ミヅキ&アシレーヌの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

← キャラ一覧に戻る
フェアリーフィールドミックス編成・比較を詳説

ミヅキ&アシレーヌ

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-11 考察更新

共有願いを全体S技へ渡し、場・全体物理ブースト・両攻撃-2・防御-2を反復する妖フィールド

引くべき?

フェアリー物理の場・全体ブースト・分散なし全体・両攻撃と防御の低下・単体B技支援を一枠へまとめたいなら技1から候補。物理主砲ならマジコスネモ、特殊主砲ならアルコスカルネを比較。

ミヅキ&アシレーヌは、物理フェアリー主砲へ場・全体物理ブースト・敵火力低下をまとめる相方。願いを残してS技二発なら二発目に全体物理ブースト計4。ただし手動の願いを挟めば初0になる手も変わる。T技の次回抜群は通常技でも消費し得るので、「B技ブースト5と一緒だから全部B技まで残る」とは考えない。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1で登場時に攻撃+6・急所率+3。じゃれつくは3ゲージ単体物理・命中90・攻撃-1が10%。流麗のじゃれつくは自分が技を1回使うと解放する3ゲージ・命中100(必中ではない)・分散なし全体物理で、敵全体の攻撃・特攻-2。使用時にせいれいのねがいの残数があれば1回消費し、せいれいゾーンと味方全体の物理ブースト1も得る。願いは共有2回でS技自体は回数無制限。T技は1回、選んだ味方一人のBC-1・次回抜群威力上昇・B技ブースト5。せいれいゾーン中の攻撃成功時は対象の防御-2。願い残数が初めて0になると味方全体の物理ブースト3。技2でS技威力・ゲージ、願い回復30%、T技回復30%・対象物理ブースト1・全体ゲージ加速、じゃれつく命中+10など。技3でゾーン延長3、ゾーン中全能力ダウン無効G、攻撃時攻撃-1、相手特攻低下分技威力上昇、攻撃上昇分B技威力上昇、初B技後T技回復1など。技4・5専用パネルと超覚醒は現行なし。★6EXフィールドとEXロールテクニカルは別育成。 ★6EXの通常せいれいゾーンは本人初B技の直前。EXテクニカルのB技威力1.5倍は各本人B技に適用。技2のHP回復はピンチ時一度の本人HP回復で、回復付帯ではない。

引くべきか:物理主砲のB技と次の通常技列を両方伸ばせるか

物理主砲がいるなら、場・両攻撃/防御低下・全体物理ブーストと単体B技支援がまとまる。マジコスネモとは通常場の取り合いではなく、妖ゾーンと晴れ・物理サークルを組み合わせる相方。

特殊主砲中心では防御低下・物理ブーストが噛み合いにくい。アルコスカルネなどの特殊側の支援を優先してよい。次回抜群とB技ブーストの消費先を分けられるかも、採用前に見ておきたい。

★6EXは初B直前、確定T補充は技3の初B後

★6EXフィールドは本人初回B技の直前に通常せいれいゾーンを展開・時間延長。EXロールテクニカルは各本人B技を1.5倍にする別育成。本人B後の技3物理ブースト2は本人だけで、初0時の全体3とは違う。

技3のT技確定1回復は本人初B後だけで、願いは戻らない。技2のT技回復30%が当たれば本人Bを挟まず再使用もできるが、確定手順とは分ける。ゾーン中全能力ダウン無効Gは能力低下への保護で、状態異常を全部防ぐ効果ではない。

参考:公式:フィールドロールの発動順 ↗ / 公式:通常ゾーンとEXゾーン ↗

公式初出と現行性能を照合

公式告知で2026年8月1日15:00登場、11月1日14:59終了、ミックス限定、毎日回数限定を確認。告知にはEXカラー衣装とバディーズエピソードがない注意もある。

現行性能資料で★6EX・EXロールテクニカル、技3上限、超覚醒なし、共有願い2回、回数無制限S技、願い0時の全体物理ブースト3を確認。

参考:公式:ミヅキピックアップ ミックスBサーチ ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

願いの初0と、抜群の消費先を分ける

願い2→S→Sなら二発目、願い2→手動願い→Sなら一発目Sに全体物理ブースト4。Sの自動消費は手動願いの回数回復30%を抽選しない。初0時の全体3は一度だけで、回復後に0へ戻しても繰り返せない。

次回抜群は次の抜群攻撃用、B技ブースト5はB技専用。T→抜群S→Bなら抜群はS、B技ブーストはBへ分かれる。通常せいれいゾーンはEXを上書きできず、同系統ならEX側の時間延長(一部例外)。秒数や実入力列の成立は未確認として固定しない。

技5でどう変わる?

