カンナ&パルシェンの評価・使い方

なぜ強い? どう使う? 育成で何が変わる?

収録659組に個別考察 ・ 最新4組は文字表示で一部機能対応

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こおりサポートバラエティ編成・比較を詳説

カンナ&パルシェン

強い理由・活かす動かし方・評価が変わる条件を解説

このキャラを選ぶ理由2026-10-08 考察更新

5回つららばりで自己回復とゲージを抽選し、物理編成へ攻撃・防御・こらえるを配るサポート

引くべき?

物理こおりの準備と受け、多段条件を1枠へ寄せたいなら技1から候補。攻撃・急所の完全支援や特殊受けが目的なら別のサポートを優先しやすい。

カンナ&パルシェンは、つららばりを必ず5回当てるサポート。命中ごとに自己回復と自己ゲージ回復を別々に抽選でき、攻撃しながら受けを続ける。全体攻撃はプラスパワーG2回で+4、T技は全体防御+4・急所+2・こらえるを1手で配る。

技・相方・行動順・相手の条件から考える個別考察

考察の前提技1でつららばり5回固定、各命中ごとの自己HP回復30%・自己ゲージ1回復50%、全体攻撃+4、全体防御+4・急所+2・こらえる、まもる1回が成立。技2はあられ時ゲージ加速、攻撃技回数回復30%、つららばり素早さ低下20%。技3は急所無効、初回本人B技後の全体HP約20%回復と全体物理ブースト1、つららばり防御低下20%など。技4・5専用パネル、EXロール、超覚醒は現行なし。

引くべきか:5回攻撃と物理受けが必要か

つららばりが必ず5回になるため、命中回数条件を1手で進めつつ本人のHPとゲージを戻せる。物理主砲へ攻撃・急所を足し、相手の物理技は防御+4とこらえるで受ける。

すでに攻撃+6・急所+3を1手で配るサポートがいて、多段条件も使わないなら急がなくてよい。カンナだけでは能力を最大まで仕上げないため、主砲の自己強化量を見る。

3枠の動かし方:有限技を先に使い切らない

いい返事!は1回、まもるも1回。T技は開幕の防御・急所・こらえる、まもるは本人が重い単体技を受ける直前へ分ける。

つららばりの自己回復は確率なので、残りHPが少ない場面で回復成功を前提にしない。確定回復が必要なら技3の初回本人B技後全体回復まで含める。

公式告知と現行性能を照合

公式告知で2023年4月20日15:00登場、5月14日14:59終了、バラエティ限定、★6EX解放済み、EXカラー衣装とバディーズエピソードなしを確認。

現行データではBSBは技3上限で、EXロールと超覚醒はない。登場時の公式XでもT技の防御+4・急所+2・こらえるを確認した。

参考:公式:カンナ バラエティBサーチ ↗ / 公式X:カンナ&パルシェン ↗ / 現行の技・パッシブ・BSB ↗

技5でどう変わる?

現行BSBは技3上限で、技4・技5専用パネルはない。技5まで上げても固有効果は増えない。

技1で5回攻撃と基本支援、技2でゲージ・回数回復・素早さ低下、技3で初回本人B技後の全体回復・物理ブーストと防御低下が節目。

★6EXサポートは技レベルと別。EXロールと超覚醒は現行なし。技3の必要がなければ、アメを使って技5へ進める理由はない。

技5で解放するパネルを確認する →

採用・使い分けの判断

物理こおり編成で、攻撃・急所の不足と物理受けを同時に補いたいなら技1から候補。全体特防を上げず、攻撃+6・急所+3も本人だけでは完成しない。より速い能力完成や特殊受けが足りている手持ちなら、無理に追わなくてよい。

5回命中は確定、回復とゲージは抽選

連続技回数最大化により、つららばりは命中すれば5回攻撃になる。各命中で自己HP回復30%と自己ゲージ+1の50%判定を行うため抽選回数は多いが、5回すべての回復やゲージ増加を確定手順にはできない。

