アルコスワタル&カイリュー
強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説
中央を殴りながら、次に殴る味方の分まで道を開ける
引くべき?
単体主力と素早い弱体化をまとめて補うなら狙いたい。まず技1で働く。技5は自分に初B技を渡せるドラゴン編成向け。
アルコスワタルは、火力役と弱体化役を同じ行動で済ませられるのが強い。物理で殴れば防御、特殊で殴れば特防を一気に6段階下げる。しかも主砲は実質2ゲージ。左右をまとめて消す役ではないが、硬い1体へ集中する編成では、本人のダメージ以上にチームの攻め方を変えてくれる。
技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察
考察の前提技1から物理・特殊の使い分けと防御/特防6段階ダウンが本体。技3で急所とB技運用を安定させ、技4は防御ダウンをB技火力へ、技5は初B技後の追加のドラゴン抵抗ダウンへ。★6EXマルチとEXテクニカルは別育成。
火力の数字より、弱体化のための手数が減る
防御を下げる担当、特防を下げる担当、実際に攻撃する担当。これを相手に応じてワタル1組へ寄せられる。特に別の主力も並べたい時、弱体化のためだけに3枠目を埋めずに済むのが大きい。
ただし、最初の攻撃から相手の防御が最低になっているわけではない。ワタルの攻撃を先、味方の大技を後に置く。この順番を守るだけでも、同じメンバーの動きが変わる。
物理と特殊を交互に撃つ理由がある
S技の条件を整えるには両方の防御を下げたい。B技は物理だが、元からある威力上昇条件は相手の特防ダウン。技4で防御ダウン条件が加わっても、元の条件が消えるわけではない。
物理支援の多い編成でも、一度ははかいこうせんを挟む価値がある。逆に特殊主力の横なら、まず特防を下げてその主力を動かす。決まった順番を暗記するより、次の大技が何を参照するかで選びたい。
ゾーン役と組めば強いが、B技の順番は相談になる
Cキョウヘイとはサークル・ゾーンと弱体化を分担できる。一方、キョウヘイのEXフィールドを初B技で発動したい時は、ワタルの初B技後効果をすぐには使えない。強い効果を全部、初回の同じB技へ足すことはできない。
技5のためにワタルへ初B技を渡すなら、ゾーンを先に作れる手持ちかを見る。そこまで整っていない段階でも、技1のワタルを通常技とS技の担当にする使い方は十分成立する。
重ねるほど強いが、最初の1組で役割は持てる
技3の急所化、技4のB技条件、技5の抵抗ダウンと、B技を任せる投資は段階的に伸びる。だからこそ、普段ほかのキャラにB技を渡すなら、同じ優先度で最後まで重ねなくてよい。
★6EXマルチによる初B技の抵抗ダウン、技5の追加ダウン、EXテクニカルのB技強化はそれぞれ別。まず普段の編成で本人が何を撃つかを決め、その仕事に必要なところまで育てるのが納得しやすい。
技5でどう変わる?
技5の「相手に初B技後ドラゴン抵抗↓1」は、初めて相手を対象にしたB技が成功した後、その相手のドラゴン抵抗を1段階下げる。初登場時の全体抵抗ダウンや★6EXマルチの効果とは別枠で、毎回のB技に付く効果ではない。
発動はB技の後。初B技自身のダメージへ先に加算するのではなく、続くワタルのS技・通常技や味方のドラゴン攻撃を強める。追加分を使いたいなら、本人の初B技を挟んでから大技を撃つ順番が候補になる。
本人にB技を任せ、抵抗ダウンがまだ有効な余地のある編成では価値が高い。味方が既に十分に抵抗を下げている、初B技は別の役へ渡す、初回で倒し切る目的なら技3・4で止める判断もある。対象やタイミングを無視して、技5なら常に全員の火力が上がるとは考えない。
採用・使い分けの判断
ドラゴンの単体主力と、防御・特防を素早く下げる役をまとめて欲しいなら有力。1組確保の時点で仕事がある。左右への全体火力が不足している手持ちや、弱体化が既に足りる編成では、別の役割を優先してもよい。
2種類の攻撃が、そのまま弱体化の選択になる
ギガインパクトで防御、はかいこうせんで特防を6段階下げる。下がるのは攻撃成功後なので初撃から最大の恩恵があるわけではないが、続く味方には渡せる。相手が能力を上げ直しても、攻撃を続けながら下げ直せる。
自分だけで大技の条件を用意できる
S技は相手の防御・特防ダウン、B技は特防ダウンで威力が上がる。B技自体は物理なのに特防も見るのがポイント。ギガインパクトだけ連打してからB技、では条件を取りこぼす。
大技を撃った後も、軽い主砲が残る
通常技もS技も消費ゲージを2減らすため、4ゲージの表示をそのまま編成負担として数えなくてよい。S技を使い切っても、物理・特殊を選びながら単体へ圧力をかけ続けられる。
手持ちの候補と比べる
キョウヘイ (チャンピオン)&オノノクス
