レッド(25アニバーサリー)&リザードンの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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ドラゴンアタッカーマスターEXフェス編成・比較を詳説

レッド(25アニバーサリー)&リザードン

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-09-20 考察更新

初回B技の前に何を仕込むかで、火力が変わる

引くべき?

物理ドラゴンが足りないなら有力。ヒカリを持っていても役割は別。攻撃役がそろっているなら、先に支援の不足を見直そう。

レッドは登場時のテラスタルで攻撃6段階と急所の準備を自分で整える物理ドラゴン主力。輝爪で防御を一気に下げ、天藍で攻撃とB技ブーストを進め、宝鱗へつなぐ。強い技を順に押すだけでなく、ボルテージとブーストをどの攻撃へ使うかに理解が要る。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1と★6EXアタッカーを起点に考察。EXテクニカル、技3の火力・加速、技5のS技回数回復は別の投資。

欲しいのは、物理で押し切る主力

レッド25を迎える理由は、物理ドラゴンの攻撃を任せられること。攻撃と急所の準備、通常のりゅうゾーンを自分で持ち、初回B技では物理サークルと追加のボルテージまで用意する。相方は能力アップ以外の支援に動きやすい。

特殊のヒカリを持っていても、物理で攻略したい相手が残っているなら出番はある。逆に、苦戦している原因が受けや回復なら、レッドを増やすだけでは解決しにくい。主力をもう1組置く前に、今いる主力が攻めきれない理由を見ておきたい。

大技の順番を考えるのが面白い

輝爪は、ボルテージが上がる前なら威力上昇と防御6段階ダウンを狙える。宝鱗は物理技なのに、たまった特殊ブーストも利用する。強い技から順に押すだけでは取りこぼしが出るので、最初のB技までに何を仕込むかが大事になる。

この少し変わった仕組みのおかげで、相方選びにも幅がある。物理ブーストを配り続けるアルコスダイゴ、物理と特殊の両方を渡せるコウキ。それぞれ何を宝鱗へ持ち込めるかを考えると、単に支援役を1枠置くより編成を詰める楽しさがある。

ドラゴンの手持ちが完成しているなら、無理に追わない

パシオタワーで物理ドラゴンに困っているなら、加入の目的は明確。すでに目標まで登れているなら、レッドでどの相手が楽になるのかを一度考えたい。攻撃役の豪華さだけで、手薄な別タイプより先に選ぶ必要はない。

ほかのタイプの物理主力と比べるときも、最大ダメージだけで決めにくい。アルコスシロナのじめんの場や抵抗ダウンが役立つ相手と、レッドのドラゴン攻撃を通したい相手は違う。手持ち全体で、攻略できる弱点を増やす選び方が分かりやすい。

技1の切り札を使ってから、次を考える

技1でも、初回B技までの準備と回数技を絡めた攻めはできる。まず★6EXや相方を整え、大技を撃つ前に倒されるのか、撃ったあとに削り切れないのかを見たい。前者なら耐久支援、後者なら技レベルを含む継戦力の強化が候補になる。

技3の加速などは動き出しを整える強化。技5にはS技の回数を戻す手段があるが、最初からそこまで育てる前提にしなくていい。1組迎えた段階でできる攻め方と、長く戦うための追加投資を分けて判断しよう。

参考:技・パッシブ・技レベル別BSB ↗

技5でどう変わる?

技5では「初P変化技使用時S技回数回復1」を使える。最初にポケモンの変化技を使ったとき、S技の回数を1回復するので、まもるを大技の再使用につなげられる。T技を押しただけで発動する効果ではない。

使い切ったS技を戻したいなら、先にどのS技を撃ち、いつまもるを挟むかが大事。回数が満タンのうちに発動しても、その技をさらに1回ため置けるわけではない。また、B技後に輝爪を戻しても、ボルテージ0の追加条件まで戻るわけではない。

大技を一通り撃っても相手が残るなら、2周目を作る技5は魅力的。技3までの攻めで決着する相手なら、回数回復を使う前に終わるため優先度は下がる。初回限定の回復なので、長期戦で何度でもS技を戻せるとは考えない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

攻撃・急所のためだけにサポート1枠を使わずに済むので、場・回復・物理ブーストへ支援を寄せやすい。物理が通るドラゴンの相手が採用の起点。相手が特殊攻撃を要求する場合は、同タイプの特殊主力へ替える判断が先になる。