T技は物理受けの保険を全体へ配る

いい返事!は1回で味方全員の防御+4・急所+2・こらえる。相手の物理大技前に強い一方、特防は上げず、こらえるも連続攻撃やHP満タンでない状態の追撃まで無効化する効果ではない。

まもるは本人だけの1回技

まもるは本人を次回ダメージ防御状態にする。全体防御ではなく、技1では回数も戻らない。相手B技以外の重い単体技を受ける順番へ合わせる。

手持ちの候補と比べる

サイトウ (22シーズン)&バイバニラ

サイトウ(22シーズン)&バイバニラはこおりサポートとして天気と耐久を扱う。カンナはあられを自分で張らない代わり、攻撃+4・急所+2・防御+4・こらえるを技1からまとめ、5回攻撃で自己回復する。あられ軸ならサイトウ、物理準備と命中回数ならカンナ。

アイリス (アカデミー)&ラプラス

アイリス(アカデミー)&ラプラスは特殊サークル、全体回復、急所無効、特殊ブーストを扱う。カンナは物理向けの攻撃・防御・こらえると5回攻撃。特殊戦の広い受けならアイリス、物理こおりと多段条件ならカンナ。

強みを引き出す動かし方

初手は主砲の自己強化量を見て、カンナのT技かプラスパワーGを選ぶ。急所+2で足りないなら別枠の+1を先に確保し、攻撃はプラスパワーG2回で+4まで。以後はつららばりで自己回復・ゲージを抽選し、相手の重い単体技へまもるを合わせる。技3で本人B技を使う場合だけ、初回後の全体回復と物理ブースト1を手順へ入れる。

3枠の分担と動かし方

20シーズンダイゴを主砲に、カイの場とカンナの物理支援を合わせる案

こおり弱点の物理戦向け。現行性能から組む提案で、実証クリアではない。

  1. カンナはいい返事!、ダイゴは自己準備、カイはこおりの場と弱体を入力する。
  2. ダイゴの攻撃・急所が不足する分だけカンナのプラスパワーGを使い、カイは特殊寄りなので攻撃支援の対象を混同しない。
  3. カンナはつららばりで5回命中を作り、自己回復とゲージを抽選。相手の重い単体技前だけまもるを使う。
  4. ★6EXサポートを生かすなら初回B技をカンナへ渡す。技3ではその直後に全体回復と物理ブースト1も付く。

この編成で残る課題カイは特殊寄りで、カンナの攻撃上昇を十分使わない。3枠すべてを物理に替えるとこおりの場・抵抗低下を失いやすい。相手が特殊中心ならカンナだけで受け切らず、特防支援へ1枠を替える。

評価が変わるところ

プラスパワーGは2回で攻撃+4、いい返事!は1回で急所+2。技1だけでは攻撃+6・急所+3にならない。つららばりの5回攻撃は確定でも、HP・ゲージ回復と技2・3の能力低下は命中ごとの確率。まもるは本人だけ・1回。

相手とコンテンツで変わる判断

多段条件のある相手

1手5回のつららばりで命中回数を稼ぐ。ただし命中時効果無効や回避上昇には別の対策が要る。

物理中心の長期戦

防御+4・こらえると自己回復抽選で受ける。特殊技中心では全体特防支援を別に用意する。

★6EXサポートB技

技3なら初回本人B技後に全体回復約20%と物理ブースト1。主砲B技を遅らせる価値まで含めて選ぶ。

総合・目的別の評価を見る

総合・目的別の比較

フウロの任意の味方回復に対し、五発のつららばりで自分を回復しながら物理主力を支える受け役。味方の全体被弾は同じ手段で戻せないため、長期戦では別の回復も欲しい。

総合Aの理由連続技による自身の回復とゲージ補助で受け続け、物理編成の攻撃・急所を整える。技3の耐性や回復パネルが長期戦向けの補強になる一方、全員への回復や即時の火力支援が技1から完成しているわけではない。複数の耐久役が必要なラリーなどで採用価値がある。

