トウコ(22シーズン)&オトスパス ★
強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説
能力上昇を反転し、壁を割り、危険な一撃はまもるで受ける対策型かくとうサポート
引くべき?
相手の積み・壁・危険な単体技へ一枠で答えたいなら技1から候補。被弾弱体・全体回復・攻撃支援を受けの勝ち筋にするなら技3。現行は技4・5専用パネルがなく、技5目的のアメ投資は不要。
トウコ(22シーズン)&オトスパスは、相手が積んだ能力をひっくりかえし、ダメージ軽減の場をかわらわりで消し、本人への大技をまもるで止めるサポート。味方の火力初動より、相手の仕掛けへ回答を持ち込む枠だ。
技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察
考察の前提技1で全体防御・特防+2を2回、被攻撃ごとに全体攻撃+1、最初のポケモン変化技で場をゲージ加速。かわらわりで相手の物理・特殊ダメージ軽減を解除し、まもる1回で本人の次回ダメージを防ぎ、ひっくりかえす2回で急所以外の上昇能力を反転する。技2でT技30%回数回復、かわらわり30%ひるみ、ひっくりかえす30%回数回復など。技3でポケモン技後全体攻撃+1、被攻撃時に攻撃してきた相手の防御・特防各-1、40%全体回復、ひっくりかえす後50%BC1など。技4・5専用パネルと超覚醒は現行なし。
引くべきか:汎用支援より相手ギミック対策が必要か
攻撃・急所・回復をすぐ完成させるサポートではない。相手が能力を積み、ダメージ軽減を置き、狙われる受けへ危険技を撃つほど仕事が増える。
反対に短期戦やギミックの少ない戦いでは、有限技を使う前に終わりやすい。対策枠として手持ちへ足すかで判断する。
有限技は相手の行動を見てから切る
ひっくりかえすは上昇後、かわらわりは軽減展開後、まもるは危険技の直前。初巡に三つを並べる手順ではない。
技3で本人B技後の一度だけのポケモン技回数回復を取る場合も、回復したい有限技を先に使ってからB技へ進む。
公式告知と現行性能を照合
公式告知で2022年7月2日15:00登場、通常ピックアップは7月17日14:59、チケットは7月24日14:59までを確認。公式の性能紹介も能力反転、壁解除、まもるを役割として挙げている。
★6EXサポート、EXロールスピード、技3上限は別条件。現行データに技4・5専用パネルと超覚醒はない。
技5でどう変わる?
現行BSBは技3までで、技4・技5専用パネルは実装されていない。技5へ上げても新しい固有効果は増えない。
技2はT技とひっくりかえすの30%回数回復、かわらわり30%ひるみ、初ピンチ40%回復、初本人B技後こらえる。技3はポケモン技後全体攻撃+1、被攻撃相手の防御・特防-1、40%全体回復、ひっくりかえす後50%BC1。
反転・壁解除・まもるという対策セットは技1で完成。被弾を重ねて弱体・回復・攻撃支援まで伸ばす時だけ技3が止めどころ。
★6EXサポートとEXロールスピードは技レベルと別。技5だけで有限技の初期回数、30%・40%・50%抽選、超覚醒効果は増えない。
採用・使い分けの判断
能力上昇、物理・特殊ダメージ軽減、単体の危険技を同じ戦いで対処したいなら技1から候補。マジコスシロナ(アナザー2)はゾーン・回復・両防御、ビワはサークル・急所・被弾ブーストまで火力支援が厚い。トウコは確定急所や回復技を持たない代わり、反転と壁解除が刺さる相手で選ぶ。
ひっくりかえすは上昇量をそのまま反転
相手1体の急所以外のプラス能力をマイナスへ変える2回技。まだ上がっていない能力は下げず、急所率も対象外。相手が積む前に先打ちせず、上昇を確認してから入力する。
まもるは本人だけの1回防御
次回ダメージ防御はトウコ本人に付く。味方全体や主砲を守る技ではなく、狙われる順番を先頭にしたトウコへ危険な単体技が来る巡で使う。相手B技・BD技では解除される点にも注意する。
攻撃支援は被弾後に進む
技1ではトウコが技で攻撃を受けるたび全体攻撃+1。開幕から最大にできず、まもるでダメージを防いでも攻撃を受けた判定から支援は動く。速攻では外部の攻撃・急所支援を先に用意する。
手持ちの候補と比べる
マジコスシロナ (アナザー2)&ルカリオ
マジコスシロナ(アナザー2)&ルカリオはこぶしゾーン、全体両防御最大化、回復、両ブーストをまとめる。トウコはゾーン・任意回復を持たない代わり、相手の能力反転と二種類のダメージ軽減解除を技1から扱う。かくとう編成の土台ならシロナ、敵の積みと壁への対策ならトウコ。
ビワ&コノヨザル