現行48セルは技3までで、技4・技5専用パネルと超覚醒はない。技5で共有願いが増えたり、T技B技ブースト5が全体へ広がったりはしない。

技2は手動願い/T技の回復各30%、T対象物理ブースト1と全体ゲージ加速、S成功後ゲージ40%返却。命中+10は通常じゃれつく用で、S技が必中になるパネルではない。ピンチ時HP回復は本人に一度。

技3は延長3・ゾーン中全能力ダウン無効G、本人B後物理ブースト2、初本人B後T技確定1回復、条件火力。味方の場発生時ブースト1も本人用。主砲支援が足りるなら技1で止め、確定T補充のために本人Bを選ぶ価値がある場合に技3へ。★6EX/EXロールは別投資。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

フェアリー物理の通常ゾーン、分散なし全体、両攻撃・防御低下、全体物理ブースト、単体B技ブースト5を一枠へまとめたいなら技1から候補。マジコスネモは物理主砲、アルコスカルネは特殊主砲と抵抗・特防低下が中心。物理主砲がいる手持ちほどミヅキの支援方向がそろう。

全体物理ブースト4は、S技で初めて願い0にした手

S技の願い消費で全体物理ブースト1、初0時パッシブでさらに全体3。残数2からS・Sなら二発目、手動願い・Sなら最初のSで計4になる。手動願い二回で0なら初0時の3だけ。回復抽選で願いを戻しても初0の3は再発動しない。

両攻撃-2を反復し、ゾーン中は防御-2も重ねる

S技の基礎効果は敵全体の攻撃・特攻-2。せいれいゾーン中の攻撃成功時は対象へ防御-2も入る。初回S技が作るゾーンより先に防御低下まで出るとは決めつけず、場の成立後に続く攻撃で条件を満たす。

B技ブースト5と次回抜群は、消費する攻撃が違う

T技は一人へBC1・次回抜群・B技ブースト5。B技ブースト5はB技まで残るが、次回抜群は次の抜群P技/S技でも消費する。両方を主砲Bへ残すなら、抜群の通常攻撃を先に挟まず、B技直前へT技を置く。

手持ちの候補と比べる

マジコスネモ&サケブシッポ

マジコスネモ&サケブシッポは物理フェアリーの分散なし全体主砲で、晴れ・物理サークル・BCも持つ。ミヅキは通常せいれいゾーン、全体物理ブースト、両攻撃・防御低下、単体B技支援を渡す側。主砲不足ならネモ、主砲を伸ばす場と弱体ならミヅキ。

アルコスカルネ&サーナイト

アルコスカルネ&サーナイトは特殊フェアリー主砲で、抵抗・特防低下、場、BCを本人火力へまとめる。ミヅキは物理側の場・防御低下・ブーストが中心。特殊主砲ならカルネ、物理主砲の一巡と敵火力を同時に整えるならミヅキ。

強みを引き出す動かし方

最初にS技を解放する手を決める。手動願いなら通常場を先に作り残数2→1、次のS技で初0時を含む全体物理ブースト4。T技からなら願い2を残してS技を二発使えるが、次回抜群を受けた主砲が途中で抜群P/S技を使うと、その効果だけ先に消費する。B技支援をまとめるならT技を主砲B直前へ置く。残数を温存する間は通常じゃれつく(単体・命中90)を選び、S技連打で勝手に願いを消費しないようにする。

3枠の分担と動かし方

マジコスネモを主砲、アルコスダイゴを受け役にする妖物理案

フェアリー弱点の複数敵を含む短中期戦向け。現行性能から組む提案で、実証クリアではない。

  1. ミヅキは手動願いで場とS解放を先に取るか、T技で願い二回をS用に残すかを決める。ネモは自己準備、ダイゴは受け。
  2. ミヅキSで両攻撃-2。既にせいれいゾーン中の攻撃成功から防御-2を重ね、S技で願いを初めて0にする手に全体物理ブースト4を合わせる。
  3. ネモの晴れとパルデア物理サークルはせいれいゾーンとは別枠で共存する。晴れを使うか4ゲージSで攻めるかは、ブースト・BC・サークルと手数で選ぶ。
  4. ネモBへ次回抜群も残すなら直前にミヅキT技。先に抜群Sを撃てば次回抜群はそちらで消費し、B技ブースト5だけ残る。ミヅキ自身の初BでT技を確定補充する案と比べる。

