本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。
GF時威力上昇5対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。
技4/5
みどりのめんに秘められた力固有スキルにブーストの追加が含まれる。蓄積する時刻と消費する攻撃を決め、その強化で攻略が変わる場合に検討する。
技5/5
テラバースト・碧玉:初技後技回数回復1回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。
判断の前提・アメを使う前に
実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。
技1で自己完結、全体S技、味方攻撃時ブースト、チームB技後のS技回復、GF消費のBC3・再展開、本人B技後の碧玉まで成立。技3は攻撃上昇分B技、GF中技威力、チームB技後物理ブースト、T技1回回復が候補。技4は初登場時B技ブースト5とくさ抵抗+1。技5は碧玉の初回成功後に回数を1回戻す。
技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。
★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。
育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗
強みを支える効果
考察で参照する技・パッシブ 10件
考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。
パルデアのやんちゃな好奇心 /通常時
初B技時くさBテラスタル /通常時
さあ! お祭りだ! /通常時
味方攻撃時自身物理ブースト1・B技ブースト2 /通常時
ツタこんぼう /通常時
グラスフィールド /通常時
万緑のツタこんぼう /通常時
栄えよ 碧の面! /通常時
Bテラスタル中能力5種↑1 /オーガポン みどりのめん
テラバースト・碧玉 /オーガポン みどりのめん
育成すると、何が変わる?
技1で自己完結、全体S技、味方攻撃時ブースト、チームB技後のS技回復、GF消費のBC3・再展開、本人B技後の碧玉まで成立。技3は攻撃上昇分B技、GF中技威力、チームB技後物理ブースト、T技1回回復が候補。技4は初登場時B技ブースト5とくさ抵抗+1。技5は碧玉の初回成功後に回数を1回戻す。
技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。
★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:サポート。B技の担当を決める時に確認しましょう。
育成判断に関わる効果
上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。
技3攻撃↑分B技威力上昇
パワー 10技3GF時威力上昇5
パワー 10技5テラバースト・碧玉:初技後技回数回復1
パワー 0手持ちの技レベルで、追加効果を調べる
技1/5までに選べる追加効果1件
攻撃ダウン無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。
形態別の効果と出典
通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。
通常時 オーガポン みどりのめん
パッシブ
パルデアのやんちゃな好奇心
初B技時くさBテラスタル
さあ! お祭りだ!
味方攻撃時自身物理ブースト1・B技ブースト2
技の効果
ツタこんぼう P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
グラスフィールド P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
万緑のツタこんぼう S技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
栄えよ 碧の面! T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
里に伝わる碧の仮面の テラバースト B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
オーガポン みどりのめん オーガポン みどりのめん
パッシブ
パルデアのやんちゃな好奇心
Bテラスタル中能力5種↑1
さあ! お祭りだ!
味方攻撃時自身物理ブースト1・B技ブースト2
技の効果
ツタこんぼう P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
グラスフィールド P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
万緑のツタこんぼう S技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
栄えよ 碧の面! T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
里に伝わる碧の仮面の テラバースト B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
テラバースト・碧玉 P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
資料の日付と確認範囲
性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。
採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。
- Brybry:技・パッシブ・全BSB(ver.2.72.0) ↗
- PoMaTools:技・パッシブ・BSB ↗
- 性能と条件から見た採用理由 ↗
- 比較・編成の性能資料:ガイ&メガニウム(Brybry ver.2.72.0) ↗
- 比較・編成の性能資料:レッド&フシギバナ(Brybry ver.2.72.0) ↗
- 比較・編成の性能資料:マジコスボールガイ&マルマイン ヒスイのすがた(Brybry ver.2.72.0) ↗
- 比較・編成の性能資料:マジコスアセロラ&カプ・ブルル(Brybry ver.2.72.0) ↗
- トウコのケツ:場・ロール・戦闘仕様の補足 ↗
- 公式:ハルト(26アニバーサリー)マスターEXフェス ↗
- 公式:第87回プロデューサーレター ↗
数値で見る、このキャラの強み
草の得点役に加え、敵全体の防御低下と物理ブレイクで味方も伸ばす。B技後の自動支援はグラスフィールドの残数と一組で考える。
変化後の碧玉
威力400技1・補正前。全体防御−6、初成功時に物理ブレイク。
味方の攻撃成功時
物理+1/B技+2ハルト自身へ付与。味方全員への配布と読み違えない。
チームB技後の加速
BC −3グラスフィールドの残数を1消費。技1の基準残数2回を手動使用と共有。
条件を変えると、どれだけ違う?