ビワ&コノヨザルは防御サークル、全体急所+3、回復付帯、被弾ごとの両防御と物理ブーストを配る。トウコは攻撃支援が被弾後+1ずつで初動が遅い一方、ひっくりかえす・かわらわり・まもるという相手依存の回答を三つ持つ。汎用物理受けならビワ、特定ギミック解除ならトウコ。
強みを引き出す動かし方
アルコスコルニが物理S技でEXこぶしゾーン・防御低下・BCを作り、ホップはT技とS技を中央へ。トウコはT技で両防御を上げ、相手が能力を積んだ後だけひっくりかえす。ダメージ軽減が置かれた巡はかわらわり、トウコ狙いの危険技にはまもるを合わせ、何もない巡は2ゲージかわらわりでBCを進める。
3枠の分担と動かし方
アルコスコルニとチャンピオンホップを、反転・壁解除役のトウコで支えるかくとう案
能力上昇やダメージ軽減を使うかくとう弱点戦向け。現行性能からの提案で、実証クリアではない。
- トウコ (22シーズン)&オトスパス
受け、全体両防御、被弾後全体攻撃、能力反転、壁解除、1回の自己防御。
- アルコスコルニ&ルカリオ
物理S技によるEXこぶしゾーン・物理サークル、防御低下、全体物理ブースト、BC。
- ホップ (チャンピオン)&サンダー ガラルのすがた
単体物理主砲、こぶしゾーン、かくとう抵抗・防御・特防・素早さ低下。
- コルニは物理S技、ホップはT技、トウコは気合いと根性!で両防御+2。
- 相手が能力を上げた後にひっくりかえす。上昇前に使って2回の有限回数を減らさない。
- 物理・特殊ダメージ軽減が置かれたら、主砲の攻撃前にかわらわりで解除する。
- トウコへ危険な単体技が来る巡だけまもる。主砲を守る技ではないため、狙われる順番を変えない。
この編成で残る課題コルニとホップが火力・場・弱体を担うため、トウコへ求めるのは相手ギミックへの回答になる。積みも壁もない相手ではトウコの有限技が余り、確定急所や回復を持つサポートへ替えた方が三枠を圧縮しやすい。
評価が変わるところ
ひっくりかえす2回、まもる1回、T技2回。技2のひっくりかえす・T技回数回復はいずれも30%で確定ではない。全体攻撃上昇は被攻撃後で、開幕支援ではない。かわらわりは相手の能力上昇やゾーンを消さず、物理・特殊ダメージ軽減だけを解除する。
相手とコンテンツで変わる判断
相手が能力を大きく積む戦い
上昇後にひっくりかえすを当て、急所以外をプラスからマイナスへ反転する。
ダメージ軽減の場を使う戦い
主砲が殴る前にかわらわりを入れ、物理・特殊ダメージ軽減を解除する。
狙われる受けの危険巡
まもるを相手の単体大技へ合わせ、被弾支援を進めながら本人のHPを残す。
総合・目的別の評価を見る
総合・目的別の比較
技1で敵の強化を反転し、かわらわりで物理・特殊軽減を解除できる。これらのギミック対策が目的なら、急所率や回復を別の味方へ任せて使える。
総合Aの理由相手の能力上昇の反転と物理・特殊軽減の解除を受け役にまとめる。敵が大きく強化する戦闘では明確な採用理由があり、技2の回数・生存補助も実用的。強化や壁がない相手では仕事が減り、急所支援と全体回復も別に必要なので、総合順位より敵のギミックを見て選ぶ。
総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。
技5・超覚醒Lv5の評価と考察
技5・超覚醒なし:総合A
物理支援と回復も兼ねさせるなら技3。P技後の全体攻撃上昇、攻撃時の確率全体回復、B技後の一度だけのP技回数回復を選べる。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。
敵が強化しない相手では反転の仕事がない。急所支援や全体回復の不足を確認し、確率回復は別条件で扱う。
この育成条件のTier表へ →技5・超覚醒対象外:総合A
超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 物理支援と回復も兼ねさせるなら技3。P技後の全体攻撃上昇、攻撃時の確率全体回復、B技後の一度だけのP技回数回復を選べる。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。
敵が強化しない相手では反転の仕事がない。急所支援や全体回復の不足を確認し、確率回復は別条件で扱う。
この育成条件のTier表へ →今回の見直し:未掲載 → 総合A(全ガチャ限定への対象拡張)
2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →
わざレベルはどこまで上げる?