Cキョウヘイはイッシュサークルと、育成に応じたりゅうゾーンで物理ドラゴンを支える。ワタルは抵抗と防御面の弱体化が担当。両方を組ませると強化の種類を分担できるが、キョウヘイの物理支援を特殊のS技へ丸ごと計上しない。
マジコスセレナ&ジガルデ 50%フォルム
マジコスセレナは全体のコアパニッシャーと、自身のB技による変身を軸にする。左右も通常攻撃で削りたいならセレナ、中央の防御面を崩して集中したいならワタルと、必要な仕事が違う。
強みを引き出す動かし方
T技で攻撃・特攻・急所を整え、狙う相手へギガインパクトとはかいこうせんを1回ずつ当てる。味方のポケモン技3回でS技が解放されても、相手の防御面を下げる前に急いで撃たない。B技前にも特防ダウンを確認。技5なら初B技後に追加の抵抗ダウンが入るので、大事なS技をその後へ回す選択もできる。
3枠の分担と動かし方
ワタルの弱体化へ、キョウヘイの物理支援を重ねる
ワタル技1・Cキョウヘイ技3・マジコスユウキ技1を起点とするドラゴン3組の編成案。キョウヘイのゾーンはEXフィールドを別途解放して使う。特定階の実証クリアではない。
- アルコスワタル&カイリュー
中央の防御・特防を下げ、単体の通常技とS技で削る。
- キョウヘイ (チャンピオン)&オノノクス
イッシュサークル、全体S技、EXフィールドのりゅうゾーンを担当。
- マジコスユウキ&ラティオス
受けとキズぐすり、T技の全体消費0を担当。
- ワタルはT技。キョウヘイはイッシュの情熱。ユウキのT技は3ゲージ残る時刻に使い、全体へ消費0を渡す。
- ワタルがギガインパクトとはかいこうせんで中央を崩す。キョウヘイはS技を1回使ってからB技へつなぐ。
- 最初のB技はキョウヘイへ渡し、EXフィールドでゾーンを用意。本人のS技の回数も戻る。
- ゾーン中にワタルのS技とキョウヘイの再使用S技を重ねる。ユウキは回復と軽い行動を優先する。
この編成で残る課題初B技をキョウヘイへ渡す例なので、ワタル技5の追加抵抗ダウンはまだ発動しない。ワタルのB技を優先するなら、ゾーンを別の手段で先に用意する。ユウキの特防ダウンはワタルと重なるため、この3組では回復・消費0の方が採用理由になる。
評価が変わるところ
主な攻撃は単体で、左右の処理まで自動で終わるわけではない。T技の自傷直後はHP満タン時の軽減が外れる。防御・特防ダウンへの耐性や無効を持つ相手では、下げ切れる前提のS技・B技評価を持ち込まない。
相手とコンテンツで変わる判断
ドラゴンのパシオタワー
物理と特殊の要求を同じ1組で切り替えやすい。ただしS技は特殊、B技は物理で固定。相手の要求に合う通常技を選べることと、大技まで自由に切り替わることは別。
他タイプの主力を助ける場合
防御・特防の6段階ダウンはドラゴン以外にも有効。抵抗ダウンやドラゴン人数によるパッシブ強化は共有できないので、他タイプへ出す時は弱体化1枠としての価値を比べる。
総合・目的別の評価を見る
総合・目的別の比較
ドラゴン単体火力と、物理・特殊両方の防御ダウンが不足している場合。
総合Sの理由単体への防御・特防ダウンとドラゴン火力が強み。全体攻撃・場・加速をまとめる主力との差を付けて総合Sへ。単体ダメチャレの評価は高く保つ。
総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。
技5・超覚醒Lv5の評価と考察
技5・超覚醒なし:総合S
相手の防御低下分のB技強化を追加。本人にB技を回す編成で優先し、技5のドラゴン抵抗低下はさらに次の火力投資として比べる。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS。同Tier内での上積みとして評価します。
攻撃範囲は単体。3体ダメチャレでは全体B技の主力に得点を任せる構成も比較する。T技の自傷後は満タン時の軽減が切れる。
この育成条件のTier表へ →技5・超覚醒対象外:総合S
超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 相手の防御低下分のB技強化を追加。本人にB技を回す編成で優先し、技5のドラゴン抵抗低下はさらに次の火力投資として比べる。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はS。同Tier内での上積みとして評価します。
攻撃範囲は単体。3体ダメチャレでは全体B技の主力に得点を任せる構成も比較する。T技の自傷後は満タン時の軽減が切れる。
この育成条件のTier表へ →今回の見直し:総合 S+ → 総合 S
2026-09-11照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →
わざレベルはどこまで上げる?