草のフィールドだけを変えた比較
相方でこの支援を追加する場合の比較です。本人がすべての段階を自力で用意できるという意味ではありません。
対応タイプの攻撃にかかる場の補正。通常の場とEXの場を掛けて4.5倍にはしない。通常からEXへの変更は、この補正が2倍になる。
条件付き計算:この補正以外を固定した比較です。実測ダメージ・撃破保証ではありません。
ブーストを足すと、火力はどれだけ伸びる?
物理・特殊のP技/S技用。今ある威力上昇に、ブースト1段階分の40%を足して比較します。
計算式:〔1+1+0.4×2〕÷〔1+1+0.4×0〕
既に発動しているBSB・パッシブの対応する威力上昇をまとめた例です。このキャラの全効果を自動計算した値ではありません。通常のB技には物理・特殊ブーストは直接乗りません。B技ブーストは1段階+10%の別効果です。
数値の前提・確認資料
上のカードは仕様値と、その条件からの計算です。育成差・敵の防御・軽減・乱数が異なる実戦のダメージは別になります。次の用途別評価は、強みと制約を踏まえた編集上の判断です。
どこで使う? 用途別の評価
技3/5・★6EX・EXロール解放・超覚醒なしで比較。個別の階層や相手を無条件でクリアできる意味ではありません。ダメチャレは得点役と支援役を読み分けてください。
草の物理主力・防御低下
- 採用する理由
- 全体防御−6とブレイクで物理チームの決定打を作る。
- 評価が変わる条件
- 物理無効階で攻撃性能は活かせない。自分だけでEXグラスフィールドを持つという意味ではない。
基本性能・技レベル別の威力
- 入手区分
- マスターEXフェス
- タイプ
- くさ
- 弱点
- ほのお
- ロール
- アタッカー
- EXロール
- サポート
- 初期レアリティ
- ★5
- 地方
- パルデア
- 初登場日
- 2026-02-28
- 超覚醒スキル
- 収録なし
ステータス
Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。
技とパッシブ
技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。
オーガポン みどりのめん(通常)
ツタこんぼう
P技くさ・物理・相手1体
- 技1/5
- 128
- 技3/5
- 140
- 技5/5
- 153
- 基準ゲージ
- 4
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
グラスフィールド
P技くさ・変化・全体の場
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
万緑のツタこんぼう
S技くさ・物理・相手全体
- 技1/5
- 100
- 技3/5
- 110
- 技5/5
- 120
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- 1回
- 基準命中
- —
- S技の解放
- 自分が技を1回つかったとき
- 封印される条件
- なし
複数の敵でも威力減衰なし(技自体の効果)
栄えよ 碧の面!
トレーナー技トレーナー・変化・自分
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 1回
- 基準命中
- —
里に伝わる碧の仮面の テラバースト
B技くさ・物理・相手1体
- 技1/5
- 250
- 技3/5
- 275
- 技5/5
- 300
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
オーガポン みどりのめん
ツタこんぼう
P技くさ・物理・相手1体
- 技1/5
- 128
- 技3/5
- 140
- 技5/5
- 153
- 基準ゲージ
- 4
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
グラスフィールド
P技くさ・変化・全体の場
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
万緑のツタこんぼう
S技くさ・物理・相手全体
- 技1/5
- 100
- 技3/5
- 110
- 技5/5
- 120
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- 1回
- 基準命中
- —
- S技の解放
- 自分が技を1回つかったとき
- 封印される条件
- なし
複数の敵でも威力減衰なし(技自体の効果)
栄えよ 碧の面!