解除役を長く残したいなら技2。
アメを節約
技1/5技1から追加アメなし技1で任せられる役割
技1で敵の強化を反転し、かわらわりで物理・特殊軽減を解除できる。これらのギミック対策が目的なら、急所率や回復を別の味方へ任せて使える。
アメを使うなら
技2/5技1からアメ1個相当この使い方まで任せるなら
解除役を長く残したいなら技2。ひっくりかえすの回数回復、ピンチ時回復、初回B技後のこらえるを選べる。敵がほとんど強化しない戦闘では優先度が下がる。
余裕があるなら
技3/5技1からアメ2個相当さらに伸ばしたい場合
物理支援と回復も兼ねさせるなら技3。P技後の全体攻撃上昇、攻撃時の確率全体回復、B技後の一度だけのP技回数回復を選べる。
技2〜5で増える効果と、上げる理由
技2/5
気合いと根性!:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。
初ピンチ時HP回復4回復が足りずに戦線が崩れる場合に候補。発動条件を満たして回復できるか、味方の回復手段で代わりが利くかを先に確認する。
技3/5
P技後攻撃アップG9本人以外の主力も伸ばすための追加支援。主力がすでに同じ能力を最大まで上げる場合は、重複しない効果を優先する。
ひっくりかえす:技後BC加速4B技を早めるための投資。登場時・初回B技後など発動する時刻に合わせ、主力の強化が間に合う手順で使う。
技4/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
技5/5
この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。
不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。
判断の前提・アメを使う前に
実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。
技1で能力反転2回、壁解除、まもる1回、両防御+4、被弾後攻撃支援、初変化技後ゲージ加速が成立。技2はT技とひっくりかえすの30%回数回復、かわらわり30%ひるみ、初ピンチ40%回復、初B技後こらえるなど。技3はポケモン技後全体攻撃+1、被攻撃相手の防御・特防-1、40%全体回復、ひっくりかえす後50%BC1、初本人B技後の一度だけのポケモン技回数回復が節目。現行は技4・5専用パネルがなく技3が上限。
技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。
★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。
育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗
強みを支える効果
考察で参照する技・パッシブ 7件
考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。
被攻撃時攻撃アップG9 /通常時
異常解除 /通常時
初P変化技使用時場に技ゲージ加速 /通常時
かわらわり /通常時
まもる /通常時
ひっくりかえす /通常時
気合いと根性! /通常時
育成すると、何が変わる?