総合・タワー・ダメチャレ・ラリーは技3/5、★6EX・実装済みのEXロール解放、超覚醒なし。初心者欄だけ技1/5です。技4〜5専用の効果は含めず、BSBは目的に合わせて取得可能な構成を選びます。主力には必要な相方・場を用意する一方、その準備の手数も評価。装備や追加パワーを揃えた全員の実測比較ではありません。

技5・超覚醒Lv5の評価と考察

技5・超覚醒なし:総合A

技4・5に追加スキルはない。基本の命中時回復は自分だけなので、主力の全体被弾を治したい場合に技3の全体回復へ投資する意味がある。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。

五発あっても回復回数は固定ではない。全員へのHP回復ではなく本人の回復なので、主力の全体被弾は別にケアする。

この育成条件のTier表へ →

技5・超覚醒対象外:総合A

超覚醒は対象外です。この欄も技5・超覚醒なしの評価です。 技4・5に追加スキルはない。基本の命中時回復は自分だけなので、主力の全体被弾を治したい場合に技3の全体回復へ投資する意味がある。 技4・5専用の新しいスキルはなく、技威力とBSBパワーの上積みが中心。役割と編成条件が変わらないため総合Aを維持します。

五発あっても回復回数は固定ではない。全員へのHP回復ではなく本人の回復なので、主力の全体被弾は別にケアする。

この育成条件のTier表へ →

今回の見直し:未掲載 → 総合A(全ガチャ限定への対象拡張)

2026-09-12照合・主要361組の中での編集評価。同じ段階内の順番に優劣はありません。育成条件と評価の基準 →

わざレベルはどこまで上げる?

受けと物理支援を補うなら技3。

アメを節約

技1/5技1から追加アメなし

技1で任せられる役割

技1でつららばりが五発となり、命中ごとの自己回復・ゲージ回復を狙える。物理主力の攻撃・急所率を支える役なら、回復の抽選に余裕がある相手で使える。

余裕があるなら

目的次第

役割が足りるならここで止める

技4・5に追加スキルはない。基本の命中時回復は自分だけなので、主力の全体被弾を治したい場合に技3の全体回復へ投資する意味がある。

技2〜5で増える効果と、上げる理由

技2/5

初ピンチ時場に物理軽減場を用意する手数や相方の負担を減らせる。初回B技の後に発動する効果は、最初のB技の火力には間に合わない。

プラスパワーG:技後技回数回復2回数技をもう一度使いたい戦闘で候補になる。初回限定・確率発動の違いがあるため、必ず何度でも使える効果とは考えない。

技3/5

急所無効受け役の急所事故を抑え、ポテンシャルを別の効果へ回す候補。すでにポテンシャルで確保できていれば、アメを使う理由は薄くなる。

命中時防御ダウン1敵の弱体化を本人の行動にまとめる用途。味方が同じ低下を完成させる編成より、弱体化役が足りない編成で投資価値が高い。

技4/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

技5/5

この技レベルで新しく解放するスキルは収録されていない。技威力・BSBパワーの追加分を目的にするかで判断する。

不足する役割を1つ決めてからアメを使う。同じ色のアメを使う手持ちと比べ、今の攻略が変わる方を優先したい。

判断の前提・アメを使う前に

実装済みの技・パッシブ・BSBと個別考察から、役割別の止め時を判断しています。「十分」は記載した使い方の範囲を指し、すべての高難度のクリア条件ではありません。

技1で5回攻撃、自己回復・ゲージ抽選、物理支援とこらえるが成立。技2はあられ時ゲージ、プラスパワーG回数回復、素早さ低下。技3は急所無効、初回本人B技後の全体回復・物理ブースト、防御低下が節目。現行は技3上限。