サポートB技を先に撃つ前にも、済ませる仕事がある

輝爪の威力2倍と防御6段階ダウンは、自分のボルテージがまだ上がっていないときの効果。先に味方のB技を使うと、その条件を失う。初回をサポートへ任せる編成でも、輝爪をそれより前に通す。サポートB技の価値と、レッドの初動の条件を両立させる順番が大事になる。

物理技なのに、特殊ブーストの支援も意味を持つ

宝鱗は物理攻撃だが、ためた次回特殊技威力ブーストを威力条件に使ってすべて消費する。両方のブーストを配れる相方には独自の相性がある。一方、天藍のゲージ回復は命中した相手の数に左右される。3体を攻撃するときの軽さを、中央1体になった後や単体戦へそのまま持ち込まない。

手持ちの候補と比べる

アルコスシロナ&ガブリアス

アルコスシロナも自己完結する物理主力だが、じめん抵抗ダウン・砂・だいちゾーンを使う。等倍の一発だけを見て入れ替えると、弱点と場の適性を失う。手持ち育成では「物理主力を増やす」より、攻略したいタイプと相手の条件が違うかを考えたい。

強みを引き出す動かし方

最初の味方B技より前に輝爪を通し、防御ダウンと物理技ブレイクを用意する。T技の加速・ブーストと天藍を使い、宝鱗に残す特殊ブーストと攻撃のタイミングを決める。サポートを先にB技担当にする場合も、レッドの初回B技によるサークルと追加ボルテージは別のタイミングで発生する。

3枠の分担と動かし方

レッドへ支援を集める1主力の案

出場制限のないバトル向け。全員技1を起点とし、コウキは★6EX。アルコスダイゴのEXサポートB技はこの並びの前提ではない。

  1. レッドは輝爪を初回B技前に使用。ダイゴのT技はB技ブーストも配れるが、攻撃・急所はレッドには重複する。
  2. コウキB技→耀金でレッドのB技へつなぐ。耀金の両ブーストは、宝鱗をどこで使うかと合わせて管理する。
  3. 左右を倒した後は天藍のゲージ回復量が変わるため、コウキとダイゴの軽い行動を生かす。

この編成で残る課題限定3組で支援を集中する案。ダイゴに初回B技を渡さないので、メガ後の被攻撃時全体回復はすぐには使えない。コウキだけで耐久が足りるなら、ダイゴの枠を追加の攻撃役に替える余地がある。

評価が変わるところ

物理無効、防御ダウンが通らない相手、場を維持しにくい長期戦では、得意な流れがそのまま成立しない。技1ではS技は各1回。技5の回数回復を、技1・技3の動かし方に混ぜない。宝鱗で特殊ブーストを使っても攻撃分類は物理のままで、特殊攻撃が必要な条件の代役にはならない。

相手とコンテンツで変わる判断

タワー:物理ドラゴンが必要な階で役割が明確

タイプに加えて物理が通ることが前提。回避を上げる相手にも必中の攻撃を使えるが、必中とダメージ軽減の無視は別。相手のギミックすべてを無視するキャラとして扱わない。

単体戦:全体戦のゲージ収支と区別する

天藍の命中ごとの回復・B技ブースト供給は、攻撃対象数で変わる。ダメチャレの単体と3体、チャンバトで左右が残る時間を分けて考えると、同じ編成でも扱いやすさが変わる理由が見える。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

ドラゴン火力と物理編成への支援を両方増やしたい場合。

総合SSの理由自己強化・ドラゴンの場・サークル・速いボルテージを大技とまとめる完成度を評価。技3でも攻撃と物理編成への貢献が大きく、最上位を維持した。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合SS

P変化技の使用でS技を補充したい戦闘向け。まもるを先に使って補充のタイミングを失わないようにし、初回S技で足りる場合は技3で止められる。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はSS。同Tier内での上積みとして評価します。

S技の物理攻撃に特殊ブーストが通常の補正として乗るわけではなく、技固有の威力条件。変化前の技回数と一発の切りどころを考える。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合SS

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 P変化技の使用でS技を補充したい戦闘向け。まもるを先に使って補充のタイミングを失わないようにし、初回S技で足りる場合は技3で止められる。 追加パネルを使える技5でも、必要な相方と残る制約を含めると総合はSS。同Tier内での上積みとして評価します。

S技の物理攻撃に特殊ブーストが通常の補正として乗るわけではなく、技固有の威力条件。変化前の技回数と一発の切りどころを考える。

この育成条件のTier表へ →

2026-09-11照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

手持ちと目的から考える2026-09-19 補足

手持ち・育成で迷ったら

公開相談・攻略報告・解説動画を手がかりに、技・パッシブ・BSBと照合した当サイトの考察です。出典と確認できた条件を添えています。

コウキ・ヒカリをそろえた後でも、レッド25を選ぶ理由は?