技1で能力反転2回、壁解除、まもる1回、両防御+4、被弾後攻撃支援、初変化技後ゲージ加速が成立。技2はT技とひっくりかえすの30%回数回復、かわらわり30%ひるみ、初ピンチ40%回復、初B技後こらえるなど。技3はポケモン技後全体攻撃+1、被攻撃相手の防御・特防-1、40%全体回復、ひっくりかえす後50%BC1、初本人B技後の一度だけのポケモン技回数回復が節目。現行は技4・5専用パネルがなく技3が上限。
技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。
★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:スピード。B技の担当を決める時に確認しましょう。
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる
技1/5までに選べる追加効果3件
ひるみ無効
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
まもる:技後技ゲージ増加3
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
ひっくりかえす:技後技ゲージ増加3
発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。
形態別の効果と出典
通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。
通常時 オトスパス
パッシブ
被攻撃時攻撃アップG9
異常解除
初P変化技使用時場に技ゲージ加速
技の効果
かわらわり P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
まもる P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
ひっくりかえす P技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
気合いと根性! T技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
諦めない闘志の ファイティングインパクト B技
効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。
資料の日付と確認範囲
性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。
採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。
- Brybry:技・パッシブ・全BSB(ver.2.72.0) ↗
- PoMaTools:技・パッシブ・BSB ↗
- 比較・編成の性能資料:マジコスシロナ (アナザー2)&ルカリオ(Brybry ver.2.72.0) ↗
- 比較・編成の性能資料:ビワ&コノヨザル(Brybry ver.2.72.0) ↗
- 比較・編成の性能資料:アルコスコルニ&ルカリオ(Brybry ver.2.72.0) ↗
- 比較・編成の性能資料:ホップ (チャンピオン)&サンダー ガラルのすがた(Brybry ver.2.72.0) ↗
- トウコのケツ:場・ロール・戦闘仕様の補足 ↗
- 公式:トウコ シーズン限定Bサーチ ↗
- 公式:22シーズン性能紹介 ↗
基本性能・技レベル別の威力
- 入手区分
- シーズン
- タイプ
- かくとう
- 弱点
- エスパー
- ロール
- サポート
- EXロール
- スピード
- 初期レアリティ
- ★5
- 地方
- イッシュ
- 初登場日
- 2022-07-02
- 超覚醒スキル
- 収録なし
ステータス
Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。
技とパッシブ
技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。
オトスパス(通常)
かわらわり
P技かくとう・物理・相手1体
- 技1/5
- 35
- 技3/5
- 38
- 技5/5
- 42
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- MP制限なし
- 基準命中
- 100
まもる
P技ノーマル・変化・自分
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- 1回
- 基準命中
- —
ひっくりかえす
P技あく・変化・相手1体
- 基準ゲージ
- 2
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
気合いと根性!
トレーナー技トレーナー・変化・味方全体
- 基準ゲージ
- 0
- 基準回数
- 2回
- 基準命中
- —
諦めない闘志の ファイティングインパクト
B技かくとう・物理・相手1体
- 技1/5
- 250
- 技3/5
- 275
- 技5/5
- 300
- 基準ゲージ
- —
- 基準回数
- BCで発動
- 基準命中
- —
パッシブスキル
技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。
コンテンツ別の採用例
このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。
チャンピオンバトルでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
チャンピオンバトルの攻略から探す →ダメージチャレンジでの採用例
0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。
このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。
ダメージチャレンジの攻略から探す →パシオタワーの採用例・BSB
このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →
BSBのパネル一覧
火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。
| パネル | 必要技Lv. | パワー |
|---|---|---|
| かわらわり:威力+4 | 1 | 3 |
| かわらわり:威力+4 | 2 | 3 |
| かわらわり:技後技ゲージ増加3 | 2 | 7 |
| 登場時急所率アップG1 | 3 | 10 |
| かわらわり:攻撃時ひるみ付与2 | 2 | 10 |
| P技後攻撃アップG9 | 3 | 10 |
| ひるみ無効 | 1 | 5 |
| かわらわり:威力+4 | 2 | 3 |
| 気合いと根性!:技後技回数回復2 | 2 | 7 |
| 被攻撃時相手に防御↓9 | 3 | 10 |
| 攻撃時HP回復G3 | 3 | 10 |
| まもる:技後技ゲージ増加3 | 1 | 7 |
| かわらわり:威力+4 | 1 | 3 |
| 初ピンチ時HP回復4 | 2 | 9 |
| 全ダウン無効 | 3 | 10 |
| 初B技後こらえる | 2 | 10 |
| B技後一度P技回数回復9 | 3 | 10 |
| かわらわり:威力+4 | 1 | 3 |
| ひっくりかえす:技後技ゲージ増加3 | 1 | 7 |
| P変化技使用時ゲージ↑1 | 2 | 10 |
| ひっくりかえす:技後技回数回復2 | 2 | 7 |
| ひっくりかえす:技後BC加速4 | 3 | 10 |
| 被攻撃時相手に特防↓9 | 3 | 10 |
| 諦めない闘志の ファイティングインパクト:威力+25 | 3 | 5 |
| 諦めない闘志の ファイティングインパクト:威力+25 | 3 | 5 |
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる
候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。
①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。
一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。
出典・掲載方針
基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。







