ハッサク&セグレイブの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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ドラゴンフィールドEXフェス編成・比較を詳説

ハッサク&セグレイブ

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-22 考察更新

7能力のどれかを全体で下げ、EXゾーンと一度のS技を物理主力へ渡す

引くべき?

ドラゴン物理のEXゾーン、全体弱体、初回BC短縮を1枠へ圧縮したいなら技1から。技2は次回抜群/ゲージ補助、技3は本人攻撃+6・追加加速/B技、技4は妨害か全体B技ブースト、技5は2回目のS技と通常ゾーン延長が必要な時だけ。単体主砲と確定防御/特防-6が足りるならアルコスワタル、反復物理主砲ならチャンピオンキョウヘイを優先してよい。

ハッサクは相手を対象にした技が成功するたび、攻撃・防御・特攻・特防・素早さ・命中率・回避率のどれか1種類を相手全体で2段階下げる。にらみつけるの確定防御-1、ワイドブレイカーの確定攻撃-1とは別判定。S技は1回・全体・必中・減衰なしで、最初の成功時だけターゲットの能力低下量に応じてBCを0〜4短縮する。どの能力が下がるか、何段階を参照して何BC減ったかは実際の表示で確認する。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1の全体能力低下、1回の全体S技と初回だけのBC短縮、EXりゅうゾーンを起点に再監査。2026年2月26日の公式修正で命中率・回避率も能力低下抽選へ含まれる現行仕様を確認し、技1〜5、EXロール、超覚醒0/5、3枠の分岐手順を分離した。

初登場、公式修正、復刻を分けて確認

公式は2026年1月16日のEXフェスでハッサク&セグレイブを初登場させ、★6EX・EXロール・超覚醒ありと案内した。2026年6月23日のダブルピックアップもEXフェス限定として扱う。提供割合の個別値はゲーム内表示を今回確認していない。

2026年2月26日の公式アップデートで「相手に技後能力統一2↓9」の対象に命中率と回避率が含まれていなかった不具合を修正。現行資料の7能力抽選を採用し、発生期間中の旧挙動を現仕様として説明しない。

参考:公式:2026年1月16日のハッサクEXフェス ↗ / 公式:2026年2月26日の能力低下対象修正 ↗ / 公式:2026年6月23日のダブルピックアップEXフェス ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

BC短縮を、開幕・S技初回・B技後で分ける

基礎のパルデアの速攻は編成内のパルデア人数で初登場時-1〜3、同名重複なし。技3の初登場時BC-1、S技初回の0〜4、超覚醒5の初T技後-1は別条件。全部を技1・超覚醒0の開幕短縮として足さない。

S技は本人が技を1回使えば解放し、最初の成功時だけ低下量を参照する。技5で回数を1戻してもBC短縮は再発しない。B技後物理ブースト2は技3パネルで、BCを減らす効果ではない。

物理支援の対象と消費先を決める

T技は味方1体だけへ次回ゲージ0と物理ブースト3を渡す。技2なら同じ対象へ次回抜群、技3なら次回ダメージ防御も付く。本人へ使うか、アルコスワタル等の物理主力へ渡すかを入力前に決める。

物理ブーストは次の物理P技/S技で消費され、特殊はかいこうせん・変化技・B技へ火力加算しない。B技威力ブーストとは別状態なので、物理ブースト3とB技の倍率を同じ一撃へ足さない。

超覚醒0と5を、技5のS技回復から分離する

超覚醒0でも基礎技・パッシブ、技レベルに応じたBSB、★6EX/EXロールは別に使える。超覚醒5は初T技後BC-1、りゅうゾーン中の全体技威力上昇、登場時相手全体防御-3を追加する。

技5のS技初回回数+1は超覚醒ではなくBSB、通常りゅうゾーン延長もEXりゅうゾーン専用効果ではない。2回目のS技、通常ゾーン役、受け役まで用意できないなら、技3/4や超覚醒0で止める理由がある。

技5でどう変わる?