主力としての安定を求めるなら技3。さらにB技火力を求める時に技4。
アメを節約
技1/5技1から追加アメなし基本の主砲を先に試す
基本の大技と弱体化を使い、T技の自傷を回復役で補う。技3のP技B技急所化はまだ使えないため、急所の準備を別に確認する。
アメを使うなら
技3/5技1からアメ2個相当余裕があるなら
技4/5技1からアメ3個相当技2〜5で増える効果と、上げる理由
技2/5
初B技後場にゲージ加速場を用意する手数や相方の負担を減らせる。初回B技の後に発動する効果は、最初のB技の火力には間に合わない。
いざ 真剣勝負!:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
技3/5
P技B技急所化急所を安定させたい攻撃のために選ぶ。確率を高める効果か確定化か、どの攻撃に適用されるかを確認し、相方の支援で足りる場合はアメを温存できる。
B技後HP中回復2回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。
技4/5
相手防御↓分B技威力↑本人をB技の主力にする場合の追加火力。P技・S技中心や支援中心なら、その役割に効くパネルを先に選べる。
技5/5
相手に初B技後ドラゴン抵抗↓1敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。
マルチは「わざのアメ★5」か専用わざのアメを使用。EXロールの色のアメでは上げられないため、ほかのマルチへの投資とも比較したい。
判断の前提・アメを使う前に
実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。
まず技1で弱体化と単体主砲を使える。本人にB技を任せるなら技3のP技B技急所化や火力パネルを検討し、技4で相手の防御ダウンもB技へ反映。技5は初B技後の味方を含むドラゴン火力を伸ばす投資で、初B技そのものを強化する効果ではない。
技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。
★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。
育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗
強みを支える効果
考察で参照する技・パッシブ 7件
考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。
りゅうの神話 /通常時
りゅうの裁き /通常時
シッポ巻いて帰るかい! /通常時
マントのドラゴン使い /通常時
重ねた苦労 /通常時
はかいこうせん・轟天 /通常時
いざ 真剣勝負! /通常時
カイリューのB技
相手の特防がさがっているほど威力があがる
B技固有の効果。BSB・★6EXの効果は別。育成すると、何が変わる?
まず技1で弱体化と単体主砲を使える。本人にB技を任せるなら技3のP技B技急所化や火力パネルを検討し、技4で相手の防御ダウンもB技へ反映。技5は初B技後の味方を含むドラゴン火力を伸ばす投資で、初B技そのものを強化する効果ではない。
技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。
★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:テクニカル。B技の担当を決める時に確認しましょう。
育成判断に関わる効果
上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。
技3P技B技急所化
パワー 10技3B技後HP中回復2
パワー 10技4相手防御↓分B技威力↑
パワー 0手持ちの技レベルで、追加効果を調べる
技1/5までに選べる追加効果2件
まひ無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
ひるみ無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。
形態別の効果と出典
通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。
通常時 カイリュー
パッシブ
りゅうの神話
りゅうの裁き
シッポ巻いて帰るかい!
