コウキ(チャンピオン)&ディアルガ(オリジンフォルム)の評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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ドラゴンサポートマスターEXフェス編成・比較を詳説

コウキ(チャンピオン)&ディアルガ(オリジンフォルム)

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-09-20 考察更新

主力が攻め続ける時間を、1枠で作る

引くべき?

ドラゴンの主力がいるなら、かなり引きたい。まず技1からでOK。特殊の主力が足りず、受け役はいるならヒカリを先に。

コウキの価値は、EXりゅうゾーンの倍率だけでは決まらない。登場時の両防御4段階、1ゲージの全体攻撃・特攻ダウン、全体回復と異常・妨害解除が、主力の攻撃を止めずに耐える土台になる。自分で攻撃の準備を済ませられるドラゴン主力ほど、この役割の多さを生かしやすい。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1を出発点に考察。初回B技の支援は★6EXサポートが前提。技3の能力支援・急所保護、技5の開幕加速は別に扱う。

強い攻撃役がいるほど、欲しくなる

強いドラゴンはいる。でも、場を用意して、倒されないように守っていると、思ったほど攻める余裕がない。コウキが欲しくなるのは、そんな手持ちだ。EXりゅうゾーンと受け役を1枠にまとめ、相手の火力を下げながら全体回復までこなす。残る1枠に、もう1組攻撃役を入れやすくなる。

ヒカリやレッド25のように攻撃能力を自分で整えられる主力なら、能力アップ以外の支援がうれしい。★6EXサポートB技でボルテージを上げ、耀金の初回9加速で次のB技へつなぐ。サポートにB技を渡したあと、主役の出番まで長く待たなくていい。この流れまで含めて、コウキを選ぶ理由になる。

ヒカリと1組だけ選ぶなら

主力はいるのに、その攻撃を支える枠で困っているならコウキを優先したい。特にヒカリとは、シンオウの組み合わせとB技後の加速がかみ合う。好きな主力をもう少し気持ちよく動かしたい手持ちには、かなり魅力的。

逆に、特殊ドラゴンで削れる主力がいなくて、受け役は用意できるならヒカリが先。迷ったら「攻撃を続けても削れないのか、そもそも攻撃を続けられないのか」を見てみよう。前者は主力、後者はコウキで改善しやすい。相手の物理・特殊の制限も先に確認したい。

今のタワーでは、サポートもタイプごとに欲しい

9月7日にパシオタワーが全タイプ40階まで増えた。タイプ制限がある以上、アルコスダイゴやCグリーンを持っていても、そのままドラゴンの塔へ連れていくことはできない。コウキには「ドラゴンの3枠に入れられる支援役」という価値がある。

物理にも特殊にもブーストを配れるので、階に合わせて主力を替えても仕事が残る。ただ、ドラゴンで目標の階まで登れているなら、次のダイヤを苦戦中の別タイプへ回すのもあり。1つの塔をさらに快適にするか、登れない塔を減らすかで優先度は変わる。

参考:公式:全タイプ40階までの追加 ↗ / タワーのタイプ制限・特殊ルール ↗

ハッサクとスイレンが育っているなら、急がなくていい

ハッサクのEXりゅうゾーンと、スイレン26の受けがそろっているなら、コウキで空いた1枠に誰を入れたいかを考えたい。攻撃役や別の支援を増やして編成を変えられるなら、加入の価値は高い。今の3組で困っていないなら、交代を急ぐ必要はない。

スイレンには、りゅうゾーン中の全体能力ダウン無効や、自身の能力上昇に応じた被ダメージ軽減もある。コウキへ替えると、受け方まで全部よくなるわけではない。手持ちをどう組み直せるかまで想像すると、引いたあとの使い道が見えやすい。

まず技1。追加育成は、困ったところから

開幕のEXゾーン、両防御の支援、全体回復、本人B技後の耀金による初回9加速。この土台は技1から使える。まず★6EXサポートを整えて使い始めやすいのがいい。開幕のEXゾーンに、EXロールのケーキは必要ない。

技3はサークル中の全体急所無効や回復回数など、欲しい仕事に合わせてパネルを選ぶ段階。技5の開幕3加速は、さらに初動を詰めたいときの強化だ。加入と同時に技5まで目指す必要はない。まず1組迎えるだけでも、隣に置きたい主力をあれこれ考える楽しさがある。

参考:技・パッシブ・技レベル別BSB ↗

技5でどう変わる?