「きょけんとつげき・頂:初技後技回数回復1」はS技の最初の成功後だけ回数を1戻す。基礎1回が2回になるが、能力低下量によるBC0〜4短縮は「初めてこの技での攻撃が成功したときだけ」なので2回目に再発しない。

「りゅうゾーン時間延長3」は通常のりゅうゾーンが発生した時の延長。T技と★6EXフィールドが作るEXりゅうゾーン専用の延長、超覚醒5のゾーン中全体強化、技4の妨害/B技ブーストとは別条件。

S技2回を通す長期戦で、通常りゅうゾーン役とブレイク後の受けを用意できるなら技5。初回EXゾーン中の一巡で終えるなら技1、本人攻撃+6・B技倍率・初登場BC-1まで欲しいなら技3、妨害/B技支援なら技4で止めやすい。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

ドラゴン物理のEXゾーン、全体弱体、初回BC短縮を1枠へまとめたいなら技1から有力。技2は味方1体への次回抜群上昇と初変化技後ゲージ加速、技3は自己攻撃+6・B技条件・追加加速。技4は妨害か全体B技ブースト、技5はS技2回目と通常りゅうゾーン延長が必要な長期戦向け。アルコスワタル等で単体主砲と防御/特防-6が完成しているなら、主力更新ではなく全体弱体と場の追加が本当に要るかで見送れる。

確定低下と7択の全体低下を足し分ける

にらみつけるは相手全体の防御-1、ワイドブレイカーは相手全体の攻撃-1が確定。その成功後に7能力のどれか1種類を相手全体で-2する。命中率・回避率も2026年2月26日の公式修正後は候補。狙った防御だけが続けて下がる保証はなく、左右と中央には同じ種類が下がる。

S技の大ダメージとBC短縮は同じ回数ではない

きょけんとつげき・頂は本人が技を1回使えば解放、0ゲージ・必中・相手全体・威力減衰なし・基礎1回。こらえるを得る一方で本人へ物理/特殊技ブレイクも付く。能力低下量によるBC0〜4短縮は最初の成功時だけで、技5でS技を2回にしても2回目はBCを再短縮しない。

EXりゅうゾーンと通常りゅうゾーンを同じ延長対象にしない

よーい ドラゴン!は1回だけでEXりゅうゾーンを展開し、味方1体へ次回ゲージ0と物理ブースト3段階を渡す。技5の「りゅうゾーン時間延長3」は通常りゅうゾーン発生時のパネルで、EXりゅうゾーン専用の延長とは書かれていない。場の種類と残り時間を別に確認する。

本人B技と味方主力への支援を同時完成扱いしない

本人は登場時に攻撃+4・急所+3、技3の登場時攻撃+2で攻撃+6へ届く。本人B技は技3の本人攻撃上昇/相手能力低下パネルが候補。味方へ渡す物理ブースト3、次回ゲージ0、技2の次回抜群、技3の次回ダメージ防御、技4の全体B技ブーストは別の対象・入力・育成条件。

手持ちの候補と比べる

アルコスワタル&カイリュー

アルコスワタルは物理技なら防御-6、特殊技なら特防-6を即時に入れ、単体の物理/特殊主砲を担う。ハッサクは低下種類を選べない代わりに全体へ同じ能力-2を反復し、EXゾーン・全体S技・物理ブーストを渡す。中央への確定弱体と主砲を優先するならワタル、左右も含む弱体と場を圧縮するならハッサク。

キョウヘイ (チャンピオン)&オノノクス

チャンピオンキョウヘイはイッシュ物理サークル、自己攻撃+6、確定急所、B技ごとに戻るS技で物理ドラゴン主力を反復する。ハッサクはS技基礎1回、場はEXりゅうゾーン、低下と初回BC短縮が中心。反復主砲はキョウヘイ、一巡の全体弱体・場・加速をまとめるならハッサク。