マントのドラゴン使い
重ねた苦労
技の効果
はかいこうせん P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。 現在のタイプ:ドラゴン
ギガインパクト P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。 現在のタイプ:ドラゴン
はかいこうせん・轟天 S技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。 現在のタイプ:ドラゴン
いざ 真剣勝負! T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
雲蒸龍変の神技 げきりん B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
資料の日付と確認範囲
性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。
採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。
基本性能・技レベル別の威力
- 入手区分
- アルコスフェス
- タイプ
- ドラゴン
- 弱点
- こおり
- ロール
- マルチ
- EXロール
- テクニカル
- 初期レアリティ
- ★5
- 地方
- カントー
- 初登場日
- 2024-09-01
- 超覚醒スキル
- 収録なし
ステータス
Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。
技とパッシブ
技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。
カイリュー(通常)
はかいこうせん
P技ドラゴン・特殊・相手1体
- 技1/5
- 223
- 技3/5
- 245
- 技5/5
- 267
- 基準ゲージ
- 4
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 90
この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。
ギガインパクト
P技ドラゴン・物理・相手1体
- 技1/5
- 223
- 技3/5
- 245
- 技5/5
- 267
- 基準ゲージ
- 4
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 90
この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。
はかいこうせん・轟天
S技ドラゴン・特殊・相手1体
- 技1/5
- 300
- 技3/5
- 330
- 技5/5
- 360
- 基準ゲージ
- 4
- 基準回数
- 1回
- 基準命中
- —
- S技の解放
- 味方のポケモンの技を3回つかったとき
- 封印される条件
- なし
この形態のパッシブによるタイプ変更を反映。
いざ 真剣勝負!
トレーナー技トレーナー・変化・自分
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 1回
- 基準命中
- —
雲蒸龍変の神技 げきりん
B技ドラゴン・物理・相手1体
- 技1/5
- 300
- 技3/5
- 330
- 技5/5
- 360
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。
コンテンツ別の採用例
このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。
チャンピオンバトルでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
チャンピオンバトルの攻略から探す →ダメージチャレンジでの採用例
1件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
アルコスワタル+ゾーン+BPジュン →
ドラゴン弱点・単体 / 報告 170万 / 2024-12-25
この記録の育成条件
サナ単体戦。ワタルはわざ3・EXテクニカル、コウキはわざ2、BPジュンはわざ3・★6EXと明記。詳細なBSB経路・スキル装備・全行動は未記載。
パシオタワーの採用例・BSB
このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →
BSBのパネル一覧
火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。
| パネル | 必要技Lv. | パワー |
|---|---|---|
| 雲蒸龍変の神技 げきりん:威力+50 | 3 | 0 |
| 相手防御↓分B技威力↑ | 4 | 0 |
| 相手に初B技後ドラゴン抵抗↓1 | 5 | 0 |
| はかいこうせん:威力+2 | 1 | 3 |
| はかいこうせん:威力+2 | 1 | 3 |
| はかいこうせん:威力+2 | 1 | 3 |
| はかいこうせん:技後技ゲージ増加3 | 2 | 7 |
| 妨害状態解除 | 2 | 7 |
| 雲蒸龍変の神技 げきりん:威力+25 | 2 | 5 |
| 攻撃時怯み付与&まひ付与2 | 3 | 10 |
| ギガインパクト:威力+2 | 1 | 3 |
| ギガインパクト:威力+2 | 1 | 3 |
| まひ無効 | 1 | 5 |
| 初B技後次回抜群威力↑ | 2 | 10 |
| いざ 真剣勝負!:技後技ゲージ2増加9 | 2 | 7 |
| B技後HP中回復2 | 3 | 10 |
| P技B技急所化 | 3 | 10 |
| はかいこうせん:威力+2 | 1 | 3 |
| はかいこうせん:威力+2 | 1 | 3 |
| ひるみ無効 | 1 | 5 |
| 初B技後場にゲージ加速 | 2 | 10 |
| いざ 真剣勝負!:技後技回数回復2 | 2 | 7 |
| 相手防御↓分威力上昇 | 3 | 10 |
| いざ 真剣勝負!:技後物理・特殊ブースト1付与9 | 3 | 10 |
| ギガインパクト:威力+2 | 1 | 3 |
| ギガインパクト:威力+2 | 1 | 3 |
| ギガインパクト:威力+2 | 1 | 3 |
| 異常解除 | 2 | 7 |
| ギガインパクト:技後技ゲージ増加3 | 2 | 7 |
| 雲蒸龍変の神技 げきりん:威力+25 | 2 | 5 |
| 急所無効 | 3 | 10 |
| B技後物理・特殊ブースト2付与9 | 3 | 10 |
| 雲蒸龍変の神技 げきりん:威力+25 | 3 | 5 |
| 雲蒸龍変の神技 げきりん:威力+25 | 3 | 5 |
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる
候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。
①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。
一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。
出典・掲載方針
- Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗
- SyncPairsTracker:初登場時の入手区分 ↗
- 性能と条件から見た採用理由 ↗ 性能確認に基づく編集評価
- PoMa Pasio Towers:投稿・編成の集約資料 ↗
基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。