技5の「うつし世の時の流れ」で、初登場時にBCを3減らし、味方全体の防御・特防をさらに2段階上げる。技1の登場時4段階と合わせて、開幕から両方を6段階にできる。変わるのは、最初のB技へ届く速さと、それまでの受けやすさだ。

本人B技後の耀金による初回9加速は、技1からある仕事。技5にすると9加速が繰り返せるわけではない。開幕3加速で準備の手数を減らせるか、主力側の強化が間に合うかまで考えたい。

初回B技までに受け切れない、あと1巡早ければ主力のB技が間に合う、という編成なら技5の目的が明確。技3の支援で安定し、相方の加速でも足りるなら急がなくていい。技3からでも2段階分の投資なので、ほかのタイプの支援を増やす価値と比べよう。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

ドラゴン編成で「場を作る人」「受ける人」「回復する人」を分けると、3枠はすぐ埋まる。コウキにそれらを任せれば、残りを主力と追加の攻撃役に使える。ただし技1では味方の攻撃・特攻・急所率を完成させない。支援の数ではなく、残る2組が自力で何を用意できるかが採用の分かれ目になる。

1ゲージの行動が、火力と耐久の両方を支える

破剛は全体の攻撃・特攻を2段階ずつ下げるので、中央だけでなく左右からの攻撃も抑えやすい。その行動自体の消費が軽く、主力のゲージを奪いにくい点まで含めて評価する。まひに加えて、ひるみ・こんらん・バインドのどれかを付与するが、毎回ひるませる技ではない。相手の手数を確実に止める前提では組まない。

9加速は、初回B技を任せた先にある

耀金は本人のB技後に解放される。★6EXサポートB技でチームを強化し、耀金の初回9加速で主力のB技へつなげるため、サポートへ初回を渡す負担を小さくできる。一方、初回B技に届く前から9加速できるわけではない。序盤に倒される編成は、耀金の強さより先に初動の耐久や加速を直す必要がある。

手持ちの候補と比べる

アルコスダイゴ&メタグロス

物理主力に攻撃6段階と継続的な物理ブーストを渡したいならアルコスダイゴ。自力で攻撃を完成できるドラゴン主力に、EXゾーン・両系統のブースト・全体解除を渡したいならコウキ。相方が特殊主力の場合、ダイゴの物理支援を同じ価値で数えない。

グリーン (チャンピオン)&サンダー

特殊主力の特攻・急所・素早さが足りず、でんき抵抗ダウンも使うならグリーン。コウキは技1で攻撃面の能力支援が不足する代わりに、登場直後から両防御を上げ、ドラゴンの場とB技後の加速をまとめられる。主力が自己完結しているかで優先度が変わる。

強みを引き出す動かし方

初回B技までに、破剛で相手の火力を落とし、主力の仕込みを済ませる。回復・解除は必要な場面へ残す。初回をコウキに任せるなら、耀金を解放してから主力のB技へ。サークルの更新はブースト供給にもなるが、まだ残っている場を無目的に更新して回数を使い切らない。

3枠の分担と動かし方

自己完結するドラゴン2組を支える案

出場制限のないバトル向けの性能からの編成案。全員技1を起点にし、コウキは★6EX。実証済みのクリア手順ではない。

  1. 初回B技前にレッドの輝爪、ヒカリの珠光、コウキの破剛で、それぞれの仕事を済ませる。
  2. コウキB技→耀金→ヒカリB技→真界→ヒカリB技を攻めの軸にする。敵の割り込みがないことを保証する並びではない。
  3. レッドの4ゲージ技とヒカリの3ゲージ技を同時に予約しすぎず、コウキの低消費行動や回復を挟む。