この編成で残る課題マジコスネモは通常せいれいゾーンを持たない。晴れ・物理サークルとミヅキの妖ゾーンは競合せず、場の重複を理由に晴れを温存する必要はない。一方、ダイゴの攻撃+6は二人に重なる。初Bをネモの火力、ミヅキのEXテクニカルBと技3T補充、ダイゴのメガ/EXサポートから選ぶ。受けや回復が足りていれば別の三枠目も比較したい。

評価が変わるところ

共有願い2回は手動とS技で共用。0後もS技の全体攻撃・両攻撃-2は残るが、S追加の場・全体物理ブースト1は出ない。ゾーン中の防御-2は別条件。S技の命中100は必中ではなく、通常じゃれつく用の命中+10パネルとも別。次回抜群は抜群P/S技でも消費し、B技ブースト5だけがB技用。手動願い/T技回復・S成功後ゲージ返却は抽選、入力時は3ゲージが必要。

相手とコンテンツで変わる判断

フェアリー物理のB技集中

主砲B技の直前へT技。B技ブースト5と、途中の抜群P/Sでも消費する次回抜群を分けて管理する。

複数敵の攻防同時処理

分散なし全体物理で攻撃・特攻・防御を下げ、味方全体へ物理ブーストを配る。

能力低下が厳しい戦闘

技3のゾーン中全能力ダウン無効Gを使い、攻撃区間だけ味方全体の能力を守る。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

自前の攻撃・急所完成からせいれいゾーンを張り、S技の能力低下で物理主砲を助ける。特殊アシレーヌを想定せず、物理攻撃役として支援を組む。ゾーンを使い切る時の全体物理ブーストも一度の資源として数える。

総合Sの理由妖精ゾーンと敵の攻撃・防御・特攻低下を同時に扱う、物理主力の相方としてS。受ける負担を減らすタワーで評価が上がる。本人は物理寄りで、EXロールはテクニカルのため、特殊主力や全体B技役と同じ支援を想定しない。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合S

技4・5に新スキルはない。EXテクニカルの解放は別育成で、解放してもB技が全体化するわけではない。支援だけなら技1、維持と火力が必要なら技3で判断したい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Sを維持します。

アシレーヌだがこの組は物理寄り。EXテクニカルなのでB技の全体化はしない。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合S

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 技4・5に新スキルはない。EXテクニカルの解放は別育成で、解放してもB技が全体化するわけではない。支援だけなら技1、維持と火力が必要なら技3で判断したい。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Sを維持します。

アシレーヌだがこの組は物理寄り。EXテクニカルなのでB技の全体化はしない。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合S(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

手持ちと目的から考える2026-09-20 補足

手持ち・育成で迷ったら

公開相談・攻略報告・解説動画を手がかりに、技・パッシブ・BSBと照合した当サイトの考察です。出典と確認できた条件を添えています。

ミックスミヅキ&アシレーヌは、特殊無効のフェアリー27階でも使える?

この組のじゃれつく・S技・B技は物理。せいれいゾーン中の攻撃で防御を下げ、S技で攻撃・特攻も下げられるため、物理主力の補助と自身の攻撃を両立する。ミヅキ技3・マジコスネモ技5・タロ技5、全員Lv180で27階に挑んだ公開攻略例を確認した。動画説明では全員EXロール解放済みと明記されている。

判断が変わる条件作者は余裕のある攻略とは述べていない。S技で追加のゾーン展開と全体物理ブーストを得るには「せいれいのねがい」の残り回数が必要。回数0でもS技は使えるが、同じ追加効果を毎回使えるわけではない。

わざレベルはどこまで上げる?

場の持続と能力低下対策、本人のB技を補うなら技3。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

技1でフェアリーゾーン中のS技から攻撃・防御・特攻を下げられる。物理フェアリー主力を支える役なら、アシレーヌでも物理寄りの性能として組み合わせたい。

余裕があるなら

目的次第

役割が足りるならここで止める

技4・5に新スキルはない。EXテクニカルの解放は別育成で、解放してもB技が全体化するわけではない。支援だけなら技1、維持と火力が必要なら技3で判断したい。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