トレーナー技トレーナー・変化・自分
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 1回
- 基準命中
- —
里に伝わる碧の仮面の テラバースト
B技くさ・物理・相手1体
- 技1/5
- 250
- 技3/5
- 275
- 技5/5
- 300
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
テラバースト・碧玉
P技くさ・物理・相手全体
- 技1/5
- 400
- 技3/5
- 440
- 技5/5
- 480
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- 1回
- 基準命中
- —
複数の敵でも威力減衰なし(技自体の効果)
パッシブスキル
技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。
コンテンツ別の採用例
このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。
チャンピオンバトルでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
チャンピオンバトルの攻略から探す →ダメージチャレンジでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
ダメージチャレンジの攻略から探す →パシオタワーの採用例・BSB
このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →
BSBのパネル一覧
火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。
| パネル | 必要技Lv. | パワー |
|---|---|---|
| テラバースト・碧玉:初技後技回数回復1 | 5 | 0 |
| みどりのめんに秘められた力 | 4 | 0 |
| 攻撃ダウン無効 | 1 | 5 |
| ツタこんぼう:威力+2 | 1 | 3 |
| ツタこんぼう:威力+2 | 1 | 3 |
| ツタこんぼう:威力+2 | 2 | 3 |
| ツタこんぼう:技後技ゲージ増加3 | 2 | 7 |
| ツタこんぼう:攻撃時こんらん付与9 | 2 | 9 |
| ツタこんぼう:攻撃時能力2ダウン9 | 3 | 10 |
| 攻撃↑分B技威力上昇 | 3 | 10 |
| 万緑のツタこんぼう:威力+2 | 1 | 3 |
| 万緑のツタこんぼう:威力+2 | 1 | 3 |
| 万緑のツタこんぼう:威力+2 | 2 | 3 |
| 万緑のツタこんぼう:技後技ゲージ増加3 | 2 | 7 |
| GF時攻撃時次ゲージ消費無4 | 2 | 8 |
| GF時威力上昇5 | 3 | 10 |
| 自身GF発生時次回抜群威力↑ | 3 | 10 |
| テラバースト・碧玉:威力+2 | 1 | 3 |
| テラバースト・碧玉:威力+2 | 1 | 3 |
| テラバースト・碧玉:威力+2 | 2 | 3 |
| テラバースト・碧玉:技後技ゲージ増加3 | 2 | 7 |
| GF時技ゲージ加速2 | 2 | 9 |
| 全ダウン無効 | 3 | 10 |
| 栄えよ 碧の面!:初技後技回数回復1 | 3 | 10 |
| ツタこんぼう:威力+2 | 1 | 3 |
| テラバースト・碧玉:威力+2 | 1 | 3 |
| 万緑のツタこんぼう:威力+2 | 2 | 3 |
| 栄えよ 碧の面!:技後物理ブースト1付与9 | 2 | 9 |
| GF時攻撃技軽減2 | 2 | 8 |
| チームB技後物理ブースト1付与9 | 3 | 10 |
| 栄えよ 碧の面!:技後こらえる9 | 3 | 10 |
| 里に伝わる碧の仮面の テラバースト:威力+25 | 3 | 5 |
| 里に伝わる碧の仮面の テラバースト:威力+25 | 3 | 5 |
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる
候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。
①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。
一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。
出典・掲載方針
- Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗
- SyncPairsTracker:初登場時の入手区分 ↗
- 性能と条件から見た採用理由 ↗ 性能確認に基づく編集評価
- PoMa Pasio Towers:投稿・編成の集約資料 ↗
基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。