強みを引き出す動かし方

技1の分岐例。1巡目はハッサクのにらみつけるで全体防御-1と7択低下を入れ、主力と受け役は自己準備。2巡目は「よーい ドラゴン!」を物理主力へ渡し、EXりゅうゾーン・次回ゲージ0・物理ブースト3を主力の次の攻撃へ残す。3巡目にS技を使い、表示された低下種類とBC短縮量を確認。B技可能なら担当を選び、未到達なら1ゲージ技などで残りBCを進める。技3の初登場時BC-1、パルデア人数による速攻、超覚醒5の初T技BC-1を採用した時は開始値が変わるため、同じ巡数へ固定しない。

3枠の分担と動かし方

全体低下からアルコスワタルの物理大技へ渡す分岐案

出場制限のないドラゴン物理編成。ハッサク技1、アルコスワタル技1、チャンピオンコウキ技1を基準にし、選択BSB・超覚醒なし。実機クリア手順ではない。

  1. 1巡目:ハッサクはにらみつける。アルコスワタルはT技で攻撃/特攻+6・急所+3。コウキは1ゲージ技かサークルを選ぶ。
  2. 表示確認:全体防御-1に加え、7能力のどれが-2になったかを見る。防御が抽選されなくても、ワタルの物理攻撃成功後に中央防御-6を用意できる。
  3. 2巡目:ハッサクのT技をワタルへ。次回ゲージ0と物理ブースト3は、次のギガインパクトで使う。B技用ブーストではないので、本人B技の倍率へ足さない。コウキは受け/回復を優先。
  4. 3巡目:ハッサクのS技を入力し、実際のBC0〜4短縮を確認。B技可能なら、全体処理/EXアタッカーを狙うハッサク、単体主砲のワタル、★6EXサポートのコウキから目的で担当を選ぶ。
  5. 未到達分岐:BCが残ればコウキの1ゲージ技などで進める。技3の初登場時BC-1、パルデア人数、超覚醒5、敵行動・入力順を追加した時は必要手数を再計算する。

この編成で残る課題開幕のコウキとハッサクTでEXりゅうゾーンの更新が重なる。ハッサクTは1回、S技も技1では1回。基礎3組の通常技は、にらみつける1+ワタル物理2+コウキ1で1巡4ゲージだが、S技/T技は0ゲージ、サークルは2ゲージ。自然回復・予約順・敵行動を含む実戦成立は未確認。物理ブーストを特殊はかいこうせんへ加算しない。

評価が変わるところ

7択の低下種類は選べず、能力低下無効・解除・下限で総低下量は変わる。S技のBC短縮は初回成功時だけで0〜4、技5の回数回復とは別。S技後は物理/特殊技ブレイクを負うため、こらえるだけで継続受けを保証しない。パルデアの速攻は同名重複なし。技レベル、★6EX、EXロール、超覚醒は別投資。

相手とコンテンツで変わる判断

ドラゴンタワー・3体戦

全体への確定攻撃/防御低下、7択低下、減衰なしS技が左右を含む判断に向く。物理無効、能力低下無効、場変更禁止では本人主力/弱体/場のどこが止まるかを分ける。

短期のBC加速

基礎のパルデア人数-1〜3とS技初回0〜4があるが、S技前に本人1手と低下準備が必要。最大値を開幕確定-7として足さず、入力後のBC表示で分岐する。

長期戦・技5

2回目のS技は全体攻撃として使えるが、初回BC短縮は戻らない。通常りゅうゾーン役、S技後ブレイク中の受け役、2回目までの生存を別に用意できる編成で投資価値が出る。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

全体攻撃とにらみつけるで弱体化を進め、S技の加速条件を作る動きは技1から使える。S技後の自分へのブレイクを守る役を先に用意する。

総合Sの理由登場時に攻撃・急所を整え、全体の弱体化から加速付きS技へつなぐ。技3で初動の能力低下とB技を補え、3体への攻撃と場の担当を兼ねられる。S技後は本人に物理・特殊ブレイクが付くため、こらえるだけでなく被弾を避ける順番や回復まで用意して使いたい。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S