ちょっと急ぐね!:技後場に技ゲージ加速9場を用意する手数や相方の負担を減らせる。初回B技の後に発動する効果は、最初のB技の火力には間に合わない。

せいれいのねがい:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技3/5

せいれいゾーン時全ダウン無効G敵の状態異常・妨害や能力低下への対策用。相手が使わないギミックなら、その対策だけを目的にアメを使わなくてよい。

せいれいゾーン時間延長3場が切れる前に次の攻撃を間に合わせたい時に優先。短期決着や相方の張り直しで足りていれば、急いで取る必要はない。

技4/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

技5/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で通常妖ゾーン、全体物理ブースト、両攻撃/防御低下、単体B技支援。技2は手動願い/T技回復各30%、T対象物理ブースト1・全体ゲージ加速、通常じゃれつくの命中+10、S成功後ゲージ40%返却。技3は延長、ゾーン中全能力ダウン無効G、本人B後物理ブースト2、初本人B後T技確定1回復、条件火力。主砲支援だけなら技1、確定T再使用まで計画するなら技3が節目。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

登場時攻撃6急所率3↑ /通常時

初せいれいのねがい回数0時物理ブーストG3 /通常時

せいれいゾーン時攻撃時防御2↓9 /通常時

じゃれつく /通常時

せいれいのねがい /通常時

流麗のじゃれつく /通常時

ちょっと急ぐね! /通常時

育成すると、何が変わる?

技1で通常妖ゾーン、全体物理ブースト、両攻撃/防御低下、単体B技支援。技2は手動願い/T技回復各30%、T対象物理ブースト1・全体ゲージ加速、通常じゃれつくの命中+10、S成功後ゲージ40%返却。技3は延長、ゾーン中全能力ダウン無効G、本人B後物理ブースト2、初本人B後T技確定1回復、条件火力。主砲支援だけなら技1、確定T再使用まで計画するなら技3が節目。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:テクニカル。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3せいれいゾーン時全ダウン無効G

パワー 10
技3せいれいゾーン時間延長3

パワー 10
技3攻撃↑分B技威力上昇

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果1件

技1からパワー 5

攻撃ダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 アシレーヌ

パッシブ

登場時攻撃6急所率3↑

初せいれいのねがい回数0時物理ブーストG3

せいれいゾーン時攻撃時防御2↓9

技の効果

じゃれつく P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

せいれいのねがい T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

流麗のじゃれつく S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

ちょっと急ぐね! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

月夜の晩に歌う フェアリーインパクト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
ミックス
タイプ
フェアリー
弱点
くさ
ロール
フィールド
EXロール
テクニカル
初期レアリティ
★5
地方
アローラ
初登場日
2026-08-01
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP656
攻撃336
防御172
特攻336
特防191
素早さ307

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

アシレーヌ(通常)

じゃれつく

P技

フェアリー・物理・相手1体

技1/5
111
技3/5
122
技5/5
133
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
90

せいれいのねがい

トレーナー技

どうぐ・変化・全体の場

基準ゲージ
2
基準回数
2回
基準命中
—

流麗のじゃれつく

S技

フェアリー・物理・相手全体

技1/5
200
技3/5
220
技5/5
240
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
100
S技の解放
自分が技を1回つかったとき
封印される条件
なし

複数の敵でも威力減衰なし(技自体の効果)

ちょっと急ぐね!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方1体

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

月夜の晩に歌う フェアリーインパクト

B技

フェアリー・物理・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

登場時攻撃6急所率3↑初せいれいのねがい回数0時物理ブーストG3せいれいゾーン時攻撃時防御2↓9

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
じゃれつく:威力+413
じゃれつく:威力+413
じゃれつく:命中率+1025
じゃれつく:技後技ゲージ増加327
じゃれつく:攻撃時バインド付与4210
攻撃時攻撃ダウン9310
相手特攻↓分威力上昇310
流麗のじゃれつく:威力+213
流麗のじゃれつく:威力+213
流麗のじゃれつく:威力+223
せいれいのねがい:技後技回数回復227
せいれいゾーン時ゲージ加速227
せいれいゾーン時間延長3310
せいれいゾーン時全ダウン無効G310
攻撃ダウン無効15
流麗のじゃれつく:威力+213
流麗のじゃれつく:威力+213
流麗のじゃれつく:技後技ゲージ増加327
初ピンチ時HP回復228
攻撃↑分B技威力上昇310
B技後物理ブースト2付与9310
じゃれつく:威力+413
じゃれつく:威力+413
ちょっと急ぐね!:味方に技後物理ブースト1付与929
ちょっと急ぐね!:技後場に技ゲージ加速927
ちょっと急ぐね!:技後技回数回復227
初B技後T技回数回復1310
味方が天気フィールドゾーン発生時物理ブースト1付与9310
月夜の晩に歌う フェアリーインパクト:威力+2535
月夜の晩に歌う フェアリーインパクト:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針