特殊のヒカリに対し、レッド25が補うのは物理ドラゴンの主力。コウキの場と両ブーストを活かし、特殊ブーストも「宝鱗のげきりん」の威力へ回せる。ドラゴン38階にはレッド技3・ハッサク技1・コウキ技1の報告があり、物理側の不足を埋めたい手持ちで検討しやすい。

判断が変わる条件「ヒカリが強いから物理主力も不要」とはしない。げきりんは単体攻撃なので左右の処理も必要。掲載例のレベルや相方は条件であり、技3を全階層の必要最低値とは扱わない。

わざレベルはどこまで上げる?

追加育成の節目は技3。登場時のりゅうゾーンで初回B技前から場を整え、ゾーン時倍率や加速を選べる。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

自己強化と単発の大技を中心に、相方の場を使うなら技1から試せる。特殊ブーストはS技固有の条件として扱い、物理技への通常補正と混同しない。

余裕があるなら

技5/5技1からアメ4個相当

さらに伸ばしたい場合

P変化技の使用でS技を補充したい戦闘向け。まもるを先に使って補充のタイミングを失わないようにし、初回S技で足りる場合は技3で止められる。

根拠:技5「初P変化技使用時S技回数回復1」

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

勝利への輝き:技後特殊ブースト2付与9対応する攻撃を主力として使う時の補強。必要な能力・場・相手の状態を揃え、追加火力で倒し切れる範囲が変わる時に投資する。

テラバースト・天藍:技後技ゲージ増加3技を続ける時のゲージ不足を補う。相方の素早さ・ゲージ加速などで回っているなら、追加育成を急がなくてよい。

技3/5

初登場時りゅうゾーン化場を用意する手数や相方の負担を減らせる。初回B技の後に発動する効果は、最初のB技の火力には間に合わない。

初登場時BC加速2B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。

技4/5

初登場時場にカントーC物理&時間延長5場が切れる前に次の攻撃を間に合わせたい時に優先。短期決着や相方の張り直しで足りていれば、急いで取る必要はない。

技5/5

初P変化技使用時S技回数回復1回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技3は登場時・初攻撃時の両ブースト、B技倍率、開幕加速など、初動と大技の条件を伸ばす。まず技1で不足しているのが火力か、B技までの速さかを見て選ぶ。技4の開幕サークル、技5の初P変化技によるS技回数回復は別の伸び方。技5では「まもる」を回数回復の起点に使えるが、その行動とゲージを含めて比較する。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 10件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

カントーの輝ける伝説 /通常時

初登場時ドラゴンBテラスタル /通常時

あふれでる竜のオーラ /通常時

リビングレジェンドの勘 /通常時

輝爪のドラゴンクロー /通常時

まもる /通常時

宝鱗のげきりん /通常時

勝利への輝き /通常時

静かなる闘志の輝き /リザードン テラスタイプ:ドラゴン

テラバースト・天藍 /リザードン テラスタイプ:ドラゴン

育成すると、何が変わる?

技3は登場時・初攻撃時の両ブースト、B技倍率、開幕加速など、初動と大技の条件を伸ばす。まず技1で不足しているのが火力か、B技までの速さかを見て選ぶ。技4の開幕サークル、技5の初P変化技によるS技回数回復は別の伸び方。技5では「まもる」を回数回復の起点に使えるが、その行動とゲージを含めて比較する。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:テクニカル。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3初登場時りゅうゾーン化

パワー 10
技3初登場時BC加速2

パワー 10
技3りゅうゾーン時P技B技↑5

パワー 10
技5初P変化技使用時S技回数回復1

パワー 0
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果1件

技1からパワー 5

攻撃ダウン無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

公開考察からの補足

参照した攻略解説・プレイヤーの着眼点

参照元と当時の確認記録を添えた補足です。投稿時の育成・相方・相手の条件に注意して読みましょう。

外部の役割別Tier表 / 2026-08-29公開/2026-09-11画像確認

参考Tier表での位置

Fuyubo・Meiluochen・Liuhuoshiliu・Huangjinzaiによる2.72.0表では「アタッカー表の最上段」に配置。役割別の序列を参考に、当サイトでは技3の条件で評価しています。