この編成で残る課題攻撃役を2組入れるぶん、回復と受けの負担はコウキに集まる。両方の攻撃分類が通る相手向けであり、物理/特殊無効の階では片方の主力を入れ替える。通常とEXのゾーンは倍率を重ねない。一方、シンオウの特殊・防御など別のサークルは重なるが、発生時点・対象となる攻撃分類・残り時間を分けて読む。

評価が変わるところ

技1の耐久支援が充実していても、相手の急所をチーム全員に防ぐ効果は技3の選択パネル。能力ダウンが通らない相手には破剛の防御面の価値が減る。EXゾーンの初回展開、通常ゾーン、サークルの回数も別々に管理する。ドラゴン以外ではEXゾーンの仕事が減るため、残る支援だけで1枠を使う理由があるかを考える。

相手とコンテンツで変わる判断

タワー:出場条件を満たしたうえで、受け方を変える

ドラゴンの主力を支えられる階では、攻撃・特攻ダウンと全体回復が長所。ダウン無効や急所への対策が必要な階は別に確認する。汎用サポートとして強いことと、他タイプのタワーへ出場できることは別。

短期戦:最初のB技までが評価の境目

初回B技後まで戦うなら耀金の加速を使いやすい。初回前に決着をつける戦いでは、その9加速はまだ働かない。ダメチャレでも加速量だけで得点を決めず、本人のB技とS技に使う時間を含めて考える。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

EXゾーン・回復・妨害が不足するドラゴン編成で優先して採用。技1から役割が多いため、所持直後に技3へ上げるかは別判断。ヒカリの自己強化と重なるパネルより、B技支援や場の維持が必要かを先に見る。

総合SSの理由ドラゴン主力の火力と耐久を1枠で支え、物理・特殊の両方にブーストを渡せる幅から総合SS。技3では全体B技強化・急所保護・通常ゾーン延長などを選べる。ダメチャレは本人のB技と耀金に使う時間も必要なためS+。実装後の性能に基づく編集評価で、全員の同条件実測順位ではない。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合SS

技5で登場時BC3短縮と味方の両防御+2、技4で防御サークルの追加1回が増える。サポートB技→耀金→主力B技へ早く移れる完成形をSSと評価。技1の基本支援だけで勝てる手持ちでは、完成時の強さを理由に技5へのアメを強制しない。EXゾーンの無限維持や開幕9加速は含めない。

技1で主力の攻撃・特攻・急所を完成できるわけではない。耀金には本人のB技が必要で、初回9加速を開幕に先取りしない。破剛のひるみ・こんらん・バインドはどれか1つで、ひるみ固定ではない。ドラゴン以外のタワーには出場できない。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合SS

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 技5で登場時BC3短縮と味方の両防御+2、技4で防御サークルの追加1回が増える。サポートB技→耀金→主力B技へ早く移れる完成形をSSと評価。技1の基本支援だけで勝てる手持ちでは、完成時の強さを理由に技5へのアメを強制しない。EXゾーンの無限維持や開幕9加速は含めない。

技1で主力の攻撃・特攻・急所を完成できるわけではない。耀金には本人のB技が必要で、初回9加速を開幕に先取りしない。破剛のひるみ・こんらん・バインドはどれか1つで、ひるみ固定ではない。ドラゴン以外のタワーには出場できない。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合SS(実装直後の暫定)

2026-09-15照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。比較材料を追加中の暫定評価です。育成条件と評価の基準 →

手持ちと目的から考える2026-09-19 補足

手持ち・育成で迷ったら

公開相談・攻略報告・解説動画を手がかりに、技・パッシブ・BSBと照合した当サイトの考察です。出典と確認できた条件を添えています。

ロールケーキは、どの編成でもすぐ使う?