技4・5に新しいスキルパネルがなくても、技威力の上昇やBSBパワー上限の追加解放には価値がある。上限解放にはバディドロップMも必要。必要な完成ルートが決まってから投資を考える。

★6EX・EXロールは、わざレベルとは別の育成です。BSBの候補すべてを同時に取る前提にはしていません。

育成判断 2026-09-12 / 性能確認 2026-09-10
キャラの性能資料・出典 · 公式の育成案内 ↗ · BSBパワー上限の解放 ↗

強みを支える効果

考察で参照する技・パッシブ 7件

考察で扱う技・スキルを掲載しています。効果の原文・細かな発動条件は、ページ下部の出典リンクで確認できます。

連続技回数最大化 /通常時

命中時技ゲージ増加4 /通常時

命中時HP回復2 /通常時

つららばり /通常時

プラスパワーG /通常時

まもる /通常時

いい返事! /通常時

育成すると、何が変わる?

技1で5回攻撃、自己回復・ゲージ抽選、物理支援とこらえるが成立。技2はあられ時ゲージ、プラスパワーG回数回復、素早さ低下。技3は急所無効、初回本人B技後の全体回復・物理ブースト、防御低下が節目。現行は技3上限。

技1の土台基本の技・パッシブに、取得したBSBの効果が加わります。

★6EX・EXロールわざレベルとは別の育成です。EXロール:未解放。B技の担当を決める時に確認しましょう。

育成判断に関わる効果

上の考察で扱った候補です。必要なわざレベルは各項目に表示しています。

技3急所無効

パワー 10
技3命中時防御ダウン1

パワー 10
技3初B技後HP中回復G1

パワー 10
手持ちの技レベルで、追加効果を調べる

技1/5までに選べる追加効果1件

技1からパワー 5

あられ無効

発動条件と効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

候補の一覧で、同時取得する完成ルートではありません。道筋・解放条件・合計パワーはBSBで確認してください。ここでの選択は、ランキングの評価条件や基本の技威力を変更しません。

形態別の効果と出典

通常時と変化後の効果は、それぞれの形態で適用されます。同時に足して読むものではありません。

通常時 パルシェン

パッシブ

連続技回数最大化

命中時技ゲージ増加4

命中時HP回復2

技の効果

つららばり P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

プラスパワーG T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

まもる P技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

いい返事! T技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

覚悟は硬く壊せない アイスインパクト B技

効果の詳細は、出典の性能資料で確認してください。

資料の日付と確認範囲

性能はBrybryのver.2.72.0を2026-09-10に確認し、このキャラの実装済みの技・パッシブ・BSB・EXロールを照合しています。考察の更新日と、性能資料の更新日は別です。

採用・使い分け・育成の判断は、性能からの編集上の考察です。実戦の採用例は、別欄に相手・育成条件・元資料を添えて掲載しています。公開プレイヤー考察は参照したページを個別に示し、SNS全体の合意とは扱いません。

基本性能・技レベル別の威力

入手区分
バラエティ
タイプ
こおり
弱点
でんき
ロール
サポート
EXロール
未解放
初期レアリティ
★5
地方
カントー
初登場日
2023-04-20
超覚醒スキル
収録なし

ステータス

Lv.140・初期レアリティ・のびしろ未使用・変化前。BSB・EXロール・超覚醒などの補正なし。

HP572
攻撃200
防御300
特攻180
特防268
素早さ268

技とパッシブ

技1・3・5の威力を並べて比較。威力の数値は基準値で、実ダメージではありません。BSB・EX・パッシブ・技の条件付き倍率を反映する前の値です。ゲージ・命中・回数も追加効果適用前で、技の解放・回数回復は別に確認してください。

パルシェン(通常)

つららばり

P技

こおり・物理・相手1体 / 2〜5回攻撃・威力は1発分

技1/5
15
技3/5
16
技5/5
18
基準ゲージ
2
基準回数
MP制限なし
基準命中
100

プラスパワーG

トレーナー技

どうぐ・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
2回
基準命中
—

まもる

P技

ノーマル・変化・自分

基準ゲージ
2
基準回数
1回
基準命中
—

いい返事!