S技の追加使用と竜ゾーンの延長が必要な長い戦闘向け。回数が増えても使用後の被弾対策は要るので、技3までの一巡で足りるなら止める。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS。同Tier内での上積みとして評価します。

S技で本人が物理・特殊ブレイクになる。こらえるだけを頼りにせず、その後の被弾と回復を用意する。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒Lv5:総合S

登場時に相手全員の防御−3。初T技でBC−1、りゅうゾーン中の味方の通常技を強化。 特殊ドラゴン中心では防御ダウンが生きない。基本の弱体化で間に合うなら追加投資を急がなくてよい。 追加効果を含めても、採用条件を踏まえて総合S。超覚醒への投資優先度Aは、完成後の総合Tierとは別の尺度です。

特殊ドラゴン中心では防御ダウンが生きない。基本の弱体化で間に合うなら追加投資を急がなくてよい。 S技で本人が物理・特殊ブレイクになる。こらえるだけを頼りにせず、その後の被弾と回復を用意する。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合S(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

追加育成の節目は技3。登場時の全体攻撃低下で準備を進め、相手能力低下・自分の攻撃をB技火力へ使う段階。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

全体攻撃とにらみつけるで弱体化を進め、S技の加速条件を作る動きは技1から使える。S技後の自分へのブレイクを守る役を先に用意する。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

初P変化技使用時場に技ゲージ加速場を用意する手数や相方の負担を減らせる。初回B技の後に発動する効果は、最初のB技の火力には間に合わない。

よーい ドラゴン!:味方に技後次回抜群威力↑9対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

技3/5

初登場時BC加速1B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

相手能力↓分B技威力↑本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。

技4/5

にらみつける:P技後B技ブースト1付与G9本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。

ワイドブレイカー:攻撃時妨害状態1種付与9この効果の発動条件を満たす運用で選ぶ。今使っている編成の不足を補えるか、個別の育成メモと合わせて判断する。

技5/5

きょけんとつげき・頂:初技後技回数回復1回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

りゅうゾーン時間延長3場が切れる前に次の攻撃を間に合わせたい時に優先。短期決着や相方の張り直しで足りていれば、急いで取る必要はない。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で登場攻撃+4・急所+3、全体攻撃/防御低下、7択全体-2、1回のEXゾーン/T技、全体S技と初回BC0〜4短縮。技2は初P変化技後ゲージ加速、技後40%ゲージ、T対象の次回抜群、ゾーン中回復/妨害無効。技3は登場攻撃+2で本人攻撃+6、登場時相手全体攻撃-3、初登場時BC-1、相手能力低下/本人攻撃上昇のB技倍率、B後全体物理ブースト2、T対象の次回ダメージ防御。技4はワイドブレイカーでひるみ/こんらん/バインドのいずれか、にらみつける後の全体B技ブースト1。技5は通常りゅうゾーン延長とS技の初回回数+1。★6EXフィールドの初B技後EXゾーン、EXアタッカーの全体B技、超覚醒0/5は別条件。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

技5は超覚醒へ進む条件でもある。技5にするだけで超覚醒スキルが使えるわけではなく、別の育成素材も必要。超覚醒目的の投資は通常の技1〜5の目安と分けて考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 8件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

パルデアの速攻 /通常時

最後の砦を守る竜 /通常時

相手に技後能力統一2↓9 /通常時

相手に初B技後能力↓2倍 /通常時

ワイドブレイカー /通常時

にらみつける /通常時

きょけんとつげき・頂 /通常時

よーい ドラゴン! /通常時

育成すると、何が変わる?