ドラゴンの主力を支えるなら、★6EX+EXフィールドで初回B技直前に出すりゅうゾーンが役立つ。一方、別タイプのゾーンを使うチームでは、コウキの初B技のあとに主力側のゾーンを張り直せるかまで考えて解放したい。登場時のEXりゅうゾーンはパッシブによる効果で、ケーキを使わなくても発生する。

判断が変わる条件EXロールとEXりゅうゾーンは別の仕組み。「ケーキを使わないほど強い」と一律には決めず、ドラゴン編成・他タイプ支援・ラリーのどれで使うかを分ける。

技1で39階の報告があるなら、技3へ上げなくても大丈夫?

技1からEXりゅうゾーン、防御・特防の支援、本人B技後のS技による初回BC9短縮が使える。自力で火力の準備ができる相方なら、まず技1で役割を確かめやすい。カキツバタ・ヒカリ・コウキを全員技1で使う39階の本文報告も確認できた。

判断が変わる条件その例はカキツバタとヒカリLv200、コウキLv180で、EXロール・全パネルは未確認。技3の急所支援、全体こらえる、サークル中の急所無効などが必要な手持ちでは判断が変わる。

わざレベルはどこまで上げる?

EXゾーン・回復・加速は技1で十分使える。B技支援や耐久を広げたいなら技3。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

場・回復・初回9加速を先に使う

EXりゅうゾーン、両防御4段階、攻撃・特攻ダウンとまひ・妨害、全体40%回復・解除、本人のB技後の初回9加速は技1の基本性能。ヒカリなど自己強化が完結する主力と組めば、まずアメなしで役割を果たせる。

アメを使うなら

技3/5技1からアメ2個相当

味方B技と場の維持・耐久を補う

サークル時の全体B技強化、りゅうゾーン延長、全体急所保護や回復技の初回回数回復が候補。技2の防御/特防ダウンも相方の不足側に合わせる。ヒカリの特攻・急所支援を重ねるだけなら温存。全候補の同時取得は前提にしない。

根拠:技3「サークル時B技↑G3」・技3「りゅうゾーン時間延長3」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

りゅうのいぶき・破剛:攻撃時特防ダウン9ヒカリは珠光で全体特防を下げられるため、このパネルを追加するだけの育成は急がない。特殊主力に特防ダウンが不足するときに選ぶ。

サークル時HP回復1回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。

技3/5

サークル時B技↑G3条件を満たして味方のB技を伸ばす用途。場や能力の条件を保てる編成なら投資する理由になる。

サークル時急所無効G受け役の急所事故を抑え、ポテンシャルを別の効果へ回す候補。すでにポテンシャルで確保できていれば、アメを使う理由は薄くなる。

技4/5

初シンオウの結束回数0時技回数回復1回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技5/5

うつし世の時の流れ固有スキルにBC短縮が含まれる。B技の準備を早める必要がある場合に検討し、発動する時刻と回数を確認する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で役割の大部分が成立する。技3へ進める目的は、サークル中の全体急所保護、全体B技強化、ゾーン延長、回復回数の追加などから具体的に選ぶ。自己完結するヒカリやレッドに、攻撃・特攻・急所支援が重複することだけを理由にアメを使わない。★6EXサポートと、EXフィールドのケーキは別の投資。開幕のEXりゅうゾーンはケーキなしで使える。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-15 / 性能確認 2026-09-15
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 8件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

シンオウの不屈の輝き /通常時

時間を自在に操る力 /通常時

味方がサークル発生時物理・特殊ブースト1付与G9 /通常時

味方が天気フィールドゾーン発生時物理・特殊ブースト1付与G9 /通常時

りゅうのいぶき・破剛 /通常時

シンオウの結束 /通常時

ときのほうこう・耀金 /通常時

時間を司る栄光 /通常時

育成すると、何が変わる?