トレーナー技

トレーナー・変化・味方全体

基準ゲージ
0
基準回数
1回
基準命中
—

覚悟は硬く壊せない アイスインパクト

B技

こおり・物理・相手1体

技1/5
250
技3/5
275
技5/5
300
基準ゲージ
—
基準回数
BCで発動
基準命中
—

パッシブスキル

連続技回数最大化命中時技ゲージ増加4命中時HP回復2

技レベルによる基本の伸びは、技1から1段階につき5%。表はその整数値を表示しています。特殊な技効果・フォルム補正がある場合は個別の注記と性能資料も確認してください。

Brybry:技・パッシブ・BSB(2.72.0) ↗

コンテンツ別の採用例

このキャラを含む収録済みの編成へ進めます。件数は使用率や強さの順位ではありません。編成案・実戦報告・確認できた条件を分けて読みましょう。

チャンピオンバトルでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

チャンピオンバトルの攻略から探す →

ダメージチャレンジでの採用例

0件を収録(整理:2026-09-12)。記録のスコアや条件は、掲載時の相手と育成でのものです。

このキャラの採用例はまだ収録していません。未収録は不向き・低評価という意味ではありません。

ダメージチャレンジの攻略から探す →

パシオタワーの採用例・BSB

このキャラの階層別記録はJavaScriptで表示します。パシオタワー攻略を開く →

BSBのパネル一覧

火力・スキル系パネルを掲載。選べるパネルの確認用で、推奨取得ルートではありません。ルートと合計パワーは各使用例のBSBで確認してください。

パネル必要技Lv.パワー
つららばり:威力+113
つららばり:威力+123
つららばり:威力+113
つららばり:技後技ゲージ増加327
急所無効310
あられ時技ゲージ加速229
無傷登場時回復付帯310
プラスパワーG:技後素早さアップ125
異常解除27
プラスパワーG:技後技回数回復227
プラスパワーG:技後防御アップG1310
初ピンチ時HP回復4310
あられ無効15
つららばり:威力+113
つららばり:威力+113
まもる:技後技ゲージ増加327
初B技後HP中回復G1310
初ピンチ時場に物理軽減27
B技後一度物理ブースト1付与G9310
被攻撃時技ゲージ増加228
命中時素早さダウン127
いい返事!:技後技回数回復227
命中時防御ダウン1310
覚悟は硬く壊せない アイスインパクト:威力+2535
覚悟は硬く壊せない アイスインパクト:威力+2535
BSB候補メモ:技条件・選択分のパワーを比べる

候補のメモで、完成ルートではありません。同時に取れるかを確定するには、中心からの接続と経由パネル、ゲーム内の解放条件を確認してください。選ばなかった経由分は合計に入りません。

①候補を選ぶ → ②メモ用の技レベルとゲーム内のパワー上限を入力 → ③名前を付けて保存。上の一覧の絞り込み・★6EX・EXロール・超覚醒とは別です。保存はこのブラウザー内だけで、ゲームや他端末とは同期しません。保存操作は1つのタブで行ってください。

一覧の読み込み後に操作できます。JavaScriptが必要です。

出典・掲載方針

基本性能はver.2.72.0の公開データを2026-09-10に照合。個別に確認した技・パッシブ・BSB・EX条件を反映しています。個別考察の更新日と、性能資料の更新日は区別しています。評価は出典を確認した要約と、性能からの編成案です。投稿の戦績は育成条件・相手に依存します。X・YouTubeは本文や動画を確認できた範囲と、集約資料経由の記録を区別しています。各素材の権利は権利者に帰属します。

基本性能と出典は各キャラの解説に掲載しています。資料の扱いと掲載方針