元の考察を読む ↗

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 リザードン テラスタイプ:ドラゴン

パッシブ

カントーの輝ける伝説

初登場時ドラゴンBテラスタル

あふれでる竜のオーラ

リビングレジェンドの勘

技の効果

輝爪のドラゴンクロー S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

まもる P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

宝鱗のげきりん S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

勝利への輝き T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

最強の頂点で輝く テラバースト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

リザードン テラスタイプ:ドラゴン リザードン テラスタイプ:ドラゴン

パッシブ

カントーの輝ける伝説

静かなる闘志の輝き

あふれでる竜のオーラ

リビングレジェンドの勘

技の効果

輝爪のドラゴンクロー S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

まもる P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

宝鱗のげきりん S技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

勝利への輝き T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

最強の頂点で輝く テラバースト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

テラバースト・天藍 P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
マスターEXフェス
タイプ
ドラゴン
弱点
こおり
ロール
アタッカー
EXロール
テクニカル
初期レアリティ
★5
地方
カントー
初登場日
2025-08-28
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP689
攻撃419
防御163
特攻336
特防163
素早さ336

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

リザードン テラスタイプ:ドラゴン(通常)

輝爪のドラゴンクロー

S技

ドラゴン・物理・相手1体

技1/5
100
技3/5
110
技5/5
120
基準ゲージ
2
基準回数
1回
基準命中
—
S技の解放
自分の攻撃があがっているとき
封印される条件
自分の攻撃があがっていないとき

まもる

P技

ノーマル・変化・自分

基準ゲージ
2
基準回数
1回
基準命中
—

宝鱗のげきりん

S技

ドラゴン・物理・相手1体

技1/5
66
技3/5
72
技5/5
79
基準ゲージ
4
基準回数
1回
基準命中
—
S技の解放
自分の攻撃があがっているとき
封印される条件
自分の攻撃があがっていないとき

勝利への輝き

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

最強の頂点で輝く テラバースト

B技

ドラゴン・物理・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

カントーの輝ける伝説初登場時ドラゴンBテラスタルあふれでる竜のオーラリビングレジェンドの勘
リザードン テラスタイプ:ドラゴン

輝爪のドラゴンクロー

S技

ドラゴン・物理・相手1体

技1/5
100
技3/5
110
技5/5
120
基準ゲージ
2
基準回数
1回
基準命中
—
S技の解放
自分の攻撃があがっているとき
封印される条件
自分の攻撃があがっていないとき

まもる

P技

ノーマル・変化・自分

基準ゲージ
2
基準回数
1回
基準命中
—

宝鱗のげきりん

S技

ドラゴン・物理・相手1体

技1/5
66
技3/5
72
技5/5
79
基準ゲージ
4
基準回数
1回
基準命中
—
S技の解放
自分の攻撃があがっているとき
封印される条件
自分の攻撃があがっていないとき

勝利への輝き

トレーナー技

トレーナー・変化・自分

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

最強の頂点で輝く テラバースト

B技

ドラゴン・物理・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

テラバースト・天藍

P技

ドラゴン・物理・相手全体

技1/5
200
技3/5
220
技5/5
240
基準ゲージ
3
基準回数
MP制限なし
基準命中
—

パッシブスキル

カントーの輝ける伝説静かなる闘志の輝きあふれでる竜のオーラリビングレジェンドの勘

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
初P変化技使用時S技回数回復150
初登場時場にカントーC物理&時間延長540
テラバースト・天藍:威力+213
テラバースト・天藍:威力+213
テラバースト・天藍:威力+223
テラバースト・天藍:技後技ゲージ増加327
初登場時物理・特殊ブースト3310
命中時B技ブースト1付与9310
攻撃ダウン無効15
輝爪のドラゴンクロー:威力+313
輝爪のドラゴンクロー:威力+313
輝爪のドラゴンクロー:威力+323
異常解除27
勝利への輝き:技後特殊ブースト2付与928
攻撃↑分B技威力上昇310
味方がサークル発生時物理ブースト2付与9310
輝爪のドラゴンクロー:威力+313
輝爪のドラゴンクロー:威力+313
輝爪のドラゴンクロー:技後技ゲージ増加928
攻撃時特殊ブースト1付与928
初B技後こらえる29
初攻撃時物理・特殊ブースト3310
初登場時BC加速2310
テラバースト・天藍:威力+213
テラバースト・天藍:威力+213
まもる:技後技ゲージ増加928
りゅうゾーン時技ゲージ加速228
りゅうゾーン時攻撃技軽減229
初登場時りゅうゾーン化310
りゅうゾーン時P技B技↑5310
最強の頂点で輝く テラバースト:威力+2535
最強の頂点で輝く テラバースト:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針