技1で役割の大部分が成立する。技3へ進める目的は、サークル中の全体急所保護、全体B技強化、ゾーン延長、回復回数の追加などから具体的に選ぶ。自己完結するヒカリやレッドに、攻撃・特攻・急所支援が重複することだけを理由にアメを使わない。★6EXサポートと、EXフィールドのケーキは別の投資。開幕のEXりゅうゾーンはケーキなしで使える。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:フィールド。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3サークル時B技↑G3

パワー 10
技3サークル時急所無効G

パワー 10
技3りゅうゾーン時間延長3

パワー 10
技3時間を司る栄光:初技後技回数回復1

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果2件

技1からパワー 5

どく無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

技1からパワー 5

ひるみ無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 ディアルガ オリジンフォルム

パッシブ

シンオウの不屈の輝き

時間を自在に操る力

味方がサークル発生時物理・特殊ブースト1付与G9

味方が天気フィールドゾーン発生時物理・特殊ブースト1付与G9

技の効果

りゅうのいぶき・破剛 S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

シンオウの結束 T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ときのほうこう・耀金 S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

時間を司る栄光 T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

真なる時間を創造する ときのほうこう B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-15に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
マスターEXフェス
タイプ
ドラゴン
弱点
じめん
ロール
サポート
EXロール
フィールド
初期レアリティ
★5
地方
シンオウ
初登場日
2026-09-14
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP683
攻撃244
防御335
特攻278
特防335
素早さ313

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

ディアルガ オリジンフォルム(通常)

りゅうのいぶき・破剛

S技

ドラゴン・特殊・相手全体

技1/5
120
技3/5
132
技5/5
144
基準ゲージ
1
基準回数
MP制限なし
基準命中
100
S技の解放
自分の防御があがっているとき
封印される条件
なし

複数の敵でも威力減衰なし(技自体の効果)

シンオウの結束

トレーナー技

トレーナー・変化・味方の場

基準ゲージ
2
基準回数
2回
基準命中
—

ときのほうこう・耀金

S技

ドラゴン・特殊・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—
S技の解放
自分がバディーズわざを1回つかったとき
封印される条件
この技をつかったとき

時間を司る栄光

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

真なる時間を創造する ときのほうこう

B技

ドラゴン・特殊・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

シンオウの不屈の輝き時間を自在に操る力味方がサークル発生時物理・特殊ブースト1付与G9味方が天気フィールドゾーン発生時物理・特殊ブースト1付与G9

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
うつし世の時の流れ50
初シンオウの結束回数0時技回数回復140
どく無効15
りゅうのいぶき・破剛:威力+313
りゅうのいぶき・破剛:威力+323
りゅうのいぶき・破剛:威力+313
りゅうのいぶき・破剛:技後技ゲージ増加327
登場時攻撃特攻↑G2310
りゅうのいぶき・破剛:攻撃時特防ダウン928
初登場時こらえるG310
ときのほうこう・耀金:威力+313
ときのほうこう・耀金:威力+323
サークル時HP回復128
サークル時攻撃技軽減228
サークル時B技↑G3310
サークル時急所無効G310
ひるみ無効15
ときのほうこう・耀金:威力+313
ときのほうこう・耀金:威力+323
ときのほうこう・耀金:威力+313
りゅうのいぶき・破剛:攻撃時防御ダウン928
登場時急所率アップG3310
時間を司る栄光:回復技後回復付帯G28
初ピンチ時HP回復4310
りゅうのいぶき・破剛:威力+313
りゅうのいぶき・破剛:威力+323
りゅうゾーン時技ゲージ加速228
りゅうゾーン時間延長3310
時間を司る栄光:初技後技回数回復1310
真なる時間を創造する ときのほうこう:威力+2535
真なる時間を創造する ときのほうこう:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-15に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針