技1で登場攻撃+4・急所+3、全体攻撃/防御低下、7択全体-2、1回のEXゾーン/T技、全体S技と初回BC0〜4短縮。技2は初P変化技後ゲージ加速、技後40%ゲージ、T対象の次回抜群、ゾーン中回復/妨害無効。技3は登場攻撃+2で本人攻撃+6、登場時相手全体攻撃-3、初登場時BC-1、相手能力低下/本人攻撃上昇のB技倍率、B後全体物理ブースト2、T対象の次回ダメージ防御。技4はワイドブレイカーでひるみ/こんらん/バインドのいずれか、にらみつける後の全体B技ブースト1。技5は通常りゅうゾーン延長とS技の初回回数+1。★6EXフィールドの初B技後EXゾーン、EXアタッカーの全体B技、超覚醒0/5は別条件。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:アタッカー。B技の担当を決める時に確認しましょう。

手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果0件

この条件に合う追加効果はありません。わざレベル・絞り込み条件を変えると、ほかの候補を確認できます。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

超覚醒:吠えろドラゴン

技5からさらに超覚醒Lv5まで育成した場合の追加効果です。

登場時に相手全員の防御−3。初T技でBC−1、りゅうゾーン中の味方の通常技を強化。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 セグレイブ

パッシブ

パルデアの速攻

最後の砦を守る竜

相手に技後能力統一2↓9

相手に初B技後能力↓2倍

技の効果

ワイドブレイカー P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

にらみつける P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

きょけんとつげき・頂 S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

よーい ドラゴン! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

吠えるドラゴンの きょけんとつげき B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
EXフェス
タイプ
ドラゴン
弱点
かくとう
ロール
フィールド
EXロール
アタッカー
初期レアリティ
★5
地方
パルデア
初登場日
2026-01-16
超覚醒スキル
吠えろドラゴン

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP688
攻撃370
防御193
特攻269
特防192
素早さ312

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

セグレイブ(通常)

ワイドブレイカー

P技

ドラゴン・物理・相手全体

技1/5
30
技3/5
33
技5/5
36
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

にらみつける

P技

ノーマル・変化・相手全体

基準ゲージ
1
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

きょけんとつげき・頂

S技

ドラゴン・物理・相手全体

技1/5
350
技3/5
385
技5/5
420
基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—
S技の解放
自分が技を1回つかったとき
封印される条件
なし

複数の敵でも威力減衰なし(技自体の効果)

よーい ドラゴン!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

吠えるドラゴンの きょけんとつげき

B技

ドラゴン・物理・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

パルデアの速攻最後の砦を守る竜相手に技後能力統一2↓9相手に初B技後能力↓2倍

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
りゅうゾーン時HP回復128
ワイドブレイカー:攻撃時妨害状態1種付与9410
りゅうゾーン時間延長3510
りゅうゾーン時妨害状態無効28
にらみつける:P技後B技ブースト1付与G9410
きょけんとつげき・頂:初技後技回数回復1510
ワイドブレイカー:威力+413
ワイドブレイカー:威力+413
ワイドブレイカー:技後技ゲージ増加327
にらみつける:技後技ゲージ増加327
初P変化技使用時場に技ゲージ加速28
登場時攻撃ダウンG3310
初ピンチ時HP回復4310
ワイドブレイカー:威力+413
ワイドブレイカー:威力+413
ワイドブレイカー:威力+423
よーい ドラゴン!:味方に技後次回抜群威力↑928
よーい ドラゴン!:味方に技後次ダメージ防御9310
相手能力↓分B技威力↑310
きょけんとつげき・頂:威力+313
きょけんとつげき・頂:威力+313
きょけんとつげき・頂:技後技ゲージ増加327
無傷登場時回復付帯28
攻撃↑分B技威力上昇310
登場時攻撃アップ2310
きょけんとつげき・頂:威力+313
きょけんとつげき・頂:威力+313
きょけんとつげき・頂:威力+323
りゅうゾーン時技ゲージ加速229
りゅうゾーン時攻撃技軽減228
B技後物理ブースト2付与G9310
初登場時BC加速1310
吠えるドラゴンの きょけんとつげき:威力+2535
吠えるドラゴンの きょけんとつげき:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針